[ホーム][告白][メディア一般][小説感想][フリートーク][Adult Comics][討論の場][休憩所][電子私書箱]

近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

[この掲示板には実際の体験談や未遂体験談をお書きください]

投稿者 投稿者をブラウザに記憶させる (いくつかのブラウザで有効)

題名

内容(全角35字から40字程度で改行を入れてください。 タグは使えません。)

書籍化される場合、掲載を許可してくださいますか?
掲載可掲載不可

投稿ボタンを押す前の注意事項
 ・この掲示板では他サイトの宣伝、紹介は禁止です。
 ・創作や妄想かと問うのは厳禁です。
 ・内容は男女間の近親相姦に限定させていただきます。
 ・感想、応援はフリートークへお願いします。
 ・多重投稿、無断転載はお断りします。それらが判明した場合、当該出版社、HPと相談の上、
  プロバイダの協力を得て該当者を告発します。

新しい記事から表示します。最高100件の記事が記録され、それを超えると古い記事から削除されます。
1回の表示で15件を越える場合は、下のボタンを押すことで次画面の記事を表示します。


母との秘密 投稿者:裕一  投稿日:03月03日(火)14時35分14秒

僕は23歳独身彼女なし、母は父の後妻で現在40歳、僕と17しか違わず母と
呼ぶには若く、父の再婚が7年前そして父の急逝だった、再婚してまだ3ヶ月
位しかたってなかった。悲しむ母の肩にそっと手を触れていた。
「僕が母さんを守る」
自然とその言葉が出ていた、母が僕に振り向き抱きついてキスをした。
母とデイープキスになった、僕はもちろん初めてだし、まだ高校生で、
経験はない童貞で、母と長くキスをしてた、母が口を離していた
「きて」
母が僕の手をとって寝室に連れて行き、僕の前で服を脱いで裸になった
綺麗な裸だと思った、僕はすでに勃起をしてしまい、母がベッドに入り
「きて、お母さんを愛して」
母の裸が絵画で見た<ビーナスの誕生>に綺麗で、僕は裸の母に魅せられ
てしまった。
「いやだ見てないの、早くあなたもきて」
そして裸になり、母に抱かれオッパイを吸い、母が教えてくれたその時
はただ無我夢中になり、初体験を済ませてしまった。それ以来母と愛し合い
一緒にベッドに入り、新婚夫婦の様な性生活で愛し合っている。

今母がベッドにいる、もちろん裸で、母と相姦告白を見ていた。
「こんなに多くの人が近親の関係なのね」
僕も告白をしようと思い、母が裸に僕のパジャマの上だけ着け、下は穿かずに僕の膝の上にいて僕の首に捕まり見てます。室内はもちろん暖房を効かせ
「もっとしたい」
そうで、二人してエッチが好きで今朝から母とずっと愛し合ってます。
オッパイのサイズは85p、ウエスト48p、ヒップ88p、身長158p、
バックからやられると奥まで強く届いて感じるそうです。


初イキ 投稿者:みゅ  投稿日:03月03日(火)09時45分04秒

夏休み最後に定期検査に行ったら、しっかりばれた。
1年ぶりに、クリトリスが大きくなってないかとかの診察があって、
遠回しに「性感染症の問題があるのでコンドームしましょうね」って。
女医さんだから、見栄はって「普通にできないかもって言われたけど、
彼はちゃんと最後までしてるよ」って言ってにらんじゃった。
でも血液検査してしばらくして、学校帰りに結果を聞きに行ったら、
「女性ホルモンは多くなったけど、男性ホルモンも増えてる」って。
バランスが悪くなると男性化するから、自分でよく見てと言われた。
結構ショックだった。

夏休み終わったら、なんか急に男子が寄ってきて、1人から告白された。
何回かデートしてもキスだけ、胸も触ってこない。アレ?童貞?
で、私から「今度の土曜日に遊びに来て! 誰もいないから、、、」て。
当然OK、やっぱり初めてだったので、処女ってことで初エッチ。
すごくドキドキ、恋人ってこんなにいいんだぁ。
やっぱりちょっと痛かったけど、そんな体のこと忘れさせてくれる。

それで援助は全て断って、恋人になって、した。。。
テクはなくてちっとも行けなかったけど、幸せだった。
でも、そんなのもすぐに終わってしまう。
デート中に援助のおじさんに見つかってしまい、彼にばれちゃった。

別れたら、すぐにヤリタイ(笑)
でも、援助交際って言うより愛人契約みたいな感じ。
そのおじさんと毎週曜日や時間を決めて会うことになった。

おじさんと2回目にした時、初めて入れられて行った!!!
どうしたの?って聞いたら、濡れてないからローション塗ったって。
そうだったんですよ。少ししか濡れてないのに入れられてたんです。
無知だったよねぇ。

その人に、タダでいいから気持ちよくなりたいって。
すぐに週に何回もして、しばらくしたら家にも泊まってた。
クリトリスでも感じるようになって、体位や浅く入る動き方でイケた。
もうセフレ(笑) 恋人とは違うけど、会うのが待ち遠しい。

おじさんはロリコンじゃないって言ってたけど、幼い体が好きって。
ちょっとだけ胸も大きくなって、おじさんに測ってもらったら、
アンダーが63でトップが72!
A65って普通のサイズになくてオーダーなんですよ。
フリフリのカワイイの買ってもらった。

今思えば危ないけど、服脱ぐ時によく写真撮ってた。
最初はブラを買ってもらった日、今までの通販の安いヤツ着た時と、
新しいのを着たらどうなるかって。
ちょっと大きく見えるからびっくり、それからは抵抗感なく、、、
制服から下着をみせたり、あたしの小さい胸や産毛だけのオマンコ、
でも、クリトリスがちょっと大きくなってきていて、心配だった。

ある日、あそこ開いて写真を撮って、あたしにも見せてくれた。
「何かちょっと大きいかも、僕もそんなに知らないけど大丈夫!」
って、、、やっぱりね。定期検査でも言われてたし。
そしてハメ撮りもした。顔は隠してたけど、いっぱい写真もらった。
あたしも普通の女の子になれたんだって、幸せだった。

そのおじさんとは1年以上付き合って、恋人を意識し始めた。
でも、奥さんにばれて中3の秋に別れた。泣いた。。。

で、また、お兄ちゃんを誘ったら即オッケー
ローションのこと教えて買ってきてもらったら、痛くない。
外で仕入れたテクを教えてやってみたけど、やっぱヘタ。
ほぼ毎日やって、冬休みにやっとイケた。

でも春には、お兄ちゃんは就職して東京に。
あたしは、また一人になった。


僕の母 投稿者:洋一  投稿日:03月02日(月)16時18分14秒

僕が小学生の頃で4、5念生の頃だそうです。その頃はまだ川とかも清流で
母に連れっていったもらったのですが、人がいない場所で母が裸になると
僕と水遊びをしてくれた。母が岩陰などで脱ぎ、ブラジャーとショーツも
脱いで裸になった、形のいいオッパイで母乳が出なくても僕に吸わせる様
にしたそうです。アソコの毛も薄くワレメがよく見えていた。
 水遊びで裸になって遊び、暖まるのに裸のまま僕を抱き締め乳首を含ま
せ肌を密着させたそうです。その頃から母の裸に興味が湧いていたと思い
ます。母の実家で僕と母はお風呂も一緒に入り、寝るのも母が一緒に添い
寝をして乳首を含ませ母乳が出てないのによく吸っていつのまにか寝て
しまうのもよくあったと言い、僕は母とお風呂がずっと一緒にしていた。
僕に毛が生えてきたのがいつ頃だったかな、それでも母が僕と一緒に
入り、母がアソコを開いて見せたのが5年生の頃には教えていたらしい。
母とお風呂で勃起をしたのが多分6年生にはなっていたと思う、母が僕に
アソコも舐めさせたのがやはり6年生頃だそうで、その頃は母の毛はアノ
周りはなかった、僕に舐めさせてもいいだろうかと戸惑ったそうです。
「絶対秘密にするのよ」
僕に口止めをしたそうで、覚えているのが仰向けに寝かせられ、母が顔
を跨いで僕の口に母のアソコを押し付けて舐めさせてもらったのはよく
覚えている。無我夢中になって舐めていたと思う、母は僕の上になり
入れたそうですが、硬さはまだ完全ではなかったみたいです。
 そして徐々に母から女の人の体も教えてくれた、中学入学をした当時
は母の中に精液を出すのも教えてもらっていた。母の毛は上に薄くあっ
ただけ、だから舐めやすくて中学の頃は生理中以外なら母が許してくれ
た、
「約束して、お母さんをあげるから、勉強もきちんとして、お母さんの
中なら出しても妊娠しないからいいの、でも他の女の子は絶対にダメ、
妊娠しやすいの、女の子のお腹にあなたの赤ちゃんが出来たら、大変
なのよそれは解るわよね、オッパイなら毎日吸ってもいいわ、生理中
以外ならお母さんのココ舐めてもいいから、でも勉強だけは毎日きち
んとするの約束よ」
 
 夏休み中、母が休みだと僕にオッパイを吸わせてくれたり、アソコも
舐めさせて、僕を入れさせてもらい母の中にいれたり、一日中母と裸の
時もあり、ただ実家だったの裸になった母がすぐに着られるワンピース
が多くあった。母によれば祖父や祖母がなんとなく僕と母に気づいて
いたらしいのですが、見て見ぬ振りをしていたらしい。
 お風呂と寝るのも一緒にしていたのだから、当然気づいていたのかも
しれない。母が喘ぎ声を押さえていたし、聞かれないないようにしていた。
「誰にも言わないのよ、ホテルへ行こう、お母さんをいっぱい愛して」
母と日曜日や休日にラブホテルへも連れていってくれた、母の可愛い喘ぎ
声も大きく叫んだりしていた。
 高校卒業式も終わり、専門学校に通う、母が僕と一緒に住めるアパート
も母が契約をしてあると言った。母と一緒にお風呂も入れるし、一緒に
寝られるので、勉強も頑張り、母を頑張って愛してあげます。


 投稿者:男性50歳  投稿日:03月01日(日)14時02分09秒

 母と夕食にいくと、部屋に呼びにきた女性がさりげなくお茶を入れてく
れた、母と夕食を楽しみ部屋に戻ると布団が綺麗に直され、枕元には小さな
スタンドが置かれていた、母と裸になり布団に入りオッパイを吸い揉んで
母とセックスで深夜は過ぎていたと思うのですが、母と裸のまま寝付いて
朝の目覚めにもう一度やっていた。
 宿を出る時には、玄関の外まで丁寧に見送ってくれた、翌年もそこに
母が予約を入れ、宿の人の勧めで予約客がいない時期をずらし、2泊を勧
められ朝の10時前でもいいと言われたそうで、その日家を早めに出発をし
て宿には10時前には到着した。部屋には布団が敷かれ、気を利かせて母と
二人にしてくれた、母がその女性に札をティッシュに包み渡していた。

母とすぐ裸になり布団に入りセックスを始めた、昼間の明るい時間帯から
セックスに夢中になり、母が可愛い声を上げ昼食前に終らせ、母と二人で
お風呂入った後昼食にしていた。そこは観光地でもなく見る場所もなく
セックス以外にすることもなく2日間セックス三昧になり、その翌年も
そこに宿泊していた。その年に結婚をしたのでそこには、それが最後の
宿泊でした。
 母と思い出はイロイロあります。野外でセックスもしたり、ラブホテル
はよく利用をしてました。私のセックスは母から教えられ、体位とかもそ
うですが、あの頃は母とセックスに夢中になっていました。


初エッチはお兄ちゃんと 投稿者:みゅ  投稿日:02月28日(土)22時39分44秒

ゅ

初体験はお兄ちゃんとしちゃった。
それからも時々、、、腐女子だからね。

実はあたし、心も体も女の子なのに、遺伝子はオトコ!
見た目は女の子っていうか、子供のまま。
でもちゃんとした子宮と卵巣がなくて、膣が小さいらしい。
胸も小さいままだし、男性化したりするかも。
コレ、医者に軽く言われた中二の乙女の気持ち、わかりますか?
目の前真っ暗、もう生きる気力すらない。
ママと一緒に何日も泣いて、学校も休んだよ。

で、自暴自棄って言うのか、試したくなって、、、
大学生のお兄ちゃんに事情話して拝み倒して、初えっちすることに。
前の日にになって、童貞だって聞いた(笑)

「処女と童貞の交換だね〜」なんて言ったけど、緊張しまくり。
まず、キス。。。。あは、ファーストキスの時より興奮したよ。
胸を触られ「なんだ、今日はブラしてるんだ」ってヽ(`Д´)ノプンプン
そ〜ですよ、AAのペチャパイだから家ではしてなかったからね。
勝負下着なんだからね!

でも、すぐにブラウスとブラ、スカート、パンティーって脱がされた。
小学生の頃にはお医者さんごっこしたから、あそこ触られた事あるけど、
あそこ見せてって、じっくり見られた(>_<)
足の間に頭があってどアップだよ、自分では見れないし、、、
学校から帰ってすぐ夕方4時前でまだ明るかったから、めちゃ恥かった。
「別に普通だよ」って、なんか嬉しかった。
でも本物見たことないでしょうね。

正上位で何回かうまく行かず、ぎゅうぎゅう押しつけてきて超イタイ!
キスしたり、胸も揉まれたし、乳首も舐められて、、、
でも急に「あっ、、、」って。。。
最初分からなかったけど、お兄ちゃんがお股に射精しちゃった。

でも、おちんちんはまだ立ってて、、、
あたしがお尻を上に向けて、お兄ちゃんに良く見えるようにしたら
今度はいきなり入ってきた。
もう痛いのなんの、、、泣いちゃったよ。

医者からは、膣が狭くて短いから通常の性交ができないでしょう、って。
でもちゃんとできて、嬉しかった。
たぶん1分もしてないのにまた「あっ、、、」って中に出した(・_・;)
まあ、童貞だったんだし、、、

そのまま抱き合ってて、気が付いたらママが帰ってくる時間!
あわてて離れて座ったら、あそこからブチュブチュ音がして出てきた。
血と精液だよね〜
お兄ちゃんがシャワー浴びよって行っちゃったけど、この液どうするの?
もう〜〜〜ヽ(`Д´)ノプンプン

ティッシュで拭いてトイレで流した後でお風呂に行ったら、お兄ちゃんが
出てくるところだった。なんか恥ずかしかった。
夜に感想聞いたら「大丈夫だよ、普通にできたし(笑)、、、」って。
でも、それからしばらくは血がパンティーに付いて焦った。

安堵感と、お兄ちゃんが分からなかっただけかもと心配になってきた。
当時は援助交際やってる友達も多くて、夏休みにあたしもやってみた。
でも何度やっても本当に痛くて、、、やっぱ膣が小さいんでしょうね。
でも相手が喜んじゃって「処女なの?」とか聞くし。
この病気だと生理がなくて妊娠しないから、中に出して良いよって
言うと3万とかくれるし、、、

何人かとしたら、入れられるまでは気持ちよくなって、、、
特に、乳首を吸われたり、クリトリスをいじられると超気持ちよくなって、
やっと、行けるようになったのです。
それで毎日のようにしたくなって、ひとりエッチもするようになった。
でも、膣に指を入れるのはちょっと痛くてダメ、クリばっかいじってた。

夏休みの終わり前になったら、援助のおじさん達からまた会いたいって
誰か1人はメールが必ず来るようになって、一日に二人としたことも!
いや〜、どすけべ淫乱女でしたよ。


 投稿者:男性50歳  投稿日:02月28日(土)12時04分32秒

母が未亡人になってからは、私とセックスの日々になり、休日は朝からでも
当たり前のように激しいセックスでした。
 ドライブと言えば聞こえがいいですが、実際はどこかでセックスをするの
が目的でした。手提げのバッグで中にはレジャーシートと敷き毛布が入り
いつでも持ち出せる準備はしてあり、レジャーシートは地面の上に敷くので
使用した後は母が綺麗に洗ってあり、敷き毛布は母と裸になり重なりますので陽に当ててるのもよくあった。
 家にあるアルバムで、私が小学校の頃は毎年行っていたある、あれは民宿
ですか、父が撮影した写真で、家族風呂で母が裸なのですが、膝の上に私を
抱いて前が完全に隠れている、こんな写真が幾つかある。見えてないから
いいのだろうか、父がその頃そんな写真をよく撮っていたらしい。
「お父さんが記念になるからって撮っていたのよ」
もちろん人には見せてないが、きわどい写真も幾つかあったそうで、私は
見たことがない父の棺に入れてあげたそうです。
 
 母とその民宿温泉に私が結婚するまで母と毎年行っていたのですが、母と
息子で男女関係になっているのが知られたのです。
宿の人が<以前よくご利用いただいてました、御主人は亡くなられたです
か、息子さんでおられますか、当時はまだ小さかったのに、ご立派になら
れましたね>
部屋に案内されると、
<お風呂は家族風呂ですので、お二人で入れますから>
お風呂に案内をしてくれた、母と二人で入りアソコに吸い付かせてくれた
「あーっ・・・美味しい?・・・」
口をピッタリと着け舐めたり吸ったりした、部屋に戻ると布団が一組だけ
敷かれ枕は二つならんでいた。
「母さん、二人して寝てってことだね」
母の浴衣を脱がせ裸にして、母とセックスを始めていた、私も母もセックス
を始めると夢中になり、夕食の用意ができたので仲居さんが呼びにきたとき
激しいセックスの真っ最中を見られてしまった。


 投稿者:男性50歳  投稿日:02月27日(金)14時34分40秒

母は現在73歳、私は結婚をして27年位になり、若い頃は母と夢中になり求
め合い激しいセックスに燃え上がってました。母とは別に住んでますので
庭の手入れに行ってあげたりしもしてます。
 母ときっかけは私の風邪で熱を出し母が仕事を休み、私の看病をする母
が裸になり私の布団に入ると肌を密着すると私の口に乳首を含ませ吸わせ
たのがきっかけで、母のオッパイを吸い、そしてアソコも見せてもらい、
舐めさせてもらった、交代に母が咥えてもらい完全に勃起をして、母の中
に誘導して入れさせてもらうと、無我夢中で母を突き上げ母の中に発散を
してました。初体験で高校2年生でした。風邪など忘れ母の体に夢中になっ
ていたんですね。

 それ以来密かに母の中に発散をさせてもらい、オッパイも吸わせてもら
い、父から気づかれることもなく母と密かな楽しみで、父の他界が20歳
の時、泣いて腫れた母の顔を見るのがつらかった、母と一ヶ月位関係がな
くなっていましたね、母が入浴時に声を掛けてました。
「母さん一緒入り洗ってあげようか?」
母が私の顔を見て、笑顔でした。
「一緒に入ろうか、お母さんを洗って」
それで母と関係が戻り、その頃から激しいセックスになったのです。

去年の10月頃で、庭の手入れが終わり汗だくになってました。
「すごい汗ね、一緒に入ってあげるからシャワーをしなさい」
母の家で一緒にシャワーもするのもあり、私の妻が来ていないのもあり
一緒に入るが当たり前みたいな感じで、私と母の関係はもちろん妻や家族
が知るはずもなく、関係は密かに続いてました。
「洗ってあげるわ」
背中を洗ってもらうと前に向かせ、私のアレを洗いはじめムクムクと
なってました。
「もう元気なの」
「母さん咥えてくれる」
「いわよ、でも口の中はだめよ、お布団でお母さんの中ならいいわよ」
母が咥え、先だけ咥えた母が口から出して洗い流すと、母の体を洗い
母の毛は21歳のお祝いにと、永久脱毛をしてくれてました。ツルツル
の俗に言えばパイパンでした。

 布団に入り母と長いデイープキスで、オッパイを吸い揉んでました。
73歳でもブラジャーはしており、、していないと形も崩れ垂れる原因
だから必ずブラジャーはしてましたが、年齢からくる垂れは防げず、
それでもセクシーなオッパイをしている。
 アソコに吸い付き母が可愛い声でノケゾリ喘ぎ、体をよじり悶えて
悩ましい声を上げてました。私の口の周りは愛液と唾液でベトベトに
なっていたのですが、口を離し母とキスをして強く吸い合い、そして
母と重なり合い、突き上げるのです。母は肌を重ね密着しながらが
好きで、しがみつかれ母を突き上げ可愛い声を上げてました。
「母さんいいよー」
「久しぶりよ・・・もっと強くてもいいのよ・・・あーっ・・
良人ステキよ・・・あーいいわー・・・・あん・・・あん・・・あん・・
いきそうよ・・・良人・・・いいわよ・・出して・・・」
力を入れ母を突き上げると、母の声も大きくなり、私は一気に母の子宮
をめがけ発射してました。
「あーっ・・・・だめー・・・」
73歳にしてはまだ体がしなやかさがあり、濡れて締まってました。
母の中から一度抜くと休み、母に抱き締められ乳首を吸った
「良人・・・・よかったわ・・・ありがとう・・・久しぶりよね」
私はオッパイを吸い揉んで休み、2度目に挑戦をして、母も体を開いて
くれた、母の中に入るとピッタリサイズだと思う、親子のせいでしょうか
締まりも年齢を感じない、この時は3ヶ月ぶりのセックスだった。
 次回も母の家に行けば、もちろんするつもりで、母が言っている。
「80歳までならいいわよ、それ以上はもう卒業よね、あなたのおかげで
若く居られるわ、でも注意をするのよ、気づかれないでね」
「大丈夫だよ母さん、母さんには若くいて欲しいからね、時々母さんの
中に出させてもらうからね」
そして母と強く抱き合い長いデイープキスで吸い合ってました。


僕の相姦  続編 投稿者:由紀雄  投稿日:02月25日(水)15時59分34秒

母と最初にしたのが中学一年の時、僕と母は変らずオッパイを吸わせて
くれた、急に変るとよけいに疑われると母が言い、オッパイは堂々と
吸わせた、
「授乳か?」
父が見ていたが、母の態度は変らずで僕を抱いてオッパイを吸わせた
当時の夫婦性生活は知りませんが、あまりなかったみたいで、たまに
夫婦の寝室から母の悩ましい声が漏れていた。覗いたりもしないが、
興味はあったのですが、母の中に出させてもらっていたので、父も
多分母の中に出していたのだろう。
 朝父が出勤するのは7時前には家を出ていた、僕は学校までそれほど
遠くはなく、時間があったので学校に行く間の時間、オッパイを吸わせ
てもらうとか、母の中に出すのもあった。
「もう学校に行くのよ、オッパイだけの約束なのに、いけない子よ」
母が綺麗に拭いてくれた、母が朝からうっとりして瞳が潤んでいた。
 母と約束で、<成績は絶対に落とさないこと>と約束をされた。
母の生理も教えてもらい、お風呂でソコから出血がしてた、洗って
あげたりもして、母とお風呂でオッパイは必ず吸っていた。
 母の下腹部には手術のような痕があった、早くに避妊手術をしたそうで
その痕だた教えてくれた。だから母の中に出しても妊娠しないのだと教え
てもらい、他の女の子は妊娠しやすいから、絶対にしないでと言われた。
 夏休みは嬉しかった、母と毎日午後はセックスのレッスンで、体位での
挿入の仕方や変化をした体位もして、家の中で僕の部屋のベッドや夫婦の
寝室、それに食堂のテーブルの椅子に座ってとか、母がテーブルに手をつき
後ろからとかしたり、涼しい廊下でしたりもしたのですが、廊下では大きな
声は母も出せず、外に漏れると困ると言っていた。
 居間でするのもよくあって、オッパイを吸ったりして、母とやっている
時にレースのカーテンの外に僕の友達がきていた時があり、もちろん気づ
かれてませんが、大きな声を出さずにいたのでそっと離れて、友人達には
気づかれずに済んだ。
 母がミニのワンピースを着たりもして、一緒に歩いても自慢できる母で
ミニが似合う、セクシーなミニのレース柄の少しシースルーのワンピース
を着るのもあります。当時そのワンピースで外出したりもあって、僕には
刺激的だった、母が運転席に座り、スカートの部分が上にずれて、かなり
上の内股が露出していた。そっと触れたりもしたこともある。
  ー続編は次回ー


僕の相姦 投稿者:由紀雄  投稿日:02月25日(水)14時13分33秒

物心がついた頃は母とお風呂が一緒に入り、小学校の頃に母に連れられ温水
プールへはよく行き、母のビキニ姿に憧れを持ち、形のいいオッパイは毎日
お風呂で見ていたのもありますが、実は僕に吸わせてくれた。
「内緒よ」
お風呂でよく吸わせてもらい、裸の母に抱かれ乳首に夢中になって吸い付き
母乳は出てませんが何か甘いような感じがした。いつ頃からか覚えてないの
ですが、母に抱かれ乳首を含まされオッパイを吸ってました。
 父に言わせれば<乳離れさせず吸わせて、甘えさせ過ぎだろう>と母に
言っていたそうです。確かに父が近くにいても母は胸の前を開いて、僕を
抱き寄せブラジャーをずらすと僕の口に乳首を含ませた、母の溺愛だった
と思うのですが、母のオッパイを吸わせてもらえるのが嬉しかった。

小学校6年になっても母とお風呂でオッパイを吸い、僕の下腹部にヘアー
が生え始めたのが中学の入学前後だったと思う、僕は自然と母の裸に興味
を持ち母のヘアーの下にワレメが見え、ソコを見ているのも母は知ってい
たいたらしく、母は知らぬ振りをしていたらしい。
 あれは中学後だった、父のいない昼間だったと思う、母に呼ばれ部屋
に入ると、布団が敷かれ母がブラジャーとショーツ姿で待っていた。
「由紀雄、誰にも言ってはだめよ、由紀雄も脱ぎなさい」
母に脱がされパンツ一枚になった、母が自分の背中に手を回しブラジャー
を外すと、布団に横になった
「おいで、オッパイを吸いなさい」
母の胸に抱かれた、明るい室内で障子が陽を受けていた、夢中でオッパイ
を吸った、
「お母さんのオッパイが好き?」
僕は吸いながら返事をしてた、母はショーツ一枚だけで僕にオッパイを吸
わせ、途中でもう片方の乳首を含ませた
「こっちも吸って・・・まるで本当の赤ちゃんね」
この時期母は妊娠もしてないのに母乳の様な液体が出て、婦人科の医師が
『妊娠をしていなくても、吸われると乳腺が刺戟され出ることもある』
と言われと教えてくれた、まさか息子に吸わせているとは言えず、
『夜の夫婦性生活が刺戟になっていると思いますよ』
と言われたそうです。

母が僕の口から乳首を出すと、ショーツを脱いだ
「絶対秘密よ」
母が両手を後ろに着いて、立膝のM字に両足を開いた
「恥ずかしいのよ、これがお母さんの一番大切な場所よ」
初めて見る母の女の場所だった、母が仰向けになっていた
「近くにきて見て・・・あーっ・・・お母さんも毛があるでしょう、大人
になると毛が生えるの、あなたも生えてきたでしょう」
中のピンクが見えて綺麗だと思った
「お母さんのソコねあなたがオッパイを吸ったでしょう、刺戟で濡れて
いるの、舐められるのよ」
「え!?ここ舐めていいの?!」
「由紀雄ちゃん、お母さんと二人の秘密よ」
母のソコを舐めた
「あーっそう・・下から上にゆっくり舐めるのよ・・・あーっ・・・あっ
・・由紀雄ちゃん上手・・・あーっ・・・」
母の可愛い喘ぎ声を初めて聞いた、母が悦んでくれていた僕は夢中で母の
ソコを舐めていた。
「あーいいわー今度はあなたが寝て」
ペニスが勃起をしてた、母が口に咥えて驚きまさか母が僕のを咥えてくれ
るなんて、口の中で母が舐めているのが解った。
「いい・・入れるね」
母が僕の腰を跨いでペニスを持ち母のアソコに押し当てゆっくりと腰を
落とすと母の中に飲み込まれたみたいに思えた
「入ったわ・・・・あーすごい硬いのね・・・届くわ・・」
母が僕の両手を持ち胸にあてさせた
「下から上に揉み上げて」
母のオッパイを揉んで
「起きて」
母に支えられゆっくり起き上がり、腰が離れないように母がしてた、僕
のが母の中に入っていた
「由紀雄愛してるわ」
母が口を吸って舌を入れてきた、初めてのデイープキスだった、そして
正常位で母に重なり
「強く突き上げて、お母さんの中に出すのよ・・強く突いて」
僕はガムシャラに突き上げ、母の中がすごく気持ちよく長く持たずに
母の中でドクドクとなった
「あーすごいー・・・・痺れそうよー・・・」
幾度もドクドクとして、母が失神をして驚いた、僕のペ二スは母の奥
まで完全に埋まっていた、僕は母に重なっていた
「お母さん!!お母さん!!大丈夫?」
僕はもうどうしていいのか解らずにいた、5分位だろうか気がついた
「由紀雄ちゃん・・・ステキよ・・お母さん失神なんて初めてよ」
「お母さん大丈夫なの?」
「愛してるわ」
母とデイープキスで長く吸い合った、
「由紀雄ちゃん、お父さんに内緒よ、お母さんこんなステキなセックス
は初めてよ・・・まだ元気でしょう、もっとできるでしょう」
ペニスは母の奥まで埋まったままでいた、2回戦に挑み母が可愛い声
で喘ぎ、僕も母に夢中になり、夕方まで母とやっていた。


熟女好きから母子相姦へ《3》  投稿者:圭祐  投稿日:02月23日(月)23時17分48秒

去年の夏だった。
俺は母親を犯す決心をした。
しかし俺が母親とセックスするには家では駄目だと思っていた。
他の場所を探す理由があったのだ。
俺は母親をどうやって外へ連れ出すか考えていた。
そして一つの作戦が浮かんできた。

俺は母親に合わせたい人がいると嘘を言った。
俺の車で母親と二人で外出した。
母親と二人だけでの外出は数年ぶりだった。
道中は心臓が爆発しそうな程に緊張していた。
母親は俺が彼女を紹介するんだろうぐらいにしか考えていなかった。

俺は母親を知り合いが経営しているスタジオに連れて行こうと考えていた。
ここは防音設備がしっかりしているので大声を出されても大丈夫だからだ。
まる1日借りたので誰にも邪魔されずに母親を犯せると思った。
俺は事前にスタジオ内に厚目のジュ−タンと布団を用意して敷いておいた。

母親は俺の彼女に会うつもりだった為かお洒落な服装だった。
その容姿は外見ではとても48歳には見えなかった。
白いワンピースがとても似合っていた。
裾が短目なので白くてきれいな脚と太股に少し興奮していた。

スタジオに着いて母親を中へと連れていった。
20畳ほどのフローリングの部屋にはカーペットと布団だけが…
部屋に入るなり母親はその不快なさにすぐに気がついた。
不思議そうな顔をしている母親を俺は布団へと投げ出した。
そしてすぐに俺は母親押さえ込んだ。
母親は現状を理解したのか大きな悲鳴を出してきた。
俺は母親を押さえ付けながら太股を触った。
スベスベした生の太股に一気に欲情していった。
自分の足で母親の両脚を押さえ付けながら胸を触った。
ブラをしていても柔らかさが伝わってきた。
母親は激しく抵抗してきた。
思った以上の抵抗力に俺は力ずくで押さえ込んだ。
母親を裸にするまでには10数分は掛かっていた。
目の前の全裸の母親はとても美しかった。
同年代の女よりも魅力的で素晴らしい肉体だった。
俺は母親を抑えながら膣穴を指で愛撫していった。
母親は何度も大きな悲鳴を出しながら苦しい顔をしていた。
初めて見るそんな顔が一層俺を欲情させていった。
膣穴の愛撫を続けていると母親の抵抗は小さくなっていった。
俺は右手で膣穴を愛撫しながら左手では乳房を揉んでいた。
乳房の柔らかさと弾力は若い女とは違う触り心地があった。
その感触の良さは最高だった。
数分間愛撫を続けていると母親からの抵抗はほとんど感じられなかった。
俺は母親が感じてきていると思った。
母親の顔も感じているのを解らない様に必死で絶えている様に見えた。
膣穴はもう音が聞こえる程に濡れてきていた。

《4》へ続く


母とラブホテル 投稿者:弘毅  投稿日:02月23日(月)16時22分32秒

今日は午前中から母とラブホテルで激しいセックスになった、父の出勤後で
僕は学校を休んだ、裸になった母がスリップだけつけコートを着ていた。
免許はまだないので母が運転して、母とよく利用するラブホテルで静かなの
ですけど、料金も安く隣の部屋のセックスの真っ最中の声が漏れる。
 平日なので空き部屋がある、車から降りてナンバーを隠して部屋に入る。
母の名前で呼び、キスをしながらコートを脱がせ、母が僕を脱がせてパンツ
一枚、勃起をしていた
「もうこんなに元気なの」
「弘子、愛してるよ」
スリップも脱がせ裸にしてベッドに倒れこんで、母とお互い裸になっていた
顔面騎乗位で母の綺麗なオマンコを口に押し当ててもらい、吸い付き舐めた
り吸ったりしから、69にして舐め合い、騎乗位で母が跨りいれた
「入れるね・・・すごい硬くなってる・・・あー入るわー・・・」
母がゆっくりと腰を落とし母のオマンコに入った、下からオッパイを揉み
上げた、母が僕の上で喘いだ
「あなた・・・いいー・・下からも突き上げて」
母の動きに合わせ下からも突き上げ、バックに変えて突き上げる
母が好きなのが正常位とバックで、後ろからだと奥まで深く入る
「あーいいわーもっと突いて・・・すごい・・届いてるわー」
「広子気持ちいいよ・・・締まる名器だよ」
「あなた・・・すごいわー・・」
対面座位にして口を吸い合い、肌を強く密着して抱き合う、母を後ろに
倒し正常位にして肌もしっかりと密着して突き上げる
「あーっもっと・・・・もっと・・・もっと・・・あなたー・・いいのー
もっと突いて・・・」
隣りの部屋では従業員に聞かれていると思う、僕は母の名前で呼び激しく
突き上げ、母の可愛い喘ぎ声は家とは違い大きく、燃え上がるとオマンコ
も叫んだりする、そのときの母はもう激しく
「オマンコ・・・オマンコ・・・もっと・・・もっとオマンコして」
「広子いいオマンコだよ・・広子のオマンコ・・・最高だよ・・・
広子・・・オマンコもっと締めて・・・」
一度抜けにくい位に締まったこともある、ペニスがしっかりと奥まで埋まり
隙間がない位になった、そのときに周りから膣がギュッと締まり、母も僕
にしがみついていたときで、母の中にドクドク出ていた時だった。あの時
の締まりはすごく抜けないと思う位に締まっていた。
 ホテルへ入ったのが今朝の9時頃からホテルを出たのが2時半を過ぎて
いた、お昼も食べずに母とセックスに夢中になってました。母が帰宅し
て着替え買い物にいった
「よかったわよ、すごいステキだわ、まだアソコがジンジンしているの
中に出されるとすごい感じるのよ、お腹が空いたでしょう、頑張ってくれ
たものね、すぐに食べられるのを買ってくるわ」
僕の年齢は未成年にしておきます。母は37歳、父45歳で、夫婦の夜の性生活
は月に一度位だそうです。僕とは週に2回はやって毛も薄くして吸い付きや
すく、いいオマンコに熟してます。


母と初体験 投稿者:裕樹  投稿日:02月22日(日)11時10分44秒

僕は高校でもうすぐ2年になります。母と経験をしたのが実はまだ最近で、母
から絶対秘密ねと言われてます。父亡くなって僕と二人になってまだ一年が
ちょっとすぎた位で、母と愛し合う毎日を送ってます。
「お母さんが初めてよね」
母と休みの昼間で、母とシャワーをして二人とも裸のまま布団に入って
母のオッパイを吸わせてもらい、
「母乳はもう出ないけど吸って」
夢中になってオッパイを吸って、もう片方も吸わせてもらってから
「そこに寝て、恥ずかしいけど」
母が僕の顔を跨いで、アソコがよく見えて僕の口にアソコを押し当てて
好きに舐めさせてもらった
「下から上にゆっくり舐めて、舌全体を使うのよ・・・あっソコ・・・
一番感じるアレよ・・・あっ・・あっ・・上手よ・・・」
母がノケゾリ可愛い声を上げて、僕の手を胸にあてさせた
「揉んで・・・あーん・・・いいわー・・・美味しい?・・・・いっぱい
舐めて・・・あーいきそうーあーっ」
母がアソコを僕の口から離して起き上がらせて母と向かい合いキスで
母が舌を入れて吸い合い
「今度はお母さんが舐めてあげる」
母が僕のを咥えて口の中で舌で舐めまわされ気持ちよかった
母が仰向けになり立膝にして開くとアソコが見えた
「解かるでしょう、さっき舐めていたとこに入れるのよ」
母の両脚の間に入り、ペニスを持つと押し付けてもうまくいかず
「教えてあげる、いいあせらないの・・・ここに入れるの」
母がペニスをソコに当てた
「突いて・・・あーっすごい・・・硬いのね・・・もっときて・・・・
そうよ・・・突き上げるのよ・・・・・あっあっあっ・・・・」
母の中は気持ちいい、我慢できなく母の中に出して母が声を上げた
「あーっ・・・もうだめよー・・・きて・・・」
母が両手を開いて重なり、しっかり母がしがみついていた。そのままま
動かず母に重なってました。母の中が暖かくて気持ちよく締まっている
のが解かった、ペニスが廻りから包まれるみたいな感じで気持ちよく
僕は母に重なってました。
 それから少しして母の中で硬くなり、今度は最初より長く持ち母が
可愛い声を出して、僕は母に夢中になった。
「お母さんを愛して」
母と重なったままキスをして、僕は幾度も母に挑んでました。今は毎日
母と寝て愛し合う日々を過ごしてます。


熟女好きから母子相姦へ《2》 投稿者:圭祐  投稿日:02月22日(日)10時09分02秒

俺は母親とセックスする決意したが実行出来なかった。
家には俺と母親の他に妹が2人いたからだ。
特に一番下の妹は高校生だったので夜は毎晩家にいたからだ。
父親は2年前から神戸に単身赴任中だった。
父親は三週間に1回の間隔で帰ってきていた。

(やっぱり母親とセックスなんて無理だ…)
そう思い始めていた。
しかし…したい…そんな思いも根強く残っていた。
俺はある事を思っていた。
(母親をレイプして…もし気持ち良く無かったら…)
母親スタイルは良い方だと思うが…本当にそうなんだろうか?

俺の中に一つの案が浮かんでいた。
それは両親のセックスを見てみたいと思ったのだ。
父親が帰ってきた夜はきっとセックスしているんじゃ…そう思った。
俺は友人から隠しカメラを借りて両親の寝室に仕掛けた。

数日後父親が帰ってきた。
母親が入浴したのを確認すると部屋に入りパソコンを開いた。
隠しカメラにはベッドで横になり資料を読んでいる父親が映っていた。
そして30分後くらいに母親が寝室に入ってきた。
すると父親がベッドの明かりを点け母親は部屋の電気を消した。
(これは…間違い無く…やるな…)俺はそう確信していた。
ベッドの明かりだと薄暗い感じはあったが2人の姿は良く見えていた。
父親が布団に入ると母親も後から入っていった。
入ってすぐに父親は母親を抱きしめた。
掛布団をどかすと父親は母親のパジャマのボタンを外していった。
母親の乳房が見えた時に俺は思わず声を出してしまった。
その乳房はとてもきれいで形も良い美乳だったからだ。
父親に乳房を愛撫されると母親からは甘い喘ぎ声が聞こえてきた。
母親の声がすごく色っぽくて一気に欲情していった。
そうして両親のセックスが始まった。
そして母親の感じている顔がまた欲情をさらに強めていった。
大人の濃厚なセックスだったが時間的には30分くらいで終わってしまった。
父親はゴムを付けていたが射精時は肉棒を外に出していた。
ただ…俺が気になったには母親の姿だった。
感じていてずっと喘いでいたが…絶頂に達した感覚は見られなかったからだ。
(母さんは往っていないんじゃないか?…)そんな不信感があった。
結局両親のセックスはこれで終わってしまった。
しかし俺の中ではもう迷いは無くなっていた。
(絶対に母さんとセックスする。あの素晴らしい肉体をこの手で…)
母親の美しい肉体を味わってみたいと強く思ったのだ。

母親を犯す決心はついたがどう実行するか考えていた。
家では妹達がいる…しかし外で母親とセックスなんてどうすれば…
俺の中で一つの案が生まれた。
そしてそれを実行する日がきた。

《3》へ続く


熟女好きから母子相姦へ 投稿者:圭祐  投稿日:02月22日(日)02時58分49秒

あれは4年前の事だった。
その時の俺は21歳で1年付き合っていた彼女もいた。
彼女を家まで送っての帰り道で俺の人生を変えた出来事が起きたのだ。

もう夜中の2時を回る時間だった。
交差点を左折した時にふと視界に座っている女の姿が見えた。
俺は何故か気になりUターンして再び交差点へと行った。
すると交差点の隅で40代と思われる熟女が座っていた。
俺は熟女には興味は無かったのでその場を離れようとしたのだが…
何故か気になって話しかけてみた。
熟女は酔っ払っている様子だった。
俺は[家まで送りましょうか?]と聞いてしまったのだ。
すると熟女は大きく頷いた。

俺の車に乗せると熟女に道案内を頼んだ。
熟女の言う通りに走ってみたのだが…
同じ場所を数回回るだけで家には着かなかった。
俺は閉店していたスーパーの駐車場に車を止めた。
すると熟女はイスを倒して寝ようとしていた。
俺が何度声を掛けても黙っていた。
熟女のスカートは捲れて生の太腿は顕になっていた。
上着の胸元はボタンが外れて胸の谷間も見えていた。
俺はその姿に思わず興奮してしまい熟女に抱きついた。
抵抗されると思っていたが…
熟女は抵抗も拒否の態度もしなかった。
そればかりか[ここではダメ…]と言ってきたのだ。

そして結局はラブホテルに入ってしまい…
部屋に入ると熟女はすぐにシャワーを浴びに行った。
俺はその間はドキドキしていた。
それは俺にとってこれが初めての熟女との経験だったからだ。

浴室から熟女はバスタオルを巻いて出てきた。
洗面所で熟女が前かがみの姿勢で鏡に顔を近づけている様子が見えた。
俺は驚いた…その姿で熟女のスタイルの良さが解ったからだ。
バスタオル下に見える白くて美しい脚…
ツンと張り出た丸みの良い尻…
そしてツンと真横に張り出ている大きめの胸…
彼女よりもスタイルの良い熟女の姿に再び興奮していた。

熟女の勧めで俺もシャワーを浴びた。
浴び終わると熟女はベッドで布団をかぶっていた。
俺が立ちすくんでいると…[中に入れば]そう言ってきた。
俺はそっと布団の中に入った。
入ると熟女の体に少し触れてドキッとした。
[見かけによらず裸だとたくましい体しているのね]そう言ってきた。
すると熟女は俺の肉棒を触ってきた。
あっという間に肉棒は勃起した。
[凄い…こっちはもっとたくましいのね…それに凄く硬くて…太い…]
熟女は少し驚いた様子だった。
肉棒が勃起して興奮した俺は熟女に抱きついた。
熟女の乳房を揉みながらキスをした。
若い彼女とは違う吸い付く様な肌触りとキスの舌使いに欲情した。

熟女の肉体がこんなに気持ち良いんだと驚いた。
もっちりとした肌と何とも言えない弾力感は俺は更に欲情していった。
そして挿入へと…
彼女よりもキツクて締まている膣穴は俺を快感へと導いていった。

こんなに気持ち良くて欲情したセックスは初めてだった。
熟女とのセックスは最高だ……そんな事を先輩に聞いたのを思い出した。

こうして俺は熟女が大好きになった。
色々な熟女とセックスした。
そうするうちに俺は一番身近にいる熟女に興味を持ち始めた。
それは母親だった。
母親は当時45歳だった。
一般的には美人でスタイルも良い方だと思う。
母親への興味は次第に性的感情へと変化していった。
(母さんとのセックスもきっと気持ち良いんじゃないか?…)
そう考えるようになっていった。

その感情はもう止める事は出来なかった。
そして俺は母親とのセックスを実行することにしたのだ。


実父と関係ー続きー 投稿者:一児の母  投稿日:02月19日(木)15時09分00秒

ちょっと休憩に入りますので、昨日のホテル

「由利恵いい香りだよ」
アソコに父が口をつけ舐めたり吸ったりされ、アソコが濡れているのが解り
私のアソコは父によく吸い付かれますので、短く処理をしてありアノ部分
はなく上の丘だけにしかなく、お風呂で4歳の息子に見られてますが、まだ
性的な目覚めはりませんが、もし見たいと言えば、見せてあげてもいいいと
思っております。

「由利恵・・・・・」
「お父さん美味しい?」
「最高の味だよ、いい味をしてる」
父が吸い付き舐めたり吸ったりされ、父のアレが欲しくなり
「父さんきて」
69でお互いに舐めあい、騎乗位で上になり、対面座位、正常位、後ろ、
また正常位と父が上に重なり突き上げられ
「いい声だ・・・由利恵可愛いよ」
「父さんもっと・・・もっと○○○○して・・・あーいいー○○○○・・・
○○○○・・・・もっと・・・」
父の突き上げが激しくそして、勢いよく子宮に出され、父にしがみついて
父には挿入したままでいてもらい、2回戦に挑まれてました。
ホテルを出たのが3時半過ぎ、保育園に向かえにいかなければならず、4時
前には間に合い、
「ママ」
息子が元気よく出てきて、父が一緒だったので息子を抱き上げ、帰宅した
のです。アソコはまだ父の放出した液で湿ってました。


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

[戻る]


パスワード:


MiniBBS v7.3 is Free.