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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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私の秘密  -続編U- 投稿者:洋美  投稿日:10月30日(木)15時31分14秒

今事務所は私だけですので、
昨日の午後は息子をホテルに連れて行き、すごい挑まれてしまい、私もつい
声を上げて、息子から可愛いと言われ、激しいセックスに夢中になっていた
んです。父と子作りをした当初から、セックスを好きになっていたと思いま
す。今は毎晩息子と愛し合う日々で、休日は一日中裸にネグリジェ一枚だけ
でいる日もあります。

オッパイは毎日吸わせ、その刺戟のせいかでしょうか、張りもあり崩れ
ません。ランジェリーは息子のお気に入りにして、通販とか直接買いに
いくとかの日は息子を連れて、女性のランジェリーコ-ナーに手を繋いで
行き、恥ずかしいそうにしている息子に選ばせたり、ちょっと離れた
場所で店員の女性が見ていたりもありますが、私は息子にショーツとか
ブラジャーに触れさせ、お気に入りを購入してます。授乳をさせている
ので、ハーフカップの乳房を出しやすいブラジャーを選ばせます。


私の秘密 -続編- 投稿者:洋美  投稿日:10月29日(水)11時07分45秒

今日は息子の学校は午前中で終了で、午後は私とホテルに行く約束をして
ます。父とホテルは火曜日に決めて、昨日は父とホテルで愛し合ってま
した。息子には幼い頃から裸も見せ隠さずにして、出産後避妊処置を済ま
せ、ヘアーもその後永久脱毛に通い、現在でも生えてこない様にするので
美容エステに通い続けてます。

父もホテルで私のソコに吸い付いて
「洋美のここは可愛い、それにいい香りだよ、この舌触りは最高の
○○○○だよ」
舐めたり吸ったりされ、父にトロトロにされてしまいます。年齢は今年
で61歳ですけど、まだ元気で私の奥に発散してます。

息子もここによく吸い付いているんです。
「ママの○○○○大好きだよ」
オッパイは毎日赤ちゃんのように吸い揉まれて、私が甘えさせているの
ですけど、
「ママ オッパイ」
まるで赤ちゃんの様に授乳をさせてますので、胸の前を開きやすくする
ために、前ボタンのワンピースが自然と多くなってます。
 寝るのはもちろん私のベッドに入れてあげ、自分の部屋のベッドは仮眠
に使用をさせ、寝るときは私と一緒にして、私は薄いネグリジェで、息子
の求めに応じて体を開きます。

一般的に見れば、非常識は母親ですが、私の体が息子を求めてしまい、
しかも相姦で産んだ息子と愛し合い、その父とも関係を続けてます。


私の秘密 投稿者:洋美  投稿日:10月27日(月)16時18分25秒

現在40歳、息子は高校一年16歳になり、私は中学入学時にある夫婦の養女に
なったのです。高校、大学と進学もできて嬉しく、義理の両親であっても
わたしにとっては掛け替えのない両親です。

子供がなく私を大切に育ててくれたのです、母が子供を生むことが出来ない
ので、わたしは心の中で密かに思っていたことを、両親の前で告白でした。
「お父さん、お母さん、お父さんの子供を産みたい」
両親は驚き、しばらく沈黙があり
「お母さん、私ならいいのよ、お父さんの子を産ませて、私ができる最大
の親孝行をさせて、本当の親子になれるでしょう」
両親はいくらなんでもそこまでは私にはさせられないと拒んだのですが、
「血の繋がりはないでしょう、それならお父さんの子でもいいでしょう」

幾日か経過してました
「本当にいいのね、お父さんの子を産んでくれるの?」
「ええ、お母さんいいの」
そして、わたしは排卵日の日を選び、父とホテルに行き、私は父に体を
開き処女を父にあげてました。
「洋美痛いけど我慢しておくれ」
父から顔を跨ぐように言われ、恥ずかしくアソコに父が吸い付いて舐めたり
吸ったりされ、アソコがトロトロになっているのが解り、正常位にされて
父が私の中に挿入されて時は、やはり痛みがあり私は父にしがみつき
「洋美、大丈夫かい?痛いだろう、もう少し我慢だよ」
父が子宮を突き上げ、私の子宮をめがけ精液が出ているのを感じて失神
をしていたのようなんです。」」

気がついたときもまだ父がわたしの奥まで挿入されてました。
「お父さん」
私は泣いて父にしがみついてました。そのまま父がゆっくりと前後に動き
子宮が突き上げられ、私は夢の中にいるみたいな感じで、父が私の中から
抜き去られ、体から力が抜け仰向けのままで、父に抱き上げられ、浴室に
入り私のソコを優しく洗ってくれたのです。父のを見ると出血で汚れて
「お父さん、私が洗ってあげる」
まだ硬さがあり、元気でした。
「お父さんの大きい、これが私の中に入ったの、まだ元気硬い」
父が私の体を丁寧に拭きあげ、またベッドに抱かれ横にされると、私の中に
挿入をしてもらい、痛さはありましたが、
「お父さん、もっと突き上げて、私を女にして」
その後のセックスは激しく、後ろからとか、私が上になり、父が下から突き
上げ乳房を揉まれて、体面の座位で口を吸い合い、激しいセックスに燃え、
その日は、家を出たのが午前中、そして帰宅したのが外が暗くなってました。養父と相姦子作りの思い出なんです。
その息子も今年高校生、息子とはお風呂も寝るのも一緒で、毎日オッパイ
を吸わせ、私の子宮に発散をさせています。親子で暮らすのには不自由は
なく、両親は別棟におりますが、昼間息子が学校に行っている間、ホテル
で父と愛し合うのもあります。息子との関係も父に話し
「そうか、妊娠はもうないから大丈夫だね、洋美の中に出させている
んだね、洋美綺麗になった若いエキスを吸収しているせいかな」
父とは一週間に一度ですが、まだ私の中に熱い発散があります。


母と恋人関係 -2- 投稿者:輝紀  投稿日:10月26日(日)15時59分11秒

週末は母とデート、ミニのワンピースに上はジャケットにして、この時期は
もう寒い、母と腕を組んで公園の散歩で、よくこの公園は母とデートをして
夜のデートにはいい場所なんです。

「紀子、綺麗だよ」
母を名前で呼び公園の奥に入り、木によりかかり抱き合いディープキスをして抱き合います。
「う〜ん・・・・・」
他の場所を見ると、ちょ離れた場所でデートかな、キスをしてたりするカ
ップルもあります。薄く暗くなり僕は母と手を結び、奥に行くと東屋がある
のですが、もう先客がいた、母と庭園に行き石が組まれたその陰にはまだ
人はなく、母とそこに座りワンピースの前を母が開いてくれた

「吸って」
僕を抱き寄せ乳首を含ませてくれた
「あん・・・・オッパイ美味しい?・・・」
僕は乳首を吸い上げげ揉んでいた
「こっちも吸って」
母のオッパイを吸っているとアソコが湿ってくる、僕は片手をスカートの
中に入れ、母が腰を少し浮かせ脱がせやすくして、ショーツを片足から外
し、母を押し倒すと両脚を立膝にして開き、僕は急いでズボンとパンツを
脱いだ、僕のはもう勃起をしていましたが、入れる前にソコに吸い付いて
舐め上げ、母が可愛い声を上げてました。

「あーん・・・気持ちいいわー・・・あっあっ・・・もうそんなに舐めて
恥ずかしい・・」
「紀子入れていいかい」
「母が顔を横に向けていた
「早くきて・・・もう欲しいの・・・早く奥にきて」
母のソコにペニスをあてて、
「紀子いくよ」
「あーっ・・・・すごい・・・あーっ硬い・・・強く突いて」
母に重なり口を吸いながら突き上げ、母の両脚が僕の背中に絡めていた
「紀子名器だよ、よく締まる・・あーっいいよ紀子・・紀子・・・」
「あなた・・・あなた・・・もっと・・・あーっ・・いいいー・・」
激しく母を突き上げ母も僕に強くしがみついて、僕も母を強く抱いて、
突き上げ母の子宮に出してました。
 しばらく母とそのまま抱き締め合うのもいつもの事で、そのとき後ろ
の方から人の声が聞こえたのですが、母と一つになたまま離れずにいた
ので、顔は見られずに済んだのですが、僕と母のセックスを覗かれて
しまったみたいだった。母から降りてアソコを拭いてあげ、ショーツ
を穿かせてあげ、僕も服装を直し、母が僕に寄りかかった
「あなたステキよ、すごくよかったわ」
母がデイープキスをしてきて、強く抱き締めあい吸い合ってました。

そして腕を組みゆくりと公園を散歩しながら、公園を出て帰宅でした。


母と恋人関係 投稿者:輝紀  投稿日:10月25日(土)15時14分41秒

僕は23歳、母42歳、母と結ばれたのが10年前の中学入学のお祝いにと母が僕を迎え入れてくれたのですが、母の裸を見ていたのは小学校の頃になります
 母が和服を着るのが多く、和服を着るのに手伝い、和服の時は下には何も
つけずノーパン、ノーブラは当たり前でした。

 僕の前で裸になった母のアソコは毛がなく、僕はそれが当たり前だと思い
不思議には思う事もなく、母がショーツを脱ぐときに、両脚が少し開いて、
ワレメの中のピンクのアソコが見えたりもして、それでも母は普通にして
僕の前では裸を隠さなかった。

 僕がソコを見ているのも解かっていたそうで、それでも母は僕の前では
裸を隠さず見せて、帯を締めるのを手伝うとか、和服を脱ぐときも手伝い
母が裸になるのを手伝い、そのときにオッパイを吸わせてくれたりもして
布団で裸の母に抱かれ、オッパイを吸わせてもらうのもしていた。

 お風呂も母と一緒で、子供心に母の裸が綺麗だと思ってました。父は
ほとんど不在だったのですが、後になって解かったことで母が愛人だっ
たんです。僕はその人の子供だそうで、ただ母は結婚をしなくてもいい
自分の生んだ子供と母子相姦をして暮らしたいと思っていたと告白して
くれました。

あまり詳しくすると知られてしまいますので、告白を出来ない部分もあり
ます。母と寝て愛し合ってます。時には一日中愛し合うのもあります。
ラブホテルも時々あり、山の方にドライブで屋外でも愛し合います。避妊
処置が済み母の中に発散をしてます。


父しか知らない私 10 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時47分03秒

「ゆう、気持ちいいね。
ずっとこうしていたいよ。
俺だけの女だ。」

たまに、そんな事言われると嫌な感じがするけどセックスの快感を少しわかってしまった。
ゆっくり動かしているせいか長い挿入時間。
でも、父もそろそろ出したくなったようで

「ゆう、俺イキたくなっちゃったよ〜
激しくなって痛いかもしれないけど
少しだけ我慢してな。」

私はこくんと頷いた。
父は両手で私の胸を鷲掴みにして激しく腰を振りだした。
痛かったけど、激痛でもなく我慢できた。
父は私のおっぱいにいっぱい出した。

次の日は金曜日だったんだけど、父は会社を私は学校を休んだ。
私の目覚まし時計は父によってリセットされていて
起きたのは9時頃だった。
父が企んでいるのを知らない私は遅刻しちゃったと慌てて顔を洗いに行ったら
父がリビングで新聞を読んでいた。

「おはよう。」

「パパ、会社遅刻しちゃうよ。」

「今日はお休みしたから大丈夫だよ。
ゆうの学校にも電話しておいた。」

そう言うと、新聞をテーブルに置き父が私に近寄りキスをしてきた。

「ゆう、愛してる。
いいな?」

また私は抱きかかえられ、両親の寝室へと連れて行かれた。
最初の日の事を思い出して悲しくなる間もなく
私は父におっぱいをしゃぶられて、昨夜よりも更に気持ち良く感じていた。
そして昼間から2回、夜も2回。
その翌日も母が帰ってくるまでに3回した。

その後は、母が買い物に行っている間や、お風呂の間。
なかなかチャンスがなくて父がたまりかねたのか
母が寝ている時にも声を殺してしている。
後から聞いたんたたけど、両親は私が産まれてからほとんどしていなかったんだそうだ。
誰よりも私の事が大切で、浮気して家庭を怖し私を泣かせる事はしたくない。
でも、男の性から女を抱きたい衝動は膨らみ、大人の体になった私を求めるようになってしまったんだって。
中学生の後半くらいから、私のお風呂を覗いて、一人でしてたらしい。
私の変化は初めてしてから半年くらいして初めてイク事を覚えた。
最初は罪悪感が拭えなくて、いやだけど気持ちイイというセックスだったのに
イクようになってから次第に罪悪感がなくなってしまった。

大学生になり、自宅から通えるけど、私は一人暮らしを始めた。
母は父が甘やかせるので、良い経験だと言って喜んだ。
本当は母のいない場所でセックスするために、父が言い出したのだ。
溺愛している父なので週に2〜3回、私の家へ寄るのは不思議ではない。
特に母に怪しまれる事はないからだ。
たまに母に出張と偽り、朝から晩まで父とセックスする事もあった。

今では

「パパぁ〜もっと
あんあんっもっとぉぉ〜
いっぱいしてぇぇぇぇぇ〜」

なんて言ってる私がいる。
もうすぐ大学を卒業して就職したら、
今度はどうやって父とセックスするのかが
私達の今の課題になっています。

========== おしまい


父しか知らない私 9 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時45分56秒

「うっ、あっ、そうだよ、ゆうちゃん上手だよ。
いい子だ。」

父は気持ち良さそうに腰を動かしながら私の頭を撫でた。
父のモノが一段と硬くなり、フェラチオは終わり
私はベットに寝かされた。
両足の間から父がやってきた。
ベッドの枕元にあるライトで父の顔がとてもいやらしい顔に見えた。
父は私の間に立膝になって片手でおちんちんを持ち
さきっぽを私のクリトリスや入口につけてこすっていた。
また激痛がやってくる。
そう思うと力が入った。
入り口で力が入ってる事に気付いた父は

「ゆうちゃん、リラックスしてごらん。
今から、パパを気持ち良くさせてくれたご褒美をあげるんだから、
体の力を抜いて、やさしい気持ちになってみて。」

父は一旦入れるのをやめて、おっぱいを舐め始めた。

「おっぱい気持ちいい?」

私は下を触られてから、また更におっぱいが気持ち良くなっていて
首を上下に何度も振った。
おっぱいを舐められて、下も触られて快感が増し、いつしか体の力は抜け切っていた。

「大丈夫。
ゆっくりするからね。」

父は体勢を元に戻してゆっくりと私の中に入ってきた。
首まで入れたところくらいでゆっくりピストンをする。

「痛い?」

「気持ちいい・・・パパ・・・」

つい、気持ちいいだなんて口にしてしまった。
父はその一言で一段といやらしい顔になって濃厚なディープキスをしながら腰をゆっくり動かした。
でも、先日の初体験が嘘みたいに気持ち良かった。
私が抵抗するから父も必死でゆっくりなんてしていられなかったんだろう。
私も恐怖でガチガチに力が入って、余計に痛かったんだと思う。

少しずつゆっくりと父のモノが私の奥まで時間をかけて到達した。
一番奥まで来ると少し痛みがあったけど
そんなの最初に比べたら何でもなかった。
父は最初の時と違ってやさしく私を気遣いながらセックスしているのがわかった。
ゆっくりと腰を動かし、痛くないか何度も聞いてくれた。

========= 10へつづく


父しか知らない私 8 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時44分39秒

「パパ、何してるの。」

何も言わずに父はキスをしてきた。
やめて、ダメとキスで口を塞がれながらも言ってみる。
そして、また舌が入ってきた。
父は、また私を犯す気だ。
さっきまでの温かい気持ちはなくなり、抵抗してもだめなんだという空しさでいっぱいだった。

「ゆう、俺だけのゆう・・・」

父は男になっていた。
右手は胸をもみ、口は首筋を味わいながら乳首を求めて下へ。
初めての時よりも私は気持ち良くなっていた。
いやな気持は消すことはできないけど、父が乳首を舐めると下半身が熱くなり
快感という言葉はこういう時に遣うのかなんて思えるほどだった。
乳首を舐めながら、父の手は下着の中へと入っていき
私の割れ目に触れた途端、

「ゆうちゃん、すごいよ。
おっぱい気持ちいいの?」

すごい濡れていたんだ。
私は恥ずかしそうに小さく頷いた。
父はそうかそうかと言わんばかりに私のパジャマも下着も脱がせた。
私も素直に応じて全裸になった。

「ゆう、本当に綺麗になった。」

父は嬉しそうに私の体を触り、私が気持ちよがったおっぱいをしゃぶり
右手で愛液であふれた部分をいじくり始めた。
クリトリスを撫でられた後、指を一本入れてゆっくりと動かす。

「痛くない?」

この前と比べ物にならない気持ち良さがあって私は驚いていた。

「全然、痛くない。」

父はにっこり笑って

「2本入れるよ、これは痛い?」

痛くなんて全然なくて、むしろ1本より気持ち良かった。

「ううん、大丈夫。」

父は嬉しそうに指をくちゅくちゅと音をさせながら動かした。
私はだんだん気持ち良さが増えていくのを感じていた。
初めての時と同様に父の腕につかまってた。

「ゆうちゃん、パパのも気持ち良くしてくれる?
この前、上手にしてくれたでしょう。
上手にできたら、ご褒美あげるよ。」

男性の性器を口にするというのは抵抗があった。
父とセックスするよりも何だか悪い事をしている気になる。
躊躇していると、父に怖い顔でしろと言われ、また応じてしまった。

============ 9へつづく


父しか知らない私 7 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時43分48秒

「ゆうちゃん、痛かったのに頑張ったね。
今日は遅いから、もう寝なさい。」

やっと解放されて自分の部屋に戻って泣いた。
父は大好きだったけど、こんなの望んでいなかった。
下腹部の痛みと違和感と切なさとで眠る事もほとんどできなかった。
それでも明け方から少し寝ていたんだと思う。
翌日は土曜日だった。
母がリビングで話してる声に気付いて目が覚めた。
もうお昼近くになっていて、母が帰ってきていた。
母の事はあまり好きではなかったが、この日ばかりはいてくれて嬉しかった。
父はいつもと変わらず、何事もなかったかのようにしていた。

私は色々考えて彼氏に父が何かしたら怖いので彼氏とは別れた。
とても悲しかったけど迷惑かけたくなかった。
救いだったのは、その後父はいつものやさしいだけの父に戻っていたことだった。

一か月くらい経った頃、母の叔母が亡くなった。
家族3人でお通夜へ行き、母はそのまま残り葬儀が終わってから帰ってくる事になった。
翌日は友引だったので、母が帰るのは2日後。
父と二人で帰る車の中で私はまた父が豹変したらどうしようと怖くなっていた。
そうならないように彼氏と別れた事を言えばいいんだと切り出した。

「パパ・・・あのね。」

「どうした?」

「私、彼と別れたから。」

少しの沈黙の後

「わかったよ。」

父は微笑んでいた。
優しい父の顔に私は胸のつかえがなくなるような気分で恐怖を忘れた。

家に着いたのが10時くらいで、お風呂に入りベッドに入ったのが12時少し前だった。
内向的な私は久しぶりに会う親戚の人との挨拶に疲れたんだろう。
とっても眠くなっていた。
夢うつつで、そういえば私が綺麗になったと誰かが言うと父は嬉しそうだった事を思い出して
なんだか温かい気持ちになってウトウトとしていたら
ふっと体の上に何かが覆いかぶさってきた。
父だった。

============ 8へつづく


父しか知らない私 6 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時43分03秒

父がティッシュで私についた精液と自分のおちんちんもふいた後
父はおちんちんを私になめろと言ってきた。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

それでも、結局は父の思い通りに口の中におちんちんを入れられた。

「ゆうちゃん、ソフトクリームをなめるみたいにしてごらん。
そして、この裏のすじをなめて欲しい。」

いやいやながらにも言われるがまま初めてのフェラチオをした。

「ちゃんと手で握って、手でもしごくんだよ。」

しばらくすると父のおちんちんはまた硬くなった。

「ゆうちゃん、気持ち良かったよ。
いい子だな。」

髪を撫でられ、やっと終わったと思った。
今なら勃起したまま終わるなんてありえないとわかるけど
この時の私にわかるはずもなかった。

父はまた私のおっぱいをなめ、クンニなどの愛撫をし
指は2本入れてきた。
痛みで感覚がわかんなくなっていて気持ち良さもなかった。
そして、父がまた挿入してきた。
先ほどの痛みも取れてないのに、また激痛。
なのに、最初よりも長くて父はなかなか終わらない。

「ゆうちゃんの中は天国だ。
ずっとこのままでいたい・・・
おっ、あっ、うぅぅぅ〜」

父はとても気持ち良さそうで、私はただ痛いだけだった。
2回目の射精が終わり、時計を見たら最初にキスしてから
3時間以上もの時間が経っていた。

======== 7へつづく


父しか知らない私 5 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時42分08秒

「痛くない?」

指を入れられて痛くなるのだと私も思っていたので
首を横に振った。
そして、また気持ち良かった。

「ゆうちゃん、ゆっくり動かすからね。
ほら、気持ちイイでしょ。」

パパは今までに聞いたこともないいやらしい声で私に言う。
私は父の腕にしがみついて、この時間が早く過ぎて欲しいと願った。

「もう、こんなになってるなんて、ゆうちゃんはエッチな娘だな。」

父は指を抜き、愛液がからまった指を私に見せた。

「痛いのは最初のうちだけだから、少し我慢しなさい。」

そう言うと父はパジャマのズボンとパンツを脱ぎ
腫れあがった股間を私の中へ入れようとした。

「パパぁぁぁ〜
それだけはやめてぇぇ〜」

必死で抵抗するので、父は必死になって無理矢理一気に奥まで入れてきた。
今まで味わった中の最高の痛みが私を襲う。

「痛い、い・・・痛い。
パパ抜いてぇぇぇぇぇ〜」

父は私の声に耳を傾ける様子もなく腰を振る。

「ずっとこうしたかったんだよ。
ゆうちゃんがかわいすぎて、すぐにいっちゃうから
少しだけ我慢して欲しい。」

父は喘ぎ声を上げて腰を振った。
おっぱいをもまれ、またディープキスもして
段々と腰の振りが激しくなり父は私の中から抜き
手でおちんちんをしごいて私のお腹の上に白いぬるぬるの液体をかけた。
私は下半身が自分のものではないような痛みと
父が抜いた後も、まだ何かが入ってるような感覚がしていた。

========== 6へつづく


父しか知らない私 4 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時41分26秒

「パパ、もうやめて・・・
お願い・・・
彼とは別れるし、誰ともつきあわないし・・・」

この場面を切り抜けようととっさにそんな事も言ったけど
私のおっぱいを夢中でしゃぶっている父にはそんな事どうでも良かったと思う。

おっぱいを舐められたままパジャマのズボンに父の手が入った。
さすがに下はダメだと必死に抵抗をした。
そうしたら、父は一旦起き上がり、私のパジャマのスボンと下着を一気に脱がせてしまった。
次の瞬間、両足を持たれて父は私の股間に顔を埋めた。

だめだ・・・
どうしたらいいのかわかんない。
私、父親に犯されるんだ。

私がそんな事考えてる間も父はいやらしい音を立てて恥ずかしい部分を舐めまわしてる。
おっぱいの時もそうだったけど、いやなのにやっぱり少し気持ち良くなっていた。
クンニに満足したらしい父はまたおっぱいをしゃぶりながら指でクリトリスを優しくさわり
膣の入り口を触り始めた。

「ゆうちゃん、あいつにこういう事されてない?」

「されてない。
誰にもされてない。」

「本当に?」

「してない。
でもパパとするのはいけないと思う。」

そう言ってる途中で涙が溢れてきた。

「大丈夫だよ、ゆうちゃん。
パパはゆうちゃんを愛してる。
だから仕方ないんだよ。」

その次の瞬間、パパの指がゆっくり私の中に入ってきた。

=========== 5へつづく


父しか知らない私 3 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時40分34秒

私は必死に父を突き放そうとしたが大柄の父に小柄の私
到底かなうわけもなく、父にねっとりとしたキスを長い時間され続けた。
ようやく私の口から父の口が離れた途端
私は軽々と抱きかかえられ両親の寝室へと連れて行かれた。
私は恐怖のあまり声が出せず
これから起ころうとしている事を頭でかき消そうと必死だったように思う。

ベッドの上に置かれ父はすかさずパジャマかわりに着ていたTシャツを脱ぎ
私の上に覆いかぶさってきた。

「ゆうちゃんがいけないんだよ。
パパを裏切るから、こんな事しなきゃいけなくなったんだよ。」

「パパ、やめて・・・」

か細い声で言う私の髪を撫でている父の目は
さきほどの怖い目でなくなってはいた。

「パパの事好き?」

嫌いだと言ったら乱暴にされるような気がして

「うん、好き。」

「パパもゆうちゃんの事が好きでたまらないよ。
だから、パパ以外の男には触らせたくないんだ。
わかるよね? ゆうちゃん 」

そんな父の気持ち、わかりたくない。
髪を撫でている手が私の胸元へいき、風呂上りでノーブラな胸を揉み始めた。

「パパ、だめ・・・やめて・・・」

抵抗をしてる私のパジャマのボタンを外すのができないと思ったのか
裾をめくって私のおっぱいが出た途端
父はしゃぶりついてきた。
おっぱいを揉みながら、乳首をペロペロと舐めたり軽くかんだり
されている事は嫌なのに、乳首を舐められると気持ちイイと感じてる自分がいた。
そして、私のももには何かとても硬い物が当たっていた。

========== 4へつづく


父しか知らない私 2 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時39分30秒

お風呂から出ると

「ゆうちゃん、ちょっと此処へ来なさい。」

そういう父の手には私の携帯が握られていました。
しまった・・・と思ったけど、時すでに遅しです。
でも、この時私は母に叱られていたように父にも叱られるくらいだと思っていました。
ところが、父は自分が座ってるソファの横へ私に座るように言い
母に叱られて昔してくれたように髪を撫で始めました。
さすがに中学生になった頃から母に叱られても父に甘える事がなかったので
久しぶりに父に触れられ叱られなかった事に安心しきっていました。

「ゆうちゃんはパパの事好きかい?」

娘に彼氏ができた事で父が混乱しているんだろうと思い
ここは優しくした方がいいのかなと

「うん・・・パパの事好きよ。」

そういうと父は両手で私の頬を挟み

「ゆうちゃんはパパだけのゆうちゃんなんだよ。」

そう言って笑ってる顔の目は間違いなく怒り狂ってるように見え怖かったです。
何も言えずに黙ってる私に

「ゆうちゃんはメールをしてる奴とキスしたの?」

ストレートな質問に戸惑いつつも

「してない。
部活で忙しいから学校でお話しするくらいで
2年になってクラスが別れちゃったから
メールをよくしてるだけなの。」

私が話してる間、父は私の頬を押さえたままでじっとみつめてた。
私はいつもと様子の違う父の目が見られずにいた。

「ゆうちゃん、パパを見てごらん。」

父に言われ顔を上げ見つめると父がいきなりキスをしてきた。
私は抵抗する間もなくファーストキスを父に奪われてしまった。
父は私の唇を愛おしくゆっくりと何度も味わい、
私の上にのしかかるようにして動けなくしてから頬の両手に力を加え
私の口を開けさせ舌を入れてきた。

私の大してない性の知識の中でも、舌をからめてするキスがある事くらいは知っていた。
そして、それがどんな意味なのかも・・・

=========== 3へつづく


父しか知らない私 1 投稿者:ゆう  投稿日:10月23日(木)02時38分07秒

私の最初の相手は実の父です。
私が高校2年生の時でした。
両親にはなかなか子供ができず、
結婚して8年目、父が33歳の時にようやく授かったのが私。
父は私を溺愛していました。
そのせいか母は私にとても厳しく、今思うと嫉妬だったのかもしれません。
母に叱られると父に甘えて髪を撫でてもらうのが好きでした。

そんな環境で育った私は真面目でした。
高校生になって少しおしゃれにも興味を持ち始め
高校1年生の終わりころ、初めて彼氏ができました。
クラスメイトに告白され、つきあうようになりました。
サッカー部だった彼氏は毎日朝練もあり、放課後も遅くまで練習をしているし、
お休みの日も試合や練習だったりで学校で話すくらいの
とってもかわいいおつきあいでした。
厳しい母と溺愛する父には彼氏ができただなんて知られたらと思うと怖くて
気付かれないように注意していました。
2年生になって彼氏とはクラスが別々になり学校で話す事が減ってしまったので、
夜のメールのやりとりが増えていました。

ゴールデンウィーク明けの5月の事です。
母の叔母の具合が悪いという事で、母はお見舞いへ行きました。
その日は久しぶりに親戚が集まったので実家へ泊まるからという事で家には父と二人でした。
夕食は外食をしようと混雑する前に焼肉を食べに行きました。

帰ってきて蒸し暑いのもあり父がすぐにお風呂に入り、
私にも早くお風呂に入ってしまえと言われ入りました。
その時、リビングで彼氏とメールのやりとりをしていて、
慌てさせるので、うっかり携帯をリビングに置いたままにしてしまったのです。
そんな状態なのを知らない彼氏はメールをしてきて、
それを父が見てしまいしまた。

========== 2へつづく


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

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