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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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妻の姉と関係 投稿者:俊一  投稿日:04月01日(水)11時24分14秒

妻が産科に入院した夜がきっかけだった、あの日お風呂に入っていた時
『背中を流してあげる』
義姉が入ってきた、もちろん裸になっていた、驚きで義姉が入ってくる
なんて思いもしませんし、義姉の裸をつい見入ってしまってました。
『いやだわ、そんなに見てないで恥ずかしいわよ』
愚息が起きて元気になってきてしまっていたんです。
『え!!いやだ・・・』
「あっ・・義姉さんが綺麗だから」
裸の義姉を抱き締めていた、お互いに洗い合うと、裸のまま出て夫婦の
寝室に行こうとした
『寝室はだめよ、お布団を敷くわ、どこがいいの』

居間のすぐ隣りの和室に布団を敷いてもらった
「義姉さん」
義姉と裸で布団の上に座り抱きあいキスを始めた、お互い舌を絡めあい
「義姉さんの舐めたい」
『私のことは絶対秘密ね、後悔しない・・・私でいい・・・』
「もちろんだよ義姉さん、ねえ舐めさせて」
『じゃあ、そこに寝て』
横になると義姉がアソコを口に押し合ててきた、毛はほどほどの濃さかな
人妻だけありピッタリと押し付けてきて口に合わせていた、義姉のアソコ
を舐め上げた
『あーいいわー・・・もっと舐めたり吸ったりして』
夢中で義姉のアソコに吸い付き舐めたり吸ったりして、義姉がアソコを口
に強く押し付け腰を動かしていた
『あーいいーステキよ・・・もっといいのよ・・』
口の周りが愛液と唾液でベトベトになていたが、義姉が口から離して
僕の手をつかみ起き上がらせ、対面座位に跨いでうまく義姉の中に没
すると、口を求められ舌を絡め吸い合いしっかりと抱き締められ義姉
の膣がヒクヒクしているのを感じた
 
 『きて・・後ろからよ、強く突き上げて』
四つんばいになった義姉、普段からは到底想像できなかった。
『早くきて・・・あーっ硬いわー・・もっと突いて』
義が淫乱な位に乱れ燃えていた、義姉を後ろから突き上げた
正常位になった義姉が両脚を立膝に大きく開いていた
「義姉さんのオマンコってこんなになっているんですね」
両手で開いてみていた
『あーいやだわ・・見てないできて・・』
「義姉さん出していいですか?」
『いいわよ、いっぱい出して』
義姉の中に入れると膣の締まりを感じてた
「義姉さんのオマンコ締まって名器ですね、すごく気持ちいい」
『あーっ私もよ、思い切りやって』
激しく義姉を突き上げた、悩ましい声を上げていた、我慢できずにいた
「義姉さん・・・あーっ出るよー」
『あーすごいー・・あーだめよー・・・』
義姉に重なり下から義姉が強くしがみついていた、嵐の様な夜そして
義姉と口を吸い合っていた時、電話が鳴った、
『いいわ、私が出るわ』
裸のまま電話に出た義姉が<そうですか、ありがとうございました>
そのとき後ろから義姉の腰を引き寄せ、立ったまま後ろから義姉の中
にいれ突き上げていた。受話器を置いた義姉が喘いでいた。義姉から
抜き去り立ったまま抱き合い長いデイープキスをしてから、布団に戻り
義姉とまた始めてしまい、時間も忘れ激しいセックスに燃えがった。
 そして今日は午後その義姉と愛し合う約束になっている、午後は義姉
とラブホテルへ行く予定です。


未亡人従妹由香里ー続編ー 投稿者:祐之  投稿日:03月29日(日)14時12分16秒

先週金曜日、由香里に私の妻の予定表のメモを渡した
「これなあに?」
「美恵の夜勤の予定日だよ、その日は夜勤で家に帰るのが翌日の9時半頃
になる」
「今夜はいないの?」
「もちろん、泊めてくれる?」
「ウフフ・・・・いいわよ、私と寝る?」
「もちろん、寝かせないよ」
その日も会社に行く前に由香里の家に寄り、従妹でも会長なので後部座席
に座ってもらい、出勤した。
「じゃ、これからは美恵さんが夜勤の日は私と寝られるのね」
「ねえ、車庫の車なら利用できる?」
「利用?」
「だから車の中でさ・・・あれにさ」
「・・・あっそっち・・・そうねカーテンをつければ使えるわよね」
「じゃ、カーテンをつけてもらおうかな」
「いいわよ、明日カー用品店に行ってみるわ」
今頃、カーテンをつけていると思う。

会社が終ると、帰りがけに由香里が私の下着やシャツなども購入していた。
家には帰らず、由香里の家に泊まることにしていた。
お風呂も由香里と一緒に入る
「由香里ちゃん、綺麗だねオッパイの形もいいし、」
立ったまま後ろから由香里のオッパイを揉んでいた
「ねえ、後ろに何か当たっているわよ」
「由香里ちゃんの好きだろ」
「もうエッチ・・・ねえ剃ってもいいのよ」
「え?!・・・剃るって・・・いいの?」
「いいわよ、だって剃りたいんでしょう」
由香里を浴槽の淵に座らせ、両足を開いてもらった、石鹸を良く泡立て
少しづつ剃っていた、手で触れざらつき感がなくなるまで丁寧に少しづ
つ剃り、髭を剃るようにゆっくりとツルツルになるまで何度も同じ場所
を剃り、四つんばいにさせて、後ろからも剃り上げた
「あーっ恥ずかしいわ^こんな格好でなんて」
手で振れるとツルツルになっていた
「由香里ちゃん、終ったよ、鏡を見て綺麗だよ、可愛いオマンコだよ」
「いやだ、丸見え」
「ちょっと舐めさせて」
片足を浴槽に淵に乗せて間に入り、オマンコに吸い付き舐め上げた
「あーっ」
「由香里ちゃん美味しいよ」
ちょっとオマンコに吸い付かせてもらっていた。

ベッドではなく畳の上に布団を敷いてもらった、由香里を私の顔を跨がせ
パイパンになったオマンコを口に押し付けてもらった
「あーっあっあっ・・・・」
オマンコに吸い付きながらオッパイを揉みあげ、由香里が可愛い声を上げ
私の口に強く押し付け、69にして咥え口の中で舌で舐めまわしされ、
 騎乗位で由香里の中に入れ、上になった由香里が腰を使い喘ぎ悶え
私を起こし対面座位で深く由香里の中に入り、オッパイを吸い揉んで
口を吸い合い、由香里が喘いでいた
「由香里、後ろからいくよ」
四つんばいになった由香里が頭を低くしてお尻を高めにしてくれた
「いくよ、あーっ由香里、もっと行くよ」
「すごい、もっと奥まで突いて」
「由香里いオマンコだ締まるよ」
「気持ちいいの・・・もっと・・・もっとオマンコ・・・オマンコ
・・・すごい・・・いいー・・あーっオマンコ・・・オマンコ・・・」
「由香里、正常位しよう」
仰向けにして由香里に重なり突き上げた
「あー祐ちゃん・・・あーいきそう・・・もっとオマンコ・・オマンコ
あーっすごい・・・」
由香里が両手を開きピッタリと密着して突き上げ、両脚も由香里が私の
腰に絡めて、由香里を突き上げ我慢できず由香里の子宮に発射していた
「あーっ・・・すごい出てる・・・離さないで」
お互い強く抱き締めあい、その夜は幾度も由香里に挑み攻め立て、由香里
の声がもしかしたら外に漏れているかと思うほど大きかった。
 時間は見ていなかった、夕食後お風呂に入り、その後テレビも見ないで
セックスに夢中になった、二人供裸のまま寝てしまっていた、朝方寒く
なり目が醒めたのですが、そのまま強く抱き締めあい
「オッパイ吸って」
由香里が私を胸に抱き締め乳首を含ませてきた、私は乳首を吸い上げ
乳房を揉み左右を交互に含ませ吸わせた、そして愚息も起きて元気
になり由香里の上になり激しく突き上げ、
「あーっもっと・・・いいわーもっとオマンコして」
朝から激しいセックスに夢中になった、朝食はもちろん由香里の手料理
、妻が帰る時間の前に家に戻るようにして
「またくる?」
「もちろんくるさ」
「待っているわね」
家に戻り妻が帰ると、私は幾つかの書類をもっていた
「打ち合わせにくの?私寝ているから、由香里さんによろしくね」
由香里の家に戻ると、由香里はまだ裸にガウンだけでいた、そしてまた
由香里と愛し合っていた。これからは由香里と愛し合う時間も増える
だろう、由香里は「相姦の愛人」になってくれた。由香里の為にも仕事
に頑張ろうと思う、私とセックスに燃え上がる由香里は可愛く、大切に
して愛してあげます。       −完ー


突然変異から中毒へ… 投稿者:一樹  投稿日:03月29日(日)10時25分54秒

僕は21歳の大学生です。
母は今44歳になります。
僕は母と去年の夏頃から母子相姦の関係になっています。
もう半年以上経ちましたがほぼ毎日母とセックスしています。
しかしまさか僕が母とこんな関係になるとは……
正直自分でも驚いているのです。

以前の僕はまったく母子相姦に興味もありませんでした。
それどころか大人の女性にも興味は持っていなかったのです。
僕の母はスタイルが良く美人とうわけではありません。
体系はぽっちゃり系で顔は童顔で可愛い系です。
日テレの女子アナの水トアナの様な体系です。
まあ太っているわけではありませんが興味はありませんでした。
僕は細身の体系で小さい膨らみくらいの美乳の方が好きだったのです。
そんな母ですから性的感情も持った事が無かったのです。

去年の春の事でした。
父の転勤が決まり単身赴任で札幌に引越ました。
僕と母はそのまま残ったのです。
僕と母の二人だけの暮らしに変わりました。
母は友人が経営する化粧品の代理店で数年前から働いていました。

去年の夏…そんな僕の生活が大きく変わってしまったのです。
それは(突然変異)そんな言葉がぴったりな事が…

その夜は母は少し酔って帰ってきました。
父が転勤してから何度かあり別に珍しい事ではありませんでした。
その夜は熱帯夜で暑いからか母はシャワーを浴びていたのです。
数十分しても母は浴室から出てきませんでした。
僕は少し心配になり声を掛けに行こうとしました。
脱衣場のドアを開けると……
脱衣場で母は裸で倒れていたのです。
くの字に曲げていたのでオッパイや陰毛などは見えていませんでした。
声を掛けると母は呻き声だけ出して動きませんでした。
浴びた後なのか身体中は濡れていました。
取り敢えず母の身体を拭こうとしました。
背中など後ろを吹き終わり身体を反転させると……
大きくても張っている乳房に目が…
僕は思わずに乳房を拭いて…
何とも言えない弾力と柔らかさに驚きました。
彼女の倍以上でこんなに大きな乳房を触った事はありませんでした。
母の身体を拭いていると次第に興奮してきました。

拭き終わった母をリビングのソファまで運びました。
母の身体の肌触りも今までに体験した事の無い気持ち良い感じでした。
母をソファで仰向けに寝かせると…
母の真白な肌と乳房の盛り上がりが一段と凄さを増して…
僕は更に興奮してしまいチンコが大きくなってしまったのです。

僕は衝動に負けて乳房を揉んでしまいました。
すると母はイヤラシイ声を出してきたのです。
その色気ある甘い声は僕の理性を完全に消し去ってしまいました。
完全に理性を無くし欲情した僕は乳房を強く揉みました。
母は何も言ってきませんでした。
そして僕は母の身体に乗り乳房を揉みなが乳首を舐めて……
今までに体験した事の無い激しい欲情に心臓が破裂しそうでした。

完全に悪魔になった僕は母を抱かかえると自分の部屋のベッドへと…
そして僕も全裸になり母の上に乗ったのです。
彼女とセックスする時の様に母の身体を丹念に愛撫していきました。
途中母は少し正気に戻ったのか嫌がる声を出してきました。
しかしもう僕を止める事は出来なかったのです。

そして等々僕は母の中へと入ってしまい……
チンコを入れた瞬間に逆毛が立つ程の快感が襲ってきました。
チンコを動かすと快感は一層身体中を駆け抜けていきました。
彼女の数倍は強い締め付けに驚きました。

僕は夢中でチンコを突きました。
途中から母も喘ぎ声を出していました。
僕は母とのセックスに魅了されて時間を忘れてしまいました。
僕も母も数え切れない程の絶頂に達していました。

まさか僕が母子相姦なんて事をするとは……
しかし母とのセックスの快感に僕は中毒の様になり…
その日から毎日母へセックスを強要してしまったのです。
始めこそ嫌がる母も次第に嫌がらなくなりました。

本当に毎日母とセックスしています。
時間は夜がほとんどですが朝や昼間にする事もあります。


 投稿者:さとる  投稿日:03月27日(金)22時03分11秒

妹が小6の夏休みに処女を奪った。

村の川で水泳するのが恒例、その日も遊び疲れて帰って来た。
水着を脱ぎ裸で髪を拭いている姿がエロくて抱きつき押し倒す。
嫌がりわめき散らすがお構いなし。
何度か失敗したが、とうとう挿入。
痛い!ヤダ!お兄ちゃんなんか死ね!
そんな叫び声を無視して中に出す。
血と精液でベトベトになったのを、風呂に連れて行き洗う。

それからは嫌がりながらも親にも言わずに求めに応じている。
中学2年になると行くようになった。
まあ、それでも嫌がってるが。
生理が始まってしまい、中に出すのだけは止めてと土下座された。
今はゴム付き。

春休みはバイブで喜ばしたが、決して好きとか肯定的な態度はない。
とうとう高校生、はらましてやろうかと、今日はゴムを途中で取る。
中に出したのに気がついていないようだ。


息子に体を開き 投稿者:須美子  投稿日:03月26日(木)14時51分05秒

主人が他界した時から息子が私に寄り添うようにして、私を心配そうにして
ました。
「大丈夫よ、ありがとう」
そのときに心の中に息子の存在が大きくなっていたと思います。葬儀の時
も私の隣で寄り添い自然と息子の手を握って握っていたのです。
 葬儀が終った当日、私は喪服を脱ぐ前にお布団を敷くと、息子を部屋に
呼びいれてました。
「お母さん脱ぐから手伝って」
息子は高校2年、私が紐を解くのを教えぎこちない手で解いてました。
徐々に脱ぎ肌襦袢一枚になった私を見つめてました。
「脱がせて」
ゆっくりと脱がされ、まだ崩れてない形のいい乳房で、主人によく吸い
揉まれ張りのある乳房が露出し、私は息子の両手をとると触れさせて
いたのです。
「柔らかいでしょう、吸ってみる?・・・・いいのよ・・」
私はお布団に横になり息子を隣りに寝かせ、息子の口に乳首を押し当て
吸わせてあげたのです。
「いっぱい吸って」
息子が夢中で乳首を吸い上げられ、左右を好きなだけ吸わせたのです。
「お母さんを全部脱がして」
「え?!・・・脱がしていいの?」
「うん・・お母さんをあげる愛してくれる?」
息子の口を求め舌を入れると息子も同じにして吸いあい、そして下も全部
脱がせ全てを見せてました。
「いいのよ、お母さんをあげるわ」
ショーツを脱がすのに腰を浮かせ、片方の足だけ抜き去り、息子がアソコ
を見て、すごく恥ずかしい思いはありましたが、理性が消えてなくなり
息子がアソコにすごい吸い付かれて、私は声を挙げてしまってました。
息子があせって脱いで、私の中に挿入をするのですが、うまくいかず
私が手を添え誘導してました。
「ソコよ・・・あーっすごい・・入ってくるわー」
硬さを感じ子宮が突き上げられ、
「もっと奥までいいのよ、全部入れて動いて」
すごい突き上げで、私も淫乱な位になり喘ぎ声を叫んでいたのです。
「お母さん出そうだよ」
「中に出していいのよ、いっぱい出して」
すごい勢いで奥に発射しているのを感じ、息子を下から強くだきついて
しまっていたんです。その後も幾度も息子が挑み、私も夢中になって息子
を求め淫らな喘ぎ声を叫んでいたのです。理性など忘れ一人の女になって
息子に抱かれてました。、浴室で裸を鏡をみると、乳房のあちこちに
キスマークが点々と着き、乳首が強く吸われて少し痛い位になってます。


従妹と  −続編ー 投稿者:祐之  投稿日:03月25日(水)11時50分22秒

私は4月から従妹の由香里の亡くなった父親の会社の代表に就任し、由香里
は会長に就任してもらう、これで由香里と堂々と会える立場になる。
 私の妻は由香里の亡くなったご亭主と相姦不倫関係にあるのを由香里が
気づき教えてくれた、そのことは知らぬ振りを通し私と由香里が今度は
相姦不倫にある、妻が多分気づいていると思いますが、何も言わず黙認
状態になっている。
 由香里から月曜日に連絡が入った、事前に会社は退職をしていた、
由香里のご亭主が亡くなった時からずっと由香里を支えていた。
一人娘も関係を気づいている様だが、何も言わないとらしい。由香里と
就任の挨拶にいき、昼食後由香里とラブホテルへ向っていた。
「祐ちゃん、おめでとう、お祝いよ私を祐ちゃんの愛人にして」
由香里は激しく燃え上がっていた
「もっと・・もっとオマンコ・・・オマンコ・・オマンコ・・もっと
いいわー・・お願い・・もっと強く・・」
由香里から求められ私はいつになく燃え上がっていた
「由香里愛してるよ」
「あなた・・・もっとオマンコ・・・もっと愛して」
何回も挑んでいた、由香里の乳房をキスマークだらけにした。
「祐ちゃん、ステキだわ、これからも愛してね」
由香里と長いデイープキスで強く抱き締めあっていた。


従妹と続く関係 投稿者:裕之  投稿日:03月22日(日)11時48分02秒

私45歳、従妹42歳未亡人で由香里、3年前御主人が他界、幼い頃から彼女とは
エッチな「お医者さんごっこ」をしたこともあった、お互い結婚後は当然の
ようにそんな関係はなくなっていた。
 御主人の一周忌が過ぎていた、そんなある日私は彼女に電話を入れていた
お互い子供は育て上げ、彼女はご主人の遺産相続も済んで落ち着いた頃、
「もしもし・・・祐之だけど・・たまにはお昼を一緒にしない」
由香里の声が明るく聞こえていた。
「いいわよ」
そのときは由香里に下心を持っていたのかもしれない、由香里の家に行った
私の自宅から車で約7〜8分の位の近い距離にある、妻も疑うこともない。
まさか二人が幼い頃にエッチな遊びをしていたなんて思いもしてない、
普段から家族での付き合いもあった。
「由香里さんと食事なの、いいわよ、二人だけでたまには行ってあげて
お金は持っているの?・・・私はいいわよ」
由香里が以前から見ると、物静かになったと思っていた。

由香里を助手席に乗せた
「祐ちゃんとなんて久しぶりね」
「たまにはさ、誘わないといけないかなと思ってさ」
「ありがとう、美恵さんは今日は仕事?」
「いや、いるよたまには二人で食事でもいってと言われたたよ」
「悪いわね気を使ってもらって」
「いいよ、由香里ちゃんとデートができるしね」
「ウフフ・・・悪い人ね、何を考えているかしら?」

由香里とレストランでゆっくり昼食をしていた
「祐ちゃん・・・・いいわよ・・・」
「え?!・・・何が」
「もういやね・・・私に言わせる気・・・・」
由香里と視線を合わせ何を言おうとしているかが解った
「あーいいの?」
小さな声で聞くと、うなずいていた。パンツの中でセガレが起き始めて
いた、会計を済ませ車に戻った
「私の家でもいいわよ」
「ホテルへ行こうか?」
由香里がうなずき、私は近いラブホテルを目指して車を出した。

ホテルで由香里とシャワーをした、久々にみた由香里の裸はまだ崩れず
オッパイの張りもあり、ヘアーは以前から手入れをしているらしく短く
綺麗に手入れがされていた、浴室から裸の由香里を抱き上げベッドに
運んでやった
「由香里、綺麗だ」
由香里に重なりデイープキスで吸い合い、オッパイも吸い揉ませてもらい
由香里が可愛い声だ
「由香里、上にきて」
顔面騎乗位にして、由香里のソコを私の口に押し当てさせた
「あーやだー・・・あーすごい・・・・あー祐ちゃん・・・あーっ
そんなに・・・あーっあっあっあっ・・」
由香里がノケゾリ悶えた、下からオッパイを揉み上げていた

騎乗位で由香里が腰を落とした
「あーっすごい硬い・・入ってくるわ」
私の上で由香里が喘いだ、私を起き上がらせ座位にして私に強く抱きつき
深く由香里の中に入れてお互いに口を吸い合い、オッパイを強く吸った
バックにして突き上げた
「あーもっと・・・もっと・・・いいー・・」
由香里の声が大きく淫らまでに叫んでいた、正常位にした突き上げた
「いいーもっと突いて・・・祐ちゃん・・・」
「由香里いいよ」
「もっと・・・いいのー・・」
私は由香里に言った
「由香里オマンコって言って」
「あーねえもっと・・」
「ねえ由香里の声が聞きたい、もっと頑張るからさ」
「・・・あーオマ・・・オマ・・・オマンコ・・オマンコ・・・もっと
オマンコ・・・もとやりたいの・・・オマンコして」
由香里の膣が締まったように思えた、私は由香里を激しく突き上げ
由香里の子宮にめがけ発散をして由香里に重なり、由香里が下から抱
きつき両脚も私の腰に絡めていた。

どの位の時間が経過していたのか、由香里に重なったままでまだ由香里
の中にペニスが入ったままになっていた、由香里と自然とデイープキス
になり強く吸い合い舌を絡めあっていた
「すごいよかったわ・・・・まだ中にいてこのままがいいわー」
しばらくして由香里の中で回復して2回戦、由香里は声も淫らに発し
私もこの時は体力の限りに挑んでいた。
 由香里とはそれ以来密かに待ち合わせ、ラブホテルで激しいセックス
に燃えあい、由香里はしっとりした感じが戻ってきた様に思う。


禁断の関係-10 投稿者:  投稿日:03月21日(土)19時27分30秒

〉〉‐9の続きです 。

梓は朦朧とした意識の中で慶ちゃんの赤ちゃんが欲しいと…… 梓の本音なんだろうな〜。

義母の梓と初めて体の関係ができた時は今程には感じて無かったようだけど……

梓のクリちゃんもチョッピリ包皮から顔を出していたが、今や堂々と大きくなり自己主張をしているんです。

今や梓の全身が性感帯と化し前技だけで何回も何十回もアクメに達してしまうまでに開発されたのです。

梓を背面から抱くようにしてバストや乳首を優しく愛撫していると……梓は気だるそうな声で、慶ちゃんフィニッシュ未だでしょう?好きにして〜

今日はお尻も大丈夫だよァ久し振りに最後はお尻でお願いと……

亡き妻が未開封のまま仕舞ってあった大人のオモチャがベッドサイドに並べられております。

梓ァ うつ伏せになってヒップを高くして脚を開いて…… 慶ちゃんにお尻を診られる〜。

梓の菊紋は既にピクピクし始めているんです。アナルストッパーにジェリーを塗りユックリと装着しているとア〜ッ入ってる〜。

梓の菊紋はしっかりとアナルストッパーをホールドしてしまったのです。

慶ちゃん 上向きになってと言うと顔面騎乗位の69。梓はジュニアをパクリとくわえると刺激を与え始めたのです。

私の目前には義母 梓のル貝が……ル貝を開き舌先を尖らせ上下運動、ル貝の窪みに舌先を挿入するとアッイャ〜ン ダメ イッチャゥ〜 梓の腰がストンと落ちてきたのです。 

慶ちゃん入れて〜 梓の息づかいが荒くなっています。 

梓 ビショビショで流れ出しているぞァ  言葉にも反応しています。 ル貝の扉の奥深く一気に貫きピストン運動に移ると私の身体に巻き付けていた梓の両脚と両腕の力が抜けてしまったのです。

梓の子宮口を目指しドバ〜ツと放出です。最後のトドメは梓のお尻に… 

梓は力が抜けグッタリしています。


禁断の関係-9 投稿者:  投稿日:03月21日(土)10時30分06秒

私が先に風呂から上がりベッドで横になっていると義母の梓が暫くしてから寝室に入って来た。

梓はシースルーのベビードール姿。寝室に入ると甘えるようなこえで慶ちゃん見て〜ゥ エツ パンティー穿いていない。……剃っちゃったゥ  ウフフと

どうしたんだ?  だって慶ちゃんが剃ったらどんな感じだろうって言っていたものと言いながら抱きついてきたのです。

梓の恥丘に手を伸ばす綺麗に剃られとツルツルに……

梓!! 部屋を明るくして観察してやるか?  良いよ糟cちゃんの好きなようにして〜。

梓の両膝を立てM時開脚にすると梓のル貝がモロ見えです。アレツ 梓!! もう濡れているじゃないか?

だって 診られると思っただげでゾクゾクして感じちゃうだもん。梓ァ クリちゃんも勃起しているぞ。

クリちゃんに軽くタッチすると アン アン と奏でるのです。梓のクリを舐め吸い付くとアッ アッ アッ イヤ〜ン ダメ〜 梓の両膝がわたしの頭部を挟み込んできたのです。

私は構わず唇を梓のル貝に滑らせ舐めあげるとアァ〜ッ と声を上げル貝が押し付けられたかと思うとガクンと力が抜け落ちてしまったのです。

それでも暫く梓のル貝に舌を這わしていると弛緩した梓の身体がピクピク痙攣を始めたのです。

梓の弛緩した身体を背面から熱く煮えたぎる肉棒を突き刺してやったのです。

しばらくして意識の戻った梓は貫かれている肉棒に気付かないのか 電気が走ってるァ アァ〜ッ アツ  痺れる〜。

回復した梓が突然!貴方の赤ちゃんが欲しいと………今までも何度か聞いたことは有るけど。  IUDは取り外したけどピルも飲むのストップしたいと。

40代には赤ちゃんが欲しいと……

赤ちゃんには可哀想だけど私生児として育てる覚悟のようだ。

私もどちらにしても決断しなければなるまいな。


息子と関係 投稿者:母親36歳  投稿日:03月20日(金)14時49分45秒

会社経営と言っても、小さな会社ですが、一応従業員もおります。詳しく
は書き込みはできませのでご了承下さい。
 私は息子が一人14歳になります。父が会長に就任しており、任せられて
いります。父には私が息子と関係を持っているのは知られてません。
息子の頼みでアノのヘアーも永久脱毛で、時々はエステに通いアノヘアー
もチェックをして伸びるなどがないようにしております。
「お母さん綺麗だね」
入浴も共にしてアソコを直接手で洗わせてます。息子と関係をもってから
約2年になります。
「オッパイ」
毎日乳房を欲しがり求められ、息子の口に乳首を含ませるとまるで乳児
のように吸い付くのです
「お母さんのオッパイいい香りがする」
毎朝寝起きに乳房を求め吸わせてあげてから起きてます。生理中以外は
毎日求められ、乳房もよく吸われますが、アソコもよく吸い付き舐めたり
吸ったりされ、そして私の中に挿入をさせ発散をさせてます。避妊処置
がしてありますので妊娠の心配はないのですが、
「ねえ、お勉強もする約束よ、お母さんを愛してくれるのは嬉しいけど
成績が落ちて学校の呼ばれるなんていやよ」
「大丈夫だよ、ちゃんと勉強もしているからさ」

今日は多分深夜過ぎまで寝かせてもらえないと思います。毎週土曜日
の休みの昼間や祭日の休日など昼間に愛し合うのもあります。
「お母さんの名前で呼んで」
「由里子愛してる」
「私もよ、あなた愛してるわ、もっといいのよ」
精力の限りに挑まれ、息子にしがみ付いてしまうのです。もう息子なしで
は居られない体になってしまっているのです。


僕の母 投稿者:裕一  投稿日:03月17日(火)14時38分04秒

母の仕事柄和服が多く、僕の前で着替えるのはいつものこと、和服に着替え
る時はブラジャーも取りショーツも脱ぎ裸になるのもいつもで僕は母の裸
を見ていてきてます。和服の時はノーパン・ノーブラは当たり前で、母の
アソコの毛も見えその下のワレメが見えても隠さない。
 毛はお風呂で毎日薄くして延びないようにしているのも見てます。僕の
前では以前から裸は隠さない、母が和服に着替えるのを手伝ってますし、
だから裸を見るのは当たり前にしてます。お腰を巻くとき僕は裸の母の
正面に膝をついて座り、正面にワレメが見えお腰を巻くのに下から支えて
巻く易くしてあげてます。僕がアソコを見ているのも当然知ってます。
 初めて母と結ばれたのが、早くて小学校6年の夏休み中で、母から教え
られ、ワレメを開いて教えてもらい舐めさせてもらうと、母のアソコが
トロトロになり僕を挿入させてくれた、母の奥までヌルと入り気持ちよく
母に言われゆっくり前後に動き母を突き上げてましたが、すごく気持ち
よくなり母の中でドクドクとなり、精液が出ているのを教えてくれた。
 僕は今年高校卒業、母の知り合いの会社に勤める、4月1日から正式
に入社式で、母がスーツも注文してくれた。晴れて社会人になります。
 母と一緒にお風呂も入り、寝るのも母と一緒で、
「お母さんの中に出して」
ずっと母の中に出してます。避妊処置がある母なので妊娠はしません。
オッパイも小学校からずっと吸わせてもらい、形のいいオッパイで、
サイズはCカップ?かな、まだ垂れてないし、アソコの毛も薄いし、
「母さんそうせなら脱毛したら」
「そうね、考えとくね」
以前に母のオッパイを吸っていたら、母乳みたいなのが出てきたんです。
母が婦人科で検診を受けたら、乳腺が一時的な刺戟を受け、出ることが
まれにあるそうです。母に言わせれば、毎日吸われ刺戟で想像妊娠を
かもしれないと言っていた。今はもう出ません。


息子10歳 投稿者:母親  投稿日:03月16日(月)16時14分48秒

主人とは3年前に離婚で、私も若かったのです。21歳で結婚して妊娠をした
当時からなんとなく主人が遠ざかっているのは解ってました。それがなんのか知った時は驚きでした。実のお母様と体の関係になっていたのです。

当然私に触れることもなく、いつしか別居状態から離婚になったのです。
主人のお母様が私に謝罪をしにきて、実際の話しも聞かせてもらいまし
た。かなり以前から関係を持っていたと告白したのです。ただその関係
については秘密にする約束を交わしたのです。ですからここでも告白
できる事柄は限定的にさせてもらいます。

息子と入浴も一緒で、寝るのも添い寝してあげ息子の口に乳首を含ませ
てあげると母乳が出てなくてもよく吸い揉ませているのです。入浴時に
アソコを見ているのも知ってます。高校生の頃からヘアーを薄くして
あったのですが、それも全て脱毛をして現在はまったくありません。

「ママ オッパイ」
甘えさせ好きに吸わせ、息子はもうまもなく帰宅します。多分甘えて
乳房を欲しがると思います。小学生と言っても最近は英語も学校で教え
ておりますので、息子も興味があるのでしょう、しっかり勉強に取り組
み英語塾に通わせてます。
「ママのオッパイを吸っているのは秘密にするのよ、それにお風呂と寝る
のも一緒なのも絶対秘密なのよ」
「うんママ」
素直に育ち安心しております、両親が息子のことも見てくれるのもあり、
私も勤めており、ある資格に挑戦をして合格もしました。これでもっと
レベルの上を目指し、新たに就職先も見つけ以前よりもお給料もグンと
アップになり、息子の為に頑張ります。

私の裸を見て興味を持っているのも解ってます。寝るときも薄着ですし
小さな可愛いショーツを穿き、息子が乳首に強く吸い付き吸われ、アソコ
が湿ってくるのが解ります。息子もアソコに興味があり、お風呂でよく
見てますし、寝るさいに私はショーツも左右が紐で解きやすくしてあり
息子に紐を解かせ両足を開いてあげ、見せてあげ教えたのです。
「ママ、ここに僕のオチンチンが入るの?」
「そうよもう少し大人になったらママの中に入れてね」
アソコに触れさせもして、開いて中も見せてあげ
「ママの中綺麗だね」
まだ舐めさせてはいませんが、徐々に女の体を教えます。


近親相姦なんて 投稿者:賢いやつはやらないよ  投稿日:03月16日(月)09時44分08秒

そりゃあ近親相姦してみたい気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら鬼畜だよ
ばれなきゃいいなんて通らないよ
最悪、家庭崩壊だよね

ここなら妹っぽい子や姉みたいな子、
もちろん母親みたいな熟女だって見つけ放題!

http://194964.com/AF1002308

リアルな近親相姦なんてのは人格破綻者のすることだ
ここでかわいい子見つけて、妄想の世界で
擬似近親相姦を楽しもうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでものぞいてごらんよ

http://194964.com/AF1002308

妹、姉、母、従妹、従姉・・・・
いろんなタイプの女の子が賢明なあんたらを待ってるぜ

http://194964.com/AF1002308


父子【274】 投稿者:けーいち  投稿日:03月15日(日)23時13分23秒

「ん・・いいよ・・やっぱり紗緒梨の中で感じるのは凄くいいよ」
「あん・・嬉しい・・・おっとオチンチン動かしていいよ・・イキそうなんでしょ?」
「そうだね・・それじゃ最後は紗緒梨にかけてもいい?・・お風呂だから直ぐに洗える
し・・今度はお父さんのオチンチンがイクの見て貰いたいから」
「うん・・いいよ・・パパのもイクトコ見せて・・好きなトコに思いっきりかけながら
イッていいよ」
最後にどうするかも決まったところで、私は紗緒梨に覆い被さり、抱き締め合ってキス
を交わしました。
勿論、その間も下半身は揺らし続け、紗緒梨も両脚を絡めて全身で私を求めてきてくれ
ました。
泉の方は殆ど感じないようでしたが、上り詰めた余韻が少し残っているのか、キスの方
は積極的に応じてきました。
私の唇や舌を何度も吸い、自分の舌を私の口に差し入れて、たっぷりと絡ませてくれま
した。
私も本能の赴くままに舌を絡ませ、口以外の場所にもキスの雨何度もを降らせていった
のでした。
「あ・・ん・・好き・・パパとのH好き・・オチンチンも大好き・・・感じなくても凄
くいいの・・パパに感じて貰うと嬉しいの」
「紗緒梨がそう言ってくれるから・・お父さんも紗緒梨とのHが止められないよ・・何
回でもHして好きって言って貰いたくなっちゃうからね」
「じゃあ一杯Hして・・我慢しないで私の中にオチンチン入れて・・オチンチン入れた
いって言って・・・私もパパのオチンチン欲しいから・・その方が嬉しいの」
「勿論だよ・・お父さんだって紗緒梨の中にオチンチン入れるの大好きだしね・・紗緒
梨の中で感じてイクのが大好きだから一杯入れさせて貰うよ」
私はそう言うと、再び深いキスを交わしていきました。
無論、紗緒梨もそれに応えてくれて、私達は抱き締め合うように舌を絡ませて、お互い
を昂ぶらせていったのでした。
やがてキスを切り上げた私は、身体を起こして紗緒梨の両膝を掴み大きく広げながら、
その中心にある泉に張り詰めたアレを送り込んでいきました。
紗緒梨も両手を頭の上に掲げ、目を閉じて私の動きを受け止めてくれました。
全身の力を抜いて私が動きやすいようにしながら、下半身ではアレの動きや状態に神経
を集中させてるようでした。
「あ・・あ・・パパ・・もっとオチンチン暴れさせていいよ・・遠慮しないで奥の方ま
でかき回して」
「ん・・そうさせて貰うよ・・でも紗緒梨の方は大丈夫?」
「うん・・平気・・オチンチンが暴れるのもっと感じたいの・・だから一杯動かして」
紗緒梨の言葉を受けて、私はラストスパートへと移っていきました。
下半身はもう体液を放出しないと収まりが付かない状態にまで昂ぶっていました。
私は少しでも多くの刺激を得ようと、アレを根元まで泉に収めて小刻みに動かし続けた
のでした。
「ん・・紗緒梨・・もうイキそうだよ・・オチンチンが溶けちゃいそうになってきたよ」
「あん・・分かるよ・・パパのおっきい・・それに熱い・・・何時でも出していいよ」
「ありがと・・大好きだよ紗緒梨・・こんなに気持ち良くして貰えて嬉しいよ」
「私もパパが大好き・・あぁ・・あっ・・また感じてきちゃったよぉ・・イキそうなオ
チンチンいぃ・・ホントに気持ちいい」
紗緒梨の言葉を裏付けるように、最初は緩やかだった締め付けが、何時の間にか随分と
きつくなっていました。
しかし私はその感触を味わうのもそこそこに、アレを目一杯動かしていきました。
やがて夢中になって動き続ける下半身に、限界を知らせる感覚が広がり始めました。
アレを起点とするその感覚は、直ぐに快感となって再びアレへと戻っていきました。
そしてその全てが集約された瞬間が、体液の放出を知らせる合図でした。
「んっ!・・イクよっ・・紗緒梨・・出すよ!」
「うんっ・・きてパパ!・・思いっきり出していいよ」
「んんっ!・・紗緒梨・・イクッ・・うぅっ・・うああっ!!」
最後の最後、中出し寸前まで粘った挙句、私は文字通り寸でのところでアレを泉から引
き抜きました。
既に体液をせき止めていた堰は消滅しており、アレの先端が泉から解放されるや否や、
最初の放出が始まっていました。
すると次の瞬間、紗緒梨の手が伸びてきて、勢い良く反り返っているアレを包み込んで
きてくれたのでした。
「あぁん・・パパ・・クリちゃんにも出して・・・そう・・そこ・・あぁ・・いぃ・・
温かい・・・一杯出して・・もっと一杯」
私が身体を強張らせて息を荒げる中、紗緒梨は自ら下半身を浮かせるようにしてアレと
の位置を合わせ、クリトリスに体液が浴びせられるようにしてきました。
更にアレを包み込む手も前後に動かし、溜め込んでいた体液の放出を手助けしてくれた
のでした。
アレにまだローションが絡み付いていたお陰か、指先の動きは普段よりも滑らかで、一
味違った心地良さが伝わってきました。
「パパ・・最後は中で・・・あぁ・・パパのまだ硬い・・気持ちいい」
体液の放出を手伝ってくれた紗緒梨は、そのままアレを泉の中へと導いてくれました。
私もまだ昂ぶりガ残っているアレへの刺激を求めて、直ぐに根元まで沈めていきました。
すると紗緒梨の方から下半身を揺らし、適度な締め付けでアレを包み込んできてくれた
のでした。
「あん・・パパはじっとしてていいよ・・私が動いてあげるから・・あ・・あ・・いぃ
・・感じるの・・嬉しい・・イッたばっかりのオチンチンも凄くいい」
「ん・・紗緒梨の中も凄く締め付けてくるよ・・お父さんもイッたばっかりなのに感じ
てきちゃうよ」
「だって最後の方は私も結構感じてたんだもん・・だからこのまま感じさせて・・イク
のは後でいいから・・今はオチンチン入れさせて」
紗緒梨は残り少ない時間を目一杯有効に使って、刺激を求め続けました。
両手を私の脚に掛けて下半身を押し付けながら動き、僅かな刺激さえも逃すまいといっ
た感じでした。
そんな紗緒梨の行為に触発されたのか、気が付くと私も紗緒梨の動きに合わせて下半身
を揺らしていました。
体液を放出した直後にも係わらず、バスルームには私達が下半身を押し付け合う事によ
って生まれる、淫らな水音が響いていました。
「ん・・いいよ・・紗緒梨の中が一杯濡れてるのが分かるよ・・オチンチンの先っぽに
温かいのが絡み付いてくる感じだよ」
「あぁ・・パパのオチンチンもまだ奥まできて気持ちいい・・・あ・・そこ・・奥に
キスして・・あぁん・・私も子宮でキスするから・・パパもオチンチンでキスして」
「分かってるよ・・もっとオチンチンが欲しいんだね・・子宮の中までオチンチンで入
れたいくらい感じてるんだね」
「うん・・一杯感じてるからパパの欲しいの・・あ・・あぁ・・いい・・いいの・・・
オチンチン入ってて幸せ・・オチンチン好き」
何時もと一味違うシチュエーションに刺激されたのか、私のアレは思った以上に長持ち
してくれました。
更に紗緒梨の積極性と泉の心地良さも加わり、気持ちの昂ぶりも冷めませんでした。
私は下半身の動きを紗緒梨に任せつつ、空いていた手で胸の膨らみを撫でていきました。
まだ充分伊自己主張をしている先端を指先や掌で刺激すると、泉が何度もアレを締め付
けてきて、紗緒梨が感じてる事を伝えてきてくれたのでした。
「ん・・ホントに凄いよ・・イッたばかりなのに・・オチンチンの中身が全部出ちゃい
そうなくらい気持ちいい」
「あぁん・・出していいよ・・私も好きなだけ感じるから・・パパも好きなだけ気持ち
良くなって・・遠慮しないで全部出しちゃっていいよ」
「そんな風に言われたら・・もう1度紗緒梨の中に出さないと気が済まなくなっちゃう
よ・・だから後でもう1回紗緒梨の中に出すからね」
「うんっ・・今でも後でもいいから一杯出して・・オチンチン入れて思いっきり出して
いいよ・・パパに出して貰うの大好きだから」
紗緒梨はそう言うと、アレが徐々に萎えて自然に泉から抜け落ちるまで、下半身を揺ら
し続けてくれました。
そして抜け落ちた後もアレを手に取って、自らクリトリスに擦り付けていました。
途中からは私と交代し、紗緒梨に両手でクリトリスをベールの外に出させると、そこに
アレの先端を何度も擦り付けていきました。
「あ・・あ・・いぃ・・クリちゃんだけでも感じさせて・・まだ一杯感じるの」
「ん・・紗緒梨のクリちゃん・・元気一杯でオチンチンの中に入ってきそうだよ」
「だってパパの動かし方が上手なんだもん・・あん・・ホントにいい気持ち・・オチン
チン温かくてクリちゃんが凄くいい」
未だに自己主張を続けているクリトリスを撫でるように、そして転がすようにアレの先
端で刺激していくと、紗緒梨は嬉しそうに下半身を震わせていました。
私の体液と紗緒梨の蜜とローションの3つが混じり合った独特な感触の中、私はたっぷ
りと余韻を楽しむ事が出来たのでした。
やがてクリトリスへの刺激も一段落すると、最後に私が紗緒梨に覆い被さって、抱き締
め合いながらキスを交わしていきました。

一連の行為が終わった後、私達は身体を綺麗に洗うと、湯船に浸かってゆったりと疲れ
を癒しました。
しかし紗緒梨はまだ気持ちの昂ぶりガ続いているのか、お湯の中でも私に抱き着いて甘
えてきました。
私も身体の方は回復していませんでしたが、気持ち的には紗緒梨と似た状態だったので、
抱き寄せてキスをしたり身体を撫でてあげたりしました。
紗緒梨は私が胸の膨らみや先端を撫でたり転がしたりすると悦んでくれて、下の方も触
って欲しいと、自ら両脚を広げてくれました。
それに応じて私は下半身に手を伸ばし、最初は片手だけでクリトリスや泉の縁を撫で回
していきました。
その後、紗緒梨に下半身を少し浮かせるようにして貰うと、もう片方の手を使って、泉
の中へと指を沈み込ませていったのでした。
私は片手でクリトリスを撫でながら、もう片方の手の指で泉の中を丁寧に刺激してあげ
ました。
「あん・・気持ちいいけど・・やっぱりお湯の中だとヘンな感じ・・でもやっぱり気持
ちいい」
「こうしてると紗緒梨の奥まで綺麗にしてあげてるみたいでちょっと楽しいかも・・中
の感触も何時もと違う感じだしね」
「もうパパったら・・・でも私も気持ちいいのと嬉しいのが一緒にきてる感じ・・ちょ
っと恥ずかしいけど・・パパの指が凄くいい感じだよ」
紗緒梨は少し照れ笑いを浮かべつつも、私の指を素直に受け入れていました。
その後はお互いに洗いたての下半身に、交代で奉仕をしました。
紗緒梨はまだ萎えたままのアレを口の中にたっぷりと含んで、丁寧に舌を絡ませてきて
くれました。
更に袋の方も口に含んだり、舌を丹念に這わせたりしてきました。
そして私が奉仕する番になると、湯船の縁に座った紗緒梨は両脚だけでなく、泉の入り
口も両手の指先で開いて、全てを露にしてくれたのでした。
「パパ・・恥ずかしいけど・・今日は一杯見ていいよ・・好きなだけ見ながらキスして」
紗緒梨の言葉を受けて、私はクリトリスや泉の入り口に、舌先を丁寧に這わせていきま
した。
そして紗緒梨が露にしてくれたお陰で良く見えるようになっていた、おしっこの出口に
もたっぷりと刺激を与えてあげました。
時折、直ぐ上にあるクリトリスへの刺激を織り交ぜながら、舌先を出口の小さな膨らみ
に沿わせてみたり、時には中心の出口そのものに舌先を差し入れるようにしました。
紗緒梨も自分の何処を重点的に奉仕されているのか自覚出来ていたようで、私の舌先が
おしっこの出口を撫で回す度に、下半身を小さく震わせていました。

【275】に続きます・・・・。


ー続編ー 投稿者:洋介  投稿日:03月14日(土)11時48分46秒

あの日以来母とお風呂も入り、母のシャンプーにリンスを手伝っている。
母がお風呂に髭剃りを持って入っていた
「いいわよ剃って、綺麗にして傷をつけないでね」
母がアソコの毛を全部剃らせてくれた、伸びるとチクチクするので毎日
剃ってますが、今日はアソコの毛を脱毛をしに行っている
「綺麗にしてくるわね、洋ちゃんが舐めやすいのがいいでしょう」
「うん、母さん帰ってきたら見せてくれる?」
「ウフフ・・・見せてあげるわよ、そこの部屋でいいからお布団を
敷いて待っていて、お母さんとシャワーをしよう」
居間のすぐ隣りの和室に布団を敷き終わり、母が帰ってきたら一緒に
シャワーを済ませ、布団に入ります。午後は母と愛し合います。


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

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