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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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息子に経験させ 投稿者:匿名母親  投稿日:08月31日(日)16時40分57秒

今年が高校最後の旅行になる息子です、ある温泉の夜主人とエッチに夢中
になってました。

3人が川の字になり、息子は私の横のお布団に寝て、私は浴衣も脱ぎ裸に
なり主人とエッチに夢中になり、隣りの息子が気にはなってましたが、
エッチを始めるとそれどころではなく、声も上げてそのときに私は息子
に見られているのに気づいたのですが、主人と深く繋がってました。

息子と視線も合い、私は主人にしがみつき主人は私の奥で、子宮に主人
の精液がすごい勢いで発散をしているのを感じてました。
『あなたー』
「千恵美、締まる○○○○だ」
主人が私の上でぐったりとして、私の奥にまだ主人があったのですが、
徐々に抜けていくのを感じて、横を見ると息子がじっと私を見ていたの
ですが、そのとき息子にウインクをしてました。

翌朝、息子に顔を見られるのが恥ずかしく、私はまだ裸で浴衣もつけて
なく、主人が目覚め、
「温泉に入ってくるぞ」
主人が起きて、部屋を出ると息子を抱き寄せ、裸の胸に抱くと乳首を
含ませ吸わせたのです。

『秘密よ』
息子が夢中になって乳首を吸ってました。
「お母さん僕もお母さんの中に出したい」
息子に哀願されたのです。
『お父さんが昼間いないから、そのときにお母さんの中に出して』
息子にもう片方の乳首を含ませたのです。

そして主人がいない平日の昼間、息子に体を開き迎えいれてあげたのです。
すごい勢いで子宮を突き上げられ、私の奥にすごい量の精液が出ているの
を感じて、息子を強く抱き締め、その日は幾度も挑まれたのです。

明日から二学期が始まります。初体験をさせた息子が大人になったよう
な、以前よりも素直になったみたいで、毎朝主人が出かけた後、息子の
部屋に行き
「お母さんオッパイ」
甘える息子で、私を脱がすのもうまくなり、毎朝息子のベッドで愛し合う
母親です。主人に知られずこのまま息子と密かに愛し合います。


今は亡き母親と 投稿者:ウルフ  投稿日:08月30日(土)15時44分24秒

今から約40年位前、女身体を教えてくれ童貞を卒業させてくれた。あれわ冬の寒い朝だった、朝ご飯の支度が出来起こしに来たのを知らず自分のガチガチに硬く成った一物をしごいて居たら急に母親の[あっ…]と驚き立ち尽くして居た!?俺は頭の中がまっ白に成り気が付いた時は母親を押し倒し抱き締めて下着を脱がしイキなり膣に指を入れて愛撫しながらキスしながら口をふさいた゛舌を入れて愛撫して居たらだんだん濡れて来たので挿入して思いきり腰を打ち付けた、初めてだったので直ぐ出してしまった。母親は息も荒く…目に涙を溜めて、何で…と、俺は只、ごめんと、当時母親47歳俺16歳母親離婚して2年位で妹と3人暮らし、此の後は又


母と相姦3年 投稿者:独身23歳  投稿日:08月30日(土)15時42分40秒

父が他界したのが僕の成人式の前、その詳しい内容は省かせてもらいます。
『お父さんに成人式を見せてあげたかったわ』
母が僕のスーツを新調してくれるので、仮縫いの時僕を見ていた。

そして成人式当日の朝
『いってらっしゃい』
「お母さん行こうよ」
『一緒にいってどうするの?もう出かけないと』
「待っていてよ」
『家にいるわよ、早くいきなさい』

母が玄関に着ていた、僕はつい母をとっさに抱き締めキスをしていた。
母が驚いていたのと、僕にいきなりキスをされて母は気が動転していた
みたいで、僕は母を強く抱き締め母の唇に重ねていた。
『うっ・・・う〜ん・・・・』
口を離したのですが、母をまだ抱き締めていた。
『こら、もうとっさにまぎれて悪い子よ』
そのとき母も僕に腕を回していた。
『私が乗せていくわ』
母が言い出し、車を出してくれた。助手席に乗ったとき母が普段着のまま
のワンピースで少しミニで内股が露出していた。さりげなく両脚の間に手
をいれ内股に触れ柔らかさを感じた。母も僕の手をそのままに触れさせて
いた。僕の手が少しずつ奥に行き、母の下着に触れてしまった。

『こら、いたずらしないの』
「母さん柔らかいね」
『成人式の後に・・・お祝いをしてあげるから・・・だから・・
今はやめて』
「お母さん!?・・・ねえ本当?・・」
『お母さんをあげる、だから待っているわ』

僕は成人式に出席するより、母が欲しくなった。
「お母さん成人式より、お母さんが欲しい」
僕の手は母の下着の肝心な部分に手を置いていた。
『あん、もうだめ成人式に出ないと、お願いよ』
「お母さん僕にお母さんくれる」
『ええ、あなたにあげるからきちんと成人式は出席して』

母の言葉通りに成人式に出席もしたのですが、途中退席で母が駐車場に
車を止め、僕を待っていた。
「お母さん」
僕は息を切らせていた、助手席に乗ると母が家ではなく、ラブホテル
に行き、母と一つに結ばれ愛し合い、時間の過ぎるのも忘れ、幾度も
母に挑み続けてました。母のオッパイをキスマークだらけにした。
『もうこんなにキスマークだらけにして、なかなか消えないのよ』
それ以外の場所にも着いていた。ほとんど全身にキスマークが着いて
いた。あれから母とはまるで新婚夫婦の様な日々で、ラブホテルは月に
2回位はいってます。屋外で青姦もしたり、母の屋外ヌードも撮ってます。
ヘアーは永久脱毛しましたが、いまでも時々はエステに通い全身脱毛を
して、綺麗な裸をしてます。


息子に愛のレッスン 投稿者:洋美  投稿日:08月30日(土)11時00分52秒

主人は43歳、私は36歳、息子は13歳今年中学一年になりました。節約の為に
家族でお風呂に入り、以前から私の裸に興味が湧いているのは気づいてまし
た。息子の下腹部にはヘアーも生え、それでもお風呂は変らず家族3人で入
るのが当たり前にしてます。

主人が先に出て、息子の体を洗ってあげている時に息子のアレが大きく
なってしまったのです。
「・・・どうしたの?・・・・」
息子は下を向きうつむき
「ねえ、怒らないから・・・・いいのよ、大人になってきたのね・・・・
お母さんの裸を見たからでしょう?・・・・・」
息子がうなずき、私はそのとき息子を強く抱き締めたのです。裸の胸が
息子との間でつぶれ、
「お母さん」
息子も私に抱きついてきました。

「オッパイ吸ってみる?」
息子に声をかけると、<うん>とうなずき、息子を腕の中に抱き締め乳首
を含ませ、息子がまるで赤ちゃんのように吸い付いてました。それほど大
きくはありませんが、それでもBカップはある胸です。あまり長くお風呂
に入っている訳にもいかず、息子にオッパイを吸わせてから少したって
いましたが、脱衣所で息子の耳元で小さくささやき

「明日、昼間ね」
「え!?」
今日は主人が泊りがけでゴルフにいってます。帰宅は明日になる予定で
午後は息子に私の体を教えてあげます。多分息子は私を待っていると
思います。アソコが濡れてきそうです。


実父と関係 投稿者:母親  投稿日:08月27日(水)16時09分09秒

私は31歳、主人と離婚して5年位になり息子は小学校6年、私が父と関係を
もって3年位になり、もちろん母には知られてません。きっかけは3年前の
出来事でした。

母が勤め先の旅行になった夜、息子は8時頃には寝かせて、父と居間でさり
げない会話で、父も翌日が休みのせいもあり、私はお風呂から出て髪がま
だよく乾いてなく、父が入る用意をして、お風呂にはいる前でした。
そのときなぜそんな言葉を言ってしまったのか、
「お父さん、たまには一緒に入って背中を流してあげようか」
「なにを言っているんだ、一人でいいよ」
「だってお母さんがいないでしょう、こんなときでないと一緒になんて
入れないし」
以前から私は父に憧れのような思いを持ってました。

「お父さん入ろう」
私はそのとき素肌に直接ガウンしかつけてなく、父の前でガウンを脱ぎ
裸になったのです。まだ体のラインの崩れはなく、バストも張りがあり
乳首が上を向き、ウエストはくびれ、お尻も垂れもなく、ヘアーは薄く
手入れもして父にはアソコが見えていたようです。

父が驚いて裸を見てました。
「お父さんそんなに見てないで恥ずかしいわ」
「あっ・・・じゃあ入ろうか」
父と脱衣所に入り、私が先に浴室に入り、少しして父が入ってきたのです
が、そのときには父のソレが大きく勃起をしてしまってました。

「お父さん!・・・」
それを洗い、私は口に咥えてました。
「由利恵!あーそんなに刺戟されたら・・・」
「お父さん私の中に出して」
浴槽に手をつき、父に後ろから挿入してもらい、私は久々にアソコに男性
を感じたのです。
「お父さんすごい元気・・・もっと突いて・・・・お父さん・・・・あーっ
・・・感じちゃう・・・・」
「由利恵出していいのかい」
「平気よ、奥に出して」
父が私の奥に放出して、私はアソコが痺れるみたいな感覚になってました。
「由利恵の中はすごいいいよ」
「お父さん抜かないで、そのままがいいの」
父が私の背に重なり、どの位たっていたのか、父のが自然と抜け落ちて
父が自分の髪と体を洗うのを手伝い、お風呂のあと父と裸のまま布団
に入り、愛し合ってしまったのです。

父と禁断の関係になり、母には絶対知られないように注意をしてます。
その夜は深夜過ぎまで愛し合い、私は息子の寝ている部屋にはいり、
裸になると、息子の隣りに寝るようにして、翌朝目覚めた息子に乳首
を含ませ吸わせたのです。前夜は父に強く吸い揉まれ、体の奥には父
の余韻が残っていたんです。

息子に私の体を教え迎え入れてあげ、私の子宮に息子の熱い刺戟も感じ
息子ともいけない関係になり、
「ママとのことは絶対内緒ね」
息子も解ってくれてました。毎日乳児の様な授乳をするようになってます。


初めてのラブホテル 投稿者:雅人  投稿日:08月25日(月)11時13分53秒

金曜日の夜
「夏休みがもう少ないわね、勉強は進んでいる、きちんとしてね、お母さん
のせいで成績が下がったなんていやよ」
「まじめに勉強してるよ、ねえ母さん・・・・・あのさ・・」
「なあに?」
「あのさ・・・ラブホテルはだめ?・・・・」
「ラブホテルへ行きたいの?・・・どうしようかな・・」
「ねえ、夏休みももう少ないしさ・・・ねえ」
母の裸の胸に抱かれオッパイを吸っている途中、乳首を口から出して
母に言ってみたんです。

土曜日、母とお昼を早めにして、12時半頃にはホテルにいました。
「お母さんのいっぱい舐めて」
僕の口に母がオマンコを押し付けて僕は口いっぱいにオマンコを舐めたり
吸ったりして、僕の口の周りは愛液と僕の唾液とでべチャべチャになって
それでもオマンコに吸い付くようにして、オマンコがトロントロンになり
母が可愛い声を出してました。

「あーもうだめ」
母が僕の上から降りてペニスを咥えくれてました。口の中で母が舌で舐め
回されカチカチに勃起をしていたんです。すごく気持ちいい
「お母さん後ろからやりたい」
母が口から出して、舌でもう一度舐めてました。
「後ろからがいいの?」
母が頭を低くすると、お尻を高くしてくれた
「いいわよ・・・きて・・・お母さんの欲しい早く・・」
母のお尻に手をつき、オマンコに入れた
「うっ・・・・すごい硬い・・・あーっもっと突いて・・・あーっいいー
もっと突いて・・・・あーっ・・・あっ・・・あっ・・・すごいわー
突いて・・・いいー・・・・あん・・・あー・・・いいー・・・・」
「お母さんすごいよ、締まる気持ちいいよ」
「お母さんもよ・・・あーっもっと・・・・もっと・・・いいー」
母の声が可愛い、僕は夢中になって母を突き上げてましたが、出そうに
なったので、母に正常位になってもらった

「いいわー雅人愛してるわー・・・」
母が両手を開いて僕を抱きしめてくれた
「雅人ステキよ」
母とディープキスで吸い合い
「雅人お母さんの中にちょうだい」
母を激しく突き上げ、母が声も大きく叫ぶみたいになった
「もっと・・・もっといいわー・・・いいわーきてー」
母が強く下から抱きついて、僕は母を強く突き上げて母の子宮に精液
をだして、入れたまま休み母にしがみつかれ、そのまま2回戦にをして
母が僕をしっかり抱き締めて、抜けにくい感じになった。

「もっとできるでしょう、メチャメチャにしてもいいのよ」
体力の限りに挑んで、ペニスが勃起をするかぎりにしてました。
最後は母がウットリして僕を抱き締め、オッパイを吸わせてくれた。
「ステキよ雅人愛してるわ・・・・オッパイを好きなだけ吸って」
母と汗だくになってました。ラブホテルを出たのが、夜の8時になって
お腹もすいて、母とレストランでステーキを注文して平らげました。


息子12歳に相姦レッスン 投稿者:母親33歳  投稿日:08月23日(土)11時07分08秒

主人と7年前に離婚、私は父の経営する会社で結婚前から執行役員でと言って
もその当時はまだ経営について父から指導を受ける立場でした。

世間知らずに育ったのもあり今に思えば、離婚もそれが原因になっていた
のかと思います。父からそれは指摘もされましたが、結婚が早すぎたのも
あったと思います。

息子と入浴は毎日一緒ににして、私は裸を隠すこともなく見せていたので
す。寝るのは別々にしていたのですが、息子を溺愛をしてました。
息子が私と入浴時に、私のソコを見られているのは気がついてました。

私のヘアーは当時から薄く脱毛処理をして、ビキニを着けられる様に
してあり、息子がソコに興味が湧いているのを知り、それでも入浴は
共にして、私は内心でこの子と体で愛し合いたいと思う様になってい
たのです。

息子に教えたのが、まだ小学校の4念生の頃、夏休みに入った、ある日
午後昼食を済ませたのです。
「和之、ママとシャワーしよう」
その頃は休日昼間に私とシャワーをするのもあり、息子を脱衣所に行か
せ、玄関を閉めると、バスタオル2枚だけ用意をすると、居間の隣りの
和室にお布団を敷きエアコンを入れておいたのです。

「ママを流して」
しゃがみ込んだ私に息子がシャワーをして、息子は小さな椅子に座り
私の裸を見てました、T161p、B86p、W58p、H88p、まだ体は崩れ
ず、ただ息子を出産時難産だったせいもあり、そのさいに避妊処置も
済ませて、その跡が私の下腹部に残ってます。

「ねえ、ママのココを洗ってくれる」
息子は驚いてました、息子の手を取り、私のソコにそっと触れさせ
シャワーをしながらその手をゆっくりとソコを洗わせたのです。
息子のソレも咥えて皮を押し上げてました。
「ママ!・・・」
優しくそっと口の中で舌を使い、舐めていたのです。

浴室を出る時は、私も息子も裸で、和室に行きお布団に横になったのです。
「ママと二人の秘密よ、ママのオッパイ吸って」
息子が本当の赤ちゃんのように乳首に吸い付き、左右の乳首を交互に含ま
せた後、息子とキスをしてあげ、そして私は両脚を立膝にして開き、息子
にそこを開いて見せてました。

「その奥からあなたが生まれたの・・・・・そこに僕のオチンチンが入る
のよ、ママが教えてあげる」
まだ私の中に挿入できる硬さにならず、私はソコに指を入れさせ教えたのです。そしてソコに口を付けさせ舐めさせたのです。
「優しくママのを舐めて、蜜も出るから吸ってもいいのよ」
私は女体を息子に教えました。
「僕のオチンチンが大きくなったらママの中に入れるのよ」
「ママ僕のチンチンをママの中に入れてもいいの?」
「もちろんよ、ママと二人の秘密よ、絶対人に言ってはいけない事
なの、約束よママを愛してね」

息子に毎日乳児の様に授乳させております。いけない母親ですが、
他の女性に痴漢行為などされても困ります。息子を体で愛して
あげる毎日は充実をしてます。


母と愛し合い 投稿者:息子20歳  投稿日:08月20日(水)16時28分21秒

僕は今自分の母と体で愛し合う関係になっている。父が他界して約3年位は
たっている。僕と母は父が他界する以前に体の関係になった。

それは僕が高校生今日の様な暑い日だった、部活に入っていたが退部した、
本屋に出掛けていた僕は、お昼を外であのときは昔からある焼きソバ屋に
入っていた、家に戻ったのが2時過ぎになっていた。

居間に入り母を呼んだが返事がない。僕は自分の部屋にいった。
「え!」
母が僕のベッドで寝ていたが、椅子の背にはブラウスとスカートが掛かり
椅子の上にはショーツとブラジャーが脱いだのか置いてあった。
ベッドの夏かけをそっと捲りあげた、裸の母で色白でオッパイが見え、下
を見るとヘアーがほとんどない、ほの少しだけちょっことあった。

「え!いやだ恥ずかしいわ」
母が気づいた、僕は言葉が出なかった
「ねえ、あなたも脱いで」
母が上掛けで胸を隠して起き上がっていた。
「脱ぐって・・・裸になるの?」
「お母さんだって裸なのよ」
僕も裸になってベッドに入り、母に抱かれてオッパイを吸わせてもらった。
そして母の体を教えられ、初体験でした。母の体に夢中になっていた。
そして母と愛し合うようになって半年後位に父が他界した。


母と初体験ー2− 投稿者:雅人  投稿日:08月19日(火)13時45分21秒

母が布団を敷くと座った
「おいでオッパイをあげる」
僕を膝の上に抱く様にして乳首を含ませてくれた
「いっっぱい吸っていいのよ」
母が僕を抱き、母の肌の柔らかさを感じた、母乳は出なくて僕は以前から
母のオッパイに憧れて吸いたいと思っていた。

「お母さんいつも裸を見せていたでしょう、あなたがいつオッパイって言っ
てくれるかと待っていたのよ・・・・可愛い大きな赤ちゃんね・・・
そんなに吸っても出ないのよ・・・・オッパイが吸いたかったんでしょう
・・・本当にの赤ちゃんだわね・・・・・こっちも吸って」
母が交代にもう片方の乳首を含ませて吸わせてくれた。

「まだオッパイ吸いたい?・・・・あなたに吸われて濡れてきたの・・・・
お母さんの舐めてくれる」
僕はオッパイを吸っていtが、乳首を出した
「お母さんの舐めていいの?」
「いいわよ、好きなだけいっぱい舐めたり吸ったりして」
「お母さんのオマンコ舐めたい」
「もういやね・・そんなこと言わないの・・・ここに寝て」

僕が仰向けになると、母が僕の顔を跨いでオマンコが開いていた
「・・・・見て・・ここがお母さんのよ、下の方に小さな穴がるでしょう
そこにあなたのが入るの、一番上のチョコンとしてるでしょう、ここが
クリちゃんよ、下から上にゆっくり舐め上げるの、周りも舐めてね、
愛液が出ているの、吸ってもいいのよ・・・・口を開けて」
母が僕の口にオマンコを押し付けるようにした
「舐めて・・・・あーっ・・・優しくよ・・・あっあっ・・・」
母が僕の手をとってオッパイを下から揉む様にさせた。

僕はオマンコを舐めたり吸ったりした、母のオマンコを舐めたり吸ったり
できるなんて想像もしていなかった。
「いいー・・・あーっ・・・あん・・・・あん・・・上手・・」
母の喘ぎ声が可愛かった、こなに可愛い母を見たのも初めてだった、僕の
が勃起をしているのが解っていた。

「あーいいわー・・・トロケルわー」
僕の口の周りは愛液でベタベタになっていた。
「もうだめよー」
母が僕の口から離れ、僕の上に重なりディープキスをしてきた、母の背中に
両手を回した、柔らかい母の肌で気持ちいい、母と口を吸い合っていたが
母が下にずて69になった、すごい母のオマンコがあった。母が僕のを咥えて
いた、

「お母さん気持ちいいよ」
「口の中に出さないでね、お母さんの中に出してね」
母がペニスの周りを舐めてから、僕の上に跨り入れてきた
「入れるわね・・・・あーすごい硬い、届くわ・・・オッパイを揉んで」
母のオマンコに初めて入れた、暖かくて気持ちいい、母が上で動いていた

母が僕を起して座位の形になった
「すごいお母さんの中にいっぱいよ」
「お母さん気持ちい、出したい」
「出すの、お母さんをゆっくり後ろに倒すのよ・・あっあっ・・しっかり
支えて・・・・」
母を抱くようにして後ろに倒した、母が腰を強く僕に押し付け抜けない
よう強くしがみついていた。

「雅人、愛してるわ・・・・きて・・」
母が両手を開いて、僕は母に重なって肌の柔らかさがすごくいい
「お母さん突き上げて・・中に出していいのよ」
「お母さん愛してる」
「雅人、お母さんを愛して・・・あっ・・・もっと強く・・・・・あー
っそう・・・あん・・・あん・・・・あーん・・・・雅人いいわー・・
もっと・・もっと・・ステキよ」
「お母さん出そうだよ」
「いいわよー出して・・・いっぱい出すのよ・・・雅人すごい出てる・・
あーっ・・・熱い・・・雅人・・痺れそうよ・・・・あーだめーいくー」

僕は母に強く抱き締められていた、両足も僕の背中に掛けて母と強く
抱き合い、母の中に入れたままで重なっていた。
「・・・・・雅人・・・ステキよ愛してるわ、これからもお母さんを
愛して」
母とディープキスになっていた、あの日はまた母として、和室の障子の
外は暗くなっていた、エアコンが効いていても僕と母は汗だくになった
夕飯も食べずに母とやりまくっていた。
 母とシャワーをしてから、夕飯にしてその夜は母と裸のまま寝ていて
朝目が醒めると、朝立ちでしてから起きて、母が忙しく出勤の仕度を済ま
せ、僕にキスをしてから出勤をしてた。母と初体験でした。


母と初体験 投稿者:雅人  投稿日:08月18日(月)17時51分15秒

僕は高三の18歳、母と初体験ができました。昨日の午後母の実家のお墓参り
から帰りお昼を食べ終わり、僕は居間にいて、母がアイスコーヒーを入れて
きてくれた。

「雅人・・・・あなたまだ経験ないわよね?」
「経験?!・・・経験って・・・そんなのないよ」
「じゃあ、お母さんとでいい?・・・お母さんがお風呂のあと裸でいるのが
気になっているんでしょう」
母がいつもお風呂のあと、バスタオル一枚とか、時々前を押させてオッパイ
がはみ出てヘアーがチッラと見えたりする、キッチンがカウンター式で母が
裸のまま洗い物をする、バスタオルも外している。下は見えないがオッパイは毎日見てる。

「お母さんとじゃいや?」
「・・・・いいの?・・・本当に・・・」
「あなたがお母さんとでいいいなら、いいのよ・・・・・・あのね・・
お母さんをあげる・・・お母さんを愛してくれる・・・・・」
父はもう亡くなっていない、中学に入学してから母と二人だけでいる。

「じゃあ、お母さんとシャワーしようか」
母が立ち上がり、僕の手をとって脱衣場に入り、母に脱がされ、母も僕
の前で脱ぎ、ブラジャーのホックを僕に外させ、パンティを脱ぎ、ヘアー
が見え。
「入ろう」
母が僕の手を握り、浴室に入った
「お母さんのを優しく洗うのよ」
柔らかいスポンジでボデイシャンプーをあわ立て、それを僕に渡し母が
立ち上がり、僕の正面に母のオマンコが見えた。

「そっと洗ってね」
母の手が僕に重なり前後にゆっくりうごいた、母が両脚を開いていたのも
あってピンクで綺麗に思った、ヘアーは以外と少ない、上の方に少しあり
ヘアーの上の少し上に手術の様なあとがあった。
「交代するわ、あなたのも洗ってあげる」
母が先の皮を剥いてそっと洗い、シャワーで流してもらい、自然と勃起
をしてきていた。

「あら、もう元気になっているの・・・・すごい大きいのね、お母さんを
壊さないでね・・・出よう」
母が体を拭いてくれた、僕も母を拭いて母のオッパイに手が振れていたが
母はその上に手を重ね、ゆっくり揉む様にして拭かせた。

母が和室に入ると布団を敷いてくれた、続きは明日にします。もうすぐ母
が帰ってくきます。


父と愛し合い 投稿者:奈美恵  投稿日:08月17日(日)14時48分26秒

昨日、息子を連れて実家に行き、午前中お昼前で母からお昼を一緒にと言われ、母が息子を誘い買い物に連れていくことになり、母は私と父が体の関係
になっているのは知りません。

「母さん父さんはいるの?」
「離れにいるはずよ」
「そう、じゃあ尊顔を見てくるかな」
母が笑いながら、出かける用意を済ませ、息子を連れて出かけ、私は父の
いる離れに行き
「お父さん、出かけたわよ」
私はワンピースを脱ぐと、ショーツとブラジャーだけになり、
「お父さんブラジャー外して」
父が椅子に座り、膝の上にに抱かれて父の口に乳首を含ませてあげ吸わせ
たのです。
「もっと吸って、息子が夏休みでしょう、ごめんね、吸ってもらいたかった
けど、今日うまくいけばと思っていたの」
父は外見はおとなしく見えますが、私と愛し合うときは元気になって私の
子宮を突き上げられます。

私が膝の上から降りると、竹で編んだ椅子に掛けてある薄いカバーを
フローリングの床に広げ、クッションを枕代わりに置き、父が裸になり
仰向けに寝て、私はショーツを脱ぐと父の口にアソコを押し付け、父が
舌で舐め上げ時々吸ったりされ、濡れて音がしてました。

「お父さん、もうだめ」
69で舐め会い、父のモノは硬く元気になってました。
「お父さんもう入れて、時間がないから」
私は仰向けになり、父と上に重なり合い、激しく突き上げられたのです。
「奈美恵・・・・すごくいいよ」
「もっと強くして、帰ってくる前に終らせて・・・・あーお父さんすごい
・・・あっあっ・・・いいー・・・あー出して」
「奈美恵出そうだよ・・・・いいかい・・いくよ・・・そらあーっ」
私の中で父が幾度もドクドクと波うつような熱い快感に父と強く抱き締め
合い、少しの間私の中に挿入したままでいてもらい、父のソレが自然と抜
けてました。
「お父さんよかったわ」
子宮に父の精液を感じてました。
「奈美恵大丈夫かい?」
「ええ、すごく感じたわ、ありがとう・・・・お父さん愛してるわ」
裸のままでまだ体が火照り、このままで居られず私のアソコを父が丁寧
にティッシュで優しく拭いてくれてました。

父のも私が綺麗にしてあげ、服を着てカバーを元に戻し、私はその椅子
に座り、息の乱れをゆっくりと戻して11時前には終らせてました。
母が買い物から帰ったのが11時半を過ぎ、私と父は何事もなかった様に
普段通りになってました。


父と息子 投稿者:奈美恵  投稿日:08月15日(金)12時07分44秒

 年齢34歳、3年前に離婚でした、主人の浮気症の様な性格で悩んでいた時期
私の家に父が心配して尋ねていたのです。父につい愚痴をこぼすとかをして
いたのですが、私は泣き出してしまい父の腕の中に優しく抱き締めてくれて
ました。

「お父さん・・・」
「解ったよ、泣くだけ泣きなさい」
父の厚い胸に抱き締められ、
「お父さん私を抱いて」
父の口を重ね、父が驚ろき私は舌を出すと父の中に入れて吸い、父も舌
を出すと私と強く吸い合ったのです。

父を寝室に誘い入れ、父の前で全てを脱ぎ捨て裸になり、ベッドに入り
「私達は親子だよ、奈美恵本当にいいんだね」
「お父さんきて」
父と初めて一つに結ばれたのです。
「もっと・・・もっとメチャメチャに父さん愛して」
父と激しいセックスになってました。

その日は息子が学校に行っていたのもあり、父と午前中からセックスで
昼食もとらず、お互いに夢中になり求め合ってしまい、息子が帰宅する前
には終らせてました。遅い昼食後
「奈美恵、このことは私と二人だけの事だからね」
「・・・お父さんすごくよかった、ありがとう・・・これで離婚ができる
わ・・・・お父さん、もうすぐ敏也が帰るから、顔を見ていって」

息子と入浴も共に、寝るのも共にして、いまでは寝るときに乳首を含ませ
母乳は出ませんが、毎日息子に吸わせてます。小学校6年生私の体も教え
息子と結ばれ、私の奥に精液が出ているのを感じます。父に息子と愛し合
うことができるようになったと言ったのです。

「そうか・・・・誰にも知られないようにしなさい」
父とは現在も一ヶ月に一度は抱いてもらってます。これでよかったと
思います。告白をしようと思ってました。父と息子の二人から愛され
てます。


息子と…… 投稿者:さおり  投稿日:08月14日(木)13時07分59秒

私は46歳の主婦です。
家族は53歳の夫と22歳の息子、19歳の娘との四人家族です。
実は私は……母親失格なんです……

1年前の事でした…
その日の私は……昼間から寝室で自慰していたのです……
夫とはセックスレスの状態でしたので熟した肉体を慰めていました…
家に誰も居ないはずが…まさか息子に見られているとも知らずに………
そして絶頂に達した私はしばし放心状態でいたのです……
するとそこに突然息子が入って来たのです…しかも全裸で……
息子の肉棒は驚く程に上に向かって勃起していました。
私は恥ずかしさと驚きで…胸と股下を両手で隠すのが精一杯でした…
するといきなり息子が私の上に飛び乗ってきたのです…
私は息子の目的がすぐに解ったのでその場から逃げ様としました。
すると息子は力ずくで私の身体を押さえてきたのです…
そして私をベッドへ倒すといきなり両脚を開いてきました…
そしてあっという間に息子の肉棒が秘部に入ってきたのです…
自慰で敏感になり秘部は濡れていたので簡単に入ってきました…
息子は入った瞬間から激しく腰を振り肉棒を突いてきたのです…
もう私には抵抗する事も出来ませんでした…
それどころか息子の激しい突きにすぐに感じていたのです……

夫とは明らかに違う息子の硬い肉棒に身体は正直に反応してしまったのです…
しかし私も母親ですから…喘ぎ声は出さない様に我慢していました…

息子の突きは休む事も無く続いていました。
私はもう身体が宙に浮く様な快感に気が遠くなっていって……
息子とのセックスに気が狂いそうな程に感じてしまったのです……
そして等々声を出してしまいました……
一度出してしますともう止まりませんでした……
私は激しく喘いで大きな声を出してしまったのです…

私は何度も絶頂に達していました・・・
息子は何度射精しても…すぐに復活して……
1度のセックスで何度も絶頂に達したのは初めてでした……
それにこんなに強烈に感じたセックスも初めてでした……

その日は数時間も息子に犯され続けたのです……
いえ…途中からは私から上に乗ったりもしましたから…和姦ですね……

この日から息子は夫と娘のいない時は必ず私の肉体を求めてくるのです…
私も最初は拒否して抵抗するのですが…息子の若い力に負けて……
いえ…それは言い訳かもしれません……
本当は私の肉体も息子を求めていたのかもしれませんから……
今まで感じた事の無い快感を息子が与えてくれたのですから……

今では夫と娘がいない時は派手な下着をつけたりして…
息子が来るのを待っているのです…
本当に私は母親失格です……でも女としては…
息子が喜びを与えてくれるのも事実なんです…

この投稿は息子のパソコンからしています……
(お気に入り)を開いたらこのサイトがありました…
きっと以前から母子相姦に興味があったのかもしれません…
ただ世間では(母子相姦)がこんなに多くあるなんて驚きましたが…
同時に安堵感もあるのです…

母親だって女なんです…
夫から女の喜びが得られないのであれば…それが息子からでも……


母とのセックス 投稿者:博之  投稿日:08月14日(木)11時27分47秒

 僕は社会人、高校卒業後上場企業系列の会社に就職した。来年が20歳成人
式です。母はまだ37歳で、母は高校卒業式の時はすでに妊娠して3ヶ月になっ
ていたそうです。生理がこないので、もしかと思ったそうですが時遅かった
と母が教えてくれました。

母は男女共学だったそうで、その頃彼とセックスに興味が湧いていたそうで
彼の子供に間違いがないと確信したそうです。親同士が話し合いで、彼が
成人するまで結婚を持つことになったのですが、結婚はできたのですが、
結局離婚になったそうです。僕は5歳になったばかりだったので、母は僕
を両親に預けて働き、その当時は同居をしていた、僕は母とお風呂も入り
寝るのも母と一緒でした。

母はその当時から僕にオッパイを吸わる様になったそうです。当然母乳
は出てませんけど、母がずっとオッパイは吸わせてもらってます。
母と二人でだけで生活ができるようになり、僕と二人だけになったのが
小学校の4年生の時だったそうです。

詳しいことは知りませんけど、父方の家からも支援があったと聞いてます。
だから母が一人で自立できたのも、それがあったからだそうです。
母と二人になっても母とお風呂と寝るのは一緒で、僕は自然と母と体の
違いを知り、僕が6年生になってから、いつ頃だったか覚えてないのです
けど、僕の下腹部に毛が生え始め、それでも母は変らず僕とお風呂に入
り裸を隠くさず見せていて、母の毛は薄くワレメが見えていても普通
にしていた。

いつだったか覚えてないのですが、日曜日の昼間かな、母から部屋に呼ば
れた時、母が服を脱ぎ始めてました。
「あなたも脱ぐのよ」
それが母からの性教育でした。母のアソコも開いて見せてくれたのは覚え
てます。綺麗なピンクで見てました。

母からの性教育は嬉しかった
「いいこと、二人だけの秘密にするのよ」
ソコにペニスを入れるのも教えられ、当時母の中に入れられるほどの硬さ
になっていたのか覚えてない、母と激しくセックスをしたのが中学になっ
てからだと思います。母の子宮に中出しをするのが毎日で、オッパイは
以前からずっと吸ってました。

現在も母と寝てセックスをしてます、オッパイは変らず吸い揉ませてくれ
ます。T162、B87、W58、H90、母に言わせれば最近はちょっと体重が増えて
運動も家の中で器具を使用して、汗をかきますけど、僕とセックスの時も
汗をかいてますけど、ある本によればセックスで汗をかいても効果がある
ほどの美容効果にならないそうです。

今日僕は留守番、夜は実家に行く予定ですが、土曜日はラブホテルに行く
約束になってます。家だと大きな声とはやはり、それで時々は母も大きな
声で叫ぶとかして、思いっきりセックスをするのが好きで、僕とセックス
の真っ最中の母はが激しく燃えて、最近はアノ4文字も叫んでくれます。
悩ましく可愛い声で叫ばれると、僕もつい激しく母を攻めてしまいます。


母親は俺の性の奴隷 投稿者:和哉  投稿日:08月14日(木)10時30分56秒

俺は一年前の夏に母親を無理矢理犯してしまった・・・

その日の俺は彼女と別れてイライラしていた。
気晴らしに車で走っていると知っている車がホテルに入るのを見たのだ・・
その車は母親のだった・・・俺は怒り狂って後を追っていた・・・
そのホテルはロッジ風で1部屋ずつ建物で分かれていた。
外に車を停めて歩いて中に入ると母親の車がある建物があった・・・
ドアに手をかけると開いたので部屋の中に入った・・・
母親と男はまだ服をきていたが俺の登場に慌てていた。
俺が怒鳴り散らしていると男はすぐに逃げていった・・・・
部屋の中には俺と母親の二人きりになった・・・
家ではまったく着ない短めのスカート姿の母親は呆然としていた。
母親は普段とは違って綺麗に化粧もしていて別人の様だった。
母親が(女)だったんだと初めて気付いた・・・
俺が罵声をあびせながら怒った。
母親は泣きながら俺に謝ってきた・・・
俺は怒りのあまり母親を突き飛ばしてしまった。
母親はベッドに倒れるとスカートは捲れて太股や下着が見えた。

それを見た俺は無意識に母親の上に飛び乗ってしまった。
俺は怒りと欲情で理性を失いおかしくなっていた。
抵抗する母親を無理矢理全裸にした・・・
48歳の母親の色っぽく熟した肉体に俺は悪魔になってしまったのだ。
俺は全裸になり母親にフェラチオを強要した。
母親は嫌がっていたが父親にばらすと脅迫すると肉棒を咥えてきた・・
母親の熟練の技に驚き更に欲情してしまった・・・
一度目の射精は母親の口の中に出してやった・・
母親を寝かせて脚を開くと膣穴は少し濡れていた。
指でかき回すとすぐに愛液を流してきた。
俺は母親を淫乱な女だと思った・・そして一気に肉棒を入れた・・・
母親は泣きながらイヤイヤと言っていたが構わずに突きまくった。
驚いたのは膣穴の締め付けだった・・初めて感じる強い締め付けだった。
次第に母親は喘ぎ始めてきた・・そして腰まで振ってきた・・
やはり母親は淫乱の好き物だと思った・・・
この時は休憩の二時間近くずっと母親を犯しまくった・・・

正直俺は後悔していた・・・
今までに母親を女として見た事など一度も無かった俺が・・・
まさか母親を犯してしまうなんて・・・・
しかしそれ以上に母親の肉体の素晴らしさにも驚いていた。
(お袋の身体があんなに凄いなんて・・・)
(あんなに気持ち良いセックスは初めてだった・・・)
そんな事を考えていた。
母親に会うのが気まずくて中々家には帰れなかった。

夜遅くになって家に帰ると母親はまだ起きていた。
母親は浮気のことを父親には黙っててと念を押してきた・・・
俺は黙って何も言わずにじっと母親を見ていた。
母親はすぐに目をそらしてきた。
母親を見ていると服の上からでも昼間の裸と重なっていた。
昼間に犯した事を後悔していたんだが・・・・
しかしあの快感をまた感じてみたい・・・その思いが強くなった。

そして俺は母親に言った。
[親父に黙っている代わりに・・二つの条件があるんだけど・・]
《条件?・・何?・・・》
[一つ目は・・あの浮気相手とはもう会わないと約束する事・・]
《・・解っているわ・・もう会わないから・・・もう一つは何?・・》
[それは・・・又やらしてくれよ・・お袋の身体最高に気持ち良い
からさ・・それだったら黙っててやるからさ・・]
《それは・・・無理よ・・私達・・親子なのよ・・絶対に・・・》
[もう一回やってしまったんだよ・・二度やっても同じだよ・・・]

母親はためらっていたから乳房を揉みスカートを捲って触ってやった
[どうなんだよ・・オマンコ大好きなんだろ・・・]
《やめて・・お父さんが起きたら・・大変な事になるから・・・》
母親はそう言いながら抵抗してきた。
[大丈夫だよ・・大きな声出さなければ・・起きやしないよ・・]
母親は答えを出してこなかったのでそのまま全裸にして愛撫してやった。
母親は口を手で抑えながら抵抗はしなかった。
そして台所のテーブルにうつ伏せにして入れてやった。

次の日の朝に親父が仕事に出掛けるのを確認すると母親に抱き付いた。
《駄目よ・・約束したでしょ・・・》
そう言って軽く抵抗してきたが・・
[俺は二回で止めるとは言ってないよ・・・]
《そんな・・・・・》

この日から母親は俺の奴隷になった。
精力の強い俺は毎日の朝立ちを母親のフェラチオで処理してもらい朝食の
後には台所やリビング、トイレなど色々な処でセックスしている。

今では彼女と別れた事を良かったと思っている。
あの日別れていなければ母親の浮気は解らなかっただろうし・・・・
それに一番は母親の方が彼女よりも数倍気持ち良いセックスだからだ


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