Adult Comics BBS(兄妹相姦漫画中心)
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Hのテクニックを次第に吸収していく奈津紀ちゃんの反応に満足しながら、私達4人は 徐々に最後の時へと進んでいきました。 私のアレも既に限界を迎えようとしており、その仕上げを亜由美に任せる事にしました。 亜由美に騎乗位になって貰い、私は覆い被さっている亜由美の身体を抱き締めながら、 下から下半身を小刻みに動かし続けました。 「ん・・もうイキそうになってきたよ・・このまま亜由美の中でイカせて」 「うん・・いいよ・・・あん・・私もダメになりそう・・・お父さんと一緒がいい」 「そうだね・・今度は一緒にイッちゃおうね・・亜由美と一緒に思いっきりイクよ」 「あぁん・・お父さん・・一杯きて・・・あ、あっ・・あん・・私も一緒にダメになっ ちゃうから・・・一杯動いていいよ」 亜由美の許しも出たので、私は遠慮なくアレを泉の中で暴れさせていきました。 華奢な亜由美の身体を跳ね上げるように下半身を動かし、派手な水音を響かせました。 亜由美も私の肩に手を置いて下からの動きを受け止めながら、時折亜由美の方からも下 半身を押し付けるようにしてくれました。 「ん・・亜由美の中・・気持ちいい・・もう出そうだよ・・オチンチンイキそう」 「あん、あっ、あっ・・私もいいっ!・・・お父さんのいい・・お父さんの好き・・・ 大好きだから気持ちいい・・あぁん・・もうダメェ」 「亜由美の中でイクよ・・一杯出すからね・・んっ・・もうイク・・イクよ!」 「ああっ、あっ、あんっ・・きて・・きてぇっ!・・・あぁん・・お父さん・・お父さ ん・・・あっ、あっ、ああっ・・・ダメ・・お父さぁん!」 私達はお互いに荒い吐息を交わしながら、一気に上り詰めていきました。 私は最後の仕上げに亜由美のお尻の膨らみを鷲掴みにし、下半身を小刻みに揺らしてこ れでもかと言わんばかりに、アレを泉の奥へと送り込み続けました。 亜由美も震える身体を懸命に私へと押し付け、泉全体でアレを締め付けてきてくれたの でした。 そしてラストスパートから数十秒後、限界まで張り詰めたアレが勢い良く弾けました。 「くぅっ!・・イクッ・・んんっ・・うあっ!!」 「あっ、ああっ・・・お父さん!・・・あああぁっ!!」 その瞬間を待ちかねたように私の身体が震え、せき止められていた体液が次々と放たれ ていきました。 それと同時に亜由美の泉も絶頂に達し、今度は本当に私の体液を搾り出すべく心地いい 締め付けと収縮をアレに与えてくれました。 私はその感触に身を任せ、コンドームに包まれてるのも忘れて、泉の奥深くへと注ぎ込 むかのように放ち続けたのでした。 そして私と亜由美が上り詰めてから数分後、和矢と奈津紀ちゃんもまた、2人で一緒に 最後の時を迎えていました。 「あっ、んっ、ああっ・・・もうイク・・和君・・イカせて・・・オチンチンでイカせ て・・和君のオチンチンでイキたいの」 「俺ももうイク・・・奈津紀姉さんの中でイクよ!・・・またイクからね」 「ああっ・・きてぇ・・・あっ、あああっ・・いいっ!・・・初めて・・こんなに一杯 イクの初めてなの・・・オチンチンでイクの嬉しい」 和矢と奈津紀ちゃんの下半身がぶつかり合う小気味良い音が響き、二人の切羽詰った声 がそこに混ざり合っていきました。 やがて上になっていた和矢の動きが一際忙しなくなった次の瞬間、2人の身体がほぼ同 時に大きく震えました。 「ううっ!・・イクッ・・・んああっ!!」 「あっ、あっ、あっ!・・イクッ・・イクぅっ!・・・んんっ・・あああっ!!」 和矢が身体を強張らせて覆い被さると同時に、奈津紀ちゃんも両手でしっかりと抱き着 いて上り詰めていきました。 息を切らした2人は震える身体を抱き締め合いながら、余韻の世界を漂い続けていった のでした。 私達4人がそれぞれ上り詰めた後、お互いにベッドやソファーの上で身体を休める時間 が過ぎました。 特に和矢と奈津紀ちゃんは連日の行為で疲れが出たのか、少々グッタリといった感じで した。 しかし前日の行為に参加しなかった亜由美はまだ余力が残っているという風情で、更に 私も昨日が不完全燃焼気味だったせいか、身体よりも気持ちの何処かでまだ物足りない という感覚がありました。 そんな状態の私達がそんなに長くじっとしている訳もなく、私と亜由美は次の行為の準 備の為、連れ立ってお風呂へと向かいました。 2人でお互いにこれまでの行為で噴き出した汗を流して湯船に浸かりましたが、その時 から亜由美は積極的に身体を開いて私を誘ってくれました。 湯船の中で抱き合ってじっくりとキスを交わした後、亜由美は私の下半身に手を伸ばし て、優しくアレを撫で回してくれました。 そして私が泉を見せて貰う事が好きなのを知っているので、自ら湯船の淵に腰掛けて泉 の入り口を広げてくれたのでした。 無論、私は亜由美の好意に甘えてたっぷりと見せてもらった後、優しく唇と舌を這わせ てあげました。 「あん・・そこ・・いい気持ち・・・お父さん上手・・直ぐ感じちゃうの」 「ん・・亜由美のクリちゃんは美味しいからね・・おっぱいも美味しそうだからキスさ せてくれる?」 「うん・・いいよ・・・あ・・そこもいいの・・・あん・・そう・・両方がいい・・・ 一杯キスして・・先っぽが感じるの」 私が胸の先端を口に含むと、直ぐに自己主張を始めて唇と舌を楽しませてくれました。 私はアソコに続いて胸もたっぷりと味わった後、亜由美と交代してアレに奉仕して貰い ました。 亜由美はまだ萎えているアレを口の中にたっぷりと含んで、優しく丁寧に舌を絡ませて きてくれました。 「ん・・ん・・・お父さんのも美味しいよ・・・ん・・美味しいからキスするの好き」 「お父さんも亜由美にこうして貰うのが好きだよ・・亜由美のお口の中がとっても気持 ちいいからね」 「嬉しい・・・ん・・お父さんの好き・・・元気になったら一杯入れてね」 「勿論だよ・・早く亜由美の中でも感じたいからね・・でもその前にお父さんの指に少 し感じさせて」 私はそう言うと、程好いところで奉仕を切り上げて貰い、亜由美に湯船の中で泉の入り 口を広げて貰いました。 そして私がそこに手を伸ばして、指をゆっくりと収めていきました。 「あん・・・いい気持ち・・・中の方でも感じてきちゃった」 「そうみたいだね・・この感じをオチンチンでも感じたいよ」 「クス・・お父さんたら・・・でも私もお父さんの欲しい・・元気でおっきいの入れて 貰いたくなっちゃった」 亜由美の言葉に私も頷き、私達はお風呂を出てベッドへと戻っていきました。 そしてアレを泉に収めるべく、直ぐに亜由美の奉仕が再開されたのでした。 最初は亜由美が私の下半身に顔を埋めて丹念にアレを口に含み、少し頭をもたげ始めた ところで、相互奉仕の格好になって続きをして貰いました。 私は亜由美の泉やお尻をじっくりと眺めながら、奉仕を受けて気持ちを昂ぶらせていき ました。 「やっぱり亜由美の可愛いココを見ながらだと興奮しちゃうよ・・オチンチン入れる時 の事を想像しちゃってね」 「ん・・んん・・・一杯見ていいよ・・私もお父さんのとお口でHしてるから気持ちい いの・・・ん・・ん・・美味しくて気持ちいい」 「お父さんも気持ちいいよ・・オチンチンがどんどん感じてるよ・・亜由美にも一杯感 じさせてあげたくなっちゃうよ」 「うん・・後で一杯感じさせて・・・ん・・お父さんのおっきくなってきてるから・・ 元気一杯ので気持ち良くしてね」 亜由美はそう言うと、力を取り戻し始めたアレの先端を集中的に刺激してくれました。 口の中に含んで周りや窪みに舌先をたっぷりと這わせ、先走りの露を求めるように何度 も強弱を付けて吸い上げてきました。 そんな積極的な奉仕の甲斐あって、暫くすると私のアレは何時出番が来ても大丈夫と言 わんばかりの姿になっていました。 その準備万端になったアレに仕上げの奉仕をして貰った後、最後にコンドームも着けて 貰い、亜由美の泉へと収める為の用意が全て整ったのでした。 そして私が正常位での行為をと告げると、亜由美も直ぐに同意してベッドの上で仰向け になり、そのまま両脚を抱えて私を受け入れる体勢になってくれました。 私はそんな亜由美の元に近付くと、反り返ったアレを泉の上に擦りつけ、クリトリスや 泉の淵の感触を先端で味わった後、程好く潤っている泉の中へゆっくりと沈めていきま した。 「あん・・・お父さんの元気で気持ちいい・・・それにおっきくていいの・・あ・・ん ・・いぃ・・・嬉しい」 「ん・・亜由美のだって元気一杯だよ・・こんなにオチンチン締め付けてきて・・きつ いけど一杯濡れてるから奥まで入っちゃうよ」 「だってこうして貰いたかったんだもん・・・あ・・そこ・・奥で感じさせて・・・あ ん・・そう・・嬉しい・・・お父さん上手」 私が泉の感触を味わう為にじっくりとアレを動かしていると、亜由美もそれを望んでい たらしく、抱えていた両脚を更に開いて私を迎え入れてくれました。 それを受けて私も亜由美の期待に応えようと、アレを根元まで泉に収め、そのまま奥深 くを探るように下半身を揺らしていきました。 「あぁん・・いぃ・・・この感じ好き・・・おかしくなっちゃうのもいいけど・・最初 にゆっくり感じるのも大好き」 「亜由美はこういうのでも悦んでくれるから助かるよ・・お父さんも最初はゆっくり感 じたい方だからね」 「クス・・お父さんはその分長持ちだから・・・私は直ぐにダメになっちゃう」 「その代わり何回でも感じてくれるから大丈夫だよ・・オチンチンだって入れっ放しで も平気だしね」 私がそう言うと、亜由美はトロンとした表情に小さく笑顔を浮かべ、アレの動きに合わ せて甘ったるい声を上げてくれました。 亜由美が快く身体を開いてくれる中、私は規則正しく動き続け、亜由美も目を閉じてそ れを全て受け止め、時折自分からも下半身を揺らしてくれました。 「あん・・お父さんのいい・・凄くいい・・・あぁん・・入れて貰うの好き・・一杯H して貰うの大好き」 「ん・・お父さんも亜由美の中に入れるの大好きだよ・・こうやってオチンチン動かす と気持ちいい・・凄く感じるよ」 「私も・・・あん・・もっとかき回していいよ・・・あぁん・・そう・・おっきいので かき回して・・・あん・・いぃ・・お父さんの感じる」 私が少しペースを上げて動くと、亜由美は軽く背中を反らして身体を震わせるようにな りました。 そして私が覆い被さるようにして唇を重ねながら動くと、亜由美も私にしっかりと抱き 着きながら舌を絡ませてきてくれました。 「んんっ・・あぁん・・・お父さん・・もうダメ・・・凄く感じるの・・もうダメにな っちゃう」 「我慢しなくていいよ・・何回でもオチンチンでイカせてあげるから・・また亜由美が イクのオチンチンに感じさせて」 「うんっ・・・あぁん・・嬉しい・・・お父さんの奥に・・奥に一杯当たってるの・・ あんっ・・気持ちいい・・凄くいいの」 亜由美は両脚を高く掲げ、私のアレを真上から受け止めるようにしながら、次第に泉の 中のアレを強く締め付けるようになっていきました。 私はその締め付けに逆らうかのように、淫らな水音を響かせながらアレを小刻みに揺ら し続けたのでした。 私の下で次第に切羽詰った声を上げていく亜由美の反応に満足しながら、私は亜由美の 身体に絶頂が訪れるのを見守っていきました。
「あ・・あっ・・いぃ・・・凄くいいです・・凄く感じちゃいます」 「ん・・いい感じになってきたね・・オチンチンが好きになってきたのかな?」 「良く分からないです・・でも叔父さんので感じるのはいやじゃないです・・・こうし てるといい気持ちです」 「じゃあそのままオチンチンで感じてごらん・・Hが好きになればオチンチンも好きに なれるからね」 私がそう言うと、奈津紀ちゃんは少し恥じらいながらも、下半身を積極的に動かすよう になっていきました。 それによりたっぷりと潤った泉が、私のアレを心地良く刺激してくれました。 更に淫らな水音も響くようになり、耳の方も楽しめるようになったのでした。 「ん・・上手だよ・・奈津紀ちゃんの中で気持ち良くなれて嬉しいよ」 「あぁ・・私もです・・・あっ・・ああっ・・叔父さんので感じます・・お腹の中でお っきくて・・一杯気持ちいいです」 「奈津紀ちゃんの中も一杯濡れてて柔らかくて気持ちいいよ・・何回でもオチンチン入 れたいくらい好きだよ」 「あん・・嬉しい・・・私も叔父さんの入れて欲しい・・・んっ・・あっ・・もっと入 れていいです・・一杯入れて下さい」 私と奈津紀ちゃんはお互いの手を握り合い、それを支えに奈津紀ちゃんの下半身が滑ら かに動き続けていきました。 やがて奈津紀ちゃんが騎乗位にある程度馴染んできたところで、再び亜由美と交代して 貰いました。 亜由美も和矢との行為で大分昂ぶってきたらしく、私の上になってアレを泉に収めると、 今度はその様子を見せ付けるように後ろ手を突き、両脚を大きく開いてくれました。 「あん・・お父さんの気持ちいいから・・一杯見ていいよ・・・あぁん・・私も一杯気 持ちいいの・・・凄く感じちゃう」 「お父さんも亜由美にオチンチン入れてるトコ見てると感じちゃうよ・・凄くHで可愛 いよ」 「嬉しい・・お父さん・・もっと見て・・・あん・・いいの・・見て貰うの気持ちいい ・・・お父さんとH出来て幸せ」 「ん・・お父さんもだよ・・亜由美の中で感じられて幸せだよ・・オチンチンも亜由美 の中で悦んでるよ」 私は亜由美が見せてくれる光景を楽しみつつ、時折クリトリスに手を伸ばして指先で刺 激してあげたりして、亜由美の反応と心地良さを堪能していきました。 そんな私達の横で、和矢と奈津紀ちゃんはこちら以上に盛り上がっていました。 2人とも限界が近いらしく、奈津紀ちゃんがベッドに手を突いて身体を震わせ、和矢は 下から下半身を動かして泉の中をかき回していました。 「あっ、ん、あっ・・・和君・・イキそう・・・もうイッちゃいそうなの」 「俺もイキそう・・・このままイッてもいい?」 「うん・・きて・・・あっ、ああっ・・いいっ!・・・イカせて・・和君のでイッちゃ うから」 2人は切羽詰った声と荒い吐息を織り交ぜながら、最後の瞬間へと突き進んでいったの でした。 一方の亜由美も私の上で下半身を忙しなく動かすようになっていました。 「ん・・亜由美もイキそうなんだね・・アソコがきつくなってきてるよ」 「あぁん・・だって凄く気持ちいい・・・またお父さんのでダメになっちゃいそう・・ あっ、あっ、あぁん・・・もうおかしくなっちゃう」 「我慢しなくていいよ・・亜由美のイクトコ見せて・・オチンチンにも感じさせてね」 「うんっ・・・あんっ、あっ、あっ・・凄いよ・・・おっきくて気持ちいい!・・・奥 に当たるの・・あぁん・・奥がいいっ・・もうダメェ」 亜由美は後ろ手を突いた身体を仰け反らせ、下半身を押し付けながら急速に上り詰めよ うとしていました。 私は亜由美の動きに身を任せながら、その様子を堪能していきました。 「あっ、あっ、あぁっ・・お父さん・・もうダメ・・ダメなの・・・お父さんの凄いの ・・もうホントにダメェ」 「ん・・イッていいよ・・このままイッてごらん・・大丈夫だよね?」 「うん・・うんっ・・・あぁん・・いいっ!・・・お父さん・・お父さん・・・ああっ ・・あっ、あっ・・きちゃう・・・あああっ!!」 亜由美は小刻みに下半身を揺らしながら、一気に上り詰めていきました。 それにより再び泉の中のアレが強く締め付けられ、続いて搾り取られるような収縮が全 体を包み込んできたのでした。 やがて亜由美は全ての力を使い果たしたかのように、ベッドの上へと倒れこんでいきま した。 亜由美が私の上で上り詰める少し前に、和矢と奈津紀ちゃんもまた、騎乗位のまま共に 上り詰めていました。 しかしまだ終わっていなかった私は、未だ余韻の中に浸っている奈津紀ちゃんを強引に 引き寄せ、再び騎乗位でアレを泉の中に収めさせたのでした。 「あ・・あ・・・おっきい・・・叔父さん・・壊れちゃいます」 「ん・・きつい?・・無理だったら抜いてもいいよ」 「何とか大丈夫です・・・でもイッちゃったばかりで・・感じ過ぎちゃって・・・身体 が動かせないです」 「慌てなくていいよ・・今はオチンチン入れとくだけで充分だから・・その代わりこの ままキスして」 私がそう言って倒れ込んできている奈津紀ちゃんの背中に手を回して抱き締めると、奈 津紀ちゃんもおずおずと顔を寄せて唇を重ねてきてくれました。 何度か軽いキスを交わし、私の方から唇を吸ったり舌を伸ばしたりしているうちに、お 互いの舌を絡ませ合う深いキスへと移行していきました。 そして私が両手を奈津紀ちゃんのお尻へと移動させて左右の膨らみを撫で回していくと、 奈津紀ちゃんも私に抱き着いて深いキスを何度も繰り返してくれました。 「ん・・はぁ・・・何だか凄く気持ちいいです・・・こんなHな気分のキスなんて初め て・・オチンチンもさっきよりずっといいです」 「オチンチン入れながらのキスって興奮しちゃうからね・・自然に感じちゃってかき回 したくなっちゃうよ」 私はそう言うと、奈津紀ちゃんのお尻の膨らみを掴んで、回すように動かしました。 「あ・・・いいです・・・中でこんなに感じるなんて・・何回もイッてるのに直ぐに感 じちゃいます」 「奈津紀ちゃんは感じやすいしオチンチンも入れっぱなしで大丈夫みたいだね・・それ にオチンチンが好きになってきたみたいだしね」 「そんな事・・恥ずかしいです・・・ん・・でも叔父さんとこうしてるのはいやじゃな いです・・・Hもキスも自然な感じで出来ちゃいます」 「じゃあHが好きになっちゃったのかな?・・気持ちいい事を好きになるのは当たり前 だからね」 私がそう言うと、奈津紀ちゃんは頬を染めて私に抱き着き、照れ隠しのようなキスを繰 り返してきました。 私はそれを受け止めながら、頃合を見計らって下から下半身をゆっくりと揺らしていき ました。 すると奈津紀ちゃんは直ぐにトロンとした表情を浮かべて、甘ったるい声を上げながら 私に甘えるように身体を摺り寄せてきたのでした。 「ん・・叔父さんは奈津紀ちゃんの中にオチンチン入れるのが大好きだよ・・Hも好き だから一杯入れたくなっちゃうよ」 「あ・・ん・・私もです・・・H気持ちいいです・・オチンチンで感じるの凄くいい」 「それでいいよ・・オチンチン入れて動かすと気持ちいいからね・・奈津紀ちゃんの中 でもっと動かしたくなってきちゃったよ」 「私もそうして欲しいです・・・叔父さんの動かして欲しい・・ん・・はぁ・・もっと Hして欲しいです」 お互いの気持ちが一致したところで、私は体位を騎乗位から正常位に変え、改めて奈津 紀ちゃんの泉にアレを沈めていきました。 そして奈津紀ちゃんの両膝を掴んで大きく広げ、いきり立ったアレをゆっくりと出し入 れさせていったのでした。 「ん・・奈津紀ちゃんの中で動くと気持ちいいよ・・また一杯濡れてて・・奥の方まで 入れられて・・やっぱり大好きだよ」 「あぁ・・恥ずかしい・・・でも叔父さんの気持ちいいです・・・あ・・凄い・・奥ま できてます・・・おっきいのが何回も・・あん・・いいです」 正常位になっても奈津紀ちゃんの蕩けるような表情と甘えるような仕種は変わらず、私 が覆い被さると直ぐに抱き着いてきてくれました。 勿論、私も奈津紀ちゃんの唇や顔や首筋にキスの雨を降らせて、じっくりと感じさせて あげました。 「あ・・ん・・あぁ・・・叔父さんのH・・凄く上手です・・・オチンチンもおっきく て硬くて・・素敵です・・・あぁん・・オチンチン入れて貰うの嬉しいですぅ」 「叔父さんだって奈津紀ちゃんにこんなに感じさせて貰って嬉しいよ・・奈津紀ちゃん も感じてくれてるし・・オチンチンも悦んでるよ」 「私もお腹の中が凄く嬉しいです・・あぁ・・・オチンチンが動いてる・・奥まで一杯 ・・・あ・・いい・・もっと欲しいです」 私は奈津紀ちゃんの求めに応じるように、アレを何回も泉の奥深くへと送り込んでいき ました。 お互いに焦らずゆったりと身体を動かし、時折キスを交わしながら繋がっている悦びと 心地良さを味わい合いました。 やがて亜由美の奉仕によって元気を取り戻した和矢も加わり、私達は再び4人での行為 を楽しむ事になりました。 体位を変えるのに合わせて相手を交代するようにし、正常位やバック、騎乗位、座位な ど、様々な体位を繰り出しての行為を続けていったのでした。 和矢と亜由美は勿論、奈津紀ちゃんも次第に慣れていき、積極的にアレを受け入れ感じ るようになっていきました。 「あっ、んっ、んっ・・凄い・・・あぁっ・・・和君・・壊れちゃう・・そんなにされ たら・・お腹が壊れちゃうよ」 「まだまだこれくらいじゃ終わらないよ・・こっちは全力じゃないんだからね」 「そんなぁ・・・あっ、ああっ・・・でもいいっ・・・オチンチン素敵よ・・もっと入 れて・・・一杯入れてぇ」 奈津紀ちゃんは正常位で攻める和矢の身体に長い手足を絡ませ、絶えず甘い声と切羽詰 った声を上げ続けていました。 じっくりと攻める私と勢いのある和矢との間で、奈津紀ちゃんの身体はもう完全にHの 悦びに目覚めてしまったようでした。 無論、私も負けじと、亜由美と奈津紀ちゃんの間を何度か往復して、2人の泉の心地良 さをたっぷりと堪能させて貰いました。 和矢と一緒に復活した亜由美も相変わらず積極的で、私と和矢の2人に対してベッドの 上で自ら泉の入り口を開き、アレを入れてくれるようにねだってきたのでした。 その誘いを断る理由など何処にもなかったので、私はいきり立ったアレを遠慮なく泉の 奥まで一気に何回も入れさせて貰いました。 「あぁん・・・お父さんのまた奥まできてるの・・・あん・・いい・・・お父さんの大 好き・・中で感じるの好き」 「ん・・お父さんもだよ・・亜由美の中は何回入れても飽きないよ・・何時も柔らかく て温かいのがオチンチンを気持ち良くしてくれるからね」 「お父さんのだって何時もおっきくて気持ちいいよ・・・あん・・奥に当たっていい気 持ち・・もっと一杯当てて」 亜由美はそう言うと、自ら両脚を抱えて私をより深く迎え入れるようにしてくれました。 私もそれに応じて下半身を押し付け、泉の奥深くでアレを小刻みに動かしていきました。 そしてそれは奈津紀ちゃんに対しても同じで、慣れてきたのをいい事にバックでたっぷ りと楽しませて貰いました。 しかも今度はベッドの上という事で、お尻を高く上げる私好みの格好でじっくりと泉を かき回してあげたのでした。 「ん・・いい格好だね・・奈津紀ちゃんのお尻が全部見えてるよ・・オチンチンが入っ てるトコもね」 「や・・恥ずかしい・・・あ・・でも気持ちいいです・・・あ・・ああ・・オチンチン 凄く深い・・・奥に当たってます」 「奈津紀ちゃんも奥が感じるようになったみたいだね・・叔父さんもこうすると感じる から嬉しいよ」 「私もです・・・あぁん・・恥ずかしいけど気持ちいい・・・オチンチンが当たって感 じちゃいますぅ」 奈津紀ちゃんはベッドに顔を擦り付けて恥らいつつも、自ら下半身を揺らして私を楽し ませるまでに成長してくれていました。
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和矢が奈津紀ちゃんの泉にアレを入れ、私が亜由美と奈津紀ちゃんの口の中にアレを交 互に入れるという行為が暫く続きました。 亜由美と奈津紀ちゃんの奉仕が重ねられていくにつれ、私の気持ちは昂ぶり、アレも充 分過ぎるほどに張り詰めていきました。 「ん・・ん・・・お父さんのもうこんなにおっきい・・何だか我慢出来なくなってきち ゃった」 「お父さんもだよ・・オチンチン全部で感じたくなってきちゃったから・・亜由美の中 に入れてもいい?」 「うん・・いいよ・・・私にも一杯Hして・・・お腹の中かき回して」 「じゃあ奈津紀ちゃんの上で四つん這いになってごらん・・後ろからしてあげるから」 私がそう言うと、亜由美は直ぐに奈津紀ちゃんの身体の上に移動し、バックからの体勢 になってくれました。 丁度、奈津紀ちゃんの顔の上に亜由美のアソコがくるような形となり、そこに私がアレ をあてがっていきました。 「折角だから奈津紀ちゃんに一杯見て貰おうね・・亜由美も奈津紀ちゃんのHを一杯見 てあげるんだよ」 「うん・・・奈津紀お姉ちゃんの中にお兄ちゃんのが一杯入ってるよ・・私も早くお父 さんの入れて欲しくなっちゃう」 「あっ、あっ・・いや・・そんなに見ないで・・・恥ずかしい・・・それにこんなトコ でHするなんて」 「奈津紀ちゃんにも全部見せてあげないと不公平だからね・・叔父さんが亜由美ともH してるトコをちゃんと見せてあげるよ」 私はそう言うと、コンドームを着けたアレを亜由美のアソコに擦り付けていきました。 亜由美の許可は出ていましたが、前戯らしい前戯をしてこなかったので、取り敢えずは 素股の要領で様子見です。 「あん・・いい気持ち・・・お父さん・・好きな時にきていいよ・・・私ももう感じち ゃってるから」 「ん・・ありがと・・でも亜由美のツルツルなココにオチンチン擦り付けるのも気持ち いいからね・・焦らないでじっくりとね」 「それもいいけど・・お兄ちゃんと奈津紀お姉ちゃんのH見てたら・・・私もお父さん の早く欲しいの・・もっと感じたい」 亜由美はそう言うと、片手を下半身に伸ばして泉の入り口を指先で開いてくれました。 それを見て私も我慢出来なくなり、いきり立ったアレの先端を亜由美が望む場所へとあ てがっていきました。 「それじゃ遠慮なく入れるよ・・亜由美の中でたっぷり感じさせて貰うからね」 「うん・・一杯きて・・・あん・・そこ・・・ん・・早く奥まで・・・あぁん・・おっ きくて気持ちいい」 亜由美も和矢とのHの後だった上に、身体の力もちゃんと抜いていてくれたので、アレ の先端が入り口を通過すると、その後は思いのほか滑らかに沈み込む事が出来ました。 しかし泉が緩やかだったのは最初のうちだけで、私がゆっくりと下半身を揺らし始める と、直ぐに心地良い締め付けでアレを包み込んできてくれました。 「あん・・・お父さんの久し振りだから・・凄くおっきい・・・あ・・ん・・早く奥に 当てて・・・一杯動いていいよ」 「ん・・そうだね・・お父さんも久し振りだから凄く感じるよ・・もうオチンチンが根 元まで入っちゃいそう・・奥まで濡れてていい感じだよ」 「だって凄く気持ちいい・・・あぁん・・お父さんの熱い・・・この感じ凄く好き・・ お腹の中が溶けちゃいそう」 「その調子で一杯感じていいよ・・お兄ちゃんと奈津紀ちゃんも感じてるみたいだしね ・・お父さん達も一杯感じようね」 私はそう言うと、亜由美の下半身に手を置いて、アレを小気味良く動かしていきました。 すると直ぐに泉から蜜が溢れ出し、アレに絡み付いて淫らな水音を響かせるようになっ ていったのでした。 そしてその下からは、奈津紀ちゃんの甘ったるい声が聞こえてきていました。 「ん・・奈津紀ちゃんも気持ち良さそうだね・・叔父さん達のH見ながらイッちゃって もいいんだよ」 「そんな・・・あ・・あっ・・・でも凄い・・亜由美ちゃんの中に叔父さんのがあんな に・・・あぁ・・いや・・・こんなの見てたら」 「くぅ・・奈津紀姉さんの方から勝手に動いてくるよ・・・それにさっきから凄い締め 付け・・吸い取られそう」 「ああっ・・言わないで・・・だって和君のオチンチン・・気持ちいい・・・頭がヘン になっちゃうくらいいいの」 亜由美の邪魔にならないよう、和矢は両手を後ろ手に突いて奈津紀ちゃんとのHを続け ていましたが、その中で何時の間にか奈津紀ちゃんの方からも下半身を揺らすようにな っていたみたいです。 四つん這いになっている亜由美の下で、奈津紀ちゃんはベッドのシーツを握り締めなが ら、身体を小刻みに震わせていました。 「奈津紀ちゃんはずっとオチンチン入れっぱなしだったからね・・もうそろそろイカせ てあげた方がいいかもね」 「そういう事なら俺からもたっぷり動きますか・・奈津紀姉さんのイクところを堪能さ せて貰うよ」 「そんなの恥ずかしい・・あっ、あっ、んっ・・和君・・そんなに・・・ああっ・・や ・・凄い・・・昨日より凄いの」 「お兄ちゃんの凄い・・一杯動いてる・・・お父さん・・私もヘンな気持ち・・・早く おかしくなっちゃいたい」 「ん・・亜由美も我慢しなくていいよ・・オチンチン思いっきり欲しがって好きな時に イッていいからね」 私はそう言うと、少し速めにアレを動かしていきました。 亜由美のお尻に自分の下半身を何度も押し付け、泉の奥をノックするようにアレを根元 まで送り込んだのでした。 それに応じて亜由美も四つん這いのまま背中を反らし、何時もの甘い声を響かせてくれ ました。 「あぁん・・お父さん・・いい・・気持ちいいの・・・あっ、あん・・奥が凄く感じち ゃう・・・一杯気持ちいい」 「あっ、あっ、んんっ・・私もいいっ・・・和君のいいよぉ・・・ああっ・・イキそう ・・またイキそうになってるの」 「奈津紀姉さんもマジで感じやすいよね・・・もうメチャクチャ濡れて締め付けてくる ・・俺もスゲー気持ちいいよ」 「お父さん・・私もダメになりそう・・・あん・・もっと奥に当てて・・・あぁん・・ そう・・それがいいの・・・凄くいい・・ホントにダメになっちゃう」 まだアレを入れてからそれ程時間は経っていませんでしたが、相手が連続でも大丈夫な 亜由美だったので、ここは素直に上り詰めさせてあげる事にしました。 後ろから亜由美の下半身を引き寄せるようにしっかりと固定し、アレを小刻みに動かし ていきました。 そしてそんな私達の下では、奈津紀ちゃんが一足先に上り詰めようとしていました。 「あっ、んっ、んっ・・イク・・・イッちゃうよぉ・・・ホントにイクぅ!」 「うぅっ・・マジでスゲー動き・・・中が勝手に動いて締め付けてくるよ」 「ん・・そのままイカせてあげなさい・・亜由美ももう少しでイクから」 「あん、あっ、あっ・・私も一緒に・・・奈津紀お姉ちゃんと一緒になの・・・あぁん ・・もうダメなのぉ」 私の動きに合わせて、亜由美の声が切羽詰ったものに変わっていき、身体も小さく震え るようになっていきました。 一方の奈津紀ちゃんは既に息を荒げ、シーツを強く握り締めながら何度も切羽詰った声 を響かせていました。 そして和矢が奈津紀ちゃんの身体を跳ね上げるように素早く動く中、大きく背中を反ら しながら最後の時を迎えていました。 「あっ、あっ、イクッ!・・・んっ、ああっ・・あああっ!!」 亜由美の下から奈津紀ちゃんの一際大きな声が響き、それと同時に和矢の動きも一気に 緩やかなものへと変わっていきました。 そしてそれから少ししたところで、亜由美もまた背中を反らして上り詰めていったので した。 「あっ、あっ、あぁんっ!・・いいっ・・もうダメ・・・あん・・あぁん・・凄い・・ あっ、あぁっ!・・・ダメェ・・・ああぁっ!!」 私の動きを受け止めていた亜由美の身体が大きく震え、泉もアレを吸い込むように締め 付けてきました。 それに合わせて私が動きを止めると、泉は何度も収縮を繰り返し、亜由美も身体を強張 らせながら、余韻の世界へと駆け抜けていきました。 亜由美と奈津紀ちゃんが立て続けに上り詰めた後、私達はそのまま4人でのHを楽しむ 事にしました。 中でも亜由美は積極的で、余韻が覚めやらぬうちに私との続きを求め、私が騎乗位での 行為を提案すると、直ぐに同意して自らアレを泉の中へと導いてくれました。 そして奈津紀ちゃんもそんな亜由美の積極性にあてられたのか、すっかりその場の雰囲 気に流されるようになってしまい、放出を免れた和矢の身体が落ち着くと、こちらも求 められるがままに初めてという騎乗位に臨んでいったのでした。 「あん・・やっぱりお父さんの気持ちいい・・・おっきくて素敵・・大好き」 「ん・・お父さんも亜由美の中が大好きだよ・・オチンチンが自然に元気になっちゃっ て何度でもいれたくなっちゃうよ」 「クス・・お父さんたら・・・でもホントに元気だね・・奥まで届いてるもん・・あん ・・いい気持ち・・・お父さんの入ってて嬉しい」 余り時間を置かずに始めた行為でしたが、それでも亜由美は泉の中を占領しているアレ の感触を楽しむように下半身を揺らしてくれました。 そしてその横では、奈津紀ちゃんが和矢の上で、不慣れながらも精一杯下半身を動かし ていました。 「んっ・・あっ・・・これでいいの?・・和君・・・こんな感じで」 「うん・・そうそう・・初めてにしては凄く上手いよ・・・一番感じるように動いてみ てよ・・ゆっくりでいいからさ」 「分かってるけど・・・んっ・・あぁ・・和君の気持ち良くて・・・お腹の中がヘンに なりそう・・あっ・・いぃ・・・オチンチン入れるの気落ちいい」 奈津紀ちゃんは和矢の身体に手を突き、豊かな胸を揺らしながら下半身を動かし続けて いきました。 まだ相手を悦ばせる事は勿論、自分のお気に入りの動きも見付けてはいませんでしたが、 それでも憶えたての快感を手掛かりに、一生懸命身体を揺らしていました。 そんな奈津紀ちゃんを見ているうちに、私も奈津紀ちゃんとの騎乗位を楽しみたくなっ たので、2人にお願いして交代して貰う事にしました。 この手の経験が無い奈津紀ちゃんはちょっと戸惑っていましたが、私がリードしてアレ を泉の中に収めると、直ぐに身体を震わせて感じるようになってくれました。 「あ・・あっ・・・叔父さんのも凄く硬い・・・それにおっきくて・・上手く動けない です」 「ん・・無理しなくていいよ・・慣れれば自然に出来るようになるからね・・今は慌て ずに感じてごらん」 私はそう言うと、下から手を伸ばして奈津紀ちゃんの胸を撫で回していきました。 「フフ・・おっぱいもこんなに熱くなって・・おっきいから余計にそう感じちゃうよ」 「あぁん・・恥ずかしい・・・でも・・でもおっぱいも気持ちいい・・・あぁ・・こん な感じ初めてです」 「オチンチンを入れながら感じるのを憶えてきたみたいだね・・こういう楽しみ方もあ るんだよ・・オチンチンを好きになって自分から感じるのも大事だからね」 「はい・・・あっ・・んっ・・何だかもっと欲しいです・・・お腹の中で感じたい・・ ん・・あん・・凄くHな気分です」 奈津紀ちゃんはトロンとした表情を浮かべながらそう言うと、私の手の動きに合わせて 下半身をゆったりと揺らし始めました。 和矢との行為で憶えたばかりの動きを再現しながら、いきり立ったアレを心地良い締め 付けの泉でじっくりと刺激してくれたのでした。 私はそんな奈津紀ちゃんの姿を見上げながら、豊かな胸の膨らみを撫で回し、更に自己 主張をしている先端を掌や指先で転がして、その反応を楽しんでいきました。
「ん・・ちゃんと奈津紀ちゃんがイッてくれて良かったよ・・お陰で叔父さんも思いっ きりイッちゃったよ」 「私も・・その・・思いっきりイッちゃいました・・・ん・・はぁ・・まだ叔父さんと Hしてるみたいです・・・お腹の中が凄く熱い」 「まだ少しイッちゃってるのかもね・・ホントに思いっきりイッた時はそうなるんだよ」 「そうなんですか・・・あ・・そこ・・そうです・・・そこが熱いんです・・はぁ・・ いぃ・・・まだ感じちゃいます」 私が未だに開いている奈津紀ちゃんの脚の間に手を伸ばし、泉の周りを優しく撫でた後、 指をゆっくり沈み込ませると、奈津紀ちゃんは蕩けそうな表情を浮かべながら悦んでく れました。 「女の子は身体が落ち着くのがゆっくりだからね・・だからこういう楽しみ方もあるん だよ」 「叔父さんは何でも知ってるんですね・・・何だか叔父さんとのHが忘れられなくなり そう・・ん・・キスもオチンチンも気持ち良くて・・・今だって指が凄くいいです」 「叔父さんも奈津紀ちゃんともっとHがしたくなっちゃったよ・・奈津紀ちゃんのココ に指だけじゃなくてもう1回オチンチン入れたいな」 「あん・・何だか嬉しいかもです・・・はぁ・・でもホントに最後まで気持ちいい・・ ん・・キスも嬉しいです・・・ん・・はぁ・・叔父さん・・・嬉しい」 奈津紀ちゃんは大きな余韻の波の中を漂いながら、心地良さそうに私と唇を重ね合って いってくれました。 私が奈津紀ちゃんとの一連の行為を終えた頃、和矢と亜由美もまた、2度目の行為を終 えていました。 しかし若い2人は久々のホテル、しかも長く辛い受験勉強にようやく訪れた息抜きとあ って、まだまだ意気軒昂な状態でした。 勿論、それは私も同じで、すっかり奈津紀ちゃんとのHに夢中になっていました。 4人のうち3人がそんな状態だったので、当然のように奈津紀ちゃんを巻き込んでの続 きが、程なくして行われたのは言うまでもありません。 しかも今回は奈津紀ちゃん1人を私と和矢、亜由美の3人で攻めるという変則プレイを 繰り広げたのでした。 先ずは和矢と亜由美が上半身を、私が下半身を担当して、前戯を重ねていきました。 「あぁっ・・んっ・・んん・・・こんなのいや・・許して」 3人掛かりで攻められるという状況に、奈津紀ちゃんは身体をよじって逃れようとしま したが、私達がそれを許す筈もありませんでした。 奈津紀ちゃんを押さえ付けるように和矢と亜由美が左右から胸に吸い付き、私も下半身 に顔を埋めて、クリトリスを中心に舌を這わせ続けていました。 「ん・・はぁ・・・奈津紀お姉ちゃんのおっぱい・・おっきくて羨ましい・・・それに 形も凄くいいし」 「おまけに感度も良好だしな・・先っぽがビンビンで今にも中身が飛び出してきそうに なってるよ」 「クリちゃんもいい感じだよ・・いい舌触りで飽きないよね・・オチンチンみたいに元 気一杯で可愛いよ」 「や・・恥ずかしい事言わないで・・・あ、あっ・・ダメ・・そんなに吸われたら・・ あぁ・・叔父さんも止めて・・・そこはダメなんです」 敏感な部分を3箇所同時に、それも全て唇と舌で刺激されるという一種異様な感覚に、 奈津紀ちゃんは早くも息が乱れ始めていました。 奈津紀ちゃんを感じさせる事が目的の私達ですから、少々拒絶されたところで怯んだり 中断したりする筈もありません。 むしろ、徐々に反応を増していく奈津紀ちゃんに合わせて、こちらの気持ちも段々と昂 ぶっていきました。 私はクリトリスだけに飽き足らず、泉の入り口を指先で広げて、その中を舌先でたっぷ りとなぞってあげました。 そして和矢と亜由美も胸だけでなく、奈津紀ちゃんの唇にも交互に吸い付き、軽く深く キスを交し合っていました。 「んんっ・・・いや・・女の子同士でキスなんて」 「どうして?・・気持ちいいのに・・・おっぱいとかにするのと一緒だよ」 「いや最初から何でも大丈夫とはいかんだろ・・・でも亜由美とのキスがいやなら俺の にキスしてよ」 和矢はそう言うと、身体を起こして奈津紀ちゃんの口元にアレを持っていきました。 そしてまだそれほど大きくなっていないアレを、奈津紀ちゃんの唇の上に置くようにし たのでした。 「奈津紀姉さんだけじゃなくて俺の事も気持ち良くして欲しいなぁ・・昨日みたいに頑 張ってよ」 「そんな・・・んん・・無理よぉ」 「じゃあ私も手伝ってあげる・・・ん・・半分コしよう・・お兄ちゃんの美味しいよ」 亜由美はそう言って和矢の下半身に顔を寄せると、奈津紀ちゃんの唇と自分の唇の間に アレを挟むように、奉仕を始めていきました。 「おおぅ・・久々のダブル・・・この2方向からの感触が堪らん・・奈津紀姉さんもち ゃんと吸って」 「んん・・無理よぉ・・・んぁ・・いや・・大きくなってる」 「そりゃ気持ちいいですから・・・父さんもしてくれてるんだし亜由美も手伝ってくれ てるんだから・・奈津紀姉さんもしっかりしゃぶってよね」 和矢はそう言うと、奈津紀ちゃんの唇の上でアレを前後に動かし始めました。 亜由美がそれに上から吸い付くと、奈津紀ちゃんも渋々ながら下から吸い付き、和矢の アレに2人掛りの奉仕をしていきました。 そのお陰で和矢のアレはみるみるうちに力を取り戻し、何時でも泉に入れられる状態へ と準備を整えていったのでした。 そしてこの頃には奈津紀ちゃんの泉も程好く潤っており、私も泉から溢れた蜜の味をた っぷりと堪能させて貰っていました。 「ん・・そろそろ奈津紀ちゃんの中に入れてあげなさい・・一杯濡れてオチンチン待っ ているみたいだからね」 「そんな・・いやです・・・もうこれ以上は」 「オッケー・・それじゃ俺も奈津紀姉さんの中にお邪魔させて貰うって事で」 私の言葉を合図に和矢は反り返ったアレにコンドームを着け、私と入れ替わりに奈津紀 ちゃんの下半身へと移動しました。 その間に私も奈津紀ちゃんの頭の横に移動し、亜由美と一緒に和矢の手助けをしたのは 言うまでもありません。 そして和矢は正常位の体勢で、いきり立ったアレを難なく奈津紀ちゃんの泉に収めてい ったのでした。 「あっ・・ああっ・・・和君の硬い」 「うはぁ・・奈津紀姉さんのきついなぁ・・・オマケに父さんとのHで最初からグチャ グチャで奥までトロトロ・・・スッゲェいやらしくて気持ちいい」 「いやいや・・そんな事言わないで・・・あぁっ・・いきなり深過ぎよぉ」 和矢が下半身を押し付けるようにアレを根元まで沈めると、奈津紀ちゃんは背中を反ら して身体を小さく震わせました。 私と亜由美は、そんな奈津紀ちゃんの身体を押さえ付けるように、胸を撫で回したり吸 い付いたりしていきました。 「あっ・・んっ・・和君・・そんなに動かないで・・・おかしくなりそう」 「まだこれでも緩い方だけど・・・もしかして入れるの早かった?」 「そうじゃなくて・・叔父さんと亜由美ちゃんが・・・あぁっ・・こんなのって」 どうやら奈津紀ちゃんは、私達3人掛りによる立て続けの攻めに、身体が着いてこれな くなっていたようでした。 そこで私と亜由美は奈津紀ちゃんへの攻めを一旦中断し、亜由美に私のアレを奉仕して 貰う事にしました。 しかしそれはただ行うのではなく、奈津紀ちゃんに見せ付けるかのように、目の前で口 に含んで貰うというものでした。 奈津紀ちゃんの頭の両脇で私が膝立ちになり、亜由美が四つん這いになっての奉仕が始 まりました。 まだ力のないアレを私が手に取って、それを亜由美が口の中にたっぷりと含んで、舌を じっくりと絡めて貰いました。 「ん・・気持ちいいよ亜由美・・奈津紀ちゃんもちゃんと見ててね・・後でして貰うか ら」 「そんな・・・あ・・あっ・・・和君のホントに硬い・・奥に響いちゃう」 「それが取り柄なもんで・・・しかし奈津紀姉さんの亜由美と同じくらい小さいね・・ お陰でチンチンが良く擦れて気持ちいいよ」 「恥ずかしい・・言わないで・・・あぁん・・ダメ・・そんなに奥まで・・・オチンチ ン昨日より凄いよぉ」 奈津紀ちゃんは目の前で行われる奉仕を見つめながら、和矢の動きに合わせて身体を揺 らし続けていました。 そしてその様子を見るにつれ、私のアレも亜由美の口の中で少しずつ膨らんでいったの でした。 「ん・・あん・・・お父さんのもおっきくなってきたね・・凄く美味しい」 「亜由美のお陰だよ・・何だかお礼したくなってきちゃうね」 「じゃあ後で一杯して・・今はもっとこうしていたいから」 亜由美はそう言うと、力を取り戻し始めたアレを丁寧に舌で刺激してくれました。 それによってアレは益々力を漲らせ、亜由美の口の中を占領していきました。 やがて反り返ったアレの先端を丹念に吸い、先走りの露を舌先で何度もすくい取る刺激 に、私の気持ちも充分に昂ぶってきました。 「ん・・オチンチンも大分元気になったから・・最後の仕上げは奈津紀ちゃんにして貰 おうかな」 「そんな・・無理です・・・今は和君のだけで精一杯・・これ以上なんて」 「大丈夫・・やってみれば意外と簡単だから・・お口に入れるだけでいいからね」 そう言うと、私は強引にアレを奈津紀ちゃんの口へと押し付けていきました。 和矢の攻めによって乱れた吐息を漏らす為に開かれるのを狙って、口の中へと滑り込ま せ、こちらから小さく動かしました。 勿論、奈津紀ちゃんだけに全てを任せるというのは無理があるので、亜由美と交互にし て貰うようにしました。 亜由美は奈津紀ちゃんの顔の上で、自分の奉仕の仕方を教えるかのように、アレの先端 を積極的に吸い上げてくれました。 「奈津紀ちゃんも亜由美みたいにオチンチンの先っぽを吸ってくれればいいよ」 「そう言われても・・・あ・・はぁ・・・和君のが入ってて・・無理ですよぉ」 「結構感じやすいんだね・・昨日オチンチンでイクの憶えたばかりだからしょうがない かな・・でもオチンチンにキスするのは大丈夫みたいだね」 「それは・・・叔父さん達が無理矢理・・・ん・・もう許して」 私は奈津紀ちゃんの哀願を無視して、いきり立ったアレを亜由美の口から奈津紀ちゃん の口へと移動させていきました。 奈津紀ちゃんが拒絶しようとする度に、2本のアレが容赦無く襲い掛かるようになって いました。 「お父さん・・私にももっとキスさせて・・・お父さんのお口に入れて」 「ん・・いいよ・・亜由美のお口の中も気持ちいいからね・・一杯キスしていいよ」 「ありがと・・・ん・・ん・・・お父さんの美味しいから好き・・・温かくて美味しい」 亜由美は私のアレを舌先で何度もなぞり、口に含んで吸ったり舌を絡めたりしてくれま した。 「ん・・あん・・・奈津紀お姉ちゃんも一杯キスした方がいいよ・・・最初は大変だけ ど・・慣れると凄く美味しいから」 「そんな・・亜由美ちゃんまでそんな事・・・あっ・・あぁ・・ダメ・・・和君・・も っと優しくして」 「あれ?・・抜いてじゃないの?・・・まぁ父さんのしゃぶるならゆっくりしてあげる けどね」 「いや・・意地悪しないで・・・あ・・んん・・・はぁ・・・んんっ」 奈津紀ちゃんが続きを口にする前に、私のアレがそれを遮っていました。 私は口の中に滑り込ませたアレをゆっくりと動かし、奈津紀ちゃんに舌を絡めたり、吸 い込むようにしたりするように指示を出していきました。 それに応じて、奈津紀ちゃんも少しずつ従い、私好みの奉仕を憶えていってくれました。 「そうそう・・慌てずに吸って・・オチンチンの先っぽの割れてるトコも丁寧に舌でな ぞってね」 「ん・・んっ・・・あふぅ・・・叔父さんのおっき過ぎです・・・こんなの全部なんて 無理です」 「だから最初は先っぽだけでいいよ・・全部するのはアソコに任せればいいんだからね」 「そんな・・んっ・・・あはぁ・・・こんなの恥ずかしい・・見ないで」 上と下を同時にアレで攻められるというシチュエーションに、奈津紀ちゃんは恥じらい ながらも、徐々に私達を楽しませてくれるようになっていきました。
「ん・・奈津紀ちゃん・・オチンチンでイッていいよ・・奈津紀ちゃんの中を一杯かき 回してあげるからね」 「あっ、んっ、んっ・・いや・・いや・・イクのいやです・・・ああっ・・でもイッち ゃう・・・凄い・・オチンチン感じちゃいますぅ」 「奈津紀ちゃんもホントはオチンチンが大好きなんでしょ?・・だったら遠慮しないで 欲しがっていいんだよ・・叔父さんがオチンチン入れてるみたいにね」 「そんな・・恥ずかしい・・・あっ、あっ・・でも・・でも・・叔父さんの凄い・・・ あぁん・・オチンチンが一杯ですぅ・・恥ずかしいのにイッちゃう」 奈津紀ちゃんは半ば無意識のうちに下半身を私に押し付け、切羽詰った声で上り詰めそ うになってる事を伝えてきました。 無論、私も奈津紀ちゃんの様子や泉の締め付け具合から、限界が近付いている事を身体 で実感していました。 そして程なくすると、その時は簡単に訪れてくれました。 「ああっ、んっ、んんっ!・・・イクっ・・またイクぅ・・・ああぁっ・・もうダメで すぅ」 「ん・・思いっきりイッてごらん・・最後までちゃんとオチンチンで感じさせてあげる からね」 「あっ、やっ・・叔父さん・・叔父さんのオチンチン感じる・・・ああっ、いっ・・こ んなに・・感じたら・・もうイク・・・イッちゃう!」 私が小刻みに動く中、奈津紀ちゃんは一気に2度目の絶頂を迎えました。 身体を大きく震わせ、全身でその事を伝えてきてくれたのでした。 「あっ、ああっ、はぁっ・・んっ!・・・あああっ!!」 私は奈津紀ちゃんが上り詰めたのを確認すると、下半身の動きを止め、奈津紀ちゃんの 身体を抱き締めながら泉の収縮する感触を楽しませて貰いました。 そして奈津紀ちゃんの身体から力が抜け、ベッドの上に沈み込むと、息が整うのを待っ てから優しく唇を重ねていきました。 特に深いキスを求めた訳ではなかったのですが、私が奈津紀ちゃんの唇を優しく吸って 舌先でなぞるようにすると、奈津紀ちゃんからもそれに応えるかのように舌が伸びてき て、自然と触れ合うようになったのでした。 私達はお互いの唇の間で舌先を何度もなぞり合うように絡ませ、唇を重ねては吸い合っ ていきました。 「ん・・・はぁ・・・またイッちゃいました・・ホントはこんなのダメなのに」 「でも気持ちいいんだから仕方ないよね・・叔父さんもオチンチンが気持ち良くてしょ うがないんだから」 「そうみたいですね・・・叔父さんのまだ凄くおっきい・・・それに熱いです」 奈津紀ちゃんはそう言いながら目を閉じ、未だに泉の中を占領しているアレの存在を許 すかのように、私の背中に手を回してきてくれました。 そんな奈津紀ちゃんの態度に気を良くした私は、少し身体を起こしてベッドに手を突き ながら、ゆっくりとアレを動かし始めたのでした。 「あ・・・叔父さんのまた動いてる・・・ダメです・・また感じちゃいます」 「ん・・好きなだけ感じていいんだよ・・叔父さんも一緒に感じるから・・奈津紀ちゃ んの中にオチンチン入れてると凄く気持ちいいよ」 「そんな事・・・あ・・あん・・・叔父さん・・どうしてこんなに・・・凄く上手です ・・イッちゃったばかりなのに・・気持ちいい」 上り詰めた余韻からか、奈津紀ちゃんは先程までとうって変わって、素直にアレを受け 入れ、感じてくれました。 それを受けて、私は益々調子に乗って、奈津紀ちゃんを求めていきました。 「奈津紀ちゃん・・今度は叔父さんもイキたいから続けてもいい?」 「ダメって言ってもダメですよね・・こんなにおっきいのが入ってるんだから・・・そ れに私も2回もイッちゃってるし」 「それは気にしなくていいよ・・叔父さんが勝手にイカせちゃったんだからね・・でも OKならもう1回イカせてあげられるかも」 「それこそ気にしなくていいです・・・叔父さんの好きなようにしてくれていいですよ ・・だって今も感じちゃってますから」 奈津紀ちゃんは少し恥らいながらそう言うと、私に全てを委ねるように、身体を開いて くれたのでした。 それを見て、私は早速次の行動へと移っていきました。 「あの・・えっと・・・こんな感じでいいんですか?」 「うん・・そうそう・・この格好だと奈津紀ちゃんからは動き難くてつまらないかもし れないけど・・ちゃんと気持ち良くしてあげるから我慢してね」 「そんな・・もう感じてるのに・・恥ずかしいです・・・あ・・また奥まで・・・あぁ ・・あ・・オチンチン深いです」 奈津紀ちゃんに続きを少々強引にOKさせた私は、正常位のまま奈津紀ちゃんに両脚を 大きく広げるように抱えて貰いました。 そしてその間で私は最高潮に膨らんだアレを、ゆっくり大きく出し入れしていきました。 先程の余韻と名残が残る泉の中を、アレの先端から根元まで使って、繋がっている事を 分からせるようにしっかりと奥まで収めさせて貰いました。 「ん・・奈津紀ちゃんの中にオチンチンが一杯入ってるよ・・こうやってゆっくり動か すと良く分かるでしょ?」 「はい・・・叔父さんの凄くおっきい・・それに硬いです・・・あ・・ん・・さっきよ り硬くておっきいです」 「もうちょっとでイキそうになってるからね・・今日も奈津紀ちゃんの中でイクよ・・ でもその前にたっぷりと奈津紀ちゃんの中で感じさせてね」 「そんな事言われたら・・恥ずかしいです・・・あ・・でも・・私ので良ければ感じて 下さい・・・私も一緒に・・あ・・あん・・何だかまたいい気持ちです」 奈津紀ちゃんはほんのりと頬を染めながらも、私の動きに合わせて両脚を抱えながら開 き、甘い吐息を少しずつ漏らしてくれました。 そして私も自由になった両手で奈津紀ちゃんの胸を撫で回し、その仰向けになっても崩 れない張りと柔らかさ、更に先端の自己主張振りを堪能していきました。 「奈津紀ちゃんはアソコも気持ちいいけど・・おっぱいもおっきくて気持ちいいね」 「そんな事・・あ・・はぁ・・私の方が気持ちいいです・・・ん・・胸とお腹の両方で 感じちゃう・・恥ずかしいくらいです」 「ん・・叔父さんにも伝わってるよ・・奈津紀ちゃんの中がオチンチン一杯締め付けて きてる・・おっぱいとオチンチンどっちが気持ちいい?」 「どっちもいいです・・あ・・あ・・おっぱいだけでも凄くいいのに・・・オチンチン も欲しくなっちゃいます・・恥ずかしいけどもっと入れて欲しい」 奈津紀ちゃんが恥ずかしさを堪えてそう言ってきてくれたので、私は両手で奈津紀ちゃ んの両膝を掴むと、リズムを取って少しピッチを上げながらアレを動かしていきました。 すると奈津紀ちゃんの泉からは直ぐに新たな蜜が溢れ出し、淫らな水音を奏でてくれま した。 「あ・・あっ・・・凄い・・叔父さんの動くと気持ちいい・・・はぁ・・ん・・おっき い・・・壊れちゃいそうです」 「ん・・奈津紀ちゃんのは結構ちっちゃいからね・・こうしてるとオチンチンが無理矢 理入ってるって感じだよ・・でも一杯濡れてていい感じだよ」 「恥ずかしい・・・でもおっきいのに全然苦しくないです・・前は痛いのとキツイのが 一緒だったのに・・・今は気持ちいいのと欲しいのが一緒なんです」 「奈津紀ちゃんもオチンチンでイケるようになったからね・・どうすればいいか身体が 憶えてくれたんだよ」 私はそう言うと、下半身を押し付けて小刻みに揺らし始めました。 すると奈津紀ちゃんは両手を私の身体に伸ばし、何かを求めるように腰の辺りを包み込 んできてくれました。 そして口から発せられる甘ったるい声が、泉の中のアレから悦びを感じ取っている事を 教えてくれていました。 「ほら・・奥まで一杯入れた方が感じるでしょ?・・遠慮しないで思いっきりオチンチ ン欲しがっていいんだよ」 「や・・意地悪言わないで下さい・・・あっ・・ん・・でも続けて下さい・・このまま もっと・・・あぁ・・感じたいです」 「ん・・叔父さんもイキそうだから止めないよ・・このまま奈津紀ちゃんの中でイカせ てね」 「はい・・・あっ・・んんっ・・何だか凄い・・・あん・・オチンチン入れるのって気 持ちいい・・叔父さんのとってもいいです」 私がリズムを取って動き続ける中、奈津紀ちゃんはトロンとした表情を浮かべて、何度 も身体を小さく震わせていました。 そして私が手を下すまでもなく、自ら両脚を目一杯広げて、アレが根元まで入り込める ようにしてくれたのでした。 無論、私もそれに乗じて、張り詰めたアレを泉の中で思う存分、出し入れさせて貰いま した。 「ん・・んっ・・あん・・・何だかヘンな感じです・・Hはいやなのにオチンチンが入 ってるのはいやじゃなくて・・・凄く自然な感じです」 「それでいいんだよ・・Hの時は素直が一番だからね・・一杯感じて思いっきりイケば いいんだよ」 私が覆い被さりながらそう言うと、奈津紀ちゃんは返事の代わりに両手をしっかりと背 中に回してきてくれました。 私からのキスも自然に受け入れてくれるようになり、こちらの気持ちを昂ぶらせてくれ たのでした。 そうこうしているうちに、私の身体にも限界が近付いてきました。 「ん・・もうイキそうになってきたよ・・奈津紀ちゃんも一緒にイッて欲しいな」 「私もまたイキそうになってます・・あっ・・ああっ・・気持ちいいの止まらない・・ あぁん・・凄いです・・・オチンチン凄い・・こんなに凄いオチンチン初めて」 「一杯欲しがっていいよ・・好きなだけあげるからね・・叔父さんも奈津紀ちゃんの気 持ちいいトコ一杯貰うから」 「はい・・・あっ、あっ、んんっ・・叔父さんの・・いいっ!・・・昨日より・・さっ きよりも・・オチンチン欲しいです・・・オチンチンでイキたい」 奈津紀ちゃんも本当に上り詰めそうになってきたのか、素直な気持ちを口にしてくるよ うになってきました。 そして時折切羽詰った声を上げながら、私にしっかりと抱き着いてきてくれました。 無論、私もそんな奈津紀ちゃんの身体をしっかりと抱き締め、徐々にラストスパートを 掛けていきました。 「ん・・奈津紀ちゃん・・もう直ぐイクからね・・奈津紀ちゃんも一緒だよ」 「はいっ・・・あっ、ああっ・・もっと・・もっと入れて下さい・・・あぁっ、はぁっ ・・気持ちいい・・・もうイッちゃいますぅ」 「叔父さんももうイク・・奈津紀ちゃんの中でイケて嬉しいよ・・凄く気持ち良くて嬉 しいよ」 「あぁん・・私もですぅ・・・ああっ!・・叔父さん・・イカせて・・・あっ、あっ、 イクっ・・・イク・・イッちゃう・・・ああっ・・イクぅっ!」 私の耳元で切羽詰った声を響かせながら、奈津紀ちゃんは私と共に上り詰めていってく れました。 そして私が荒くなった息を何とか止めて動き続け、それが限界に達した時、泉の中で最 高潮に膨らんでいたアレが弾けました。 「んんっ!・・イクっ!・・くっ・・ううっ!!」 「ああっ!・・イクぅっ!・・・んっ・・あああっ!!」 私がコンドームの中に体液を放つべく身体を震わせた瞬間、奈津紀ちゃんもまた全身を 強張らせて大きく震えたのでした。 私達は殆ど同時に上り詰め、抱き締め合い、下半身を押し付け合いながら、何度も絶頂 の快感を分かち合っていきました。 やがて全てを出し尽くした私はアレを泉から引き抜き、代わりに汗ばんだ奈津紀ちゃん の胸を優しく撫でながら、軽いキスをこちらも優しく繰り返してあげました。 奈津紀ちゃんは脱力して身体をベッドに沈み込ませながらも、私のキスに応えて唇を吸 ってきてくれました。
奈津紀ちゃんの泉にアレを入れてから暫くの間、私は静かに下半身を揺らし続けました。 自ら自分の身体を焦らすようにゆっくりと小さくアレを動かし、時折思い出したかのよ うに、奈津紀ちゃんの胸に吸い付いたりしていきました。 やがてその甲斐あってか、奈津紀ちゃんの口から甘い声が断続的に発せられるようにな ってきたのでした。 「あ・・あ・・・いや・・どうして・・・叔父さんのこんなにおっきいのに・・・あぁ ・・いやぁ・・・気持ちいいのいやぁ」 「大丈夫だよ・・叔父さんも凄く気持ちいいから・・濡れてるアソコにオチンチンを入 れると気持ちいいのは普通なんだよ」 「でも・・でも・・こんなの・・・ん・・んん・・ダメ・・・ダメなのに・・・あ・・ あぁん・・こんなに感じちゃダメなんですぅ」 「ん・・もうここまできたら我慢しなくていいんだよ・・叔父さんが教えてあげるから 一杯感じてごらん」 私はそう言うと、両手で掴んでいた奈津紀ちゃんの下半身を揺らして、座位での動きを 教え込んでいきました。 まだ経験の浅い奈津紀ちゃんにとって、座位や騎乗位は不慣れな体位だったのでしょう。 その上、アレで上り詰めるのが昨日初めてだったのですから、自分から動くという行為 自体、全くの未経験だったのかもしれません。 しかし1度憶えてしまった快感に逆らう事は容易ではなかったらしく、私が動き方を教 え込んでいくにつれ、奈津紀ちゃんの方からも自然にそれらを反復するようになってい きました。 「ん・・上手だよ・・奈津紀ちゃん・・そのまま動き続けてごらん」 「あ・・ん・・ん・・・ダメ・・こんなの・・・叔父さんの入れてちゃダメなのに・・ あぁ・・あぁん・・・動いちゃダメなのにぃ」 「無理しなくていいんだよ・・奈津紀ちゃんはホントは叔父さんのオチンチンが大好き なんだからね・・昨日もそう言ってたでしょ?」 「だから違うんです・・昨日の事は・・・あぁ・・いやぁ・・・思い出したくないのに ・・昨日より感じるなんていやですぅ」 奈津紀ちゃんは頭では拒絶し続けていたものの、身体の方は私に抱き着いたまま次第に 滑らかな動きを繰り返すようになっていきました。 そして私もその動きを更に促すように、奈津紀ちゃんのお尻を撫で回し、こちらからも 時折アレを泉の奥深くへと送り込んであげました。 やがて奈津紀ちゃんが充分に感じて動き疲れてきたところで、私は体位を座位から立ち バックへと変えました。 奈津紀ちゃんにソファーの背もたれに手を突かせて、そのまま後ろからアレを泉に沈め、 ゆったりとしたテンポで下半身を揺らしていきました。 「あ・・あ・・・こんな格好・・恥ずかしい・・・ああ・・叔父さんの深いですぅ」 「ん・・奈津紀ちゃんはこういうの初めて?」 「はい・・立ったまま後ろからなんて初めてです・・・あぁん・・ダメです・・・そん なに入れないで下さい」 「そう言わずに叔父さんに任せて・・今日は色々な格好でHしてあげるからね」 私はそう言うと、奈津紀ちゃんのお尻に下半身を何度も押し付け、奈津紀ちゃんの身体 に無理矢理快感を流し込み続けていきました。 奈津紀ちゃんも私から送り込まれる快感の流れに何とか抗おうとしていましたが、アレ の心地良さを憶えたての身体はまだその術を見付けておらず、アレが泉の奥へと入り込 む度に、奈津紀ちゃんはどんどん私の思い通りの方向へと流されていったのでした。 「あっ・・んん・・・叔父さん・・もう許して下さい・・・これ以上は・・私もう」 「我慢しないで思いっきり感じていいんだよ・・昨日の事も今日の事も奈津紀ちゃんと 叔父さん達だけの秘密なんだからね」 「でも・・でも私・・・こんなのって」 「ん・・お互いにもう戻れないんだよ・・戻れないから最後までいくしかないんだよ」 私はそう言いながら、少しずつペースを上げていきました。 奈津紀ちゃんの泉は既にアレをいくらでも受け入れられる状態になっており、私は思う 存分動き続ける事が出来ました。 「あっ、あっ・・叔父さんもうやめて・・・そんなにされたら私・・おかしくなっちゃ います」 「それでいいんだよ・・おかしくなるくらい感じて思いっきりイカないとね」」 「そんなの酷いです・・・あっ、ああっ・・いや・・奥に当たっちゃう・・・あぁ・・ こんなのいやぁ・・・気持ちいいのいや・・イクのいやぁっ」 「遠慮しないでイッちゃっていいよ・・そうじゃないと叔父さんもやめられないからね」 私は小さく震える奈津紀ちゃんの身体を抱えるように固定し、後ろから容赦無く泉をか き回していきました。 リズムを取って強弱を付け、泉の感触を充分に楽しんだ後、一気に小刻みな動きを送り 込みました。 それまで何とか耐えていた奈津紀ちゃんでしたが、私からの立て続けに繰り返される攻 めの前に、最早なす術はなくなっていたようでした。 「あっ、あっ、んっ・・・ああっ・・イク・・・イッちゃう!・・・いや・・イキたく ないのに・・・イッちゃうよぉ」 「ん・・今日もオチンチンで思いっきりイッちゃっていいよ・・こんなに一杯入ってる のにイカなかったら勿体無いよ」 「そんな・・・あっ、ああっ・・いや・・許して・・・イッちゃう・・イッちゃいます」 次の瞬間、奈津紀ちゃんは身体を大きく震わせると、呆気ないくらい簡単に上り詰めて いきました。 「あっ、んんっ!・・・イク・・イクぅ!・・・あっ、あっ、あああっ!!」 奈津紀ちゃんの切羽詰った声と共に、泉が私のアレをしっかりと締め付けてきました。 そして奈津紀ちゃんはソファーに倒れ込むように崩れ落ち、暫くは荒い息を繰り返し続 けたのでした。 奈津紀ちゃんが上り詰めた後、私は崩れ落ちた奈津紀ちゃんをベッドに運び、既に2回 戦を始めていた和矢と亜由美の隣で再び身体を重ねました。 いきり立ったアレを有無を言わせず泉に沈め、奈津紀ちゃんの膝の裏に腕を入れて、屈 曲位の体勢で下半身を揺らしていきました。 「あ・・ん・・あっ・・・もう許して・・・壊れちゃいます」 「そんな事言っても奈津紀ちゃんのさっきからずっと濡れっぱなしだよ・・お陰でオチ ンチンが良く動かせて助かるけどね」 「そんな・・・あっ・・あっ・・ダメです・・・そんなに深く・・や・・こんなの」 私は二つ折りのようにした奈津紀ちゃんの身体の上から、アレを遠慮なく泉の奥へと送 り込み続けました。 しかもその様子が奈津紀ちゃんにも見えるように、わざとゆっくり大きく動いていった のでした。 「ほら見てごらん・・奈津紀ちゃんの中に叔父さんのオチンチンが一杯出たり入ったり してるよ・・一杯濡れてて気持ちいいよ」 「いや・・恥ずかしい・・・ん・・んっ・・大き過ぎです・・・そんなにされたら」 「ん・・イッたばかりだからちょっとキツイかもしれないけど・・少し我慢してくれれ ば直ぐに気持ち良くなるよ・・オチンチン好きになれば直ぐにね」 「無理ですよぉ・・・あぁ・・許して・・・感じ過ぎちゃう・・・お腹がおかしくなっ ちゃいますぅ」 奈津紀ちゃんはベッドのシーツを掴んで何とか逃れようとしましたが、私はそれを許さ ず、容赦無くアレを動かし続けました。 ゆったりとしたリズムで泉の中を確実にかき回し、更にはアレの存在を誇示するかのよ うに下半身を押し付け、上下だけでなく前後左右に動かしていきました。 「ん・・やっぱり奈津紀ちゃんの中に入れてると気持ちいいよ・・お陰でオチンチンも 元気一杯だよ」 「あ・・あっ・・・元気良過ぎですよぉ・・こんなにおっきいの・・・んっ・・あぁっ ・・・昨日より凄い・・おっきいですぅ」 「昨日よりもっと感じさせてあげたいからね・・だからもっと感じてごらん・・オチン チンが入ってるの見ながら感じてごらん」 「やぁ・・意地悪言わないで・・・あぁ・・おっきいのいや・・奥に届いちゃう・・・ あ・・ん・・感じちゃうから・・いや・・もう入れないで」 私の下で奈津紀ちゃんは何度も哀願を口にしましたが、私がその願いを聞き入れる事は ありませんでした。 それどころか逆に願いを封じるかのように、屈曲位から正常位にして奈津紀ちゃんの唇 に私の唇を重ねていったのでした。 私は奈津紀ちゃんの頭を抱えるように覆い被さり、勝手に唇を重ねて奈津紀ちゃんの口 の中で舌を、これまた勝手に絡ませていきました。 私が下半身を揺らす度に、不慣れな奈津紀ちゃんが思わず声を出してしまうのをいい事 に、開いた唇の間から舌を送り込み、たっぷりと味わいました。 「ん・・Hなキスの仕方も一杯教えてあげるからね・・オチンチン入れながらこうする ともっと気持ち良くなれるんだよ」 「そんなのいやです・・・ん・・んん・・・こんなのって・・ん・・はぁ・・叔父さん」 私と深いキスを繰り返すうちに、奈津紀ちゃんは徐々にこちらの動きに合わせるように なっていきました。 下半身と唇を同時に攻められ、思考が付いてこられなくなっていったのかもしれません。 しかしそれは私にとって、好都合以外の何ものでもありませんでした。 実際、私がリズムを取って下半身を動かしていくと、奈津紀ちゃんは何かにすがるよう に、私の背中に両手を回してきました。 そして唇を吸い上げると、それにつられるように舌を伸ばして私の舌と絡ませ合うよう になっていったのでした。 「ん・・キスも段々上手になってきたね・・お陰でオチンチンも悦んでるよ」 「そんな・・私そんなつもりじゃ・・・あっ・・あぁ・・深いです・・・おっきいの凄 く奥まで・・あぁん・・動かないで」 「そんな事言ってるけど・・奈津紀ちゃんだってさっきから一緒に動いてるよ・・オチ ンチンの事だってしっかり締め付けてきてるしね」 「それは・・違うんです・・・身体が勝手に・・・あ・・んっ・・ああっ・・・お願い です・・もう抜いて・・・オチンチン抜いて下さい」 奈津紀ちゃんはそう言いつつも、背中を軽く仰け反らせながら私の背中に手を回し、両 脚は大きく広げられたまま高く掲げられるようになっていました。 私はそんな奈津紀ちゃんを見下ろしながら、ベッドに手を突いて思う存分アレを動かし 続けました。 「あ・・あっ・・・い・・・ああ・・や・・もう感じるのいや・・・オチンチン入れな いで・・もうHしないで下さい」 「ここまできてそれはないでしょ?・・さっきはちゃんとイッてくれたのに」 「だからいやなんです・・・あぁ・・もうイクのいや・・・オチンチンでイカせないで ・・叔父さんの忘れられなくなっちゃいますぅ」 「ん・・それでいいんだよ・・叔父さんも奈津紀ちゃんの中の気持ち良さを忘れたくな いからね」 私はそう言うと奈津紀ちゃんの身体を抱き締め、泉の中にアレの動きを刻み付けるかの ように、小刻みな動きを繰り返していきました。 すると奈津紀ちゃんも更に私に抱き着き、身体を震わせて切羽詰った声を上げてくれま した。 「んっ、んっ、あっ・・や・・もうイッちゃう・・・またイッちゃいます・・・お腹の 奥が熱くて・・おかしくなっちゃう」 「遠慮しないで好きな時にイッていいんだよ・・今日は昨日よりもっと一杯イカせてあ げるからね」 「そんな・・いや・・ダメです・・・あぁっ・・イッちゃダメなのに・・オチンチンい やなのに・・・でもイッちゃう・・あっ、ああっ!・・叔父さん・・イクぅ」 私がとめどなくアレを動かし続けると、奈津紀ちゃんは身体を強張らせて私にしがみ付 いてきました。 私はそんな奈津紀ちゃんの身体の震えや泉の締め付けを感じながら、軽くラストスパー トを掛けてあげました。
「あ・・ダメです・・・こんなの・・・あ・・いや・・んっ」 私は嫌がる奈津紀ちゃんを無視して、強引に唇を重ねていきました。 さすがに舌を絡ませるという訳にはいきませんでしたが、それでも柔らかい唇を吸った り、舌先でなぞったりを繰り返していきました。 「あ・・はぁっ・・・いや・・もういやです」 私が唇を解放すると、奈津紀ちゃんは直ぐに顔を背けて私から逃れようとしました。 しかし私も簡単は逃がしません。 こちらもすぐさま、奈津紀ちゃんの耳や首筋に吸い付いていきました。 「あ・・あ・・・やめて下さい・・・こんなの」 「大丈夫だよ・・オチンチンにコンドーム着けてないから入れられないしね・・でもた だ待ってるだけじゃ能がないじゃない」 「だからってこんな・・・あ・・はぁ・・・触らないで下さい」 私は奈津紀ちゃんの耳元に舌を這わせながら、片手でその豊かな胸をバスローブの上か ら撫で回していました。 「こうしてると奈津紀ちゃんの素敵なおっぱいが忘れられないよ・・こんなに大きくて 触り心地も良くて・・一杯感じてもくれたからね」 「だから昨日のは違うんです・・昨日の私は・・・あ・・ダメ・・そんなに強く」 「バスローブの上からでも先っぽが感じてるのが分かるよ・・それとも直接の方がいい のかな?」 「いやです・・見ちゃいや・・・あぁ・・もう許して」 奈津紀ちゃんの哀願が私の耳に届きましたが、それには構わず執拗な攻めを続けていき ました。 私の腕から逃れようとする奈津紀ちゃんの身体を上手い具合に背中向きにさせ、胸の膨 らみを掴んでガッチリと固定したのです。 奈津紀ちゃんは私の脚の上に乗り、身体を預けるような格好になったので、つま先が宙 に浮いたような感じになり、益々逃れられなくなっていきました。 「あっ・・あっ・・・いや・・痛・・・離して下さい」 「そんなに暴れないで・・無理すると痛いだけだし・・あんまり酷いとオチンチン入れ ちゃうかもしれないよ」 「そんな・・・酷いです・・・こんなのって」 「じっとしていれば優しくするから安心して・・ちょっとだけHな事するだけだから」 私がそう言うと、奈津紀ちゃんは逃げられないと思って諦めたのか、急速に大人しくな っていきました。 私はそれをいい事に、両手で奈津紀ちゃんの胸を思う存分堪能しただけでなく、続けざ まに自分の膝を使って両脚を広げさせ、まるで背面座位のような格好を形作っていきま した。 勿論、ただ開かせるだけでなく、お風呂上りで下着を着けていなかったのを幸いに、片 手を奈津紀ちゃんの下半身に忍ばせて、次々と刺激を重ねていったのでした。 「奈津紀ちゃんの熱くなってるね・・クリちゃんも硬くなってきてるみたいだよ」 「んっ・・んんっ・・・恥ずかしい・・・許して」 「折角だから中の方も感じさせてあげないとね・・でもその前にオチンチンで擦ってあ げるね」 私はそう言って、既に反り返っていたアレに手を添えると、奈津紀ちゃんの泉の上にあ てがいました。 そして下から奈津紀ちゃんの身体を揺さぶるように、下半身を揺らしていきました。 「ん・・昨日みたいに感じていいんだよ・・叔父さんも奈津紀ちゃんので感じてるから」 「あ・・ん・・・や・・叔父さんの熱い・・・こんなのって」 「奈津紀ちゃんのおっぱいとかアソコも熱いよ・・それに先っぽやクリちゃんも硬くな ってるしね」 「いや・・言わないで下さい・・・あ・・や・・んっ・・・そんなに擦らないで」 私が下から揺さぶる度に、奈津紀ちゃんの口から哀願が繰り返し発せられましたが、私 はそれらを全て無視して攻め続けました。 バスローブの上から胸を鷲掴みにし、アレを泉の上に容赦無く擦り付けていきます。 そしてそれに満足すると、今度は奈津紀ちゃんをソファーに座らせ、更に両脚を大きく 広げさせてその間に顔を埋めていきました。 これまでの行為で熱くなった泉の入り口を指先で開き、その内側に舌先をたっぷりと這 わせたのでした。 すると泉の奥から奈津紀ちゃんの蜜が、堰を切ったように溢れ出してきました。 「ん・・奈津紀ちゃんの凄く濡れてきたよ・・オチンチン入れるトコがトロトロになっ てる」 「いや・・恥ずかしい・・・あ・・はぁ・・ダメです・・・そんなに広げちゃ」 「今日は奈津紀ちゃんの奥まで一杯見てあげるからね・・クリちゃんとおしっこ出すト コもキスしてあげるよ」 「そんな・・ん・・あ・・あぁ・・・汚いですよぉ・・・はぁ・・ダメですぅ」 私の奉仕を遮るように奈津紀ちゃんの両手が頭を押し退けようとしてきましたが、その 手の力は既に殆ど失われていました。 その結果、私の顔は奈津紀ちゃんの下半身を自由に行き来し、唇と舌がいたる所に入り 込み、吸い込んでいきました。 やがて私は奈津紀ちゃんに下半身を前に迫り出すような格好にさせ、両脚を持ち上げて 二つ折りにすると、泉だけでなくお尻の窄まりまで舌を這わせるようになっていました。 「はぁ・・あ・・や・・・そこは・・・恥ずかしい・・そんなトコ・・いやぁ」 「ん・・奈津紀ちゃんのはドコでも可愛いよ・・綺麗でキスしたくなっちゃうんだよ」 「嘘です・・そんな事・・・あ・・あ・・見ないで・・・や・・恥ずかしい」 奈津紀ちゃんがいくら恥ずかしがっても私の攻めは止まらず、最終的には泉の周り全て に舌を這わせて、アソコ全体を味わい尽くしてしまいました。 勿論、その頃には奈津紀ちゃんの泉は蜜で溢れ返り、お尻の窄まりまで潤す程でした。 私はバスローブを脱ぎ捨てて、いきり立っているアレにコンドームを着けると、再びソ ファーに座って奈津紀ちゃんに向かい合わせで上に乗るように言いました。 「あの・・やっぱりしちゃうんですか?」 「大丈夫・・奈津紀ちゃんがしてって言わない限り入れないから・・ただオチンチンが 濡れてきちゃったから用心の為にね」 私はそう言うと奈津紀ちゃんのバスローブの紐を解いてはだけさせ、露になった胸を引 き寄せて吸い付きました。 「あ・・そんなに・・・いきなりなんて」 「ん・・今度は奈津紀ちゃんのおっぱいを一杯食べさせて貰うよ・・勿論アソコの中も 気持ち良くしてあげるからね」 私は胸の先端を口に含みながら、片手を膝立ちになってる奈津紀ちゃんの下半身に伸ば し、泉の入り口に指先を忍ばせていきました。 そして溢れた蜜を絡ませると、下からゆっくり収めてたのでした。 「あ・・・はぁ・・・いや・・中はいやですぅ」 「でもこうしておけばオチンチンは入らないでしょ?・・それともホントのHの方がい い?・・オチンチン入れちゃった方が」 「ん・・意地悪言わないで下さい・・・あ・・あぁ・・・そんな奥まで・・んっ・・動 かさないで・・下さい」 奈津紀ちゃんはソファーの背もたれに手を突き、必死になって私の攻めに耐えていまし たが、私はそんな奈津紀ちゃんの泉に指を思う存分出し入れし、胸の先端も左右交互に 好きなだけ味わっていきました。 「ん・・奈津紀ちゃんのおっぱいも凄く美味しいよ・・中の指も気持ち良くて勝手に動 いちゃうよ」 「あ・・ん・・・そんな・・・あ・・はあっ・・・そんなに一杯・・されたら」 「叔父さんの指を昨日のオチンチンだと思ってごらん・・オチンチン入れながらおっぱ いも感じてるんだよ」 「んん・・昨日の事なんて・・・いやです・・・Hいや・・もうこんなの・・ダメ」 奈津紀ちゃんは言葉では拒絶を繰り返していたものの、次第に私に抱き着いて身体を小 さく震わせるようになっていきました。 そして私は頃合を見計らって指を抜くと、代わりにアレの先端を泉の周りに擦り付けて いくようにしました。 「あぁ・・いや・・入れないで下さい・・・それだけは」 「大丈夫だよ・・奈津紀ちゃんがそのままでいてくれれば入らないから・・ちょっとだ けオチンチンの先っぽ気持ち良くさせて貰うだけだから」 「でも・・でもぉ・・・あっ・・またおっぱいそんなにしちゃ・・あぁっ」 「ん・・叔父さんだってオチンチン入れながらおっぱいにキスしたいの我慢してるんだ から・・奈津紀ちゃんも我慢してね」 私はそう言いつつも、アレに先端で泉の入り口を執拗にかき回していきました。 既に口を使って蜜を溢れさせ、指でじっくりと解しておいた泉は、私のアレを受け入れ る準備を整えつつありました。 奈津紀ちゃん自身の身体の力も自然と緩んできており、お互いがその気になれば何時で も繋がる事が出来る状態になっていたのでした。 「ん・・奈津紀ちゃんの凄く感じてる・・オチンチン入れて欲しいって言ってるよ」 「いや・・そんな・・嘘です・・・んっ・・違いますぅ」 「だってもうオチンチンが吸い込まれそうだよ・・アソコが入っていいって合図してく れてるよ」 「だから違うんです・・・これは私のせいじゃなくて・・・あっ・・そこはいやぁ」 奈津紀ちゃんは繰り返し否定の言葉を重ねましたが、私はそれを無視するようにアレの 先端を泉の入り口にあてがい、奈津紀ちゃんの下半身を強引に引き寄せました。 私の意図を理解した奈津紀ちゃんが肩に置いた手に力を入れて離れようとしましたが、 時既に遅く、いきり立ったアレは滑り込むように泉の中へと収まっていきました。 「あっ・・ああぁっ!・・・いやぁ・・入れるのいやぁ・・んんっ・・・ダメェ」 「ん・・やっぱりオチンチンが欲しかったんだね・・すんなり入っちゃったよ」 「あっ・・んっ・・・違います・・こんなの・・・いや・・痛いです」 「もっと力を抜いて楽にしてごらん・・叔父さんもおっぱい吸ってあげるから」 まだ不慣れな上に緊張と拒絶から身体が必要以上に強張っていたのか、アレが半分も入 らないうちに奈津紀ちゃんの身体は大きく震え、痛みを訴えてきました。 私はそれを和らげようと、再び胸の先端に吸い付いて口の中で何度も転がし続けました。 背の高い奈津紀ちゃんは座位で背筋を伸ばすと、丁度胸が私の顔の真正面にきてくれる ので、私は苦もなく両胸の先端を味わう事が出来ました。 「あ・・ん・・んっ・・・いや・・おっぱいいやぁ・・・そんなに吸わないで」 奈津紀ちゃんはアレからも私の口からも逃れようと身体をよじりましたが、私はそれを 許すまいと言わんが如くお尻の膨らみをしっかりと掴み、胸の膨らみを口一杯に吸い込 んで奈津紀ちゃんの身体を捕らえていきました。 やがて奈津紀ちゃんの身体から徐々に力が抜けていき、息継ぎや胸からの刺激で抵抗が 弱まる間隙を縫って、私はアレを泉の奥深くまで送り込む事に成功していました。 「ん・・やっぱりオチンチンは奥までちゃんと入れないとね・・奈津紀ちゃんもそう思 うでしょ?」 「そんなの知りません・・・あ・・やぁ・・動かさないで・・下さい」 「奈津紀ちゃんの方が動いてるんだよ・・さっきからオチンチンを締め付けっぱなしじ ゃない」 「違います・・私はそんな事・・・あ・・あ・・いや・・揺らさないで」 奈津紀ちゃんは私からの指摘を否定するように、私にしがみ付いて身体を固定しようと しましたが、逆に私はそれを待っていたかのように下から下半身をゆっくりと動かして いきました。 奈津紀ちゃんのお尻を掴み、抱えるようにしながら泉の中のアレを何度も、奥へ奥へと 送り込み続けました。 更に奈津紀ちゃんの身体から完全に力が抜けたのを見計らい、掴んでいたお尻を揺らす ように動かして、奈津紀ちゃんの下半身に動き方を教え込んでいきました。 「ん・・女の子が上になった時はこういう風に動くといいんだよ・・慌てずゆっくりオ チンチンを焦らすようにね」 「そんな・・もういやです・・・あ・・んん・・これ以上されたら」 「まだまだこれからだよ・・今日は昨日以上に一杯Hしてあげるからね」 「や・・もう許して・・・あっ・・あぁ・・・いやぁ・・Hいやぁ・・・許して下さい」 奈津紀ちゃんは私にしがみ付いたまま、何度も哀願を口にしましたが、私はそれらを全 て無視して淫らな行為を続けていきました。
姪の奈津紀ちゃんに私達の秘密を知られ、その事を口外せぬようにと強引に身体を重ね 合ったその日。 取り敢えず全てが終わって後片付けをしている最中に、唯一行為に加わっていなかった 亜由美が帰宅しました。 亜由美は私達の様子から大体の事は察したようでしたが、それでも一応、事のあらまし は伝えました。 すると亜由美は一緒にH出来なかった事を残念がり、予備校が休みの明日に自分もと言 ってきました。 私としては奈津紀ちゃんに黙っていて貰う為にも、色々と念を入れておいた方がいと思 っていましたし、どうせなら秘密を全部オープンにしてみせた方が奈津紀ちゃんを説得 しやすいかもと考えるようになりました。 そこで私も夏休みに入ったので、明日皆でホテルに行く事を提案してみました。 これには和矢と亜由美は大喜びで、久し振りのホテル行きにもろ手を挙げて賛成してく れました。 しかし紗緒梨はバイトの予定が入っているのでパスとの事でした。 本当は行きたかったようですが、ここでシフトを守っておかないと来週に予定している 帰省の時に休めなくなるので、仕方ないとの事でした。 そんな訳で紗緒梨には後で何らかの埋め合わせをする事にして、肝心の奈津紀ちゃんは というと、それなりに強烈な出来事の直後だったという事もあってか、少し心ここにあ らずといった感じのまま、私達の勢いに流されるようにOKの返事をしていました。 そしてその日の夜は、昼間の事が妻にバレないよう子供達にさりげなくフォローして貰 い、紗緒梨と亜由美にはこれまでの経緯をこっそり伝えて貰いました。 そして翌日。 色々と波乱のあった前日とうって変わって、この日は静かに時が過ぎていきました。 私と和矢と亜由美、そして奈津紀ちゃんの4人は、昨日の打ち合わせ通り、頃合を見計 らってドライブと称して自宅を後にしました。 これまでと同じように郊外のホテルを目指し、途中ファミレスで昼食を摂った後、目的 の場所に滑り込みました。 ただこの日心配だったのは、奈津紀ちゃんの様子が完全にHをする前の状態に逆戻りし てしまっていた事でした。 Hの最中は、途中からとはいえ、とても積極的に応じてくれていた奈津紀ちゃんでした が、一晩過ぎて熱が冷めたのか、それとも冷静になってタブーを犯すという事の恐ろし さに襲われたのか、朝から殆ど喋らなくなっていました。 昨日の疲れなど露ほども見せずに元気一杯の和矢に比べ、奈津紀ちゃんは車の中でもず っと俯いたままで、このままだと車酔いでもしてHどころじゃなくなるんじゃないかと、 運転中も気が気ではありませんでした。 幸い、奈津紀ちゃんが身体の変調を訴える事もなく、無事にホテルへと着いたので一安 心はしましたが、どうにかしないとマズイという気持ちは芽生えていました。 そんな一抹の不安を抱えながらも、私達は以前4人で来た時に使った広い部屋を選んで 中へと入っていきました。 奈津紀ちゃんはまだ高校生になったばかりという事もあって、こういう所に来るのは初 めてらしく、少し不安そうにしていました。 そんな奈津紀ちゃんの不安を和らげようと、私は亜由美と一緒にお風呂に入る事を勧め ました。 真夏の車内で少なからず汗をかいた事もあってか、これには奈津紀ちゃんも素直に従っ てくれました。 そして亜由美と奈津紀ちゃんの後に続いて和矢、私の順番でお風呂に入りました。 やがて私がバスルームから戻ったところで、早速今日の本題へと移りたかったのですが、 やはり奈津紀ちゃんの態度が微妙な雰囲気を作り出していました。 私としても昨日の後半の続きといきたかったのですが、相手の奈津紀ちゃんが拒絶の空 気を漂わせており、中々切っ掛けが掴めません。 和矢もその事を察しているのか、昨日ほど強引な言動はしてきませんでした。 とはいえ、このまま何もしないでは事態の打開は図れませんし、何より亜由美の期待を 裏切る事になってしまいます。 そこで取り敢えず和矢と亜由美にはベッドで行為に励んで貰うとして、私と奈津紀ちゃ んは少し離れたソファーで落ち着く事にしました。 和矢と亜由美も奈津紀ちゃんの様子から、今は私に任せた方がいいと思ってくれたのか、 素直に従ってベッドへと移動してくれました。 それを見て私もバスローブ姿の奈津紀ちゃんの手を引いて、ソファーへと移動したので した。 それから暫くして、ベッドの上ではバスローブを脱ぎ捨てた和矢と亜由美が、積極的な 行為を繰り広げていました。 これまで何度か4人での行為を経験してきたお陰か、2人とも私達の目の前にも関わら ず、行為に没頭してくれました。 和矢が亜由美の身体を丁寧に愛撫し、そのお返しに亜由美が和矢のアレを口に含んで、 じっくりと奉仕をしてあげていました。 そして家から持ってきたコンドームを着けると、最初から騎乗位で繋がったのでした。 亜由美はこの時が本当に待ち遠しかったのか、和矢の上で積極的に身体を揺らして、久 し振りの感覚に悦びの声を上げていました。 そんな2人の様子に、奈津紀ちゃんの目が次第に釘付けになっていくのが分かりました。 昨日の紗緒梨は勿論の事、年下の亜由美が自分よりも遥かに手際良くHな行為を次々と こなしていくのが信じられないといった感じでした。 確かに、普段は大人しくてこの手の行為とは無縁のように見える亜由美が、よりにもよ って双子の兄である和矢と交わっている姿は、ちょっと信じ難い光景だったかもしれま せん。 昨日の私と紗緒梨と和矢の行為を見たばかりとはいえ、改めてこういった世界を目の当 たりにして、目が逸らせなくなっていたようです。 加えて亜由美の悦びの声や表情を目や耳にして、昨日の自分の姿を思い出してしまって いたのかもしれません。 そんな奈津紀ちゃんの様子を窺いながら、私は頃合を見て奈津紀ちゃんに声を掛けてい きました。 「どう?奈津紀ちゃん・・亜由美も結構前からHしてるから慣れてるでしょ?」 「そうみたいですけど・・・でもやっぱりこういうのは」 「そうかな?・・奈津紀ちゃんだって昨日はあんなに感じてたのに」 「それは・・知りません!・・・昨日はどうかしてたんです・・叔父さん達に無理矢理 色々されて・・・それだけです」 私の台詞に昨日の事を思い出したのか、奈津紀ちゃんは顔を真っ赤にしてそっぽを向い てしまいました。 しかし私としては昨日の事を思い出してくれた方が好都合というものでした。 「まぁ確かに無理矢理だったよね・・奈津紀ちゃんを裸にして触ってキスして・・最後 はオチンチン入れちゃったんだからね」 「いや・・言わないで下さい・・・あんな事・・私はもう」 「そうは言っても奈津紀ちゃんとHするのが好きになっちゃったからね・・今日だって 奈津紀ちゃんの中にオチンチン入れられると思って期待してたんだよ」 「そんな事言われても・・困ります・・・昨日の事は本当にどうかしてたんです・・・ だから今日は・・もう絶対あんな事はしません」 奈津紀ちゃんは私の事を完全拒否する姿勢を示しましたが、それで諦めて引き下がる訳 にはいきません。 取り敢えずここは話題を方向転換する事にしました。 「それじゃ奈津紀ちゃんのHは置いといて・・今は和矢と亜由美のHを見ておいてね」 「え・・・でも」 「いいからいいから・・この先もう見れないかもしれないんだからね・・あの2人だっ て見られるのを承知でHしてるんだから見てあげないとね」 私はそう言うと、奈津紀ちゃんの手を握って、ベッドの方を見るように促しました。 奈津紀ちゃんも自然と耳に入ってくる和矢と亜由美の声を聞いて様子が気になるのか、 比較的素直に従ってくれました。 私達が視線を移すと、2人は丁度騎乗位から正常位へと体位を変えているところでした。 感じやすい亜由美の泉は既に蜜が溢れかえっており、そこに和矢の張り詰めたアレが滑 らかに出入りを繰り返していました。 「ほら・・亜由美のがあんなに濡れてオチンチンが一杯入ってるよ・・後で叔父さんも 亜由美の中にオチンチン入れるから見ていいよ」 「そんな・・・もういいです」 「そう言わないで・・奈津紀ちゃんも色々憶えていった方がいい事もあると思うよ・・ 折角の機会なんだから大事にしないとね」 私がそう言って奈津紀ちゃんの手をしっかりと握ると、奈津紀ちゃんは黙って2人の行 為を目で追い駆けるようになっていきました。 この日の和矢は前日の数度にわたる放出が効いたのか、思いのほか長持ちで亜由美を悦 ばせるだけでなく、私にも必要充分な時間を与えてくれました。 それに私には少々、奈津紀ちゃんに対する考えがありました。 昨日の経験から、奈津紀ちゃんは周りの雰囲気に流されやすいのではと思うようになっ ていたのです。 私はその事を確かめるように、時折奈津紀ちゃんに声を掛けていきました。 「2人とも気持ち良さそうだよね・・叔父さんも早くHしたくなってきちゃったよ」 私はそう言いながら、握った手を引いて奈津紀ちゃんの身体を引き寄せました。 「あっ・・・や」 「昨日みたいにオチンチン入れて一緒にイッて・・その後もおっぱいにキスしたりオチ ンチンにキスして貰ったりとかね」 「そんな・・私は」 「亜由美はオチンチンを奥まで入れて貰うのが好きなんだよ・・感じやすくて何回でも イクんだけど・・直ぐにまた入れさせてくれるんだよ」 私は右手で奈津紀ちゃんの頭を抱き寄せ、左手で奈津紀ちゃんの左手を握るようにしな がら、言葉を紡いでいきました。 「何だかHなビデオを見たりするより興奮しちゃうよね・・何もしてなくてもオチンチ ンが元気になっちゃうくらい」 「え?・・・あっ?」 「目に前の2人もそうだけど・・昨日の奈津紀ちゃんの事も思い出すだけで気分がね」 私はバスローブの合わせ目から、頭をもたげ顔を覗かせているアレを奈津紀ちゃんに誇 示しました。 両手が塞がっているので、自らどうこうする事は出来ませんでしたが、それでもくすぶ っていた残り火が再び燃え上がるように、アレは徐々に力を漲らせていきました。 奈津紀ちゃんは目の前で起こっているその様子に、殆ど目が離せなくなっていました。 もしかしたら、こんなに間近でアレが張り詰めていくのを見たのは、初めてだったのか もしれません。 とにもかくにも、自然と準備を整えてく自分の身体に満足しながら、私は奈津紀ちゃん を次の段階へと引き込んでいきました。 「奈津紀ちゃん・・ちょっと抱っこしてもいい?」 「え・・それは・・・困ります」 「大丈夫・・ちょっとだけだから・・それとももっとオチンチン見ていたい?」 「そ・・そういう訳じゃ・・・あっ」 私の問い掛けを慌てて否定しようとしていた奈津紀ちゃんを、私は強引に膝の上へと乗 せてしまいました。 奈津紀ちゃんは私の腕の中で身体を硬く縮こまらせるだけでした。 私はそんな奈津紀ちゃんをあやすように、優しく背中をポンポンとしてあげました。 「やっぱり女の子を抱っこするのって気持ちいいよね・・叔父さんの場合は子供を抱っ こする感じも混ざってるけどね」 「あの・・私身体大きいし重いんじゃ・・・だからこういうのは」 「気にしなくていいよ・・重いっていっても紗緒梨と10キロも20キロ違うって訳じ ゃないでしょ?・・これくらいなら全然平気だよ」 私はそう言って奈津紀ちゃんの身体を更に抱き寄せると、顔のあちこちにキスの雨を降 らせていきました。
今にもよだれが出そうなくらい、育ちの良いぷっくりツルツルの肌が・・・d(゚∀゚)□ http://cwca.mobi/OVA/0013A4/
相姦物語PARTX 母がオッパイを小学校の頃からずっと吸わせ24歳位まで、母のオッパイ を吸っていた。父の他界後に母と夫婦の様な相姦関係になってセックスも 激しくする様になった頃、オマンコはパイパンになって、淡い香りを漂わ せていた。母とデートの時、前ボタンのワンピースで膝上5cm〜10cm位の ミニだったと思う、そして下はブラジャーだけでノーパンでデートをしてく れる様にもなっていた。 ある日、「母さん映画に行かない」と誘った、当時日活ロマンポルノを上 映している映画館があり、そこに前から行ってみようと思っていた、母は 当然前ボタンワンピースにノーパンだった。映画館の一番後ろの席を選び 、その端の席に座り暗くなり映画が始まる頃、母が胸の前のボタンを外し て開き、ブラジャーを上にずらして小さな声で「吸って」と言い、私を抱き 寄せ乳首を含ませオッパイを吸わせてくれた。端の席なので周りより少し 暗く目立たないが、それでも何となくカップルが何かしているとは、思っ た人もいたと思う、片方ずつオッパイを露出させ、乳首を含ませ吸わせて くれた。オマンコも触れさせ、両脚を開き映画よりソッチに夢中になって いた、どんな映画を上映していたのかまったく覚えていない。 母が小さな声で「あっあん・・そっとよ強くしないで」といい、オマンコ は自然と濡れてきていたのを覚えている。映画館をでて公園に行き、端に あったベンチに座り、「芳美のオッパイもっと吸いたい」と私が言った。 「まだ明るいのよ覗かれるわ」と言った。確かまだ午後の2時頃だったと思 う、それでも母は胸の前ボタンを外してくれた。ブラジャーを上にずらし 「はい、吸って・・こんな場所でオッパイなんて・・」と言いながらも、私 に乳首を含ませ吸わせてくれた。公園のベンチは端にあり背もたれがない ので、座る向きを変えれば大丈夫だった。「もう赤ちゃんなんだから・・ オッパイ美味しい?・・」といい、乳首に夢中に吸い付く私を抱きしめ、屋 外の公園のベンチでしかも昼日中にオッパイを吸わせてくれた。 この頃の母は大胆に脱いでくれた。屋外でセックスもしたりしていた。 前ボタンのワンピースを着る時は、だいたいノーパンだった、ブラジャー はしないと、乳首の先がみえたり、揺れてノーブラなのが解ってしまうの で、ノーパンでもブラジャーはしていた。この頃は幸恵叔母さんと二股の 相姦をしていた時期だったと思う。母とはいろいろな場所でしたのを覚え ている。カーセックス、公園、河川敷、山の中、谷間の岩場でとか、それ 以外にも温泉へも夫婦としていき、激しいセックスをし、ラブホテルへも いった。母とは昼日中が多く、屋外でセックスをしていた最中に見られて しまった時もあったのだが、途中でやめる事もできず、いっそう激しくし 喘ぎ声を叫ばせ「もっとオマンコ!」を母に叫ばせた事もあった。 今では懐かしい「相姦秘密の思い出」になりました。
相姦物語PARTY ある休日、母とドライブに出掛けた。いつものワンピースにパンティ をバッグに入れ、山の方面に行き、後方からの車に追い越させ、いい場 所がないか探しながらゆっくりと走った。先に標識があった、山の中に 上る方向で、そこに進入し道なりに行き、どの位きたのか、母が先を指 さした。「ねえ、あれ公園入り口ってあるわよ」と言った、公園には見 えない、少し先が広く車が駐車出きる位のスペースがあるが、そんなに 台数は止められないが、一台も止めていなかった。 母と車を降り、林の中に入っていった、岩場があり下に降りられる、 母の手を持って、下に降りるとそこは少し広くなっていた、上からは 見えない位置で、岩陰に入った、そこはカップルとかが、来ている様 な形跡があった、使用済みのスキンがティッシュに丸めてあったが、 ゴムが見えていた、そしてパンティを脱ぎすててあった。 「いやだ、そのまま捨てていったのね」と母が言いながら、そこの 場所をずらして、レジャーマットを敷き、その上に毛布を引くと、ワン ピースを脱いで裸になった、私も急いで裸になり、母に重なり口を求め 舌を絡め吸いあってから、乳首に吸い付きオッパイを吸い揉んでから、 母と69になりお互いに舐めあい、騎乗位で結合し、母が悶えた「あーい いわ・・もっと突き上げて・・あなたステキよ」下からオッパイを揉み あげ、起き上がり座位になって強く抱き合いキスをして、母を後ろに倒 し、正常位になり強く突き上げた「あ〜いいわ・・もっと・・もっと突 いて・・あなた」・・「芳美いいよ・・あ〜芳美のオマンコは名器だね」 「あなた・・もっとして・・オマンコをメチャメチャにして・・もっと」 母の乱れもいつになく、声を荒げていた、バックに変え突き上げると、 「あなた・・すごいわ・・・あ〜感じちゃう・・もっと・・もっと突いて ・・あなた・・あ〜もう・・あ〜」母が可愛く、膣の締め具合もよく、 母の中にピッタリとはまり締め付けられ、何とも言えない、名器のオマ ンコだった、途中からもう一度正常位になり、母に重なり口を吸いなが ら、突き上げ、母も私にしがみつき両手を、私の首にまわし、両脚を絡 め、深く母の中に挿入し、精液を放出した、母が失神してペニスが母の 奥に挿入されたまま締め付けられ、抜けにくい状態になった、しばらく そのままでいた、母が5分位で気がついたが、ペニスは締め付けられた 母とセックスをしてこれほど締まった事は今までなかった、ペニスが 抜けない位に締まってしまうのも、これが一度だけだったが、精液を放出 した後に締まるのはよくあったが、それ以来、激しすぎるセックスをする のを控える様になった。
相姦物語PARTZ完結編 独身で一人住まいのアパートに居る頃、郷里の母に送ったのがセクシー ランジェリーで、ピンクでシースルーのベビードールでした。それより少 し前、都内の会社を辞職して、郷里で結婚する事が決まり、休日を取って 郷里に戻ってました。細かい用事もありましたので、会社には後日正式に 退職の挨拶にいく事になってました。 そんなある日、「洋介、ホテルに行きたいんでしょう、今日ならいいわよ 、母さんも行きたいの」・・「いいの!」私はうれしかった、結婚をする前に 母と一度は行きたいと思っていたのです。母とはいろいろな場所でエッチ をしてましたが、ホテルで思いきり母と抱き合いたいと思ってました。 以前に母とドライブにいったさいに、見つけたラブホテルで、山の陰に なり、道路からはだいぶ離れ、静かな場所にあり、何と言っても出入りに も目立たない場所だった。一つだけ上げれば安いだけあって、壁が薄い様 で、部屋に入った時に隣の部屋に従業員がいた様で、声が漏れ聞こえてい たが、私と母が部屋に入ってからは静かになったが、その代わり母の喘ぎ 声は聞かれていたと思うのだが、セックスを始めると、そんな事は気にも ならず激しく抱き合った。 母をすぐベッドに押し倒し、ワンピースを脱がした、下は何も付けてな く、ノーパン・ノーブラだった、オッパイに吸い付き母が悶えて喘いだ、 「もっとオッパイ吸って、強く吸って」 「芳美美味しいオッパイだよ」 左右の乳首に吸い付き揉んで、乳首を吸い上げた。そして両脚を開いて間 に入り、パイパンのオマンコに吸い付いた。私は母のオマンコを舐めたり するのが好きで、オシャブリするかの様に吸い付いていた。 「あ〜すごいわ・・あなた・・もっと吸って舐めて・・もっと・・あ・・」 母がノケゾリ声も大きく上げていた。 「あなた・・オマンコ美味しい?・・あ・・感じちゃう・・いいわ・・」 「芳美・・美味しいオマンコだね・・いい香りだよ」 パイパンで吸い付きやすくしてくれたので、夢中になってオマンコに吸い 付き舐めたり、吸ったりしていたが、ペニスがギンギンになってきていた 「芳美、ほらこんなに大きくなったよ」 母に見せる様にすると、口に咥えて舐め回された。 「あなた、入れて、奥にきて」 母に重なり口を吸いあいながら、母に挿入し突き上げた。 「あん・・あ〜ん・・あなた・・もっと・・あん・・あ〜ん・・もっと強 く突いて・・あん・・すごいわ・・あん・・あん」 抱き合ったまま精液を放出した、母が強くしがみついたままで、そのまま 挿入した状態で私も母を抱きしめた。
結婚をしてから母との関係もなくなって普通の親子に戻ってました。そして 時が過ぎて15年位たっていたと思うのですが、この事はすっかり忘れていた のか、気にも止めておりませんでした。 その頃平日の休みだった頃で、母から電話で「一緒に温泉に行かない、予 約してあるの・・・貸切温泉なの・・知ってる?○○温泉」といい、場所は 知ってましたが、行ったことはありませんでした。断る理由もないので一緒 に行くことにしたのです。もちろん妻には内緒でした。 脱衣所で久しぶりに母を脱がせてあげブラジャーのホックを外し、後ろか らオッパイを揉む様にして抱きしめ首にキスをすると、母が体をよじり可愛 い声をあげ「あん・・だめよ・・ねえ後であげるから・・」と言い、キスを 背中にしながら下にずれ、パンティも脱がせてあげ、正面に向かせると、ま だオマンコはパイパンのままでした。 母の体を洗ってあげ、交代に母がペニスを咥えたのです。 「母さん・・あっ・・そんなに吸わないで・・」 「久しぶりね・・もう子作りは必要ないでしょう・・今日は母さんの中に出 して」 我慢できず、洗い場で母をバックにして挿入し、母も可愛い喘ぎ声でした 「あ〜すごいわ!・・もっと突いて・・・あん・・あん・・・あん・・いい わもっと突いて洋ちゃんステキよ」 久しぶりに母に挿入で、出そうになりましたが、我慢してそっとペニスを抜 き去って、母がペニスをもう一度咥えて洗ってくれたのです。母と浴槽に沈 み肌を密着してました。 お風呂を出た後、母が予約しておいたらしく、部屋にいくと、すぐお互い 裸になり、フェラで母が咥え、交代でパイパンのオマンコに吸い付き、舐め たり吸ったりし、顔面騎乗位でオマンコを私の口に押し当て吸い付き、オッ パイを下から揉みあげ、騎乗位で挿入し、座位、バック、正常位と変えて、 母が下からしがみつき、お互いに口を求め舌を絡め吸いあい、母を突き上げ 久しぶりで、子宮を突き上げ、母が声を荒げ、部屋の外にも漏れて聞こえて たと思います。 「もっと・・もっと突いて・・あん・・あ〜ん・・あ〜ん・・あんオマンコ もっとして、久ぶりいいわもっとして・・・あん・・」 私も力を入れて母を突き上げ、精液を子宮をめがけ放出したのです。 「あ〜すごい出てるわ・・あ・・感じちゃう・・」 母の中に挿入したままで、一休みして2回戦になり、夕方近くまで、母と久 々に激しく抱き合い、母の中に精液を出し切りました。 あれからもう20年位はたつだろうか?それ以来母と関係はない。
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