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近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆

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義姉  ー続編ー 投稿者:俊一  投稿日:04月19日(日)15時34分16秒

生理が終った義姉からメールが4日(火)だった、
「会いたいのいつがいい?」
すぐに返信した<明日の午後ならいいよ>義姉から返信だった<いつも
の場所で一時ね>

義姉が待っていた車はラブホテルへ直行
「いいわーもっと・・・あーいいー欲しかったわー」
「義姉さん」
今では両脚も大きく開いて舐めさせてくれる
「あーすごいー・・もっと舐めて・・・トロケさせて」
ペニスも咥え舐めてもらう、
「大きい・・・うーん」
顔面騎乗位から両脚を開き吸い付き舐めたり吸ったりする、声も大きい
口にオマンコを含む感じでトロトロになる、69にしてまた舐め合い
「入れたいの」
義姉が騎乗位で挿入、下からオッパイを揉み上げてやる
「あん・・・あん・・・いいわー」
義姉とセックスの相性がいい、周りから締め付けられる気持ちいい、
義姉から体位を変えてベッドの鏡を見ながら立ってバックにした
「いやらしいわー」
後ろから突き上げ、義姉の悶える姿が正面に見える
「義姉さん、これっていやらしいね、オマンコがヒクヒクしてるよ」
「もういやだわ・・・・すごく感じるの、もっとして」
後ろからオッパイを揉んで突き上げる、
「いきそうまって」
正常位で肌を密着して突き上げ義姉がしがみつき突き上げた
「あーいいーもっと・・・もっと・・・もっと・・オマンコ・・
もっと・・・オマンコがいいの・・」
「義姉さん出すよ」
義姉が強くしがみつき子宮に出した、生理が終った義姉の膣がすごくいい
締め付け感がたまらない
「抜いちゃいや」
キュッと締まり、ペニスがしっかりと咥えられていた、そして義姉の中で
回復して2回戦になった
「もっと・・・いいわーもっとオマンコ・・・オマンコ・・オマンコ・・
もっとお願い・・オマンコして」
「義姉さん」
「洋美って名前で呼んで」
「洋美愛してるよ」
「俊一さん好きよ、もっと愛してオマンコして」
義姉から求められ、3回戦もしていた
「ステキよ俊一さん」
義姉に抱き締められ、オッパイを吸った、うっとりした義姉が可愛く
シャワーをしながら後ろからオッパイを揉んでいた。
「また連絡するね」
待ち合わせ場所で義姉を降ろした。


僕の相姦 投稿者:結城  投稿日:04月18日(土)16時19分20秒

父はあまり家にはいない、その理由を母が教えてくれた、父には恋人がいて
その女性と暮らしているそうで、だから家にくるのはごくたまに来る。僕は
高校2年になります。母と入浴もして寝るのも母と一緒で、去年高校入学の
前に母が処女の再生をしてヘアーも永久脱毛を済ませ綺麗なパイパンにして
くれてますが、時々はヘアーが生えてこないようにする為にいつものエステ
に通い、今日はその日でエステに行ってます。

 去年再生した処女を僕にくれた、僕が母の中に挿入すると痛がり、僕は
母が痛がるのでやめようとして、それでも母が僕を受け入れてくれた。
『いいの、そのままお母さんの中に全部入れて』
僕は母を突き上げていた、
『そうよ・・・あーっ・・・』
「母さん大丈夫?」
『いいの・・・・お母さんはあなたの女になるの・・・もっといいのよ』
僕はガムシャラに母を突き上げ、母の中に精液を出して母が僕に強く
しがみついていた、終ってシーツを見ると出血で汚れ、母を抱き起こし
支えて浴室に入り母のアソコをそっと洗ってあげた、母はシーツが汚れる
ので腰の下には別のシーツを敷いてその下にはビニールが敷いてあった。

ヘアーはまったく生えてません、いつも綺麗なアソコを舐めたり吸ったり
もさせてくれます。オッパイは毎日吸ってますけど、形もいいし垂れてま
せん、去年の夏に僕が母にビキニがいいと頼み体の線が崩れてない母です
しビキニが着られます。陽に焼けるのをいやがるので屋内プールですけど
ビキニの母は目立ち、ブラジャーはハーフカップだから露出もあり人目を
引き付けてしまいます。
 連休中にラブホテルに連れて行ってもらう約束です。一度行ってみたい
と思っていて、母に話すと夏休みになったら連れて行ってくっれるそうです。母と一緒に入浴もできるし、寝るのも母と一緒ですし、僕と母が裸で
寝るのもよくあります。寝室でなら寒さが防げるので起きてすぐ着られる
様にお揃いのガウンは置いてあります。生理中はそれ様のショーツだそう
ですが、生理が終るとショーツも穿きません、寝るときは二人共裸で寝る
のはいつもの事です。
 母の裸の写真も撮らせてもらい、このパソコンの中に入れてあります。
『絶対人には見せてはダメヨ』
アソコも開いていたりもして、裸の母が映してあります。母とドライブ
で人がいない場所で脱いでくれます。あちこちで裸になってもらい、
人に見られない場所を選んで、脱ぎやすい前ボタンのワンピースとか
背中がファスナーのワンピースを多くあります。これからも母と愛し合
っていきます。


両親のセックス 投稿者:一之瀬  投稿日:04月16日(木)16時28分12秒

投稿欄を読んでまして、この様な投稿を見つけたのですが、私も両親の
セックスを見てしまったのです。それは私が高校生の頃の話しになる。

平日昼間で、お昼少し前だったと思う、玄関が戸締りされていた、合鍵
は必ずもち歩く習慣でしたし、家の車庫には父の車があり、家にいるの
かと思った、玄関の中に入り家の中は静かで留守かと思ったとき
『あーいいーあなた・・もっと・・・』
『よく締まるよ、由紀子名器だよ』
え!!まさかと思った、父と母の声でやっている、そっと声のする部屋
の方にいった、奥のフローリングの部屋からなのが解った。夏場だった
ので風通しをよくする為に周りは開いていた、古い家で父の祖父の代か
らの家で、北側のガラスサッシの戸も開き、私は北側廊下のサッシ戸の
手前から覗いた、激しいセックスで父と母が燃え上がっていた。
 そっと覗き正常位で抱き合い、体位もいくつか変えていた、母の悩まし
い喘ぎ声も初めて聞いた、父に攻められた母が喘ぎ悶えていた、驚きで
高校生の私にとって初めて見る、両親の生のセックスに勃起をしてた、
その日から母を見ると、その時見た裸を想像していた、幾日か経過して
母から話しがあると言われた、私が覗いていたのを知ってました。
そして母と経験もさせてもらった、童貞卒業で母子相姦の始まりでした。


近親相姦の一族 投稿者:たけし  投稿日:04月16日(木)09時03分09秒

私の一族は、近親婚の一族で、ひいじいちゃんが、
姪と結婚したことから始まる。そこから生まれたじいちゃんは、
少し鼻が弱かった。そこからいとこの嫁さんの身内の女性をもらい、
わたしの父も遠い親戚の嫁さんの妹をもらい、それが私の母です。
そうして比較的親戚の人を嫁さんにしていました。
その習慣から、私もいとこの女をもらう話になっていました。
ある日その女の子が家に遊びに来ました。
当時女の子は中学生で、私は高校を卒業していました。
私は、彼女と恋人つなぎをして、ゆくっり抱きしめました。
それ以上は、していません。今でも元気にいたらいいなと思います。以上です。


私の相姦 投稿者:裕樹  投稿日:04月15日(水)15時59分19秒

 これを見て事実と思う人はいないでしょうから、その方が安心できます。
32年前に話しは戻ります。私が高校一年の夏休み中でした。その頃叔父夫妻
と仲もよく二家族である温泉にいった時の事、従妹が2歳下の14歳ですから
中学二年生で私とは幼い頃から仲もよかった。
 家族で宴会が始まりどの位たっていたか、従妹の彼女と席をたつと、隣り
の彼女の家族の部屋に入った
「裕ちゃんお風呂にいく?」
「いいよ」
宴会が始まる前に家族風呂に2家族6人でお風呂に入っていた、彼女の毛も
濃くはなくワレメが見え胸もフックラとしてきていた、もちろん私のソコも先が剥けてきていたが隠さず、叔母の裸も見ていた、彼女も裸を隠さずにいた。以前から一緒にお風呂も入っていたので彼女も隠してなかった。
 家族4人が宴会の真っ最中、私と彼女はお風呂に入り
「ねえ、私の見てもいいよ」
両手を後ろにつくと、両脚をM字にして開きいてくれた、近くで見る彼女
のオマンコで綺麗なピンクが見えた
「秘密ね、恥ずかしい・・・・」
「綺麗だよ・・・・舐めてもいい?」
「え!・・舐めるの?」
「ダメ?」
「・・・舐めたいの・・・・じゃあいいよ」
腹這いになったがうまく舐められず、
「裕ちゃん、待って・・・私が上になろうか」
洗い場で仰向けになると彼女が顔を跨いでくれた、
「もう少し下にきて、そこがいいよ舐めるよ」
彼女が可愛い声を上げて、私のが勃起をしていた、彼女を上に押し上げ
離して
「入れてもいい?」
「・・・・うん・・優しくして」
自然と四つんばいになった、後ろから入れるのだがうまくいかず
「そこは違う、もう少し下・・・あっそこ・・・うっ・・・あーっ
痛い・・・」
「大丈夫?やめるね」
「ううん、そのままでいいからもっときて、我慢するから・・あっ・・
あっ・・あっ・・」
そして彼女の中に何分もせずに出していた、ゆっくりと抜き去ると出血
があった、シャワーで綺麗に流して洗い、私のは彼女が洗ってくれた
彼女を支え浴衣を着させ、私も浴衣を着て彼女をそっと支え家族が宴会を
している部屋に入って驚いた、4人が奥さんを代えてやっていた真っ最中で
私と彼女が入ってきたのに気づかず、2組の夫婦スワップの真っ盛りだった
 彼女とそっと部屋を出て隣りの部屋にはいり、彼女と布団に入るとお互い
裸になり、彼女のオッパイを吸ったり、もう一度彼女に挑んでいた、朝目が
醒めるとまだ家族はいなかった、二人で裸のまま寝ていたのですが、家族
には私と彼女の事は気づかれずに済んだ。この事は私と彼女の二人の秘密
にして守り通し、彼女と30年ぶりにラブホテルで愛し合った。


母子相姦への進め 投稿者:広樹  投稿日:04月13日(月)20時32分48秒

俺は34歳の会社員。
このサイトはもう3年くらい前からたまに読んでいた。
まあ仮想の話も多いと思うが…
毎回読んでいると興奮して股間は硬くなっている。
母親との禁断のセックス…母子相姦の話は本当に興奮する。
まあこのサイトを回覧している人はみんなそうだと思うが…

そんな俺も母子相姦経験者だ。
母親とのセックスは究極の禁断だからか?
その気持ち良さ…快感ときたら他では絶対に得られないものだ。
こんなに気持ち良いセックスがあったのか…そう感激してしまう。
倫理観など無くなり人格までも変わってしまう。
だから母子相姦を経験してしまうと他の女とのセックスが色褪せてしまう。
いや他の女では物足りなくなってしまうのだ。
それ程に快感度がまったく違うのだ。
何度やめようと思ってももうその快感からは逃れる事が出来ない。
心では駄目だと解っていても身体が…肉棒が母親を求めてしまうんだ。
経験者なら解るだろう…他の女では得られない快感がある事を…
それは母親も同じなんだよ。
お腹を痛めた息子とのセックスは他の男では得られない快感があると…
これは俺の母親が言っているんだから間違いは無い。
俺の母親は19歳の時に大学を中退して俺を産んで結婚した。
しかし22歳の時に父親が事故で他界した。
それ以来母親は再婚もせずに一人で俺を育ててくれた。
生活の為にスナックなど水商売の仕事も色々していた。
再婚はしなかったが色々な男と交際はしていた。
だから男経験も母親は豊富だといっても良いだろう。
そんな母親が俺とのセックスが一番気持ち良いと言ったのだ。
俺の肉棒だって一般的な大きさだろう。
特別大きかったり太いわけでもない。
まあ小さくはないと思うが普通の肉棒だと思う。
あえていうならば…硬さだけには自信はあるが…
だが母親は言ったんだ。
初めて入れられた時に今までに感じた事の無い凄い快感があったと……
俺が生を受けた穴に俺の肉棒が入る……
息子を産んだ穴に息子の肉棒が入る……
だからパズルの様にピッタリと穴に合うんだ。
身体の相性が抜群なのもきっとそれが原因だと思う。
だから母子相姦の先には物凄い快感が待っているんだと…
母子相姦は究極のセックスなんだと思う。
そしてそれを経験するともう後には戻れないんだと…

実の親子がセックスする……
本当にあってはならない禁断で鬼畜の行為だと思う。
しかしそうだからこそのめり込んでしまうのも事実だ。
ただそれを成し遂げるには相当の覚悟がいるだろう。
失敗すれば親子関係が確実に崩壊してしまう。
正直俺も一歩間違えればそうなっていただろう。
ではどうすれば母親との母子相姦を続けていけるのだろうか?
これから話すのは俺の経験での事だ。
これから母親との母子相姦を考えている人がいるならば参考にしてほしい。

母親と初めてセックスする時……
それはどういった時なんだろうか?…
母親にセックスを頼んでも実際に快諾はして貰えないだろう。
それが普通の母親だと思う。
母親からセックスを申し込まれる…それも無いだろう。
だから母親を無理矢理犯す……それが一番多いのではないか…
それは母親から激しい抵抗をされるのは想像がつく。
息子にセックスを強要されるのだから抵抗して当然なのだ。
そこで大事なのは心も身体も怯んではいけないという事だ。
母親にどんなに抵抗されても途中で止めてはいけないのだ。
罪悪感や強い抵抗で諦めてしまってはいけない。
母親を犯すという禁断で最悪の事をしているのだ。
途中で止めたって犯そうとした事実は消えはしない。
失敗で終わったところでその事実は無くならないのだ。
未遂で終わっても親子関係に亀裂が入る事は想像がつく。
だから犯すのならば必ず最後までしなくてはいけない。
強い意志を持って最後まで母親を犯さなくてはいけないのだ。

ここで大事なのは数時間は母親を犯すという事だ。
経験した事の無い快感だからすぐに射精してしまうかもしれない…
だけどここで止めてはいけない。
肉棒が復活する間も母親への愛撫を止めないで攻め続けるんだ。
それを何回も繰り返して数時間犯すんだ。
出来れば母親に絶頂を何度も経験させればこっちのもんだ。
やがて母親の思考は崩壊していく。
快感で抵抗も次第に弱まりそして最後は抵抗しなくなる。
そしてその先には母親にも快感が何度も襲ってくる。
初めての挿入でそう出来れば良いが中々そうはいかない。
しかも相手は息子だ。
気持ち良くても耐えて我慢する事は予想が出来る。
しかし連続で何度も犯されているうちにそんな気持ちも崩壊していくんだ。
そして最後は母親も激しく喘ぎ腰を振って感じてくれるだろう。
そうなればもうこっちのもんだ。
後はゆっくり母親の肉体を楽しみセックスすればいいのだ。
強姦でも最後は和姦の出来れば良いんだ。

もっとも肝心なのはこの後なんだ。
数時間の長いセックスで最後は母親も感じてくれるだろう。
しかし翌日や時間が経てば母親には罪悪感が芽生えてくる。
親子でのセックスなんだそうなるのは当然なのかもしれない。
中には自分を恥じらい家を出てしまう母親もいるだろう。
だから翌日も又母親を犯すんだ。
勿論正気になった母親は再び抵抗してくるだろう。
けれど又犯すんだ。
その時は初めての時よりは冷静でいられるだろう。
だから母親の表情を良く見ておくんだ。
母親が感じて甘い声を出すまでの時間を確認しておくんだ。
もしも最初の時よりも早く母親が感じ始めたらもう成功は近い。
そして二度目も出来れば数時間母親を犯すんだ。

それを毎日続けて母親を犯すんだ。
最低一週間は続けて欲しい。
きっと母親は日に日に感じ出す時間が短くなるだろう。
そして罪悪感も次第に感じてこなくなるんだ。
早ければ4日か5日目くらいにはもう母親からの抵抗も無くなってくる。
そうなればもう成功といっても良いだろう。
母親も息子との禁断のセックスに魅せられているんだ。
夫や今までとは違う快感と快楽の虜になっていく。

これで俺みたいに母親とのセックスを継続的に出来るだろう。
そしてそれはもう蟻地獄の様に抜ける事は出来なくなるんだ。

このサイトを読んで母子相姦を考えている人…
こんなふうにすれば母子相姦も上手くいくと思うよ。


息子と結ばれ 投稿者:友美恵  投稿日:04月13日(月)15時27分50秒

今年高校入学をした息子です。私は自分の心の中で<この子が高校生になったらあげよう>と決心をしていたのです。その為にヘアーも脱毛を行い、
まったく生えておりません、昨日初めて息子と一つに結ばれたのです。
午前中から愛し合い息子は昼食もとらず、私の体に夢中になり挑まれて
乳房がキスマークだらけにされ乳首に痛みが残っています。烈しさに
圧倒され幾度もいかされ、昼食が2時過ぎになり、その後も挑まれ続け
アソコも吸い付き舐められ、淫らの声を上げてしまったのです。
「お母さん愛してるよ」
私は息子にしがみつき子宮に息子の愛を受け入れたのです。私の中に激しく
発散され感じて陶酔してました。これほど激しいセックスは初めてで、
亡くなった主人もこれほど激しくはなかったのです。今朝勤めに出よう
と思いましたが体がだるく、昨日の烈しさが体に残りアソコが濡れている
ので、穿き替えたのです。体が変ったみたいで、
「お母さん行ってきます」
今朝学校に行く前、キスをしてから元気に登校していったのです。


近親相姦は 投稿者:賢いやつほどやるもんだ  投稿日:04月13日(月)07時56分02秒

そりゃあ近親相姦が怖い気持ちはわかるけど
本当にやっちゃったら天国だよ
ばれた時は一緒にやればいいんだよ
最高、家庭乱交だよね

家で妹や姉、
もちろん母親だって種付け放題!

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

リアルな近親相姦は人間だけができる究極の性愛だ
そとでかわいい子見つけて、相姦のの世界へ
誘い込もうぜ^^v
いっかいやったら病み付きになるよ
何てったって遠慮がいらないんだから(笑)
試しにちょっとだけでやってごらんよ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi

妹、姉、母、従妹、従姉・・・・
いろんなタイプの相姦がが賢明なあんたらを待ってるぜ

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi


父子【275】 投稿者:けーいち  投稿日:04月12日(日)23時26分18秒

「あぁん・・パパ・・そんなトコばっかり恥ずかしいよ」
「大丈夫だよ・・洗いたてだし・・それに紗緒梨だって何時もオチンチンの先っぽをこ
んな風にしてくれるしね」
「それはそうだけど・・でもやっぱり恥ずかしいよ・・・ただでさえ全部見せてるのに」
紗緒梨はそう言いつつも、泉の入り口を開くのだけは続けてくれました。
私としても余りしつこくするのは返って逆効果だと思い、適当なところで切り上げると、
指を泉の中に沈み込ませる行為へと切り替えていきました。
指を1本だけ入れてゆっくり動かすようにしていくと、紗緒梨も安心したのか、トロン
とした感じの笑顔を浮かべて、私の行為を見つめていました。
「あ・・ん・・いい気持ち・・・でもパパってば時々ヘンなトコにキスしたりするよね」
「そうかな?・・紗緒梨のは可愛いし・・それに何時も気持ち良くしてくれるから全部
気持ち良くしてあげたかったんだけどね」
「それは嬉しいけど・・でもヘンな感じだったよ・・・気持ちいいのとくすぐったいの
と恥ずかしいのが一緒になったみたいな感じ」
「そういうのが楽しめるようになればもっとHが気持ち良くなるよ・・時々でいいから
おねだりしてごらん・・一杯見せてくれてる今みたいにね」
私がそう言うと、紗緒梨は頬を染めて俯きました。
それから少ししたところで私達は交代し、今度は紗緒梨がアレにたっぷりと奉仕をして
くれました。
まだ柔らかいアレを唇や舌だけでなく、指先や掌全体で撫で回したり、時には自己主張
している胸の先端にあてがったりもしてきました。
そして仕上げには根元まで口に含んで、じっくりと吸ったり転がしたりを繰り返してく
れたのでした。
「ん・・いいよ紗緒梨・・まだオチンチンは元気にならないけど・・紗緒梨のお口の中
でHしてるみたいだよ」
「んっ・・ん・・はぁ・・・私もそんな感じがする・・パパのオチンチンとお口でHし
てるみたい・・おっきくなる前でもいい感じかも」
「こんなにされてるとさっきは中に出すって言ったけど・・紗緒梨のお口の中にも出し
たくなってきちゃうよ」
「アハ・・パパってば欲張りさんだね・・・でも私も同じかな・・たまにはお口でオチ
ンチンがイクの感じたくなっちゃうもん」
紗緒梨はそう言うと、照れ隠しのように再びアレを口に含んで、自ら頭を動かして丁寧
に吸い上げてくれました。
湯船の中で繰り返される私達の奉仕は、お互いが上り詰めるとか、早く次の本格的な行
為を求めるとかではなく、気持ちの昂ぶりを自然な形で維持しようとするものでした。
だから紗緒梨もそれほど強い刺激は求めませんでしたし、途中で切り上げても直ぐに交
代する事が出来ました。
それは通常の前戯と言うより、スキンシップの延長といった感じでした。
ですから普段よりも気楽に、そして大胆にお互いの身体を見せ合い、触れ合っていく事
が出来たのでした。
「じゃあ今度はお父さんが後ろからしてあげるから・・お尻をこっちに向けてごらん」
「うん・・さっきみたいに指でして・・クリちゃんより中の方で感じたいの」
私の求めにも紗緒梨は素直に応じ、湯船の縁に手を突いて、お尻をこちらに差し出して
くれました。
そして紗緒梨の希望通りに指を泉に沈み込ませてゆっくり動かすと、嬉しそうに下半身
を揺らして、自身が心地良さを感じてる事を伝えてきたのでした。
お湯の中から出てきた泉は程好く潤っていて、私の指をスムーズに受け入れると同時に、
適度な締め付けで楽しませてくれました。
「紗緒梨のいい感じでトロトロになってるね・・オチンチンが元気だったら直ぐにでも
入れちゃいたいくらいだよ」
「やん・・言わないで・・想像して私もオチンチン欲しくなっちゃう」
「別に遠慮しなくていいんだよ・・ここはHで気持ちいい事を一杯する所なんだからね」
「じゃあ今度はオチンチンでキスして・・私がマットの上に寝るから」
紗緒梨はそう言って湯船から出ると、マットの上で仰向けになりました。
そして自ら両脚を抱えて、泉が露になるようにしてくれました。
私はそんな紗緒梨の下半身に近寄ると、萎えたままのアレを手に取って、先端を擦り付
けていきました。
「あ・・そう・・最初は外側にキスして・・あぁ・・いい感じ・・一杯キスして」
「紗緒梨のツルツルだから気持ちいいね・・それにさっきからトロトロしたのが溢れて
て・・温かくていい感じだよ」
「だってパパが上手に感じさせてくれるんだもん・・・パパ・・クリちゃんにもキスし
て・・あ・・あぁ・・やっぱりパパってば上手・・直ぐ感じてきちゃう」
紗緒梨は両脚を抱えていた手を回して泉の入り口を開くと、上の方にあるクリトリスへ
の刺激を求めてきました。
私がそれに応えて、アレの先端で撫でたり転がしたり、窪みで擦るようにしてあげると、
自己主張を強くして私を楽しませてくれました。
更に私は紗緒梨が泉の入り口を広げてくれたのを利用して、再びおしっこの出口を、今
度はアレで丹念になぞっていきました。
紗緒梨はちょっと恥らっていましたが、クリトリスと泉の入り口付近への愛撫を織り交
ぜていくと、素直に受け入れていってくれました。
「あぁん・・やっぱりパパのオチンチンにキスして貰うのって嬉しい」
「お父さんも紗緒梨のアソコにキス出来て嬉しいよ・・柔らかくてツルツルでトロトロ
だから気持ちいいしね」
「うん・・私も気持ちいい・・パパのオチンチンで感じるのって1番好き」
紗緒梨はほんのりと赤く染まった顔に小さな笑みを浮かべながらそう言ってくれました。
そして紗緒梨自身がアレを手に取って、先端を泉の入り口やクリトリスに擦り付けたり
してきました。
私もそのお返しに、紗緒梨の胸に唇を押し付け、先端や膨らみにキスの雨を降らせてあ
げました。
その後もマットの上で抱き締め合って、全身を絡ませ合うようにしながらキスを交わし
たり、相互奉仕の格好になって、お互いの下半身を見せ合ったりしました。
私達はびしょ濡れの身体を上にしたり下にしたりしながら、普段中々出来ないシチュエ
ーションを楽しんでいったのでした。
そうこうしているうちに、私のアレに回復の兆しが見えてきました。
安全復活とは言い難いものの、全体が少しずつ膨らんで熱を帯びてきたのです。
私はこの兆候を逃すまいと、再び紗緒梨に両脚を抱える体勢を取って貰い、泉がある場
所にアレを擦り付けていきました。
紗緒梨からは口での奉仕の申し出がありましたが、私としては一緒に感じながらと思っ
たので、敢えてこの行為を選択しました。
その事を紗緒梨も直ぐに理解してくれて、指先で潤った泉の入り口を広げて、アレの先
端だけでも中に収められるようにと協力してくれました。
「ん・・いい感じだよ・・紗緒梨の柔らかいし一杯濡れてるから・・何とか先っぽだけ
でも入れられそうだよ」
「うん・・入れられるようになったら何時でも全部入れちゃっていいよ・・・でも今日
のパパの凄いね・・もう2回もイッちゃってるのにまた元気になるんだもん」
「そうだね・・今日は何時もよりオチンチンの調子がいいみたいだよ・・紗緒梨と一杯
Hしたかったし・・その紗緒梨が色々サービスしてくれたからね」
「そんなのお互い様だよ・・私だってパパのお陰で何回もイッてるもん・・でもやっぱ
りパパのオチンチンが元気になってくれるのって嬉しい」
笑顔を浮かべてそう言ってくれた紗緒梨の期待に応える為に、私はアレを入念に擦り続
けました。
その甲斐あってかアレは徐々にではあるものの、確実に回復を果たしていきました。
また一連の過程の中で、クリトリスや泉の入り口に刺激を受けた紗緒梨も悦びを示して
くれて、私とアレを更に元気付けてくれました。
やがてアレの状態は泉の中に収められるようになるまでになったので、私は早速、待ち
兼ねている紗緒梨と1つになりました。
正直、最高潮の時と比べると7割程度の回復具合だったので、何時ものような動きはま
だ望めませんでした。
それでも焦らずじっくりと、下半身を紗緒梨の方へと寄せていきました。
そんな私のアレを迎え入れてくれた紗緒梨の泉は、充分な潤いと柔らかさを保っていて
くれました。
今回はローションを使いませんでしたが、たっぷりと溢れた蜜が事前にアレに絡み付い
ていたお陰もあって、充分な心地良さを伴いつつ収める事が出来ました。
「あぁ・・パパの凄い・・オチンチンがお腹の中でおっきくなってくのが分かるよ」
「ん・・紗緒梨の中が一杯濡れてて気持ちいいからね・・それにオチンチンを吸い込む
みたいにもしてくれてるしね・・だからとってもいい感じだよ」
「私も一杯感じるよ・・さっきローション使った時も凄いって思ったけど・・今度は凄
いのと気持ちいいのが一緒にきてるの」
私がアレを泉に収めると、紗緒梨は両脚を抱える格好に戻り、下半身の力を抜いてアレ
が出来るだけ入りやすい状態を整えてくれました。
そして目を閉じて泉の中をゆっくりと動き回るアレに、意識を集中させてるようでした。
私も紗緒梨の協力に応えようと、アレが抜けないように気を付けながらゆっくりと、し
かし泉の感触はしっかりと味わいながら下半身を揺らしていきました。
「ん・・いいよ・・オチンチンがどんどん感じるようになってくる・・紗緒梨のアソコ
が元気一杯にしてくれたよ」
「嬉しい・・パパのホントにおっきくて硬くなってる・・・あ・・あ・・私も伊持ちい
い・・パパのオチンチンで感じるの凄くいい」
「お父さんも紗緒梨の中で感じるのがホントに好きだよ・・紗緒梨にも元気になったオ
チンチンが感じてるトコ見て欲しいな」
「うん・・見せて・・パパのオチンチン一杯見せて・・・あぁん・・凄い・・もうホン
トに元気一杯だね・・っこんなにおっきくなって・・もっと・・もっと入れて」
私は紗緒梨が抱えていた両脚の裏に腕を入れると、そのまま紗緒梨の身体を二つ折りの
格好にして、アレが泉に出入りする様子が見えるようにしました。
殆ど真上を向くようになった泉を、ほぼ完全な形へと復活を果たしたアレが、ゆっくり
とかき回す姿が私達の目に映し出されていました。
蜜を溢れさせる泉にアレが根元まで深々と収まり、逆に先端まで引き抜いても直ぐに元
通りに出来るほど張り詰めたアレがそこにありました。
「ああ・・オチンチン温かい・・このままオチンチンが入ってるの感じてたい」
「いいよ・・でも他に触りたいとかキスしたいとかあったら言ってね・・お父さんは何
時でもOKだから」
「うん・・ありがとパパ・・でも今はお腹の中で感じたいの・・オチンチン見ながら感
じたい・・だからゆっくり奥まできて」
「ん・・紗緒梨が元気にしてくれたオチンチンだからね・・一杯感じていいよ」
私がそう言うと、紗緒梨は小さく頷いて、視線を下半身へと注いでいきました。
その紗緒梨にも良く見えるように、私はアレをゆっくりと大きく動かしてああげました。
アレを入れる前の行為の続きといった感じで、上り詰める為の刺激を求めるのではなく、
身体を重ね合わせる事に悦びを見出すような動きでした。
「あん・・いぃ・・パパ・・子宮でオチンチンとキスしたいから奥まできて・・・あぁ
・・そう・・そこ・・奥に当たってる・・子宮とオチンチンがキスしてるの」
「ん・・お父さんにも分かるよ・・紗緒梨の子宮がオチンチンの先っぽにキスしてくれ
てるね・・柔らかくて凄くいいよ」
「あ・・ん・・私も凄くいい気持ち・・・あぁ・・好き・・この感じ凄く好き・・もっ
とパパのオチンチンとキスしたい・・もっとキスして好きになりたいの」
私はそう言ってくれた紗緒梨の身体を抱き上げ、対面座位の体勢へと移行しました。
そしてお互いに両手を背中と首に回し合って、深いキスを交わしていきました。
それはここまで何かを成し遂げたような達成感を伴ったキスでした。

【276】に続きます・・・・。


 投稿者:克久  投稿日:04月12日(日)15時53分01秒

小学校の頃、母からよく言われていた
『学校から帰ったら洗濯物は家の中に入れて』
母のブラジャーやショーツが干してあり、それを直接触れる機会があった。
サラサラのスリップ、ブラジャー、ショーツなど、それを家の中にいれて
母のベッドの上に置いたのですが、ブラジャーとかを手にしてベッドで
ウトウトしてしまい、母が帰ってきて起こされたこともある。あれはいつ
頃だったのだろうか、その頃かな母がオッパイを吸わせてくれるきっかけ
になった。寝ていると母が僕を起こして口に乳首を含ませてくれた事で
母と経験するきっかけになったと思う。母が勤めから帰ると胸の前を開き
ブラジャーを上にずらし、僕を膝の上に抱いて吸わせてくれた。
 そんなことがあり、母とお風呂もずっと一緒になった、母の休みの日
昼間僕にオッパイを吸わせ、裸になり両足を開いて見せ教えてもらった
のが6年生の時だった。母の中に初めていれたときは嬉しかった。
『お母さんと二人の秘密よ』
母が僕の下で強く抱き締めてくれた、精液が出るのを教えてもらった
『お母さんの中に出していいのよ』
僕はそれ以来母の中に出し、母の生理も教えてくれた、女性の妊娠につい
ても母の体で教えられ、女性器の愛し方も母が教えてくれた
『下から上にゆっくり舐め上げるの、周りも舐めて時々吸って』
母が可愛い声も出した、男と女のセックスを教えられ、ラブホテルへ行っ
たのが、高校卒業祝いに連れていってくれた、イロイロな体位もしていた
今年就職しました、昨日の昼間に母とラブホテルで過ごし、夜母のベッド
で愛し合い、今朝も9時過ぎまで朝食も食べずに愛し合い、母が買い物に
外出しましたのでその間です。
『これからはお母さんを愛してね』
母がすごく可愛く思え、愛し合っていきます。


母の裸 投稿者:私の相姦  投稿日:04月10日(金)14時20分15秒

もの心が付いた頃は母と二人で、僕が幼い頃に離婚をしてしまったそうで、
母に言わせれば<若かった>と言い、詳しくは話さない、住んでいる家は
母の実家の土地に立てた家だそうで、僕と母が二人で暮らすには広すぎる
位でもある。
 母とお風呂は当然一緒で母の裸は毎日見ていた、毛が薄くあのワレメの
部分はなくお風呂で母が浴槽を跨ぐ時に少し脚が開いて中が見えたりもし
ていたが、僕が見ているのも知りながら隠さずにいて、オッパイも形も
良くて張りがあり、上向きのオッパイをしている。
 僕は母のオッパイをいつ頃から吸っていたのか母に聞いた
「あなたが小学校の前から吸わせているのよ、母乳が出ないのによく
吸っていたのよ、まるで本当の赤ちゃんみたいに授乳をさせていたのよ
、勤めから帰ると最初に吸わせてあげると、夢中になって吸い付いてた
わ、ウフフ・・・今でも吸っているものね」
 母のビキニ姿も見ていた陽に焼けない屋内プールはよく連れていった
もらった、母のビキニが子供心に憧れていたと思う、オッパイの上半分
位は露出していた、ショーツも可愛く小さいと思う、お風呂で毎日裸を
見ていたが、ビキニも似合い、もうすぐ40歳なのに体の線が崩れず、
ビキニがまだ着られる体型だと思う。
 母の中に最初に発散をしたのが小学校6年、それからずっと母の中に
発散をさせてもらい、外に出したこともなくコンドームを使ったこと
がない、中学の時に母の生理を教えてもらい、女性の妊娠についても
母の体で教えてもらった。
 セックスの体位も徐々に教えてくれた、中学の頃は母の上に重なり
出していたのですが、高校生になってからラブホテルへも連れていって
もらい、そこで体位を実践レッスンで、母に幾度も挑み、可愛い声を
上げて僕は母に夢中になった。僕の年齢は御想像に任せます。


義姉  ー続編ー 投稿者:俊一  投稿日:04月05日(日)15時42分05秒

2時ちょっとすぎまで義姉とラブホテルで愛し合っていた。昨日義姉から
メールだった、<いつもの場所9時半>妻はもちろん知られず。
車を走らせた、通りの反対側を見ると義姉がいた、ちょっとミニの様な
ワンピースで若々しい、義姉がすぐ見つけ通りを渡り車に乗った。

 ラブホテルへへ直行した、言葉はいらない、すぐに抱き合いたかっ
部屋に入り、お互いキスで抱き合い脱がせ合い、義姉はワンピースの下
はブラジャーとショーツだけ、パンストはなし、すぐ裸になったいた
キスで吸い合い、顔面騎乗位で顔を跨いでもらい、オマンコを押し付け
てもらう、
「あーいいーもっと舐めて・・・・」
声も悩ましい、騎乗位で義姉が腰を落とし上で腰を振る
「義姉さん・・いいよ締まる・・・」
「あー欲しかったのよー・・・」
下から乳房を揉み上げてやる、義姉が悶えて可愛い、バックに変える
「義姉さん・・強くいくよ・・・ほら」
「いいわー奥を強く突いて・・・・あーたまらないわーもっと・・」
「義姉さん言って義姉さんのいやらしい声が聞きたい」
「いやだーーあーオマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・もっと
オマンコ・・・」
正常位で重なり義姉の中に発射
「あーすごい・・出てるわー・・いくわー」
それでも膣が締まりペニスが廻りから包まれる、名器のオマンコだと
思う、義姉の中で徐々に回復2回戦、
「抜かないで、このままがいいの・・・お願いもっとオマンコ・・
オマンコ・・・もっとオマンコがやりたいの・・・」
義姉とセックスの相性がいいのかピッタリ納まる、義姉とのセックスは
決まって複数回になった、義姉が以前より瑞々しいと思う、義姉の中に
出し、膣の締まりがすごくいい、妻とは違う締まりの良さがある。
オッパイもよく吸い付かせてもらう、キスマークだけは着けないように
注意をしているが、
「キスマークつけてもいいのよ」
「え!?だって義兄さんに気づかれるよ」
「いいの、オッパイにキスマークつけて欲しいの」
乳首に強く吸い付くと、乳房にも吸い付きキスマークをつけた
「もっと吸って・・・」
義姉が抱き締め吸わせてくれた、ベッドで乱れる義姉は普段のおとなし
そうな感じから想像もできない。義姉に抱き締められオッパイを吸う
のはよくあるが、もうすぐ生理になるそうでその前に私の精液を中に
欲しくなったそうで、メールを入れたと言った。2時頃だった、待ち
合わせ場所で車を降り手を振った。
 生理後に会いたいと言われた、メールをくれると言っていた。


ママと初体験 投稿者:和久  投稿日:04月05日(日)11時18分24秒

4月4日午前7時半頃
朝食を食べている時
『和ちゃん、今日は何か用はあるの?』
「用って?」
『お友達と出掛けるとかないの?』
「別にないよ・・・ママ何かあるの?」
『・・・うん・・・あのね・・・食べ終わったら、ママとシャワーしよう』
「え!?・・・ママとシャワーするの?」
『・・・・和ちゃんにママをあげる』
「え!!・・・・ママ!!」
僕は以前からママに憧れていた、ママのビキニ写真が僕の机の写真立て
の中に入れてあり、いつもそれを見ていたんです。ただ友達とか来たり
して見られるのがいやだったので、来ると解ると隠していて、去年の夏
にママがビキニになったときに写したのが数枚あり、アルバムにしてい
てママに見つかったが、怒られることはなかったのですが、別の場所に
ママがほかのアルバムと一緒にして纏めていた。

人前では<お母さん>と呼んでますけど、いつもママって言ってます。
「ママ・・・・」
ちょっと視線を除けていた、食べ終わり
『あのね、お布団を敷くから洗ってくれる』
「うん・・・ママ・・」
『ママと二人の秘密にしてね』
ママが居間を抜けて和室に入っていった、僕はドキドキしてた
『和ちゃん、きて』
ママに呼ばれていった
『これガウンなの脱衣所に置くわね、ここで脱いでママを脱がして
くれる・・・・』
「ママを脱がすの?」
ママが目の前で僕を見てた
『ママを脱がして』
僕がママを脱がすなんて、ママが教えてくれた
『スカートのホックを外すの』
言われた通りに外してファスナーも下げた、タイトスカートが下に落ちた
ママの素足だった、色が白く綺麗な足で、ショーツが見えた
『ブラウスもボタン外して』
手がうまくボタンをはずせない、上から順にゆっくりボタンを外した
ブラウスの前が開いてショーツと同じ水色のブラジャーが見えた
『脱がして』
ママが軽く目を閉じていた、ブラウスを脱がした
『ブラジャーのホックも外して、前から手を後ろにして外すのよ』
ママの正面にいて、なんとかホックを外して、ママが肩紐をずらしと
下に落とした、初めて見るママのオッパイで乳首がつんとしてた
『シャワーの後、お布団で吸って、下も脱がして』
僕はママのショーツを脱がすに膝まづきぬ脱がした、毛が這えってなく
ツルツルで綺麗な割れ目が見えた
『和ちゃん、ママねあなたにあげるので脱毛をしたの、それに処女も
再生したのママをあげるから綺麗に洗って優しく愛して』
ママとシャワーをして僕のが勃起をしてた、驚いたのがママが口に咥えて
舐めてもらった、
『元気なのね、ママのココ綺麗に洗ってお布団であげるね』
ママとシャワーの後オッパイを吸わせてくれた、ママのアソコも開いて
教えてもらい、舐めたり吸ったりも教えてもらった。
ママの中に入れてあっけなく出して
『いいのよ、これからはママが教えてあげる、お友達に言ってはだめよ
・・ママのオッパイを毎日吸ってもいいの、生理中以外ならいいけど
お勉強も頑張るのよ、ママの高校入学祝いよ』
昨日はママとずっと愛し合ってました。ママから中に出しても大丈夫
だと言われ、ママはもう妊娠しないそうです。僕の為に処女を再生した
ママが痛がっていた、出血もして浴室にいくのに立ち上がるとフッラ
として、僕は裸のママを何とか抱き上げて浴室に入りママのアソコを
綺麗に洗ってあげた、今日もまだ少し痛みが残っていると言いましたが
布団はまだ敷いたままで、ママが今日はお昼の後僕と愛し合いたいと
言われ、ママがお昼を買い物から帰ってきたので、失礼します。


ママと初体験 投稿者:和久  投稿日:04月05日(日)10時57分37秒

4月4日午前7時半頃
朝食を食べている時
『和ちゃん、今日は何か用はあるの?』
「用って?」
『お友達と出掛けるとかないの?』
「別にないよ・・・ママ何かあるの?」
『・・・うん・・・あのね・・・食べ終わったら、ママとシャワーしよう』
「え!?・・・ママとシャワーするの?」
『・・・・和ちゃんにママをあげる』
「え!!・・・・ママ!!」
僕は以前からママに憧れていた、ママのビキニ写真が僕の机の写真立て
の中に入れてあり、いつもそれを見ていたんです。ただ友達とか来たり
して見られるのがいやだったので、来ると解ると隠していて、去年の夏
にママがビキニになったときに写したのが数枚あり、アルバムにしてい
てママに見つかったが、怒られることはなかったのですが、別の場所に
ママがほかのアルバムと一緒にして纏めていた。

人前では<お母さん>と呼んでますけど、いつもママって言ってます。
「ママ・・・・」
ちょっと視線を除けていた、食べ終わり
『あのね、お布団を敷くから洗ってくれる』
「うん・・・ママ・・」
『ママと二人の秘密にしてね』
ママが居間を抜けて和室に入っていった、僕はドキドキしてた
『和ちゃん、きて』
ママに呼ばれていった
『これガウンなの脱衣所に置くわね、ここで脱いでママを脱がして
くれる・・・・』
「ママを脱がすの?」
ママが目の前で僕を見てた
『ママを脱がして』
僕がママを脱がすなんて、ママが教えてくれた
『スカートのホックを外すの』
言われた通りに外してファスナーも下げた、タイトスカートが下に落ちた
ママの素足だった、色が白く綺麗な足で、ショーツが見えた
『ブラウスもボタン外して』
手がうまくボタンをはずせない、上から順にゆっくりボタンを外した
ブラウスの前が開いてショーツと同じ水色のブラジャーが見えた
『脱がして』
ママが軽く目を閉じていた、ブラウスを脱がした
『ブラジャーのホックも外して、前から手を後ろにして外すのよ』
ママの正面にいて、なんとかホックを外して、ママが肩紐をずらしと
下に落とした、初めて見るママのオッパイで乳首がつんとしてt
『シャワーの後、お布団で吸って、下も脱がして』


春休み 投稿者:かおり  投稿日:04月01日(水)22時42分31秒

 どうしても誰かに聞いてほしかったのですが、
身近な人にはとても話せないので、ここに告白させてもらうことにします。
春休みになって3日目に、兄とセックスしてしまいました。
その日は月曜日で両親はいつもどおり仕事に出かけて行きました。
私と兄は特に予定もなくリビングでだらだらと過ごしていました。
お昼が近くなって、私が「お昼何食べる?」と訊くと兄は「お前が食べたい」
なんて言うので「ばーか、なに言ってんのよ」と言ってやると、
「マジだって、食わせてくれよ」と言いながら兄は私に抱きついてきました。
それでもまだ冗談だと思っていたので、はしゃぐようにしながら
逃げようとしたのですが、思っていたよりも強く抱きしめられていて
逃げられません。
しかも兄はスカートの中に手を入れてきました。
そこでやっと兄が本気だと気が付きました。
「いやだ!やめてよっ!」本気で抵抗しましたが兄の力は想像以上に強くて
まったく逃げることができません。
「いいだろ?ずっと好きだったんだよ」そんなことを言われて
言葉に詰まってしまいました。
私も兄のことは好きです。
兄とのセックスを想像しながらオナニーしたことだってあります。
でも本当に兄とセックスがしたかったのかというと…
少しは思っていたかもしれませんが、やはり兄妹でそんなことしてはいけない
という思いの方が強くありました。
それでも本気で嫌な相手ではありませんから、キスをされ、愛撫をされるうちに
「いちどだけなら…」そんな思いになっていました。
私は初めてでしたが、兄なら信頼できるし
ひどい初体験にはならないんじゃないかとも考えていました。
下着を脱がされ、あそこを舐められると、
気持ちよさに自然と声が出てしまいました。
「そろそろいいよな?」そう言って体を起こした兄の股間にあるものを見て
とても驚きました。
知識としては知っていましたが、本物を目の前にしてその大きさに…。
兄はその先端を私の入口に押し当てると、覆いかぶさるようにして私を抱きしめ
ぐいっと一気に中へ入ってこようとしました。
「いっ…たあ…いいっ」兄は私の言葉を無視してぐいぐいと中に入ってきました。
「ほら、入ったぞ」兄の言葉が少し遠くから聞こえてくるようでした。
「動くからな?」兄が動くたびに痛みにうめいてしまいます。
「もう少し、もう少しだから」兄の動きが激しくなって、
やがて「うっ」とうめくと動きを止めました。
私の中の兄の一部がびくんびくんと激しくけいれんしているのが感じられました。
しばらくそのまま抱き合ったままでいました。
「ああ…やっちゃった…」本当によかったのか、少し後悔していました。
後始末をして、お昼はパスタですませました。
食事の後片付けを終えると、兄はまた私を抱きしめてきました。
私の部屋で、夕方までずっと兄に抱かれていました。
両親が帰って来て、何か気づかれるんじゃないかと心配しましたが
どうやら何も気づかれることはなかったみたいでした。
翌日も、その翌日も、両親が休日の日以外、春休みのあいだ私と兄はセックスをしています。
気持ちよさはまだよくわかりませんが、兄とセックスするのは好きです。
春休みが終っても、この関係は続くと思います。
実の兄妹だからだれにも知られるわけにはいきませんが、
それでもだれかに知って欲しくて書きました。


以上は、現在登録されている新着順1番目から15番目までの記事です。

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