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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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泊まりにきた母 投稿者:良祐  投稿日:05月21日(木)15時58分08秒

『良ちゃん、お母さんを泊めて』
いきなり母がやってきた、以前から母を女性として意識は持っていた、継母
で僕と年齢差が17歳、僕が高校一年の時に父が再婚し、その後が他界した
のが2年前、継母ですが僕は<母さん>と呼んでいた。母が住んでいた家は
父が残した遺産でもある、僕は専門学校へ通うので家を出ていたが、できる
だけ家に帰ることにして、母が駅に出迎えにきてくれるのも珍しくなく、
改札口を出ると母が笑顔で待っていた。僕は母を心の中で一人の女性として
見ていた。

「母さん!どうしたの?」
『泊まろうと思って、きちゃったわ』
母が来たのが月曜の夜、いきなりだった、そして母と初めて一緒に寝て
初体験でした、
『お母さんを愛して』
僕はもう夢中になった、綺麗な母の裸で初めて見てオッパイも吸わせて
もらい、アソコも母が開いて舐めさせてくれた、綺麗なピンクのアソコ
で毛は短く手入れをしてきたみたいで
『お母さんをあげる、好きなだけ抱いて』
幾度も母に挑んで母の中に出させてくれた、昨日はほとんど一日中愛し合い
どこへも行かず、母とベッドの中で過ごし、オッパイも赤ちゃんのみたいに
吸いついていた、
『ステキな男性になっていたのね、誰にも言わないでね』
今日は母とお昼を食べてから駅に母を送った、
『ごめんね、学校を休ませてしまったのね』
「大丈夫だよ、ちょっと体の具合が悪いからと言ったら、無理をするなって
言われたよ、欠席分は取り返せるから大丈夫だよ」
『頑張ってね、今度は連絡してくるね』
明るい笑顔で、ベッドで愛し合っている時は可愛く、憧れていた母と結ばれ
てよかったと思います。明日から新たに頑張れる力が湧いてきました。


実の母と・・・ 投稿者:圭 一  投稿日:05月19日(火)11時18分57秒

母1人子1人、普通以上に仲良く暮らしてきた俺と母だったが
春から 俺の大学生活が始まり、母と離れて暮らす事になった。
一緒に居る時は、なんて事もなかったのに離れて1カ月もすると
思いの外 寂しくなり、5月連休の帰省が楽しみだった。

『オカン…ただ今〜』と、オカンの肩に手を置いて抱き寄せると
オカンも『おかえり〜』と、ハグして来たのは意外で嬉しかった。
『あれっ オカン、いい匂い…』って言うと
『飲んでからじゃ入れないので、先にお風呂入っちゃった』って・・・
『 アハッ 一緒に入ろうと思ったのに〜逃げられちゃった〜』

オカンの作ってくれたオツマミで「カンパ〜イ!」
久々の再会・・・ 今まで以上にテンションが上がって、いい雰囲気…
酒の勢いも手伝って、まるで恋人同士みたいな気分になり、
『オカンと離れて一カ月も経ってないのに、寂しかった〜』
『私も今日は、遠距離の彼が来るみたいで楽しみだったよ』
ふざけ半分で抱き合った拍子に、折り重なる様に倒れ込むと
オッパイの感触、オカンの体温・・・呼吸が伝わってきて ムラムラ・・・

オカンの、ズボンのベルトを緩めると『ばか〜』と、言いながらも
撥ね退けもせず・・・ 抱き付いている手に力が入っている。

ズボンと一緒にパンティーも脱がせ、オカンの膝を開いて、
花びらに、そっと顔を押し付けると 爽やかな石鹸の匂いがした。

挿入する…と思って、膝を開いたオカンが、ビックリして
『 ァーッ…ばか〜・・・そんなトコ・・・だめ〜っ』って、脚をすぼめる。

恥ずかしがって抵抗するオカンに『ね〜・・・チョットだけ…ねッ』・・・
力を緩めてくれたオカンの股を広げ・・・ そこに顔を埋める。
ワレメの周りを舐め回したり、ワレメに舌を挿し込んで舐める。

舌がクリトリスに触れると、ウッと息を止め体に力が入る。
クリトリスを唇で軽く挟み、舌先で撫でたり擦ったり・・・
堪え切れなくなったオカンが、体をくねらせ『 ァーン 圭…』
甘えるような、オカンの声…

花びらを指で開いてムスコを挿し込むが、奥へ入って行かない・・・
オカンがムスコを握り、ワレメの中で位置を決めて『ぃぃょ』
オカンに抱きついて密着、体ごとユックリ押し込む様に挿入する。
オカンの中へ、ジワ ジワ‐ッと入っていく感じが何とも言えない。
初めての本物エッチ・・・入り込む時から凄く気持ちがよかった。

いちばん深い所まで差し込んで『オカン』って、しがみつくと
オカンが、全身で俺を包み込む様に脚を絡んで『圭…』・・・
俺を抱き締めて、腰を突き上げるように押し当ててくる。
   
一気に突いていたら スグに気持ち良くなり『 アーッ 出る〜』
オカンが『いいよ・・・ 出しな』と、抱き締めてくれた。
『 ァ 〜 ッ 』・・・オカンにしがみ付いて何度も何度も射精する。
オカンは、俺が射精している間ずっと俺を抱きしめていてくれた。

初エッチと花びらを舐めた興奮で、気分が燃え上がっている俺が
1回目の射精が終わっても、そのままスグに 2回目を続けると
オカンが『圭・・・ 若い〜』と、足を絡んで抱き付いて来た。

初めは深くユックリと突いていたが、だんだん激しく突く・・・
1回目の時は、俺にやらせているだけだったオカンが
今度は自分も感じてるみたいで、俺に抱き付いてる手に力が入り、
『 ゥッ 』 『 ァーッ 』小さく喘ぎ・・・腰を押し上げて来る。

俺は、気分が盛り上がり『オカン』…『オカン』と、激しく突く…
オカンも『アーッ』・・・『イヤ〜ッ』・・・『圭〜・・・』と、喘ぎ声を上げる。
オッパイを大きく揺らし 激しく腰を突き上げるオカンが女っぽい。

その内に、息づかいが荒くなり『ァーッ 圭』…『圭〜…』・・・
乱れた息の中から『 ア~ッ ァッ・・・ 』『 イクッ イクッ アーッ イック〜・・・』
本気でしがみついて来たと思ったら『アーッ・・・ も〜ッ・・・ ダメ〜』 
いつもは穏やかなオカンが、思いっきり激しく仰け反って イッタ。

イッタ後も、しばらく抱き合ったまま快感の余韻に浸っていたら
オカンが『凄く気持ちヨカッタわ〜・・・ でも、凄く恥ずかしい』
『まさか、圭が舐めるなんて…ビックリよ〜』と、俺を抱きしめる。

『俺…気持ち良過ぎて、入れてスグ射精・・・ 恥ずかしかった〜』
『凄く新鮮な感じで・・・ 可愛かった、私には貴重な童貞だった』

俺が『初体験、オカンでヨカッタ』体を密着して抱き付いていると
『二人にとって、最高の記念日になったね』って、俺を抱き締めて
『ねぇ今夜は、このまま一緒に寝よっか〜』と、言ってくれた。
嬉しい様な恥ずかしい様な気分で、そのまま抱き合って寝る。

朝は先に目覚めたオカンが、俺の目覚めを待って声をかけてきた。
『おっはよう、眠れた〜?』
『オカン・・・ おはようさん』

オカンが、俺のムスコを握って
『圭のムスコは、私の孫?』フフッ
『ねぇオカン・・・ いい〜?』
『いいわよ、孫チャン 来て〜』
『オカン…』…『圭…』

オカンが、俺を抱きしめて
『凄く良かったわ〜』チュッ チュッ チュッ
『忘れられない初体験になったよ』
『私にも…貴重な初体験だったわ』
『オカン・・・ 凄くヨカッタよ』
『私も・・・ 女に戻った感じ…』
『絶対オカンを大事にするよ』チュッ
『やさしい圭・・・ うれしい〜』チュッ

初めて、オカンと口を吸い合う・・・ sexとは違った快感を感じた。
オカンが、俺を抱きしめて『私、人生が明るくなった感じよ…』
大好きなオカンと、体も心も結ばれた様なうれしい初体験だった。

18年以上もの間、ずっと仲良く暮らしていた母と子が 
1カ月離れていただけで、愛し合う男と女になっていた。


近親相姦は 投稿者:賢いやつほどやるもんだ  投稿日:05月18日(月)00時12分27秒

そりゃあ近親相姦が怖い気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら天国だよ
ばれた時は一緒にやればいいんだよ
最高、家庭乱交だよね

家で妹や姉、
もちろん母親だって種付け放題!

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

リアルな近親相姦は人間だけができる究極の性愛だ
そとでかわいい子見つけて、相姦のの世界へ
誘い込もうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでやってごらんよ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

妹、姉、母、従妹、従姉・・・・
いろんなタイプの相姦がが賢明なあんたらを待ってるぜ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi


父子【276】 投稿者:けーいち  投稿日:05月17日(日)23時00分04秒

対面座位で抱き締め合ってのキスを交わした後、私達は更に泉にアレを出し入れする行
為を楽しんでいきました。
膝立ちで後ろに手を突いた格好の紗緒梨に脚を広げさせ、そこに私がいきり立ったアレ
をあてがって、泉に収めたりクリトリスを転がしたりしてあげました。
背中を反らしている紗緒梨の泉にアレを収め、両手で上半身にある胸の膨らみを撫で回
していくと、紗緒梨はアレを動かさなくても充分に感じてくれました。
更に下半身に手を移して、今度はお尻の膨らみを抱えるように鷲掴みにしていくと、紗
緒梨の方から何度も下半身を揺らしてきました。
「あぁ・・いい・・やっぱりオチンチンが入ってると身体中が感じちゃう・・あん・・
オチンチン好き・・もっと一杯入れて欲しい」
「じゃあもっとおねだりしてごらん・・今は紗緒梨だけだからね・・お父さんのオチン
チンを好きにしていいのは」
「パパったら見るだけじゃ足りないの?・・でもいいよ・・パパのオチンチンがもっと
元気になれるようにしてあげるね」
紗緒梨は小さな笑みを浮かべながらそう言うと、今の格好のままアレを泉に入れたり抜
いたりを繰り返して欲しいと求めてきました。
それに従って私がアレを泉から一旦抜き、再び収めていくという行為をしていくと、紗
緒梨はそれによって得られる感覚を丁寧に伝えてきてくれました。
私も調子に乗って抜いたアレの先端でクリトリスを転がしたり、素股のように裏側を擦
り付けたりしましたが、その度に紗緒梨はおねだりを口にしてきました。
「あ・・ん・・そう・・オチンチン抜いてもいいから・・また直ぐにきて・・あぁ・・
オチンチンが入ってくるの好き・・凄く嬉しい」
「いいよ紗緒梨・・その調子で欲しがってごらん・・もっとお父さんとオチンチンに見
えるようにね」
「うん・・一杯見て・・いやらしい格好でオチンチン欲しがってる私を見て・・・オチ
ンチンが入ってくるのが嬉しくて楽しくて気持ち良くてしょうがないの」
「一杯見てあげるから安心していいよ・・オチンチンも一杯入れてあげるからね」
この後、私達は同じ体勢のまま暫く楽しむと、体位をバックに変えて同様の行為を続け
ました。
紗緒梨は下半身が良く見えるようにお尻を高く上げ、そこに私が紗緒梨の求めに応じて
何度もアレを入れたり抜いたりしていきました。
時折、アレを根元まで送り込んで先端が子宮の入り口に触れるようにすると、紗緒梨は
下半身を震わせて悦んでいました。
やがて少し疲れた私達は2人してマットの上に横たわり、添い寝のような形で身体を寄
せ合っていきました。
「もうパパのすっかり元気一杯だね・・こんなに硬くて熱くなってるもん」
「それも紗緒梨のお陰だね・・お父さん1人じゃここまで早く元気には出来なかったよ」
「じゃあもっとオチンチン頂戴・・パパのオチンチン入れたいの」
身体を横向きにしてアレに手を添えていた紗緒梨がおねだりしてきたので、私も向き合
うように、仰向けだった身体を横にしました。
紗緒梨は片脚を私の身体に絡ませるようにずらすと、手に取ったアレを泉の入り口に導
いてくれました。
それに合わせて私が下半身を寄せていくと、アレは滑らかに泉の中へと沈み込んでいき
ました。
目の前の紗緒梨はアレが収まっていく間、目を閉じてトロンとした満足そうな表情を浮
かべていました。
体位的にそれほど深い繋がりはありませんでしたが、お互いに身体を寄せ合って、泉の
比較的浅い所をゆっくり丁寧に刺激し合いました。
「あ・・あ・・いい気持ち・・・パパのオチンチンとっても好き・・もっと入れさせて」
「ん・・紗緒梨の好きなだけ入れていいよ・・それにイキたくなったら我慢しなくてい
いからね・・何時でも一杯動いてあげるから」
「うぅん・・今はこのままがいいの・・イクのも気持ち良くて楽しいけど・・今はパパ
のオチンチンを感じてたいの」
紗緒梨はそう言うと、下半身をゆっくりと揺らしながら唇を重ねてきました。
私もキスに応えながら、お尻や太腿を撫でてあげました。
紗緒梨は言葉通り、本当にアレが泉の中に収まっている感触を楽しみたかったようで、
強い刺激よりも緩やかな快感を求めてきました。
私としても長く紗緒梨の泉の中にアレを収めておく事に異存はなかったので、求めに応
じて丁寧な動きに終始しました。
「あ・・ん・・パパのオチンチン凄く好き・・硬くておっきくてとっても素敵」
「紗緒梨はホントにオチンチンが好きになってくれたね・・お父さんも嬉しいよ」
「だってパパのオチンチンだもん・・ずっと前から大好きだよ・・だから私の中に一杯
入れたいの」
私はそう言ってくれた紗緒梨を抱き寄せると、深いキスを交わしました。
お互いに唾液が流れ落ちるのも構わず舌を出し合い、唇の間で絡ませ合いました。
更に交代でお互いの口の中を行き交い、下半身と同じくらいに淫らな水音をバスルーム
に響かせていったのでした。
やがて私はそろそろ仕上げの頃合と思い、体位を正常位に戻しました。
「紗緒梨・・オチンチンから良く見えるように自分で開いてごらん」
「うん・・パパも一杯見ていいよ・・・あん・・先にクリちゃんにキスしてくっるの?
・・あ・・いい・・オチンチンの中にクリちゃんが入りそう」
「ん・・クリちゃんもオチンチンに負けないくらい元気にしてたからね・・だからこれ
はお父さんからのご褒美だよ」
「あぁ・・嬉しい・・もっとキスして・・うぅん・・Hして・・・ああ・・そこ・・気
持ちいい・・オチンチンの中で凄く感じるの」
アレの先端の窪みを使ってクリトリスを丹念に刺激すると、紗緒梨も露にしたクリトリ
スごと下半身を揺らして悦んでくれました。
そして私は頃合を見計らって、先端を泉の入り口に移動させると、紗緒梨が広げてくれ
ているその場所に、遠慮なく沈めていきました。
アレが沈み込み始めると紗緒梨は入り口を広げていた手を離し、代わりに両脚を高く上
げて、アレを迎え入れるようにしてくれました。
それに合わせて私も下半身を押し付け、アレをゆっくりと、しかし確実に根元まで泉に
収めていきました。
「ん・・紗緒梨のずっとトロトロで凄くいい感じだよ・・オチンチン入れるようになっ
たら奥の方も一杯塗れるようになって・・先っぽに吸い付いてきてるよ」
「だって子宮でもオチンチンとキスしたいんだもん・・ああ・・凄くいいの・・おっと
入れて・・もっとオチンチンとキスさせて」
「いいよ・・お父さんもキスしたい・・紗緒梨の子宮にキス出来るのはオチンチンだけ
だからね」
「うん・・パパのオチンチンのキス大好き・・ああ・・そこ・・もっと奥まで・・あん
・・そう・・キスして・・あぁ・・あ・・いい・・元気一杯なオチンチン大好き」
普段なら焦らすような緩やかな動きも、この時はお互いの気持ちを昂ぶらせるには充分
なものでした。
私は紗緒梨に見せ付けるように大きく動き、紗緒梨も積極的に両脚を大きく開いたり、
両手で抱えたりしていました。
そして肉体的な刺激の不足分を補うかのように、お互いの気持ちを口にしていったので
した。
「あ・・あぁ・・パパのオチンチン凄くおっきい・・さっきイッちゃった時みたいにお
っきくなってる・・それに熱いのも一緒・・凄くいい気持ち」
「ん・・ずっと紗緒梨の中に入れさせて貰ってたお陰だよ・・でももっともっと入れて
おかないとね・・後で一杯出したいから」
「アハ・・そうだね・・今度は中に出してね・・私の子宮の中に一杯・・熱いの子宮の
奥でも感じたいの・・・だから次はこの格好で出して欲しいな」
「いいよ・・紗緒梨の子宮に思いっきりキスしながら出してあげるよ・・だからその時
は紗緒梨も一緒にイクんだよ」
私の言葉に紗緒梨はしっかりと頷いてくれました。
そしてその時の事を想像するかのように、ゆっくりと動き続ける下半身に、2人して視
線を注いでいきました。
紗緒梨の泉は既に、これがベッドの上ならシーツに大きなシミが出来るほど、蜜を溢れ
させていました。
その量は何時もよりも格段に多いと思わせるほどで、それがまた私とアレを奮い立たせ
ていると感じました。
「今日の紗緒梨のはホントに良く濡れてるね・・こんなに一杯溢れて・・でもそのお陰
で凄く気持ちいいよ」
「さっきパパに最初から最後までオチンチンだけで気持ち良くして貰ってから・・こう
いうのも凄くいいって思ったの・・一杯イクのもいいけど・・こういうのもって」
「それで何時もより長く感じてくれてたんだね・・もしかしたらお父さんに気を遣って
我慢してるんじゃないかと思ったよ」
「そんな事ないよ・・イキたい時はそう言うもん・・でも今はこうしてるのが好き・・
オチンチンでゆっくり感じる方がいいの」
どうやらローションを使った行為は、紗緒梨に新しい発見をもたらしたようでした。
そしてそれは私にとっても朗報で、ホテルでのHの際には、これまでよりも幅の広い行
為が楽しめそうでした。
紗緒梨に沢山上り詰めて貰うのも好きですが、たまには少しじれったいような行為を繰
り広げるのも悪くありません。
奉仕や前戯といったものを挟まずに、お互いの下半身を1つにしたまま休むように、ま
たはそれ自体が前戯のような感じでお互いを昂ぶらせていく。
そんな行為が紗緒梨でも楽しめそうになりそうでした。
「あ・・あぁ・・オチンチンのキス・・熱くて気持ちいい・・・あぁん・・またクリち
ゃん・・あぁ・・おしっこのトコにもキスしちゃうの?」
「ごめんね・・お父さん欲張りで・・でもオチンチンは1つしかないから」
「うぅん・・いいの・・パパの好きなトコにキスして・・また広げた方がいい?・・・
ん・・あ・・ヘンな感じ・・早くきて欲しいのに・・おしっこのトコもいい感じ」
私は泉の中とクリトリスとおしっこの出口を交互に、そして丁寧に刺激してあげました。
泉の中には子宮の入り口までしっかりと収め、何度か入り口との間を往復したところで
クリトリスとおしっこの出口に先端を持っていきました。
その度に紗緒梨も気を利かせて、指先で泉の入り口を広げてくれました。
「パパ・・また中にきて・・あぁ・・嬉しい・・好き・・オチンチン入れて貰うの好き
・・子宮にもキスして・・あん・・そう・・パパが出したら全部吸ってあげるね」
「ん・・期待してるよ・・でもホントに紗緒梨の気持ちいい・・奥まで柔らかくてトロ
トロで・・オチンチンの感じるトコを分かってるみたいだよ」
「だってパパのオチンチンだもん・・・あぁ・・凄い・・お腹の中一杯・・この感じが
好きなの・・パパのオチンチンが入ってるの大好き」
私はそう言ってくれる紗緒梨の胸を撫で回したり、覆い被さって唇を重ねたりしていき
ました。
紗緒梨も両手両脚を私の身体に絡ませたり、アレを抜いた時には積極的に泉の入り口を
開いて、私を視覚的にも楽しませてくれました。
また私の求めに応じて、紗緒梨がアレを手に取っての行為も披露してくれました。
「あぁ・・中が1番だけど・・クリちゃんも気持ちいい・・それにおしっこのトコもく
すぐったいけど・・温かいオチンチンとキスするといい感じかも」
「ん・・お父さんはいい気持ちだよ・・おしっこするトコ同士だからね・・優しくすれ
ばもっと感じるようになるよ」
「そうかな?・・ちょっと恥ずかしい・・でもパパのオチンチンにキスされるとヘンな
トコでも感じちゃうよ・・だから入れさせて・・こっちもキスして貰って感じたいの」
紗緒梨はそう言って、再びアレを泉の中へと導いてくれました。
そして今度は紗緒梨の方から下半身を揺らして、アレを丁寧に刺激してきたのでした。
それに合わせて私も下半身を揺らすと、紗緒梨の口から切なそうな声が漏れてくるよう
になってきました。
「あ・・ああ・・パパ・・今度は思いっきりイクHがしたくなってきちゃった」
「ん・・お父さんもだよ・・そろそろ紗緒梨がイクのをオチンチンで感じたいって思っ
てたとこだよ」
「じゃあ続きはベッドがいい・・今度はベッドの上で一杯かき回して」
紗緒梨の要望に私も頷き、私達は最後にシャワーで全てを洗い流して、ベッドのある部
屋へと戻っていきました。

【277】に続きます・・・・。


最高の美熟女な母 投稿者:  投稿日:05月17日(日)20時30分23秒

俺の母親は現在は50歳になる。
しかし外見だけでは40代前半に見られる事が多い。
中には30代後半と言われる事もある。
従って27歳の俺と一緒にいると歳の離れた姉弟に見られる事もある。
だが童顔という訳ではない。
きりっとした顔立ちの綺麗な女だ。
スタイルも良く結婚する前はレースクイーンを少ししていた。
今でも洋服などは1歳上の姉と共同で買い着ている程だ。
だから50歳でも現役の女なんだ。
後姿では母と姉はそっくりでどちらか解らない時もある。
夏などはタンクトップにショートパンツ姿も多く良く似合っている。
肌も白く脚も細くて美脚で姉よりも綺麗なほどだ。
こんな美人ホルモンが多大な女が同じ家で暮らしているんだ。
だから母を女として見てしまうのは自然な流れではないのか…
中学生の頃は美人な母が自慢の母であった。
高校生の頃はそんな母との淫らな事を妄想してのオナニー……
彼女が出来てセックスの快感を知ると母とのセックスを少しは望み…
そして20代になるとその望みは大きくなり本気で母とのセックスを望む…
これもごく自然な流れではないのか…
綺麗な女と付き合っても母の方が数段美しいと思ってしまう。
だからそんな母の裸そしてセックスを妄想してしまうのだ。
そしてそれが禁断の扉を開けてしまい母子相姦への序章が始まっていく…

今から4前…俺が23歳の時に46歳だった母を犯してしまった。
別に計画していたわけでは無かった。
その日はたまたま父も姉も居ない夜だったのだ。
俺の家族はみんな酒が大好きで毎晩の様に呑んでいた。
いつもは俺と両親の3人で呑むのが通常だったんだが…
初めて俺と母の2人だけの晩酌となったのだ。
家の中で週末の夜でお互いがいつもより大目の酒を呑んでいた。
そして母は酔ってきた。
自宅という安心感からか一緒にいるのが息子だけだったからか?…
母の行動は次第に大胆になっていった。
熱帯夜で暑かったのか目の前でTシャツに手を入れてブラを外したり…
スカートの裾を捲り上げて真っ白な素の色っぽい太股を見せたり…
それは俺を挑発…いやまるで俺を誘惑している様にさえ見えた。
(母さん…俺だって大人の男なんだぞ…)
俺は心の中で少し怒り気味に叫んでいた。
そして母の大人の女の色気に鼓動は早まり股間は硬くなっていた。
このまま母を押し倒したい……そんな衝動の中にいた。
しかしいざその場になると勇気も決心もなかった。
酒は呑んでいても変な緊張からか酔いも醒めかけていた。
そんな俺の心さえ知るはずも無い母は余計に酔っていった。
そして等々俺の覚悟を決定づける行動を母はしたのだ。

酔った母はその場でソファの横になってしまった。
次の瞬間だった…母は「ああ〜暑い…」
そう言いながら何とシャツのボタンを外していったのだ。
そしてそのまま母は眠ってしまった。
呆然とする俺の前には形の良い美乳の乳房が見えていた。
その乳房と白い肌は眩しいくらいだった。
この瞬間に俺の中で何かがはじけていった。
(母さんが悪いんだ…俺の前でそんな事するから…)

俺は母に近づき声を掛けて起こすふりをした。
母の身体を触りながらスカートも捲り太股も触っていた。
それでも母は起きなかった。
スカートを捲り下着を脱がしても起きなかった。
俺はより大胆になり上着とスカートも脱がし母を全裸にした。
が母はそれでも起きなかった。
母の裸は俺の想像をはるかに超える程に綺麗で素晴らしかった。
もうこの肉体を抱きたい…俺は覚悟を決めた。

俺は母を抱き上げて自分の部屋に行きベッドに寝かした。
そして俺も全裸になり母の上に重なった。
乳房を揉むと何ともいえない弾力と心が震えた。
そして母の身体を舌で愛撫していった。
時折母はうめき声を出していた。
今にも起きそうな雰囲気だったので俺は挿入する事にした。
(等々…母さんと…母さんの中に……母さんと…セックス出来るんだ…)
挿入した瞬間に一気に快感が体中を襲ってきた。
ゆっくり腰を動かすとその締りの強さに驚いた。
「ああ…母さんはオマンコまで凄いなんて…すべてが本当に良い女だ…」
腰の動きを早め強くしていくと母は目を覚ました。
一瞬何がおきているか解らない様子だった。
暴れて抵抗されるものだと思っていたのだが…
何と母はすぐに喘ぎ声を出して感じていたのだ。
きっと酔いが醒めていない事もあり相手が息子だと解っていなかったのだ。

1時間ちょっとセックスしていた。
俺も母も汗まみれだった。
そして母の酔いも醒め始めて相手が息子の俺だと気付いた。
だが抵抗も弱くすぐに終わると再び大きく喘いでいった。

この日から俺と母の生活は大きく変わった。
今までは早めに会社に行っていたがぎりぎりに入社する様になっていた。
原因は家を出るのが一番遅くなったからだ。
そうすれば父と姉が家を出てから20分くらいの時間が出来る。
この時間を俺は母とのセックスの時間に使っていた。
たまには盛り上がってしまい遅刻する事もあるのだが…
他では母と外で待ち合わせをして郊外のラブホに行ったり…

もうここ数年は他の女にはまったく興味が無くなってしまった。
外見だけでも母に勝てる女はそうそういない。
ましてや高感度の肉体までも持っている女なんていないからだ。








最高の美熟女な母 投稿者:  投稿日:05月17日(日)20時30分11秒

俺の母親は現在は50歳になる。
しかし外見だけでは40代前半に見られる事が多い。
中には30代後半と言われる事もある。
従って27歳の俺と一緒にいると歳の離れた姉弟に見られる事もある。
だが童顔という訳ではない。
きりっとした顔立ちの綺麗な女だ。
スタイルも良く結婚する前はレースクイーンを少ししていた。
今でも洋服などは1歳上の姉と共同で買い着ている程だ。
だから50歳でも現役の女なんだ。
後姿では母と姉はそっくりでどちらか解らない時もある。
夏などはタンクトップにショートパンツ姿も多く良く似合っている。
肌も白く脚も細くて美脚で姉よりも綺麗なほどだ。
こんな美人ホルモンが多大な女が同じ家で暮らしているんだ。
だから母を女として見てしまうのは自然な流れではないのか…
中学生の頃は美人な母が自慢の母であった。
高校生の頃はそんな母との淫らな事を妄想してのオナニー……
彼女が出来てセックスの快感を知ると母とのセックスを少しは望み…
そして20代になるとその望みは大きくなり本気で母とのセックスを望む…
これもごく自然な流れではないのか…
綺麗な女と付き合っても母の方が数段美しいと思ってしまう。
だからそんな母の裸そしてセックスを妄想してしまうのだ。
そしてそれが禁断の扉を開けてしまい母子相姦への序章が始まっていく…

今から4前…俺が23歳の時に46歳だった母を犯してしまった。
別に計画していたわけでは無かった。
その日はたまたま父も姉も居ない夜だったのだ。
俺の家族はみんな酒が大好きで毎晩の様に呑んでいた。
いつもは俺と両親の3人で呑むのが通常だったんだが…
初めて俺と母の2人だけの晩酌となったのだ。
家の中で週末の夜でお互いがいつもより大目の酒を呑んでいた。
そして母は酔ってきた。
自宅という安心感からか一緒にいるのが息子だけだったからか?…
母の行動は次第に大胆になっていった。
熱帯夜で暑かったのか目の前でTシャツに手を入れてブラを外したり…
スカートの裾を捲り上げて真っ白な素の色っぽい太股を見せたり…
それは俺を挑発…いやまるで俺を誘惑している様にさえ見えた。
(母さん…俺だって大人の男なんだぞ…)
俺は心の中で少し怒り気味に叫んでいた。
そして母の大人の女の色気に鼓動は早まり股間は硬くなっていた。
このまま母を押し倒したい……そんな衝動の中にいた。
しかしいざその場になると勇気も決心もなかった。
酒は呑んでいても変な緊張からか酔いも醒めかけていた。
そんな俺の心さえ知るはずも無い母は余計に酔っていった。
そして等々俺の覚悟を決定づける行動を母はしたのだ。

酔った母はその場でソファの横になってしまった。
次の瞬間だった…母は「ああ〜暑い…」
そう言いながら何とシャツのボタンを外していったのだ。
そしてそのまま母は眠ってしまった。
呆然とする俺の前には形の良い美乳の乳房が見えていた。
その乳房と白い肌は眩しいくらいだった。
この瞬間に俺の中で何かがはじけていった。
(母さんが悪いんだ…俺の前でそんな事するから…)

俺は母に近づき声を掛けて起こすふりをした。
母の身体を触りながらスカートも捲り太股も触っていた。
それでも母は起きなかった。
スカートを捲り下着を脱がしても起きなかった。
俺はより大胆になり上着とスカートも脱がし母を全裸にした。
が母はそれでも起きなかった。
母の裸は俺の想像をはるかに超える程に綺麗で素晴らしかった。
もうこの肉体を抱きたい…俺は覚悟を決めた。

俺は母を抱き上げて自分の部屋に行きベッドに寝かした。
そして俺も全裸になり母の上に重なった。
乳房を揉むと何ともいえない弾力と心が震えた。
そして母の身体を舌で愛撫していった。
時折母はうめき声を出していた。
今にも起きそうな雰囲気だったので俺は挿入する事にした。
(等々…母さんと…母さんの中に……母さんと…セックス出来るんだ…)
挿入した瞬間に一気に快感が体中を襲ってきた。
ゆっくり腰を動かすとその締りの強さに驚いた。
「ああ…母さんはオマンコまで凄いなんて…すべてが本当に良い女だ…」
腰の動きを早め強くしていくと母は目を覚ました。
一瞬何がおきているか解らない様子だった。
暴れて抵抗されるものだと思っていたのだが…
何と母はすぐに喘ぎ声を出して感じていたのだ。
きっと酔いが醒めていない事もあり相手が息子だと解っていなかったのだ。

1時間ちょっとセックスしていた。
俺も母も汗まみれだった。
そして母の酔いも醒め始めて相手が息子の俺だと気付いた。
だが抵抗も弱くすぐに終わると再び大きく喘いでいった。

この日から俺と母の生活は大きく変わった。
今までは早めに会社に行っていたがぎりぎりに入社する様になっていた。
原因は家を出るのが一番遅くなったからだ。
そうすれば父と姉が家を出てから20分くらいの時間が出来る。
この時間を俺は母とのセックスの時間に使っていた。
たまには盛り上がってしまい遅刻する事もあるのだが…
他では母と外で待ち合わせをして郊外のラブホに行ったり…

もうここ数年は他の女にはまったく興味が無くなってしまった。
外見だけでも母に勝てる女はそうそういない。
ましてや高感度の肉体までも持っている女なんていないからだ。








母よりも女を選びました 投稿者:敏美  投稿日:05月16日(土)21時19分15秒

私は47歳で主婦であり母親でもあります。
家は新潟で酒の蔵元を営んでいます。
子供は2人おり22歳の長女と20歳の長男がいます。
長女は地元の銀行で働いていて長男は東京の大学にいっています。
主人とも仲は良く家庭円満で何も問題は無かったのですが…

去年の夏の事でした。
当時大学2年だった長男が1年半ぶりに家に帰省していました。
会うのは長男の引越しを手伝いに東京に行って以来でした。
少し大人になった様な長男に嬉しくなり大変喜んでいました。
しかし…そんな私の思いとは裏腹に事件は起きてしまったのです。

息子が帰ってきた2日目の朝の事でした。
息子が合わせたい人がいるから一緒に出掛けてほしいと言われたのです。
私は【もしかして…彼女?)】
と聞いたのですが息子は黙ったままでした。
そして昼前に息子の車で2人で出掛けたのです。
そこは自宅からは車で20分くらいの山間にあるコテージでした。
二人で中に入るとそこには誰もいませんでした。
【会わせたい人はまだ来ていないの?…】
私がそう言っても息子は黙ったままでした。
数分すると息子が予期せぬ言葉を言ってきたのです。
[僕…母さんが欲しい……母さんと…エッチがしたいんだ…]
私は自分の耳を疑いました。
息子が私とエッチ?……私は聞き間違いだと思ったのです。
すると息子は私をソファに押し倒してきたのです。
やはり私の聞き間違いでは無く息子は私とのセックスを望んでいたのです。
勿論そんな事を承諾出来るはずも無く私は抵抗しました。
しかし若い息子の力に私の力がかなうはずもなく………
数分間は強く抵抗したのですが…次第に体力も弱まってしまって…
息子に上着を脱がされ…そしてスカートも脱がされ…
等々私は下着一枚になっていたのです。
そして最愛の息子は私の乳房を揉みながら乳首を舐めてきました。
久々の愛撫でした。
私達夫婦は仲は良いですがここ数ヶ月はセックスも無かったのです。
私の身体は息子の愛撫に正直感じてしまったのです。
しかし母親です…言葉では何度も抵抗し否定もしていました。

主人とは違う荒々しい愛撫にもう抵抗する力は残っていませんでした。
そればかりか何度も快感が押し寄せてきて…
しかし喘ぎ声だけは出しては駄目だと思っていました。
出してしまったら完全に息子を受け入れてしまう事になると思ったのです。
私は必死で耐え声が出そうな時は両手で口元を押さえました。
そんな私の姿をあざ笑うかの様に息子の愛撫は次第に下半身へと移り…
太股を舐められながら下着も脱がされてしまったのです。
そして息子の愛撫は等々膣穴へと…
息子の舌で舐められた瞬間に大きな快感が体中を駆け巡りました。
この時ばかりは悲鳴の様な声を出してしまい慌てて口を強く抑えました。
息子の愛撫は主人とは真逆で激しい愛撫だったのです。
何度も快感が押し寄せてきて……もう耐えるのに必死でした。
[母さん…凄く濡れてきたよ…本当は感じていて…気持ち良いんでしょ…]
まさか息子からこんな言葉を言われるなんて…
私は悲しくもなり自然に涙が出てきました。
しかし息子の愛撫はその後も数分間は続きました。
そして私は耐えながらも身体は絶頂へと到達してしまったのです。
ぐったりして動けない私の前で息子は服を脱ぎ全裸になりました。
数年ぶりに見た息子の裸は逞しくなり胸元も厚くなっていて驚きました。
それ以上に驚いたのが息子の下半身を見た時でした。
主人とはまるで違う大きくて太いオチンチンでした。
息子は私の両足を開くと等々挿入しようとしてきたのです。
さすがにこの時だけは大きな声で【駄目、やめて】そう言ったのですが…
息子はそのまま私の中に入ってきたのです……
入った瞬間に強烈な快感が身体中を襲ってきました。
こんな衝撃的な快感は初めてでした。
息子がゆっくりと腰を動かす度にその快感は襲ってきました。
思考回路は崩壊し何も考えられずにいました。
もう耐える事も無く私は等々甘い喘ぎ声を出してしまったのです。
私の喘ぎ声を聞いて息子は喜び攻めはより激しくなったのです。
一度声を出すともう声は止まらなくなりました。
主人とのセックスでも出した事の無い大きな喘ぎ声を出していました。
声を出し耐える事をやめた事でより快感は強くなったのです。
もう心も身体も乱れていきました。

もう凄い…それだけでした。
処女を失ってから約30年…今までに数人の男性と経験してきました。
しかし息子とのセックスの快感は格段に強く違っていたのです。
私の理性も母心も無くなり完全に女と豹変していました。

若い息子の性欲も驚く程に数時間もセックスしてしまいました。
終わった後は腰が抜けた様になり身動きも出来ませんでした。
そしてしばし眠ってしまったのです。
起きるともう日は暮れていました。
横で眠っている息子を起こし帰ろうとしました。
すると息子は私に抱きついてきて…
息子の目的は解っていましたので抵抗したのですが…
心では解っていても身体は数時間前の快感を覚えていて…
そしてそのまま再び息子とセックスしてしまったのです。

こうして私は実の息子と禁断の関係になってしまったのです。
そしてそれは息子が東京に帰るまでの一週間毎日セックスしてしまい…

息子が東京に帰ってから10日程過ぎた時でした。
私は初めて身体の火照り?を感じたのです。
身体がセックスを求めている様にあそこも熱くなっていました。
私は数年ぶりに自分から主人に求めたのです。
主人も数ヶ月ぶりだったので承諾してセックスしたのですが……
今までは思っていなかった主人とのセックスが物足りないというか…
息子と比べるともうつまらないセックスに思えてきたのです。
結局主人とのセックスでは身体の火照りは収まらなかったのです。

今年の正月に帰ってくるかと思っていた息子は帰省しませんでした。
私の中にぽっかり穴が開いてしまったかの様になっていました。
いえ息子にまた犯されたい…セックスしたい…そう思っていたのです。
そして私はもう我慢の限界がきてしまい…
先日のGWを利用して東京に来たのです。
それは再び息子に抱かれたい…セックスしたい…そんな思いでした。
私の行動に息子は驚いていました。
私からは何も言いませんでした。
しかし【母さん東京に居る3日間はここに泊まるわね…】
それだけ言いました。
その言葉で息子は解ったと思います。
その夜に息子から求められて9ヶ月ぶりに息子とセックスしました。
期間が開いたからか?私の身体は敏感になり快感も凄くて…

息子とのセックスで解った事があります。
もう私の身体は息子ではないと駄目だという事です。
息子とのセックスは本当に快感と快楽の中にあるのです。

私は母親という立場よりも女を選んでしまったのです。













 義 妹 投稿者:順次  投稿日:05月16日(土)08時46分52秒

ふっくら ポッチャリで可愛い涼子は、妻の弟の嫁さん。

『亮クンが羨ましいよ』
『なんで〜?』
『ふっくらボインの涼チャンを、いつでも抱けるんだからね~』
『太り過ぎだから痩せろって、いつも言われているんだよ』
『勿体ない、痩せる前に一度抱いてみたい』なんて言ってたら…
ある日、パチンコに行ったら涼子が居て『今日は全然ダメ』
玉をそのまま台に置いて『気晴らしに外に出たい』
『どこに行く?』・・・『どこでもいい』・・・『ウン 決まり』
涼子を乗せ、そのままラブホテルに直行。 

部屋に入るなり抱きしめて衣服を脱がせ・・・
裸になった涼子を、お姫さま抱っこでベッドに抱き上ると
俺も裸になり、コンドームをつけて『涼チャン』・・・
プリンプリンの、若い見事なオッパイに吸いつく。
全身を撫で回して、花びらをいじり…かき分け 指を差し込むと
『アァ〜ッ…』と喘ぎ、体をくねらせ…濡れた膣が指を絞めつける。 

指で花びらを開いて、真ん中にムスコを当ててゆっくり押し込む。
ムスコが、締りのいい膣をかき分けて ジワ ジワーッ と入っていく・・・
涼子の顔を見ながら差し込むのは・・・ 堪らなく気持ちがいい。
「俺は、今この可愛い涼チャンとやってる」という実感が有り最高!
  
初めはゆっくり突いていたが、その内に二人の呼吸が荒くなり、
激しく求め合い オッパイを大きく揺らして突きまくる…。
『ア〜ッ』 『イヤッ』 『イヤ〜ッ…』喘ぎながら体をくねらせ・・・

その内に思いっきり仰け反って『ア〜… アッ… イック〜ッ・・・』
可愛い涼子チャンからは、想像もできない様な激しさでイッタ。

初エッチが済み、益々親しみを感じ 抱き合って口を吸ったり
涼子を抱きしめ、オッパイを揉んだり、時々深く突いたり・・・
すると、俺の背中に抱き付いていた涼子の手にも力が入ってきた。

余韻を楽しんでいる内に、気分が高まってきてエッチ気分になり
2回目を突き始めたら、涼子が『お兄さん 凄い!』と、
脚を絡んで全身でしがみ付いて来た。

涼子が絡んだ脚を上に伸ばし、俺の尻の後ろで組む体位になった。
俺が突くと、涼子が組んだ脚で俺を引き寄せるので
更に奥まで入る様な感じで凄く気持ちがいい。
この体位での感触を楽しみながら ゆっくりゆっくり突く。
  
その内に、 ♂と♀になった二人が激しく求め合い突きまくり
俺の腰に 背中に激しく抱きついたり、体をくねらせた涼子が
思いっきり仰け反ってイッタ・・・
俺が『涼チャン 凄くヨカッタよ』と抱き締めると 
息を弾ませながら『私も〜・・・お兄さん大好き』と抱きつく。

二回目のエッチが終り、お風呂場に行く。
浴槽に湯を落とし、シャワーを使ってると、
涼子が自分の体にソープを塗って抱き付いて来た。
お互いの体にソープを塗って抱き付いて撫で回し・・・
気分も若返り遊び心も満タン・・・ 
浴槽の中では向かい合って抱き付いて挿入する。
ピチピチのボインが目の前に浮かんで・・・ なかなか見事だ。
二人にとって愉しいお風呂タイムだった。

お風呂から出て『涼チャン 時間 まだいい〜?』って聞くと
涼子が『まだいい、もうパチンコはしない』と抱き付いて来て
ムスコを握り『この子…大きくなってる〜』
笑いながら悪戯っぽい顔で、俺の顔を覗き込んでいる。
『まだでやっていい?』
『いいよ・・・ 嬉しい〜』
もう一度お姫さま抱っこでベッドに仰向けに寝かせ
涼子の膝を曲げて開き、花びらを舐めたらソープの香り・・・
股を開いて、そのまま挿入すると思っていた涼子が
『アーッ お兄さんそんなとこ舐めちゃダメ〜恥ずかしいヨ』
『チョットだけ・・・ネッ、・・・ 涼チャン 大好き…可愛いよ』 
恥ずかしがる涼子の股を大きく広げ、そこに顔を埋める。

ワレメの周りを舐めまわしたり、舌先をワレメに差し込み
舌先がクリトリスに触れると、ピクッと全身で反応する
クリトリスを唇で挟み舌で軽く押したり撫でたり・・・
涼子が堪え切れず『お兄さん、もうダメ・・・ 来て〜』

俺が『涼チャン』 『涼チャン』 『大好きだよ』と、突きまくると
涼子も『アーッ』 『イイワ〜』 『お兄さ〜ん』と、激しくしがみ付き
3度目も凄い絶頂感で二人一緒にイッタ。

『涼チャン 凄い気持ちヨカッタ、亮クンに嫉妬を感じる』
『お兄さん凄い! 優しいエッチ、激しいエッチ・・・
最高に気持ち良かった・・・私、お兄さん大好き』
『俺も久々に感動のエッチだった、今日は嬉しいよ』
『いつも優しいお兄さんに、愛されて抱かれて幸せ…
 凄く気持ちヨカッタわ・・・お姉さんが羨ましい』

『涼チャンに何かプレゼントしたいが何がいいか分からないし
二人で買い物しているところを見られても困るし・・・
何か欲しい物が有ったら 涼チャンが自分で買ってネ』と、10万円を渡す。
『お兄さん有り難う、これ私のヘソクリにしちゃお』
『ヘソクリの為に、もうパチンコは止めよっかな〜』
『パチンコより、おちんこの方がいいよ』

『お兄さん エッチだ〜、そんなお兄さんが大好き』
と、首に抱き付いてきて 耳元で
『お兄さんに、お姫さま抱っこされて嬉しかった〜』
『ねぇねぇ、今度は安全な日にナマでやっていいよ…
 これ、私からお兄さんへのプレゼント・・・ねッ 』ニコッ

こんな、大人の様な…子供の様な涼子が可愛くて仕方が無い。


3年越しの思いを… 投稿者:竜平  投稿日:05月14日(木)21時32分03秒

やっと昨晩に……
ずっと願っていた3年越しの思いを達成出来た。
もう昨晩しかチャンスは無かった。
父親が商店街の慰安旅行に出掛けた昨日の夜しか……

俺の家は両親が眼鏡店を経営している。
だからほぼ毎日両親は一緒にいる。
俺の両親は父親が55歳で母親は46歳になる。
歳は離れているが仲も良く円満な夫婦関係だと思う。
俺は22歳になるが大手の眼鏡店で働き修行?をしている。
俺は母親を3年前から一人の大人の女として見てきた。
女というよりはセックスの対象相手として見てきた。
母親は
童顔で眼鏡をしているが色っぽくて良い女だ。
スタイルも良く美脚なのに胸は大きく膨らむ程の巨乳なんだ。
俺はそんな母親とセックスしたくて仕方が無かった…
だが毎日父親と一緒だから機会なんて無かった。
それが4年ぶりに商店街の旅行が実施される事になった。
それを聞いたのは一ヶ月前だった。
俺はこの日の夜しかチャンスは無いと思い計画をしていたんだ。
無論その計画とは母親とセックスする事以外には無い。


昨晩も息子が私の布団に入って来ました。 投稿者:志寿子  投稿日:05月14日(木)16時27分14秒

私60、息子は27に成りました。主人は夜勤も有り、月の内二十日位は夜は居ません。その時は必ずと言って良いほど息子は私が布団に入ると
30分から一時間すると私の布団の足元から入って来ます。パジャマの時はパジャマの上から、浴衣の時は裾をそっと捲り私の股の間に顔を近付けて頬擦りしたり、股間の匂いを嗅いでいるのが鼻息や圧し殺している吐息で判ります。私は何も出来ず、戯れるままになっていますが、その内、下着のゴムに手が掛かり、足元にパンティを脱がされます。私はその時は脱がされ易い様に思わず腰を上げてしまいます。膝まで私のパンティを下げた息子は決して私の両足から外さず、片方の足にパンティは残し、今まで大人しく悪戯?していても急に私の股の間に顔を埋め、激しく舐め回し、ザラザラした舌で体内にねじ込んできたり、指で小指の先位の突起物を弄り廻して来ます。
その様な事を30分から40分された私は毎回母親としての立場を忘れ、女になってしまいます。息子は股の間に自分の腰を割り込ませ、固く熱くなった隆々とした物を射れて来て、若さに任せ乱暴に突きまくります。私は大きく足を拡げ、息子の首に手を巻き付けたり布団の脇を掴んだり完全に牝となり、息子の腰の動きに合わせて下から腰を突き上げ、淫らな呻き声をあげなから、息子の口を激しく吸って放出された若さの証を子宮口近くで受け止めます。時には此で終りでは無く、息子の気が済むまで夜が明けて来ても、何時間でも何回でも私は身体を息子に任せます。
こうなったのは全て私が悪く、高校の卒業式の日に主人がやはり夜勤で息子と二人だった夜、息子が布団に忍び込んで来て、私のパンティの中に手を入れて来たときも寝ている振りをしてしまい、息子のしたい様に、やりたい様にさせて、息子のモノを体内に受け入れてしまいました。道徳的に反すると分かっていても心の中で女の、牝の本性が姿を現したのかも知れません…!でも、もう遅いのです。実の息子に抱かれ私自身もそれに快楽を感じメスにされる事に喜びを感じ始めて要るのですから…!
主人の夜勤日をカレンダーに印し、心待ちにしている私が居ます。主人を裏切った事に罪悪感を感じ無い私が居ます。
夜勤に出た主人を送り出した時、パンティの中が冷たく濡れ乳首が疼いてしかた無い私が居ます!
もう、止められ無いのです。淫乱牝でいたい私が居るのですから…!




両親のセックス 投稿者:17歳高校生  投稿日:05月13日(水)15時10分16秒

夫婦の仲がいい、父が出勤前に母と玄関で抱き合いキスをしているのは
よくあるまたかと思う、母のワンピースの前は全開に開き、ブラジャー
を押し上げオッパイを吸ったり揉んだりしている。母がだいたいノーパン
でいるブラジャーはしていても下は何もない、甘ったるい声を出して父と
玄関では当たり前にして、毎朝のことです。
 今日は父がいる、僕も今日は午前中で終了で、家に帰るとシャワーから
出た母がバスタオル一枚だけで寝室にいった、二階の僕の部屋まで母の
悩ましい声が聞こえる、昼日中にセックスをしている、多分まだしばらく
は終らないと思う。
 母のオッパイを吸わせてもらっていて、
「誰にも言ってはだめよ」
僕には裸を隠さず見せて教えてもらった、今朝は父がいるのでセックス
になるとは思ってました。僕が玄関の鍵を開ける前にキスをしてから
「吸って」
ワンピースの前を開いてくれた、ノーパン・ノーブラで全部見えていた
登校前にちょっと吸わせてもらった、
「今日はお父さんがいるから、お部屋にいっていてね」
父は祖父の会社の役員で、時々平日に休みをとり、母と愛し合っている
のを知ってます。僕とは勉強の様子を見にくるとオッパイを吸わせても
らうとか、一緒に寝てくれるのもあります。
 父は母と僕の関係には何も言わないみたいです。僕のことは母に任せ
ているそうです。今日みたいに昼日中の夫婦のセックスも時々あり、
母の悩ましい声が今も聞こえてます。


母と再会 投稿者:雅之  投稿日:05月10日(日)15時58分21秒

小学校の頃に母が離婚、父方の祖父母に預けられていた、母の思いは消える
ことがなく僕の心の中にいつも母がいた。そして僕の高校卒業を待って、母
と再開でした。

 卒業式当日の朝、祖父母から手紙が渡された
「お母さんからの手紙だよ、お前宛だから」
『卒業式が終わる頃、お母さん学校の正門前に向かえにいくから、
待っていて、お母さんと一緒に返ろう・・・・・』
「お前はお母さんと暮らしなさい、行っていいから、もうこの家には
もどらなくていい」
祖父が視線を外にあて言い、祖母が続けた
【お前の荷物は送るから、お母さんと一緒に帰るのよ】
まさかと思った、母と暮らせる夢でなくなる、
【タクシーがくるからそれに乗っていきなさい】
それから数分後、タクシーに乗り、祖母が泣いていた、祖父は家の中から
出てこなかった。

 卒業式が終わるのが長く感じていた、実は祖母から密かに母の事を教えて
くれた、【高校卒業後は一緒に暮らせるから、就職先はお母さんが見つけて
あるそうだよ、だから心配しないで頑張って卒業するんだよ】
そして教室を出る前に担任教師が僕の前にきた
〔お母さんが、正門前にきているから、早くいきなさい、元気でな雅之〕
教師が教えてくれた、もうすぐに飛び出し正門に向って走りだした。
 
『雅之ここよ』
母が僕の正面で手を振った
「お母さん、お母さん・・・」
『雅之、大きくなったわね、』
「お母さん会いたかったんだ」
自然と母の腕に抱かれた、見られていたが気にならずにいた、母が校舎
の方に向かい頭を下げ、そこに担任教師が見送ってくれていた、僕も母
と一緒に頭を下げた。

 母がタクシーを待たせていた、そして母が車の中で僕の制服を脱がす
と、座席に置いてあったブレザーを着させてくれた
『少し大きめにしたのよ、よく似合っているわ』
タクシーは駅に向かい、その日新幹線に乗り母の住む駅で降りた、僕は
それが夢でないと確信した。
『ここよ、お母さんの家よ』
あるマンションで、ここで母と暮らせる、僕は母と向かいあっていた
『雅之』
母に抱かれ自然とキスになった、初めてのキスでしかも憧れていた母と
キスをしてた、キスをしながら母に脱がされた、
「お母さん」
『お母さんも脱がしていいのよ』
上にきていたジャケットを脱ぎ、下は白のブラウスでブラジャーの模様
が薄く見えた、ブラウスのボタンを外していたが、僕の手が震えるみた
いな感じで
『慌てないでいいから』
スカートの中に入っていたブラウスの部分を出して、前を開くと白い
ブラジャーの中に母のオッパイが見えた、スカートのホックは母が自分で
外して下に落とし、母がブラジャーとパンストのしたのショーツだけで、
パンストも脱いで、母がブラジャーとショーツだけになった。
 母と寝室のベッドに入り、僕もパンツ一枚になっていた。
『雅之』
母の胸に抱き締められ、母が背中に手を回してブラジャーを外し、僕の
口に乳首を含ませてくれた
『吸って・・・好きなだけ吸っていいのよ』
僕は夢中でオッパイを吸っていた、もう片方も途中で含ませてくれた
『母乳は出ないけど、雅之に吸って欲しかったのよ』
母のオッパイを夢中で吸い揉んでいた。
 そして母が腰を浮かせていた
『お母さんをあげる、恥ずかしいけど、あなたにと思いレザー脱毛を
したの』
毛がまったく生えてなかった、ツルツルの綺麗なパイパンになっていた
「お母さん綺麗だね」
『恥ずかしいわ・・・舐めて・・・あん・・・下から上にゆっくり
舐めて愛液が出てきたら吸ってもいいの・・・周りもよく舐めて』
母が可愛く、体をよじり悶えて、まさか母となんて想像もしてないし
母のアソコを舐めたり吸ったりして、勃起をしていた、
「お母さん、入れてもいい?」
『あっ!すごいのね』
母が手に持つと口に咥えた、驚きでもう気持ちいい
『硬いわ・・ねえお母さんが初めてよね』
「うん・・・まだ・・」
『そう嬉しいわ、あなたにあげる記念日ね』
母の誘導で入れさせてもらった、舐めていたので母の奥まで入れられた
『奥を強く突き上げて』
後はもう夢中になり母を突き上げてました。母も可愛い声を出していて
あの日はまだお昼前でしたけど、そんな事は忘れて母と夢中になった。
体位を母が教えてくれて、正常位とバックでして、また正常位でと母
と重なり、母に中出しで幾度も挑んでました。母と初体験でした。


究極の親子丼 投稿者:雄平  投稿日:05月10日(日)13時21分07秒

俺は現在27歳になる会社員。
1年半前に会社の後輩の女と結婚して1歳になる娘もいる。
俺は去年の夏から妻の母親である義母と肉体関係にある。
【母子相姦】が特別好きという訳では無かった。
だが熟女は昔から大好きだった。

俺は親子丼が大好きだ。
親子丼といっても食べる親子丼では無い
娘と母親の両方とセックスするという事だ。
今までに付き合ってきた女のほとんどの母親とセックスしてきた。
その延長という事で義母とも関係を持ったのだ。
ただ今回だけ違う事がある。
それは付き合っている時にはセックスいていない事だ。
結婚して1年してからのセックスだったのだ。
本当は付き合っている時にセックスしたいとは思っていたのだが…
妻の実家は青森だという事もあり結婚前に2回しか会っていなかったのだ。
もしも近くに住んでいたら間違いなく結婚前にセックスしていただろう。

俺は19歳の時に初めて親子丼を経験した。
同級生の彼女とその母親だった。
特別に母親を気にかけていた訳では無かった。
事の始まりは女の母親からの誘いだった。
女が留守の時に母親に呼ばれて家に行った時だった。
俺は母親からの誘惑に負けてしまい母親とセックスしてしまったのだ。
数人の10代の女の肉体しか知らなかった俺は驚きの連続だった。
40代前半だった母親の熟した肉体にすぐに夢中になってしまたのだ。
それからは女とよりも女の母親とのセックスの方が多くなっていった。
これが始まりで俺は熟女の肉体に魅了され大好きになってしまった。
その女と別れても母親とのセックスは続けていた。

21歳の時に大学のサークル仲間の1歳上の女と付きあった。
初めて女の家に行った時に母親の豊満な体系に興味を持った。
外見からでも解る巨乳や派手で色気ある顔などに…
そして今度は俺の方から母親に近づき無理矢理に犯した。
始めこそ抵抗していた母親も次第に感じてきて…
途中からは自分から腰を振り何度も俺を求めてきた。
前の女の母親からセックスの技なども教わっていたのが良かった。
47歳だったこの母親は俺の若い肉体と技に溺れていった。
この時も女よりも母親とのセックスの方が回数は多かった。

そして22歳の時も付き合った同級生の女の母親を犯した。
この時も母親は途中から激しく感じていた。
俺が射精するまでに母親は5.6回は絶頂に達していた。
この母親はぽっちゃりした体系だったが膣穴の締りは最高だった。

この様に俺は付き合った女の母親とセックスしてきたのだ。
若い女の肉体よりもすべての母親の熟した肉体の方が気持ち良かった。
ほんの2ヶ月くらいはこの3人の母親達と同時期にセックスしていた。

24歳の時に色々あってセックスする熟女が居なくなってしまった。
俺はすぐに彼女を作り母親に合わせてもらった。
俺は一度で母親を気に入ってしまった。
今までの母親達以上に美しくスタイルも良い母親だった。
俺はすぐに行動に移してこの美熟女的な母親を犯した。
この母親は外見だけでは無く裸も美しかった。
そして膣穴の締りも最高で俺の肉棒を強く締め付けてきた。
今回ばかりは俺の方が母親の肉体の虜になってしまった。
もう女とのセックスよりも数倍は母親とのセックスの方が多かった。
しかしこの母親は夫の転勤で一緒に海外へ行ってしまい関係は終わった。
俺としては残念で仕方なかった。
女は日本に残り付き合いは続いていたが俺は早く次の母親がほしかった。
別れてくれない女だったので俺は二股で別の女と付き合った。
そしてまた母親に会いに行き…
どこにでもいる40代後半のおばさん…そんな感じだった。
しかしスタイルは悪くは無さそうだったので行動に移して…
以外だった…この母親は顔は美人ではないが肉体は凄かった。
そしてセックスの技も…俺は何度も母親とのセックスを楽しんだ。

そして26歳の時に会社の後輩の女と付き合った。
これが妻になる女だ。
俺はすぐに母親に会いたかったが青森なので会えなかった。
しかし妻は顔もスタイルも性格までも良く申し分ない女だった。
母親が結婚式で東京に来た時に初めてあった。
妻似で美しい顔…スタイルも良く胸元も盛り上がり…脚は美脚で…
俺は一度で母親を気に入ってしまったが父親も一緒だったので…

そして妊娠がきっかけで俺は結婚する事になった。
義母とは結婚前には2回しか会えずに結局何も出来なかった。
が神様は俺の見方をしてくれた。
妻が出産で入院する時に義母は青森から東京にきた。
そして俺の家に数日間泊まる事になったのだ。
家には俺と義母の二人だけ…誰にも邪魔にされずに義母を…
俺は妻が入院した日の夜に義母を犯した。
義母の抵抗は凄かったが俺は何故か今までで一番欲情していた。
義母なんで(お義母さん)そう呼ぶだけで興奮していた。
そして無理矢理に挿入して…
義母の肉体は本当に素晴らしかった。
今までの母親達の中でもダントツの肉体と締め付け具合だった。
俺は朝まで激しく義母を犯した。
義母も途中からは喘いで腰も振っていた。
俺は妻が退院するまで毎日義母とセックスしていた。

今までに4人の女と母親の親子丼をしてきたが…
今回の義母相姦…この親子丼が最高の親子丼だった。




母と経験 投稿者:博史  投稿日:05月05日(火)16時28分26秒

僕は今年高校一年です。昨夜母が酔って帰宅して玄関で母に手を貸すと
寝室に連れて入り、
「博ちゃん・・・」
母がベッドに倒れこみ、服を着たままでした
「お母さん、ほら脱がないと」
「うーん・・・脱がして」
ジャケットを脱がせたのですが、うつ伏せだったので、仰向けにすると
ブラウスのボタンを開くと、水色のブラジャーで半分上半分オッパイ
が見えた、ブラウスを脱がせるときに肩紐が一緒に下にずれてしまい
オッパイがこぼれ出た、白くて形のいいオッパイでつい吸ってしまった。
「あーっこら・・だめよ」
ダメと言いながら、母が僕を抱き締めていた
「あーっ博史・・・もっと吸って」
両方の乳首を交互に吸わせてくれた後、母がキスをしてきた初めての
キスで母が舌を入れて応じていた。

「博史、お母さんが初めて?」
「うん」
「そう、じゃあ童貞なのね、お母さんでいい?お母さんと経験する?」
「お母さんと経験したい」
母がスカートを脱ぎ、パンストも脱いでくれた、パンティ一枚だけに
なってくれた、僕も裸になりもう一度オッパイを吸わせてもらった
「脱がせて」
母が腰を浮かせてくれた、
「片方だけでいいのよ」
母が両足を開いてくれた、初めて見る母のアソコで綺麗なピンクで
「博ちゃん寝て」
母が僕の顔を跨いでくれた
「恥ずかしいけど舐めて」
僕は夢中で母のアソコを舐めた後、母が僕のも舐めてくれたすごく気持ち
よくて出そうになった
「出さないで、お母さんの中に出して」
母が上になって入れると、母が僕の手を下から乳房を揉ませた、母の中に
初めて入れてくれた、そして母から教えられた対面座位で向い合い、
「お母さんの奥まで入っているのよ」
気持ちよくて、母が仰向けになり正常位を教えてくれた、母の中に入れた
「博史いいわーきて」
母が両手を開いて強く抱き締めて
「出していいわよ、お母さんの中にいっぱい出して」
僕は我慢できずに母の中に発散すると、母が両脚を僕の腰に絡めて
強くしあみつかれた、その後も母い挑んで何回したのか覚えてなくて
今朝まで母と裸のまま寝てました。
「博史ステキよ、誰にも言ってはだめよ」
「お母さんとこれからは寝てもい?」
「いいわよ、お母さんねいつかはあなたにあげようって思って
いたの、これからはお母さんを愛して」
 母と初体験ができてよかったです。




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義姉    −最終章ー 投稿者:俊一  投稿日:05月04日(月)11時05分06秒

昨日義姉と一緒に義兄の顔を見に行き、以前にも義姉と行ってました。
「俊一さん、私は入院生活ですから、洋美を頼みます。」
会話を詳しくは書き込みませんが、義姉から聞いたのですが、義兄は自分
の妻が瑞々しく若々しい体に変化しているのに当然気づいたそうで、私が
義姉と一緒に病院にくるようになると、義姉と私の関係にそれとなく気づ
いそうです。<自分の妻が以前とは明らかに違う女らしさになっている>
そこに私の存在を知ったそうです。

義姉のセックスは激しく燃え、時には淫乱と思えるほどの激しさがある
私もそんな義姉とのセックスに夢中になってます。病院の帰りは当然の
ラブホテルのベッドで激しく求めあってました。
「俊一さん、私から離れないで愛して」
乳房と内股にキスマークもつけ、脱毛に定期的に行っているそうで毛は
徐々に少なくなっている、今月また会うときは、ツルツルのパイパンに
なっていると思う、明後日頃から生理になるらしく、昨日のセックスも
義姉から求められ、私も義姉の体にいつも夢中になる。
 これからも義姉との関係は続くと思います。義姉が私に抱きつき涙を
流した、義姉の思いを受け止め、これからも密かに愛し合う時間を過ご
して、義姉の・・・・・・これを最後にします。


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