◆ メモ ◆
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■ 謎の現象 --2009年1月30日
うちのFireFoxさんは、googleで「仙道彰」と検索すると
なぜか強制終了してしまうことが分かりました。
・・・恥ずかしがり屋さん?(違
なんでなのかな。Operaだと落ちないんだけど。
そんな感じで、ここ数日アキラスキー熱が酷くて
自分でも困ってます。無駄に仙道を検索(笑) ばかですねー。
JC20巻をまた読み返しちゃいました。この巻がやっぱりオイシイ!
「ステキー!7番!!」って叫びたい!!(アホ
このときばかりは、湘北の強さがくやしくてにくたらしい・・・!(´Д⊂ヽ
あと、更新履歴には書いてないんですが
「First」に置いてある質問ページをちょこっとだけ(各2,3項目)書き換えました。古かったからね。
■ かしつきが あらわれた! --2009年1月29日
しかし なにも おこらなかった!
・・・
小さくてパワーが足りない(´Д⊂ヽ
さて、このページをどれくらいの方が見てくださってるかよく分からないのですが(笑)
今日は本を1冊ご紹介したいと思います。
1年位前に読んで、紹介しようと思って忘れてた本。
『明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法』佐藤尚之
※一部ブログでは話題になってたみたいなので「今更・・」な方もいらっしゃるかもしれません(笑)
すみません。でもまだ読んでない方のために。いやむしろ語らせろ。
タイトルはめちゃくちゃお堅いですが、何の本かって言うと・・・
スラムダンクの1億冊キャンペーンをディレクションした
広告プランナーの方が書いた本です。
なんか難しそう、と思われるかもしれませんが、
著者は「さとなお」というハンドルで人気ブログも書いている方で、
タイトルの堅さと反して内容はむしろ砕けていてとても読みやすいです。
もし、1億冊キャンペーンに実際足を運んだ方がここを見てらしたら、
是非とも読んでみてください。
私、この本を読んで感謝で涙が出ました。
この方がいてくれてほんとに良かった、って思いました。
イノタケから、読者に感謝の気持ちを伝えたいんだけど
なんかいい方法ないだろうか、って持ちかけられたあと、この方は
どうやったら、嫌味ではなく純粋な感謝を、しかも本当にスラムダンクを愛している人だけに
伝えられるだろうか、ってすごく悩んだみたいです。
そうして、考えに考え抜いた結果、あんな感じになったそうです。
・・・確かに、普通の人が多少考えたくらいでやったら、ああはならないです。
ほんとに、イノタケと私達読者を繋いでくれて、心から感謝してます。
※1億冊キャンペーンのことをご存知ない方には、なんのことやら、って感じですね。すみません。
よかったらこちら(姉の書いたレポ)などをご覧ください(*´∀`)
作者の方は電通さんのようで、電通って失礼ながらネームバリューだけじゃなくて
ちゃんとこんな凄い人がいたんだ、って思いました。御見それいたしやした・・
この本は丸々1冊スラムダンクではなくて、
それ以外にも、このネット時代の広告や消費のあり方とか
いろいろ興味深いことが書いてありますので、広告関連の仕事じゃない方でも
全然読んで損はナシ!
新書でかさばらないし、中古だと多少安く買えると思いますので
興味をもたれましたら是非おススメします!
・・てか、表サイトで言えよ(笑) はーい。
■ 惚れてまうやろー! --2009年1月28日
在庫がもう少ないそうで、フォトCDの通販ページを一度閉じました。
ご購入くださった方、どうもありがとうございましたm(_ _)m
※もし、昔メール送ったけど返信がない、って方いらっしゃいましたら
お手数ですがこちらまで再度メールくださいませ。
さて、タイトルの件
昨日の夜、日本テレビのNewsZeroで鹿島アントラーズに入る新人選手の
特集してたのをたまたま見てました。
不勉強で全然知らなかった選手だったんですが、大迫勇也選手。
腹筋がガッチリ割れてたので目が行ったんですが(コラ
プロに入るまでの経緯を見ると・・あらら。。
得点力もパスセンスもあって、高校の全国大会で得点記録を打ち立て。
全国優勝間違いなしって評価されてたんですが、決勝で惜敗し準優勝。
泣き崩れるチームメイトたちの横で、一人虚空を見つめて唇をかむエース・・・。
・・・ちょっと!!かぶるじゃない!!!(;゚Д゚)アワワ
プロ入団が決まって、空港で見送るチームメイトたちとのお別れも
なんかホロリときちゃいました。
仙道にもそんな日が来るのかなあ。
その時、越野はどうするんだろう。と本気で考えてる腐れ脳でした。怖いわー。
■ 一重まぶたの男性について --2009年1月27日
超個人的好みの話で恐縮ですが、一重まぶたの男性って結構好きです。
一重だけど、目が小さくなくて整った顔立ちの人って、
なんか、二重のパッチリさんにはない
独特の色気というか雰囲気がある気がします。
なんでこんなこと言うかっていうと、まー多分お察しだと思いますが
越野君はそれだと思うんですよ。いやホント(笑)
仙道みたいな目立つ感じはないし、流川みたいなあからさまな美形じゃないけど
けっこうもてるんじゃないかと。ね。
一重男性の色気をよく分かっているイノタケはスゴイ!
あと、Iサマ(笑) ここですみませんがメールありがとうございます!
お言葉嬉しくてウホウホしました!
■ 23日はありがとうございました --2009年1月26日
先週金曜日(23日)夜に、ぷりまさんのところで
チャットに参加させていただきました。
すんごく楽しかったです。
お話させていただいた方々ありがとうございました!
なんか、悪の道に引きずり込んでしまった気がしなくもありませんが。○イサイトとかw
また何かの機会がありましたら仲良くしてやってください!
話変わりますが、ぷりまさんがブログで
仙道の家庭環境について書いてらして、それがすごく面白くて触発されまして
(勝手に話に出してすみません・・>ぷりまさん)
自分も最近マイブーム(死語?)の仙道設定をこっそり語りたいなーと思います・・
や、色物ネタなんですがね!ほんとは普通の子だと思いますよ!(笑)
仙道がなんでわざわざ神奈川に越境入学したのか?を妄想していて
思いついた話。すみません、以下ほんとに妄想です。そしてあまりハッピーではないです。
◆仙道って、結構小さい頃からいろんなことを一人でソツなくできてたんじゃないかな、
・・・というのと、
◆ということは、母親はそれなりに仕事を忙しくしてたんじゃないか、
・・・というのと
◆仙道があの顔だから、多分父親もかなりのかっこいい男だったんだろうな、
・・・というところから。
-----以下妄想-----
仙道の母親は、美人でシュッとしたキャリアウーマンだったんだけど
とある男にひっかかりまして妊娠。一人で育てる覚悟をします。
(今だとそう珍しくもない話だと思うんですが、当時は今以上に苦難が多かったと察します)
彼女は、元々仕事のできる頭のいい人ではあったんですが、
別れた後も心の奥で彼をとても愛していたので、彼の息子の彰君には
絶対に不自由な思いをさせたくないと、仕事に邁進。
会社から独立して不動産関係会社を立ち上げます。
基本的に、息子を一人の人格として信頼して放任。結果なんでもそれなりにこなせる子に育ちます。
自分の住むマンションも、仕事柄取引先の人に見せるモデルルームみたいな
側面も兼ねているので、広くてきれいであまり生活感のない部屋になります。
そう、息子が小学校くらいまではそれでよかったんだけどね。
悲しいことに、中学に入る頃から彰君は背が伸びて、どんどん父親に似てくるんですよ・・
顔も、声も、仕草も、身体つきも。
一生懸命仕事頑張ってて忘れてたんだけど、家に帰って息子の成長を見るたび、
ちょっと切なくなってしまう自分がいる。
深夜、一人でベッドで泣いちゃう日もあったり。
そんな母親の気持ちを、何となく察してしまう仙道。
で、自分は母親の元を離れたほうがいいのかもな、と思っていたところに、
たまたま茂一がそれなりの条件を出してくれたので、
まあそれも面白そうかな、なんて理由で勝手に決定。
「高校は神奈川の学校に行くよ。引っ越そうと思ってる」
って切り出したとき、母親は驚いて、「どうして・・」なんて言ったけど
寂しさと、置いてかれる感覚のフラッシュバックと、それから
ちょっと安心してしまう所もあって。それならそれもいいのかな、と。
で、仙道には窓の大きい小奇麗なマンションを用意してくれました。とさ。
(心の中は仙道父への恋心が残っているので、そっくりな息子を変な部屋には住まわせたくないのです)
つづきの後日談。
きっとその後、美人な仙道母は、仙道父とは全然見た目の違う、
もっさりしたおじさん(でもとっても誠実で一生懸命で心の温かい人)と再婚したり
するんだろうなーと想像します。
で、母親が再婚することになった、って聞いて
仙道が挨拶に家に帰ったら、そんなかんじの優しそうな人で、
(新父は仙道の背の高さとカッコよさにビビリますが)
ああ、よかったなー、ってホッとするんですよ。母親もこれで幸せになれるな、って。
で、自分も幸せになってもいいんだな、って。
で、越野と(以下略
なんだ、ハッピーじゃん。
すみません、長い妄想お目汚ししました。
実際はこんなことないと思います(笑)
■ ギャアアアア!!! --2009年1月22日
PCつけっぱなしでスリープ状態にしていたら、
私の知らない間にダンナがブラウザを使った形跡が!!!
うわああああ!
よかった、Photoshop終了しておいて(´Д⊂ヽ
血の気引いた。あわわ。
今度からちゃんとログオフしておこう。
いや、でもそれだと却って怪しいか?うむむ・・
さて、今日は落書きをこちらに載せようと思ってて・・
なんでかっていうと、
写真を参考にして描いたものなので
本ページの方にはあげないつもり。練習ってことで。
(しかもゲ○サイトの写真だし 笑)
顔アップなのでビックリしないでね
誘ってる越野。ふふーん。
■ うう・・ --2009年1月20日
案の定というか、はやくも昨日アップした絵が
恥ずかしくて取り下げたくなってきた(笑)
まあいいや。
内容は増えてないんですが、今まで「Paint」に置いていたまんが数点を
別ページ作って移しました。
昨日やっときゃ良かった。
そうそう、全然話変わりますが
先月忘年会のお店を探してたときに
あるお店が個人的に目に留まったんですよ。
秋葉原の「パセラ」。
カラオケ屋なんですが、秋葉原らしく色々なテーマの部屋があって
(エヴァルームとか、ちゃぶ台ルームとか、バー「魔の巣」ルームとか)
そのなかに、ありましたよ姉さん!「部室」(笑)
こんなところで、仙越の人たちとお酒飲みながらバカトークしたら
どんなに楽しいだろうな〜としばしトリップしてしまいました。
いつか行こうぜ!!どなたか。
■ 追加しました --2009年1月19日
絵を一枚追加しました。
やっと仙越サイトっぽくなってきた?(笑) うそ。恥。バカです。
最近の傾向から、あまり時間をかけると
気恥ずかしくて公開できなくなる恐れがありましたので
今回はさっさとアップしちゃいました。
おかげで細部がざtu・・ゴホンゴホン
ところで、下の記事の追加情報
トヨエツの出てるクルマのCM(日産Teana)に
山形の銀山温泉がロケ地になってるバージョンのがありますので
興味ある方は要チェックや!
■ TVで --2009年1月15日
雨上がりの蛍原氏のさらさらヘアを見るにつけ、
「越野のキューティクルもこんな感じなのかな」と思う日々
さて、仙越とは全然関係ないですが
先週の連休で山形の銀山温泉に行って来ました。
どんなところかというと、
こんなかんじ↓
![]()
(携帯の画像なのであまり画質よくないデスね;)
はじめパンフレットを見たとき、「千と千尋の油屋みたいだ!!」と
一目ぼれしたんですが、実際行って見ると、
もっとこじんまりした、はかなげな感じ。
雪にランプの明かりがよく映えて、寒さも忘れて見とれてました。
とても素敵な所でしたので、山形行くときはぜひ!おススメ!!!
■ 更新しました。 --2009年1月13日
長ネギを10cmくらい切って水洗いしていたら、
一番外側の皮だけ残して 排水溝に滑り落ちていった日の哀しさよ
(洗って食べましたが)
前ちょっと話題に出しましたエロ絵は、時間を置いてみたらイマイチだったので
ボツにしました・・。期待しててくださった方スミマセン (特にIさん笑)
またがんばります。
今回またまんがを描いたんですが、
やばいなあ、楽しい・・・。
クオリティ的には置いておいて、
気持ち的には、完全に映画監督の気分でした。
このシーンはどういうアングルから撮ろう、とか、
越野!ここはもっと悲しそうな顔して!とか(笑)
描きながらニヤニヤ(・∀・)してました。うう。
とはいっても、やっぱりものすごい時間がかかりますね・・。
皆さんどうやって描いてるのかしら。
7ページ描くのに、結局6日×9時間くらいかかっちゃいました。あわわ。
後半の海の背景なんか、9割以上使い回しして
大幅に手抜き作業時間を短縮したにもかかわらず。しんどい。
いろいろ書きたい話もあるんだけどなあ。。
もっと、自分の背景ライブラリみたいなのが充実してくれば
使いまわして早く書けるようになるのかな?
で、思ったんですが
もし、陵南の教室とか廊下とか体育館とか海辺とか
主要な場所の構造を3Dモデル化して、
必要な分だけアングルとパースと光の方向を設定して
線画っぽくレンダリングできるようにしたら、きっと便利なんじゃないかしら
それで仙越の人に公開したら、みんな背景の制約なく
もっと気軽に自由にまんがを描けるようになるんじゃないかしら
などと妄想しました。えへ。
だれか作ってくれないかなあ・・(他力本願)
あ、それから、サーバに眠っていた過去の絵も
焼きなおしてアップしました。完全に趣味の絵です(笑)
■ 謹賀新年 --2009年1月5日
あけましておめでとうござい松。
帰省から帰ったので、懲りずにいそいそとネットに戻ってまいりました。
相変わらずなかなかコンテンツが増えないですが、
生暖かい目で見ていただけると嬉しいです。
何年も読んでいなかった岡田あーみんが
急に読みたくなって、実家の本棚を探したんですが見つからず、
結局まとめて買ってきちゃいました。。大人って怖いのね。
彼女はほんとにオンリーワンの天才だなあと改めて思いました。また帰ってこないかなあ。
仙越妄想にあーみんの影響が出そうで嫌です(笑)
全然関係ないですが、
綿雲が何層も浮かんでるような日に
新幹線に乗って雲を見るのは、何時間でも飽きないです。
スピードが凄いから、近くにある雲、高度の低い雲から
どんどん後ろに流れていって、
普通に見たら分からないような立体感が
ぐんぐん見えてきて楽しい。
今見ているのが、壮大な大気圏の一部なんだなーということを
思わせてくれます。
まあ、乗車時間の90%は上向いて寝てましたが(笑)