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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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母       ー続ー 投稿者:紀之  投稿日:08月03日(月)10時55分25秒

僕は母の実家に済んでいる、古い家ですが改築を以前にしたそうです。
祖母の顔は知りません、祖父は10年位前になくなったのですが、まだ
小学生でした。あの頃に母の提案で祖父が改築をしたと言ってます。

家の奥にある部屋は昔の蚊帳がまだ使えて、僕と母がそこで愛し合う
のがあります。昼間でも陽が当たらない部屋で北窓を開いてそこで
母と愛し合いますが、覗かれる心配もありません。以外と涼しい部屋で
昼間に母と蚊帳の中でエッチをしている。
『この部屋を整理して見つけたのよ、蚊帳がまだ使えるのよ、
いいでしょう』
「母さん蚊帳なんてあったんだ」
オッパイを吸ったり、アソコも舐めさせてもらい、可愛い声の母
『奥を強く突き上げて』
「母さんの中ってすごく気持ちいい」
『好きにしていのよ、愛して・・・あん・・あん・・・あん・・
いいわーもっと愛して・・・愛してるわー・・・』
「母さん僕も愛してるよ」
母のアソコを舐めたり吸ったり、僕のを咥えて、69、正常位、バック、
騎乗位、座位、正常位、母の中に出し切り、横になってオッパイも吸い
揉んで、母に強く抱き締められてました。
『愛してるわ紀之』
母と汗だくになって、休日はほとんどその部屋で愛し合います。


(無題) 投稿者:芳彦  投稿日:08月02日(日)16時05分23秒

最高のセックスだった…
こんなに気持良いセックスは過去には無かった。
俺は激しく欲情して何度も何度も肉体を求めてしまった。
究極と言ってもいい締め付け具合が強烈なオマンコだった。
乳房は少し垂れてはいるが大きくて柔らかく揉みごたえもよく…
吸い付く様な白い肌は熟女特有の何ともいえない心地よさがあった…
色っぽい喘ぎ顔…イヤラシイ程に興奮する喘ぎ声…
俺はすぐにこの肉体の虜になってしまった。
これは俺が妻の母親…つまり義母と初めてセックスした時の感想だ。

去年の夏の事だった。
俺は妻と子供を連れて3人で妻の実家のある秋田に帰った時だった。
俺は28歳で妻は24歳、義母は48歳になる。
義母は40代後半とは思えない程の(秋田美人)だった。
義父は自衛隊で単身赴任で広島に行っていた。
秋田に帰ってくるに年に3回くらいでこの時もいなかった。

夜の事だった。
俺と妻と義母の3人で晩酌をしていた。
酒の弱い妻は子供一緒に離れの屋敷で寝にいってしまっていた。
程よく酔っていた2人の話はやがて2人目の子供の話しになり…
その話はやがて下半身…下ネタの話へと変わっていった。
酔った義母は自分の話を始めて…
何と義父とのセックスがもう2年くらい無くセックスレスだと言ってきた。
『そんな…お義母さんみたいな綺麗な人なら俺だったら毎日するのに…』
【へぇ…本当?……嘘でも嬉しいわぁ…】
『嘘なんて…お義母さんは…美人だし…スタイルも良いじゃないですか…』
俺は酔った勢いもありそんな事を言ってしまった。
義母は目がすわり疑いの眼差しで俺を見ていた。
【本当に?……じゃあ芳彦さん……今から試して見る?……】
そう言うと俺の隣に擦り寄ってきた。
俺に体を密着させると俺の手を取り上着の中に入れてきた。
俺の手には大きくてとても柔らかい乳房の感触が…
俺は驚きながらもつい軽く揉んでしまった…すると義母は
【あああっ……オッパイだけで良いなら…触ったり揉んでも良いわよ…】
そう言ってきたのだ。
俺は妻よりも大きく柔らかい乳房の誘惑に負けてしまい揉んでいた。
【あああ…ああ…芳彦…さん…上手よ……もっと強く…揉んで…】
義母の色っぽい喘ぎ声に一層興奮していった。
『お義母さんのオッパイ…真紀よりも大きくて…何て柔らかいんだ…』
【ああ…そうね…あの子は私に似なくて…小さいのよね…ああ…ああ…】
乳首を摘み上げると
【ああああっ……そこは……あああ……気持ち…良い……あああ…】
乳首が義母の性感帯だと知ると重点的に攻めた。
【あああ……良…い……芳彦…さん……ああ……あああ…】
俺は上着を脱がし上半身だけ裸にした。
義母の肌はとても白く綺麗だった。
俺は我慢出来ずに義母を押し倒して乳房や乳首を揉みながら舐めた。
【あああっ…駄目ょ……揉むだけでしょ……舐めるのは……ああああ……】
『胸だけなら……これくらいは…良い…ですよね……』
俺は乳首を噛んだり舐めながら乳房をやさしく揉んでいった。
【あああ…あっ…ああ……芳彦…さん…あああ…ああっ…良いのょ……】
義母の体からは硬さが無くなり本気で感じている様だった。
だが俺はこの先までも進みたくて仕方が無かった。
どうせなら義母の美脚も触り…全裸にして……最後は……

正直俺は義母とこんな事をしたいと以前から思っていた。
熟女好きな俺にとって義母はまさにど真中の美熟女だったからだ。
しかしそんな勇気は無かったが…まさか義母から誘ってくるなんて…
俺はこのチャンスを逃したく無かった…だから最後はセックスもと……

俺は片方の手を下に移して義母のスカートを捲り太股を触った。
【あああっ……駄目…約束…でしょ……ああ…胸…だけ…だって…駄目…】
『はあ…そんな…お義母さん見ていると…もう…我慢出来なくて……』
義母は言葉では拒否していたが体からの抵抗は無かった。
俺は手を下着へと移し中に手を入れると膣穴はもう濡れていた。
【ひぃぃ!……駄目…そこは…そこ…だけは……ああああ…駄目…なのよ…】
『お義母さん…もうこんなに濡れていますよ……我慢しないで下さい』
俺は指で愛撫しながらクリトリスを摘んでみた。
【あああっっ……ああ…駄目……そんな事…されたら…ああ…変に…なる…】
義母の耐えながら喘ぐ姿は俺を完全に欲情させていった。
義母が絶頂に達し動かない時に俺は全裸になり義母も全裸にした。
義母の肉体は驚く程に綺麗で素晴らしかった。
俺は勃起した肉棒を義母の顔の前に出した。
【あぁぁぁ……芳彦さんの……何て太くて……逞しいの……】
俺がお願いするまでも無く義母は肉棒を手に取り口に含んでいった。
義母のフェラチオは熟女の技か?妻よりも数段は気持良かった。

我慢出来なかった俺は義母を寝かせると肉棒を挿入した。
【ああっ…駄目よ…入れないで…それだけは……ああああっっ……】
『ああ…お義母さんのここ…何て締りが良いんだ…凄くキツイですよ…』
義母の締まり具合は過去には経験した事の無い程に強烈だった。
俺は激しく肉棒を振った。
【ああっ…あっ…あああ…凄い…ああ…良い…あああ…気持良いのよ……】
義母は頭を振りながら喘いでいた。

その後も色々な体位で義母とのセックスを堪能した。
義母も2年ぶりのセックスだったからか激しく喘ぎ狂うほどだった。







悪魔が降りて 投稿者:陽二  投稿日:08月02日(日)14時37分52秒

[なあ母さん…この男は誰なんだ?…まさか浮気をしていたなんてな……]
俺は偶然にも母親の浮気現場を見てしまい写真を撮っていた。
母親は下を向いたまま黙っていた。
[この後ホテルの中で何していたんだよ……この男と…やったのか?…]
『そ、それは……』
[まあ…やる為に中に入ったんだろ…俺や親父を裏切っていたなんてな…]
『……御免なさい……陽ちゃん……この事は…お父さんには言わないで…』
母親は半泣きのまま俺に願ってきた。
俺は19歳の大学生2年生。
母親は43歳でパートでスーパーで働いていた。
父親は2年前から単身赴任で岡山に行っていた。

その後も俺は母親に罵声に近い文句を言っていた。
ソファに座り母親は俺に泣きながらな抱き付いていた。
母親の柔らかい胸の感触が伝わってきた。
今まで母親を女として見た事は無く性的感情も持った事も無かった。
だがこの時の俺は違っていた。
母親に対する嫉妬…そんな事もあったのかもしれないが…

俺は抱き付いてきている母親の胸を揉んでしまったのだ…
『ああっ……陽ちゃん……何しているの…』
[こうやって…あの男にも揉まれたのかよ…そしてこうやって…]
俺はそう言いながら母親を押し倒した。
『きゃっ!…陽…ちゃん……やめて……何するの……』
俺はスカートの中に手を入れると太股を摩った。
『ああっ……やめて……こんな…事……駄目…』
[なあ母さん……この写真…親父に見せてもいいのかよ……]
『うううっ……それは駄目……そんな事されたら……離婚に……』
[はあ?…離婚が嫌なのに浮気したんかよ…何考えているんだよ…]
『………母さんも……まだ……女……だから……』
母親の言葉の意味を俺は何となく理解していた。
[それは……セックスの事かぁ……親父が居ないから体が寂しかったのか…]
母親は黙っていた。
[だったら俺が相手してやるよ…浮気相手の爺よりは感じさせてやるよ…]
俺はそう言うと母親の上着を引き千切った。
母親の乳房は大きく揉みごたえは最高だった。
『ああっ…やめて…陽ちゃん……こんな事……しないで……』
[セックスしたいんだろう……だから俺がしてやるよ…]
『何を……私達は…親子なのよ……出来る訳が無いでしょ…・・・』


映像の母親の肉体をこの手で… 投稿者:正太郎  投稿日:08月02日(日)13時41分53秒

もうどうする事も出来なかった…
もう我慢の限界を大きく超えていた…
例えそれが鬼畜や野蛮の事だと解っていても…
俺の母親に対する淫らな思いを抑える事は出来なかったのだ。

俺は20歳で地方のネットカフェで正社員で働いている。
母親は44歳父親は55歳で自宅でクリーニング店を営んでいる。
2歳下の妹は今年の春に東京の大学に行き寮で生活している。
だから現在は3人暮らしになっている。

俺が母親に対して淫らな思いを持ったのは2年くらい前だった。
母親は昔から美しくスタイルも良くて近所でも評判の女だった。
そんなきれいな母親は俺の自慢でもあった。
2年くらい前の春に俺の高校卒業と就職祝いを兼ねて家族で旅行に行った。
家族旅行は5年ぶりくらいだった。
その時に母親の浴衣姿と酔ったしぐさに翻弄されてしまったのだ。
以前の俺だったら何にも感じなかったかもしれない…
しかし女の肉体やセックスを知っていた為か母親が妙に色っぽく見えた。
浴衣の裾が捲れて生々しい白くてきれいな太股…
胸元はたるんで胸の谷間も見えて…熟した女の色気に参っていた…
俺の心臓は高鳴り興奮して肉棒までもが硬くなっていた。
母親の姿に勃起するなんて初めての事だったのだ…
この時から俺は母親に対して特別な感情が生まれてきた。

それからはこの時の光景が頭から離れずにオナニーで使っていた。
あの豊満な乳房をこの手で揉んだり…
きれいな太股を摩りながらやがて指は膣穴へ…
やがて妄想は膨らみ色々なやり方で母親を犯しセックスしていた。
1年くらいはそんな事が続いていた。
しかし妄想のオナニーをもっと現実的にしたかった。
俺は母親の裸やセックスしているのを見たいと思い始めた。
そして俺は両親の寝室の時計に隠しカメラを仕掛けた。
壁掛けの時計の為に正面にあるベッドはすべて見えていた。

仕掛けをして10日くらいたった後に等々機会が訪れてきた。
パソコンに写る映像には抱き合う両親の姿があった。
すぐに父親が母親のパジャマを脱がして全裸に…
母親の裸は想像以上に美しくて驚いていた。
大きめなのに垂れてはいない形の良い乳房…
引き締まった腰回り…すらりと伸びている脚…
そして白く透き通った肌…
とても子供を2人産んだ44歳の体とは思えない程に美しかった。
今まで俺の経験してきた女の中でもダントツでトップの肉体だったのだ。
父親も裸になり2人の体は抱き合い絡みあっていった。
乳房を揉まれ首筋を愛撫され…
母親からはゾクッとする様な甘くて色っぽい喘ぎ声が聞こえてきた。
俺の肉棒は勃起して強く握っていた。

俺は早く両親のセックスが見たかった。
しかし母親は父親の肉棒を一心不乱?にフェラチオしていた。
その姿はまた俺をより興奮させたのだが…
しばらく見ていると…父親がインポだという事が解ったのだ。
肉棒を起たせる為に夢中でフェラチオしていたのだ。
しかし父親の肉棒は不能のままだった。
やがて父親はベッドの下から電動バイブを出してきた。
バイブを母親の膣穴に入れていった。
前後に強弱をつけながら出し入れしたり…回したり…
バイブでの攻めに母親は乱れながら感じていた。
その姿は俺を一気に欲情しオナニーを始めてしまったのだ。

両親のセックス?は15分くらいで終わってしまった。
だがオナニーする画像としては申し分無かった。
母親の素晴らしく美しい肉体や喘ぐ顔が映っているのだから…
俺はこの画像を観ながら毎日のようにオナニーしていた。
一ヶ月もすると思う事があった。それは…
(母さんはあれで満足しているのだろうか?…)
終わった後に(あなた私はこれでも十分だから…)
そんな事を父親に言っていた。
(本当だろうか?…心はそうでも…あの肉体は満足しているのか?…)
(バイブなんかより本物の肉棒の方が絶対に良いんじゃないか?…)
そんな事を考えるようになっていたのだ。
(それだったら父さんの変わりに俺ので…)
(俺の太くて硬い方がバイブの数倍は気持良くさせてあげれるんじゃ?…)
そんな身勝手な思いさえも生まれてきたのだ。
これはただの良い解釈で本音は母親の肉体を味わいたいたかったのだ。

両親の映像を観れば観る程に母親への思いが強くなっていった。
母さんとセックスしたい…あの肉体をこの手で触り抱いてみたい…
俺はもう我慢の限界がきていた。

3日前の事だった。
父親は商店街の旅行で2泊3日の予定で出かけていった。
クリーニング店も休みだし俺も休みを同じ日に取った。
母親と2人きりの日を作る為だった…無論その先には…
今までに何十回もした様々な妄想の中の母親とのセックス…
俺はその中で…夜這いして母親を犯す…この妄想を実行する事にした。

母親が寝室に入ったのを隠しカメラで確認すると俺はオナニーした。
高鳴る気持を抑えるためだった。
射精が終わると俺は全裸で母親の寝る部屋へと向かった。
薄明かりだが母親の姿ははっきりと見えていた。
しかし俺は母親の裸がよく見える様に部屋の明かりを点けた。
明かりが点いた瞬間に母親は目を覚ました。
目の前の全裸の俺の姿に言葉を失っていた。
俺は母親に飛び乗って体を抑えながら乳房を触り…
俺の目的が解ったのか母親は必死に抵抗してきた。
しかし数分間の格闘?のすえ母親を全裸に出来た。
目の前の母親の肉体は映像よりもその美しさが鮮明な程に眩しく見えた。
一気に欲情した俺は母親を抑えながら愛撫を繰り返した。
次第に母親からの抵抗は弱まっていった。
指を膣穴に入れると程よく濡れていた。
指での愛撫を繰り返していくと抵抗は無くなっていった。
そして母親は悲鳴を上げながら体を仰け反らせて膠着していった。
絶頂に達した母親はぐったりしていた。
俺は素早く両脚を開くと肉棒を挿入した。
挿入した時の母親今までで一番大きな悲鳴を出していた。
挿入した瞬間に肉棒から体全体に快感が駆け巡っていった。
こんな快感は初めてだった。
俺は夢中で強く激しく肉棒を突いた。
少しすると母親からは喘ぎ声が聞こえてきた。
肉棒を突く事で母親は次第に乱れて感じまくっていた。
映像の中の母親よりも乱れて感じている母親の姿に嬉しくなっていった。
《やっぱり…本物のチンコの方が感じるだろ…》
母親は答えはしなかったが表情でそれは解っていた。

母親とのセックスは本当に快感と快楽の中にあった。
何度射精しても肉体を愛撫していると肉棒はすぐに硬くなっていった。
乳房の揉み具合…肌の触り心地…母親の色香な喘ぎ顔と声…
透き通る程の美しい全裸…そして締め付けの強い膣穴……
俺は一瞬で母親とのセックスに魅了されてのめり込んでいってしまった。
母親との初夜?のセックスは朝まで続いた。
こんなに長いセックスは初めてだった。

数時間後に目を覚ますと母親は隣で寝ていた。
あれだけ濃厚なセックスだったからか熟睡している様子だった。
母親の裸を眺めていると肉棒は硬くなっていって…
そして再び母親とのセックスを再開さあせてしまったのだ。

結局父親が居なかった二晩とも母親とのセックスにのめり込んだ。
昼間もやっていたので…30時間くらいはセックスに没頭した。
寝ている以外の時間はほとんど母親の肉体に触れていた。
母親は2年ぶりのセックスだったみたいで大いに乱れていた。

昨日父親は旅行から帰ってきた。
これからは父親にわからない様に母親とセックスするか考えている。



                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       


映像の母親の肉体をこの手で… 投稿者:正太郎  投稿日:08月02日(日)11時57分40秒

もうどうする事も出来なかった…
もう我慢の限界を大きく超えていた…
例えそれが鬼畜や野蛮の事だと解っていても…
俺の母親に対する淫らな思いを抑える事は出来なかったのだ。

俺は20歳で地方のネットカフェで正社員で働いている。
母親は44歳父親は55歳で自宅でクリーニング店を営んでいる。
2歳下の妹は今年の春に東京の大学に行き寮で生活している。
だから現在は3人暮らしになっている。

俺が母親に対して淫らな思いを持ったのは2年くらい前だった。
母親は昔から美しくスタイルも良くて近所でも評判の女だった。
そんなきれいな母親は俺の自慢でもあった。
2年くらい前の春に俺の高校卒業と就職祝いを兼ねて家族で旅行に行った。
家族旅行は5年ぶりくらいだった。
その時に母親の浴衣姿と酔ったしぐさに翻弄されてしまったのだ。
以前の俺だったら何にも感じなかったかもしれない…
しかし女の肉体やセックスを知っていた為か母親が妙に色っぽく見えた。
浴衣の裾が捲れて生々しい白くてきれいな太股…
胸元はたるんで胸の谷間も見えて…熟した女の色気に参っていた…
俺の心臓は高鳴り興奮して肉棒までもが硬くなっていた。
母親の姿に勃起するなんて初めての事だったのだ…
この時から俺は母親に対して特別な感情が生まれてきた。

それからはこの時の光景が頭から離れずにオナニーで使っていた。
あの豊満な乳房をこの手で揉んだり…
きれいな太股を摩りながらやがて指は膣穴へ…
やがて妄想は膨らみ色々なやり方で母親を犯しセックスしていた。
1年くらいはそんな事が続いていた。
しかし妄想のオナニーをもっと現実的にしたかった。
俺は母親の裸やセックスしているのを見たいと思い始めた。
そして俺は両親の寝室の時計に隠しカメラを仕掛けた。
壁掛けの時計の為に正面にあるベッドはすべて見えていた。

仕掛けをして10日くらいたった後に等々機会が訪れてきた。
パソコンに写る映像には抱き合う両親の姿があった。
すぐに父親が母親のパジャマを脱がして全裸に…
母親の裸は想像以上に美しくて驚いていた。
大きめなのに垂れてはいない形の良い乳房…
引き締まった腰回り…すらりと伸びている脚…
そして白く透き通った肌…
とても子供を2人産んだ44歳の体とは思えない程に美しかった。
今まで俺の経験してきた女の中でもダントツでトップの肉体だったのだ。
父親も裸になり2人の体は抱き合い絡みあっていった。
乳房を揉まれ首筋を愛撫され…
母親からはゾクッとする様な甘くて色っぽい喘ぎ声が聞こえてきた。
俺の肉棒は勃起して強く握っていた。

俺は早く両親のセックスが見たかった。
しかし母親は父親の肉棒を一心不乱?にフェラチオしていた。
その姿はまた俺をより興奮させたのだが…
しばらく見ていると…父親がインポだという事が解ったのだ。
肉棒を起たせる為に夢中でフェラチオしていたのだ。
しかし父親の肉棒は不能のままだった。
やがて父親はベッドの下から電動バイブを出してきた。
バイブを母親の膣穴に入れていった。
前後に強弱をつけながら出し入れしたり…回したり…
バイブでの攻めに母親は乱れながら感じていた。
その姿は俺を一気に欲情しオナニーを始めてしまったのだ。

両親のセックス?は15分くらいで終わってしまった。
だがオナニーする画像としては申し分無かった。
母親の素晴らしく美しい肉体や喘ぐ顔が映っているのだから…
俺はこの画像を観ながら毎日のようにオナニーしていた。
一ヶ月もすると思う事があった。それは…
(母さんはあれで満足しているのだろうか?…)
終わった後に(あなた私はこれでも十分だから…)
そんな事を父親に言っていた。
(本当だろうか?…心はそうでも…あの肉体は満足しているのか?…)
(バイブなんかより本物の肉棒の方が絶対に良いんじゃないか?…)
そんな事を考えるようになっていたのだ。
(それだったら父さんの変わりに俺ので…)
(俺の太くて硬い方がバイブの数倍は気持良くさせてあげれるんじゃ?…)
そんな身勝手な思いさえも生まれてきたのだ。
これはただの良い解釈で本音は母親の肉体を味わいたいたかったのだ。

両親の映像を観れば観る程に母親への思いが強くなっていった。
母さんとセックスしたい…あの肉体をこの手で触り抱いてみたい…
俺はもう我慢の限界がきていた。

3日前の事だった。
父親は商店街の旅行で2泊3日の予定で出かけていった。
クリーニング店も休みだし俺も休みを同じ日に取った。
母親と2人きりの日を作る為だった…無論その先には…
今までに何十回もした様々な妄想の中の母親とのセックス…
俺はその中で…夜這いして母親を犯す…この妄想を実行する事にした。

母親が寝室に入ったのを隠しカメラで確認すると俺はオナニーした。
高鳴る気持を抑えるためだった。
射精が終わると俺は全裸で母親の寝る部屋へと向かった。
薄明かりだが母親の姿ははっきりと見えていた。
しかし俺は母親の裸がよく見える様に部屋の明かりを点けた。
明かりが点いた瞬間に母親は目を覚ました。
目の前の全裸の俺の姿に言葉を失っていた。
俺は母親に飛び乗って体を抑えながら乳房を触り…
俺の目的が解ったのか母親は必死に抵抗してきた。
しかし数分間の格闘?のすえ母親を全裸に出来た。
目の前の母親の肉体は映像よりもその美しさが鮮明な程に眩しく見えた。
一気に欲情した俺は母親を抑えながら愛撫を繰り返した。
次第に母親からの抵抗は弱まっていった。
指を膣穴に入れると程よく濡れていた。
指での愛撫を繰り返していくと抵抗は無くなっていった。
そして母親は悲鳴を上げながら体を仰け反らせて膠着していった。
絶頂に達した母親はぐったりしていた。
俺は素早く両脚を開くと肉棒を挿入した。
挿入した時の母親今までで一番大きな悲鳴を出していた。
挿入した瞬間に肉棒から体全体に快感が駆け巡っていった。
こんな快感は初めてだった。
俺は夢中で強く激しく肉棒を突いた。
少しすると母親からは喘ぎ声が聞こえてきた。
肉棒を突く事で母親は次第に乱れて感じまくっていた。
映像の中の母親よりも乱れて感じている母親の姿に嬉しくなっていった。
《やっぱり…本物のチンコの方が感じるだろ…》
母親は答えはしなかったが表情でそれは解っていた。

母親とのセックスは本当に快感と快楽の中にあった。
何度射精しても肉体を愛撫していると肉棒はすぐに硬くなっていった。
乳房の揉み具合…肌の触り心地…母親の色香な喘ぎ顔と声…
透き通る程の美しい全裸…そして締め付けの強い膣穴……
俺は一瞬で母親とのセックスに魅了されてのめり込んでいってしまった。
母親との初夜?のセックスは朝まで続いた。
こんなに長いセックスは初めてだった。

数時間後に目を覚ますと母親は隣で寝ていた。
あれだけ濃厚なセックスだったからか熟睡している様子だった。
母親の裸を眺めていると肉棒は硬くなっていって…
そして再び母親とのセックスを再開さあせてしまったのだ。

結局父親が居なかった二晩とも母親とのセックスにのめり込んだ。
昼間もやっていたので…30時間くらいはセックスに没頭した。
寝ている以外の時間はほとんど母親の肉体に触れていた。
母親は2年ぶりのセックスだったみたいで大いに乱れていた。

昨日父親は旅行から帰ってきた。
これからは父親にわからない様に母親とセックスするか考えている。



                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       


母が好き 投稿者:博人  投稿日:07月30日(木)15時05分16秒

僕も高校生で、物心がついた頃から両親とお風呂が一緒で、母の裸はずっと
見ていて、母がオッパイを吸わせてくれた、だから母と入れるのが嬉しく、
毎日オッパイは吸わせてもらった。父がそれを見ていた
「お母さんのオッパイはいいだろう」
裸の母の胸に抱かれオッパイは毎日吸い、習慣みたいになってオッパイ
を吸っていたんです。その頃から母のアソコに毛がないのが解っていて
僕が母からお風呂に呼ばれる時、父が先に母と入り母のアソコの毛は父
が毎日剃っていたみたいです。
 
僕に毛が生えてきたのが中学頃かな、隠していた、僕がお風呂に入ると
父が浴槽に入っていて、先に出ていた、いつもようにオッパイを吸いな
がら、母が僕に言った
「隠さないで、大人になってきたのよ・・・お母さんね毎日お父さんに
剃ってもらっているの、あなたが入る前に先にお母さんのここの毛を
剃ってもらうのよ・・・・秘密にしてね」
僕は左右のオッパイを吸いながら、母が僕に教えてくれた。

 父と母の年齢差が15歳で、中学の時授業参観にきた母がミニスカート
が似合い、僕は心の中で優越感を抱いて、美人のミニスカートが似合う
母が自慢だった。お風呂はずっと一緒で母の裸を見ていて、父の留守の
間に母の体で性教育もして、母の中に入れさせてもらい、母の中に精液
を中出しをして、母がうっとりして僕を抱き締めてくれた。

 中学の頃、夜勉強をしていると母のあの声が聞こえたりもして、父と
セックスをしているのも解っていた。しばらくして母が僕の部屋にきて
「聞こえたでしょう、ごめんね」
僕を抱き締め胸の前を開いてオッパイを吸わせてくれたり、一緒に寝て
くれるときもあった、毎日ではなくても母と寝られるのは嬉しく、必ず
オッパイは吸わせてもらった。
「オッパイだけね、後でお母さんの中に出させてあげるからね」
あの頃から母のオッパイが好きで、今でも毎日吸ってます。
 
父の帰りはだいたい夜8時頃、だからその前に母と愛し合うようになり
ただなんとなく父が解っているみたいですけど、何も言いません。
昨日は母が休みを取って、僕と昼間に愛し合ってました。母のアソコ
は永久脱毛にしたそうですけど、それでも伸びないように脱毛をしに
エステに通って、綺麗なアソコを舐めたり吸ったりさせてくれます。


母と初体験 投稿者:紀之  投稿日:07月29日(水)16時13分42秒

僕は16歳、高校一年で母に憧れていて、机のビニールシートの下に母の
水着写真を2枚入れておいてそれを母に見つかっていたんです。ビキニの
写真でオッパイがかなり露出しているのと、ワンピースで胸の前が大きく
Vカットで谷間が露出している写真をアルバムから抜いてました。

『ねえ、お母さんの写真があったのよ』
僕が夕食の時、母が言いだして、いい訳が出来ずにいて
『怒らないわよ・・・・あの写真抜いたのね』
僕は黙って頷き、母が僕を見ていた
『お母さんのオッパイが吸いたい?』
「え!・・・あっ・・吸いたい」
僕は小さな声で言った
『明日だけど、何か用はある?』
「別にないよ」
『そうならいいの・・・お母さんとでいい?』
「え?・・・何が?」
『・・・・・・・お母さんと・・・経験でもいい?』
驚きで、僕は言葉が出なかった、そして母がポツリ、ポツリと言い出した
『お母さんね・・・・あなたがお母さんに・・・興味があるのを解ってい
たの・・・いつかは・・・あなたにあげてもいいと思っていたの』
僕は嬉しかった、母が僕のことを思っていてくれた。

翌日母が運転してラブホテルへ向った、朝のまだ9時前でした。
『恥ずかしいけど、あなたにと思って脱毛をしていたの』
母のアソコは毛が生えてなく、ツルツルで綺麗で、シャワーも僕にさせ
アソコを洗わせた、僕のも母が洗ってくれたのですが、母の前で勃起を
して母が驚いてました。
『すごい大きくなるのね』
母が優しく洗ってくれた。

 ベッドで母と裸で僕に乳首を含ませ吸わせてくれた
『好きなだけ吸っていいわよ、母乳はもう出ないけど、あなたしか
吸ってくれる人がいないのよ』
僕は夢中で両方のオッパイを吸い、
『吸いながら揉んで』
母のオッパイを吸いたかった

『教えてあげるね、仰向けに寝て・・・・恥ずかしいけど、お母さん
をあげる、教えてあげるね・・・・ソコがお母さんの女よ、ゆっくり
舐めたり吸ったりして・・・あっそこよ・・あん・・そこの一番上が
一番感じるのよ、クリちゃんよ』
僕は夢中でアソコを舐めたり吸ったりした、僕のがもう痛い位
に勃起をして、母が僕の上で向きを変えて咥えていた、僕の目の前
には母のアソコが見え、僕はまたソコに吸い付いて舐めていた

母が僕の上で入れた
『大人になるのよ・・・入れるわね・・・あーっすごい硬いのね
当たるわ・・あーっオッパイを揉むのよ』
僕は下から母のオッパイを揉んでいた
母が四つんばいになって、お尻を高くした
『解る・・後ろからよ・・・お尻に手をつくの・・・もっと下よ
あーつそこよ・・あーそうお母さんを突くの』
母の中は気持ちいい、長くしないで今度は正常位を教えてくれた
『思い切り突き上げて・・あーっ出してもいいのよ・・すごい
・・もっと突いて・・・あん・・あん・・・あん・・あん・・いいわー
もっと・・もっと突くの・・・』
「お母さん気持ちいい、出そうだよ」
『いいわよ、出して・・・あーっすごい・・・熱い出てるわー』
僕は母の中にドクドク出して、母が下から僕にしがみついて両足も
僕の腰に絡めて、母の中に入れたまま母が強くしがみついた
『紀之・・・・ステキよ・・愛してるわ・・・抜かないでいて』
僕は母に重なり、しばらくそのままでいて、母とキスをしていた。
母と幾度もやり、お昼も食べないで母に夢中になってました。ラブホテル
を出たのが、3時を過ぎていたんですけど、僕はお腹がすいて、
『回転すしならすぐに食べられるからその方がいいわね』
母が僕の食べる量を見て驚いてました
『すごい体力消耗したのね』
家に帰り、母とベッドに入りオッパイを吸わせてくれた。
『お母さんを愛してね』
僕は裸の母に抱かれてました。


 投稿者:まさお  投稿日:07月27日(月)20時32分33秒

父が亡くなってから、母一人で農業は出来ないので兄が高校を止めて母と二人で
農業をするようになった。
毎日母と兄は田んぼや畑に行って一生懸命働いていた。
ある日、放課後の部活が急に中止になって早く帰って来た。もちろん家には誰もいない。
ぶらぶらと裏山の方に遊びに行った。裏山にはうちの畑があり、畑の端に農作業置き場兼
休憩用の小さな小屋があった。そこの脇を通ったら中から異様な声がした。
不思議に思ってすき間から覗いてみた。驚いた。母と兄が下半身裸になって
抱き合ってうごめいていた。仰向けになった母の上に兄が覆い被さっていた。
両足を開いている母の股間の上に兄のお尻がどすどすと上下していた。
母は目を閉じて苦しそうな顔をしていて時折小さな声をあげていた。
やがて兄のうめき声と母の小さな悲鳴が聞こえて兄のお尻の動きが止まった。
兄がのろのろと母の上から降りて、僕はあわててその場を離れて逃げた。


昔の思い出 投稿者:MR、おじさん  投稿日:07月23日(木)15時31分35秒

まだのどかな時代、父親が不在が多くあったが母が私を連れて父親に会い
にいくものあった、父が泊まっていたあれは今で言えばビジネス旅館かな
私が寝た振りをすると母が裸になり、父と重なり合うのがあった、見る
つもりはなくても横でセックスを始めるので、つい見てしまった、母が私
の狸寝入りを解っていた。
 母が父を抱き締めオッパイを吸わせているのはよくあった、可愛い声を
出した母、オマンコに父が吸い付いているのも知っていた、母が私の顔を
見ていたし、正常位で激しく抱き合い、母の中に出すのもなんとなく解っ
た

 あれは小学校のいつ頃だったのか覚えてません、母から口止めをされて
いたと思う、父の不在中は母がオッパイを吸わせてくれた、そして母の体
で女体を教えてもらい、母の中に入れて発散したのが中学前には母と裸で
重なり合い、
「お母さんの中に出すのよ」
母のオマンコに入れさせ、
「お母さんを突き上げるのよ」
母の中が暖かく気持ちがいい、長くは持たず母の中に発散をさせて
もらい、中学に入学した頃は、母から男と女のセックスを教えられて
ました。父親の不在はその頃は少なくなっていたと思います。
 母が私を連れて散歩に出たりして、母と青空の下で重なったことも
ある、当時はまだ家も少なく、道をちょっとそれ人に見られない場所
で母がワンピースのスカートを捲り上げ、ショーツを脱いでくれた
「お母さんの中にきて」
夢中で母を突き上げていた、母と秘密のことに夢中でした。父が亡くなっ
たのが私が21歳でした。昔の思い出ですが、母とはたまにやってます。
年齢はいいでしょう。


続き 投稿者:母親  投稿日:07月20日(月)10時34分13秒

昨夜もすごい元気で、寝たのが一時半を過ぎてました。乳房が吸われ過ぎ
キスマークだらけで、薄くなる頃にまたキスマークをつけられてます。
ショーツが湿ってきて穿き替えました。アソコが湿りやすくなっている
みたいです。ヘアーも昨晩も剃られ、
「母さん美味しいよ」
もうすごい吸い付き、顔中愛液だらけにでそれでも吸い付きます。

今勉強をさせてますが、そっちの方の上達が早く、いかされてばかり
避妊はリングを挿入してあり、それとピルも服用してますので妊娠は
しませんが、それでなければ妊娠してしまうと思います。
 多分お昼の後は求めてくると思います。新婚の当時に一枚だけですが
シースルーのセクシーランジェリーを買っているのですが、主人が他界
後しまったままにしていたのですがですが、出して着けてます。
 ドキドキです。息子に見せてあげようかしら


けーいち 投稿者:父子【278】  投稿日:07月19日(日)23時39分48秒

紗緒梨に顔をこちらに向かせての奉仕をさせていた私でしたが、それに飽き足らなくな
ってくると、今度は前に回り込んでアレを口の中に収めていきました。
両手で紗緒梨の頭を撫でるように抱え込み、下半身を揺らしての奉仕へと移行しました。
「ん・・そうだよ・・もっと吸って・・オチンチンの奥まで感じるようにね」
「んっ・・んっ・・はぁっ・・・パパの溢れてきてる・・んんっ・・んっ・・おっきい
・・お口の中一杯になっちゃう」
「紗緒梨のお陰でオチンチンの中身も大分溜まってきたからね・・後で一杯出してあげ
られそうだよ」
「うん・・今度は中に全部出して・・それまでは一杯キスしてあげるから・・ん・・ん
んっ・・はぁん・・オチンチンも一杯濡らしてあげるね」
紗緒梨はそう言うと、アレを何度も根元近くまで口に含んでくれました。
私の動きに合わせて吸ったり、舌を絡めてきたりしたかと思うと、先端の窪みに舌先を
這わせて、先走りの露を丁寧に掬い取ってきたりもしました。
そして更に露が溢れ出すのを促すように、片手で袋の方を撫でてくれたりもしてきたの
でした。
やがて奉仕だけでは満足出来なくなった私は、ベッドから下りると紗緒梨を抱っこして
ソファーに運びました。
そして背もたれに寄り掛かるような格好でお尻を向けさせると、スカートを派手に捲り
上げて、泉がある場所にアレを擦り付けていったのでした。
「あ・・あ・・パパ・・こういうのも家でしたかったの?」
「そうだよ・・家に帰ったり起きたりしたら直ぐに裸になって・・オチンチンを紗緒梨
のココに擦り付けて元気にするんだよ」
「あぁん・・そんな事考えてたの?・・・何時もはそんな感じ全然しないのに」
「そりゃ皆がいるからね・・でも本当はソファーでも床でもいいから紗緒梨をHな格好
にさせて・・思いっきりオチンチン入れたいって何度も思ってたんだよ」
私はそう言うと、アレの先端を使って泉の入り口を刺激していきました。
入り口の淵を含めて全体をかき回すように動かし、滲み出していた蜜を絡め取っていく
ようにしました。
更にアレを沈める前に指を泉の中へと送り込み、上下左右を満遍なく刺激していったの
でした。
「あ・・あぁ・・ダメ・・そんなにされたらオチンチンが欲しくなっちゃうよ」
「遠慮しないで欲しがってごらん・・オチンチンは紗緒梨のお陰で何時でも準備OKだ
からね・・オチンチンも紗緒梨が欲しがってくれるのを待ってるよ」
「あぁん・・恥ずかしい・・・でもきて・・オチンチンで感じさせて・・中に入れて」
「そう・・その調子だよ・・そうやって一杯欲しがるんだよ」
私はそう言うと、泉から指を抜き去り、代わりにいきり立ったアレを沈めていきました。
ただ今回は何時ものようにゆっくりと慣らしながらではなく、最初から一気に根元まで
収めたのでした。
そしてその後も下半身を勢い良く動かし、序盤からお互いの下半身同士がぶつかり合う
小気味のいい音を響かせていきました。
いきなりの強い刺激に身体を震わせる紗緒梨でしたが、私はそんな紗緒梨の細い腰の辺
りを捲り上げたスカートごと掴んで固定しました。
そして泉の奥から蜜をかき出すように、アレを大きくリズミカルに動かしていったので
した。
「あっ・・ああっ・・最初からそんなに・・・壊れちゃうよぉ」
「ん・・ダメだよ・・まだ入れたばかりなんだから・・もっと感じさせてくれないと」
「あぁん・・だってオチンチン強過ぎるよぉ・・・ああぁっ・・感じ過ぎちゃう・・お
かしくなっちゃいそうだよぉ」
私は大きな声を上げる紗緒梨を尻目に、両脚を正常位の時のように大きく広げさせ、そ
の中心にある泉に向かって、何度も下半身を押し付けていきました。
しかしそれだけでは飽き足らず、片脚を抱えて更に大きく広げると、アレを遠慮なく送
り込んでいったのでした。
紗緒梨は丸出しの下半身をいいようにひねられながらも、懸命に私からの攻めに耐えて
いました。
「ん・・いいよ紗緒梨・・家でもこんな風にしてみたかったんだよ・・何処でもいいか
ら元気になったオチンチンを入れて・・思いっきり動かしたいってね」
「あっ、あっ、あぁん・・そうなの?・・・でもこんなに凄いのって・・ホントに壊れ
ちゃいそうだよ」
「それくらいHしたいって思う時があるんだよ・・今度から家では下着を着けないでい
てごらん・・そうすれば何時でもオチンチンが入れられるからね」
「そんなの恥ずかしいよ・・毎日パパに見られちゃう・・何時もパパのオチンチン欲し
がっちゃういやらしい子になっちゃうよ」
紗緒梨はそう言って恥らいましたが、私はそれでも構わないとばかりに、下半身をテン
ポ良く動かしていきました。
その動きに合わせて泉からは蜜が溢れ、淫らな水音を響かせるようになりました。
私は下半身を揺らしつつ紗緒梨の背中に覆い被さり、片手で胸の膨らみを制服の上から
鷲掴みにして、転がすように撫で回していきました。
「紗緒梨も本当はこういうHがしたいんじゃない?・・中が一杯濡れてきてるよ・・家
でお父さんにいきなりHされてるのを想像してるのかな?」
「あぁん・・や・・そんな事ないよ・・Hはするけど何処でもなんて・・・それに下着
も着けないなんて無理だよぉ」
「そんな庫と言わないで家でもアソコとかおっぱいとかもっと見せてごらん・・今みた
いにオチンチン入れてるトコもね」
私はそう言うと身体を起こし、今度は丸出しになってるお尻の膨らみを鷲掴みにしなが
ら、アレを大きく動かしていきました。
お尻の窄まりがはっきりと見えるほどに膨らみを左右に広げ、更にその下にある泉まで
も観察するように、アレを先端近くまで引いては再び根元まで送り込みました。
そして時には、お尻の膨らみをこね回すように動かして、それに合わせて伝わってくる
泉からの刺激を楽しませて貰いました。
その後、私は徐々に下半身を動かすペースを上げていきました。
お尻の膨らみを鷲掴みにしたまま、紗緒梨の下半身も一緒に揺さ振るように動き、アレ
の先端を立て続けに泉の奥へと押し当てました。
そして時には小刻みな動きも繰り出し、紗緒梨が身体を震わせるのを引き出していった
のでした。
「あっ・・あ、あぁっ・・そんなにされたらイッちゃうよ・・またイッちゃう」
「ん・・イッてごらん・・家でもこんな風にして思いっきりイカせてみたかったんだよ
・・紗緒梨の中を思いっきりかき回してね」
「あぁん・・家でもこんなに凄いのなんて・・でもいい・・オチンチン凄くいい!・・
パパのオチンチンでイクのがやっぱり最高にいいの」
紗緒梨はソファーの背もたれにしがみ付いて私からの攻めを受け止めると同時に、切羽
詰まった声を上げて、上り詰めるのが近い事を教えてくれました。
それに合わせて私も下半身を紗緒梨のお尻に押し付け、ラストスパートの小刻みな動き
を繰り返していきました。
今回は最初から強めに攻めたという事もあって、紗緒梨が上り詰めるのにさして時間は
掛かりませんでした。
その証拠に紗緒梨の身体は直ぐに震え始め、上り詰める兆候を如実に示してきました。
そしてそれは紗緒梨の口からもはっきりと伝えられてきたのでした。
「あっ、あっ、あっ・・いいっ・・イク・・イク・・イクゥッ!・・もうイッちゃうよ
・・パパ・・一杯イッちゃいそうだよ」
「ん・・分かってるよ・・紗緒梨の凄くきつくなってる・・一杯濡れてるよ・・イキそ
うなのがオチンチンにも伝わってきてるよ」
「ああっ・・イカせて・・もう我慢出来ない!・・オチンチンもっと・・もっときてぇ
・・パパのオチンチンでイクのぉ」
私の動きと紗緒梨の求めが合致する中、紗緒梨の身体は一気に上り詰めていきました。
両手でお尻の膨らみをしっかりと掴み、半ば固定して下半身を押し付けていると、それ
までソファーの背もたれに身体を預けていた紗緒梨の背中が仰け反りました。
そしてそれを追い駆けるように、泉の中が急速にきつくなってくるのを感じました。
「あっ、ああぁっ!・・イクッ・・イクゥッ!・・・ああああぁっ!!」
私の動きに合わせるかのように、紗緒梨も思い切り声を上げながら上り詰めました。
それと同時に泉も、中を占領しているアレに体液を放出しろと言わんばかりの収縮を始
めました。
しかし私はそれに逆らうかのように、アレの動きを緩めませんでした。
泉が立て続けに収縮し、紗緒梨が身体を大きく震わせる中、私は容赦無く下半身を揺ら
し続けました。
結局、私が下半身の動きを止めてアレを泉から引き抜いたのは、泉も含めた紗緒梨の身
体全てから力が抜けた後になってでした。

ソファーでの行為を終えた私は、紗緒梨の身体からスカートを取り去り、シャツ1枚だ
けにしてベッドに運びました。
そして仰向けに寝かせた紗緒梨の下半身に顔を埋めていったのでした。
上り詰めてもまだ余韻で自己主張を続けるクリトリスや、太腿の内側を丁寧に舌でなぞ
っていきました。
泉の方も未だに余韻が収まっていないのか、私の愛撫に合わせて小さく震え、蜜の名残
を滲ませていました。
「あん・・パパ・・おっぱいにもキスして・・こっちも切ないの」
紗緒梨はそう言うと、自らシャツのボタンを外して、胸の膨らみを露にしてくれました。
無論、私も直ぐに顔を移動させて、胸の先端を口に含んであげました。
クリトリス同様に先端も自己主張を続けており、私の舌が触れると、心地いい弾力で応
えてきました。
張りのある膨らみも熱く火照っていて、撫で回す指先を充分に楽しませてくれると同時
に、紗緒梨の口からも甘い声が溢れ出していました。
「あ・・あ・・いぃ・・・おっぱいで感じたかったから嬉しい・・あぁ・・パパ上手」
「ん・・紗緒梨のおっぱい美味しいよ・・もっと吸ってもいい?」
「うん・・吸って・・あ・・あぁ・・そう・・それ・・いい気持ち・・・ああ・・おっ
ぱいの中から何か出ちゃいそうだよ」
私が左右の先端を交互に吸い上げていくと、紗緒梨は私の頭を抱えながら悦んでくれま
した。
この時はヘタに転がすよりも吸った方が感じるみたいだったので、私は積極的に先端を
唇で挟み込み、強弱を付けて吸い上げました。
それによって胸の先端の自己主張は更に強まり、舌触りだけでもその形がはっきりと分
かるほどとなっていました。
「ん・・おっぱいの先っぽがこんなに硬くておっきくなって・・オチンチンみたいに何
かが出てきそうだね」
「あぁん・・恥ずかしい・・・でも気持ちいいの・・ああ・・あっ・・強くされるのい
い・・おっぱいの奥まで感じちゃうよ」
「おっぱい全体も凄く熱くなってるしね・・本当に中身が一杯になってるみたいでいい
感じだよ」
「ああ・・パパ・・きて・・もうおっぱいだけじゃ我慢出来ない・・お腹の奥でも感じ
させて」
紗緒梨はそう言うと、片手を伸ばして私のアレに指を絡めてきました。
気持ちが昂ぶり続けていた私のアレは、刺激を失った状態でもまだ充分な活力を保って
いました。
その張り詰めた感触を手で感じて満足したのか、紗緒梨はもう片方の手で泉の入り口を
開くと、そこにアレの先端を導いてくれたのでした。
「あん・・嬉しい・・パパのまだこんなに元気・・きて・・このまま・・・あ・・あぁ
・・そう・・入れて・・中に入ってきて」
「ん・・奥まで入れちゃって大丈夫?・・きつかったら無理しなくていいよ」
「平気・・一番奥はちょっと感じ過ぎちゃうかもだけど・・浅いトコはもう普通に感じ
るから・・だからゆっくりなら動かしてもいいよ」
紗緒梨の言葉を受けて私はアレを泉の中に収めると、下半身をゆっくり揺らしながら唇
を重ねていきました。
胸の先端の代わりに今度は唇を吸い、舌を差し入れて紗緒梨の舌先を転がすようにして
あげました。
紗緒梨もそれに応えて私の身体に両手両脚を絡ませ、舌を絡ませたり唇を一緒に吸った
りしてくれたのでした。

【279】に続きます・・・・。


続き 投稿者:母親  投稿日:07月18日(土)13時35分23秒

私と結ばれてまだ2週間ですが、私の体を覚えたのでしょうか、恥ずかしい
のですが、アソコを開いて
「母さんのオ○ン○、綺麗だね」
すごい吸い付き舐めたり吸ったりされて、つい声を出して
「母さん可愛い、ここ剃ってもいい」
それほど濃いヘアーはないと思いますが、剃られるなんて思いもして
ませんし、昨夜お風呂で剃らせてあげたのです。主人が使用していた
髭剃りでゆっくりと剃らせ、
「大切なとこよ、そっとね」
ボデイシャンプーでなく、石鹸を泡立てソコを剃ってました。片足を
浴槽の淵に乗せ、左右を乗せ変え、下の方からゆっくりとヘアーが
剃られ、全部終るとシャワーで流すと、まるで子供のアソコになって
しまってました。
「母さん綺麗になったよ」
息子が下からソコに吸い付き、私は淫らな声を上げ息子の頭をソコに
押し付けてしまってました。本当にいけない母親になってしまいました。


息子に経験させ 投稿者:母親  投稿日:07月16日(木)16時50分46秒

7月5日(日)午前中でした。朝食、洗濯も済ませてました。
「入るわよ」
息子の部屋に入ってました。
「母さん?どうしたの?」
息子は不思議そうに私を見つめ
「勉強を頑張っているのね・・・・」
机の後ろにベッドがあり、そこに座ったのです。
「彼女とかはいないの?」
「え!・・・・・いないよ・・・」
「そう・・」
息子と視線が合い、息子を横に座らせてました。
「母さん?」
私は息子を見つめ、そのとき息子に軽くキスをすると、息子もそれに応じ
ていたのです。
「母さん」
もう一度今度は舌を入れると息子も同じに舌を絡めて吸い合ってました。

口を離した私は、息子の前でゆっくりと立ち上がり、ワンピースの前
ボタンを開き、息子の目の前にはブラジャーとショーツが見え、息子
が驚いているのが解ってました。
「母さんでいい?」
「母さんが好きだ」
息子が抱きつきショーツの上に顔が重なっていたんです。
「ベッドで脱がして」
「いいの?!」
「うん、あなたにあげる・・・母さんが教えてあげる・・優しく愛して」
息子が私のワンピースを脱がせ、横にして脱いだ息子のトランクスの前が
盛り上がってました。私はブラジャーを外し、両手で胸を隠すようにして
「脱がして」
「うん」
腰を浮かせてあげ、
「お尻の方から脱がすのよ」
目を閉じ、裸になった息子が乳房に吸い付き強く吸われてました。
そして両脚も開いてあげ、教えそこを舐めさせて教えたのです。
夢中でアソコに吸い付かれ、そして息子を迎えいれてあげ、一つに結ばれ
激しく突き上げられ、淫らな声も上げてしまい、
「すごいわ・・・母さんの中でいいのよ」
すごい力で突き上げられ、子宮に熱い衝撃を感じ、私の体は痺れる快感
になり息子を下から強く抱き締め、両脚も絡め深く私の中に埋められ、
重なっていたのです。しばらく私に重なり息子を体の奥に感じてました。
その後幾度も挑まれ、絶頂に押し上げられていたのです。
私の体でないみたいな、初めて知る快感に陶酔したのでしょうか、もう
後戻りはできません、息子が今朝学校に行く前でした。
「母さん、オッパイ吸っていい?」
そして吸い終わると
「母さん今夜は頑張るね」
キスをしながら乳房を揉まれ、元気に登校したのです。濡れてきそうです。


チンポ見せ 投稿者:したい妹  投稿日:07月14日(火)09時14分35秒

俺達兄妹には両親が居ない。二人とも交通事故で無くなった。妹がまだ小学五年の時だ。俺が中二だった。其れから俺は親代わりの事をして来た。
生活費は事故の賠償額と役所からの援助で、俺が高校三年の時、妹も高1だった頃思春期真っただ中の俺たちは、異性として妹も俺も見て居たような気がする。
妹」兄ちゃんお風呂沸いたよ。一緒に入ろうか と言われてギクリ としたが俺もまんざらでも無く言い返した。
俺」好いか  お前 
妹」だって見たいの、に〜のチンポ と平気で口に出す。
俺」俺も見たなぁお前のマンコ と言い返し二人で数年振りに入ることに成った。其の時から俺のは勃起して収まらない。浴室に入ると妹はあられもない姿を隠しもせずに挑発して来る。
妹」ほらぁーもうビンビンに起って居る、にーのチンポ
俺も隠さずにそのままの姿で妹に見せる。
妹」触って好い そう云いながら妹の柔らかい手で握られた。


昔話 投稿者:たかお  投稿日:07月11日(土)15時20分15秒

あれはいつ頃ですかね、まだ蔵があった頃の話しになります。
 学校から帰り母の姿がなく、蔵の戸が少し開いていたんですね、覗く気
はなかったと思います。戸の近くに行くと中から母の悩ましい声が聞こえ
たんです。
「あーすごいお父様、もっと・・いいー」
そっと覗くと裸の母の両足の間にいる祖父も裸で母を突き上げていたん
です、裸の母が悩ましい声を出し、母の両脚を抱えているのが解かり
祖父のペニスが母のアソコを突き上げ、母が私に気づいたみたいで、
それでも母は祖父に気づかれないようにした
「お父様きて」
両手をひろげ重なり、私には母のアソコに祖父が入れているのが見えた
母の目が私と合い、母が祖父とキスを始めるとそっとその場を離れた。

私は部屋で母の顔を思いだした、綺麗で悩ましい母を初めて見た、当時
は畳で陽あたりのい部屋で、母がよく布団を敷いた状態で陽があたり、
そこでウトウトしてしまっていた。
「孝雄・・・孝雄・・」
母が来ていた
「見てしまったのね、誰にも言わないで、お願い」
母が私の前で胸の前を開くと、ブラジャーがなく、乳房が露出した
「吸って」
母に抱き締められ、オッパイを吸ってました。それが母と最初の出来事
になり、オッパイは毎日吸わせてもらってました。あの当時母は私が
学校に行っている昼間に祖父とエッチをしたのを教えてくれた。
 母と一つになったのが6年生の夏休み中で、、祖父がそれを知っていた
らしく、知らぬ振りをしていたそうで、祖父の他界後に母と寝るように
なり、私と母の相姦性生活の始まりでした。現在私は40代、結婚もして
子供がおります。母60代です。母とはいまだに関係を持っておりますが
昔ほど激しくはありませんが、たまにはホテルへ連れて行く場合もあり
ます。


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