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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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息子に吸わせるオッパイ 投稿者:秀美  投稿日:09月16日(火)11時36分52秒

小学校6年の息子です。離婚して約2年位になり、お風呂は私の方から一緒に
入るようしておりまして、息子が私の体に興味が湧いている様子なのが解っ
てました。
 お風呂の時にあきらかにソコを見ているのも知りながら、それでも一緒に
入浴をするのです。浴槽の淵をゆっくりと跨ぎアソコが見やすくして息子の
方に体を向けてました。
 私のアソコが少し開いて見えていたと思います。それほど濃いヘアーでも
なく、生理中蒸れないように、ヘアーは薄く処理をしてあります。多分息子
にはアソコが見えていたと思います。

主人と離婚前から密かに息子に乳首を含ませ吸わせ、離婚してからは毎日
赤ちゃんみたいに甘えて好きなだけ吸わせてあげてます。
 母乳は出てませんが、今朝も登校前に吸わせてあげたのです。
「ママ行ってきます」
元気に学校に行ったのですが、昨日は昼間から息子をベッドに入れてあげ
私は裸で何もつけず、
「ママ裸なの、僕も裸でいいの」
息子も裸にさせベッドに入れたのです。
「オッパイ吸って」
乳首を含ませてあげると、本当の赤ちゃんの様に乳首に吸い付き揉ませて
「ママのオッパイが好き?」
息子が吸いながらうなずいて、可愛く抱き寄せたのです。

そして私のアソコも息子に触れさせ、
「恥ずかしいけど、開いて見てママと二人の秘密よ」
ソコを舐めさせ教えてあげ、息子のソレも大きくなって、私の奥まで
挿入をさせてあげたのです。
「ママ・・・・ママ・・・ママの中気持ちいい」
息子を前後に動かせ、子宮を突き上げさせていたときでした。私の奥に
熱い感覚があり、息子が私の中に発散をしたのが解りました。
「ママ・・・」
息子を下から強く抱き締めてあげ、精液が出ているのを教えたのです。
これからは息子と愛し合えると思います。私の体で大人にしてあげます。


私この夏息子の初めての女になりました3 投稿者:美和子  投稿日:09月16日(火)05時47分37秒

「はあああぁぁスゴいわ章夫…ママのオ○ンコがいっぱいひろがるぅぅふんんん…」
エラの張った大きな亀頭に膣口を押し広げられ、続いて膣壁を押し広げられ根元まで
入ると亀頭の先が私の子宮口にキスしてました。
「あううぅがぁ…スゴく合ってるき、気持ちよすぎるうああぁ…アキオいいわ……」
「ママ気持ちいい…ほ、僕もう我慢出来ないよ…出る出る出るぅー…」
私がリードする形で腰を激しく上下させて私は快感を貪ると5分と持たずに
息子は私の子宮に初めての射精しました。しかし息子のペニスはその勢いを保ち
そのまま2度目に突入 、私も満足してなかったので対面座位になり息子のペニスを
より奥深く咥え込み私の腰の動きに稚拙でも私の動きに合わせて下から突き上げら
れるとオルガズムの高みへと私は昇り、息子も一度中出ししたせいか2回目は長続き
してます。
「アキオ、ママイキそうもう少し我慢してよ…おおっ…あああぁぁ一緒…イク時は一緒よ」
「ママまたイッちゃう…ママのオ○ンコの締めつけがぁああぁ…また出ちゃいそうだよ」
そけでも息子は私のために耐えてくれました  私にオルガズムの最大絶頂が来ました。
「うっあああぅ…ぎえぇぇうあぁぁぁ来る…イクイクイクぅぅ来てぇママ、イクから…」
「はあああぁぁうぐぁあああぁぁ…イクイクイクはぁはぁはぁ来る来る来る来るぅー」
「ママ出すよママのお○んこに僕の精液またで出すよ、ううっ出る出る出るよぉママぁ」
「来て来て来て…ままももう来る来る来るぅ…イクイクイクうぅぅぅぅぅ……あぁぁぁ」
息子の射精は最初よりも激しく私の子宮口を打ち、それがいつ絶えるとも無く続きました。私にとっては生涯最高のセックスでした、あまりにも息子のペニスが私の身体に合って
いて少し怖い程でした、私も仕事上で何度か「女の武器」を使った事が有りました。
白人や黒人の顧客のお相手をしました、彼らの大きさ太さ長さに持続時間も半端なく
サイズ的にも持続時間も明らかに息子を大きくし遙かに陵駕ました。またアレが自慢の
日本人の顧客のお相手をした事も、白人黒人のは大きくて太くて長いですが硬さは
明らかに日本人の顧客が上でした、私が仕事上でお相手した男性は息子とセックスする
前は甲乙付け難い程に私を満足させてくれました、しかし息子のペニスはサイズ等の
総合では完全に劣り普通ならここまで、私をここまで虜にしなかったでしょう。
でも母子と言う血肉を分け、自分でお腹を痛めて産んだ我が子との性器の相性が
比べ物にならない位ピッタリと合うんです、一度知ってしまってはもう息子以外の
男性に抱かれる気はまったく失せました。
だから近親相姦や母子相姦はその気持ちよさ故に常習性になり抜けられなるせいで
禁忌や禁断とされたんでしょう。今も毎日息子に抱かれる日々を過ごしています、
避妊は息子には生で毎回射精せてあげたいのと私も子宮に叩き付けられる射精の
感触が忘れられずに、ピルを飲んで生理期間以外は毎回生で中出しさせています。
最近息子がこんな事を言いました「ママと僕の赤ちゃん産んでよ?」
そう言われた時は頭が真っ白に確かに今現在一番愛しているのは息子のアキオです。
女にとって最愛の人の子供を産むのはある種夢ですから、私が返答に困っていると、
息子は「ママ冗談だよ、ママをからかう気で言ったのに本気にしたのママ?」
そう言われてホッと気を撫で下ろしました。しかし今後いつ息子が本気で
私と息子との赤ちゃんを産んで欲しいと言われたら拒否する自信が有りません。
その時は息子の希望を受け入れるつもりです、まだ心の整理が付いてませんが、
取りあえず今は息子との母子姦ライフを何処までも貪欲に楽しみたいと思ってます。


私この夏息子の初めての女になりました2 投稿者:美和子  投稿日:09月16日(火)05時27分46秒

その時わたしは身体のバランスを崩し思わず息子のお腹に掴まるとちょうど私の胸に
息子の股間がトランクスタイプのゆったりした水着を着ていたのでわかりませんでし
たが息子のペニスが胸に触れました、すでに水着の中でカチコチ勃起してたんです。
「アキオ、いつからもうこんなになってたの?」
「ママわからなかったの、海でママの水着姿見た時からこうなっちゃった」
そんな事を言われた私はお腹の奥がズキンと疼きました。
「ごめんねママ、僕今取ってきてあげるから待っててママ」
そう言うと息子は流されたビキニのボトムを取りに行くと、気か付けばプールの水深は
さほど深くない所居た事に気が付くとプールの水が波打ち引き波になるとアンダー
ヘアーが見えそうになるのに気が付いた私は顔を赤面させて思わず座り込もうとすると
顔まで水の中に入りそうだったので、前を手で押さえて中腰で息子を待ちました。
時期に息子が私のショッキングピンクのボトムを手に戻ってきました。
両脚をボトムに通して両腰紐を結ぼうとすると、息子がやってくれると言うので
やってもらうと息子は腰紐を結ぶどころか私の陰部を愛撫され思わず声を上げそう
に息子の顔を睨みつけると悪戯が過ぎたかな?と言う顔をして腰紐を結んでくれま
したがうん悪とあの愛撫で私の女のスイッチが入ったようで、息子の手を握ると私は
「部屋へ戻ってママがアキオを大人にして上げるわ」と日本語ではっきり判りように
周りは欧米人ばかりなので日本なら耳元で囁くのに、私は大胆にも大声では無いに
せよ、息子にはっきりと宣言しました。言ったあとでよく考え得ると『日本語』に
堪能な外国人があの場に居たかも知れないと思った私は息子の手を引っ張って顔を
赤面させながら急いで、部屋へ戻りバスルームで汗を洗い流していると息子が入っ
て来てスポンジに付けたボディーソープで洗ってもらいます、もちろん覚悟は出来
てました、最後に陰部を特に念入りに洗われると言うより愛撫と言った方がいい程
空いた手で息子はその空いた手でソープを取り私の乳房を愛撫されてセックスを前
にイかされてしまいました、そのあと私もお返しにフェラチオで私の口の中で
射精させてから、私達はベッドへ初めてのディープキスでそのまま倒れ込み愛撫の
続きを始めてから69にそして息子を仰向けに横にさせて私は息子に跨がり騎乗位で
息子アキオを迎え入れます。


私この夏息子の初めての女になりました 1 投稿者:美和子  投稿日:09月16日(火)05時25分55秒

この夏休みに息子の初めての女性になりました。
私は4年前に夫と離婚しバツイチの小学5年生の1人息子と生活している35歳です。
ここの夏休みに息子を大人にしてあげました。
別れた夫とは高校時代からの付き合いで同じ大学へ進み、バージンは大学合格の記念に
捧げました、卒業後別々の会社へ就職し1年後には結婚しましたが、私は専業主婦には
ならずに共働きで1年すると私は息子を妊娠しました、その時前の夫は妊娠退社して
専業主婦に落ち着いて欲しいと言われましたが、今の会社でまだまだしたい仕事が
有ったので、仕事は辞めずに出産育児休暇を利用して1年半で復職しました。
ビジネスウーマン、主婦、母親に妻と兼任し熟し続けてましたが、私が管理職に就くと
両立が難しくなり始め、接待残業、国内外出張と増えると夫婦のすれ違いも多くなり
いつしか私の収入が夫を大きく凌ぐと、夫婦の溝が拡がりどちらとも無く離婚話が出て
息子に私か夫どちらについて行くか聞くと「ママと一緒に行く」と言ってくれた時は
涙が出ました、私と息子が家を出る形で離婚し、私は離婚直前にマンションを購入し
母子の新しい生活が始まりました。私は仕事が認められてさらに昇進しました。
それは息子との入れ違いを増やす結果になりましたが、今は家電の進歩で小学生にでも
掃除洗濯は容易に出来るようになり、あとは食事だけです、朝食はどんなに遅く帰って
も私が作り昼食は学校で給食が出るのであとは夕食です、最初の数ヶ月は冷凍食品を
代用させながら、週末や休日には私が簡単な料理からを教えると、息子はすぐにマス
ターし、さらに凝った料理を教えると楽しそうにすぐに覚えて、私のレパートリーの
全てを1年でマスターしましたし、息子も料理本を買ってきてレパートリーを増やし
てくれました。お陰で私は安心して長いの国内外出張へも安心して行けるようになり
しかし母親として息子のとスキンシップの時間は僅かな時間でも積極的に取るように
しました、息子に寂しい思いをさせたくないという思いが、エスカレートして気が付
いた時には、私は息子のオナニーを手伝っていました。性に目覚めた息子はの興味は
広がりついには「ママとセックスしたい」と告白されました、が私は
「私達は母子なの本当はこんな事も母子でしちゃいけない事なのよ、それにセックス
は取っても神聖で本当に心から真剣に愛し合う男女がする事なのよ、興味本位でする
事じゃ無いからこれで我慢してちょうだい」すると息子の顔が真剣になり。
「ママ僕そんな気持ちでママとセックスしたいって言ってないよ、僕ママの事愛してる
んだよ、真剣に愛してるんだ、出来るなら僕ママをお嫁さんにしたいほど好きなんだ、
愛してるんだ本気だよママ、ママ僕とセックスして僕の初めての女性になってよぉ!」
迫力があり心動かされる息子の真剣な告白に私は負けて、恒例の夏休みの旅行で息子の
初体験の相手になると約束してました。そして息子は夏休みに、私の会社は外資系の
ため夏休みは交代で取るシステムに、私はお盆休みの16日から2週間、今年は海外の
以前出張で行った南国のリゾート地へ何処までも澄んだ、青い海のリゾートビーチが
有りながらも広いプールも備えられたホテルへ宿泊し1日目にプライベートビーチの
波と戯れる息子を見ながら私は原色で少し派手かなと思うビキニに腰にパレオを纏い
ビーチパラソルの下でトロピカルドリンクを口にしながら見ていました。
少し遊び疲れた息子は「ママ今度はプールへ行こうよ」と言われついて行き、一緒に
ふざけていると、息子の手がビキニのボトムを止める紐に手が引っかかり私のボトム
はプールの反対側へと流されました、そうです私はプールの中で下半身全裸状態に
なってました


母の溺愛 投稿者:博孝  投稿日:09月14日(日)15時25分23秒

 父がまだ他界する前、僕が中学生の頃から母に憧れを抱いてました。直接
裸を見ることはなかったのですが、母がスタイルがいいのを知ってました。
母のビキニの姿を見ていて、父が撮った母のビキニ姿の写真が幾つかあり
一枚は僕の机のビニールシートの下に挟んで毎日それを見てました。

当然母がその写真を見つけて
「ねえ、お母さんのビキニの写真、ここに入れていたの?」
「うん・・・・・一枚だけだよ」
「そう・・・・ねえお母さんの写真でいいの?・・・・アイドルの写真
とかは入れないの?」
「うん・・・だって・・・お母さんの方が・・・・・」
「嬉しいわ、でもねここに入れていてもいいけど、お友達とかが来たとき
に見られてしまうわよ、お母さんそれでは恥ずかしいわよ」
僕は返す言葉はなかった。

「いいわ、でもこの写真持ち歩いてはだめよ、ここに入れて置くだけ
約束して」
そんなことがあってから、母の僕に対して接する態度に変化があった。
学校に行く前、母が居間で僕を抱き締めて軽くキスをしてくれた。
「お父さんには内緒ね、行ってらっしゃい」
それがいつしか毎日習慣みたいになり、夏休み中に母が初体験をさせて
くれた
「いいこと、絶対秘密にするのよ」
昼間のまだ明るい時間帯に母と裸になっていた。

僕は母のオッパイを夢中で吸った、そして母が両足を開いて見せてくれた
「ここから生まれたのよ」
母が立膝にして開いていた
「恥ずかしいわ・・・・ソコをゆっくり下から上に舐めて」
母に教えられ、周りも舐めて時々母の愛液も吸い、僕を母の中に受け入れ
てくれた、母の中は気持ち良く、初めてだったので長くは持たず母の中に
出させてくれた。

それからの日々は母と密かに愛し合い、毎朝学校に行く前、母が胸の前を
開いてオッパイを出して吸わせてもらってから登校してました。それと僕
が母に憧れているのを父は知っていたそうです。僕が母のオッパイを吸っ
ているのを父が黙認をしてらしく、そんなことはまったく気づかずにいた
のです。それを知ったのが父が残した手紙でした。
内容の書き込みはできませんが、父の僕に対する期待と母のことがあり
僕は父の期待通りになるように努力もするつもりです。母とは毎日愛し
合ってます。お盆は仏壇前で母と愛し合いもして、遺影に見せてました。


禁断の関係-6 投稿者:  投稿日:09月14日(日)01時29分16秒

今は亡き妻からの手紙は入院直前に書かれたものであったのです。  妻は余命が短いことを既に感じ取っていたような文面でした。  

子供が好きで可愛がってくれる人なら直ぐに結婚するようにと……

ママは慶ちゃんのこと気にいっているし大好きらしいから結婚できたら良いのにね。 でも……不可能なことだね。

体調は私たちが想像している以上にかなり悪く精神的にも辛かったことが書かれていたのです。

梓も手紙に目を通すと涙が溢れていたのでした。

でも慶ちゃんと結婚できて幸せだった早Bには救われた気もいたします。

梓は手紙を読んだ為になかなか寝付けないようで……梓ァこっちにお出でよァと腕枕をしながら亡き妻のことを……

いつも腕枕でこんなことしてたんだよと。背中からヒップにかけ優しくユックリと愛撫をしたのです。

しばらくすると梓は落ち着きを取り戻してきたのでした。 義母 梓を腕枕しているのに亡き妻“みどり”を腕枕しているかのようでした。

慶ちゃんゥ みどり だと思って抱いて……。
私 変になってきちゃった〜  感じちやう〜 お願い オッパイ 吸って〜

梓のベビードールをはだけ乳首を口にふくみ転がし吸ってやると快感が急上昇したのかアァ〜ン  イィ〜ッ

アナタ〜 イィ〜 アァ〜ン感じちゃう〜  梓は私の右手を股間に導いたのです。梓のル貝は既に潮を吹き出していたのです。

乳首とル貝への愛撫を始めると イクツ イクツ イツチヤウ〜 

梓がアナタと呼んだのはこの時が初めてで亡き妻“みどり”の霊が乗り移ったかのようでした。


父と愛し合い 投稿者:奈美恵  投稿日:09月13日(土)16時02分33秒

 学校の二学期が始まり、息子とも寝て愛し合う日々ですが、平日ならば
父と愛し合うものでき、メールで連絡しあい、父も公休をとっても怪しま
れることもないそうです。

私は車を有料駐車場に入れ、父との待ち合わせ時刻に合わせ、その場所に
いくと父の車がきたのです。助手席に乗るとホテルに向かい、父と利用
をしている郊外の目立たない場所のホテルを見つけてあり、そこに向って
ました。

父とシャワーを済ませ、父の顔を跨ぎアソコを父の口に押し当てたのです。
「奈美恵いい香りだよ」
「お父さん舐めて」
父の口にアソコを押し当てると父が吸い付いて舐め上げたり吸ったりされ
私の体を知った父がアノ部分を舌で刺戟され喘いでしまったのです。
「あーっお父さんあーっだめー・・・あーん・・・」

父が起き上がると向かい合い跨いで父を私の中に挿入でした
「お父さんのが奥まできてる・・・・あー・・すごい硬い・・」
父とディープキスで吸い合い、強く抱き締めあい
「奈美恵四つんばいになってごらん、後ろからいこうか」
この体位は恥ずかしく、後ろkらアソコが見えていたみたいで
「いいかい、いくよ」
父がお尻に手をつくと、私の奥まで突き上げられてました
「あーすごいお父さん・・・あっあっあっ・・あーん・・・」
子宮に届いているみたいな、すごい感じてました
「お父さん・・・あー・・あん・・・・あん・・」
私はうつ伏せになってなり、父のが子宮に届いて突き上げら、正常位に
なり父が重なりディープキスをしながら、突き上げられ私の子宮に熱く
感じて陶酔してしまい、私は父にしがみついてました。

「奈美恵よかったよ」
「お父さん愛してるわ」
父とまたディープキスで吸い合い、オッパイも吸ってもらい父がまるで
大きな赤ちゃんで吸い揉まれてました。父に抱かれるようになた私は、
その時は一人の女になれ、父と愛し合う時間を過ごすのです。


禁断の関係-5 投稿者:  投稿日:09月12日(金)14時34分01秒

梓との初夜の翌朝、目を覚ますと梓は既に朝食の準備中。

梓ァ おはようと朝の挨拶をすると顔をうっすらと紅く染め恥じらう姿が初々しく映るのでした。

梓との初夜を境に関係は段々と濃密になっていき、数ヶ月後のビックリするできごとが生じたのです。  梓の妊娠騒動ァ 結果的には想像妊娠だったけど……

症状は悪阻の症状は無かったものの、胸が膨らみお腹までもが膨らんできたのにはビックリしたものでした。女性の体の神秘ァ不思議ですね。

今までは梓と子供、私と子供と就寝しており梓と同じ部屋で寝ることなど無かったけれど……

禁断の関係が生じてから3人同じ部屋で寝るようになってしまったことは大きな変化なのです。

梓のナイトウエアーも段々と過激になり、 シースルーのベビードールや股割れパンティ、カップレスブラ…など段々と種類も増えているようです。

子供は遅くともPM7時には就寝してしまい、私が入浴中に梓が入って来るときは(梓:2度目の入浴)オネダリのサインなのです。

オネダリのサインは他にもありセクシーなナイトウエアーなど色々と……

それにしても梓はビックリするほど若く見えるのには驚くばかりです。40代に入ったのにもかかわらず20代でも十分に通るのです。

先日、梓が亡き妻(みどり)の荷物を整理していたらこんなものが出てきたよと……私宛の手紙1通と頑丈にテープでグルグル巻きにされた小箱1箱を持ってきたのです。
         続きます


禁断の関係-4 投稿者:  投稿日:09月12日(金)07時11分50秒

私のジュニアが梓の潤んだクレバスから栗ちゃんなどをなぞり始めただけで、梓はイィ〜ッ ヒィ〜ッと言うような声を出し両手はシーツを鷲掴みをしているのです。

梓のル貝の扉をおもむろに押し開けジュニアは訪問したのでした。

梓のル貝の帯壁は蠢いており妻とは異なる初めての感覚。何と言う感覚なんだろう最高なのです。

ピストン運動するたびに梓の歓喜の声が……私がフィニッシュするまでに梓は何度も何度もイツタようで体を反り返すと……

梓は急にガクンと力が抜け落ちフニャフニャ状態になってしまったのでした。

梓の体内には2回もの私の分身が朝まで蠢いているのでした。

梓との初夜を迎えた翌朝は嬉々として朝食の準備をしている姿が目に飛び込んできたのです。

このくだりまではタイトル“義母とのできごと”と重複していることをお許し下さい。   続きます


禁断の関係-3 投稿者:  投稿日:09月11日(木)18時43分02秒

梓さんベッドルームに行こうと誘うとスンナリとついてきたのです。

ベッドルームに入ると慶ちゃんゥ  義母さんとか梓さんて呼ばれのはイヤだよ。2人の時は“梓”と呼び捨てにしてと。  呼び捨てにされるとキュンと来ちゃうと……

今から呼び捨てにするよァ梓の全てを見たいと言うと良いわよといとも簡単に。

ベッドルームの光源を全灯にすると梓のシルエットがクッキリと……

亡き妻にそっくりな肢体が浮かび上がってきたのです。梓はベビードールを脱ぎ全裸になり私の目を楽しませてくれたのでした。

梓ァ ここにおいでァ ベッドに横たわり腕枕で抱き寄せると、梓はハニカミながら顔を恥ずかしそうに赤らめながら抱き締められたのでした。

梓のオマンコを見たいと言うと良いわよァと M字開脚させると梓のル貝からは既に愛の泉が溢れているのでした。

梓ァ こんなにも濡れているよ マ*コ汁が溢れ流れだしていると……

恥ずかしい〜ァ  慶ちゃんダメ〜 イヤ〜ン感じちゃう〜  オチ*チン 早く欲しいと
       続きます


禁断の関係-2 投稿者:  投稿日:09月11日(木)15時29分07秒

義母と妻とは体型や顔立ちに声まで良く似ており、今までも後ろ姿では間違うこともしばしばあったのでした。

義母の梓を引き寄せると義母の乳首が胸に当たりパジャマを通して凸ってるのがわかり、パジャマのボタンを外し掌を滑り込ませただけで……

梓の体がピクンと反応するのです。 ディープキス桙ニ上半身への愛撫だけであっという間に悶え始めるのです。

義母梓のクレバスに指を滑り込ませると……ビショビショに愛の泉が溢れているのでした。

義母(オカアサン)さん! 凄いよァ オマ*コ  ビショビショゥ 指が栗ちゃんを刺激マッサージした後1本2本と禁断の入口の扉を押し開き奥深く招き入れられたのでした。

奥深く招き入れられた指先が梓の膣内を暴れまくると膣壁が蠢いており締め付けてきたのでした。

指先がGスポットを探り出すと……(息も絶え絶えに)イヤ〜ン ダメ〜 変になりそう〜  出ちゃうァ 漏れそうァと…… 

義母 梓は潮吹きをして絶えてしまったのです。義母の性感帯がこんなにも開発され発達しているのには驚きでした。

しばらくするとシャワーを
浴びた梓はシースルーのベビードールを着け 慶ちゃん抱いてァ

この時は亡き妻が目の前に現れたのかとビックリしたものでした。


私の相姦 投稿者:  投稿日:09月10日(水)11時12分55秒

母と関係を持つきっかけが、私の高校卒業のお祝いに母からのスーツの
プレゼントでした。

工業高校の私は卒業後の就職先も先も自分で見つけ面接も自分の考えを
通し、合格通知を早々ともらってました。父も悦び親戚中に自慢をして
ました。

入社式の数日前の平日
『スーツを着て見せて』
母から言われ、着替えも母が手伝い、下着姿にされてしまい、母の前で下着
姿にさせられ恥ずかしく、母の正面に私のパンツの前がやや盛り上がって
きているのを母が見てました。

『もう、馬鹿・・・』
「あっ・・・・」
母の手がパンツの盛り上がった上にそっと置かれた
『大人なのね』
母のなすままにされ、パンツが脱がされ、ソレがパンツから解放されて
ピンと母の前に突き出てしまった。

驚いたのが母がソノ先を口に咥えてしまった
「え!・・・・あっ・・・母さん」
母の口の中は気持ちよかった、母が口の中で舌で嘗め回され、それが
初めてで母の口の中にドクドクと出ていたが、母は口から離さずに
ゴクゴクと飲んでいたのが解かった。

母の口の中で硬さはそのままで、それがおとなしくなってから口から出した
『すごい量だったわ!』
「母さん飲んだの?」
『あなたのだもの平気よ、でも絶対秘密よ、今度はお母さんの中に
出す?・・・まだ出るでしょう』
「え!?いいの?」
『いいわよ、あなただから出していいの』

母が布団を敷いた、
『ブラのホックを外して』
母の正面に座り、抱くような感じで背中に手を回すように教えて、ホック
を外し、母が肩紐をずらし、両手で胸を押さえ
『取って』
ブラジャーで隠していたのですが、両手からブラジャーを取り脇に置いた
形のいいオッパイで乳首がツンとしてた

『小さい頃よく吸っていたのよ、吸ってみる』
「うん」
母が私を乳児のみたいに膝の上に抱くと、乳首を含ませてくれた
『はい吸って、もう母乳は出ないけど、赤ちゃんだわね』
夢中でオッパイを吸っていた、
『こっちも吸って』
もう片方の乳首も含ませて吸わせてもらい、赤ちゃんのように吸い揉んで
いた。

私を仰向けにして、母が顔を跨いできた
『恥ずかしいけど、見てここがお母さんのよ』
母が両脚を開いていたのでオマンコが見えていた、ヘアーは丘の部分にあり
肝心のその部分は薄くなっていた、よく見えピンクのオマンコが見えた
『ソコを下から上にゆっくり舐めるのよ、愛液は吸ってもいいのよ』
後はもう夢中に舐めたり吸ったりしてた。

母が座位で跨り、母の奥までピッタリと入っているのが解った。
『お母さんの中に入っているのよ、一つになったのよ』
母の中は暖かくて気持ちよかった、母と初めてのディープキスもした。
正常位で教えられ、母に重なり突き上げ、母が可愛い声をあげ、初めて
聞く母の喘ぎ声でした。

『出して、お母さんの奥にいっぱい出すのよ』
2回目でしたが、母の奥でドクドクとなり母がしがみつき、両脚も私の背中
に絡めて強く母と抱き締めあってました。母の体が柔らかくオッパイが間
でつぶれて、母と肌を密着していたんです。初体験でした。

今私は21歳、母が恋人です、
『誰かいい人ができればいいわね』
「母さんがいるよ」
『うれしいわ、でもお母さんと結婚はできないでしょう、結婚をするまで
お母さんを愛してね』
「お母さんを離さないよ」
『うれしいわ・・・・・もっと・・・』
母とセックスを始めると時間を忘れます。抱き心地のいい体は私の宝物
です。父は成人式後の3ヶ月位してなくなりました。母とダブルベッド
で寝て夫婦の性生活をして、誰にも気づかれず愛し合う日々を過ごして
ます。


禁断の関係-1 投稿者:  投稿日:09月08日(月)19時19分06秒

妻の妊娠をきっかけに親1人子1人の義母と同居することになったのです。

妻とは年の差が一回り以上離れており誰が見ても幼妻なのでした。

妻と義母とは親子には見えず、どう見ても姉妹に見え顔や体型までそっくりなのでした。

私と義母とは年の差はあまりなく同居を機会に義母は(お母さん)と喚ばす梓と呼んでほしいと。

それ以来義母のことを梓さんと呼ぶようになったのです。

妻は産後すぐに他界してしまい義母が子供の母親代わりに……

義母との禁断の関係が生まれたのが妻の一周忌が無事に終わり家で寛いでいる時に……自然の流れだったような気がします。

法事が無事に終わり、お互いの労をねぎらう為に酒でも飲もうと……

義母の梓はアルコール類には得意な方ではなくビール1杯でいつもホロ酔い気分になってしまうのです。

義母が慶ちゃん好きな人はいないの?  私も少し酔っていたようで 居るよゥ ここにゥ

私も慶ちゃん大好き としなだれ妖艶な笑みを浮かべ唇を突きだしてきたのです。
なんとァ 妻が横に座って抱きついてきた錯覚に陥ってしまったのです。

No.2 に続きます


息子のモデル 投稿者:奈津子  投稿日:09月08日(月)16時34分09秒

現在高校2年の息子、
「母さんモデルになってくれる」
夏休み中のことで
『モデル?なあにモデルって』
「だから・・・その・・・モデルになって欲しいんだ」
『ねえ、それって・・・もしかして脱ぐの?』
「うん・・・ダメだよね、やっぱり」
以前から私のスナップはよく撮ってくれて、息子の机の写真スタンドには
私のビキニのスナップが入れてあり、ちょっと恥ずかしいのですが、息子
のお気に入りどそうです。

ビキニのスナップはやや斜めでバストが強調されて写してあり、ショーツ
も小さく恥ずかしいのです
「母さんこれがいいよ」
写真スタンドに入れてあり、毎日見られてます。息子といつかは相姦の
関係になる日がくるとは思ってました。その日の為にと用意しておいた
ビキニは白で生地も薄く、乳首もアソコも透けて見えてしまっている。
ビキニ写真がスタンドに入れてあります。

 主人と離婚になるまで時間は掛からず、主人も離婚になると思っていた
そうです。主人とすれ違い夫婦で息子のことはずっと私が面倒を見ていま
したし、息子とお風呂も一緒になってました。私の裸も隠さずにいました
し、息子と寝るのも一緒でした。息子の部屋のベッドで添い寝をして乳首
を含ませ体を教え、息子と一つに結ばれたのも自然の成り行きでした。

息子の希望でヘアーも綺麗に脱毛を済ませ、息子が屋外でヌードを撮りたい
と言われのです。
「外で母さんのヌードを撮りたい」
『いいわよ、人がいない場所なら脱いであげるわよ』
「本当!?」
『ええ、どこか探さないといけないわね』
息子を助手席に乗せ郊外に車を走らせ、自然と山の方になり人家がなく
なり、具体的な場所は無理ですが、車を止めてから谷の方に降り、そこ
は谷間の場所で、人はおりません、私はすぐに脱ぐように、ワンピース
一枚だけ、ブラジャーとショーツはバッグの中に入れ帰りに着けるつも
りで、下にはノーパン・ノーブラでした。

裸になり息子からイロイロなポーズをさせられ、アソコもアップも撮影
され、アソコが湿ってくるのを感じ、息子もどうやら前の部分が膨れて
いるのが解り、私は岩に両手を着いて、お尻を後ろに突き出すポーズ、
『ねえ、お母さんの中にきて・・・欲しくなったの』
「母さん僕も入れたい」

『早くきて』
息子が脱いで、私の後ろからアソコに舌を這わせられ
『あーん・・だめよ・・・早くちょうだい』
「母さん入れるよ」
いきなり奥まで突き上げられ、声を上げてしまったのです。
『あーっすごいわー・・・・・もっと突き上げて・・・あーっいいー
・・・あん・・あん・・あん・・・いいわよー・・もっと・・・』
子宮がすごい力強く突き上げられ、大きな声で叫んでいたのです。
「母さんいくよ」
子宮がさらに突き上げられ、奥に熱い刺戟を受け岩に崩れるように体
から力が抜け、息子が背中に重なってました。

『ステキよ、トロケたわ』
息子がまだ奥にあるのを感じ、アソコがヒクヒクしてしまったのです。
意識してした訳ではなく、自然とソコが息子に反応してました。
私の休日はエッチ三昧になり、私のアソコは息子の精液で満たされる
日々を過ごしております。


息子にレッスン 投稿者:洋美  投稿日:09月07日(日)11時07分11秒

夏休み8月30日土曜日の午後、息子の部屋に行く前にシャワーを済ませ
バスタオル一枚だけになり、息子の部屋にはいったのです。

『入るわよ』
「ママ!」
私が裸にバスタオル一枚だけ巻いた姿に驚いてました。
『約束したでしょう、ママをあげる』
ゆっくりとバスタオルを外し裸になり、息子のベッドに入り
『こっちにきて、オッパイ吸っていいのよ』
「ママ、いいの本当に」
『ええ、いいのよママ裸なのよ、あなたも脱いできて』

息子の部屋はエアコンが効いてほどよくなってました。
「ママ、オッパイ」
『はい吸って』
息子の口に乳首を含ませたのです。今年中学一年になった息子です。
家族3人でお風呂にはいり、私の裸も見せて密かに教えてあげたのですが
やはりベッドで教えたのが一番でした。その日主人は泊りがけのゴルフ
よく接待ゴルフと言ってますが、今日も家にはおりません。

息子を仰向けにして、私のアソコを息子の口に押し当て舐めさせ吸わせ
てしまったのです。
「ママ綺麗、ママの○○○○美味しい」
夢中になり、アソコに吸い付き舐め上げたり吸ったりされ、感じて愛液
が出ているみたいで、ペチャペチャと音がして、私もついアソコを強く
息子の口に押し付けていたんです。

69で咥えてあげ大きくなり口の中でいっぱい、騎乗位で私の中に挿入して、子宮が下から突き上げられ体中で感じ、座位で息子が奥までいっぱいに
埋まるのを感じ、後ろから教え突き上げさせ
「ママ、すごい気持ちいいよ・・ママ・・ママ・・」
『出そうなの?』
正常位で私に重なるようにさせ、私の子宮を突き上げさせてました。
息子の口を求めディープキスで私の求めに応じて舌を絡めし合いながら
子宮を強く突き上げさせ
「ママ・・・ママ・・出ちゃう・・」
『ママの中に出していいのよ・・・・あーっ』
すごい量が出て、私は息子に強くしがみつき、息子も私を抱き締め
してました。

「ママの中に出しちゃったよ」
『大丈夫よ、ステキよ』
息子も私も息が乱れてました。私の奥まで息子が挿入されたまま、強く
抱き締め肌を密着していたんです、お互いに汗ばんでましたが、気に
ならず、そのまま重なりあい、そして2度目に挑ませたんです。

あの日以来、息子も私により素直になり、私の溺愛に主人が言った言葉
「お前の溺愛は相姦でもしそうだな」
『もしそうなってもいいの?』
「おい、その気があるのか」
『そうね、大人にしてあげようかしら』
「まあ、お前が面倒を見ているしな、もう妊娠することもないか」
主人の本気とも思える言葉に、主人に抱きつき耳元でささやいたのです。
『じゃあ、あの子を大人にするわよ』
その夜、主人にいつになく激しく求められたのです。

親子3人での入浴は変らず、変ったのが、私が夜遅くまで勉強をする部屋
に行き、一緒に寝るのが多くなっていることです。
その代わりに主人が休みの土曜日はできるだけ昼間ホテルで主人と愛し
合うようになってます。


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