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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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母との思い出 投稿者:淳司  投稿日:09月29日(月)16時44分51秒

20年位前、当然私はまだ独身で3年位は一人暮らしになり、母が未亡人になり、その頃は母とは普通の親子で体の関係にもなってませんでした。
それは当然の出来事で、母が泊まりにきた。

「ごめんね、いきなりきて」
「いいけど、寝る場所ないからお母さんベッドで寝て」
近くの銭湯に母を連れていき、母が出るのを外で5分位待った、アパート
の帰り道、そのときにもしかして母と寝るのかなとは思ったが、母が一
緒に寝るわけないかと打ち消していたと思います。

「一緒に寝ようか?」
「え!!一緒に」
「だって、あなたはどこに寝るの?・・・たまにはお母さんと寝よう」
母に言われるまま、一緒にベッドに入った、シングルの狭いベッドで
母が私の方を向き、顔が近くにあった、お風呂上りだったせいか、布団
の中は母の何とも言えないいい香りがしてた、さりげない会話をしてたと
思います。

「オッパイ吸わせてあげようか」
「え!・・・・・あっ・・・吸っていいの?」
「吸いたい?」
「・・うん・・・」
母がティシャツの前を捲り上げ、形のいいオッパイが露出し、母が私を
抱き寄せて乳首を含ませ、後は夢中になって吸ってました
「そんなに強く吸っても母乳は出ないのよ」
母の腕の中で夢中になりオッパイを吸い、もう片方も吸わせて、オッパイ
を夢中で吸ってました。

母が乳首を口から出し、ショーツを脱いでくれた
「まだ経験はないでしょう、お母さんでいい?」
電気をつけようとしたが、母が薄暗いのがいいと、母の色白の肌が綺麗
で、母のソコも見せてくれた、狭いベッドの上で私を仰向けにした母が
顔を跨いでソコを口に押しあて舐めさせた、その後はもう夢中になって
いたと思います。よく覚えてなく体位を幾つか母が教えながらで、最後
に正常位で母に重なり抱き締めあいながら、母の中に出してました。

翌朝まで母と裸のまま寝てしまい、翌朝目が醒めてオッパイを吸い、母
を求めてしまい、朝食も食べず母に夢中になってました。独身の時の事
で、母と結婚をするまでの約束で、それから約5年位の間、彼女ができる
と母と最後の母子相姦が、婚約日が決まった翌日、母とラブホテルで激し
いセックスに燃え上がり、これが最後になった。


母とやりまくる毎日 投稿者:  投稿日:09月28日(日)10時56分10秒

短大に入学が決まり、一人住まいが必要になり、母が契約したアパートに
引越しの当日も母が一緒にきた、当然泊まりになり母がセミダブルのベッド
を入れたので、二人で寝られお互い裸になってほとんど一晩中激しくやりま
くりになった、その後は一ヶ月に最低一度は泊まりにきてはげしくオマンコ
をする様になった。

 母から聞いたのだが、私のところに泊まりにくる母に父はその関係に
気づいていたらしいのですが、黙認をした訳ではないと思いますが、父
と夫婦のエッチはそれなりにしていたらしく、私との関係について父は
何も言わなかったそうです。

そして短大卒業の現在、母のある関連した事務所に勤めてます。母がそこ
の役員だそうで、母との関係は現在も続いている。昨日の夜はちょっと
離れた場所のラブホテルで母と過ごし、<オマンコ>を叫んでもらい
やりまくりで、朝帰りです。


母と初体験 投稿者:相姦@私  投稿日:09月26日(金)16時47分10秒

初体験は3年前、高校2年の夏休み中でした、ぞくに言えば夏風邪でした。
父が出勤した後母が部屋にきた
「おかゆを作ったのよ、お母さんが食べさせてあげる」
母に起され、おかゆをフーフーして僕の口に入れてくれた、
「いいよ、自分で食べる」
それでも母が僕の口に入れてくれた
「エアコンの効き過ぎはないの」
「ないよ、恥ずかしいよ」
「いいわよ、たまにはお母さんが食べさせてあげるわよ、小さい頃は
よく食べさせてあげたのよ、それに甘えてオッパイを欲しがったりし
てたのよ・・・」
「オッパイ?!・・・吸っていたの?」
「よく吸われたわ・・・また吸ってみる?」
「え!・・・吸っていいの?」
「そうねどうしようか、絶対秘密するのよ」
「うん」
母がおかゆを乗せたトレイを端によけて、ブラウスを脱ぎ、スカート
も脱ぐと、ブラジャーとパンティだけになった
「お母さんもお布団に入れて」
僕が横にずれ、母が布団に入るとブラジャーを外してくれた、普段なにげ
なく見ていたが、以外と大きく崩れてない
「はい、吸って」
僕を抱き寄せ乳首を含ませてくれた
「あーん、そんなに吸っても母乳はもう出ないのよ、優しく吸って」
夢中でオッパイを吸った、もう片方も吸わせてくれた
「まるで赤ちゃんね、まだ吸いたいの」
「お母さん」
「ねえ、お父さんには絶対秘密よ、あなたも脱いでもう硬くなっているん
でしょう」
母がパンティを脱いでいた、僕はもう風邪どころではなく、母の裸が目の
前にあり裸になると母がまた乳首を含ませた
「いいこと絶対秘密よ」
母が乳首を口から出すと、僕を仰向けにして、母が僕の顔を跨ぎ、僕の口
にアソコを押し付けてきた
「舐めて、下から上にゆっくりね周りも舐めて、時々吸って」
母のソコに夢中になって舐め上げたり吸ったり、母が可愛い声を上げて
僕は母のソコに夢中になってました。

母が硬くなった僕のソレを跨いで、腰を落として入れていた
「見える、あなたのが入るのよ・・・あーっすごい硬いわー」
母が僕の両手を胸に下から揉み上げさせ、ゆっくり上下に動き悩ましい
声を上げ、僕を起こして座位になり母とピッタリにくっつき抱き合い
母からディープキスをされ、母が僕を抜くとお尻を高く突き上げて
「後ろからよ、教えてあげるきて」
母のお尻に手をついて、母が僕のを膣の入り口に誘導した
「そこよ強く突いて・・・あーっもっと奥に入れて」
ゆっくり動いていた、気持ちよかった
「出そうなの、待って」
母が離れて仰向けになった、両足を立膝にして開いていた、以外と毛が
薄かった、母が両手を開いていた
「きて・・・お母さんの中に入れて、わかるでしょうさっき入れてたで
しょう・・・」
母に教えられながら入れて、母に重なり抱き締められ前後に動き、最初
はゆっくりと動いていたが母から求められた
「もっと強く突いて・・・いいわー・・・あーそうよ・・あん・・・あん
・・あん・・あん・・あーいいー」
「お母さん、気持ちいい」
「出そうなのいいわー・・あーっお母さんの奥にいっぱい出して」
我慢できなかった、母の中に強く入れると精液が出ていた
「あーすごいー出てる熱いわー」
母が失神してしまい驚きで、母の膣が締まっていた、どの位だったか
母が気がつき強く抱き締められた
「もう離さないわー愛してるわー」
この事はもちろん母と二人だけの秘密になった、その後も母と密かに
愛し合い、何かと僕を連れ出しラブホテルへも行き、母と激しいセックス
に夢中になった。今日は午前中から母とラブホテルで愛し合ってました。
今母が買い物に出てますけど、明るい笑顔で以前よりも綺麗になっている
と思います。


娘と禁断の愛 投稿者:還暦  投稿日:09月26日(金)11時38分52秒

つい最近まで会社の代表だったのですが、娘に後を引き継がせ、私は会長に
退きましたが、娘が結婚の前に処女を貫通したのが私でした。現在娘は35歳
一児の母親です。連れ合いの婿の亭主は普通のサラリーマンです。

その娘が結婚前でした。その日会社は休みでししたが、結婚式の招待客の
名簿を作成してました。そのときに娘がやってきたのですが、なんとなく
おかしいとは思いました。娘が服を脱ぎすて裸になってました。

経過は長くなりますので省きますが、娘と男と女になり結ばれてました
「お父さん・・・もっと愛して」
娘の処女を貫通したのです。娘が最初からそのつもりで用意をしてまして
出血で汚れないようにしてました。

娘のソコから出血があり、終った後裸の娘を抱き上げ、社長室のシャワー
で洗い流してあげ、また娘を抱き上げソファに寝かせてあげ、しばらく横
にさせてました。まさか自分の娘と関係を持つとは思いもしてませんし、
まして娘の処女を貫通をするとはまったく想像もできるわけもなく、私は
娘を心から愛したのです。

結婚後も密かに関係を持ち、ホテルで娘を抱き関係を続けてます。娘に
後を託し、会長職に退きました。妻にはまったく知られずに関係を持ち
続けてますが、もう関係を終わりにしようと娘と話したのですが、
「お父さんは私と終わりでいいの?」
「こうしてベッドで抱き合えるのは嬉しいけど、いつまでも続けるわけ
にもいかないだろう」
「そうだけど・・・・・」
娘が抱きつきディープキスで強く吸い合ってしまい
「お父さん、たまには抱いて発散させてお願い、今までみたいは無理なの
は私も解るわ、だから3ヶ月に一度位でもいいの」
「それでいいのかい」
娘には社長職として、これからは頑張ってもらいます。


母とやりまくった頃ー第二部ー 投稿者:  投稿日:09月23日(火)14時56分33秒

高校入学までの間春休みだった、父は私の高校入学を悦びお祝いをしてくれ
て嬉しかったのですが、父に隠れて母とエッチばかりをしていたので、少し
後ろめたい気持ちがあった、母が言葉を掛けてくれた
「ねえ、その事は気にしないの、普通にしていなさい」
家で私が遅くまで受験勉強をしていた頃、母は父と日曜日の昼間に出掛け
るのがあった、後から母が教えてくれた
「お父さんがホテルへ行こうって、それで・・・」

確かに二人で外出するのがあった、ラブホテルで結構激しくやりまくって
いたらしい、その頃の母は不倫相手といつの間にか別れていた。
 「お母さんからのお祝い」
母に頼みラブホテルへ連れていったもらった、初めてのラブホテルで
浴室がガラス張りで、ベッドから見えていた

「お母さん」
「ねえ、お母さんでなくて、名前で呼んで」
「・・・・・恵美子・・愛してる」
「浩介・・・・愛してるわー・・・もっと抱いて燃えさせて」
「恵美子・・・・恵美子・・・」
母が正常位で肌を重ねてするのがいいと、下から強くしがみ付かれ、私も
母を抱き締めて突き上げた
「いいわー・・・・あーっすごい浩介いいわー・・・・」
「恵美子気持ちいいよ・・・」
「もっと強く・・・・そうよ・・・あーっ・・あん・・・あん・・ねえ
きてー出してー」
母が両足も私の背中に絡めていた
「恵美子出すよー」
「あー・・・すごい出てる・・・あなたー・・トロケルわー」
母の上でぐったりとなったが、母の奥まではまり肌を強く密着していた
午前中からラブホテルへ入り、何時頃までしてたかな、帰るとき母が
グッラとなり支えた
「腰が振らつくわ」
「やりすぎ?」
「もうお馬鹿さん、いやね」
「大丈夫?」
「誰かさんに、あんまり強く突き上げられたからよ」
「じゃあ、もっとする?」
「もう、お父さんが帰る前に家に戻るのよ」
母を運転席に座らせ、私が助手席に乗ると、母がラブホテルの門を出た。
高校生の頃、私が試験勉強で遅く起きていると母が様子を見にきて、胸
の前を開いてオッパイを吸わせてくれた。

オッパイを吸わせてもらえるのが嬉しかった
「勉強はうまくいってる、頑張るのよ」
乳首を口から出すと、母がディープキスもしてくれた、おかげで勉強に
集中できた、試験の最終日の朝

「今日はお母さんが送っていくわ、帰りも向かえにいくね」
試験が終わり、ほっとする校門を出ると少し離れた場所に母の車があった
そして、レストランで昼食後、ラブホテルに連れていってもらうようにしていた、母と激しいハメマクリで、母も可愛い声で喘ぎ悶えていた。高校生の
頃はそれが楽しみになっていた。


性に目覚めた頃 投稿者:20代独身  投稿日:09月22日(月)16時29分20秒

この告白欄を見つけたので、母が私を連れ離婚したのが早くて、母と二人
だけの生活になっていたのですが、不自由な思いもしたことはなかった。

母とお風呂がずっと一緒で、母の裸は毎日見ていた、寝るのも私と一緒
に寝るようになって、いつ頃からか母が私の口に乳首を含ませ、母乳が
出てなくても左右の乳首を交互に含ませ吸わせてもらってました。

自然と母の体に興味が湧いてました、母が私の前では裸を隠さずにいて
お風呂は当たり前ですが、朝起きた母がブラジャーをして背中のホック
を私に留めさせ、母の裸をみてました。

小学校6年の頃かな、私に毛が生え始めた頃、母とお風呂で毛を隠して
いたが、母がその手を除けて私のソコを洗ってくれたのですが、実は
私のソコを毎日洗う母に以前から少しずつ剥かれていたんです。
ですから毛が生え始めた頃は先が露出する様になってきてました。

「智ちゃんも大人になってきたのよ、隠さないで」
以前から母は自分の毛は薄くしてたそうで、そんなことも知る訳もなく
母の毛の下にワレメが見えて興味が湧いてました。浴槽を跨ぐときに母
の両足が開き、ワレメが少し開きピンクの中が見えたりしてました。

浴槽に母と二人で入るのが決まって、お風呂から出る前で母に抱かれて
オッパイが柔らく私の背中に当たってました。お湯がザーと音をたて
溢れ出てました。母が浴槽に沈まない日があり、母の生理を教えてくれ
たのです。母のワレメから出血があり、最初はどうしたのか驚きました
が、母が自らの体で性教育をしてくれた。

私のが勃起をしたのが、お風呂の時で母の目の前で硬く勃起をしてしまい
母がそっと触れて
「大人になってきたのね、恥ずかしがらなくていいの、智ちゃんのが
お母さんのここに入れられるのよ・・・お風呂からでたらお母さんの
ここに入れさせてあげる」

そして母が勃起をした私のを咥えてくれた、これが初めてで、母が脚を
開くと教えてもらい、母の中に入れさせてもらったのです。小学校6年
のいつ頃だったか覚えてませんが、母の中で勃起をした私のがドクドク
「智ちゃんから赤ちゃんの種が出てるのよ」
母の中に出てました。私は母から自分の赤ちゃんが生まれると思い、驚き
でした。
「大丈夫よ、お母さんはもう赤ちゃんは産めないのよ、お母さんの中に
智ちゃんの種を出してもいいのよ」
母にしっかりと抱き締められ、裸の母の上に重なり、強く抱き締めてくれ
たのです。

そして中学、高校、専門学校の時代も母と愛し合い、現在も母と相姦の
愛し合いを続けてますが、母から結婚が決まったらやめようと言われて
ますが、母も私もできるなら、このまま愛し合いたいと思ってます。


近親相姦は 投稿者:賢いやつほどやるもんだ  投稿日:09月22日(月)00時43分55秒

そりゃあ近親相姦が怖い気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら天国だよ
ばれた時は一緒にやればいいんだよ
最高、家庭乱交だよね

家で妹や姉、
もちろん母親だって種付け放題!

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そとでかわいい子見つけて、相姦のの世界へ
誘い込もうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでやってごらんよ

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父子〔268〕 投稿者:けーいち  投稿日:09月22日(月)00時18分48秒

私と紗緒梨がホテルに行く約束をした日がきました。
この日は2人とも気合充分といった感じで、目指すホテルに乗り込みました。
紗緒梨はこの日の為に中学と高校、両方の制服を用意してきてくれました。
普通に裸同士でというのもいいのですが、たまには制服姿の紗緒梨を色々な体位で思い
切り抱きたいという気持ちもありました。
紗緒梨もそんな私の気持ちを理解してくれていて、若いうち、特に現役の今だからこそ
楽しめる行為だと思って協力してくれていたみたいです。
そんな訳で、部屋に入った私達は、軽くシャワーを浴びて身支度を整えると、早速この
日最初の行為へと移っていきました。
始めは紗緒梨に中学時代の制服を着て貰いました。
身体の方は昔に比べて大分成長していましたが、シチュエーション的には初めて制服付
きのHをした時の事を思い出しながらスタートしました。
まずは立ったまま、抱き締め合ってキスを交わします。
軽く唇を重ねて吸い合うところから始め、徐々に深いキスへと変化させていきました。
やがて場所をベッドの上へと移し、今度はお互いに上になったり下になったりを交互に
繰り返しながら、キスを続けたのでした。
この頃になっていると、唇を重ねるよりも舌を絡ませる方がメインになっています。
お互いに舌を伸ばし合い、口の間で舐め合ったり、相手の口の中に差し出して吸って貰
ったり、じっくりと味わうように絡ませ合ったりしました。
更に手の方もお互いの身体を撫で回していきます。
私は紗緒梨が上になると、両手を下半身に伸ばし、制服の上からお尻の膨らみを撫でて
いきました。
時にはスカートの裾を捲くり上げ、露になったお尻を手探りで撫でたり、鷲掴みにして
その感触を楽しみました。
そして逆に私が上になった時は、スカートから伸びる太腿に手を這わせ、しかしその中
心にある泉に触れるのは最小限に留めながら、内側や外側を優しく丁寧に撫でていった
のでした。
一方、紗緒梨も基本的には私に身を委ねつつも、キスそのものは積極的に応じてくれて、
時には正常位の時のように、両手だけでなく両脚も私の身体に絡ませてきてくれました。
やがて一通りキスをし終えると、私の愛撫は紗緒梨の下半身へを移っていきました。
キスの次が泉への奉仕という事で、ちょっといきなりというか性急な面もあるかと思わ
れるでしょうが、この日の私は紗緒梨の泉にたっぷり奉仕したいという気持ちで溢れて
いました。
紗緒梨も私の度重なるお尻や太腿への愛撫で、更なる下半身への刺激を求めていたのか、
直ぐに同意して両脚を開いてくれました。
紗緒梨の下半身へと顔を移動させた私の目に飛び込んできたのは、茂みが跡形もなく綺
麗に刈り取られた泉の姿でした。
身体全体は大人の女性へと成長しつつあるものの、この下半身の光景だけは、あの頃と
変わらないと感じました。
私はその綺麗な泉とその周辺に、舌と唇を丁寧に這わせていったのでした。
通常なら茂みのある場所や泉の周りにキスの雨を降らせます。
更にまだベールに包まれているクリトリスを、ベールごと舌で刺激しました。
するとそれに反応してクリトリスが自己主張を始め、徐々にベールの中から顔を覗かせ
てくるようになりました。
私はその変化を促すように、顔を出したクリトリスを舌先で丁寧に転がしていきました。
そして紗緒梨の下半身の変化は、泉の方にも現れていたのでした。
クリトリスが自己主張を完全なものにした頃、泉からはこの日最初の蜜が滲み出すよう
になっていました。
私はそれを見付けると、舌先の次なる活動の場を泉の入り口へと求めていきました。
まだ解れていない入り口が自然に開くように舌先でなぞり、泉の淵が熱を帯びてきたと
ころで、ゆっくりと忍ばせていったのでした。
すると泉の方も私の舌を歓迎するかのように、蜜を溢れさせてきました。
それを合図と受け取った私は、指先で入り口を少しずつ開けさせて貰いました。
綺麗に、そして程好く潤った泉は直ぐに私の舌を受け入れ、温かい蜜を絡ませてきてく
れました。
私は溢れてくる蜜を満遍なく掬い取ると同時に、それをクリトリスにも絡ませ、転がす
際の滑り具合をアップさせていきました。
その繰り返しによって泉は柔らかさを増し、逆にクリトリスは硬さを増していったので
した。
そして私自身も、その二つの感触の違いと、両方に共通する温かさを堪能させて貰いま
した。
紗緒梨はこの間、両手で枕の端を掴み、時折下半身を震わせながら何度も甘い声を上げ
て、私からもたらされる刺激に悦びを示してくれました。
私はそれも楽しみながら、紗緒梨の下半身をじっくり丹念に味わっていきました。
「あぁ・・いい気持ち・・・キスだけでイッちゃいそうになっちゃうよ」
「もうそんなに感じてくれたんだね・・じゃあオチンチン貸し手あげるから・・続きは
紗緒梨が自分でしてごらん」
「あん・・私が自分でするの?」
「うん・・どうせなら紗緒梨がイクトコ見たいしね・・それに紗緒梨のクリちゃんにキ
スしてたら・・オチンチンでもキスしたくなっちゃったから」
私はそう言うと、身体を起こしてアレが泉の上にくるように、下半身を近付けました。
そして既に反り返り始めていたアレの裏側をクリトリスの上辺りに乗せると、先ずはこ
ちらから下半身を動かしていきました。
ゆっくり、軽く擦るようにアレを動かしていると、紗緒梨の手が伸びてきて、先端を指
先で優しく撫でてきてくれました。
「パパのもうこんなになってたんだね」
「ん・・紗緒梨のアソコが美味しくて感じちゃったからね」
「クス・・パパったら・・・でも嬉しい・・オチンチン温かくなってる・・・触ってる
だけで私も感じてきちゃう」
「紗緒梨・・お父さんにももっと感じさせて・・オチンチンにクリちゃんとHさせて」
私がそうお願いすると、紗緒梨はアレを手に取り、暫く手の中での感触を確かめるよう
にした後、先端をクリトリスへとあてがってくれました。
既に充分な自己主張を整えていたクリトリスは、直ぐに先端を刺激し始め、それに応じ
てアレもより完全な状態へと姿を変えていったのでした。
紗緒梨は片手で泉の入り口を開くと、そこにアレの先端を運んで溢れた蜜を絡ませ、そ
れによって滑りを良くした状態にしてくれました。
そして露になっているクリトリスに、先端の窪みを丁寧に擦り付けていきました。
途中からはアレから滲み出した先走りの露も加わり、更に紗緒梨自身も積極的にクリト
リスを押し付けるようにして、私を充分に楽しませてくれたのでした。
「ん・・いいよ紗緒梨・・もっとオチンチンにクリちゃんとキスさせて」
「うん・・恥ずかしいけど・・私も我慢出来ない・・・やっぱりパパのオチンチン使う
と気持ちいい・・自分でしてても全然気持ちいいよ」
「お父さんも凄くいいよ・・もっとクリちゃんでオチンチン攻め手いいよ・・オチンチ
ンの中まで感じさせて」
「あん・・私もクリちゃん全部でオチンチン感じたい・・パパのオチンチンの中でHし
ちゃう・・クリちゃんオチンチンに入れさせて」
紗緒梨はそう言うと、片手でクリトリスをギリギリまで剥き出しにし、そこにアレの窪
みをあてがっていきました。
そしてそのまま上下に擦り付けたり、クリトリスを転がすように動かしたりしてくれた
のでした。
私のアレと同様に限界近くまで膨らんだクリトリスは、その硬さも相まって、本当に窪
みの中へと入ってきそうな勢いでした。
無論、その刺激に私のアレも紗緒梨の泉も盛大に反応し、先走りの露と熱い蜜をたっぷ
りと溢れさせていました。
「ん・・紗緒梨のクリちゃん・・凄くいいよ・・もう根元まで硬くなってるね」
「あぁん・・恥ずかしい・・・でもパパのも温かくて一杯濡れてて気持ちいいよ」
「紗緒梨と一緒に感じてるからね・・紗緒梨のアソコもどうなってるかオチンチンに感
じさせて」
「うん・・いいよ・・・あ・・あ・・こっちもいい・・オチンチン入れたくなっちゃう
くらい感じちゃってるよぉ」
紗緒梨は私の求めに応じて、泉の入り口にもアレの先端を運んでくれました。
そこは解れ方こそまだ充分でないものの、潤いの方は既に程好くといった感じでした。
紗緒梨はアレの位置に合わせて移動させた指先で入り口を軽く広げると、お互いを撫で
合うようにアレを動かしてくれました。
「紗緒梨のも一杯濡れてるね・・さっきより溢れてる感じだよ」
「あぁん・・言わないで・・・でもこっちもいい気持ち・・オチンチン欲しくなってき
ちゃいそう」
「でもまだ入れちゃダメだよ・・お楽しみは後に取っておかないとね」
「うん・・私ももうちょっとでイキそうになってきたから・・このままイッちゃうね」
紗緒梨はそう言うと、泉の入り口で蜜を再度絡ませたアレを、もう1度クリトリスの方
へと持っていきました。
そしてそのまま、自分が感じるがままに手を動かしていったのでした。
スカートの裾を捲くり上げ、膝を立てた両脚は大きく開かれ、下半身はアレが押し当て
られた部分を中心に揺らされていました。
先程、私が奉仕していた時は、ほぼ大の字になって身を任せているという感じでしたが、
今は自分から積極的に求めているという感じが見て取れました。
久し振りに見るその姿はとても淫らな光景で、私自身、直ぐにでもアレを泉の中に収め
て動きたくなる衝動を抑えるのに苦労するほどでした。
やがて紗緒梨の手と下半身の動きが、忙しなくなってきました。
口から発せられる声も、さっきより少し切羽詰ったものへと変わっていました。
泉の中をかき回されてる訳ではないので、それ程立て続けに喘ぐという感じではありま
せんでしたが、切なそうな表情は上り詰める時のそれと同じでした。
「あっ・・あっ・・もうイキそう・・・ホントにイッちゃうよ」
「ん・・ちゃんと見ててあげるからイッてごらん・・それからイク時は思いっきりイク
って言うんだよ」
「あぁん・・恥ずかしいよ・・でもホントにもう我慢出来ない・・・ああっ・・クリち
ゃんいいの・・オチンチンとのH・・気持ちいい」
普段1人でする時は声を押し殺して、身体を刺激する事に専念してるのでしょうが、こ
の時は場所がホテルという事もあって、自然に声を出してくれてました。
また私に見られてる事で少なからず恥じらいを感じてるようでしたが、それでも私の期
待に応えようとしているのか、最後まで体勢を変えずに頑張ってくれました。
そんな中、紗緒梨の手によって忙しなく動いているアレから、紗緒梨の身体の震えが伝
わってきました。
見た目にも、もう上り詰めるのは時間の問題といった感じでした。
「ああっ・・あっ・・いい!・・パパ・・ホントにイッちゃうよ」
「ん・・イッていいよ・・クリちゃんで思いっきりイッてごらん・・オチンチンの中で
イッていいいんだよ」
「うんっ・・・あっ、あっ・・イク・・イクよ・・・あぁん・・イッちゃう・・あぁっ
・・ああぁっ!・・イクゥっ!!」
その瞬間、紗緒梨は下半身を浮かせるような感じで背中を反らして上り詰めました。
両脚を大きく開き、限界まで膨らんだクリトリスをアレの窪みに押し付けながらの絶頂
でした。
そして身体を強張らせた状態の紗緒梨は、その身体から発せられる震えが収まるまで、
手にしたアレをクリトリスにあてがい続けたのでした。
やがて紗緒梨の様子も落ち着き、アレから手が離れたところで、私は紗緒梨の横に寝そ
べり、労いの意味を込めて唇を重ねていきました。
紗緒梨も直ぐにそれに応えてくれて、私の舌を自らの口の中へと誘ってくれました。
少し息が上がってる紗緒梨の吐息を感じながら、私達はゆっくりと舌を絡ませ合ってい
きました。

【269】に続きます・・・・。


近親相姦は 投稿者:賢いやつほどやるもんだ  投稿日:09月22日(月)00時03分32秒

そりゃあ近親相姦が怖い気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら天国だよ
ばれた時は一緒にやればいいんだよ
最高、家庭乱交だよね

家で妹や姉、
もちろん母親だって種付け放題!

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リアルな近親相姦は人間だけができる究極の性愛だ
そとでかわいい子見つけて、相姦のの世界へ
誘い込もうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでやってごらんよ

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父子【267】 投稿者:けーいち  投稿日:09月21日(日)23時15分06秒

暫くすると、アレは完全に泉の中へと収まるようになっていました。
動かす際の感覚も最初の頃よりずっと滑らかなものとなり、私が下半身を押し付けるよ
うにしても、問題なく迎え入れてくれました。
それに比例して紗緒梨の感じ方も本格的なものへと変わっていき、私がアレを根元まで
収めてその感触を楽しむ度に、身体を小さく震わせていました。
「あっ・・あぁ・・気持ちいい・・奥の方まで感じる・・・パパ・・一杯動いてもいい
よ・・オチンチン動かして」
「勿論そのつもりだよ・・お父さんも紗緒梨の中でもっと感じたいからね」
私はそう言うと、露になっているお尻の膨らみを掴み、そのままリズムを取るようにア
レを大きく動かしていきました。
私達の下半身がぶつかり合う小気味いい音と、泉の潤いが増した事で生まれた淫らな水
音が、台所の中に響き渡りました。
更にそこへ紗緒梨の口から発せられた声も重なり、私の耳を楽しませてくれたのでした。
「ああ・・あぁん・・・こんなトコで恥ずかしいのに・・一杯感じちゃう・・・オチン
チン熱くて凄くいいよ」
「ん・・紗緒梨のも凄く濡れてきてるよ・・もうオチンチンの根元までトロトロにして
る・・Hな音も一杯出してるしね」
「やぁ・・それも恥ずかしい・・・でもパパのオチンチン・・元気一杯で気持ちいいよ
・・あん・・そこ・・おっきいの奥に届いて感じるの」
紗緒梨が泉の奥でも感じるようになったのを確認した私は、アレを根元まで収めて下半
身を小刻みに揺らしていきました。
もう今日はホテルに行った時のように長引かせるつもりはありませんでした。
このまま紗緒梨が上り詰めるのに合わせて、私も放出しようと思っていました。
それを踏まえて、奉仕の時もこちらから積極的に刺激を求めてきたのです。
実際、アレの高ぶりは充分で、休憩を入れたり我慢を重ねたりせずにこのまま泉の中で
思う存分動き回れば、短い時間で放出まで持っていく事は可能な状態でした。
そんな訳で私は遠慮せずに、立ちバックの格好で下半身を揺らし続けていきました。
「あっ、あっ・・ああっ・・凄いよ・・パパ・・・オチンチン凄く暴れてるの」
「ん・・今日はこのまま出すつもりだからね・・紗緒梨の中で紗緒梨と一緒にイクよ」
「うん・・いいよ・・私の中に一杯出して・・・こういう時の為にお薬飲んでるんだも
ん・・パパの熱いの思いっきり出していいよ」
紗緒梨の同意を得たところで、私は下半身の動きを更に加速させていきました。
文字通り、アレを泉の中で暴れさせるといった感じで、次々と奥へと送り込んでいった
のでした。
紗緒梨が私の動きに合わせて下半身を揺らす間も与えないほどしっかりと、そしてハイ
ペースでの行為が続いていきました。
「あっ、あっ、ああっ!・・ダメ・・壊れちゃうよぉ・・・オチンチン深い・・奥に一
杯当たってるの・・・あぁん・・凄過ぎるよぉ」
「ん・・今日はお父さんも我慢しないでイキたいからね・・だからもっともっとオチン
チン動かすよ」
「あんっ・・まだ動かすの?・・・でも最初からこんなに凄いの久し振り・・私も直ぐ
にイッちゃいそう・・お腹の中・・凄く感じるの」
「お父さんも同じだよ・・オチンチンがどんどん感じてきてる・・もうイクまで止めら
れそうにないよ」
私の動きに合わせて紗緒梨の声が切羽詰ったものへと変化していき、私達は言葉を交わ
すのも忘れ、夢中になって行為を進めていきました。
何かに急かされるかのように素早く小刻みな動きを繰り返し、体液を放つタイミングを
徐々に引き寄せました。
とにかく紗緒梨の中に出したい、それも上り詰めた泉の奥底に注ぎ込みたいという一心
でした。
そして紗緒梨もそんな私の気持ちを察してくれたのか、こちらの勢いにつられるように
昂ぶっていってくれたのでした。
「あっ、ああっ!・・・パパ・・イキそう・・もうイキそうだよ」
「ん・・お父さんもだよ・・紗緒梨の中に出したい・・紗緒梨の中で一緒にイキたいよ」
「うんっ・・私も・・・あぁん・・きて・・パパきてぇ・・・あっ、あっ、いいっ・・
いいよぉ・・気持ちいいっ」
「お父さんも気持ちいい・・もう我慢出来ないよ・・このままイクからね」
私の言葉に紗緒梨が何度も頷くのを見て、私は一気にラストスパートへと移っていきま
した。
何かあれば今にも崩れ落ちそうな紗緒梨の身体を、スカートごと腰の辺りをしっかりと
掴んで支え、露になってるお尻の膨らみに下半身を何度も押し付けました。
潤った泉から全ての蜜を溢れさせんとばかりに、張り詰めたアレを小刻みに動かし、泉
の奥を刺激すると同時に、私自身もアレの先端に快感を集中させていったのでした、
やがて紗緒梨の切羽詰った声がかすれがちになり、私の息継ぎの間隔も短くなってきま
した。
そんな我慢の限界が見え始めたところで、紗緒梨が一足先に上り詰めました。
「あっ!・・あっ、あっ、ああっ・・イクッ・・んんっ・・あああぁっ!!」
先ほどまで背中を丸めて、私と一緒に下半身を押し付けるようにしていた紗緒梨の身体
が、今度は一気に仰け反るようにして強張りました。
そしてそれに合わせて、泉も中で暴れ続けるアレを抑え込むかのように、強い締め付け
を見舞ってきたのでした。
その締め付けとそれに続く収縮の前に、私の身体も限界を迎えました。
「んっ・・イク!・・うっ・・うああっ!!」
紗緒梨が上り詰めてから数秒後、止めていた息を吐き出すと同時に、アレの先端からも
体液が勢い良く放たれていました。
数回に渡って体液が泉の奥を目指して飛び出していきます。
するとその感触を感じ取ったかのように、泉の収縮が一層強まりました。
その動きに助けられ、私は下半身を震わせながら、自力で出せる全ての体液を紗緒梨の
泉の中へと注ぎ込んでいたのでした。
「あ・・あ・・・パパの熱い・・・あん・・気持ちいいから・・まだ抜かないで」
震える身体を両手で支えながら、紗緒梨は上り詰めた直後の余韻の心地良さを求めてき
ました。
そしてそれは私も同じで、まだ昂ぶりが収まらないアレを泉に沈めたまま、震えるよう
に下半身を2度、3度と揺らしていったのでした。
やがてアレが力尽き、ほぼ自然に泉から抜け落ちるのに合わせて、私も紗緒梨の身体か
ら手を離しました。
「はぁ・・あぁん・・やだ・・パパのが零れてきちゃう・・・あんなに奥で出して貰っ
たのに」
「久し振りだったからちょっと一杯出過ぎちゃったかも・・自分でも何時もより多いっ
て分かるくらいだったから」
「ホントにパパったら元気なんだから・・こんなに一杯出しちゃって・・・ご飯前なの
に・・もうお腹一杯になっちゃったみたいだよ」
可愛いお尻と体液を溢れさせる泉を私の方へと向けたまま、紗緒梨は満足そうな笑みを
浮かべて、そう言ってくれました。
その姿に私の気持ちも昂ぶり、普段ならもう少し紗緒梨との触れ合いを楽しむところだ
ったのですが、この日はそうはいきませんでした。
「あの〜・・そろそろメシにしたいんですけど・・いいっすか?」
突然の声に驚いて私達が振り向くと、何時の間にか帰宅していたのか、リビングの入り
口に和矢と亜由美が立っていました。
もうその後は、絵に描いたようなドタバタでした。
私と紗緒梨は2人への挨拶もそこそこに、後始末をしたり、お風呂で身体を洗ったり、
着替えたり食事の準備をしたりと、大わらわで動き続けました。
そして4人での夕食は、当然と言うか何と言うか、やっぱりちょっと気まずい雰囲気で
した。
「ったく、いい気なもんだよな。こっちは受験で、中間が終わっても気が抜けないって
いうのにさ」
「い、いいでしょ!こっちだって久し振りだったんだから。大体あんただって、ここま
でH無しって訳じゃないじゃない」
「そりゃそうだけどさ。でも台所でするかねぇ、普通」
「いやぁ、お父さんも久し振りだったし。そのせいかお姉ちゃんの後姿見てたらHな気
分になっちゃってね。ほら、制服にエプロンだったし」
「まぁ、同じ男としてコスプレ好きってのは理解出来るけどさ。でも、もう少し時と場
所を選んだ方がいいんじゃない?」
「うっさいわね!知った風な口きくんじゃないわよ。とにかく、今度はあんたの相手し
てあげるから、それで我慢しなさい。どうせ拗ねてるんでしょ?パパだけ中出しHして
って感じで」
「s、そんなんじゃねぇよ!大体、中出しだけがHじゃねぇし、亜由美だっているし」
「どうかしらねぇ。お兄ちゃん病のあんたじゃ、亜由美を押し倒すどころか、まともに
Hのお誘いすら出来ないじゃない?精々、私におねだりするのが関の山でしょ」
「な・・そんな事は・・・亜由美だって受験なんだから、気を遣ってるんだよ!」
「あら、そうですか。へー、ほー、ふ〜ん」
「そっか・・お父さんエプロンとかも好きなんだ・・・今度私もしてみようかな、裸エ
プロンとか」
それまでずっと黙って食事をしていた亜由美がこの最後の一言を言った瞬間、その場の
空気が一瞬で凍りつきました。
半ば時間が止まったかのように、私達3人が動きを止めている中、亜由美だけが何事も
無かったかのように、もくもくと食事を続けていたのでした。
「ななな、何言ってるのよ!大体亜由美、あんた裸エプロンって、一体何処から!?」
「えっと、お兄ちゃんが持ってる漫画。何だかHで楽しそうだったよ」
「和矢ぁぁぁ!あんた受験生なのに、まだそんなモノを!」
「止めとけ、亜由美。この時期にそんな事したら風邪ひくのがオチだ。第一、恥ずかし
いんじゃないか?ああいうのって」
いきり立つ紗緒梨を敢えて無視しながら、和矢が努めて冷静な口調で亜由美を諭すよう
に言いました。
しかし亜由美は少し考えるような素振りを見せた後、屈託のない笑顔でこう切り返して
きたのでした.
「大丈夫だよ、お父さんだし」
「ダメだめ駄目!絶対にダメッ!!そういう事は私が先にやってからよ!だからパパも
亜由美にそんな事させちゃダメだからね」
「りょ、了解です、はい」
亜由美の裸エプロン姿を想像して、ちょっと悦に入ってた私でしたが、紗緒梨の剣幕に
思わず敬語で返事をしていました。
まぁ、何というか、コスプレの類は紗緒梨が先鞭を付けるというのが、この時を持って
決定事項となったようです。
「とにかく、裸エプロンは私が先よ!そうよ、早速明日の晩御飯の時にでも」
「明日って、母さんいるじゃん・・母さんの前でそんな格好する気かよ?」
「あうっ!?・・だったら来週よ。ママの次の夜勤の時に」
「あ、来週はお父さん夜勤だから。この時間には家にいないぞ」
「あああっ、そうだった・・・うぅ、台所でお料理とかしてないと、あんまり意味ない
格好なのにぃ・・タイミング悪過ぎるよぉ」
確かに、わざわざホテルとかに行ってするような格好ではないなと思いました。
制服などよりHがしやすいのは間違いないのですが、その分シチュエーションが合わな
いと白けるというか、気分が乗らないという面は否定出来ませんでした。
「じゃあこの後の片付けでしようよ、裸エプロン。私とお姉ちゃんで」
「「「えっ!?」」」
再び発せられた亜由美の爆弾発言に、私達3人は声を合わせて凍りつきました。
「だってお父さんとお姉ちゃんのH見てたら、私もヘンな気分になっちゃったし・・だ
ったら皆でしたらどうかなって」
この提案に紗緒梨が食い付いたのは言うまでもありません。
そして祝辞が終わった後、私と和矢は裸にエプロン1枚姿となった紗緒梨と亜由美を交
互に相手をしていったのでした。
余り時間的余裕がなくて、ちょっと短い秘め事でしたが、一応女性陣の目的は達成出来
たみたいでした。
更にこれに気を良くした私は、紗緒梨とホテルに行く約束を取り付けました。
今度は2人で、もっとじっくりとHを楽しみたいという思いからでした。
夏休みに色々とあって、紗緒梨とホテルに行く機会からは遠ざかっていましたが、ここ
で一気に取り戻そうと思いました。

【268】に続きます・・・・。


母とやりまくった頃 投稿者:  投稿日:09月21日(日)11時27分15秒

ー第T部ー
母が教えてくれた事、私がまだ幼い頃母は不倫をしたいたらしい、私を連れ
てラブホテルに不倫相手と行き、私がソファやベッドで寝る横で不倫相手と
激しいセックスに燃えていたと、私は覚えてないが薄っすらと記憶にある
のが目を覚ますと裸の母が隣りに寝て私を抱き締め乳首を含ませてもらい、
母のオッパイを吸っていた事位、どうやらそれが不倫相手とラブホテルへ
いっていた時の様なのですが、私にはラブホテルだったのか不明ですし、
そのときに男性が一緒だったのかも記憶にはない。

ー第U部ー
母とお風呂は4〜5年生の頃まで一緒だったようですが、母とプールに連れて
いってもらったこともあり、母と一緒に女性更衣室に入り、カーテンの中
で母が裸になり水着に着替えるのも見ていた、母のソコに毛が生えている
のは当然見て、その下の方にワレメが見えていた、特に隠さずいたので私
はソコをじっと見たりもしていたらしい。母の水着はビキニでした。

ー第V部ー
中学に入学した頃、夏休みに入り父が仕事で留守になり母と二人だけになる
のがあった、
「和之、プールに連れていってあげようか?」
「え!プールなら学校で入れるよ」
「お母さんも入りたいの、だから前にいった屋内プールよ、あそこなら陽に
焼けずに済むでしょう、屋外はダメヨ」
その屋内プールで母に連れていったもらったプールで、母がビキニを着て
いくと言い、家で着替え私の前で裸になった
「和之、吸いたい?いいわよおいで」
母が裸になるのを見てました。

ー第W部ー
ショーツ一枚だけになった母が座布団の上に座り、ブラジャーを外し
乳房を露出させた、白いオッパイで目の前にあった
「内緒だからね」
私を抱き寄せ乳首を含ませてくれた
「あん、そんなに吸っても母乳は出ないのよ、覚えているあなたが小さい
頃よく吸っていたのよ」
私はちょっと乳首を口から出した
「いつ頃までオッパイを吸っていたの?」
「そうね・・・いつ頃だったかしら」
母が私の口に乳首を含ませた
「もっと吸っていいのよ、赤ちゃんみたいね・・・・ウフフ・・」
夢中でオッパイを吸っていた
「オッパイ美味しい?・・・こっちも吸って」
裸の母の胸に抱かれオッパイを夢中で吸った

ー第X部ー
「和之、お母さんと経験する、いいのよ」
私はオッパイを吸っていたが、驚いて乳首を出した
「え!・・・・経験?!」
「お母さんの体に興味があるんでしょう、知っているのよ時々お母さんを
見ているでしょう」
「・・・・お母さん・・・」
そのとき母が私に唇を重ねて吸われた
「お母さん!・・・うっ・・・うーん・・」

ー第Y部ー
母が私の手を取り隣の和室に入ると、すでに布団が敷いてあり、母は最初
から私とそうなる覚悟だったみたいで、母が仰向けになり
「和ちゃん、脱がして」
母が腰を浮かせて脱がせやすくしてくれた、両足から脱がせると母が立膝
にして開いてくれた。
「恥ずかしいわ・・・・見たかったんでしょう・・・近くにきて開いて
いいのよ」
母の毛は上の方にちょこと生えていただけで、ワレメの周りは毛が
なかった、綺麗なピンクの中が見えていた
「もっと開いてもいいのよ」
母が顔を横にして目を閉じていた
「あーっ・・・和ちゃんソコを舐めてもいいのよ」
「え!舐めるって・・・お母さん舐めていいの?」
私は顔をワレメに近づけ、ワレメに口を付けて舐めだした。

ー第Z部ー
「あーっ和ちゃん・・あーっ・・・下から上にゆっくり舐めて・・・・
あん・・・時々お母さんの愛液吸って・・・あーっ・・・・」
母が体をよじっていた、夢中になって舐めたり吸ったりしてました
そして母が起き上がると、私を脱がせたすでに硬く勃起をしてました。
母が私の先を口の中に含み、驚きで母が咥えてました。更に硬さが増して
いたと思います。

ー第[部ー
母の上になるように言われ
「お母さんの中に入れるのよ」
母が私のに手を伸ばしてました
「ソコに入るのよ、ゆっくり押して・・・・そうよ・・あん・・・すごい
硬いのね・・・・あー和ちゃんが入ってるわー」
「お母さん」
「いいのよ、おいで」
母が両手を開き重なり
「ゆっくり前後に動いて・・・あーそうよ・・・お母さんを突き上げるのよ」
母の誘導で前後に動き、母の両手が私の背中にしがみつくようにして、両足
も絡めてました。
「もっと突くの・・そう上手・・・あーっ」
母の中は暖かく気持ちよかった
「お母さん」
「和之愛してるわ・・・もっとお母さんを強く突いてー」
最初はゆっくりと言われてましたが、母が強く抱き締めた
「そうよ・・・あーいいー和之・・・いいーもっと・・・もっと・・」
私も気持ちよく、母の中でペニスがドクン、ドクンとなり、母にしがみ
つきは葉と強く抱き合ってました。

ー第\部ー
それが最初で、それからの夏休みの日々は毎日お昼を食べたあとは母と
やりまくる日々になり、父が帰宅しても昼間は母と二人ですから、母に
甘えオッパイを吸ったり、母のソコも舐めたり吸ったりさせてもらい
母の体で実践の性教育でした。


息子16歳 投稿者:母親  投稿日:09月19日(金)16時28分41秒

息子の夏休み中なんですが、息子と公園を散歩してたのですが
「母さんオッパイ」
息子が欲しがり、公園の奥に東屋がありそこで吸わせてあげようと思い、
座ると胸の前を開き、息子を膝の上に抱いたのです。ブラジャーは最初
から着けずにきてましたので、胸の前を少しだけ開き、乳房を片方だけ
出し息子の口に乳首を含ませたのです。母乳は出ませんが息子にまるで
赤ちゃんの様に吸われるのです。

「もう甘え坊なんだから」
息子が夢中で乳首を吸い、ハンカチで胸を隠して吸わせ、もう片方も交代
に吸わせていたのですが、まだ午前10時半を過ぎた頃でしたので、当然他
にも人がいましたので、乳房を吸わせているのを見られてました。
私は息子をしっかりと抱き寄せ、ハンカチで隠して吸わせてました。

「ねえ、まだ吸いたいの?さっきから時々見られているのよ」
「・・・・」
息子が乳首に吸い付いていたのです。
「もういいでしょう、家に帰ったら吸わせてあげるから」
息子の口から乳首を離すと、胸の前を閉じたのです。息子と関係を持つ
様になり、以前より甘えて乳房を欲しがり、まるで赤ちゃん見たいに
よく吸われるのです。その日も吸われると思い、ブラジャーをしないで
公園に行ってました。まだ張りもあるBカップで、毎日吸い揉まれる
せいか以前よりも少し大きくなった様に思います。少しブラジャー
がきつくなっています。


義母と愛 投稿者:婿入り息子  投稿日:09月17日(水)16時00分25秒

現在義母と密かに体の関係になっている、年齢は避けます、義母とさっき
まで愛し合ってました、子供の保育園に迎えにいかなければならず、義母
激しいセックスをしてました。今義母がシャワーを済ませ着替えに部屋に
行ってます。妻にはまったく気づかれず関係を続けているのですが、きっ
かけは、妻の産院入院の夜が最初でした。それ以来義母とは密かな関係
を持ち昼間義母とラブホテルで激しく燃え合うセックスにお互いに夢中
になり、義母と愛し合うのです。

義母と私の年齢差が13で近く、
「こんなにステキなセックスは初めてよ」
ラブホテルのベッドで抱き合ったときに言われ、私の平日休みを利用して
ホテルに行き、義母の乱れもすごく私もつい義母の体に夢中になって
しまいます。
「キスマークをつけてもいいのよ、あなたの好きにして」
オッパイはよくキスマークをつけたりもします。そしてあのヘアーも
義母が全部綺麗に剃らせてもらったのですが、
「伸びるとチクチクするでしょう、エステにいって脱毛したのよ」
ツルツルのパイパンにしてくれました。

「お母さん、綺麗なオマンコですね」
「もっと舐めたり吸ったりして」
顔面騎乗位になり、私の口にオマンコを強く押し付けてきます。義母は
バックと正常位が好きで、声も大きく叫びます
「あーっ・・いいー・・・もっと突いて・・あーすごいーもっと・・」
正常位にして強く突き上げ、精液を義母の子宮に流しこみます。

今日は家でしてたので、大きな声は出しませんが、それでも可愛く喘ぐ
義母はしなやかなで吸い付くような肌を密着して義母の子宮に精液を
流し込んだのです。もう義母は保育園に着いていると思います。
この関係はこれからも続けるつもりです。義母のまだ若い体を抱かずに
いられません、
「あなたとのセックスはすごくいいわ、相性もいいのね、これからも
私を抱いてくれるかしら」
義母から言われ、しばらくは続くと思います。


禁断の関係-8 投稿者:  投稿日:09月17日(水)10時26分39秒

義母 梓のル貝は奥深くまで突き抜いたジュニアをガッチリとくわえ膣壁はうごめくのです。

下腹部を密着させ断続的にユックリとと擦り付けるとアァ〜ン イィ〜ッ

義母の梓は 慶ちゃんァ スゴ〜イ 大きい〜  長〜い  オチンチンが子宮に……  梓はかぶりを降りながらアァ〜ン イィ〜ッ と声を漏らすのでした。

腰を擦り付けるようにしてて腰を振り浅く 浅く  浅く 深く  速く 速く ユックリと……

義母 梓は歓喜の声を漏らし続け 私も絶頂が近づいて 梓の ダメ〜 逝きそう 一緒に お願い

義母 梓のはカブリを振りながらイク〜ツ……体が反ると同時にガクンと全身の力が抜け落ち一緒に果てたのでした。

梓のル貝の締め付けは強く膣内は蠢きいつまでもジュニアをくわえていたのです。

暫くすると義母梓は慶ちゃん スゴイ 何回でも逝っちゃったと 。

梓の陰毛は手入れがされており短く揃えられているが梓ァ 剃毛してツルツル パイパン のオマ*コを見たいもんだと言うと……

義母梓はアナタの希望なら良いわよと、いとも簡単にOKしたのです。

梓のマンコ汁はすごいなァこんなにも濡れているぞと義母梓のお尻に敷いていたタオルケットを指差すと

慶ちゃんのイジワルと……チョット恥じらう仕草は亡き妻にそっくりで可愛いものです。

二人でバスルームで愛の激戦の跡を洗い流し私は先にベッドルームへ戻ったのです。


禁断の関係-7 投稿者:  投稿日:09月17日(水)06時50分31秒

義母の梓は愛撫だけで急激に昇りつめていっています。  義母 梓の吸っていた乳首から唇を外し耳元を軽く噛みながら……

梓のオマ*コ ビショビショ流れ出ているぞァ  イヤラシイ オマ*コだなァ とささやくと 梓は卑猥な言葉にも反応し始めたのです。

私の右手の指が梓のクリとリスを優しく包み込み強弱をつけ刺激しているのです。 刺激に合わせアッ アッア〜ッ  アァ〜ン 

顔も快感が走るたびに段々と泣き顔い表情に変わってきています。

慶ちゃん お願い 入って〜入れて〜  

梓 どこに何をいれるだ? ハッキリと言わないとわからん。

梓のビショビショ オマ*コにアナタのオチ*チンを入れて下さい  と息も絶え絶えに……

梓に覆い被さると梓はM字開脚をして挿入を待ち望んでいるのでした。

梓のビショビショ オマ*コに大好きなチ*ポ入れるぞァ  義母 梓は卑猥な言葉にも反応するようになってしまったようです。

膣口が亀頭を呑み込むと腰に回した梓の足に力が入って締め付けて来るのです。

私のジュニアは義母 梓の膣壁を一気に貫通し奥深く呑み込まれ義母 梓の子宮口まで届いたのではと思うほど……

一気に貫いたのでア〜ツ の一声を発ししがみついてきたのです。
  続きます


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

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