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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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 投稿者:貞夫  投稿日:05月16日(水)19時41分45秒

母とはじめてやった。といっても68才の母である。父が亡くなってから
田舎で一人暮らしをしている母を親孝行のつもりで温泉旅行に誘った。
もちろん一つの部屋に泊まった。母はほんとに喜んではしゃいだ。
家族風呂に二人で入った。68才の母の裸体は思いがけずむっちりと
若々しくて思わず勃起した。お互いの身体を洗いあいながらその勃起を
母に押しつけた。母の乳房を揉み、あそこに指をいれると、そこはもう
濡れそぼっていた。そのまま全裸で部屋の布団に移動して絡み合った。
さすがに挿入するときは、母は「それはダメ」といって激しく抵抗した
が、組み敷いてあそこを舐めるとクリトリスが大きく硬くなってきた。指を
入れるとそこはびっしょり、ぐちょぐちょになっていた。
ついに母は両足を開いて自分から受け入れた。激しく動くとはあはあと
喘ぎだした。射精したときは声をあげてのけぞった。


母と性人式 投稿者:孝之  投稿日:05月16日(水)14時26分02秒

 母がDMのチラシに目を止めた
「ねえ、これいいわね」
あるホテルの宿泊プランだった、屋内プールがあり、昼食とディナープラン
がセットになっており、屋内プールは好きに使える様なセットプランになっ
ていた。


「母さん泳げるの?」
「少し位わね、独身の時にビキニを買ったの、まだ着られるかしら?」
「え!・・ビキニ!?・・もう無理だろう」
「あらそうかしら、まだこれでも体系は変わってないのよ・・確かまだ
処分はしてないから、あったはずよ」


母のビキニ姿は想像できなかった、母が和室の箪笥の奥の方を探していた
が、どうやら見つけたようで、私に声を掛けた
「ビキニつけるわね」
隣の和室で、着替えている様で、ふっと見ると、母の着替えがドレッサー
の鏡に映って見えていた。覗くつもりはなかったが、鏡を見ていた、裸に
なった母の姿が見えた、普段の服の上からは想像していなかった母の裸が
見え、オッパイは上を向き張りがあって、垂れていない、腰のくびれもあ
り、ヘアーがなかった見えない、<母さんってパイパン>思わず声を出し
そうになった。


「ねえ、ちょっときてくれる」
隣の部屋から呼ばれたので、顔を出すと、ビキニ姿の母が胸の前を押さえ
「ブラのホック止めてくれる」
母のビキニ姿につい見入ってしまった
「ねえ、そんなに見てないで、ホック止めて」
「あ!・・ごめん・・母さん・・」
とても39歳の母親には見えない、まだ20代の様に見えた
「母さん、よく似合う、ビキニ姿の母さん見たの初めてだけど、スタイル
抜群だね、ナンパされそうだね」
「なに言ってるのもういやね・・ビキニに見とれるよ」
突き出た胸、露になった谷間、くびれた腰、ハイレグのパンティ
「いやだもう、そんなに見つめたら、恥ずかしいわ」


私はつい、母の後ろにまわり、両手を母に回して抱き締めてしまった。
「母さん綺麗、こんなにステキな母さんのビキニ姿、人に見せたくない」
「もうおばかさん、何を言ってるの・・・もう離れて・・ほら・・」
「母さんが欲しくなった」
母の首にキスをしながら、ブラジャーの紐を肩から下げた
「え!・・だめよ・・ほらよしなさい」
母の両手は胸を押さえていた。


母を私の正面に向かせ、キスをした、母が慌てていたが、抵抗はなく、母
は自分の両手を私の首に回した。母と長いディープキスをしてから、私を
見つめた。
「母さんでいいの?・・母さんと・・・」
母の口に重ねて吸い、背中に両手をまわしブラジャーのホックを外した。
母を畳の上に寝かせた両手で胸を隠す様にしていた、私は急いで裸になっ
った、ペニスはすでに硬くなり上を向いていた。母の両手を開き、左右の
乳首にキスをすると<あっ>と小さな声をあげ、キスをしながら、下半身
に移動し、パンティに両手を掛けると、母が腰を浮かせ、脱がしやすくし
てくれた、思ったとうりパイパンのオマンコだった、パンティを片足だけ
抜き、両脚を開いた


「開いちゃいやよ、恥ずかしいわ」
「母さん綺麗だ、毛がないんだね」
母が口を求めてきて、吸い合い、左右のオッパイに吸い付き揉み乳首を吸い
あげ、母が可愛い声を上げ、そして両脚を大きく開くとオマンコに吸い付き
舐め上げると、母が喘ぎ悶えのけぞった。


69で舐め合い、母が騎乗位で腰を沈め、ペニスは母の中に飲み込まれる様
に挿入された、この時が母と初めて一つに結ばれた、童貞を卒業した日で
あった。座位になってペニスは母の奥までしっかりと挿入され、強く抱き
合い、乳首を吸い上げた。正常位になり、母が両脚を立膝にして、私を迎
え入れ、両脚を抱えて母の中に突きいれ、激しくピストンをした。
「あーすごい・・あん・・あん・・あん・・もっと・・・いいわ・・もっと
奥まで突いて・・あー・・あっあっあっ・・すごいわ・・こんなの初めてよ
・・もっとして・・メチャメチャにして・・もっと・・あん・・あん・・」
母の膣が締まってくるのが解った、私も我慢できず母の中に精液を放った。
「あーしびれるわー・・・あーもうだめよ・・」
母の体が大きくのけぞったと思うと<あーっ>と声をあげ失神した。


どの位の時間だったろうか、ペニスは母の奥まで挿入され、私は母に重な
ったままでいた。母が気がつきウットリしていた
「これほどステキなセックスしたの始めてよ」
「母さん失神したので、驚いたよ」
「ねえ、まだ母さんの中に入っているのね・・このまま抜かないでいて
、こんなステキな息子になっていたのね」

そして2回戦から、3回戦になり母の喘ぎ声も可愛く、畳の上で求め合って
しまった。夏の日のセックスで、母と汗をかき、二人でシャワーをして、
布団を敷き、再開した、昼日中の母子相姦のセックスに燃えた思い出です。


父が不在の出張の時 投稿者:若い頃の私と母 ‐二章-  投稿日:05月15日(火)15時14分14秒

 父が仕事の関係で、父が夏場は出張とかで不在になった頃、母は私と一緒
にお風呂も入ってくれた。
「母さんも一緒に入るわよ」
私が先に入り、決まって母が後から入ってきた。白い綺麗な肌をしていて、
母の裸に魅せられていた様に思う。私の体を母が洗ってくれたのだが、前を
隠す様にしていると
「なにを隠しているの、母さんは隠してないでしょう、ほら手をどけて」
母はペニスを丁寧に洗ってから
「母さんのも洗って」
母は立ち上がった、風呂の椅子に座っている、私の顔の正面にオマンコが
あった薄いヘアーで、ワレメが少し開いて、ピンクのオマンコが見えてい
た、私はじっとそこを見て母が気ずき
「もう、見てないで洗って・・そっとよ優しくよ」
母のオマンコは時々見るのもあった、母が浴槽を跨ぐ時、よく見えていた
りして、母は私が見ているのも知っていた。


 お風呂を出ると、母と裸のまま布団に入り、母が私を抱き寄せた
「はい、オッパイ吸って」
私の口に乳首を含ませてくれた、夢中でオッパイを吸い、母が私を赤ちゃ
んの様に抱きしめ、左右の乳首を交互に含ませて、好きなだけ吸わせてく
れていた。母乳など出てないのだが、それでも母に抱かれオッパイを吸っ
っている時は、心が落ち着く様な感じだった。淡い様な母の香りに包まれ
オッパイを吸いながら、寝てしまうのもよくあったと母が言っていた。


 父が不在の時は、母と裸で寝ることができ、嬉しかった、父の目を盗み
母がオッパイを吸わせてくれていたが、いつしか、父に知られてしまって
いた様だったが、母が私を溺愛していたのは父も知っていて、オッパイを
吸っていたのを見られていたらしいのだが、私は気がつかなかった。
 

 時期がはっきりとしないのだが、高校生の夏休み中だったと思うのだが
母と裸で寝て、朝目が覚めた時、乳首に吸い付き、夢中でオッパイを吸っ
ていた
「もう朝からオッパイを欲しいの・・・しょうがないわね」
それでも母は私の好きにオッパイを吸わせた、母と肌を密着し私のペニス
は母の下腹部あたりで、徐々に硬さを増し、母もそれに気ずきいていた。
「ねえ、硬くなっているの」
オッパイを吸っている私の頭をなでる様にしながら言った。私は乳首を口
からだして、
「だって・・母さんいい?」
「う〜ん、どうしようか?・・・母さんの中に入れたいの・・」
私はオッパイをゆっくりと揉む様にしていた。
「・・いれてもいいけど、勉強もするのよ・・いいわ・・母さんの上に
乗って」
母が布団を端によけた、白くて綺麗な裸が露になり、母が仰向けになって
「来て・・」
母が両手を広げる様にして、私は母に重なった、柔らかい肌での感触は例
え様のない気持ちよさだった。母と自然とキスをして、母が優しく誘導し
て、ペニスは母の中に挿入された
「うっ・・・ゆっくりとよ・・あん・・硬いわ・・・そっとして・そう
よいいわ・・・あーん・・母さんの中に全部入れて・・・あん・・あん」


母の中は暖かく気持ちよかった、動きすぎると、すぐに出てしまいそうで
「母さん気持ちいいよ」
「母さんもよ・・ゆっくり動いて、母さんを突き上げて・・そう・・あん
・・上手よ・・あーん・・硬くて痛いくらいよ・・・あん・・・あんあん
あん・・そういいわ・・・出ないの?・・あん・・あん・・あん・・・
上手になったわね・・気持ちいいわ・・あん・・あーあん」
「母さん出していい?」
「待って・・あせらないで・・もう少し我慢できる?・・出そうになった
ら動かないでいるの・・・・あーいいわ」
母の膣が締まるのを感じた、<きゅっ>とペニスが回りから締められる様
な感じだった、母に下から強く抱き締められ、両脚も絡め、深く母の中に
挿入していた。


「動いて・・・そう・・いいわ、母さんを強く突き上げて・・もっと・・
もっと強く突くの・・・そうよ・・あん・・あん・・あん・・あん・・」
「母さん出るよ・・あー母さん・・」
「すごいわ・・あーもっと深く入れて」
「母さん!・・」
精液がドクン、ドクンと母の中に放出され、母が喘いでいた
「あーすごいわ・・・抜かないで・・・そのまま動かないで」
母が口を求めてきて、私も母の口を吸い、舌も絡めあった。
「あう・・う〜んプチュッ・・プッチュ・・」
母と長いディープキスだったのを覚えている。父の不在中、母のリードで
セックスをよくして、朝目が覚めると母を求めると、母もそれに応じて体
を開き、私を奥に迎え入れ、精液を流し込む様に母の中に放出した。


 父の不在中、母と昼日中のセックスもしたりしたが、
「セックスばかりはだめ、勉強もきちんとする約束でしょう、勉強後に
またオッパイも吸わせてあげるから、午前中の涼しい時間に勉強をすませ
るのよ・・お昼を食べた後にね・・」
昼食後、休むと、夏の昼日中、母とセックスに夢中になって汗をかいて
、一休みして、また再開し、一日中母とセックスに夢中になっていた時
期で、母が体を開き迎え入れ、母のリードで教えられ激しいセックスに
母子で燃えあった。


母のオッパイ 投稿者:若い頃の私と母  投稿日:05月13日(日)15時41分30秒

 それは、中学の時のこと、母が私を溺愛し、オッパイを毎日吸わせていた
頃、多分夏休み中だったと思うのです。


 いつもの様に赤ちゃんの様に、母に抱かれオッパイを吸っていたのです。
この時近所の母と仲のいいおばさんがやってきた、
「あら、大きな赤ちゃんね、まだオッパイを吸っているの」
母の乳首に吸い付き夢中で、オッパイを吸っているのを見られました
「おばさんオッパイが張ってしまうのよ、母乳を吸わせてあげようか」
そのおばさんは、まだ子供が乳児で、どちらかと言えば高年齢出産に近かっ
た、<時々母乳でオッパイが張って>と言っていた。


 母が私の口から乳首を出すと、ブラジャーを直し、胸の前を閉じた。
「ほら、おばちゃんが母乳を吸わせてくれるって」
おばさんは、私に<母乳吸ってくれる>と言い、母を見ると、笑顔で、私を
見て、<母さんは、もう母乳はでないけど、おばさんの母吸いたい>といい
私はうなずいていた、おばさんは母の前だと恥ずかしいと言い、母に背を向
ける様にして、胸の前を開き、ブラジャーを上にずらし、オッパイをだした
母よりも大きなオッパイだった。


 私を抱き寄せ、乳首を含ませ<おばさんのオッパイ吸って>とおばさんに
抱かれる様にされ、母乳を夢中で吸い、おばさんが左右の乳首を交互に含ま
せ、母乳を夢中になって吸っていた。
「もう、大きな赤ちゃんでしょう、私は母乳はでないけど、この子がいつも
オッパイって欲しがって、おばさんの母乳をいっぱい吸わせてもらいなさい」
<まだ吸いたい、どう美味しい、吸い付く力が強いわ、・・・あん・・>
おばさんは左右の乳首を幾度か含ませオッパイを吸わせ、私の口から乳首を
出すと<ありがとう、張りがなくなったわ、いっぱい吸った?ウフフ・・>
「今日は、母さんのオッパイは吸わなくていいわね」
と母が言い、おばさんにお茶を入れていた。


 おばさんの母乳を吸わせてもらったが、母のオッパイも吸いたいと思って
いた、おばさんが帰ると、母にオッパイを求めたが、母はにっこりして
「しょうがないわね、いらっしゃいオッパイあげる」
母に抱かれオッパイを吸わせながら、
「父さんには内緒よ・・・・おばさんのオッパイ吸ったなんて言わないのよ
・・・本当に大きな赤ちゃんね、中学生になってもまだオッパイを吸って
いるものね・・」


 母のオッパイを吸っている最中、ペニスが勃起を始め、母もそれに気がつ
き、乳首を口からだした
「硬くなったの、そっちの部屋に行って、布団がまだ敷いたままだから、
・・母さんの中に出しなさい」
私を裸にすると母も裸になり、布団に入り、私を上に乗せ、ペニスを膣の入
り口にあて
「そのまま母さんを突いて、あせらないで、ゆっくりとでいいのよ」
母と肌を密着し、下から母に抱き締められた、
「ゆっくりとよ・・・・そういいわ・・あん・・硬い・・あん・・出るの?
もう少し我慢して・・母さんも気持ちいいの・・・」
「母さん出そう・・」
「いいわ、母さんの奥に出して」
ペニスは母の中にピッタリと挿入され、母の奥までいっぱいに挿入され、母
の奥に精液を放出し、
「あーすごい出ているわ、このままじっとして動かないで」
母が強く抱き締め、キスを求められ、母の口を吸った。


夕方近くまで、母と裸のまま布団の中で、オッパイを吸わせてもらい
「この事は、母さんと二人だけの秘密よ」
母がそっとキスをし、起きて服をつけ、布団もたたみしまい、父が帰る頃は
母は何事もなかった様にしていた。

母の下腹に縫い傷があった、卵管結索を済ませた後の傷で、そのおかげで
母の中に精液を安心して、放出できた。


私は母親を犯した 投稿者:変態親父  投稿日:05月13日(日)11時25分05秒

あれは、今から15年前です。私が17歳の時母親は45歳でした。私は年上の女性にしか性欲が出ませんでした。ある日母親がお風呂に入っている所を覗き、チンチンが勃起しました。ムラムラしてしまい母親を犯したいと思い機会をうかがってました。ある日母親を犯すチャンスが訪れました。その日は母親と2人きりで母親とリビングでテレビを見ていました。母親はタンクトップにスカート姿で母親は胸が大きくて私のチンチンはもう限界でした。息なり母親を押し倒して胸をワシ掴みにしてもみはじめると母親が、[何をするの辞めなさい]と言いましたが私は母親の唇にkissしました。母親は抵抗しましたが私がスカートの中のパンティーに手を入れて母親のオメコを触り始めると母親が[ア〜ンダメよそんな事したら〜]と甘いあえぎ声で感じてました。私は母親の口にチンチンを無理やり入れました。母親は最初は抵抗しましたが私の力には勝てずに私のチンチンを受け入れました。腰を降りまくり私はいってしまいました。そしたら母親がパンティーを脱ぎ初めて私にチンチンが欲しいと言ったのです。私はそれから夢中で母親のオメコにチンチンを入れて腰を降りまくり母親の中でいってしまいました。母親は[入れてもっと激しく腰を振って〜]と最後まで激しいセックスでした。それから毎日母親とセックスしてましたホ今もたまに母親とセックスしてますホ母親からお願いされます


飽きた 投稿者:AKITA  投稿日:05月12日(土)22時07分18秒

昔の20歳 ばっかりだな。。

面白いか?????

興奮するか????

飽きたな!!!!

投稿する方も飽きないのかな?????

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俺は飽きた! 投稿者名にも飽きた!!!

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今度の日曜日に 投稿者:ます  投稿日:05月09日(水)21時10分42秒

自分は25歳、従姉妹は18歳です。

従姉妹は、童顔で黒髪メガネで少しムチムチしたエロさを感じさせる体型をしていて、よくローライズにニーソを履いていてさらにムチムチ感を強調した格好をしています。
そんな従姉妹とは最近までそれ程親しくはなかったのですが、近頃趣味が合って妙に関係が増え意識する様になり、来週には一緒に夜のご飯を食べに行く約束までしました。
週末に行くと言うのも有って、その後は流れ次第では自分も流れ次第では ってのも考えています。

ただ、心配なのが今の自分の気持ちが 従姉妹を本気で好きなのか、 それとも ただ身体だけの関係を求めているのかわかりません。

このままの関係を続けて行っていいのでしょうか?


私の相姦総集編 投稿者:昔の20歳  投稿日:05月07日(月)15時00分57秒

 母のオッパイを幼い頃からずっと吸わせてもらい、お風呂も母とずっと一緒
に入り、母の体で性教育を受け、母の中に初めて挿入したのが中学2年の時、
母とお風呂で、勃起をしてしまい、母が立ったまま<後ろから入れるのよ>と
言われたが、どうしていいのか解らず、母のリードで、この時初めて母と一つ
になった。


 母のオッパイを毎日吸い、体も知り、母の中に精液も出させてもらう様に
なり、その頃は母の中に挿入して精液を中に出すだけでしたが、それでも母
の中に、自分のペニスが挿入ができるのは嬉しかったが、当時の私はマザコ
ンだったのだろうかと思った。毎日母に抱き寄せられ、乳首を含ませてもら
いオッパイを赤ちゃんの様に吸っていたのだ、母乳など出てはいないのに、
夢中になって乳首を吸い上げ、オッパイを吸っていたと、母が言っていた。


 母が私を<大きな赤ちゃん>と言い、オッパイは毎日習慣の様にして吸い
、相姦関係になっても、それは変わらず、オッパイを求め吸わせてもらった。
<乳離れしないわね>と母に言われたことがあるが、それでも母はオッパイ
を吸わせるのが当たり前の様にして、吸わせてくれた。


 中学の頃から、母がつけるランジェリーがどんなのか知っていた、PTAに
母がきた時も、今日は花柄のブラジャーとパンティをつけていると、母の裸
を服の上から想像できた。オッパイを毎日吸い、お風呂も一緒に入り、裸を
見て、オマンコも見せてもらったりしていた、友人の中に、女性のヌードの
写真誌などを、隠れて見ていたりもしていたが、私は母の裸を毎日見ていた
せいか、特に見たいとは思わなかった。


 母との約束で、<お母さんとセックスは、あなたが結婚するまでね、約束
よいい>と言われていた、実際には無理だった、結婚式前夜、母と激しい夜
を過ごし求め合った。結婚後は生活が別になったので、一時的に母とはなく
なったのだが、母と二人だけになれる機会があると、母に甘えた。
「母さんオッパイ」
「なあに?・・もうお母さんを卒業させたでしょう・・」
「オッパイが吸いたい」
「困った人ね・・・オッパイだけよ」
母は胸の前を開き、ブラジャーを上にずらすと、私を抱き寄せ乳首を含ませ
オッパイを吸わせ、以前の様に左右の乳首を交互に幾度も含ませてくれた。
「もう、いつまでたってもオッパイを欲しがるのね・・」
母が私の頭をオッパイに抱き寄せていた。
「・・・本当わね、お母さんもあなたに吸って欲しかったの・・・もっと
吸っていっぱい吸って・・可愛い母さんの赤ちゃんだもの・・」
母の腕に抱かれオッパイを夢中になって吸い揉んでいた。


 母に抱かれ、オッパイを吸っている最中、ペニスが硬く勃起をして、母も
それに気がついていた。乳首に夢中になって吸い付く私に
「お母さんの中に入れる?・・・いいのよ・・出したいんでしょう」
母に言われた私は、乳首を口から出し
「いいの?・・」
母の顔を見ると、微笑んで
「・・・母さんも、あなたが欲しいの・・オッパイ吸われたら、濡れてき
てしまっているの・・・・」
「母さんの中に出していいの?」
「いっぱい出して・・お母さんの中にちょうだい」


 母がスカートを脱ぎ、パンティも脱いでくれた、仰向けになり、両脚を
立膝にして開き、パイパンのオマンコが開いていた、私も急いで脱ぎ、母
に重なると、口を吸い合ってから
「もう濡れてるの、早くきて・・」
ペニスの位置を見て、母の中に突き入れた
「うっ・・あーすごい・・久々ね・・もっと奥まできて・・・」
「母さんの中はすごく気持ちいいね」
膣がヒクヒクし、ペニスが締め付けられた
「母さんそんなに締めないで、出ちゃうよ」
「う〜ん・・すごくいいの・・」
母の中にピッタリに納まり、隙間がない位だった


「もっと強く突いて・・・あん・・あん・・いいわ・・」
「母さん、すごくいいね・・やっぱり母さんの中が一番だ」
「あーステキよ・・出るならいいわよ・・奥に出して・・いっぱい出して」
ペニスを奥までピッタリに挿入し、母と密着し、精液を流しこむ様に母の
子宮をめがけ放出し、しばらくそのまま一つになったままでいた。


「洋ちゃん、ありがとう、母さん気持ちよかったわ」
「母さん、僕もだよ、母さんのオマンコって名器だよね」
「もう、いやね・・・あなた以外入れてないもの・・オッパイ吸って」
母に抱かれ、オッパイを吸い、短い時間でも、母と夢中になり求め合った。


結婚後も、母とホテルへ数回行った、時間が有れば求め合い、密かに愛し合
った、現在は母は80歳になり、私とセックスは10年位前が最後になった。


母との思い出 投稿者:とし  投稿日:05月07日(月)03時06分27秒

はじめまして、今23歳で会社の寮に住んでいます。
2年前まで実家にいました。家族は父母との3人です。
父は自営業の仕事で、稀にしか帰りません。

このGWに帰省し、久しぶりにお風呂上がりに母にフルチンを見せました。
というのも、僕は中高生の頃から母にちんちんを見られるのが快感で、
お風呂上がりは、毎晩フルチンのまま母とテレビ見たりしてました。
それから21歳になるまで、僕は見せていたわけです。

大学生の時は、包茎を思い切って母に相談して、
通販で包茎リング矯正というのを買いました。

それは亀頭に装着するシリコン製のリングで、
それが届いた日の夜は初めに自分サイズに合わせるのですが、
僕は母の前でちんちんを出して、自分で剥いて亀頭を出しました。
母と説明書を読みながら、少しずつ調節して、ようやく装着できました。
リングを装着したちんちんはなんか間抜けで母も笑っていました。
その日から、リングを装着したちんちんを見せる事になりました。

それから、今でもリングを着けて実家に帰ると見せていますが、
いつかズル剥けの亀頭を見せる日を楽しみにしています。


母と伯母オッパイの思い出 投稿者:昔の20歳  投稿日:05月05日(土)14時22分56秒

 母のオッパイはよく吸わせてもらってました。小学校、中学、高校、母と
一緒のお風呂で、普通に考えれば、異常と思われるでしょうが、私はそれが
普通の様に思っていたのかもしれません。オッパイは習慣の様にして、母が
乳首を含ませて、好きに吸わせてもらっていたのです。


 母が言っていたのですが、私が小学校の頃は、授乳様のブラジャーをして
いたそうで、中学になった頃はフロントホックのブラジャーが販売される様
になって、それを付けていたそうで、母が胸の前を開いて、ブラジャーを開
き吸わせてくれたのは覚えています。
「小さい頃から、よく乳首に吸い付いて、母乳なんか出ないのに、チュウ
チュウ吸って揉まれたのよ・・・おかげでサイズも大きくなったのよ」
母が以前ブラジャーが小さくなったと言っていたことがありました。


 英子伯母さんのオッパイもよく吸わせてもらいました。伯母は私が行くと
必ずオッパイを出して、私を抱き寄せ、母の様に乳首を含ませ吸わせたので
す。伯母から、<お使い>を頼まれ、帰ってくるとオッパイを吸わせてくれ
たり、私と一緒にお風呂も入り、出た後、伯母と裸のまま布団に入り、私の
口に乳首を含ませたのです。
「オッパイ吸って・・・洋ちゃんオッパイが好きだものね、いっぱい吸って
いいのよ・・・可愛いわ」
伯母も裸を隠さず見せ、オマンコのヘアーは母より少し多かったのですが、
丘の部分にあった位で、オマンコの周りはヘアーはありませんでしたので、
ワレメを見るのはよくあったのです。旅行に私をよく連れていき、一緒に
お風呂や一緒に寝るのもよくあり、伯母は裸を見せ、着替えも私が手伝い
ブラジャーのホックも外させたり、また付ける時もホックを止めさせたり
して、その裸を隠さず普通に見せてました。
 高校の2年の夏休み、伯母と旅行の時、温泉で、伯母と一緒に入ったので
すが、私は当然ヘアーも生え、ペニスは早くから、母によって剥かれてまし
たので、亀頭が露出してましたが、伯母は平然として私の体を洗ってくれた
のです。寝るのも一緒で、伯母は布団に入ると、浴衣の前を開き、オッパイ
を出して、私に乳首を含ませたのです。
「吸って・・可愛いわ、洋介・・」
そして、誘導され伯母の中に、ペニスを挿入させてもらい、伯母の中に精液
を出させてくれたのです。


 恵美子と<お医者さんごっこ>は、、あまり記憶がなく、たまに遊びに行
くとしていた程度だったと思う、恵美子の方から<お医者さんごっこしよう
>と誘われた様に思う。


 母のオッパイはよく吸っていた、母に抱かれオッパイを吸っている時は、
心が落ち着く様な、母のなんとも言えない香りに包まれ、母乳など出ない
だが、夢中になって吸っていた。相姦関係になっても変わらず、オッパイ
は吸わせ、乳首を吸い上げ揉み、本当の赤ちゃんの様になって吸っていた。
 母が<大きな赤ちゃん>と言い、私の口に乳首を含ませ、<はい吸って、
可愛いわ・・乳離れしないわね・・>と言い、母のオッパイに夢中になって
吸っていた。


母とドライブ 投稿者:昔の20歳  投稿日:05月04日(金)11時28分17秒

 いつ頃だったか、母をドライブに誘った時の事で、母は脱ぎやすい前ボタン
のワンピースに下は、ブラジャーとパンティで、スリップやパンストは、私と
ドライブをする時は付けませんでした。


 郊外に出て、市外を抜け、ある山の方に走っていた時
「ねえ、オシッコがしたいの、どこか、人に見られない場所で止めて」
幹線道路から、外れた道を走り、山の方に登る道でした、人に見られるのは
当然避けようと思い、5分位走ると、道が少しカーブをして、大きな岩を回り
込む様になり、その影に車を止めると、母が降りて、そこに大きな木の枝が
垂れ下がり、母がその垂れ下がった枝の影に入ったとき
「ねえ、こっち来て見て」
私は車から降り、母の方に行ったのです。


 そこは道が奥まで継き、車でいける位の道幅は充分ありました。木の枝が
垂れ下がり、道が隠れる様になっていたのです。車に戻り、ハンドルを切っ
て母が木の枝を上に上げ、通りやすい様にして、母が車に乗ると、ゆっくり
と動き、道なりに進むと、前が開け、小高い山の上に出て、車がターンでき
る位の広さがあり、そこに車を止めると、母がワンピースを脱ぎ裸になって
オシッコをするので、草の陰に入り、私も一緒に付いていき


「母さん、赤ちゃんみたいにだっこしてあげようか?」
「おばかさん、いやねもう・・恥ずかしいから見てないで」
「母さん中腰でして、見ているから」
「いいわよ・・・見るの?・・もうエッチなんだから」
母が中腰になり、私は前に回って、斜め前からオマンコを見てました。
<シャー>と音を立て、パイパンのワレメからオシッコが出て、我慢してい
たせいか、吹き出るように出てました。オシッコが止まると、母が手に持っ
ていたティッシュで拭こうとしたので
「母さん僕が拭いてあげるよ」
母をそこからずらして、私は両脚の間に入り、オマンコをそっと拭いてあげ
てから、オマンコに吸い付いたのです。


 「えっ!だめよ舐めたりしないで」
「大丈夫だよ、母さんのオシッコなら、平気だよ、綺麗なオマンコから出る
んだもの、舐めて綺麗にしてあげるよ」
両脚を押さえる様にしながら、オマンコに吸い付き舐め、母が私の頭を押さ
える様にして、可愛い声を上げ、オマンコがトロトロになってきてました。


 そこにレジャーシートを広げ、毛布を敷き、私も急いで裸になり、母と抱
き合い長いディープキスをして
「ねえ、オッパイ吸って」
母が横になり、私を抱き寄せ左右の乳首を交互に幾度も含ませオッパイを吸
わせてくれたのです
「可愛いわ・・いっぱい吸って、母乳は出ないのに、オッパイが張ってきて
しまったの」
夢中で乳首を吸い上げ、母とピッタリ肌を密着する様にして、オッパイを吸
っていた、ペニスが硬く上を向き、母の大腿部に触れていた。


 69になり、舐め合い、顔面騎乗位で、オマンコを口に押し当ててもらい、
吸い舐め上げ、母が可愛い喘ぎ声を出してたのです。
「あーいや〜ん・・・だめよ・・そんなに吸わないで・・・」
チュウチュウと音をわざとだして、オマンコを吸ってました。騎乗位で挿入
し、座位で強く抱き合いキスをして、乳首に吸い付きオッパイを吸い、母が
のけぞって、ペニスは母の奥までピッタリと挿入され、正常位になって母が
下からしがみつき両手は、私の背に回し、両脚も絡め深い結合状態になり
「もっと突いて・・・もっと・・あなたもっとして・・いいわ・・」
「芳美気持ちいいかい?・・」
「あなたいいわ・・」
「芳美どこがいいか言ってごらん」
「あなた・・オマンコが・・いい・・あなたオマンコが気持ちいいの」
「ほら・・」
「あなたすごい・・あーあっあっあっ・・あなたいいわ・・もっと強く
して・・オマンコして・・あーオマンコ・・もっとオマンコ・・」
この頃の母は、<オマンコ>を叫ぶような声をあげ、私とのセックスに激しく
燃え上がり、名器のオマンコになって熟成されてたのです。


 この場所は安心して、母と愛し合うことができ、以外な場所で、偶然見つ
けた場所で、母と何回かこの場所で、楽しんだのです。人はこない、車もこ
ない、陽あたりのいい場所で、母と思いっきり激しいセックスをして、母も
大きな声で、淫らに燃え上がり、母と二人汗をかき、抱き合ったのです。


 この日は、どの位したのか覚えてませんが、体力の限りに挑んだと思い
ます。終わって母が私を抱き寄せオッパイを吸わせてくれた時、母の体から
なんとも言えない女体の香りなのか、いい香りがしたのを覚えています。

若い頃の母とした激しいセックスの思い出のドライブになりました。


僕と叔母の性欲処理 投稿者:ジゴロウ  投稿日:05月03日(木)13時51分03秒

母の妹は母より6才年下の当時39才で特に美人じゃないけど、なんかセクシーな女性だった。叔母の旦那は茶道華道を教えている家の末っ子で姉が三人の中の男一人で性格は女性的と聞いていた。叔母が母に旦那がセックスに弱く、欲求不満だとこぼしているのを偶然盗み聞きした。叔母が大好きな高1の俺は叔母のセックス相手になりたくて叔母に告白した。必死にお願いしたら母が留守の日にうちに来てくれた。一緒に風呂に入りお互いの性器を洗い弄びキスをし、お姫様抱っこで俺のベッドへ移動し叔母に指導されながら無事筆下ろし完了。以来俺は叔母の性欲処理担当


家庭内射精 投稿者:スペルマン  投稿日:05月03日(木)12時51分48秒

うちの母は姉の初潮の時に女のくせして知識が無く慌てていた。そのくせ僕の夢精やマスターベーションの事にはやたらと予備知識を性教育の本等から得ているみたいで、エロ本やAVを捜したり、屑籠のティッシュの匂いを嗅いだり、パンツを裏返して夢精していないかチェックしたりと異常なまでに僕の性的な成長に興味をもつ。先日、夜に部屋でシコッていて新聞紙に射精したら母が階段を登って来たので後始末もそこそこに下半身丸出しのまま毛布を被り、新聞紙を半分に折って。寝たふりをしていたら母が入室。母はクンクンと鼻をきかし、僕のザーメンの匂いに気付いたらしく、不自然に置かれた新聞紙を手に取り、おもむろに開いた!万事休す…新聞紙に染み込んだ、大量のザーメンが見つかってしまった。その直後、母は突然毛布を剥ぎ取り僕のザーメンで濡れたペニスが露出した。羞恥とパニックでペニスを隠しもせず母を見た。母のガウンの前ははだけていて、その中は全裸だった。この後寝室で待っている父とセックスする予定なのだろう。僕のペニスを見つめながら母は思いがけない事を言った。「あなたが大人の男になるのはお母さん嬉しい。だからたまって出したくなったら言いなさい、お母さんが出してあげるから。」驚く僕の目の前で母はガウンを脱いで一糸纏わぬ全裸になり、僕のペニスを掴んでペロペロと亀頭を舐め先っちょをチュウチュウと吸って綺麗にすると根元までくわえると濃厚なフェラチオを始めた。僕のペニスは母の口の中で再び大きくなり、あまりの気持ち良さに僕は「オオッ!」と呻き声を出してしまった。僕が「姉さんに聞こえるよ!」と言うと母は「さっちゃんはもう寝てる」と言いしゃぶり続けた。「早く戻らないと父さんにバレるよ!」と言うと「父さんとは今夜はしないからもう寝てるわ」との事。その直後僕は母の口の中で果ててしまった。その夜はフェラチオだけで終わり、その日以来ほぼ毎日朝か夜のどちらかに全裸でフェラチオか手コキかパイ擦りで抜いて貰っている。いずれは自分が産まれてきた穴に僕のザーメンをタップリと注入したい。


母の誕生日 投稿者:昔の20歳  投稿日:05月03日(木)12時06分27秒

 古い話ばかりですいません。20年前のことで、その日は母の誕生日で、前
もって有給をとっていたのです。妻には休養だよと言い、ウソをついてしま
い心の中で<ごめん、美恵>とあやまっていました。


 母とホテルに行く約束をしてたのです。最初母は、<だめよ、ホテルなん
て>と言っていたのですが、<久々に母さんと愛し合いたい、誕生日のお祝
いをしようよ、いいだろう行こうよ>と母に言い、有給休暇をとる約束をす
ると母も、それを受け入れたのです。


 母と待ち合わせで、駅の近くで母を車に乗せたのが、約束した時間で10時
頃でした、母がめずらしく前ボタンのワンピースに、ブレザーを羽織、若々
しい服装で、10歳以上は若く見えたのです。パンストはなく、素足が露出し
さりげなく、大腿部に触れると<後でね、運転しなさい、>と母の手で押さ
えられ、ホテルに車を走らせたのです。


 昼日中から母とホテルで愛し合う、非常識でしたが、その時は頭の中から
理性は消えてました。部屋に入ると、待ちかねた様に抱き合いディープキス
をして強く抱き合いながら、お互いの服を脱がしあい、母のブラジャーをと
りさり、パンティだけにして、私もパンツ一枚、それでも長いディープキス
で立ったまま、お風呂より、先に母を求めてしまい、母をベッドに押し倒す
様にして、重なりキスをしながら下にずれ、乳首に吸い付きオッパイを吸い
母が、可愛い喘ぎ声で悶え
「あーん・・・・もっとオッパイ吸って・・あ〜んいいわ・・洋ちゃん上手
・・あん・・あーいいわ・・・久しぶりよ」
「母さんのオッパイ、いい香りだね、昔と変わらないよ」
 私は母のオッパイに夢中になって吸い付き、そして下半身にずれ、キスを
しながら、パンティを脱がす様にすると、母が腰を浮かせ、脱がしやすい様
にして、両脚から外すと、母が自ら両脚を開いて、オマンコが見え、久しぶ
りに口をつけ、吸い舐めあげ母が悶え
「あーっ・・あん・・・・あ〜ん」
オマンコを舌で舐めあげ、クリトリスをゆっくりと舐め吸い、母が喘ぎ
「あ〜ん・・あん・・い〜や〜ん」
のけぞり喘いでました。


 顔面騎乗位にして、オマンコを私の口に押し付ける様にさせ、オッパイを
下から揉み上げ、母のオマンコに吸い付き、チューチューと吸い、母が可愛
い声で喘ぎ、そのまま騎乗位で、母が上で腰を使い、ゆっくりとした動きで
、若い頃の様な激しさはなくても、名器のオマンコで締まりはよく、座位に
なり、ペニスが母の奥までしっかりと挿入され、親子のだからなのか、隙間
がなくピッタリと母と一つになり、ディープキスをしながら強く抱き合い、
そして母を後ろに倒し、正常位になり、更に激しさをまして、母とお互いに
求め合い
「洋ちゃんもっと・・・もっと奥まできて・・あん・・いいわ・・もっと
母さんを突いて・・」
「母さん気持ちいい、出そうだよ」
「いいわよ・・出して・・いっぱい出して・・母さんの奥にちょうだい」
私は我慢できず、ペニスは母の奥までピッタリと挿入され、精液を放出した
、失神こそしなかったが、息を荒げ、下から私を強く抱き締め、両脚も絡め
母の中に深く結合されていた。


 その日は、母とホテルで一日中抱き合い、回数もどの位したのか、2回ま
では覚えているのですが、幾度も母に挑み、母も可愛い声で、喘ぎ悶えて、、そのホテルのお風呂は広く、明るい証明で、母とお風呂で見ると体のアチ
コチにキスマークが点々とついているのが解りました。オッパイは特に多く
キスマークがあり、乳首は強く吸ったせいか、上を向きツンとしてました。

 お風呂のマットの上に母を寝かせ、母に重なりペニスも硬さが戻っていた
ので、そのまま母の中に挿入
「うっ・・うっ・・そっとよ・・・そうあーいいわ・・・洋ちゃん愛してる
わ・・ステキよ・・もっとして」
ゆっくりとピストンをしていたが、徐々に早くなり、母が私にしがみつき、
「あーいいわ・・もっと愛して・・洋介愛してるわ・・ステキよ」
母と肌を密着して抱き合いキスをして、母の中にペニスを挿入したまま、
重なり合った。


 お風呂の後、ベッドに戻ると、母が私を抱き締め乳首を含ませオッパイ
を吸わせ、左右の乳首を交互に幾度も含ませオッパイを吸わせてくれた。
母の乳首に赤ちゃんの様に吸い付きオッパイを吸わせてもらってから、母
の服をつけてあげ、私も母が着させてくれた。お昼も食べずセックスに夢中
になった、母の60歳の誕生日のお祝いのセックスになり、母も喜んでくれた
のです。母子相姦に夢中になり、理性はなくなっていたのです。


母の誕生日 投稿者:昔の20歳  投稿日:05月03日(木)12時05分17秒

 古い話ばかりですいません。20年前のことで、その日は母の誕生日で、前
もって有給をとっていたのです。妻には休養だよと言い、ウソをついてしま
い心の中で<ごめん、美恵>とあやまっていました。


 母とホテルに行く約束をしてたのです。最初母は、<だめよ、ホテルなん
て>と言っていたのですが、<久々に母さんと愛し合いたい、誕生日のお祝
いをしようよ、いいだろう行こうよ>と母に言い、有給休暇をとる約束をす
ると母も、それを受け入れたのです。


 母と待ち合わせで、駅の近くで母を車に乗せたのが、約束した時間で10時
頃でした、母がめずらしく前ボタンのワンピースに、ブレザーを羽織、若々
しい服装で、10歳以上は若く見えたのです。パンストはなく、素足が露出し
さりげなく、大腿部に触れると<後でね、運転しなさい、>と母の手で押さ
えられ、ホテルに車を走らせたのです。


 昼日中から母とホテルで愛し合う、非常識でしたが、その時は頭の中から
理性は消えてました。部屋に入ると、待ちかねた様に抱き合いディープキス
をして強く抱き合いながら、お互いの服を脱がしあい、母のブラジャーをと
りさり、パンティだけにして、私もパンツ一枚、それでも長いディープキス
で立ったまま、お風呂より、先に母を求めてしまい、母をベッドに押し倒す
様にして、重なりキスをしながら下にずれ、乳首に吸い付きオッパイを吸い
母が、可愛い喘ぎ声で悶え
「あーん・・・・もっとオッパイ吸って・・あ〜んいいわ・・洋ちゃん上手
・・あん・・あーいいわ・・・久しぶりよ」
「母さんのオッパイ、いい香りだね、昔と変わらないよ」
 私は母のオッパイに夢中になって吸い付き、そして下半身にずれ、キスを
しながら、パンティを脱がす様にすると、母が腰を浮かせ、脱がしやすい様
にして、両脚から外すと、母が自ら両脚を開いて、オマンコが見え、久しぶ
りに口をつけ、吸い舐めあげ母が悶え
「あーっ・・あん・・・・あ〜ん」
オマンコを舌で舐めあげ、クリトリスをゆっくりと舐め吸い、母が喘ぎ
「あ〜ん・・あん・・い〜や〜ん」
のけぞり喘いでました。


 顔面騎乗位にして、オマンコを私の口に押し付ける様にさせ、オッパイを
下から揉み上げ、母のオマンコに吸い付き、チューチューと吸い、母が可愛
い声で喘ぎ、そのまま騎乗位で、母が上で腰を使い、ゆっくりとした動きで
、若い頃の様な激しさはなくても、名器のオマンコで締まりはよく、座位に
なり、ペニスが母の奥までしっかりと挿入され、親子のだからなのか、隙間
がなくピッタリと母と一つになり、ディープキスをしながら強く抱き合い、
そして母を後ろに倒し、正常位になり、更に激しさをまして、母とお互いに
求め合い
「洋ちゃんもっと・・・もっと奥まできて・・あん・・いいわ・・もっと
母さんを突いて・・」
「母さん気持ちいい、出そうだよ」
「いいわよ・・出して・・いっぱい出して・・母さんの奥にちょうだい」
私は我慢できず、ペニスは母の奥までピッタリと挿入され、精液を放出した
、失神こそしなかったが、息を荒げ、下から私を強く抱き締め、両脚も絡%


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