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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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近親相姦は 投稿者:賢いやつほどやるもんだ  投稿日:12月15日(月)00時30分34秒

そりゃあ近親相姦が怖い気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら天国だよ
ばれた時は一緒にやればいいんだよ
最高、家庭乱交だよね

家で妹や姉、
もちろん母親だって種付け放題!

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

リアルな近親相姦は人間だけができる究極の性愛だ
そとでかわいい子見つけて、相姦のの世界へ
誘い込もうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでやってごらんよ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

妹、姉、母、従妹、従姉・・・・
いろんなタイプの相姦がが賢明なあんたらを待ってるぜ

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父子【271】 投稿者:けーいち  投稿日:12月14日(日)23時55分51秒

「奥までオチンチン入っちゃったけど大丈夫?・・痛いのとかない?」
「うん・・思ったより全然平気・・何時もよりちょっときつい感じだけど・・でも奥の
方まで痛くないからッ大丈夫だよ」
両脚を抱えた状態の紗緒梨が、私の問い掛けに笑顔を浮かべながら、そう答えてくれま
した。
しかしアレを入れたままにしたり、普段通りに動かしたりすると紗緒梨に要らぬ負担を
掛けてしまうかもしれなかったので、私はアレを泉から抜いてはまた入れるという動作
を繰り返していきました。
入れる時も抜く時もゆっくり慌てずに動かす事で、紗緒梨に無理を強いないと同時に、
私自身も昂ぶった気持ちを落ち着かせるという目的がありました。
紗緒梨の泉は何時もより反応が緩やかな感じでしたが、それでも下半身から無駄な力が
全て抜けていたお陰で、アレの出し入れはかなりスムーズでした。
更に夏以来のローションの感触も、動きに滑らかさを与えてくれて、思った以上に心地
良さを味わわせてくれました。
「あ・・ん・・何かヘンな感じ・・・さっきよりパパのおっきく感じるの・・痛くはな
いけど・・何時もより敏感になってるみたい」
「お父さんは結構いい感じだよ・・先っぽだけかなと思ってたけど・・最初から全部入
れられたしね」
「私ももっときついかなって思ってたからちょっと意外かも・・それにあんまり感じな
いけど・・その分オチンチンが動いてるのが何時もより良く分かるみたい」
「じゃあこのまま見ながら感じてごらん・・お父さんも一緒に見てあげるから」
私はそう言うと、紗緒梨の膝の裏に腕を入れて二つ折りにし、今度はアレを泉に入れた
まま、先端から根元までを大きく動かしていきました。
紗緒梨にも良く見えるようにゆっくりと動かし、泉の中を丁寧に擦るようにしていった
のでした。
茂みの無い紗緒梨の下半身は、たっぷりと塗ったローションでてかり、そこにこちらも
ローションが絡み付いているアレが収まっていました。
「あぁん・・恥ずかしいけど・・凄く嬉しい・・パパのオチンチンが動いてるの凄く良
く分かるの・・奥まで一杯に入ってくるのまで分かっちゃうよ」
「ん・・紗緒梨はツルツルにしてくれてるからね・・良く見えてゆっくり動かしてるだ
けでも感じて・・オチンチンも元気一杯になってるよ」
「うん・・何時もより敏感だから・・オチンチンが凄く硬いのも感じるよ・・・ねぇパ
パ・・私も感じたい・・このまま最初から最後までオチンチンだけで気持ち良くして」
「いいよ・・それじゃ紗緒梨もして欲しい事があったら遠慮しないで言うんだよ」
私の言葉に紗緒梨は小さく頷くと、恥らいつつも視線を下半身に注いでいきました。
私も視線と意識を下半身に集中させ、泉の中のアレを丹念に動かしていったのでした。
まだ本格的に感じる前の紗緒梨の身体を気遣うようにゆっくりと下半身を揺らしつつ、
しかし心地良さを手に入れる為に、根元までしっかりと収めさせて貰いました。
その様子を見て紗緒梨は頬をほんのりと染めつつも、小さな笑みを浮かべて私に動き続
ける事を促してくれました。
「あ・・パパ・・ちょっとだけ奥の方に入れたままにして・・先っぽ当てるみたいな感
じで・・・あ・・そう・・そんな感じ・・オチンチン届いてるの」
私が紗緒梨の求めに応じてアレを目一杯といった感じで泉に収めると、紗緒梨は片手を
下半身の、アレの先端が入り込んでいるであろう場所のお腹を指先で撫でました。
そのまま紗緒梨に促され、小さな動きで泉の奥を刺激するようにアレを動かすと、紗緒
梨は嬉しそうになだらかな曲線を描くお腹を撫で続けたのでした。
私にも紗緒梨の求める意図が大体理解出来たので、何度か泉の奥を刺激した後、一旦入
り口付近まで退き、再び奥へと先端の位置を誇示するかのように移動させていきました。
「あん・・オチンチンの先っぽ・・凄くおっきい・・・お腹の奥で当たって・・キスし
てるのが分かるの」
「ん・・そうだね・・お父さんにも何となく分かるよ・・オチンチンの先っぽと紗緒梨
の子宮の入り口がキスしてる・・さっきお父さんが一杯出したトコにね」
「うん・・今出されたら凄く感じちゃいそう・・今までで1番パパが出してるの分かる
かも・・・溶けそうなくらい熱いのがここに一杯出るんだね」
「そうだよ・・紗緒梨の子宮にまで届くようにね・・今だって先っぽから溢れたのが届
いてる筈だよ・・こんなに一杯キスしてるんだから」
私がそう言うと紗緒梨は嬉しそうに頷き、そのまま続きを求めてきました。
私もそれに応じ、アレの先端を泉の奥に優しく押し当てるような動きを繰り返していっ
たのでした。
お互いに下半身の様子が良く見える体勢はそのままだったものの、私だけでなく紗緒梨
もアレが出入りする様を見入ってくれました。
ローションのお陰で滑りは思いの外良く、丁寧に動かせば私も充分に心地良さを感じる
事が出来ました。
更に泉の周りは、まるで大量の蜜が溢れたかのように光り、またアレを奥まで入れて動
かすと、淫らな水音さえも響かせてくれました。
それが私達を昂ぶらせ、比較的大人しい行為にも係わらず、想像以上に楽しむ事が出来
たのでした。
そして途中からは紗緒梨の要望で、体位をバックへと変えました。
マットの上で四つん這いになった紗緒梨の泉と私のアレにローションを塗り足し、改め
て奥へと収めていきました。
ここでも最初はゆっくりと出し入れをし、時にはアレを完全に引き抜いてはまた入れる
という動作も繰り返しました。
紗緒梨も私の行為に協力的で、四つん這いのまま両脚を大きく開いて、アレが出入りし
やすいようにしてくれました。
「あ・・あ・・ん・・何だかいい感じになってきちゃった・・パパ・・普通に動いても
いいよ・・もう大丈夫だと思うから」
「そう?・・じゃあ何時もみたいにするからね」
私はそう言うと、紗緒梨の腰のくびれを掴んで、緩やかながらリズムを取って下半身を
揺らしていきました。
動きが緩やかだったので、私達の身体がぶつかり合う小気味のいい音が響く事はありま
せんでしたが、それでも先程より心地いい刺激が得られました。
そしてそれは紗緒梨も同じだったようで、小さな笑顔を浮かべつつ甘い声を上げて、私
の動きを歓迎してくれたのでした。
「あん・・さっきよりいい気持ち・・・やっぱりこのカッコだとオチンチンが深いトコ
までくる感じがする」
「もう奥の方で感じるようになってきたの?」
「うん・・そんな感じ・・・それにオチンチンの動きが凄く良く分かるの・・先っぽが
今何処にあるか分かる感じ・・それがとっても嬉しいの」
紗緒梨がそう言ってくれたので、私はアレの先端を誇示するように丁寧に、しかし泉の
奥までしっかりと送り込んでいきました。
そうやって私が下半身を揺らしていくにつれ、紗緒梨の感じ方も次第に本格的なものへ
となってきました。
私がローションの滑りの良さを利用してアレを大きく動かしていると、紗緒梨の方から
もっと奥を沢山刺激して欲しいとねだってくるほどでした。
それに応じて私が根元まで収めたアレを小刻みに動かすと、紗緒梨は甘い声を上げて悦
んでくれたのでした。
「あ・・あぁ・・気持ちいい・・・オチンチンも何時もよりヌルヌルって感じで動いて
て・・とってもいい感じだよ」
「ん・・紗緒梨のも何時ものトロトロしたのとはちょっと違う感じだね・・でもちょっ
とずつきつくなってきてる・・奥でも感じてきてるみたいだね」
「うん・・最初はきついだけだったけど・・今はきついのと気持ちいいのが一緒になっ
てる感じなの・・・たまにはこういうのもいいかも」
「そうだね・・無理はダメだけど・・でもこうやってオチンチンで感じてくれるのは嬉
しいよ・・お父さんも気持ちいいしね」
私がそう言って下半身を小刻みに動かし続けると、紗緒梨も可愛いお尻を私の方へ押し
付けるようにして、アレを泉の奥へと迎え入れてくれました。
その反応に気を良くして私が少し速めのリズムでアレを動かしていくと、紗緒梨の口か
らは何時もと変わらない声が漏れ、身体も小さく震えるようになってきました。
やがて後ろから下半身を揺らすだけでは満足出来なくなった私は、再び正常位に戻って
紗緒梨の上に覆い被さりました。
そして今度は身体中を擦り付けるように、全身を使ってアレを動かしていったのでした。
そんな私に紗緒梨も両腕を私の首と背中に回し、抱き着きながら全ての動きを受け止め
てくれました。
「あ・・あっ・・いぃ・・・凄いよパパ・・ホントにオチンチンだけで一杯気持ち良く
なってきちゃった・・こんなの初めて」
「ん・・紗緒梨のもどんどんいい感じになってきてるよ・・ずっとオチンチン入れてた
から分かるよ・・もうローションがいらないくらい濡れてるのもね」
「だってオチンチンがホントに上手に動いてくれるんだもん・・今だってお腹の奥にキ
スしてくれてて一杯感じるの」
「段々何時もみたいになってきたみたいだね・・じゃあこのままイクトコまでしちゃお
うね・・お父さんも紗緒梨がイクの感じたいから」
私がそう言うと紗緒梨も小さく頷き、終始笑顔で続きを求めてきてくれました。
お互いに余裕のある行為が幸いしたのか、焦る事も急ぐ事もなくじっくりと楽しむ事が
出来ました。
特に紗緒梨は、初めてと言ってもいいような身体の変化に、普段とは一味違う悦びを感
じているようでした。
私に身を委ねつつも、両脚を高く上げたり下半身に絡ませてきたりして、自分が充分に
感じてる事を伝えてきてくれました。
私も紗緒梨の泉が徐々にきつく、しかし心地良く締め付けてくる感触を余す事なく楽し
む事が出来たのでした。
「あ・・あっ・・あん・・やっぱりパパのオチンチン素敵・・・あぁん・・オチンチン
大好き・・最高に気持ちいいから大好き」
「ん・・お父さんも紗緒梨の中が大好きだよ・・やっぱりオチンチンを1番気持ち良く
してくれるトコだしね・・だから直ぐに入れたくなっちゃうよ」
「私も一緒だよ・・パパのオチンチン一杯欲しいの・・・あぁ・・もっと・・もっとか
き回して・・もう一杯感じるからオチンチンもっと動かして」
紗緒梨の言葉を受けて、私は下半身を小刻みに、これまでよりもペースを上げて動かし
ていきました。
私の動きの変化に合わせて紗緒梨も両脚を大きく広げ、両手は私の下半身へと伸ばして、
優しく撫でるように這わせてくれました。
そんな2人の下半身からは、ローションと蜜が混じり合った、何時もと少し違う音色の
淫らな水音が響いていました。
「ん・・紗緒梨のもう何時も通りだね・・オチンチン一杯感じる・・伝わってくるよ」
「あっ・・あっ・・私も凄く感じる・・ああ・・いい・・奥に一杯当たってる・・もう
何百回もキスされてるみたい」
「一杯キスして奥の入り口も解しておかないとね・・紗緒梨の子宮にお父さんの全部流
し込みたいから」
「うん・・私もパパので一杯にして欲しい・・・あぁん・・きて・・もっときて・・好
き・・大好き・・オチンチンとキスするの大好きなの」
私は紗緒梨の求めに応じ、下半身を小刻みに揺らし続けていきました。
紗緒梨も笑顔の中に時折切なそうな表情を織り交ぜながら、私の動きを受け止めてくれ
ました。
やがて泉の中から、上り詰める前触れともいえる締め付けが伝わってくるようになって
きました。
紗緒梨自身もその事を自覚したのか、限界が近い事を告げてきたのでした。
お風呂で始まった行為も、いよいよ佳境を迎えようとしていました。

【272】に続きます・・・・。


特別な快感 投稿者:達也  投稿日:12月14日(日)16時32分21秒

俺の亀頭が入った瞬間…
強烈な締め付けと沢山の突起が亀頭に襲いかかってきた。
「な、なんだ…こんなにイボイボがあるのは初めてだ…」
驚きの中で俺はゆっくりと亀頭を動かしてみた。
亀頭から身体全体に鳥肌が立ち嵐の様な快感が押し寄せてきた。
「ううっ…凄ごい…何て締りなんだ…凄げぇ気持ち良いよ…」
今までに何十人の女とセックスしてきた俺だが…
名器……いやこれはそれさえも上回る異次元のオマンコだった。
これが禁断のセックスだからこその快感なのか?……
禁断のセックス…それは母親とのセックスだった。

この話は2年前にさかのぼる。
当時20歳だった俺は44歳だった母親をレイプした。
それは俺の欲望を実現した瞬間だった。

俺は19歳の頃に友人が母子相姦している事を知った。
その友人の母親に俺は密かな思いがあった。
巨乳で豊満な身体をしている友人の母親をオナニーのオカズにしていた。
その時の俺はもう数人の女と経験はしていた。
しかし大人の色気ある友人の母親に性的感情を持っていたのだ。

ある時俺は友人の家に泊まっていた。
夜中に目を覚ますと友人の姿が無かった。
しかし何も思わないままトイレに行こうとすると…
何と下の部屋から女の喘ぎ声が聞こえてきたのだ。
始め俺は友人の両親がセックスしていると思ったんだが…
考えてみると友人の父親は確か単身赴任中で居ない事に気付いた。
(じゃぁ…いったい誰が?…)
ゆっくりと階段を降り部屋の前に行くと…
喘ぎ声の中に友人の名前を言っているのが解った。
(まさか…武とおばさんがしているのか?…)
友人の母親の色っぽい大人の女の喘ぎ声に興奮していた。
そおっとドアを少し開けて見ると…
そこには明らかに母子相姦最中の二人の姿が見えた。
俺は驚いたが…それよりも友人の母親の身体から目が離せなかった。
40代後半と聞いていた友人の母親の熟しきった肉体に興奮した。
俺は興奮の余りにその場でオナニーをしてしまった。

次の日に俺は思い切って友人に昨晩の事を言ってみた。
友人は驚き言葉を失っていたが少ししてから
「母さんとのセックスは他では得られない快感があるんだよ…」
そう言ってきた。
そうなった経過や色々な話を友人とした。
最後に友人からの一言に俺は衝撃を受けた…それは…
「達也はおばさんに対して特別な感情は持った事無いの?…」
「うちの母さんよりも達也のおばさんの方がずっと魅力的だよ」
俺は今まで一度も母親に対して性的感情は持った事は無かった。
それ以前に母親を女として見た事も無かったのだ。
「達也も経験してみれば解るよ…禁断だからこその快感に…」
「おばさんて綺麗だし…スタイルだって俺の母さんより良いし…」
この時の友人との会話で俺の中に何かが生まれたのかもしれない。

俺と同じで友人も数人の女と経験していたのは知っていた。
そんな友人が言う特別な快感とは……
俺は家に帰っても友人の言った言葉が頭から離れなかった。
そして母親を眺めていた。
改めて見ると…確かに俺の母親は美人の部類に入ると思った。
胸も程よく盛り上がり脚も白くて美脚で…
友人の母親よりもスタイルが良いのは明らかだった。
(母さんの裸って…どんなんだろうか…)
(おばさんよりも魅力的な裸に違いないんじゃ…)
俺はこの時に初めて母親に性的感情を持った。

一度そんな感情を持つともう止まらなかった。
母親の裸を何度も想像した。
そして次第に母親とのセックスを妄想する様になっていった。
妄想も次第にエスカレートしていった。
台所で後ろから抱きつき無理矢理に犯す……
母親が入浴中に俺も全裸で入り犯す……
寝ている母親に夜這いをして犯す……
時には母親が俺の亀頭をフェラチオしたり…
お願いしたり簡単に母親がセックスさせてくれたり…
色々な妄想を何度も繰り返した。
しかしそれを現実的に行う事は出来なかった。
それが出来ない反動なのか俺は沢山の女とセックスしていった。
他の女とセックスすればする程に母親への欲望は高まるばかりだった。

そんな事が1年程続いた時だった。
俺は友人数人と夜遊びをして昼くらいに家に帰った。
家の中に入ったら奥から父親の怒鳴り声が聞こえてきた。
俺は何事かも思いリビングに入ると母親は泣いていた。
俺が部屋に入ると同時に父親は家を出て行った。
俺は母親に近づくと母親は俺に抱き付いてきた。
そして泣きながら父親の浮気で喧嘩していた事を言ってきた。
俺は母親を思わず抱き締めてしまった。
母親は抵抗する事無く俺の腕の中にいた。
母親の胸の感触が伝わってきた。
目を下に向けるとスカートが捲れ真っ白な素足と太股が……
この瞬間に俺の中で何かがはじけていった。
「父さんなんか居なくたって…母さんには俺がいるから…」
【ありがとう…でも母さん…まだお父さんの事好きだから……】
「父さんの事なんか俺が忘れさせてやるよ……母さん!!…」
俺はそう言いながら母親を押し倒してしまった。
押し倒しすの同時に俺はスカートの中に手を入れた。
俺の目的が解ったのか母親は必死に抵抗してきた。
【嫌…やめて…達也…何をするの…】
「俺は…母さんが…欲しいんだ…もう…我慢の限界なんだよ…」
俺は母親を力ずくで抑えながら上着のボタンを引き千切った。
ブラジャーをずらすと大きくても形の良い乳房が…
俺は母親の両手を抑えながら乳房を激しく舐めた。
乳房を愛撫しながら身体中が熱くなっていった。
(等々俺は母さんと……俺は今…母さんを犯しているんだ…)
父親との喧嘩で泣いていた母親は今度は俺のレイプで泣いていた。
しかし俺にはもうやめる気持ちも良心さえも無くなっていた。
目の前にある素晴らしい肉体に吸い込まれる様に愛撫した。
(何で俺はこんなにも興奮しているんだ?…これが禁断の…)
レイプという犯罪を犯しているからか?…
やはり母子相姦という禁断な行為をしている為なのか?…
今までに感じた事の無い程に激しく欲情していった。
もうこれだけでも今までとは違っていた。

しばらく乳房だけを愛撫していると母親からの抵抗力が弱くなっていた。
そればかりか拒否し続けている声からも何度か甘い声も聞こえていた。
俺は再び片手をスカートの中に入れると下着に触れた。
母親の下着は少し濡れていた。
【ううああっ……駄目よ…そこだけは…絶対に…駄目…】
再び母親が抵抗しようとした瞬間に下着の中に手を入れた。
素早く指を膣穴に入れると間違いなく濡れていた。
【いやあああ……やめてぇ〜……】
逃れようとする母親を抑えながら指で膣穴を愛撫していった。
(おお…何だ…何でこんなにイボイボがあるんだ…)
膣穴の中は沢山の突起物があり指から感触が伝わってきた。
(何か…凄げぇ……ああ…早く…チンコを入れたい…)
俺が逸る気持ちを抑えて愛撫していると母親の身体が膠着した。
「母さん……イッタんだね…感じていたんだね…」
母親は間違いなく絶頂に達したと感じていた。
我慢の限界にきた俺はズボンを脱ぎ母親の下着を脱がした。
そして一気に両脚を開いて亀頭を膣穴に当てた。
【いやああああ…それだけは…やめてぇ〜…親子なのよ…】
泣き叫ぶ母親を無視して俺は亀頭を挿入した。
(あああ…本当に…母さんと…セックスしてしまうんだ…)
そして亀頭が入った瞬間に冒頭に書いた衝撃が身体中を襲ってきたのだ。

母親のオマンコは最高だった。
今まで感じた事がない程の強烈な締め付け感だった。
オマンコの締め付け感と禁断行為への背徳感……
俺は最高に欲情して快楽の中にいた。
(これが…武が言った…他では得られない快感なんだ…)
俺は押し寄せてくる快感の中で亀頭を夢中で突いていた。
そしてあっという間に絶頂がきて射精してしまったのだ。
中出しはしなかったものの今まで一番気持ち良い射精だった。

射精しても俺の亀頭は衰える事は無く勃起したままだった。
俺は再び快感を得る為に今度はバッグから亀頭を挿入した。
「ああ…凄いよ…何という気持ち良さなんだ…凄ぇキツイよ…」
もう母親からは抵抗や拒否の言葉などは無く喘ぎ声だけ聞こえていた。

俺はこうして母親を犯してしまったのだ。
その後に両親は離婚して俺は自分の意思で母親との生活を選んだ。
勿論選んだ最大の理由は母親とのセックスに他ならない。

二人暮らしになってから俺は毎晩の様に母親とセックスしていた。
すればする程に母親の肉体の魅力と感度が増していくようだった。
もう禁断の母子相姦からは逃れる事は出来なくなっていた。

こんな欲情と快感は母子ならではなんだろう。
今までに何十人と経験してきた俺でもこんな気持ち良さは無かった。
やはり母子相姦には特別な快感があると思っていた。

そしてあれから2年経った。
俺は22歳になり母親は46歳になったが状況は変わってはいない。
今でもほぼ毎日の様に母親とのセックスに酔いしれている。


母の喘ぎ -2- 投稿者:英俊  投稿日:12月13日(土)14時03分53秒

その日、お昼を過ぎていた
「英ちゃん、お昼よ」
母から呼ばれた、ダイニングに入ると母が僕のお昼の用意をしていた
「ごめんね」
母が小さな声で言った、エプロンはなくオッパイが透けて見えていた
僕は母のオッパイが吸いたいと思い、
「母さんのオッパイ吸いたい」
「え!!・・・・あっ・・・」
少しの間、沈黙になり僕の後ろに立った
「食べ終わったら、シャワーを済ませて、あなたの部屋にいるわ」
そのとき僕の心臓は高鳴り始めていた、父の姿がなく不思議に思った。

自室に行く前にシャワーを済ませ、僕は歯も磨いていた。
「バスタオルを置いておくわね、服は脱いだままでいいのよ」
僕は腰にバスタオルを巻いただけで自室に入り、母が僕のベッドに入り、
裸の上半身の背中が見えた、色が白く綺麗な艶肌に思えた.

僕がベッドに入ると、母が僕を抱き締めキスをして舌を出して絡める様にされ僕も同じにして母の口を吸った。
「ねえ、いままで女性と経験はあるの?」
「そんなのないよ」
まだ高校生だし、有るわけないし、母に憧れは持ってました。
「そうじゃあ、お母さんと初体験でもいい?」
「初体験って・・・・・あっいいの母さん?」
「ねえお父さんとエッチをしてるの見たでしょう」
「うん・・・・」
「前にも一度覗いてみたことがあるでしょう、怒らないから教えて」
「見たのは初めてだよ・・・ただお母さんのアノ声はよく聞こえてた
ので、見たいとは思っていたけど」
「あなたの前にバスタオル一枚でいたりしたでしょう、わざとだった
のよ、あなたにお母さんの体に興味を持って欲しいと思っていたの、
・・・・あのね、お父さんともしかしたら、離婚になるかもしれない
の、お母さんとあなたに負担が掛からないようにする為なの・・・・
お父さんが会社の株主だけど、いろいろあって、お母さんが株主になるの」

詳しくは解かりません、
「お母さんを愛して、教えてあげる」
母が乳首を含ませ吸わせてくれた、アソコも開いて見せてくれた、毛がなく
綺麗でツルツルのピンクの中を見せて、教えてくれた。今年の夏の出来事
で、今は母と寝て愛し合ってます。
「お母さんの中に全部出して・・・・」
母と愛し合うとき
「名前で呼んで」
母の名前で呼んで、愛し合います。可愛い声で喘ぎ失神もされてしまった
「すごいステキよ、お母さんを離さないで愛して」
母の中に出させてもらい、母にしがみつかれたりもします。


母の喘ぎ -1- 投稿者:英俊  投稿日:12月13日(土)10時59分07秒

父56歳、母37歳、父の出張前夜、出張後の夜、激しいセックスをしている、
母の喘ぎ声が漏れて聞こえてくるのは普通にあった。

激しい夜を過ごした翌朝、母の顔が清々しく艶肌になり顔を合わすと
機嫌もいい、そんな日々はごく普通にでした。
 ある朝、母がミニのフレアースカートにブラウスでエプロンをしてい
た、母が背中を向けたとき、肌が透けて見えるブラジャーをしてないの
が解かった。

 「英俊、お父さんがケーキを買ってきているのよ」
僕の前に紅茶とショートケーキを出してくれた。
 「英俊、勉強は進んでいるか」
僕はありきたりに答えていた
 「どうだ美味しいだろう、お母さんが好きな、いつものお店に頼んで
 おいたんだ」

僕がケーキを食べ始めた頃、父が居間から出て奥にある自室に行くよう
で席をたち、少しすると母も奥に行く、もしかしてまたやるのかなと
思った、休日の昼日中にその部屋でセックスを始めて、母の喘ぎ声が
漏れて聞こえるのはよくあった。

ケーキを食べ終わり、紅茶を飲み干し、覗きたいと思っていた。母が
シャワーをしてバスタオルだけ巻きつけた姿を見るのは幾度もある。
そのまま奥の部屋に入り、しばらくすると母の悩ましい喘ぎ声が聞こ
えてくるのは珍しいことではなかった。

そっと静かに忍び寄り、一度外に出た、増築した部屋でL字型になって
いる、バルコニーの下を通り、父の部屋の前に行く、母の声が漏れてく
る、東窓のサッシ戸が片方が開き、レースのカーテンだけになっていた
覗ける!見ると、西側に置かれた大きめの両袖机に母が座り、ブラウス
の前は開きオッパイが露出している、色白の張りのある綺麗なオッパイ
父が椅子に座りスカートの中に頭を入れ、ショーツが片方だけ脱がされ
脚に引っ掛るようにあった。

父が母のソコに吸い付き、母がノケゾリ喘いでいた、母の悩ましい姿を
直接みていた。そして父が頭を出すと母のソコが見えた、毛がまったく
なくツルツルで舐められ光っていた。父がパンツを脱いで母が咥えて
いた様で、父は僕の背を向けていたのでソレは見えなかった、父が椅子
に座ると母が跨いで腰を落とし、父に抱かれて喘ぎ、そのとき母と目が
あってしまった。

その時の母は僕を見つめ、喘ぎ悶えて、僕はそっと離れ二階の自室に戻
ったのですが、母の姿が目に焼きついていた、喘ぎ声は幾度も聞くのは
ありましたが、覗いて見たのはそれが最初でした。


母と相姦  −続編- 投稿者:明彦  投稿日:12月07日(日)16時51分24秒

今日、お昼を早めに済ませラブホテルへ行き、母も僕もお互いに激しく
求め合うセックスでした。
 今日は肌寒い日ですが、ミニのワンピースを着た母が可愛くセクシーで
「今日は買い物はしなくていいでしょう」
コートは羽織ってましたが、白い肌の素足が悩ましい、車を運転しながら
ちょと触れた
「運転中だめよ、危ないでしょう」
「だってそんなミニで隣りにいたら触りたくなるよ」
「後でね」
母の手が僕の手に重なり、止めていた。

非テルのベッド
「あん、もう赤ちゃんだわね」
乳首に吸いつき揉んでいた、徐々に下にズレアソコに吸い付き舐めてあげ
たり吸ったりした
「あーっダメあーっそんなにあーっ・・・あっあっあっ・・」
「いい香り、母さん愛液が出ているみたい、トロトロしてるよ」
僕は吸い付き舐めた

母に顔面騎乗位にしてもらい、僕の口に押し当ててもらった
「あーっすごいー・・・明ちゃん・・・感じちゃう・・」
母が僕の上から降りて、69になり咥え、僕の目の前に母の開いた
アソコが見え吸い付いた
「うっ・・・うーん・・・・」
母が口に咥えたままでいたが、出していた
「すごい大きくなったわ、ねえ入れて」

母がお尻を高くした
「バックでいい?」
「早くきて」
母のアソコに当てると押し込んだ
「あーっすごい硬い・・・・あーっあっあっ・・届いてるわー」
母の締まりはすごくいい
「母さんそんなに締めないで」
「だって感じて・・・あーっいいーもっと強くして・・・・・」
正常位にして母の両脚を抱えて突き上げた
「あーっもっと・・・・もっと・・・いいーあーっ・・・明ちゃん
・・・もっとメチャメチャにして・・・・・」
母に重なりしがみ付かれた、
「もっと突いて・・・・いいーあーっすごいわー」
我慢できずに発射して、母がノケゾリ喘ぎ悶えた
「抜いちゃいや」
母に強くしがみつかれ、しばらく母に中に入れたままでいてから、
2回戦、僕も夢中になった母のアソコはすごく気持ちいい、母が積極的
に求めてきた
「もっとやりたいの、お願い、アソコが疼くの」
3以上はやった、母がウットリしていた
「ステキよ明ちゃん、オッパイ吸って」
ホテルを出たのが何時頃だろう、母が助手席でシートを倒して気持ち
よさそうにしていた。


若い妻と美熟体の義母 投稿者:謙一郎  投稿日:12月07日(日)16時23分19秒

私は40歳で外資系企業で働いています。
会社は年棒制で私服で通勤出来るラフな会社です。

そんな私は今年の春に15歳も下の女性と結婚しました。
会社の部下だった彼女を妻としたのです。
私は初めての結婚でした。
正直結婚願望も今までまったく無かったのです。
外資系企業は給料も良くて生活に不備はなく遊んでいました。
女性関係も派手にしていたと思います。
そんな私が結婚した理由は大きく分けて二つありました。
一つ目は・・・2年前に他界した母の事があります。
母は62歳という若さで亡くなりました。
私は母と親子以上の関係を持っていました。

私がまだ大学生だった21歳の時に母を犯してしまったのです。
そしてそれはその後も続く事になりました。
私は母が亡くなるまでの17年間もの間母と相姦関係を続けたのです。
その間に私は沢山の女性と交際しましたが結婚まではいきませんでした。
正直どの女性とのセックスも母以上に感じて欲情した事が無かったのです。
中には名器の持ち主の女性もいましたが・・・
私の母も名器だったのです。
名器な上に禁断の母子相姦・・この魔力に勝てる女性はいなかったのです。

そして二つ目の理由は結婚した彼女にありました。
母が亡くなってから1年後くらいに彼女と付き合ったのです。
きっかけは彼女からの猛烈なアピールでした。
彼女は母子家庭だった為か年上の男性が好きだったみたいです。
綺麗でスタイルも抜群の女性から迫られて嬉しく無い男なんていません。
そして彼女と交際する事になったのです。

彼女とのセックスは母とのセックスに近いくらいに気持ち良かったのです。
彼女もまた名器でした。
正直膣穴の度合い的には母よりも名器だったかもしれません。
今までの女性の中で母につぐ女性だったのです。
それが私に結婚を意識させた事だと思います。

今年の2月に彼女の母親に会いに行く事になりました。
彼女の母親は47歳と聞いていました。
私よりも7歳しか年の違いしかない母親です。
一人身になって20年近く・・再婚もせずにずっとひとり・・・
私は正直彼女の母親に期待はしていませんでした。
もしも美人な女性ならば再婚していると思っていました。
(良い女)は男がほっておかないですから・・・

彼女の母親は大人しめで質素な雰囲気の女性でした。
化粧も薄く眼鏡を掛けて物静かな印象で・・・
パット見は(良い女)の印象はありませんでしたが・・・

しかし女性経験の豊富な僕私にはすぐに解りました。
それは彼女の母親の本当の姿を・・・
服に隠れていましたがスタイルは良いと思いました。
胸の膨らみ・・ズボンから見る尻の具合・・・
私は母親の尻の形から(お母さんは脚も綺麗に違いない)
そう考えていました。
そして顔も・・(化粧をきちんとすれば間違い無く美人になるはずだ)
私は彼女の母親に(女)としての興味を持ったのです。

彼女の母親は始めは結婚に対して消極的でした。
しかし彼女からの説得と私の真面目?さに最後は結婚を認めたのです。

そして今年の4月に結婚式をあげました。
私の結婚生活は充実していました。
若い妻とのセックスも良く身体の相性も抜群に良かったからです。
それでも私には7歳上だけの義母の事が頭から離れませんでした。

今年の夏休みに妻の実家のある山梨の身延に行きました。
真夏だった事もあり義母は半袖シャツにスカート姿でした。
(やはりお義母さんは美脚だったんだ)
義母の白い生脚はとてもきれいだったのです。
そして薄着だと良く解る胸の膨らみ・・
(妻よりは小さめだが・・形は良さそうなオッパイなんじゃ・・・)
義母への感情が興味から性的思いに変わっていったのです・・
もうそうなると義母とのセックスが頭から離れませんでした。
今までもそうでした・・気に入った女性はすべて落としてきました。
半ば強引に関係を迫った事もありました・・ 
しかし最終的には女性の方も私とのセックスに歓喜していました。
私は若い頃から自分の肉棒に自信を持っていました。
他人とは明らかに違う大きさと太さに・・・
妻も私とのセックスの虜になり結婚を決意したんだと思います。
(男も居なくて・・熟した体はきっと欲求不満なんでは?・・・)
(無理矢理にやっても最後はきっと喜んでくれるんじゃないのか?・・)
私に悪魔が降りてきました。

実家に行った翌日に妻は友人と買物に行く事になったのです。
私も一緒にと誘われましたが断りました。
「久しぶりに友人に会うんだから楽しんできなよ・・僕はいいから・・」
そう言いましたが本心は違いました。
それは義母と二人きりになる事にあったのです。
義母を・・・これからの事を考えると心が震えてきました。

妻が出掛けると身体も震えてきました。
しかしそれはどこか懐かしい感情もあったのです。
(そうか・・あの時と一緒だ・・初めて母さんを犯した時と・・)
そうなんです・・19年前に初めて母を犯した時の感情に似ていました。
(血は繋がっていなくても・・僕にとっては義理とはいえ母親なんだ・・)
これが母子相姦の魅力・・いえ魔力なんでしょうか・・・
私には久しぶりに血が逆流する程の欲情が襲ってきたのです。

私は覚悟を決めて義母に近づくと後ろから抱き付きました。
義母は驚き抵抗しましたが私は強引にリビングまで連れていったのです。
そしてソファに押し倒して・・・
正直義母からの抵抗は想像よりも弱かったのです。
言葉では駄目、嫌、やめて・・しかし身体からの抵抗は小さくて。
そればかりか胸を揉み太股を摩ると小さな喘ぎ声を出してきました。
私は義母の下着を脱がすと膣を舌で愛撫しました。
あっという間に義母の膣穴は大量の愛液があふれ出てきました。
そして義母は絶頂へと・・・
ぐったりして動けない義母を全裸にしました。
私の想像以上の素晴らしい裸体に生唾を呑みました。
義母の裸に欲情した私は我慢できなくなり挿入へと・・・
挿入した瞬間から強烈な快感が体中を襲ってきました。
(こ、これは・・・母さんと同じくらいの気持ち良さだ・・・)
義母の膣穴も最高の締め付けだったのです。
妻の締め付けの良さは義母からの遺伝だったのかもしれません・・
しかしセックスが進むにつれ
(ああ・・何て気持ち良いんだ・・これは・・母さん以上だ・・)
義母の肉体の気持ち良さは母以上だったのです。
勿論妻よりも数段気持ち良い肉体で・・・
今まで50人以上セックスしてきて・・母以上の快感があるとは・・・
私は義母とのセックスに夢中になりました。
義母も久々のセックスだったのか大いに乱れて感じていました。

東京に帰ってからも義母とのセックスが忘れられませんでした。
しかし身延まで行く時間もありませんでした。

すると9月に入ってから義母から電話があったのです。
何と義母は私に会いに東京まで来ていました。
勿論妻は知りません。
私は会社を早退すると義母と渋谷のホテル街へ・・・
義母から身体を開いた為か・・
義母からは身体の固さも無くなり以前よりも感度が増して・・・
今まで一番気持ち良いセックスを経験したのです・・・
義母もまた私の肉棒に夢中になりました。

それからは義母は10日に1回の割合で東京に来ています。
そしてセックスだけして帰ります。

若い妻の肉体も極上ですが・・
熟しきっている義母の肉体はそれ以上に極上なんです。





もうメロメロなんです・・ 投稿者:喜美恵  投稿日:12月07日(日)12時59分23秒

46歳の主婦です。
私は約2年前に当時19歳だった息子に犯されました。
私の抵抗もむなしく最終的には挿入までされてしまいました。
こんな事を言っては母親として失格だと解っていますが・・・・
私は息子とのセックスに感じてしまったのです・・・
いえ正直に言いますと・・
初めてといってもいい程に乱れてしまいました・・・・
駄目・・と心では解ってはいても身体が・・
息子からの激しい攻め・・太くて硬いペニス・・・
終わりの無い様な性欲と若い肉体・・・
そして何処で覚えたのか?・・息子の巧みな愛撫・・・
夫とは明らかに違う息子とのセックスに酔いしれてしまったのです。
恥ずかしいですが私は何度も絶頂を迎えてしまいました。
最後は初めて失神までしてしまったのです・・・

次の日から息子は私の身体を求めセックスを要求してきました。
無論母親ですから拒否をし抵抗するのですが・・・
息子に身体を触られていると身体から力が抜けてしまい・・
そしてペニスを挿入されると又も乱れてしまって・・・
結局は息子とのセックスに身体は喜んでしまったのです・・

喜んだのは身体だけでは無いのです。
「母さんはきれいだよ」「母さんの身体は素晴らしいよ」
「母さんは最高だよ」 「母さんとのセックスが一番気持ち良いよ」
息子のこんな言葉に私は内心嬉しく思っていたのです。
言い訳に聞こえるかもしれませんが・・・
夫からはこんな褒め言葉など何年も聞いていませんでした。
女として見られていなかったんだと思います。
しかし息子は私の事を女としてみてくれたのです。

息子は性欲も強くて毎日の様にセックスを要求してきました。
私の身体を隅々まで触り舐めるやさしい愛撫・・・
挿入後は正反対の激しくて強いペニスからの攻め・・・
夫とはまったく違う息子とのセックスに心も身体も支配されていきました。

ちょうど同じ時期に夫の転勤が決まりました。
息子の大学の事もあり夫は単身赴任する事になったのです。
すると息子とのセックスの回数は飛躍的に多くなったのです。
息子は朝から私の身体を求めました。そして夜もまた・・
休日前の夜は朝までセックスする事も何度もありました。

熟した私の身体は若い息子とセックスに溺れていきました。
そして息子もまた私の身体に溺れていったのです。
私達親子はまるで恋人同士の様な生活を送りました。
私は心も身体も若くなっていく様な感じもしていました。

そして現在ですが・・
今も週3回か4回くらいのペースで息子とセックスしています。
息子は生挿入でしかも中出しが大好きになってしまって・・・
私は毎回避妊薬を飲んでから息子とセックスしています。

2年近くたっているのですが私は息子とのセックスにメロメロなんです。


もうメロメロなんです・・ 投稿者:喜美恵  投稿日:12月07日(日)11時22分40秒

46歳の主婦です。
私は約2年前に当時19歳だった息子に犯されました。
私の抵抗もむなしく最終的には挿入までされてしまいました。
こんな事を言っては母親として失格だと解っていますが・・・・
私は息子とのセックスに感じてしまったのです・・・
いえ正直に言いますと・・
初めてといってもいい程に乱れてしまいました・・・・
駄目・・と心では解ってはいても身体が・・
息子からの激しい攻め・・太くて硬いペニス・・・
終わりの無い様な性欲と若い肉体・・・
そして何処で覚えたのか?・・息子の巧みな愛撫・・・
夫とは明らかに違う息子とのセックスに酔いしれてしまったのです。
恥ずかしいですが私は何度も絶頂を迎えてしまいました。
最後は初めて失神までしてしまったのです・・・

次の日から息子は私の身体を求めセックスを要求してきました。
無論母親ですから拒否をし抵抗するのですが・・・
息子に身体を触られていると身体から力が抜けてしまい・・
そしてペニスを挿入されると又も乱れてしまって・・・
結局は息子とのセックスに身体は喜んでしまったのです・・

喜んだのは身体だけでは無いのです。
「母さんはきれいだよ」「母さんの身体は素晴らしいよ」
「母さんは最高だよ」 「母さんとのセックスが一番気持ち良いよ」
息子のこんな言葉に私は内心嬉しく思っていたのです。
言い訳に聞こえるかもしれませんが・・・
夫からはこんな褒め言葉など何年も聞いていませんでした。
女として見られていなかったんだと思います。
しかし息子は私の事を女としてみてくれたのです。

息子は性欲も強くて毎日の様にセックスを要求してきました。
私の身体を隅々まで触り舐めるやさしい愛撫・・・
挿入後は正反対の激しくて強いペニスからの攻め・・・
夫とはまったく違う息子とのセックスに心も身体も支配されていきました。

ちょうど同じ時期に夫の転勤が決まりました。
息子の大学の事もあり夫は単身赴任する事になったのです。
すると息子とのセックスの回数は飛躍的に多くなったのです。
息子は朝から私の身体を求めました。そして夜もまた・・
休日前の夜は朝までセックスする事も何度もありました。

熟した私の身体は若い息子とセックスに溺れていきました。
そして息子もまた私の身体に溺れていったのです。
私達親子はまるで恋人同士の様な生活を送りました。
私は心も身体も若くなっていく様な感じもしていました。

そして現在ですが・・
今も週3回か4回くらいのペースで息子とセックスしています。
息子は生挿入でしかも中出しが大好きになってしまって・・・
私は毎回避妊薬を飲んでから息子とセックスしています。

2年近くたっているのですが私は息子とのセックスにメロメロなんです。


頑張った結果で・・ 投稿者:竜太  投稿日:12月06日(土)18時48分18秒

僕は東京の大学1年生の19歳です。
今は実家のある北海道を離れて一人暮らしをしています。

それは1年半くらい前の高校3年になったばかりの事でした。
僕は数年前から母親とのセックスを夢見てきました。
そして母親に僕の気持ちを打ち明けたのです。
母親は驚き呆れ顔で怒っていました。
無理矢理に犯す・・・そんな事も考えた事も何度もありました。
しかし僕は母親が大好きだったのでそれだけは避けたかったのです。
そして僕は諦める事が出来なくて何度も母親にお願いしていたのです。

去年の夏の事でした。
「竜ちゃん・・○○大学に受かったら・・母さんとしても良いわよ・・」
母はそんな事を言ってきたのです。
その大学は超有名大学でした。
勿論僕の成績では逆立ちしても受かる事など出来ない大学だったのです。
母親を余りにうるさく催促している僕への壁を作ったのかもしれません。
しかし僕はどうしても母親とセックスしたかったのです。
それからの僕は夢中で勉強に励みました。
学校から帰って来てからも5時間以上は勉強して・・・

そして等々その難関だった有名大学に受かったのです。
母親は驚き喜びながらも複雑な表情でした。僕は
「母さん・・あの約束覚えているよね・・僕受かったんだよ・・・」
僕の言葉に母親は黙って頷いていました。
「解ってるわ・・竜ちゃん・・本当に頑張ったんだもんね・・」
「じゃぁ・・・約束を守ってくれるんだね・・」
「・・・解ってる・・でも今は待って・・・今はお父さんいるから・・」
「そんな・・・じゃぁ・・・いつだったら良いの?・・・」
僕は真剣な顔で母親に問いただしたのです。
「来週・・来週はお父さん出張で一週間いないから・・・その時に・・」
母親は下を向いたまま言ってきたのです。

そして父親が出張に行った月曜日の夜が来て・・・
僕は夕食を食べ終わると
「・・母さん・・今夜・・・・・約束したよね・・・・」
「解ってるわ・・・一時間後に・・竜ちゃんの部屋に行くから・・・」
僕ははやる気持ちを抑えながら部屋に行きました。
もうこれからの事を考えるともう肉棒は硬くなってました。
そして一時間後に母親は僕の部屋に来たのです。
何と母親はバスタオルを身体に巻いた姿でした。
「今シャワー浴びてきたから・・・」
母親はそう言うとベッドに座りました。
母親の姿に欲情した僕は母親を押し倒して・・・

母親の身体は僕の想像を超える程に綺麗でした。
とても43歳とは思えない程に・・・
そして僕は母親とのセックスに等々成功したのです。
そして父親が帰ってくるまでの5日間は毎日セックスしたのです。

それから僕は高校を卒業して東京の大学に進学しました。
今年の夏も実家に帰りたかったのですが帰れずに・・・
しかし年末には実家に帰ります。
帰ったらまた母親とセックスしたいと母親にも言いました。
母親は何も言わなかったのですがきっと大丈夫だと思います。


同居の娘と関係 投稿者:父親52歳  投稿日:12月06日(土)14時52分28秒

娘と相姦の関係になったきっかけです。当時娘はまだ母乳が出てました。
あるお昼を食べ終わった後
「父さん、コーヒーと私の母乳どっちがいい」
「え!!母乳・・・・」
「母乳で張っているの、父さん母乳飲んで」
娘が私の横に座ると、胸を開き乳房を露出させ
「飲んで」
私の頭を抱き寄せ、乳首を含ませたのです。
「父さん、娘の母乳はどう、美味しい」
私は夢中で娘の母乳を吸い、左右の乳首を交互に含ませ私に母乳を吸わせた
のです。

そして体の関係になり、孫が保育園の頃は娘と密かにホテルへいくのもあり
親子で激しいセックスに求め合い、禁断の関係になり燃え上がってしまう
様になったのです。
 今日は連れ合いの亭主が休みでおります。妻も亭主も私と娘の関係は
知られずにいますので、この先も絶対に知られないようにしなければい
けません。

「父さん私、息子とお風呂に入っているでしょう、できるだけ隠さず
にいるの、息子に教えてあげたいのね、だからずっと一緒に入るつもり
なの、あの子には私の体で大人にしたいの、父さんだけに教えるのよ、
だからお願い見ない振りを通して」
「いいのかい、そんなことしても」
「父さんと私の関係の様に愛し合いたいの」
私の立場でダメとは言えず、娘と禁断の関係になり、いつかは終わりにする
つもりです。

 娘と愛し合うときは、激しく燃え上がってしまいます。娘も私と体の
関係になってから、以前よりも瑞々しいように思えます。


相姦一家 投稿者:さとし  投稿日:12月06日(土)04時12分05秒

私の家の事をかく。
私には、父と母、2つ上の兄の4人家族である。
今でも、週末になると家族全員で性行為を行う。

土曜日は、夜に行う事がほとんど。
母は、3人の相手をするため、日曜は本当に疲れている。
こうなったのも、父の性癖によるところが大きい。
父は、母子相姦にただならぬあこがれが合ったようだ。
祖母は、すでに他界しているため、それを妻と息子達にで実現したかったようだ。
私が、中学に入った頃、郊外に別荘を買った。
週末になるとそこで過ごし、その際、家族全員でお風呂に入ることが多くなった。お風呂は、かなり大きかった。
一人でお風呂に入っていたので、家族で入ることはとても新鮮だった。
でも、母の裸をみて、興奮してしまった。
当時は、まだ30代、スポーツジムに通っていることもあって、
スタイルも良く、なによりも形の良い乳房に釘付けになってしまった。
それは、兄も同じだったようだ。
それを知ってか、父は、「なんだ、二人ともさっきからお母さんのおっぱいばかりみて、おっぱいをさわってみたいか?」と聞いてきた。
母は、「さわってみる?」と聞いてきた。
私と兄は驚いたが、やはり誘惑には勝てずに母のそばにより、おずおずと乳房を触った。
興奮して、あそこが大きくなったが、隠すことができなかった。
兄のあそこは、俺の者よりも少し大きかった。
二人して、さわっていると、父が、「吸ってみたらどうだ?」と聞いてきた。
母も、いいわよ。といったので、兄と二人で、母の乳首を吸い始めた。
父は、その光景に興奮していたのか、兄よりもさらにおおきいあそこを立たせていた。
私は夢中で吸っていたので、母に「優しく吸ってね。」といわれるぐらいであったが、兄も同じようであった。ただ、私は、そのときの女のにおい、柔らかさ、口に広がるなんともいえない感触と味に興奮してしまって、
初めて射精というものを経験した。
結構な量の精液を母にかけてしまった。
兄は、さすがに射精していなかったが、父が「○○のも出してやれ」と母に言って、母が兄のあそこをしごいて射精に導いた。
ただ、中学でも性欲も旺盛にだったこともあり、すぐに回復する。
今度は、父が、母のあそこを開いて、性器の説明をしてくれた。
次の週は、乳房を吸わせてもら他に、あそこに指を入れさせてもらったりしていた。これが週末の別荘の儀式となった。
こんな事が、しばらく続き、夏休みになったころ、
私と兄は、母で初体験を済ませた。
そのときのことは、またの機会に


同居の娘と関係 投稿者:父親52歳  投稿日:12月02日(火)14時50分03秒

 娘は結婚し子供が出来てから同居で、娘は30歳、孫は6歳になります。
今日私は娘と抱き合い愛し合うために、有給にして、妻と娘の連れ合い
が出勤した後、娘は孫を送りに学校へ、私はその間にシャワーを済ませ
私の部屋には仮眠用のベッドがあり、そこで娘と愛し合うのです。

「父さん、私もシャワーをするね」
目の前で裸になる娘、スカートを脱ぎブラウスも脱ぎ去りブラジャー
を外し、私に吸い付かせる乳首は上を向き、張りもあるオッパイで若さ
もある、ショーツを脱ぐと、手入れのいいヘアーの下にワレメが見えそこも吸い付かせてもらいます。

バスタオルを巻きつけ、しばらくして娘が部屋にはいり、私はバスタオル
を外してやり、ベッドに入れ娘と口を吸い合い舌を絡めあうのです。
「あう・・うーん・・・父さん・・オッパイ吸って」
娘の方から乳首を含ませ、
「あん・・父さん・・・いっぱい吸って・・吸われると濡れるの」
左右を交代に吸わせ、私の顔を跨がせアソコを押し付けさせ、娘が可愛い
声で喘ぎ、娘もソコを強く押し付けてきます。

室内はレースのカーテンが陽を受け明るく、午前中に娘と愛し合う
のもよくあり、今日は娘も楽しみに待っていたと言い、お互いに
求め合い、下からオッパイを揉んでやり、騎乗位で娘が腰を落と
して喘いで
「あーお父さん・・・いいーもと突き上げて」
娘が私に手を伸ばし起され座位になり、娘の奥まで隙間がないと思う
位に一つに繋がり、親子のせいなのか本当にピッタリと娘の中に私の
アレが埋まり、
「父さん、後ろからして、ベッドから娘が頭を低くしてアソコが見えて
ました、ローベッドなので高さもよく、娘を後ろから突き上げ可愛い声
「あーん・・・父さん・・・すごい・・・届いているわー・・・もっと
いいのー・・・あー父さん」

そして正常位が好きな娘は私の背に両手を回し、しがみつき私は娘を強く
突き上げたのです。
「あーいいーもっと・・・もっと・・父さんすごくいいーあー・・
もっとして・・・あー・・」
「どうだい、もっと強くかい・・・由美子、いい締りだよ・・」
「父さん・・・」
激しいセックスで、娘からも言われたのです
「父さんとのセックスがすごくいいの、体の相性もいいみたい」
私も娘の中に入ったモノが廻りから締められ、娘がしがみつき私の下で
オッパイが柔らかく、肌がピッタリと密着してました。

娘の奥に放出するとノケゾリ、声を上げてました
「あー・・・・・父さん・・・熱い・・・痺れそう・・・・あーっいくー」
私のモノが娘の中に奥深く挿入されままでいるのもよくあり、今日も娘が
私に強くしがみつき、娘と重なり口を吸い合い、そして私を抱き締めて
乳首を含ませ吸わせました。
「父さん。ステキだわ、私の体はやっぱり父さんが合っているのね」
娘と抱き合い、愛し合うと時間が過ぎるのを忘れ、今日も12時半を過ぎ
てました。

孫にとって娘はいい母親です。服をきっちと着た娘は母親の顔です。
私と愛し合う娘は可愛く、肌を合わせあう密かな日々を過ごしてます。


家族でお風呂 投稿者:主婦  投稿日:12月01日(月)11時44分06秒

私の場合、親子3人でお風呂も普通にしあり、主人の帰りが遅いときは息子と
二人で入り息子は今年中学一年です。普段から息子には裸も隠しませんが、
私と主人が夫婦でエッチ好きなんです。ベビードールも10枚あるのですが、
寝るさいにはベビードール一枚だけ下には何もなく、お風呂から出た私は
ベビードール一枚だけにしかつけてません。シースルーですから息子に見
られるのは当たり前なんです。

朝起きた私はベビードールの上にエプロンをつけキッチンに立つのです
が主人と息子が後ろから見ているのは知ってます。息子を出産後アソコ
のヘアーは薄く脱毛、ワレメの周りは生えておりません。私がちょっと
前かがみになるとアソコが後ろから見えていると思います。

「恥ずかしがらなくても、お前のその裸を毎日見せていれば性教育だよ
いいじゃないか、自慢の裸を隠さず見せてやれよ」
最初の頃は恥ずかしく、それでも毎日そんな姿を見せて、私の心の奥
に淫らな考えが芽生えてます。
「息子に全てを見せてあげたい、見たいと言えば見せてあげよう」

息子もソコにヘアーが生えてきたのも知ってます。アレが大人になり
お風呂で私の体を直接触れさせ、私が立って全身を息子に洗ってもらい
両足を少し開きアソコも洗ってもらうのです。当然息子のソレが大きく
なり、息子が私の体を洗い流すと、交代に洗ってあげソレを咥えてあげ
たのです。

「あっ母さん!・・・あーっ気持ちいい」
「口の中に出さないで、母さんの中に出して」
私はお尻を後ろに突き出し、息子のソレを膣の入り口に押し当てさせ教え
「ソコに入れて・・・・あーっ硬い、もっと全部入れて、お母さんを
突き上げて中に出して」
息子に子宮を突き上げらえ、すごい量が子宮に放出され、痺れるように
なり、後ろから息子に支えてもらったのです。
「母さん大丈夫!?」
ありがとう、少しそのままでいて抜かなくていいから」
そしてゆっくりと2度目に挑み、まだ私の中に放出を感じたのです。

浴室の床に崩れる様になり、息子が心配して、私の体にシャワーをかけ
てくれたのです。
「ねえ、お母さんを抱いていってくれる」
体から力が抜けてしまい、息子に体を拭いてもらうと、裸のまま抱き上げ
てもらい、私は息子の首に手を回してしがみつき、抱き上げられ居間に
行くようにさせ、ソファの上に横にされ、、ベビードールも息子につけて
もらってました。

主人が帰宅したのがそれから30分後くらいでした。
「どうした?」
「お風呂でのぼせたのよ」
主人は息子の様子から、なんとなく想像をできたと言ってました。
「そうか、お風呂で誘惑なんかするからだろう、どうだ気持ち良かったか
○マ○コにかなり出されのか、しっかり勉強させてやれよ」

今朝息子が学校に行く前にキスをしてあげたのです。
「気持ち良かったわよ、秘密よ頑張って勉強するのよ」
いつもより明るい笑顔に思え、今朝は私が車で送り、帰りは迎えに行
ってあげます。


パートナー 投稿者:夫婦  投稿日:11月30日(日)21時44分24秒

これから、お話しする事は、私の妄想です、ダイジェストの用な、回想しながら書き込みします、私は53歳 妻50歳 子供は一人っ子で26歳で長女です 何事もなく 普通に産まれ 心配した障害もなく 安堵しました 何故なら 私達夫婦は 世間向きには 夫婦ですが 実の兄妹です 私が6歳の時に 両親と一番下の弟が 事故で亡くなってしまいました 私と妹は 母親の祖父母の所で 暮らす事になり 当時は疎開の地で 本当に田舎で 集落が転々と あるような所でした
買い物も 一軒あるヨウドヤさんで 済ます用な土地柄でした  私と妹が 引き取られてから、私と妹は和室の広い部屋での生活でしたが、押し入れを挟んで奥の部屋が祖父母の部屋で、時々、うめき声が聞こえていましたが、当時は何をしていたのかは、分かりませんでしたが、後々わかりましたが!私達が与えられた部屋には祖母が、寝る時は二つ布団を並べていましたが、私も妹も怖い気持ちが強かったので一緒に寝ていました、ピッタリと身体を密着していましたね、離れのお風呂も一緒に入っていました(後衛門風呂)トイレも母屋の外でしたので、嫌な思い出があります、それから私が10歳の時に祖父が 炭鉱の(廃鉱になって 廃坑路の整備中)不良の事故で 帰らね人に 他にも 何人かいたようです それからは祖母との三人での生活が 始まりました 祖父が亡くなって 半年も成らない位に 又 祖母の部屋から うめき声が聞こえて来て (夜這い)でした まぁ、当時は分かりませんでしたが そういう習性が まかり通る 時代だったのでしょうか!しかし 私が中学生に入ってからは 夜這いも見なくなりました 私が中2の時に 妹も5年生で身体付も 変わって来ていても、お風呂も寝るのも 一緒でしたから 妹におさわりの悪戯していましたね 妹もなすがままに 嫌がりもせずにいました 初めて妹のオマンコ舐めた時も 受け入れてくれました 初体験の時に(中3と小6)祖母にわかって仕舞いまして、妹が ついつい大きな声を上げて仕舞って 祖母の聞く所になり 見られて仕舞いました 子供成りに 怒られると 思っていましたが、(なんだべぇよ)そんな事言いながら入って来て私達をみるなり祖母は(なんだべぇよ お前達 兄妹で ベッチョしとるのか!)そして祖母は 察したようでした
(和子(妹)初めてだなぁ、 大層痛かったんだべぇ…あんべぇ、無くしたから血が出とるよ、ほれ一郎よ 和子から離れんしょ)
祖母は妹の処置を 終えると 私と妹に諭す用に言ったのです
(お前達は兄妹だべぇ 此処だけにせえよ 学校で 誰にも言わねぇと約束せぇ〜よ それに一郎よ もう 男汁出るだべぇ ベッチョの中に出したら駄目だてぇ いいんかな 婆ちゃんと約束せぇ)
私はうなずきました 
そして祖母は 意外にも意外な事を 和子の処置いたものを、手にしながら言ったのです(やっちまったものは しょうがねぇがな …婆ちゃんは やめろとは 言わねぇ………)ちょっと沈黙の後に(この辺じゃ 同じような事 してるべぇ 夜這いっと行って 婆ちゃんも爺ちゃんとが 死んでから 村の男りゃに ベッチョされなべぇ 母親が 息子の筆下ろしやんだぁよ 今は無いが ちょっと昔は 娘を売るのに 父親が 売る前に ベッチョしたんだぁ こんな部落だったんだべぇよ ……… 一郎と和子よ 婆ちゃんも 一郎にベッチョしてもらいてぇ 今日から 一緒に寝るべぇ〜よ 二人良く教えるべぇから 婆ちゃんの言うように ベッチョするだぞ  わかったな)私も妹もうなずいて居ましたね

続きは 又後に


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