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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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母に憧れた十代 parti 投稿者:性に目覚めた頃  投稿日:07月23日(水)16時54分04秒

もの心がついた頃は母と一緒の入浴で、それが当たり前で家族でお風呂が
毎日で、それ以前は銭湯にいったのを覚えてますが、私は母と一緒が多く
父と男風呂に入ったのがあったと思いますが、記憶には母と一緒で母の裸
を見ていたことを覚えている。

 母が私の性教育をしたのが、どうやら6年生の頃らしい、私は母と
体の違いから母の裸をよく見ていたらしく、母はそれで思い切って教えよ
うと思ったと言い、確かに母が目の前で両脚を開いて見せたことがあった
ただいつ頃だったかはよく覚えてない。

母から聞いた内容だと、母は私に見せる見せる前に浴室で綺麗に洗い、
ショーツは穿かずにスカートを穿き、私の前でスカートを捲り上げて
両脚を開いたそうです。それじたいはっきり覚えてます。

初めてみた母のアソコで綺麗なピンクだった。母が私を仰向けに寝かせ
顔を跨ぎアソコを私の口に押し当て舐めさせてくれた、私の顔はスカート
の中に隠れていたので、母は直接顔を見られるのが恥ずかしくスカート
の中に隠したそうです。
続きは後日に書きます。


母と愛し合うーVー 投稿者:17歳高校生  投稿日:07月20日(日)10時24分59秒

終業式前に体調不良で学校を休んでいたけど、終業式には出られるようで
母も僕も体調を心配してた。

いつもように母に抱かれオッパイを吸っていた
「もう元気になったから終業式は出るようにするのよ」
母のベッドの中で母と裸だった。
「おおきな赤ちゃんだわね、オッパイ美味しい?・・・・もうオッパイ
を欲しがる年齢じゃないけど、ウフフ・・こっちも吸いなさい」
母がもう片方の乳首も含ませ吸わせてもらっていた。

昨日は、母とずっとベッドで過ごしていた。裸にエプロンもしてくれた
幾つか選んで買ってきた、首から掛けて腰は紐で結び、後ろから見ると
すごいセクシーで、母が鏡を見て自分の姿を見て
「わあいやらしい!・・・人には絶対見せられないわね」

今朝も起きたのが8時過ぎでそれまでオッパイを吸わせてもらい、朝立ち
もあって母の上に重なり朝から汗をかいて、母とシャワーをしてから、
朝食にして遅くなった。今母が洗濯物も干し終わり、寝室の掃除をして
いるシーツを取り替えたらしい。クリーニングに出すといい、もうすし
たら買い物に一緒に出かけます。


母と愛し合うーUー 投稿者:17歳高校生  投稿日:07月17日(木)14時44分45秒

 今朝も母が出かける前にオッパイを吸わせてくれた。
「勉強は進んでいるの?」
僕はオッパイに吸い付きながらうなずいていた
「そうならいいんだけど、こっちも吸って」
もう片方の乳首も含ませ吸わせもらい、母がブラジャーを直すと出掛ける
用意を済ませ出勤していった。

 9時からだそうで、だいたい8時半前には家を出る、母が洗濯物を廊下に
干していく、僕はそれを夕方気温が下がる頃にとっておく、母からは外し
おくだけでいいと言われてます。母のブラジャー、対になったショーツ、
それと悩ましいシースルーのミニスリップ、寝るときにミニスリップ一
枚だけ、下はノーパン・ノーブラの裸で、朝はそれを脱いでいく、毎朝
母の裸を前でみている。

「ホックを留めて」
僕にブラジャーのホックを留めさせる、
「お母さん、裸にエプロンをしてくれる?」
「え!?・・・なあにそれ・・・もう・・いやらしいことばかり考えて」
「だめ?・・・」
「・・・・・・・どうしようか・・・それがいいの?」
「・・・うん・・・」
「解かったわ、でもそれなら可愛いエプロンがいいわね、お昼休みに近く
のお店で探してみるわね」
母がどんなエプロンを買ってくるのか楽しみです。


母と愛し合う 投稿者:17歳高校生  投稿日:07月14日(月)16時42分58秒

 僕が中学卒業を待って離婚、離婚の時に父と母と僕と3人で話し合い
「お前は父さんと母さんのどっちがいい」
父が切り出した。
「強制はしない、お前がいいと思うようにしなさい」

「僕は・・・母さんと一緒がいい」
父が僕を見ていた。
「そうか・・・それでいいか、なら美代子お前に親権を譲るからこの子
を頼むぞ」
父の実家の祖母や祖父は僕が父さんと一緒にくると思っていたそうです。
その幾日か前だった、母と二人だけの時
「お母さんと一緒にきてくれる・・・・一樹・・」
ソファで母の隣りに座っていた、母が僕を抱き締めた、柔らかい胸の感触
に淡い香りで僕は母の胸に顔を埋めていた。

「一樹、オッパイもう出ないけど吸ってみる」
母が僕を胸から離し、胸の前のボタンを外して開くと、白いブラジャー
で、上にずらして両方のオッパイを出した、色が白く形のいいオッパイ

「吸って・・」
僕を抱き寄せ乳首を含ませ吸わせて、僕は母に抱かれるようにして
オッパイを夢中で吸ってました。
「こっちも吸って」
もう片方の乳首も吸わせてくれた
「本当の赤ちゃんみたいね・・・可愛いわ、お母さんと一緒なら毎日
でもいいのよ、オッパイを吸わせてあげるからお願いね」
僕は乳首を一度口から出した
「本当毎日オッパイ吸っていいの!」
「ええいいわよ、それにお母さんと一緒に寝てもいいのよ」

僕はまた母のオッパイを吸って、母と経験したのが高校入学式の前で
「お母さんをあげる、愛して」
母が僕を連れてラブホテルに行き、母の体を教えられ、母のセックス
の実技のレッスンだった、母のオマンコも舐めさせてくれた、母の可愛
い声で悩ましい、体位も教えてもらい、騎乗位、座位、バック、正常位
と変えながら、いろいろ教えてもらった。

母と毎日一緒に寝て、オッパイは毎日吸わせてもらい、オマンコに生挿入
で母の中に出させてくれる。去年から全身脱毛に通い、オマンコのヘアー
もなくなってツルツルのパイパンになった。母は38歳、僕と愛し合う様に
なった母が前より若々しくなったみたいで綺麗です。
「これからもお母さんを愛して」
生理中以外、ほとんど裸で寝てくれるようになってます。


近親相姦は 投稿者:賢いやつほどやるもんだ  投稿日:07月14日(月)09時06分36秒

そりゃあ近親相姦が怖い気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら天国だよ
ばれた時は一緒にやればいいんだよ
最高、家庭乱交だよね

家で妹や姉、
もちろん母親だって種付け放題!

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

リアルな近親相姦は人間だけができる究極の性愛だ
そとでかわいい子見つけて、相姦のの世界へ
誘い込もうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでやってごらんよ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

妹、姉、母、従妹、従姉・・・・
いろんなタイプの相姦がが賢明なあんたらを待ってるぜ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi


父子【266】 投稿者:けーいち  投稿日:07月14日(月)00時01分33秒

奈津紀ちゃんとの一連の出来事があった夏が終わり、季節は秋となりました。
あれから奈津紀ちゃんからの連絡や便りは一切なく、また他の誰からもあの時の事や、
私達の秘密に関する話や噂が伝わってくる事はありませんでした。
不安と安心が交錯する日々の中、奈津紀ちゃんのその後も気になりましたが、和矢と亜
由美が受験生であるという事も会って、敢えて誰もその話題には触れずにいました。
そんな日が暫く続き、子供達の中間テストも終わった頃の事でした。
私が仕事を終えて帰宅すると、紗緒梨が夕食の支度に勤しんでいました。
この日は妻が夜勤で、その時には紗緒梨が代わって食事の準備をするのが常でした。
そんな訳で、夕食の方は紗緒梨に任せて、私は先にお風呂に入って汗を流してきました。
お風呂から上がると、食事の準備も大分整っており、いい匂いが伝わって食欲を刺激し
てくれました。
しかしそれと同時に、もう1つの欲求が私の中で頭をもたげてきたのでした。
お風呂上りで下着も着けない状態のまま、私は紗緒梨の元へと近付いていきました。
「もうご飯の支度は大体終わってるみたいだね」
「うん、9割方OKかな。後は食べる前にちょっと温めるだけだから」
「そっか。じゃあ少し時間はありそうだね」
私はそう言うと、紗緒梨の背後から抱き着き、両手で胸の膨らみを鷲掴みにしていきま
した。
ちなみにこの日の紗緒梨は、上着を脱いだ制服の上にエプロンを着けた格好で料理をし
ていました。
私はそのエプロンごと、紗緒梨の胸を撫で回していったのでした。
「きゃっ!・・やだ・・どうしたのパパ?・・こんな急に」
「何だか凄く紗緒梨とHしたい気分になっちゃったんだよ・・今まではテストとかで我
慢してたけど・・今日はいいよね」
「でもこんなトコで・・ご飯の後じゃダメ?・・私まだお風呂にも入ってないし」
「気にしなくていいよ・・お父さんはちゃんと洗ってきたから」
私はそう言いながら片手を移動させ、スカートの上から紗緒梨の下半身に触れていきま
した。
もう片方の手もエプロンの下へと忍ばせ、制服のブラウスの上から胸を撫で回します。
紗緒梨が抵抗しないのをいい事に、下半身に置かれた手はスカートの上から平らなお腹
をじっくりと撫で回し、その下の下着に包まれている場所へと降りていきました。
ただそこには余り長く触れず、先にスカートの下にある太腿へと移っていったのでした。
「あ・・ん・・・パパ・・相変わらず優しいね・・急になのに全然焦ってる感じがない
もん」
「ん・・1人Hじゃないからね・・それにたまには服の上から紗緒梨の身体の感触とか
楽しみたいしね」
「でもやっぱり後にしようよ・・もう直ぐ和矢達も帰ってきちゃうし・・それに洗って
ないから恥ずかしいよ」
「大丈夫・・アソコはぱんつの上からだけにするから・・それよりお父さんのも触って
ごらん」
私はそう言うと、腰に巻いていたバスタオルを外し、露になったアレに紗緒梨の手を導
きました。
私のアレは既に頭をもたげ始めており、私自身の気持ちを代弁するかのように、紗緒梨
の手の中で膨らみを増していきました。
紗緒梨は少し恥らって下の方を見ないようにしていましたが、手の方は私と同様に動き、
指先で形を確かめるように優しく触れてくれました。
「凄い・・パパのもうこんなに・・まだ何もしてないのに」
「それだけ紗緒梨とHしたいって事だよ・・もう何日も我慢してたからね」
「クス・・しょうがないオチンチンだね・・もう少し我慢してくれたらいいのに」
紗緒梨はそう言いつつも、アレに添えた手をゆっぅりと、しかし本格的に動かしていっ
てくれました。
私も両手を動かすのを続け、胸の膨らみを下から持ち上げるように撫でつつ、下半身の
手を太腿の内側へと忍ばせていきました。
私の手が両脚の間に入り込むと、それまで閉じられていた紗緒梨の脚が、少しずつ開い
ていきました。
これは思った通りの反応で、いきなりアソコに触れるよりも、先にお腹や太腿を撫でて、
その先にある場所に行きたいとアピールする意味がありました。
紗緒梨はそんな私の意図を感じ取ってくれて、両脚を開く事でOKの意思表示をしてく
れたのでした。
無論、私はそれを受けて、手をスカートの中へと移動させ、下着の上から指先を泉のあ
る場所へを滑り込ませていきました。
エプロンに覆われてその様子を垣間見る事は叶いませんでいたが、私の手は確実に紗緒
梨のスカートの中での活動を始めていました。
「あ・・あ・・・ダメ・・ダメなのに・・・パパに触られると嬉しくて・・どんどんH
な気分になっちゃうよ」
「それでいいんだよ・・お父さんも同じだし・・紗緒梨に触って貰って嬉しいよ」
「でもやっぱり恥ずかしい・・汚れてたら恥ずかしいよ」
「だったらそんなの気にならないくらい濡らしちゃえばいいんだよ・・ぱんつの上から
一杯触ってあげるから・・思いっきり感じてトロトロにしてごらん」
私はそう言うと、泉の上と太腿の内側を何度も往復させるように手を動かして、紗緒梨
の下半身を刺激していきました。
紗緒梨もアレを包み込んでいる手を絶え間なく動かしてくれて、そのお陰でアレはすっ
かり臨戦態勢を整えるまでになっていました。
私は途中で紗緒梨の身体の向きを変えさせ、向かい合うようにすると、今度はエプロン
とスカートを持ち上げさせて続きをしました。
紗緒梨の顔がこちらを向いた事で唇を重ね合い、舌を絡ませ合いました。
特に紗緒梨は、私が舌を差し入れると積極的に吸い、撫でるように自分の舌を絡ませて
きてくれました。
手の方も反り返ったアレの裏側を根元から先端の方まで、丁寧に撫でてくれたのでした。
勿論、私もそれに負けじと手を動かしました。
下着の布の厚い部分に遮られて正確な位置や形は判別出来なかったものの、これまでの
記憶や紗緒梨の反応を頼りに、手探りで刺激すべき場所を求めていったのでした。
キスの方もお互いの舌が疲れたり、息が切れたりしてくると、休憩代わりに交代で相手
の顔のあちこちにキスの雨を降らせるといった感じでした。
「あ・・あぁ・・いぃ・・・ぱんつの上からなのに・・クリちゃん凄く感じちゃうよ」
「ん・・紗緒梨のアソコが熱くなってきてるのがお父さんにも分かるよ」
「や・・恥ずかしい・・・でもパパのもおっきくなってるよ・・オチンチン硬くて・・
とっても元気なの」
「お父さんも感じてるからね・・でももっと感じたいな・・だから今度はオチンチンに
キスして・・紗緒梨のお口で一杯感じたいから」
私がそう言うと紗緒梨は小さく頷き、そのままひざまずいて奉仕を始めてくれました。
いきり立ったアレを口に含み、先端を吸って顔の位置を整えると、そのまま根元近くま
で収めて、唇と舌で刺激してきました。
普段の奉仕より少し性急な感じでしたが、この時の私はより多く、そしてより強い刺激
を求めていたので、むしろこの方が好都合と言えました。
紗緒梨もそんな私の気持ちを知ってか知らずか、口と手を交互に使って、たっぷりと心
地良く奉仕し続けてくれたのでした。
「んっ・・んっ・・んんっ・・・はぁ・・パパの凄い・・どんどん熱くなってきてるよ
・・それに何時もよりオチンチン美味しい感じがするの」
「紗緒梨もご飯前でお腹が空いてるみたいだからね・・お父さんのオチンチンで良けれ
ばもっと味わっていいよ」
「うん・・・んっ・・ん・・ん・・オチンチン美味しい・・あん・・先っぽも一杯濡れ
てきてて・・もっと美味しくなってきてるよ」
何時の間にかアレの先端から滲み出していた先走りの露を、紗緒梨は丁寧に吸い取って
くれました。
その後も手で刺激してアレの中から露を導き出すようにし、口の中に含んでは吸い上げ
るように唇で刺激してきました。
勿論、仕上げに先端の窪みを舌先で綺麗にする事も忘れません。
それらによって私は何度も、露がアレの奥から吸い取られていく快感を味わう事が出来
たのでした。
お陰で途中からは快感を求める余り、私の方から下半身を揺らしてしまうほどでした。
「ん・・いいよ紗緒梨・・凄く上手だよ・・もうイク前にオチンチンの中身が全部出ち
ゃいそうなくらい気持ちいいよ」
「んんっ・・はぁっ・・・パパのも凄いよ・・お口でHしてるみたいで・・パパの方か
らこんなに動いてくるなんて久し振りだね」
「紗緒梨は奥までしっかり飲み込んでくれるからね・・お陰で気持ち良くってつい・・
だからもう少し紗緒梨のお口に入れたい・・いい?」
「うん・・いいよ・・私だってこんなに元気で美味しいオチンチン放っておけないもん
・・だから一杯入れて動かしていいよ」
紗緒梨がそう言って再びアレを口に含んでくれたので、私も遠慮なく下半身を揺らして
いきました。
とはいえ、泉に入れて動かすのとは少々勝手が違うので、紗緒梨が苦しまないように注
意しながら、適度な速さと深さを心掛けました。
時折、口から抜いて紗緒梨の息が切れないようにしたり、動きを緩めて先端をしっかり
吸って貰ったりもしました。
紗緒梨の方も積極的で、私が動きを緩めた時は、自らギリギリの所と思われるくらいに
アレを含み、根元の方まで刺激してくれたのでした。
最後の方は私も我慢出来なくなり、思わず紗緒梨の頭を掴んで、下半身を小刻みに動か
してしまいました。
しかし私の中の欲望は、奉仕だけで上り詰める事を許してはくれませんでした。
ある程度昂ぶったところで奉仕を切り上げると、今度は紗緒梨の泉の中へとアレを収め
る事を要求しました。
紗緒梨がその要求を受諾してくれたのをいい事に、私はそのまま台所で、制服にエプロ
ンを着けたままの状態で行為に及んだのでした。
紗緒梨を後ろ向きにして台所に手を突かせると、スカートを捲り上げ、下着は片脚に引
っ掛けたままの格好で、アレを泉に収めていきました。
私はともかく、紗緒梨の方はそれほど刺激してこなかったので、最初はどうかなと思い
ましたが、意外とスムーズに沈める事が出来ました。
はたから見た分には準備不足かと思われたのですが、中の方は思いのほか潤っていて、
ギリギリまで張り詰めたアレを素直に受け入れてくれたのでした。
とはいえ、指で慣らすという事もしてこなかった泉の中はきつく、好き勝手出来る状態
ではないと感じたので、最初はアレを半分くらい収めるのに留めて、入り口の方を重点
的に刺激していきました。
奉仕の時の勢いに比べると、やや物足りない部分はありましたが、それでも泉のきつさ
も相まって、アレの先端から伝わってくる感触は心地いいものでした。
それに何より、紗緒梨にとってはこちらの方が正解だったようで、私が下半身を揺らし
ていくに従って、甘い声を聞かせてくれるようになっていきました。
「あ・・あ・・パパ・・いい気持ち・・・先っぽおっきのが良く分かって・・入り口の
トコが感じるの」
「ん・・紗緒梨のもいい感じだよ・・まだきついけどちゃんと濡れてて・・オチンチン
の先っぽ・・気持ち良くしてくれてるよ」
「私もオチンチンが入ってるトコ・・気持ちいい・・・あん・・それ・・いい・・パパ
動くの上手・・この感じ凄く好き」
私が泉の中を解すようにアレを動かしていくと、紗緒梨もそれに合わせて下半身を揺ら
し、徐々に奥へと迎え入れるようにしてくれました。
私も次第に潤いを増していく泉の感触を楽しみながら、アレを収めていく量を段々と増
やしていったのでした。

【267】に続きます・・・・。


忘れぬ思い出 投稿者:高校生  投稿日:07月11日(金)15時01分51秒

 それは母と初体験でした。まさか自分の母親と経験するとは想像もして
ませんでした。ただ母に憧れていたのはあったと思います。
 中学2年夏休み中の出来事です。暑い夏の日盛り午後は学校のプールに
泳ぎに行こうかなと思っていた。

「お母さん、プールに行ってもいい?」
『学校のプール?』
「そうだよ」
『ねえ、お母さんと市営プールに行こうか』
「お母さんと?」
『いや?・・・ならいいわよ』
「いやじゃないよ・・・ただ・・・」
『ただなあに?』
「お母さん水着になるの?」
『なにを言ってるの、泳ぐのに水着を着るでしょう』

その頃、僕は母とまだお風呂が一緒だった、中学生になっても母は普通に
僕と入り裸は隠さずにいたのですが、母のソコはヘアーがなくてワレメが
丸見えになっていた。ないのが普通と思っていたのですが、僕にヘアーが
生え始めた頃、母が僕に言ったことがる。
『お母さんはもう生えないのよ・・・お母さんに毛がないなんてお友達
にも言ってはだめよ』

「だって、他の人に・・・母さんの水着姿見られるなんていやだ」
つい言ってしまった、母の水着は裸ではなくても、僕だけの母でいて
欲しかった。
『え!?・・・・・・・・・ねえ・・お母さんが水着を他の人に見られ
るのはいや?・・・・』
黙ってうなずき、そのとき母が僕の前で立ち上がり服を脱ぎ始めていた。
ワンピースを脱ぎ、ブラジャーを外し、パンティも脱ぎ裸になった。
「お母さん・・・綺麗」
『・・・・ねえ・・・玄関の鍵を締めて』
急いで玄関の鍵を締めて部屋に戻った、
『こっちよ・・あなたも脱いで』
母が布団の上で横になっていた、僕は母の横に寝て母が僕に乳首を含ませ
て吸わせてくれた。
『オッパイはもう出ないけど、吸って』
僕は夢中でオッパイを吸った、そして仰向けに寝るように言われ、母が
僕の顔を跨ぎ、ワレメを僕の口に押し当てた。
『舐めて・・・好きなだけ舐めて吸って』
夢中になってワレメに吸い付き舐めたり吸ったりして、69になり母が咥え
て驚いた、そして母が上になる騎乗位で母の中に初めて入れてもらった。
 僕の初体験で、その日は母が体位も教えてくれて、幾度も母に挑み、
正常位になったとき母が僕にしがみつき、僕は夢中になって母を突き上げ
て母の中に全部出していた。


息子と結ばれ 投稿者:紀子  投稿日:07月02日(水)14時38分04秒

 息子は14歳、私は37歳、主人は47歳ほとんど不在まるで母子家庭の様な
状態になり、私は半年位前から年下で独身の彼25歳と不倫関係になり、誘
われるままにホテルで抱かれ、若い性を受け入れ激しく挑まれるのです。

 息子の授業参観日でした。息子に学校に行くと伝えると嬉しそうな表
情で、私もそんな息子の嬉しそうな顔を見てほっとしたのです。
 着替えをする前に軽くシャワーをしようと浴室に入り、自分の裸を鏡
に写したのです。そこには彼がつけたキスマークが乳房と内股にあり、
私は自分の体が以前とは明らかに違うのが解ったのです。肌の張りや
乳房の張りも崩れず、乳首は彼に吸い付かれているせいでしょうか、
ツンとして上を向き、ウエストはくびれ、ヘアーはやや薄くフワッと
して、女のフェロモンが全開になっていると思いました。

 彼からいい体で最高の抱き心地だと言われてました。そして息子の
授業参観に行く前にシャワーをする自分がまるで若い彼に会うような
気分になってました。私は可愛いランジェリーを着け、ストッキング
は穿かず、涼しそうな花柄のワンピースにしてました。膝丈5pですか
らそれほどミニではありませんが、鏡に写る自分の姿は、彼からも言わ
れたのですが、10歳位は若く見えたのです。

 息子の教室に入り、息子が後ろを振り向き私を見つけ、息子に手を小
さく振ると恥ずかしそうにして微笑み、私は息子がすごく可愛く思え、
息子の背中を見つめてました。どこにでもいる普通の母と息子ですが、
この時私の心の奥に秘めていた息子への思いが大きく膨らんだのです。

 いますぐでも抱き締めてあげたいと心の中で叫び、不倫の彼がよく
乳児の様に乳首に吸い付き吸い揉まれるのですが、私は息子に吸わせ
てあげたいと思い、私のアソコが湿ってくるのを感じてました。
 授業が終ると息子が傍にきてました。担任教師に挨拶をしてから、
息子が帰り仕度を済ませ、助手席になった息子の視線がスカートに向い
ているのが解りました。上にずり上がり内股が露出しているのが気にな
っている様子で、私はさりげなく息子の手をとって内股に触れさせたの
です。

「運転中だから、いたずらはだめよ」
「ママ!」
車を発進させ、家につくまで内股に息子の手が振れ私は冷静に見える
様にしていても、ドキドキしてました。家に帰りついたのですが、息子
の感じがおかしく、
「どうしたの?・・・・顔を挙げて・・・」
息子が恥ずかしそうにうつむき、私は息子の前が膨らんでいるのに気づき
「ねえ・・ママに触っていたからなの?」
息子が黙ってうなずき、私は運転席から息子を胸に抱き寄せたのです。
「ママが悪いのね・・・もう大人になっているのね・・・いいのよ・・
降りよう、ママとシャワーしようか」

 息子が制服を脱ぎに自室に入る前
「下着でいいから、制服だけ脱いでらっしゃい」
息子が2階から降りてきたとき、私はランジェリー姿になり、息子が驚いて
いるのが解ったのです。
「ママのホックを外して」
息子に背を向け、ぎこちなくホックが外されブラジャーを外し前を向き
「これも脱がして」
息子の正面の立ち、ショーツも脱がせたのですが、息子のトランクスの
前が三角に盛り上がってました。
「ママが脱がしてあげる」
お尻の方から脱がせたのですが、ソレは大きく硬くなり先が少し露出し
てました。大人のソレになってました。

私の体に触れさせ洗わせ、息子のソレを咥えてしまったのです。
「ママ!!」
口の中でいっぱいでした。息子のソレがあんなに大きく硬くなるなんて
想像もしてません、そして裸のままベッドに入り、乳首を与え吸わせて
あげ、彼と同じ様に吸い付き揉まれて、そして私の体を教えたのです。

私の奥までいっぱいに挿入させ、強く突き上げさせ、私の奥で受け止め
たのです。ドクドクとすごい勢いに熱い痺れる様な快感に襲われ、私は
息子にしがみつき、両足も息子に絡め深く挿入させ一つに結ばれたのです。
いけない母親になってしまいました。自分の息子と体で愛し合うなんて、
息子に毎日乳首を含ませ好きなだけオッパイを吸わせてます。母子相姦
の素晴らしさを体で知ったのです。


息子を溺愛 U 投稿者:まさよ  投稿日:06月28日(土)16時20分19秒

 息子が勉強を夜遅くまでして、
「勉強が終ったらお母さんのベッドにきていいのよ」
息子の様子を見に行き、私の解かる範囲は教える様にするのですが、
「お母さんありがとう」
最近は部屋にいてあげるのが多くなり、息子の部屋のベッドの淵に座り
いてあげるようになってます。息子と体の関係にもなり私の中に発散を
させ勉強に集中させるのです。

 昨夜は勉強を早めに終らせ息子を私の寝室に招きいれてました。
「オッパイ吸って・・・好きなだけいっぱい吸って・・・・」
まるで赤ちゃんです。乳首に吸い付き揉まれ母乳は出てないのに夢中に
なって吸い付き、可愛く息子を抱き締めてあげてました。そして私の体
を知った息子はアソコに吸い付き、つい声を上げ乱れてしまったのです。

私も息子のソレを咥えてあげ、トロトロにされたアソコに硬くなったソレ
を挿入され、
「もっと全部入れて・・・お母さんの中にきて」
下から息子にしがみつき、息子と求め合い、今朝方の3時頃まで挑まれて
いたのです。今息子は私のベッドで軽い寝息をたててます。疲れたので
しょう。夕食は息子とレストランに行こうと思います。
 母屋は私と息子の二人、主人は小料理屋の女将とマンションで暮らす
様になってます。私の両親は同じ敷地内の別棟におります。私と息子の
関係は知られておりませんが、私が息子を溺愛しているのは知られてま
すが、まさか母子で体の関係になっているとは思わないと思います。


母のヌード 投稿者:高校一年  投稿日:06月21日(土)17時03分53秒

 父が亡くなったのが、僕が小学校4年の時、母とずっと二人でその頃は、
まだ母とお風呂は一緒で、母の裸に興味は持ってました。母と二人だけの
生活になって、母の方から僕と一緒に寝る様になり、母が添い寝をして僕
の口に乳首を含ませて吸わせてくれる様になりました。

「吸って・・・好きなだけ吸っていいのよ」
あの頃から母のオッパイを吸ってます。初めて母の中に入れさせてくれた
のが、中学に入学してからで、母の裸に興味があったので、母の中に入れ
た時はすごく気持ちよくて、我慢できずに母の中に出してました。
「ねえ、お母さんとのことは絶対秘密なのよ、解るわね、人には言って
はいけないことなの、それは解るでしょう」
僕は嬉しかった、母と寝られるし、母の中にも出させてくれる。授業
参観にきた母が綺麗で、心の中で優越感を持っていた。

 母から絶対秘密と言われたのがある。母のヌード撮影のアルバイトで
体の線は崩れてない、僕が一緒に行くのが出来なかったが、車の中で、
待っているのが多かった。母はランジェリーの跡が残らないようにして
お風呂のあとは、裸に薄いシースルーのベビードール一枚にしているの
がよくあった。
 撮影当日、屋外とかで母はワンピース一枚で下は何もない、車から降
りた母にガウンが渡され、母がそれを上に羽織、ワンピースを脱いで、
車の中にいる僕に渡した。母が僕にウィンクをして、撮影場所に移動
して、僕は車の中に残り、母の手作りのお弁当があり、母が戻ってくて
ると、ガウンの前を開きオッパイを吸わせてくれた。

 母の裸は綺麗で、僕にとって宝物です。アルバイトだから、多くは
ないけど、母のヘアーは薄いし、年齢よりも若く見られるそうです。
アダルトはしない約束で、ヌード撮影や絵画モデルで、アトリエで
脱ぐのが多くあります。
「お母さんの中に出してね、自分で出したりはいやよ、全部出していいから
勉強も頑張るのよ」
ラブホテルは連休中に連れていってもらった。母がすごく可愛い声で僕も
頑張って幾度も母に挑んで、母が悦んでくれました。


母の体で教えられ 投稿者:祐之  投稿日:06月21日(土)11時22分19秒

 幼い頃から母と入浴が一緒で、僕は母の裸をずっと見ていた、いつ頃から
でしょうか、母が僕のチンチンを洗う様になり皮を少しずつ剥かれ先が露出
させ母が優しく洗ってました。

 母のヘアーの下にワレメが見えていた、母のヘアーは薄いのでしょうか、
ウワッとしたヘアーの下に見えるワレメに関心があった。母に体を洗って
もらい、母の正面に座り母が僕の腕を洗っている時に手の先がワレメに触
れたりもあったのですが、母は普通にして気にする風もなく僕の前では裸
を隠すなどはなかった。

 父と入浴はしていなかった、必ず母と一緒の入浴だった、それ以前は
銭湯でやはり母と女風呂にはいり、他の女性の裸も目にしてた。
小学校のいつ頃だか覚えてないのですが、母が昼間僕と裸で布団に入り
両脚を開いて教えてもらったことは覚えている。その頃から母の体に興味
を持っていたのだろうかと思う。

 母に「オッパイ」と甘え、母が胸の前を開きブラジャーを上に押し上げ
僕を膝の上に抱き、乳首を含ませてくれた。小学校からずっと吸わせても
らっていたので、中学になっても変わらず吸わせてくれた。
「授乳をさせているのか」
父の前でも吸ってました。僕には何も言わない父でも母には言っていた。
「吸わせていれば、いつまでたっても乳離れしないだろうなあ」
母の溺愛は、祖父母も知っていたそうです。

 初めて母の中に入れられたのが、6年生の時で硬く勃起をする様になり
母が僕のを咥え舐めてくれた驚きでした、母が口に咥えてくれるなんて
思いもせずにいました。
「絶対秘密ね、母さんのも舐めてくれる」
僕を仰向けに寝かせ、母が僕の顔を跨ぎソコを押し付けてきた。
「舐めたり吸ったりしていのよ」
夢中になっていたかな、母に聞いたらすごい吸い付かれていたそうです。
その後母が入れたのかな、母が上になっていたのは覚えているけど、あ
の時僕は母の中に出していたみたいです。

 あれから10年位なのかな、父は2年前に亡くなりました、母とは変わらず
一緒の入浴で、オッパイも毎日吸ってます。母とダブルベッドで寝て愛し
合い、母の中に全て出してます。


 投稿者:かずき  投稿日:06月19日(木)16時11分16秒

 僕が母と関係を持つ様になったのが、中学の2年の時ですが、その前から
母のオッパイを吸っていた。母乳はもちろん出てませんが、母が僕を膝の上
に抱く様にして乳首を含ませてくれた。

『お母さんのオッパイが好きなの?』
僕は夢中になって吸い付き揉む様にしていた、母の溺愛ぶりに父は何も
言えなかったそうです。学校から帰ると最初にオッパイを吸わせて、
母の服装は胸の前は開きやすいブラウスとかワンピースの前ボタンが
多かった。今でも胸の前は開きやすくして、オッパイを吸わせてもらい
オッパイはもう小学校の頃から吸い揉んで、形もいいし崩れない。

ラブホテルのベッドの上では可愛い
「もっと舐めて・・・あーいいーステキよ・・・吸って・・・」
両脚を大きく開き、ヘアーは薄く現在はわずかに丘の部分を残すだけ
「あーかずき・・もうだめ」
母が今度は僕のペニスを咥えてくれた。
「あー母さんそんなに強く吸わないで、口の中に出ちゃうよ」

母が仰向けになり両脚を開いていた
「ねえ、早くきて・・・かずき」
「いくよ、母さん・・・よく締まっているよ母さん」
「もっと・・・いっぱいに入れて・・・あーっすごい・・・あん・・あん
・・かずちゃんいいわー・・・」
「史恵のオマンコはすごくいい・・・」
「あーん・・・あなた・・・もっと・・もっと欲しいの・・・」

正常位からバックにする、母がノケゾリ喘いだ
「あなた・・・・もっと強く・・・・あーっ・・・あなた・・・もっと
・・・いいー・・・あなたが奥まで届いている・・・すごい・・・」
対面座位にして強く抱き締めあい、肌を密着して口をすいあってから、
乳首に吸い付き強く吸った。母が僕の頭を抱き寄せていた。

騎乗位からまた正常位にして、重なり肌を密着した。母がしがみつき
僕は母を強く突き上げていた。
「あなた・・・いいー・・・もっと・・もっとして・・・・・あなた
・・・」
2回目を母の中に放出したが、まだ出ていた様に思う。母に強くしがみつか
れて、膣が締まりペニスが母の奥まで入ってままになっていた。母は名器
オマンコだと思う、いつもながらペニスが締め付けられ母と一つになり、
強くしがみついていた。


息子にレッスン  −Uー 投稿者:美奈子  投稿日:06月18日(水)11時48分46秒

 結婚してから裸で寝てしまうのが多くあります。息子の部屋があるので
すから、そろそろ一人で寝かせてもいいと思ってはいたのですが、主人に
話しをしたのです。
「ずっと一緒に寝かせているのだから、僕はいいよどうして?」
「だって夫婦のアノ時に・・・・」
時々見られてしまうのがあり、土曜日の朝とかに主人が目覚めに求め
てくるんです。つい応じて愛し合ってしまうのもあり、私は前夜から
裸で寝てしまっているんです。主人と重なり合い突き上げられ、声を
上げてしまい、息子に見られているんです。

 私が息子を溺愛してしまい、母乳が出なくても授乳をさせているので
すが、主人もそれは知っておりますが、
「そばに置いた方が安心だろう、・・・・それになんと言っても君には
刺激的になっていると思うけど・・・・夫婦のセックスが見られてい
るのは知っているよ・・・お風呂も一緒にしているんだし、君の綺麗
な体で性教育をしてあげても僕はいいよ」

 主人から思わぬ言葉なので驚いたのですが、息子に私のソコを見せて
あげているのは話せませんでした。
「え!!・・・・性教育って」
「男の子は母親の体で覚えさせるのが一番だよ、うちは一人っ子だし
お風呂も入れて、オッパイも吸わせているし、いまさら一人で寝かせ
るのは君だっていやだろう・・・いいよ、人には言えないけど、君が
喘いで横を気にしているから気がついていたよ」

「・・・教えていいの?・・・・」
「・・・母子相姦になっても妊娠の心配はないから、安心だからね・・・
うまく行ったら僕に教えてよ・・・オッパイを吸って安心して寝付いて
いるじゃない、きちんと大人にして育てるのも母親だしね」

 今日学校から帰ってきたら、私の中に迎え入れ教えてあげようと思って
います。主人が毎朝玄関で私とキスをして、息子ともキスをしてあげてま
す。いけない母親になりそうです。


息子にレッスン 投稿者:美奈子  投稿日:06月16日(月)15時31分26秒

 高校卒業後就職して、数日後上司からいきなりプロポーズされたのです。
周りにいた他の社員の人達も唖然として、私も驚きで言葉もなくその場の
雰囲気と勢いなのか「はい」私は返事をして、周りから喝采でした。

そして結婚をしたのが3ヵ月後、その当時は毎晩激しいセックスの夜を過
ごし、休日は朝から求められ朝食もとらず主人とセックスに夢中になる
日々を過ごし、激しいセックスの日々に女の悦びも体で知り、私の体は
セックスに目覚めてました。
 
 そして妊娠、出産をした時はまだ19歳になったばかりの頃でした。
しかし難産になり、二人目は難しいと言われ、避妊処置を済ませた
のです。息子は順調に育ってました。新婚の頃よりも夜の性生活は
少なくなってましたが、それでも週末は寝ずに挑まれたりもして、
激しいセックスの夜を過ごし、私の体はセックスの悦びに喘ぐ様に
なり主人との激しいセックスは変ることはりませんでした。

 息子と入浴を済ませると、添い寝をしながらいつしか乳首を含ませる
様になり、母乳は出なくて授乳をしてたのです。
「ママのオッパイ吸っていいなあ、パパも吸いたいなあ」
主人が後ろから覗くように見て、ふざけるようにしてました。息子は乳首
を口に含んだまま眠ってしまうのもあり、そっと乳首を離し今度は主人が
吸い付いて揉まれる様になってました。

息子が寝ている横で主人とセックスに夢中になってしまうのもよくあり
寝ぼけた息子に見られるのもあったのです。
「ママ・・・」
主人と二人裸ですし、主人は私の中からソレを抜き去り、上からずれて
私は息子に乳首を含ませ、主人が後ろから私の中にソレを挿入するのも
あり、息子にオッパイを吸わせながら主人に後ろから突き上げられるの
もあったのです。

 息子と入浴は変らず一緒で、裸を隠さずにいたのです。私のヘアーはどちらかと言えば薄いと思います。避妊処置をして以来ヘアーは濃くはならず、
私の大切なアノ部分が鏡で見ると見えてました。息子の前では意識もしな
いでアノ部分が息子に毎日見られてました。

 息子が私と入浴をして自然と体の違いが解ってきていたと思います。
息子は小学校の4年生です。
「ねえ、ママ」
「なあに?」
「ママはなんでオチンチンがないの?」
いつかは聞かれるかもしれないとは、思ってはいたのですが、
「え!・・・・あのね・・・僕は男の子でしょう・・・・だから・・・
オチンチンがあるの・・・ママは女性なのだからないの・・・・」
ありきたりの答えしかできずに戸惑いました。
「ママのはワレメがあるんだね」
驚きましたが、まさかアノ言葉を言えるわけもなく、その頃は主人から
「脱毛すればいいのに・・・なくてもいいよ」
その頃から全身脱毛に通い、あのヘアーはかなり薄くなっていたので、
多分息子には見えていたと思います。

 「ママとお風呂にはいっているのはお友達には言ってはだめよ・・・
ママのここ見たい?」
「うん」
息子がうなずき、私は息子の前で立ち上がり、片足を浴槽の淵に乗せ
「見える、ママの一番大切な女の子の場所よ・・・僕とママと二人の秘密
にするのよ・・・・ここは・・・オチンチンを入れるとこなの・・・
ママの・・・・・オマンコよ・・・」
「ママ綺麗なオマンコ・・・ここにオチンチンが入るの?」
「・・・そうよ・・・・誰にも言ってはだめよ」
「ママ・・僕のオチンチン入れてもいいの?」
「・・・あのね・・・僕がもう少し大人になったらママのここに入れさせ
てあげるから、ママと二人だけの秘密にしていい絶対内緒にするの」
息子の前で開いて見せてしまったのです。もちろん主人は知りませんが
添い寝をしながら乳首を毎日含ませ寝付かせるのも変らず、息子の後
は主人がまるで赤ちゃんの様に吸い付き揉まれ、激しいセックスに求め
合うのです。
 息子が学校から帰ると乳首を含ませ母乳が出てもないのに夢中になって
吸っている息子が可愛く、いつか息子を私の奥に迎え入れてあげたいと思
います。


母親から包茎を直してもらいました。 投稿者:母親が大好きな童貞  投稿日:06月15日(日)18時22分23秒

中学生の頃、こっそり買ったエッチな雑誌で包茎治療の
広告が載っていて、そこには”包茎は直さないと大変”
とか”包茎だと女性に嫌われる”書かれてありその時は
包茎が何のことが分からず父親は仕事で家には、ほとんど
いなかったので何気なく母親に「男の包茎って何?」と
聞いたら黙って何も答えず、何度聞いても黙ったままで、
しばらくしたら母親が突然、こっちのズボンのパンツを
降ろしてこっちもびっくりして手で前を隠したら母親に
無理やり手を退けさせられ、こっちの股間をじっと見て
母親がクスクスと笑い、こっちは訳が分からなかったが
しばらくして母親がこっちのチンチンをいじり始めて
変な感じで、こっちが「止めてくれ」と言ったら止めて
くれたが母親が突然、服を脱いで、さらにこっちの
服を脱がせてお互いに裸になったら一緒に風呂に入る事に
なったが一緒に湯船に入って上がったら母親がチンチンに
石鹸を塗ってきて亀頭の皮を剥ごうとしたがうまくいかず
しばらく母親が考えて石鹸をお湯で落として今度は母親が
チンチンを口でくわえてきて、この時は思わず射精してし
まったが驚いたことに母親は精液を飲んでしまった。
亀頭の皮が取れたが亀頭の周りに白いカスがついていたので
また母親がチンチンを入念に洗ってくれたが、また二度目の
射精をしてしまい母親のオッパイにかかってしまったが母親は
笑っていた。
それ以来、社会人になるまで母親によく手でやってもらっていた。


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