[ホーム][告白][メディア一般][小説感想][フリートーク][Adult Comics][討論の場][休憩所][電子私書箱]

近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

[この掲示板には実際の体験談や未遂体験談をお書きください]

投稿者 投稿者をブラウザに記憶させる (いくつかのブラウザで有効)

題名

内容(全角35字から40字程度で改行を入れてください。 タグは使えません。)

書籍化される場合、掲載を許可してくださいますか?
掲載可掲載不可

投稿ボタンを押す前の注意事項
 ・この掲示板では他サイトの宣伝、紹介は禁止です。
 ・創作や妄想かと問うのは厳禁です。
 ・内容は男女間の近親相姦に限定させていただきます。
 ・感想、応援はフリートークへお願いします。
 ・多重投稿、無断転載はお断りします。それらが判明した場合、当該出版社、HPと相談の上、
  プロバイダの協力を得て該当者を告発します。

新しい記事から表示します。最高100件の記事が記録され、それを超えると古い記事から削除されます。
1回の表示で15件を越える場合は、下のボタンを押すことで次画面の記事を表示します。


母と恋人関係 投稿者:輝紀  投稿日:10月25日(土)15時14分41秒

僕は23歳、母42歳、母と結ばれたのが10年前の中学入学のお祝いにと母が僕を迎え入れてくれたのですが、母の裸を見ていたのは小学校の頃になります
 母が和服を着るのが多く、和服を着るのに手伝い、和服の時は下には何も
つけずノーパン、ノーブラは当たり前でした。

 僕の前で裸になった母のアソコは毛がなく、僕はそれが当たり前だと思い
不思議には思う事もなく、母がショーツを脱ぐときに、両脚が少し開いて、
ワレメの中のピンクのアソコが見えたりもして、それでも母は普通にして
僕の前では裸を隠さなかった。

 僕がソコを見ているのも解かっていたそうで、それでも母は僕の前では
裸を隠さず見せて、帯を締めるのを手伝うとか、和服を脱ぐときも手伝い
母が裸になるのを手伝い、そのときにオッパイを吸わせてくれたりもして
布団で裸の母に抱かれ、オッパイを吸わせてもらうのもしていた。

 お風呂も母と一緒で、子供心に母の裸が綺麗だと思ってました。父は
ほとんど不在だったのですが、後になって解かったことで母が愛人だっ
たんです。僕はその人の子供だそうで、ただ母は結婚をしなくてもいい
自分の生んだ子供と母子相姦をして暮らしたいと思っていたと告白して
くれました。

あまり詳しくすると知られてしまいますので、告白を出来ない部分もあり
ます。母と寝て愛し合ってます。時には一日中愛し合うのもあります。
ラブホテルも時々あり、山の方にドライブで屋外でも愛し合います。避妊
処置が済み母の中に発散をしてます。


父しか知らない私 10 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時47分03秒

「ゆう、気持ちいいね。
ずっとこうしていたいよ。
俺だけの女だ。」

たまに、そんな事言われると嫌な感じがするけどセックスの快感を少しわかってしまった。
ゆっくり動かしているせいか長い挿入時間。
でも、父もそろそろ出したくなったようで

「ゆう、俺イキたくなっちゃったよ〜
激しくなって痛いかもしれないけど
少しだけ我慢してな。」

私はこくんと頷いた。
父は両手で私の胸を鷲掴みにして激しく腰を振りだした。
痛かったけど、激痛でもなく我慢できた。
父は私のおっぱいにいっぱい出した。

次の日は金曜日だったんだけど、父は会社を私は学校を休んだ。
私の目覚まし時計は父によってリセットされていて
起きたのは9時頃だった。
父が企んでいるのを知らない私は遅刻しちゃったと慌てて顔を洗いに行ったら
父がリビングで新聞を読んでいた。

「おはよう。」

「パパ、会社遅刻しちゃうよ。」

「今日はお休みしたから大丈夫だよ。
ゆうの学校にも電話しておいた。」

そう言うと、新聞をテーブルに置き父が私に近寄りキスをしてきた。

「ゆう、愛してる。
いいな?」

また私は抱きかかえられ、両親の寝室へと連れて行かれた。
最初の日の事を思い出して悲しくなる間もなく
私は父におっぱいをしゃぶられて、昨夜よりも更に気持ち良く感じていた。
そして昼間から2回、夜も2回。
その翌日も母が帰ってくるまでに3回した。

その後は、母が買い物に行っている間や、お風呂の間。
なかなかチャンスがなくて父がたまりかねたのか
母が寝ている時にも声を殺してしている。
後から聞いたんたたけど、両親は私が産まれてからほとんどしていなかったんだそうだ。
誰よりも私の事が大切で、浮気して家庭を怖し私を泣かせる事はしたくない。
でも、男の性から女を抱きたい衝動は膨らみ、大人の体になった私を求めるようになってしまったんだって。
中学生の後半くらいから、私のお風呂を覗いて、一人でしてたらしい。
私の変化は初めてしてから半年くらいして初めてイク事を覚えた。
最初は罪悪感が拭えなくて、いやだけど気持ちイイというセックスだったのに
イクようになってから次第に罪悪感がなくなってしまった。

大学生になり、自宅から通えるけど、私は一人暮らしを始めた。
母は父が甘やかせるので、良い経験だと言って喜んだ。
本当は母のいない場所でセックスするために、父が言い出したのだ。
溺愛している父なので週に2〜3回、私の家へ寄るのは不思議ではない。
特に母に怪しまれる事はないからだ。
たまに母に出張と偽り、朝から晩まで父とセックスする事もあった。

今では

「パパぁ〜もっと
あんあんっもっとぉぉ〜
いっぱいしてぇぇぇぇぇ〜」

なんて言ってる私がいる。
もうすぐ大学を卒業して就職したら、
今度はどうやって父とセックスするのかが
私達の今の課題になっています。

========== おしまい


父しか知らない私 9 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時45分56秒

「うっ、あっ、そうだよ、ゆうちゃん上手だよ。
いい子だ。」

父は気持ち良さそうに腰を動かしながら私の頭を撫でた。
父のモノが一段と硬くなり、フェラチオは終わり
私はベットに寝かされた。
両足の間から父がやってきた。
ベッドの枕元にあるライトで父の顔がとてもいやらしい顔に見えた。
父は私の間に立膝になって片手でおちんちんを持ち
さきっぽを私のクリトリスや入口につけてこすっていた。
また激痛がやってくる。
そう思うと力が入った。
入り口で力が入ってる事に気付いた父は

「ゆうちゃん、リラックスしてごらん。
今から、パパを気持ち良くさせてくれたご褒美をあげるんだから、
体の力を抜いて、やさしい気持ちになってみて。」

父は一旦入れるのをやめて、おっぱいを舐め始めた。

「おっぱい気持ちいい?」

私は下を触られてから、また更におっぱいが気持ち良くなっていて
首を上下に何度も振った。
おっぱいを舐められて、下も触られて快感が増し、いつしか体の力は抜け切っていた。

「大丈夫。
ゆっくりするからね。」

父は体勢を元に戻してゆっくりと私の中に入ってきた。
首まで入れたところくらいでゆっくりピストンをする。

「痛い?」

「気持ちいい・・・パパ・・・」

つい、気持ちいいだなんて口にしてしまった。
父はその一言で一段といやらしい顔になって濃厚なディープキスをしながら腰をゆっくり動かした。
でも、先日の初体験が嘘みたいに気持ち良かった。
私が抵抗するから父も必死でゆっくりなんてしていられなかったんだろう。
私も恐怖でガチガチに力が入って、余計に痛かったんだと思う。

少しずつゆっくりと父のモノが私の奥まで時間をかけて到達した。
一番奥まで来ると少し痛みがあったけど
そんなの最初に比べたら何でもなかった。
父は最初の時と違ってやさしく私を気遣いながらセックスしているのがわかった。
ゆっくりと腰を動かし、痛くないか何度も聞いてくれた。

========= 10へつづく


父しか知らない私 8 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時44分39秒

「パパ、何してるの。」

何も言わずに父はキスをしてきた。
やめて、ダメとキスで口を塞がれながらも言ってみる。
そして、また舌が入ってきた。
父は、また私を犯す気だ。
さっきまでの温かい気持ちはなくなり、抵抗してもだめなんだという空しさでいっぱいだった。

「ゆう、俺だけのゆう・・・」

父は男になっていた。
右手は胸をもみ、口は首筋を味わいながら乳首を求めて下へ。
初めての時よりも私は気持ち良くなっていた。
いやな気持は消すことはできないけど、父が乳首を舐めると下半身が熱くなり
快感という言葉はこういう時に遣うのかなんて思えるほどだった。
乳首を舐めながら、父の手は下着の中へと入っていき
私の割れ目に触れた途端、

「ゆうちゃん、すごいよ。
おっぱい気持ちいいの?」

すごい濡れていたんだ。
私は恥ずかしそうに小さく頷いた。
父はそうかそうかと言わんばかりに私のパジャマも下着も脱がせた。
私も素直に応じて全裸になった。

「ゆう、本当に綺麗になった。」

父は嬉しそうに私の体を触り、私が気持ちよがったおっぱいをしゃぶり
右手で愛液であふれた部分をいじくり始めた。
クリトリスを撫でられた後、指を一本入れてゆっくりと動かす。

「痛くない?」

この前と比べ物にならない気持ち良さがあって私は驚いていた。

「全然、痛くない。」

父はにっこり笑って

「2本入れるよ、これは痛い?」

痛くなんて全然なくて、むしろ1本より気持ち良かった。

「ううん、大丈夫。」

父は嬉しそうに指をくちゅくちゅと音をさせながら動かした。
私はだんだん気持ち良さが増えていくのを感じていた。
初めての時と同様に父の腕につかまってた。

「ゆうちゃん、パパのも気持ち良くしてくれる?
この前、上手にしてくれたでしょう。
上手にできたら、ご褒美あげるよ。」

男性の性器を口にするというのは抵抗があった。
父とセックスするよりも何だか悪い事をしている気になる。
躊躇していると、父に怖い顔でしろと言われ、また応じてしまった。

============ 9へつづく


父しか知らない私 7 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時43分48秒

「ゆうちゃん、痛かったのに頑張ったね。
今日は遅いから、もう寝なさい。」

やっと解放されて自分の部屋に戻って泣いた。
父は大好きだったけど、こんなの望んでいなかった。
下腹部の痛みと違和感と切なさとで眠る事もほとんどできなかった。
それでも明け方から少し寝ていたんだと思う。
翌日は土曜日だった。
母がリビングで話してる声に気付いて目が覚めた。
もうお昼近くになっていて、母が帰ってきていた。
母の事はあまり好きではなかったが、この日ばかりはいてくれて嬉しかった。
父はいつもと変わらず、何事もなかったかのようにしていた。

私は色々考えて彼氏に父が何かしたら怖いので彼氏とは別れた。
とても悲しかったけど迷惑かけたくなかった。
救いだったのは、その後父はいつものやさしいだけの父に戻っていたことだった。

一か月くらい経った頃、母の叔母が亡くなった。
家族3人でお通夜へ行き、母はそのまま残り葬儀が終わってから帰ってくる事になった。
翌日は友引だったので、母が帰るのは2日後。
父と二人で帰る車の中で私はまた父が豹変したらどうしようと怖くなっていた。
そうならないように彼氏と別れた事を言えばいいんだと切り出した。

「パパ・・・あのね。」

「どうした?」

「私、彼と別れたから。」

少しの沈黙の後

「わかったよ。」

父は微笑んでいた。
優しい父の顔に私は胸のつかえがなくなるような気分で恐怖を忘れた。

家に着いたのが10時くらいで、お風呂に入りベッドに入ったのが12時少し前だった。
内向的な私は久しぶりに会う親戚の人との挨拶に疲れたんだろう。
とっても眠くなっていた。
夢うつつで、そういえば私が綺麗になったと誰かが言うと父は嬉しそうだった事を思い出して
なんだか温かい気持ちになってウトウトとしていたら
ふっと体の上に何かが覆いかぶさってきた。
父だった。

============ 8へつづく


父しか知らない私 6 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時43分03秒

父がティッシュで私についた精液と自分のおちんちんもふいた後
父はおちんちんを私になめろと言ってきた。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

それでも、結局は父の思い通りに口の中におちんちんを入れられた。

「ゆうちゃん、ソフトクリームをなめるみたいにしてごらん。
そして、この裏のすじをなめて欲しい。」

いやいやながらにも言われるがまま初めてのフェラチオをした。

「ちゃんと手で握って、手でもしごくんだよ。」

しばらくすると父のおちんちんはまた硬くなった。

「ゆうちゃん、気持ち良かったよ。
いい子だな。」

髪を撫でられ、やっと終わったと思った。
今なら勃起したまま終わるなんてありえないとわかるけど
この時の私にわかるはずもなかった。

父はまた私のおっぱいをなめ、クンニなどの愛撫をし
指は2本入れてきた。
痛みで感覚がわかんなくなっていて気持ち良さもなかった。
そして、父がまた挿入してきた。
先ほどの痛みも取れてないのに、また激痛。
なのに、最初よりも長くて父はなかなか終わらない。

「ゆうちゃんの中は天国だ。
ずっとこのままでいたい・・・
おっ、あっ、うぅぅぅ〜」

父はとても気持ち良さそうで、私はただ痛いだけだった。
2回目の射精が終わり、時計を見たら最初にキスしてから
3時間以上もの時間が経っていた。

======== 7へつづく


父しか知らない私 5 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時42分08秒

「痛くない?」

指を入れられて痛くなるのだと私も思っていたので
首を横に振った。
そして、また気持ち良かった。

「ゆうちゃん、ゆっくり動かすからね。
ほら、気持ちイイでしょ。」

パパは今までに聞いたこともないいやらしい声で私に言う。
私は父の腕にしがみついて、この時間が早く過ぎて欲しいと願った。

「もう、こんなになってるなんて、ゆうちゃんはエッチな娘だな。」

父は指を抜き、愛液がからまった指を私に見せた。

「痛いのは最初のうちだけだから、少し我慢しなさい。」

そう言うと父はパジャマのズボンとパンツを脱ぎ
腫れあがった股間を私の中へ入れようとした。

「パパぁぁぁ〜
それだけはやめてぇぇ〜」

必死で抵抗するので、父は必死になって無理矢理一気に奥まで入れてきた。
今まで味わった中の最高の痛みが私を襲う。

「痛い、い・・・痛い。
パパ抜いてぇぇぇぇぇ〜」

父は私の声に耳を傾ける様子もなく腰を振る。

「ずっとこうしたかったんだよ。
ゆうちゃんがかわいすぎて、すぐにいっちゃうから
少しだけ我慢して欲しい。」

父は喘ぎ声を上げて腰を振った。
おっぱいをもまれ、またディープキスもして
段々と腰の振りが激しくなり父は私の中から抜き
手でおちんちんをしごいて私のお腹の上に白いぬるぬるの液体をかけた。
私は下半身が自分のものではないような痛みと
父が抜いた後も、まだ何かが入ってるような感覚がしていた。

========== 6へつづく


父しか知らない私 4 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時41分26秒

「パパ、もうやめて・・・
お願い・・・
彼とは別れるし、誰ともつきあわないし・・・」

この場面を切り抜けようととっさにそんな事も言ったけど
私のおっぱいを夢中でしゃぶっている父にはそんな事どうでも良かったと思う。

おっぱいを舐められたままパジャマのズボンに父の手が入った。
さすがに下はダメだと必死に抵抗をした。
そうしたら、父は一旦起き上がり、私のパジャマのスボンと下着を一気に脱がせてしまった。
次の瞬間、両足を持たれて父は私の股間に顔を埋めた。

だめだ・・・
どうしたらいいのかわかんない。
私、父親に犯されるんだ。

私がそんな事考えてる間も父はいやらしい音を立てて恥ずかしい部分を舐めまわしてる。
おっぱいの時もそうだったけど、いやなのにやっぱり少し気持ち良くなっていた。
クンニに満足したらしい父はまたおっぱいをしゃぶりながら指でクリトリスを優しくさわり
膣の入り口を触り始めた。

「ゆうちゃん、あいつにこういう事されてない?」

「されてない。
誰にもされてない。」

「本当に?」

「してない。
でもパパとするのはいけないと思う。」

そう言ってる途中で涙が溢れてきた。

「大丈夫だよ、ゆうちゃん。
パパはゆうちゃんを愛してる。
だから仕方ないんだよ。」

その次の瞬間、パパの指がゆっくり私の中に入ってきた。

=========== 5へつづく


父しか知らない私 3 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時40分34秒

私は必死に父を突き放そうとしたが大柄の父に小柄の私
到底かなうわけもなく、父にねっとりとしたキスを長い時間され続けた。
ようやく私の口から父の口が離れた途端
私は軽々と抱きかかえられ両親の寝室へと連れて行かれた。
私は恐怖のあまり声が出せず
これから起ころうとしている事を頭でかき消そうと必死だったように思う。

ベッドの上に置かれ父はすかさずパジャマかわりに着ていたTシャツを脱ぎ
私の上に覆いかぶさってきた。

「ゆうちゃんがいけないんだよ。
パパを裏切るから、こんな事しなきゃいけなくなったんだよ。」

「パパ、やめて・・・」

か細い声で言う私の髪を撫でている父の目は
さきほどの怖い目でなくなってはいた。

「パパの事好き?」

嫌いだと言ったら乱暴にされるような気がして

「うん、好き。」

「パパもゆうちゃんの事が好きでたまらないよ。
だから、パパ以外の男には触らせたくないんだ。
わかるよね? ゆうちゃん 」

そんな父の気持ち、わかりたくない。
髪を撫でている手が私の胸元へいき、風呂上りでノーブラな胸を揉み始めた。

「パパ、だめ・・・やめて・・・」

抵抗をしてる私のパジャマのボタンを外すのができないと思ったのか
裾をめくって私のおっぱいが出た途端
父はしゃぶりついてきた。
おっぱいを揉みながら、乳首をペロペロと舐めたり軽くかんだり
されている事は嫌なのに、乳首を舐められると気持ちイイと感じてる自分がいた。
そして、私のももには何かとても硬い物が当たっていた。

========== 4へつづく


父しか知らない私 2 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時39分30秒

お風呂から出ると

「ゆうちゃん、ちょっと此処へ来なさい。」

そういう父の手には私の携帯が握られていました。
しまった・・・と思ったけど、時すでに遅しです。
でも、この時私は母に叱られていたように父にも叱られるくらいだと思っていました。
ところが、父は自分が座ってるソファの横へ私に座るように言い
母に叱られて昔してくれたように髪を撫で始めました。
さすがに中学生になった頃から母に叱られても父に甘える事がなかったので
久しぶりに父に触れられ叱られなかった事に安心しきっていました。

「ゆうちゃんはパパの事好きかい?」

娘に彼氏ができた事で父が混乱しているんだろうと思い
ここは優しくした方がいいのかなと

「うん・・・パパの事好きよ。」

そういうと父は両手で私の頬を挟み

「ゆうちゃんはパパだけのゆうちゃんなんだよ。」

そう言って笑ってる顔の目は間違いなく怒り狂ってるように見え怖かったです。
何も言えずに黙ってる私に

「ゆうちゃんはメールをしてる奴とキスしたの?」

ストレートな質問に戸惑いつつも

「してない。
部活で忙しいから学校でお話しするくらいで
2年になってクラスが別れちゃったから
メールをよくしてるだけなの。」

私が話してる間、父は私の頬を押さえたままでじっとみつめてた。
私はいつもと様子の違う父の目が見られずにいた。

「ゆうちゃん、パパを見てごらん。」

父に言われ顔を上げ見つめると父がいきなりキスをしてきた。
私は抵抗する間もなくファーストキスを父に奪われてしまった。
父は私の唇を愛おしくゆっくりと何度も味わい、
私の上にのしかかるようにして動けなくしてから頬の両手に力を加え
私の口を開けさせ舌を入れてきた。

私の大してない性の知識の中でも、舌をからめてするキスがある事くらいは知っていた。
そして、それがどんな意味なのかも・・・

=========== 3へつづく


父しか知らない私 1 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時38分07秒

私の最初の相手は実の父です。
私が高校2年生の時でした。
両親にはなかなか子供ができず、
結婚して8年目、父が33歳の時にようやく授かったのが私。
父は私を溺愛していました。
そのせいか母は私にとても厳しく、今思うと嫉妬だったのかもしれません。
母に叱られると父に甘えて髪を撫でてもらうのが好きでした。

そんな環境で育った私は真面目でした。
高校生になって少しおしゃれにも興味を持ち始め
高校1年生の終わりころ、初めて彼氏ができました。
クラスメイトに告白され、つきあうようになりました。
サッカー部だった彼氏は毎日朝練もあり、放課後も遅くまで練習をしているし、
お休みの日も試合や練習だったりで学校で話すくらいの
とってもかわいいおつきあいでした。
厳しい母と溺愛する父には彼氏ができただなんて知られたらと思うと怖くて
気付かれないように注意していました。
2年生になって彼氏とはクラスが別々になり学校で話す事が減ってしまったので、
夜のメールのやりとりが増えていました。

ゴールデンウィーク明けの5月の事です。
母の叔母の具合が悪いという事で、母はお見舞いへ行きました。
その日は久しぶりに親戚が集まったので実家へ泊まるからという事で家には父と二人でした。
夕食は外食をしようと混雑する前に焼肉を食べに行きました。

帰ってきて蒸し暑いのもあり父がすぐにお風呂に入り、
私にも早くお風呂に入ってしまえと言われ入りました。
その時、リビングで彼氏とメールのやりとりをしていて、
慌てさせるので、うっかり携帯をリビングに置いたままにしてしまったのです。
そんな状態なのを知らない彼氏はメールをしてきて、
それを父が見てしまいしまた。

========== 2へつづく


母のオッパイ 投稿者:甘えん坊  投稿日:10月20日(月)14時46分02秒

現在自宅で療養中、まだ独身です。母と寝ていて毎日母が乳首を含ませて
くれる
「はい吸って」
僕を赤ちゃんの様に抱いて乳首を含ませる
「大きな赤ちゃんだわね」

母が僕の頭を胸に抱き寄せて、母乳はもちろん出てませんが、好きに
吸わせ揉ませてくれる、サイズはBカップ、毎日吸っているせいか、張り
もあるし、乳首が上に向いている。

母と初めて結ばれたのがつい最近なんです。僕はもうすぐ20歳、入院になるので、母が僕を個室に入れた、入院中は友人もきた、そして母が来たとき
「ねえ、オッパイあげようか」
と言い、母がベッドに上がり胸の前を開いて両乳房を露出させると、僕を
抱き寄せ乳首を含ませてくれた。
「母乳は出ないけど、好きに吸っていいわよ」
僕の頭を抱き寄せ吸わせてくれた、母のオッパイを夢中になって吸い、母
の体の香りりに包まれおっぱいを夢中になって吸い
「もう赤ちゃんね、こっちも吸って」
もう片方の乳首も含ませ吸わせてくれた。

「退院したら、お祝いにお母さんをあげる、早く退院できるといいわね」
オッパイを吸わせながら母が言い、驚きで、乳首を口から出して
「本当?!・・・・ねえお母さんいいの?」
「本当よ、もっと吸って」
母に抱き締められ、そして退院した夜、母がお風呂に一緒に入ってくれた
母の裸を見るなんて小学校以来、母の裸に見とれて、母が僕の体を丁寧に
洗い、母の体も優しく洗ってあげ、その夜、母と初めて一つになって愛し
合い、母の中に出させてくれた。

まだ療養中なので激しくは出来ませんが、それでも母が悦んでくれた
「いいのよ、ステキよ、これからお母さんが教えてあげる、二人だけの
秘密よ、これからはお母さんの中に出していいから、自分で出さないで」
あまり詳しくは告白できませんけど、母と二人で暮らしてます。


名器の母親 投稿者:博之  投稿日:10月19日(日)13時46分45秒

今までに20数人とセックスしてきたが……
こんなに気持ち良いセックスがあったなんて…
これが熟女とのセックスなのか?…
いや…熟女とだって数人はセックスしている…
それでもこれ程に気持ち良いセックスは無かった。
何度射精しても精気は衰えずに欲情したままだった……
肉体も極上だが膣穴の締め付けは強烈だった。
きっとこれが【名器】っていうものなのか?
俺は一度のセックスでその肉体に夢中になってしまったのだ。
そしてその肉体の虜になり毎日肉体を求めた。
嫌がり抵抗する相手を無理矢理に毎日の様に犯したのだ。

その相手とは……俺の母親だった…
母親は現在47歳になるが30代にも見える美しさだ。
俺はそんな母親に性的な感情を持ち見てきた。
そして等々今年の夏に親子の一線を越えてしまったのだ。

抵抗する母親の姿に強烈な欲情が体中を支配していた。
十数分の格闘の末に母親を全裸にした。
予想以上の母親の裸の美しさに欲情は最高潮になった。
母親の両足を開き膣穴を激しく愛撫した。
数分間の激しい舌での愛撫に母親からの抵抗は弱まった。
俺は我慢出来ずに肉棒を挿入した。
すぐに肉棒から快感が体中を駆け巡った。
膣穴の強烈すぎる締りに肉棒は数分で限界になった。
あわてて母親の腹に射精した。
母親も絶頂に達したのか動かずにぐったりしていた。
母親の乳房や肉体を触るだけで肉棒はすぐに復活した。
今度は後ろから肉棒を挿入した。
もう母親からの抵抗は無かったが喘ぎ声は一度も出さなかった。
きつく口を閉じて必死で耐えている様子だった。
その表情が更に俺を強く欲情させた。

母親は何度も絶頂に達したのに終始喘ぎ声は出す事は無かった。
俺はそんな母親に最後だけは中出しした。
この時の母親は泣いていた。
罪悪感もあったが…
それ以上に究極の快感の方が強く俺の心を支配していた。

次の日からも俺は抵抗する母親を無理矢理犯した。
セックスする度に母親の肉体に夢中になっていった。
時間の許す限りは母親とセックスした。

そして一週間たった頃に初めて母親は喘ぎ声を出した。
一度出したらもう止まらない程に激しく喘いだ。
感じている母親の表情に俺は一段と欲情していた。

初めて母親を犯してから二ヶ月がたった。
あの日からほとんど毎日母親とセックスしている。
毎日セックスしてもその肉体に飽きる事は無い。
むしろ欲情は日々増してさえいるほどだ。


姉を犯してNO1 投稿者:いけない弟  投稿日:10月17日(金)17時49分24秒

俺は21姉は2つ上で多分処女だと思う。俺は家を出て一人暮らしをしている。あの日姉が泊まりに行くから宜しくとTELが入り実際に来たのは夜中の2時頃で、かなり酔って居た。部屋に入るとソファーで寝てしまった。スカートの裾も乱れ下着も見えて思わず股間は勃起した。小さい頃から大好きだった、思わず姉の下着をさけ゛てまんこに吸い付いたが姉は寝ていた、下着を脱がし硬く勃起したチンコを挿入して思いきり腰を打ち付けた。案の定出血して痛さで姉は顔をしかめて何が起きたのか一瞬解らずはっきり目を開けて俺が上に乗り犯しているのを黙って見つめて一言、酷い、姉の痛みを堪えている顔が綺麗めかで思わず中出ししてしまった。姉は半泣きで何でこんな事したの、姉は凄く優しく聞いて来たけど俺は只好きだから、


母と愛し合う 投稿者:  投稿日:10月17日(金)16時19分19秒

母が父と離婚して11年、小学校の3年のときその頃のことは記憶にない。
離婚した理由も聞いてないが、母とお風呂を入り裸を見て、子供心に母
の裸が綺麗だと思い、一緒に添い寝もして胸の前を開いて僕を抱き寄せ
乳首を含ませオッパイを吸わせてくれた。その頃から母に興味を持って
いたと思う。

母のソコに毛がなくワレメが見えていたが、毛がなくても不思議には思
うこともなく、当たり前と思っていた、自分のソコに毛が生え始めた頃
はっきりと覚えてないが、中学の頃には生えていたから多分小学校6年
のいつ頃かな、その頃も母とお風呂も入り寝るのも一緒で母の寝室の
ダブルベッドで寝ていた。オッパイは毎日吸っていたし、母から性教育
を受けたのがその頃かな、母の生理はお風呂で教えてくれた、母のワレメ
から出血をしていたのを見ていて、母の下腹部に縫った跡があった、その
時はまだ知らなかったのですが、母の中に入れさせてもらったとき
「お母さんのお腹の下の方に縫った跡があるでしょう、あなたを産んだ時
にもう妊娠しないようにしたの、だからお母さんの中にあなたの精液を出し
ても妊娠はしないの、全部お母さんの中に出すのよ」

母の体で性教育を受けた、自分の部屋にもベッドがあったが、仮眠する位
で寝るのは母と一緒に寝た。母が寝るときは薄い透けてるベビードールだ
けで生理中は別ですが普段はなにも着けてなく、今でもベビードールだけ
で幾つか持っている、白、ピンク、黒、紫、赤などでいつの間にか数も増
えて8枚はある。レース柄でセクシーなのばかり、中学の頃から母に夢中
になっていたかな、

休日の昼間に母とセックスを始めて、もう夢中になってしまい、母の
妹の叔母に知られてしまった。
「外にいて聞こえたわよ、いないのか思ったのよ、庭先に行ったら聞こえ
たの、すごいわね・・・以前からなんとなく怪しいと思っていたの、姉さ
んがかなりのミニスカートでしょう、ワンピースとかも可愛いミニでしょ
う、なんとなくそんな気がしたの」

叔母は秘密にしてくれている、母のスタイルも崩れてない、オッパイも崩れず張っている、中学の頃はミニのワンピースでPTAに来てくれる母が自慢
で、母が下に着けているショーツとかブラジャーがどんなのかも知っていた
し、アソコに毛がなく、綺麗なアソコなのも舐めたりもさせてもらい、母の
子宮に精液も出していたので、母を心の中で自慢をしていた。


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

[戻る]


パスワード:


MiniBBS v7.3 is Free.