[ホーム][告白][メディア一般][小説感想][フリートーク][Adult Comics][討論の場][休憩所][電子私書箱]

近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

[この掲示板には実際の体験談や未遂体験談をお書きください]

投稿者 投稿者をブラウザに記憶させる (いくつかのブラウザで有効)

題名

内容(全角35字から40字程度で改行を入れてください。 タグは使えません。)

書籍化される場合、掲載を許可してくださいますか?
掲載可掲載不可

投稿ボタンを押す前の注意事項
 ・この掲示板では他サイトの宣伝、紹介は禁止です。
 ・創作や妄想かと問うのは厳禁です。
 ・内容は男女間の近親相姦に限定させていただきます。
 ・感想、応援はフリートークへお願いします。
 ・多重投稿、無断転載はお断りします。それらが判明した場合、当該出版社、HPと相談の上、
  プロバイダの協力を得て該当者を告発します。

新しい記事から表示します。最高100件の記事が記録され、それを超えると古い記事から削除されます。
1回の表示で15件を越える場合は、下のボタンを押すことで次画面の記事を表示します。


叔父さん 投稿者:かほり  投稿日:08月28日(金)10時18分27秒

私が中学生の時に両親が離婚。
高校生になり、農家をしている母の実家で暮らすことになった。
母の実家には母の弟夫婦、祖父母が住んでいる。
叔父夫婦には子供がおらず、叔父にとてもかわいがってもらっていた。
お小遣いもたくさんくれるし、私にとって大好きな叔父さんだった。
環境が変わり、友達とも別れて、寂しさや不安があったけど、
叔父さんが毎日のように相手をしてくれていたので、
私は楽しく新しい生活を始める事ができていた。
叔父さんは音楽が趣味で今でもバンドをしていたりかっこ良かった。
私も音楽の話をしたり、CDの貸し借りもしたり楽しい。
夜、私の部屋で一緒に音楽を聴いて過ごす事も多かった。

そんな毎日を過ごしていた期末テストの最終日の事だった。
家に帰ると叔父さんがいた。
農家なので珍しい事ではない。
祖父母とおばさん(叔父さんの奥さん)は食事会があって行っているそうだ。
私がテストで早く帰ってくるから、叔父さんは家にいてくれたという事だった。
一緒にお昼ごはんを食べて、叔父さんと私の部屋で音楽を聴きながら、
いつものようにふざけたりして過ごしていた。
ふざけて私が倒れた時にスカートがめくれて下着が丸見えになってしまった。
M字開脚のような格好だった。
それを見た叔父さんの表情が変わったのを今でも鮮明に記憶している。

『叔父さんのエッチ、パンツ見ないで〜』と冗談めいて言ったけど、
叔父さんの顔が怖くなって私に抱きついてきた。

私は突然の事だし、いつも優しくて楽しい叔父さんが変な事するなんて
絶対ないと安心しきっていただけに戸惑いと恐怖でいっぱいになった。

『かほりぃ〜』

私の名前を呼びながら、私の太ももを撫でまわしてきた。

『叔父・・・さん・・・』

やめてと続けたかったのに声が出なくて呼んだようになってしまい、
きっと叔父さんは勘違いしてしまったのだろう、
激しく私の体を触りながら、息を荒立てていった。
Tシャツをまくしあげられて、ブラの上からおっぱいを揉まれた。
どうしていいのかわからず、叔父さんの腕をぎゅっと持って抵抗しようとした。
力仕事をしているだけあって、全くかなわない。
何がなんだかわからない間にブラも押し上げられプルンと飛び出したおっぱいに
叔父さんがじゅるじゅると音を立てながら舐め始めた時、
私、このまま叔父さんにやられちゃうんだろうかと、
ようやく現実を把握してきた。
どうにか回避しなくちゃと思いながらも、体の大きな叔父さんが上に乗っていて
どうにもならない。
そして、そんな中でも乳首を舌で転がされると気持ち良いと感じてもいた。
叔父さんが乳首から口を離した。
もう、これで終わりかもという儚い希望は次の瞬間消え去り
叔父さんは両手でパンツを持ち、私の腰を持ち上げ気味にして一気に脱がしてしまった。
私が何かする余地もなく、すぐに両手で足を持ち、今度は恥ずかしい部分に顔をうずめた。
鼻息とレロレロと舌を動かしてペチャペチャという音が聴こえる。

『叔父さん・・・やめて・・・』

やっと出せた小さな声で言うと

『すぐに済むから』

そう言って叔父さんは自分のズボンとパンツを一気に脱いだ。
叔父さんの股間には浅黒いおちんちんが上を向いて起っていた。
怖い。
ただ、恐怖しかなかった。
また、叔父さんは私の太ももを持って

『かほ、入れるぞ』

そう言って思いっきりスゴンという言葉が一番合う感じで挿入した。
私は激痛に体をよじらせ

『叔父さん、痛いぃぃぃぃ』

必死で叔父さんに訴えた。
叔父さんは、そんな事おかまいなく腰を振り始めた。
こすれる度に激痛が走り私は叔父さんにしがみついた。

『すぐ済むから』

そう言って叔父さんは腰を振った。
たまに、うぉっとかあぁとかうめくようないやらしい声を出していた。

『かほのまんこ、すごくイイ〜』

だんだん、そんなセリフが出てきた。
動きを弱めて、おっぱいを吸ったり、乳首をくりくりと指でいじくりもされた。

『かほ〜愛してる』

『かほの中で感じてるよ』

『かほのまんこもびしゃびしゃで俺を受け入れてるよ』

『かほのまんこに包まれてる』

何を言ってるのかわかんないくらい叔父さんはしゃべりながら腰を振ったり
ぐるんぐるんと回したりしてセックスを楽しんでいるようだった。
私は男になってる叔父さんを見続ける事ができず
ぎゅっと目を閉じて痛みに耐えていた。
叔父さんの腰の動きが変わり、はぁはぁという吐息が激しくなって

『かほり、大きな口を開けなさい』と言われた。

私が開けないと

『早く開けろ』と怒鳴られた。

怖くなって口を開けた。
叔父さんは私の中からおちんちんを抜いて、私の口の中に入れて
熱い液体を放出してきた。

『うぉぉううぅぅぅっ〜』

そのまま私の胸のあたりで馬乗りになり、おちんちんを咥えた私をみつめて

『かほり、かわいいなぁ・・・
そのまま、ちゃんと飲み干せ。
飲むまでこのままだぞ。』

私は叔父さんの出した精液をゴックンと飲んだ。
喉が熱くなるような感じで嫌だったけど、早く解放されたかったから応じた。
私が飲み込むのを確認して、叔父さんは私の口からおちんちんを抜いてくれた。
そのまま、私の上へ覆いかぶさり、またおっぱいを吸い始めた。
その日は家族が帰ってくる夕方まで、叔父さんに舐められ触られ続けた。
挿入も、その後2回された。
これが私の初体験です。


養子にした息子 投稿者:  投稿日:08月27日(木)14時37分44秒

子供ができない私は、姉の次男の息子を養子に迎えて2年前になります。
その息子も中学2年になり、大人びてきております。夫が独立して会社
経営を始めたのですが、心労とが重なり急逝心筋梗塞で急折となり、私
が後を引き継ぎ経営者となったのです。

 夫が他界後でも、悲しんでは居られず会社の全般について経理担当から
説明を受け、赤字ではなくてもこのままではまずいと言われ、新たな管理
部門を設け、会社も軌道になんとか載せております。そんな時私の心の中
に隙間ができていたと思います。息子が入浴中でした。
「お母さんも入るわね」
<母子相姦>そんなことは思いもせず、脱衣所で裸になった私は躊躇せず
浴室に入り、息子の背中を洗い流してあげていたのですが、息子が前を
隠し浴槽に沈みそのときソレが大きくなっているのに気づきました。
できるだけさりげなく振る舞い、鼓動がドキドキしてました。
「お母さんと入るの初めてね」
「うん・・」
「長いとのぼせるわよ」
「そ・・そうだね」
息子が浴槽から出る時にソレが目の前に見え、お風呂を出そうにした息子
の手を掴んで
「座って」
浴室に座れるように小さなプラスチックの椅子が二つ置き、一つは私が座り
もう一つに座らせ、私の正面に向かせてました。
「ねえ、教えてくれる?」
「なに?」
両手が両足の間におき隠してました。
「お母さんを見たからなの?」
「え!・・・うん・・・」
「そう、ねえ女性の裸を見たのは初めてなの?」
「・・・・・・」
黙ってうなずき、私は息子の正面で立ち上がり、息子には全てが見えてい
たと思います。両手は下げ隠さずにいたのです。
「・・・・お母さんを見て・・・・・」
下から息子に見上げられ、私のアソコも隠さず見せてました。体の線は
崩れず、T158、B87、W58、H89、ヘアーは手入れもしてあり、伸び放題
にはしてません、短くした方が清潔に保ちやすく、蒸れもなく、臭気も
なく、いつも清潔に保ちサラサラ感があります。

息子の頭をアソコに抱き寄せてしまってました。
「・・・舐める?・・・いいわよ」
「あーっそっとよ、あっあっ・・」
私の方がいきそうになり、寝室に移り息子に体を開き、迎えいれ入れ一つ
に結ばれ息子の発散を子宮で受け止め、その後息子の好きにさせてあげ、
幾度も挑まれ絶頂に押し上げられ、連続して快感に襲われ陶酔、こんな
快感を知ったのも初めての私は息子にしがみついてました。


中学一年の息子 投稿者:母親  投稿日:08月25日(火)14時41分16秒

 もうすぐ夏休みも終わります。この休み中に息子に経験をさせてあげ体を
許し一つに結ばれました。
 今日は登校日でしたが、お昼前に帰宅した息子
「お母さんいい?」
「なあに?ウフフ・・・オッパイ?」
息子がうなずき、私がDKを出る時息子の手を引き、私は和室にお布団を
すでに敷いていたのです。
「待ってね」
ブラウスだけ脱ぎ、息子に背中を向け
「ホックを外して」
ブラジャーを後ろから外させ、横になり息子を抱いて乳首を含ませ
「はい、吸って・・・オッパイが好き?」
息子は母乳が出てませんが、乳首が吸い上げられ乳房が揉まれてました。
まだお昼前だったのもあり、乳房は好きに吸わせてました。
「お母さんのオッパイを吸っているなんてお友達に言ってないでしょう」
吸い終わった息子に乳房を揉ませてました。
「言ってないよ」
「お昼まだでしょう、食べてからまた吸って」
ブラジャーのホックを止めさせ、ブラウスをつけてました。

今やり残した宿題がないか見直させてます。3時まで勉強の約束をさせ
私はシャワーを済ませ、息子に勉強後シャワーをして部屋にくる様に
言い、息子が乳房につけたキスマークが薄くまだ残り、アソコの毛は
定期的に通いなれたエステで少しづつ脱毛をしております。まだ毛は
ありますが、かなり薄くなり息子にはよく見えているそうです。

「お母さん綺麗」
初体験の日、アソコに夢中になって吸い付いていた息子で、私を力強く
突き上げられ、若さを感じ子宮が突き上げられ、淫らな声も発してし
まいしがみつき、子宮が熱く感じ痺れる様な快感に襲われたのです。
失神寸前になっていたと思います。私の奥まで息子を挿入させ感じ
一つに結ばれた実感でした。その幾度も挑まれいかされ、終って
息子が息切れ私は胸に抱き締め乳房を吸わせていたのです。
 主人ともこれほど快感はなく、初めて知った快感に陶酔をしていた
と思います、妊娠の心配はなく息子に発散をさせてあげます。和室に行
き先に脱いでお布団に入ります。私の体が変化して、息子が欲しくなっ
てます。


母と経験   −後編ー 投稿者:高校一年  投稿日:08月24日(月)15時19分16秒

母の再生処女を破ったのが8月15日(土)、母と初相姦の記念日

「母さんアソコはもう痛みはない?」
『もう・・・大丈夫よ、先週はまだ中にあなたが挟まっているみたい
な感じだったの、すごいんだもの、壊されるかと思ったのよ』
今朝の母の顔は清々しく瑞々しい、週末に激しいセックスをすると
女性は月曜日には変わって美しくなるとか、激しいセックスは女性にとって
美容効果になるとか何かで読んで覚えがある。

母がどことなく明るさが増していた、今朝はお化粧も綺麗に決まっている
と思った、先週月曜日はまだ痛みがあるといい、セックスは避けてました。
火曜日は母の方から求めてきて、明日あたりから生理になるらしく、僕と
一週間できないち言い、火曜日から日曜日まで毎日やり、昨日は昼間に
ずっとベッドの中で抱き合い過ごしてました。オッパイはキスマーク
だらけになってます。
 
今朝の母、明るい笑顔化粧がバッチリ決まり、出勤でした。


未亡人兄嫁と子作り 投稿者:高校3年  投稿日:08月23日(日)11時18分39秒

僕の亡くなった兄の嫁と入籍をします。昨日は義姉と午前中からラブホテル
で午後もずっと義姉とベッドで愛し合い、子作りに挑戦で幾度も挑み義姉
が可愛い声で叫ぶような声で家で、家でこれほど激しくしたら外に聞こえ
て両親に聞かれてしまったかもしれない。

《弁護士さんと打ち合わせも済んでいるから、お前はしっかり子作り
を頑張れいいな》
父から言われ、母からも似たようなことを言われ、義姉の3歳になる娘
は母に抱かれ、僕は義姉の運転する車の助手席に座り、娘に手を振り
家を出たのが、昨日の朝8時半過ぎでした。

 義姉は23歳、僕より5歳年上で兄が亡くなりすでに一年半が過ぎていた。
義姉がミニのワンピースで可愛く、白い両足が露出していた
『触ってもいいのよ、刺戟はだめよ』
僕は義姉の内股に触れた、数日前にも義姉と僕のベッドで愛し合った。
義姉の排卵日のセックスで、生理予定が27日頃で妊娠すれば生理が止ま
そうです。

 義姉とベッドでキスで舌を絡め、義姉と強く抱き合い吸い合って長く
抱き合って口を吸い合ってました。
『名前で呼んで愛して』
「史恵愛してる」
『今日はあなたの好きにして』
義姉の名前で呼び、抱き合いいつまでも口を離さずにいた、
「史恵のオッパイが吸いたい」
『いいわ、吸って・・洋之さん愛してるわ』
僕は史恵の左右のオッパイを吸い揉んで、乳房にも吸い付きキスマーク
を点々とつけた、87pの形のいいオッパイ、兄もきっと同じに吸ったり
揉んだりしたのかと思う、徐々に下にずれながらアチコチにキスマーク
をつけた、前につけてたキスマークが薄くなっているのが解った。

義姉と排卵日にセックスを済ませていたので、昨日は義姉の体をじっくり
と見たり触れたりして、義姉が体をよじり悶え喘いでました。
義姉は綺麗なパイパンオマンコで、初めて見たときは驚きでしたけど、
綺麗な色で指をそっと入れると、義姉が声を上げていた
『あーっいやーん・・あん・・』
「史恵舐めたい、跨いで」
すでに勃起をしていて、それでも義姉と経験を済ませていたので、抑える
ことができた
『舐めて』
義姉が顔を跨ぎ、僕はパイパンのオマンコを口いっぱいに頬張るような
感じで吸い付き舐め上げ、義姉の両脚をしっかりと抱えていて、義姉も
自分から僕の口に強く押し当てこするようにしていた
『あーっいい・・もっと吸って・・・あーっ・・あっあっ・・・あん・・
いいー感じちゃう・・・・洋之さん・・・すごい・・トロケそう』
史恵がオマンコを離し、69でお互いに舐め合い、今度は史恵が咥え
、口から出して周りを舐めたりされ勃起が上に向いてしまっていた

『入れるわね』
騎乗位で史恵が腰を使い、その体制から今度はバックで突き上げて
『あーすごいー・・もっと・・・もっと突いて・・・あーいいわー』
正常位で史恵が両脚を開いてくれた、オマンコの中が見えた、濡れて
光り穴が開いていた、
「史恵いくよ」
『あなた・・・・・あーっもっと奥にきて』
史恵の中がヒクヒクしているのが伝わってきた、すごい気持ちいい
力を入れて史恵を突き上げいて、我慢できずに史恵に中出し後、抜かずに
2回戦になり、立って後ろからとかもした、、
『休む、もうすごいんですもの』
時間を見ると12時少し前、史恵が昼食を部屋に入ってすぐ注文をしてた
休んでいると、チャイムが鳴り、裏のドアの中央の窓が開くと、トレイ
にのった昼食が届き、食休みをして回復、また史恵とセックスに夢中
になって求め合っていたんです。ホテルを出たのが5時を過ぎていて、
家に帰ると一人娘を史恵が抱き上げていた、両親の前でお互い恥ずかし
く、史恵の顔がポーッと赤くなっていた。
 義姉と相姦のセックスはこれがもしかして最後かもしれません。義姉
と夫婦になり、史恵を愛していきます。


一週間前母と初体験 投稿者:高校一年  投稿日:08月22日(土)14時03分50秒

母に憧れを抱いていて、母を見つめて気づかれ視線をそらしたりで、母が
僕の様子からそれとなく感じとっていたそうです。

『明日は何か用事はあるの?』
「特にないけど、何かあるの?」
『ええ、ちょっとないならいいのよ、家にいるでしょう』
「いるけど・・・・なんなの」
『うん、あのね・・・・お母さんのことどう思う?』
「・・・・どうって・・・」
心の中で母を好きだと思い綺麗だと思い続けてました。
「・・・お母さんが好きだよ・・」
ドキドキしてうつむいて、母が近寄り僕は抱き締められたんです。
『ありがとう、うれしいわ、お母さんもあなたが好きよ』
母の胸が柔らかく暖かく、母のいい香りもして気持ちよく、
『柔らかいでしょう、吸ってみる?』
母が僕に軽くキスをしてから、僕を離すと胸の前のボタンを開いて
白いブラジャーが露出して、母が上にずらして乳房が露出した
『母乳は出ないけど、吸って』
僕の口に乳首を当てて含ませてくれた
『あん、優しく吸って』
母に抱かれオッパイを吸わせてくれた、両方の乳首を交互に含ませて
吸わせてくれながら、僕を抱き締めていた。

夢中でオッパイを吸っていて
『お母さんとシャワーしてくれる?』
僕は口から乳首を出していた
「シャワー?・・一緒に?」
『そうよ・・いや?』
「いいよ、お母さんとシャワーしたい」

母が僕を離して、立ち上がりワンピースを脱ぎ始め、、ブラジャーを外した
『ねえ、恥ずかしいけど、お母さんを脱がして』
ショーツ一枚の母が僕の前にたっていた、さっきまで吸っていたオッパイ
が目の前にあり、形がいいし乳首が上に向きさっきまで吸っていたせいか
と思った

『脱がしてお願い』
僕は母の前に膝まづき、ショーツを脱がした、毛がない!綺麗なツルツル
のパイパンでまさか母がパイパンだなんて驚きでした。
『脱毛したのよ、あなたにあげようと思って、処女も再生したのよ
お母さんをあげる愛して』
母が処女を再生してなんて、裸になった母の前で膝まづいたままで
僕は顔をアソコに押し付けて抱き締めてました。

『和之・・・もう恥ずかしいわ』
「お母さんいい香り」
僕の顔の正面にワレメがあり、押し付けてました。
『シャワーしよう』
母がよろけ僕は押し倒していて、裸の母の上に重なってました。
『和ちゃん』
母が抱きついていて、後はもう無我夢中になっていて
『和ちゃん、待ってねえ、じゃお布団で愛して』
その後はもう僕は母に夢中になってました。

『あーいたいーあー和ちゃん・・』
入れる前に舐めるのも教えてもらってましたが、後はただ入れるのに
夢中で母が痛がっていても
『いいの、あなたの女にして』
ガムシャラに母を突き上げ、母の中に出した後も、抜かずにいて、
その後も幾度も母に挑み、終わって裸の母に抱き締められ、オッパイ
を吸い揉んで、シーツに出血がつき、母の処女を破ってました。


僕の母    −2− 投稿者:高校2年  投稿日:08月21日(金)14時11分14秒

ママがセクシーランジェリーを通販で購入を幾つか購入してくれた、注文
の前に僕に選ばせた
『どれがいい?あなたの好きの選んで』
僕はピンクのベビードールを選び、母もそれ以外に幾つか選び注文した。

数日後ママがそれをつけてくれた
『ちょっと恥ずかしいわ』
レースのカーテンは閉めていたので外からは見えないし、エアコンで涼しく
してあった、ママがピンクのベビードールに対のピンクのシースルーショー
ッも穿いていた、
「ママ綺麗・・ねえ廻って見せて」
ママがクルと回転して見せた、ママの毛のないワレメが見える
『どう似合う?』
「ママに合ってる、すごく綺麗だよ」
ママのオッパイとワレメが見え可愛く、僕は勃起をしてしまいママに気
づかれた
『ウフフ・・元気になった?・・・ママの後ろからくる?』
「うんママ後ろからする」
『ほら脱がして』
ママのショーツを脱がして僕の頭はベビードールの中でママがオマンコ
を僕が舐めやすく片足を僕の肩に乗せて舐めさせてくれた。

ママがソファに頭を乗せ、お尻を後ろに突き出してくれた
『いいわよ、ママの奥にきて』
僕はすぐ裸になりママの中に入れて突き上げた
『あーっ上手・・もっと突き上げて・・あーいいーあん・・・あん・・』
「ママ気持ちいいよ」
『ママもよ、もっと強くてもいいのよ・・・あーすごいわーあん・あん
あん・あん・・あん・・ステキよ・もっと・・・ママをいかせてー』
僕はママを強く突いて、ママの子宮に発散するとママがノケゾッテ
『あー痺れそうーすごい熱い・・いくー』
僕はママの中に入れていて後ろからママに重なりそのまま動かずにいた
『あーステキよ・・ママの中で元気になっているわ・・いいのよ・・
もっとママをいかせて』
カーペットの上でママが仰向けになり、僕はママに重なってまた入れて
ママが悩ましい声で、ママに幾度も挑んでました。


両親のエッチ・母と経験 投稿者:高校生息子  投稿日:08月20日(木)14時56分15秒

夫婦の仲がいいのは悪いとは言えないのですが、父が出勤前に玄関で母と
抱き合いキスをしているのはもう当たり前、胸を揉みながらキスもしたり
しているのを見たりする。

 父42歳、母37歳、僕は高校一年16歳、両親が居間のソファで体を寄せて
座っているは普段からで、暑いこの時期まるで新婚夫婦?母をソファに
押し倒して抱き合い、そこで裸になってエッチを始めるのもあります。
息子の僕がいても遠慮なく、夫婦のエッチを楽しんでいる。

 つい最近、母が昼間ソファで昼寝、スカートの裾が乱れていて内股が
見えていた、さりげなくスカートを上にあげたが、母が気づかないで
いる、そっと巻く上げた、ノーパンでしかも毛がない、綺麗なパイパン
だった!両足をそっと開くと、ワレメが少し開き仲が見えた、もう我慢
できず吸い付き舐めた
『あーっ』
母が声を上げ、スカートの中に入った僕の頭を押し付けた
『あなた・・あーっだめよ・・』
母のスカートがずれて僕の頭が出て、母が驚いていた
『え!いやだ・・ちょっとあーっだめよ』
僕は母のパイパンのオマンコに吸い付いて舐めたり吸ったりして母が
ノケゾリ喘いで抵抗はまったくなく、母のワンピースを脱がせていて
ノーブラで何もなく、ソファで母とやってしまってました。

『お母さん中でいいわ、もっと奥を突き上げて』
母の中が気持ちよく一気に放出して、
『抜かないで、お母さんの中にいて』
母の中でドクドクしてそのまま母に入れていて、2回戦になった。
『悪い子よ、内緒にしてね』

夕方まで母に挑んで、何回したのか母がウットリして裸の母に重なって
ました。母が僕を離さず抱きつきキスもしてました。
 翌日父の出勤後、母からセックスの実技レッスンで体位とか、オマンコ
の舐め方も教えてもらった。パイパンは父の趣味と母もパイパンにしてもいいいと思い、新婚時代からずっとパイパンにしている?僕が幼い頃の僕とお風呂の頃は薄くなってらしい。

今朝も父と玄関で抱き合いキスをしながらオッパイを揉ませていた母
夫婦でセックスが大好きな趣味だそうです。母のパイパンオマンコが
綺麗で、母からこのパソコンの中のファイルを開け見せてくれた、
母のパイパンヌード画像が入れたあった。
『絶対秘密ね』
実は母が隣りにいて僕がパソコンを打つのを教えてもらってます。


 −続きー 母と経験後 投稿者:16歳  投稿日:08月19日(水)13時55分55秒

母が僕と入浴もする、この時期お湯は張ってませんが、シャワーだけです
けど、母とお互いに体も洗い合います。母の綺麗な肌が輝くみたいに思え
僕が母の体を自由にできるなんて思いもしていなかった。

前からワンピース姿の母が綺麗だなと思い、スッラとした脚が綺麗で僕
は見た目の年齢も27歳と言っても実年齢は解らないと思っていた。
その母と体で愛し合えるのも想像もしてなかった。
 
僕を母のダブルベッドに入れて一緒に寝てくれる
『ママ オッパイって言って』
「ママ オッパイ」
『ウフフ・・・赤ちゃんね、はいママのオッパイ吸いなさい』
「ママ オッパイが好き」
『もう困った息子だわね』
母が僕を抱いて本当の赤ちゃんみたいに吸わせてくれた
『うーん、もうそんなに吸っても出ないのよ、こっちも吸って』
両方を吸わせてもらい、母が両足も開いてくれた

『いいわよ、好きなにして』
僕は母のアソコに吸い付いて舐めたり吸ったりして、勃起がすごく
「ママ 見て」
『あら!すごい大きい・・・ママの奥にきて』
「ママ入れるよ」
『早く・・きて・・うっ・・・すごい硬い・・・・あーっもっと
もっとママを突いて・・・あん・・・あん・・・あん・・・あん・・
いいわーもっと強くてもいいのよ・・・』
「ママの中気持ちいい・・あーっママ締まっているよ」
『ママもすごくいいの・・あーもっと・・もっと・・・・
ママをいかせてー・・・』
僕はもうガムシャラに母を突き上げ、母も悩ましい声を上げていた
「ママ いくよー」
『あーっすごい・・・痺れそうよー・・・いくー』
母がぐったりした、僕は母の中に入れていた、母がウットリしていて
『ステキよ、ママもうあなたがいないとダメヨ、ママをもっと愛して』
母と幾度もやって、正常位からバック、騎乗位から座位でしっかり
抱き合い口を吸い合い、また正常位で母がしがみつき、僕も母を抱き
締めながら突き上げ、母と裸で眠りに落ちてました。翌朝母が僕を抱き
締めた
『ママのオッパイ吸ってから起きて』
朝食後我慢できずに母を押し倒すと、母のオマンコがもう濡れてました。


母と初体験 投稿者:16歳  投稿日:08月17日(月)15時26分02秒

お盆お墓参りで、僕は母の運転する車の助手席に乗った、母がそのときに
着ていたのが前ボタンのワンピースで、運転席に座った時でした、一番下
のボタンが外されて、左右に開いて白い内股が露出してました。

 かなり上まで露出してドッキとしたのです。奥まで見えそうな感じで
僕は走り出すと、つい手を伸ばして内股に触れてしまった、
「え!!・・・・ちょっとなあに・・・いやだ」
母の手が僕の手首を掴んだのですが、運転中だったのもあり、手を離し
内股を締めてきてました。
「お母さんすごい柔らかい」
僕の手は内股を自然と擦るような感じになってました。
「危ないからやめなさい・・・・あっもう・・・いやだ」
母が僕の手をそのままにして、自然とショーツに触れてました。
「あっそれ以上はだめよ、お願い車の運転中なのよ」
母の内股でショーツに触れていたんです。車を墓地の駐車場に止めて
母が僕の手に重ねていて
「お母さんがこんな短いスカートだからなの?」
僕は黙ってうなずき、母が僕の手をショーツの上から中に入れた
「え!!・・・お母さん?!」
「ここまでね降りてお父さんのお墓にお線香をあげよう」
僕の手は母のソコのヘアーに触れ、僕の手を抜くと車から降りると僕と手
を繋ぎ父の墓前にいくと花とお線香をあげ手を合わせ、車に戻ると母が
胸の前のボタンの上から2番目と3番目のボタンを外して、僕の手を中に
入れた
「触って・・そっとね・・」
僕の手をブラジャーの中に入れて触れさせた
「柔らかいでしょう」
僕の手が乳首に触れて母がビクンとした
「あっ・・だめよ・・家に帰ったら吸わせてあげるから、ねえもう
いいでしょう」
僕の手を抜くと、ボタンをした、車を発進させた
「そっと触るだけにしてね」
運転中の母の内股に触れさせてくれた。

 家に帰った母が僕とシャワーをして、目の前に母の裸を初めて見た
幼い頃母とお風呂も入っていたのでしょうが、覚えてない。
「恥ずかしい、ねえお母さんの洗う?」
僕はもう勃起をしていた
「すごい元気なのね、触ってもいい?」
「うん」
母が勃起に触れた
「すごい硬いわ・・お母さんを壊さないでね」
母のソコを泡立て手で特設触れさせあらわせた、柔らかくフカフカして
いると思いました。ヘアーは上の方にあるだけで、下のワレメの部分は
ヘアーがなく、綺麗なアソコだと思いました。以前に水着の母を見た記憶
がるややハイレグだったと思う、そのせいかヘアーが少ない。

母の寝室に入った、タオルを巻いただけの母がベッドに入る前にタオル
を外して裸でベッドに入った、僕を抱き寄せキスをして、最初は軽く
で、ちょっと離してから今度は強く抱き締め舌を入れて吸い、僕も舌
を入れて母と吸い合い、口を離して僕を胸にした
「吸って、母乳は出ないけどあなたの好きなだけ吸っていいのよ」
僕は夢中でオッパイを吸い揉んで、もう片方も母が途中で吸わせて
くれた、夢の中にいる気分で母と裸でベッドにいるなんて本当に
夢の中の気分で母のオッパイを吸っていた。

「そこに寝て」
「誰にも言わないのよ」
母が僕の顔を跨ぎ、アソコを僕の口に当てていた
「舐めて・・・ゆっくりよ・・そういいわー・・あーっあん・・・あっ
優しくよ、周りも舐めるのよ・・あーっあっあっあっ・・・」
僕は夢中になった、まさか母のソコを舐められるなんて
「吸ってもいいのよ・・あーっ・・」
母が悩ましい声を上げ、
「もういいわー」
僕の口から離れると、僕を起こしてキスをしてきた、僕の口の周りはベト
ベトになっていたのですが、母が僕の口を強く吸った
僕がまた仰向けにしていた
「大人になりのよ・・入れるわね・・・あーっすごい硬いわ・・・・
奥へ届くわ」
母が僕の上で動いて、僕も気持ちいい、母が四つんばいになった
「後ろからよ解る」
母に教えてもらいながら入れた
「ソコよ・・突き上げるよ・・・あーっすごい・・ゆっくり動くの」
母の中が気持ちいい、
「お母さんすごく気持ちいい、出そうだよ」
「待ってまだ出さないで」
母が正常位にして脚を開き立膝にした
「きていいわよ」
今度はなんとか入れた、母の中がなんでこんなに気持ちいいのと思い
「お母さん気持ちいいよ」
「お母さんもよ、動いて強くお母さんを突き上げて・・・・あーっ
そうよ・・・・あっあっ・・・ステキよ・・もっと・・もっと・・
もっと突くの・・・あーすごいわー・・・」
「お母さん出そうだよ」
「いいわよーお母さんの中に出してー」
母の中でドクン、ドクンと幾度もなり、母が強く抱きついていて、僕も
母を抱き締めていた、母の奥まで入り、ドクン、ドクンとまだなっていた
「あーすごい・・・・あーいくわー・・あーっ」
驚いたのが母が失神してしまって、僕のが母の奥まで入って締まって
ました。どうしていいのかわからずにいて、少しすると母が気がついた
「あーっ博史」
「お母さん大丈夫?失神するんだもの」
「こんなステキなセックス初めてよ」
母が強く抱きつきキスをして、僕のがまだ母の奥まで入っていた、
僕のが母の中で回復して、また母を突き上げていた
「いいーもっと・・・もっと・・愛してるわー・・もっと愛して
ステキよ・・もっと・・好きなだけして・・・」
僕は体力の限りに母に挑んで、気がつくと外が薄暗くなってました。
母と初体験ができてよかったです。今朝ベッドの中で起きる前に母
がオッパイを吸わせてくれた。
「これからは毎日吸わせてあげるわね」
母が言ってくれた、一緒に寝るそうです。


【 初めての叔母さん 】 投稿者:  投稿日:08月17日(月)06時41分40秒

顔立ちや体型が好みで、性格が明るく話が合う叔母。
『この頃、一段ときれいになったね』って、肩に手を置くと
『この口が、調子いいんだから〜っ』と、俺の唇を指で突っつき
『本気にしちゃうぞッ』って、肩に置いた俺の手を押さえた。

その手を引き寄せて、シャツの上からオッパイを撫でても
『ばか〜』って言うだけで・・・ 撥ね退けもしない。
そのまま抱き締めて、仰向けに寝かせ…ズボンのベルトを緩めると
『ば〜か〜』って言いながらも、抱きついてる手に力が入っている。

叔母を抱き締め、ズボンとパンティーを脱がせ…俺も下半身を脱ぐ。
そのまま叔母に覆い被さって行くと、ムスコが花びらを突っつくと
叔母が俺のムスコを握って、ワレメの中で位置を合わせてくれた。

体を密着して抱き付いて、体で押し込む様にゆっくりと挿入する。
ジワ ジワーっと、叔母の中に入り込んで行く感触がイイ〜・・・
  
初めは『 ァーッ 』と小さく喘いで、俺に腰を押し付けていた叔母が…
その内に、俺が激しく突くと叔母も激しく腰を突き上げてくる。

叔母の息が乱れ『ア〜ッ』 『イヤ〜ッ』 『イヤ〜〜ッ』と喘ぎ声を上げ
俺の、腕に…背中に激しく抱き付き・・・ 体をくねらせたと思ったら
『 ァ〜ッ… ァッ 』…『ねぇ〜ッ 亮さん・・・もう…ダメ〜ッ ・・・』と
大きく仰け反り『 ァーッ…イク イク イック~』膣を締め付けながらイッタ。

俺が、膣の奥…深い所で ヒクッ ヒクッ と、精液を絞り出していると
叔母も、俺のムスコを絞る様に・・・何度も何度も膣を締め付ける。
イッタ後も、乱れた息のまま体を密着して抱き付いてきて
『まさか… ホントにヤルとは思わなかったよ〜・・・悪い人』と、
俺の背中を 叩いたが、その手はまた俺の背中に抱き付いてきた。

俺が『凄く気持ちヨカッタよ〜』って、抱き締めると
叔母も『私も、恥ずかしい位・・・ヨカッタわ』と、抱き締めてきた。

『ねぇ亮さん、とうとう・・・やっちゃったネ』チュッ チュッ チュッ
『俺、 ずっと前から叔母さんを好きだった』チュッ
『うん・・・知っていた、私も亮さんを好きよ』チュッ
抱き合ったまま、いつまでも快感の余韻に浸っていた。
『叔母さんが、ムスコを握った時・・・キュンと来たよ・・・叔母さん』
『私も、握った時の逞しい硬さにはビックリ・・・得した気分よ』

俺は、深く差し込んだままのムスコを更に奥へ押し付けていると
『今日の亮さんって・・・エッチっぽくて好き』と膣をキュッと絞める。
そんな事をしてる内に、また・・・ ヤリタイ気分になってきて
『ねぇねぇ叔母さん、もう1回・・・いい〜?』って言うと
『コラー こんな時だけ…甘えた声を出すのね~』と、俺を抱き締め
挿入したまんま・・・ 俺の上半身を脱がせてくれた。
俺も叔母のシャツを脱がせると、叔母が自分でブラジャーを外し
白く形のいい・・・ 見事なオッパイが丸出しになった。
   
俺が『ゎ~ オッパイだ〜』って、オッパイに吸い付いて行くと
『このオッパイ、亮さんにプレゼントするねッ』ニコッ
裸になった叔母が、足を絡んで俺を包む様に抱き付いてきた。
  
2回目は恋人同士の様な気分で・・・ 顔を見つめながら求め合う。
『叔母さん』 『叔母さん』・・・『ア~…』 『亮さん…亮さん』
喘ぎ声を上げ、動きが早くなり・・・オッパイが大きく揺れる。
『凄い…イイ〜・・・』『 ァーッ もうダメ〜… イク イク イック〜』
悶える様に体を仰け反らせ『 ァーン 亮さん〜』喘ぎながらイッタ。

その内に、いたずらっぽい顔で俺の顔を覗き込んでいた叔母が
『 ェィッ 』ムスコを締めつける様に膣を絞る・・・ お茶目な仕草・・・
そんな叔母を・・・ホントに可愛いと思った。

『ねぇ、亮さんの所為で私もスケベになっちゃったみたい』チュッ
『叔母さんは、元々スケベの素質が有ったんじゃないの?』チュッ
『そうかもね~ でも、スケベの方が人生は愉しいネ〜 ねッ』チュッ

『俺は叔母さんと居ると・・・凄く愉しい〜』チュッ チュッ チュッ
『私も亮さんと居ると愉しいわ・・・亮さん』チュッ チュッ チュッ
『スケベ同士・・・ 仲良く行こうね〜 ねッ』チュッ チュッ チュッ

服を着て、身支度を整えてからも抱き付いて行き
『叔母さん、今日は俺にとって最高の日だよ』と、抱き締めると
『私にとっても、最高の一日になったわよ〜』と、言いながら
『私、亮さんに寝てた子を起こされたみたい』と、抱き返してきた。
『こんなにいいのに、寝てちゃ勿体ないよ〜』

抱き合い口を吸い合っていると、エッチとは違う快感を感じて
どちらからともなく求め合う気分になった。

服の上から…オッパイを揉み『叔母さん・・・ 好きだよ』
すると、叔母が床に座り込み『私も・・・ 亮さん大好き』
抱き締めて、仰向けに寝かせ
『もう1回…したくなった』
『私も欲しい・・・ 来て〜…』
もう一度 裸になって抱き合う。
『こんな気分で愛し合えるって最高ネ 亮さん…大好きよ』
体を重ねると、ムスコが自然に花びらの中へ入り込んで行った。

俺に抱き付いている叔母の手に、だんだん力が入り・・・ 
しがみついて、押し付ける様に…激しく腰を突き上げる。 
まるで ♂ と ♀ になった様な二人・・・
挿入するや、堰を切った様に激しく求め合い…一気に突きまくる。

俺が激しく突くと、叔母も息を弾ませながら、
オッパイを揺らし激しく腰を突き上げ・・・喘ぎ声を上げる・・・
『アーッ』 『ィャッ イヤ〜ッ』 『アッ…ア〜ァーッ』 『亮さ~ん』

その内に、俺の腰に背中に激しく抱き付いて来たと思ったら
大きく仰け反って『亮さん、いい いい〜・・・イック〜』
普段の叔母からは、想像もつかない様な激しさで・・・ イッタ

『凄い凄い、こんな愉しいエッチ、私・・・ 初めてよ』
『益々エッチが好きになっちゃいそう・・・ 亮さん!』

『私、忘れていた女を取り戻した様な・・・ いい気分』チュッ チュッ チュッ
優しく抱きしめ『叔母さん・・・ 大好きだよ』チュッ チュッ チュッ
叔母も『うれしい・・・ 私も亮さん大好きよ』チュッ チュッ チュッ

『でも、今日は私から亮さんに上げたんじゃなくて…
亮さんに襲われ奪われたんだよネ~ ねッ 亮さん』チュッ チュッ チュッ
『亮さんに犯されたのに、私もイッチャッタけどネ』ニコッ
きれいな顔立ちの叔母が、息を弾ませながら全身で抱き付いてきた。

『今日の亮さんは・・・ エッチっぽくて・・・ 大好きよ』チュッ チュッ チュッ
『叔母さんと一緒に居ると、俺もエッチっぽくなる』チュッ チュッ チュッ
『今日は私にとっても、ステキな記念日になったわ』ニコッ
『襲われ記念日よねッ ウフフッ・・・ 亮さん・・・大好き!』チュッ チュッ チュッ

念願が叶い、好きだった叔母と・・・愉しい気分で初エッチ出来た。


母の溺愛 投稿者:史明  投稿日:08月16日(日)14時36分19秒

僕はずっと母とお風呂が一緒で、僕が入ると母が必ず後から入り、僕の前
で裸は隠さないでいた、張りのあるオッパイ、くびれた腰周り、やや薄め
の綺麗に手入れをしたアソコのヘアー、その下にワレメも見えていても母
隠さずにいて、僕が浴槽に入ると、母が後から入り淵を跨ぐ時にアノ中が
チラと見えるのも毎日で、それでも隠さない。恥ずかしい話し僕のアノ先
を剥いたのも母で、優しく洗いながら毎日少しづつ剥かれていたのです。
おかげで包茎にはなってません。高校生になった今でも母と入浴です。

幼い頃から、父の前でも母が胸の前のボタンを外し、ブラジャーの真ん中
のホックを開いて乳房を出すと、僕を抱いて乳首を含ませオッパイを吸わ
せてもらい、母乳が出なくても毎日僕に吸わせ、父が僕が母のオッパイを
吸っているのも見ていた
「授乳か」
「ええ、まるで赤ちゃんだわ、可愛いわね」
小学校の時からずっと吸ってます。家族旅行で父が運転をして、僕と母が
後部座席に座り僕を抱いてオッパイを吸わせてもらうのもありました。
あまり人前で胸は開きませんが、人が少ない場所だと片方づつ出して吸わ
せてくれました。

 母の体で教えられ、母に中出しもしてます。父の前ではしませんが、父
が仕事から帰る前には終らせてます。
「乳離れはさせないでいたの、いつまでも吸わせたくて、だからお風呂も
あなたと一緒にしたの、お父さんからも言われたわよ、溺愛するのか?
お母さんねあなたに乳離れをさせないようにしたの、だから小学校なら
母乳など必要ないけど、吸わせてあげたいと思っていたの、普通に考え
れば異常よね、あなたをお母さんの体で大人にしたいのいい?」
「僕お母さんのオッパイが好きだし、、お母さんと経験したいと思って
いたんだ、だからお母さんの経験して嬉しくて、お母さんの中に出したい」

父の前では母とセックスはしてませんが、時々僕の部屋へきてくれる
ようになった、僕のベッドに入る母が裸になってくれる、
「そんなに見ないで恥ずかしいわよ」
母が裸になるのを見ていた、父とはそれほどしてないみたいです。
父が実家にお線香をあげにいく時
「お母さんと留守番でいいだろう」
僕と母が二人になれるようにしてくれた、母と午前中から愛し合いをして
お昼も食べずにやってました。今母が遅い昼食の準備中です。


息子と関係 投稿者:奈美  投稿日:08月14日(金)14時20分56秒

この告白欄を読ませていただき、私も高校生の息子と関係を持っておりま
す。主人が亡くなったのが息子が中学の二年で、数日が経過していたの
です。
 
「ぼーっ」としていたんですね。
「お母さん・・・・お母さん」
「え!?・・・あっごめんね」
息子が心配して声を掛けていたのですが、何も耳には入らず、
遺骨の前にある主人のにこやかな笑顔の遺影に話かけていたと思います。
「お母さん、大丈夫?」
「ごめんね」
息子がお線香を上げ手を合わせ、私の横に座ってました。
「お母さん、この写真いいのがあったね」
「そうね、笑っているわ」
私は涙目になり、その時息子がそっと私の肩を抱いていたのです。
「お母さんは僕が守る」
思わぬ言葉に私は息子の胸に自然と抱かれ泣いてました。
「お母さん」
息子が優しく抱きしめ、私は泣き顔を見られるのが恥ずかしくなり
「見ないで、恥ずかしいわ」
息子の腕の中から離れたのですが、
「お母さん、泣くだけ泣いていいよ」
私の心の中の堰が崩れ、息子の口を求め抱きついたのです
「何も言わないで」
息子の口を吸い舌を絡め吸い、息子もそれに応じてきたのです。
私は自分からブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上にずらし
息子の手を持つと触れさせてました。
「あっ・・・」
息子の手が乳房に触れ、体に電流が流れるみたいな後は、息子に脱がさ
れるままになり、その場で息子も裸にさせ、私の中に迎え入れてました。
畳の上でしかも遺骨の前で、息子と一つに結ばれたのです。あのときの
私は母親でなく一人の女になっていたと思います。

息子さんと愛し合うお母様方のお気持ちは理解できます。母親も一人の
女です。生身の体です。主人に悦びも教えられ、その主人が亡くなり
息子に求めるのは、非常識なのは頭では理解できても体は女です。
息子が「愛してる」と言ってくれますが、いつかは私の体から離す
時がきたら、そうするしかないと思います。それまでは息子と愛し
合って生きていきます。


(無題) 投稿者:希美香  投稿日:08月14日(金)13時16分55秒

挿入された瞬間に電気が流れる様な快感が襲ってきました。
こんな快感は初めてでした。
すぐに甘い声を出して乱れる程にこの快感を味わいたい・・
しかし私にはそれは出来ませんでした・・・
それをすればもう私は母親ではいられなくなると思ったのです・・・
私にペニスを挿入してきたのは息子だったのですから・・・・
しかし・・その快感は大波の様に私の肉体を襲ってきたのです。
夫とは明らかに違う息子の太くて硬いペニス・・・
激しい腰の振りと強いペニスからの衝撃・・・
私は気が遠くなる程の快感の中で必死で耐えていました。
私の母親としての強い意志?も数分しか持ちませんでした・・・
我慢が出来ずに甘い声を出してしまったのです。
するともう心の壁は一気に崩壊していってしまいました。
激しく喘ぎ大きな声を出しながら快感の波にのまれてしまったのです。
正直凄い快感でした・・・
息子とのセックスがこんなにも気持ち良いなんて・・・
夫や今まで経験してきたどの男性よりも最高に感じてしまったのです・・

今思えば私にも責任があったんだと思います。
20歳の息子をまだ子供扱いしていたこともありました。
家の中では薄着や下着姿なども見せたりしていましたから・・・
まさか息子が私を女として見ていたなんて・・・
ましてや私とのセックスまで考えていたなんて想像すら出来ませんでした。

それは去年の夏の事でした。
私はそんな息子の思いなどしる事も無くまったくの無防備だったのです。
掃除を終え汗を流す為にシャワーを浴びました。
そして私は下着1枚で台所で麦茶を飲んでいたのです。
ふと振り返ると息子がいました。
息子の顔は明らかに興奮しているとすぐに解りました。
次の瞬間に息子は私に抱き付いてきたのです。
乳房を揉まれ下着の中に手が入ってきました。
私は息子の目的にすぐに気付いて抵抗したのですが・・・・
女の私が勝てるはずも無くすぐにソファに押し倒されたのです。
そしてすぐに下着を脱がされ全裸に・・・・
膣穴を指で愛撫されると次第に体からの力が抜けていってしまい・・・・
等々息子に挿入されてしまったのです・・・
始めこそ罪悪感や背徳感もあったのですが・・・・
それも快感と共に次第に無くなってしまったのです。

若い息子の凄さに驚きました。
耐久力・・持久力・・・そのすべてが夫とは違っていました。
私が数回絶頂に達した後に息子は絶頂へと・・・
それを何回も繰り返したのです。
私は6時間という長い時間で息子に犯され続けていました。
息子は7回も射精して・・・私は・・・数え切れない程の絶頂を・・・
強い快感の中半分の時間の記憶が無くなる程に感じていました。

翌日からも息子は私の体を要求してきました。
勿論始めは母親として拒否し抵抗するのですが・・・・
数分後には体が息子を受け入れてしまうのです。
そしてあの快感の波に襲われ気が狂うほどに乱れてしまうのです。

今では私から息子を誘う事も多々あります。
駄目な事と解っているのですが・・・・
もうこの快楽から逃れる事は出来ないと諦めています。


母と思い出の初体験 投稿者:高校3年  投稿日:08月13日(木)11時01分53秒

父と離婚が中学の入学前、離婚の細かいことは知りません。僕と母が住む
この家は母の実家の土地に建築した家、広さもあり母と二人で暮らし、
不自由な思いもしません、母とそうなった日はよく覚えてます。

 家に帰ると母の車があり、家にいると思い、家の中には母の姿がなく
僕は自分の部屋に入って驚いた、母が僕のベッドで寝ていたのですが、
机の椅子に母の服が脱いであり、背もたれにスリップが掛けてあり、
ベッドの脚の方にブラジャーとショーツもありまさかと思った、そっと
布団を捲り上げると下げていた、裸で寝ている母を見たのは初めてだった
色白の綺麗な肌の母が寝ていて、僕は裸の母に魅せられ見入ってしまって
「え?・・・いやだ見てないの」
「あっ・・母さん・・なんで裸で・・」
「・・・・ここにきて・・・あなたも脱いで・・・お母さんも裸でしょう
・・・おいで」
僕は急いで裸になり、ベッドに入り、母が抱き締めてくれた
「お母さんね、お父さんと離婚したのよ、これからはあなたと二人よ]
母が軽くキスをして、口を離してから僕を強く抱いてキスをしてきた
「うっ・・・」
もちろん初めてのキスで、母が舌を入れてきて僕も母と同じにした

「オッパイ吸ってみる」
僕がうなずくと母が乳首を含ませてくれた
「はい吸って・・あーっそんなに吸っても母乳は出ないのよ・・・
まるで赤ちゃんだわね・・・・オッパイ美味しい・・あーっもっと
吸っていいのよ、こっちも吸って」
両方の乳首を吸わせた

「お母さんが教えてあげるね、二人の秘密にしてね」
セミダブルのベッドでそれほど大きくもなく、僕が仰向けに寝て母が
僕の顔を跨いでいて、母のアソコが見えた
「見えるでしょう、ここがお母さんの大切なとこよ、あなたが入るの
ここをよく舐めてトロケさせて」
母がアソコを僕の口に押し当てるとい、僕はアソコを夢中で舐めていた
ただガムシャラに吸い付いて舐めていた。僕は母のアソコを舐めていて
母のいい香りだと思った、舐めているとアソコがトロントロンになって
母の愛液とは知らずにいて夢中で舐めてました。

「すごい硬くなっているわね」
母が優しく擦り、69にして僕を跨ぎまた母のアソコを舐め、母が僕のを
咥えていた、母が上になり
「入れるわよ、大人になるのよ」
母が腰を落とし、僕のが母の中に入っていくのが見えた、気持ちよかった
僕を起すと座位で抱き合い、正常位で入れるのを教えてくれた
「ソコ・・いいわ^きて・・あーっ入ったわよ・・・いいわよ、動いて
雅人ステキよ・・・お母さんと一つになったのよ・・・きて」
母が両手を開いて僕を抱き締めた
「強く突き上げて」
母が両脚を立てて開いていた、僕は母を夢中で突き上げ、気持ちよく
我慢できず母の中に出してました。
「雅人・・・・あーっ離さないで強く抱いて」
母の両脚が僕の腰に絡めていて、僕は母の中に入れたままでいた、
そのまま母に重なっていて、母が強くしがみついて僕も母を強く
抱き締めてました。そしてその後も幾度も母に挑んでいたんです。
僕の初体験で、中学入学前の春休み中に経験でした。


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

[戻る]


パスワード:


MiniBBS v7.3 is Free.