掲示板引越しました 投稿者:管理人 投稿日:2010年 1月14日(木)10時18分28秒この掲示板は、下記のURLに引越しました。 http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/dokusho/bbs.cgi 今後ともよろしくお願いいたします。 管理人
佐村河内守の交響曲第一番 投稿者:史恵 投稿日:2009年 1月10日(土)18時33分38秒ずいぶん前のことになりますが、佐村河内守の「交響曲第一番」(講談社刊)を読みました。 おっしゃる通り筆舌に尽くし難い壮絶な半生であり、読ませていただいたことで大変大きな感動と勇気をもらえました。 その感動が私を動かし、なんと広島で開催されたG8議長サミットコンサートへ茨城から足を運ばせたのでした。 結果・・行って大大大正解、佐村河内守氏の交響曲第一番は本当に素晴らしい曲でした!心から感動するとはこういう事なんだ、という実感を覚えました。 著書で勇気を戴き、音楽そのもので勇気を戴き、昨年は本当に最高の一年でした。 ただ・・・ニュース23を見逃したのは痛かった・・ 講談社と広島交響楽団、そして何より佐村河内守さんへの感謝は未だ止まない。
BookSquare 投稿者:ブックスクエア 投稿日:2008年11月17日(月)17時16分33秒このサイトは、本を売り・買いしたい人達の集まる広場です。 買取不可な書籍も売りたい方、廃盤書籍の為、入手困難で困っている方、 そんなあなたもこの「Book Square」を利用すれば必ず見つかるはず! http://homepage3.nifty.com/booksquare/index.html
死神の精度 投稿者:あかり 投稿日:2008年10月14日(火)09時52分29秒ひとが死ぬことがおかしいんじゃなく、死神が面白いから、笑える一冊でした。 ちょっとずれたかんじのキャラが、伊坂さんらしい。 面白い。 伊坂さんの、すっとぼけたギャグな会話は、どの作品でも面白い!! 大好き!! これだけおもしろけりゃ、映画化して当たりまえ!! ラストなんか・・もう。 鳥肌がたって、泣きました。そりゃもう。感動しました。 生きるって、素敵なことなんだ!! 出会いって、ひとりひとり、当然ではない。 そんな気がしました。
私説公開 投稿者:石垣眞人 投稿日:2008年10月 2日(木)14時46分25秒「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。 http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
ベストセラー 本 投稿者:ベストセラー 本 投稿日:2008年 8月13日(水)16時57分45秒結構いろいろな良い本を紹介しているサイトを見つけました〜! ↓↓↓参考まで ベストセラー 本 http://www.bookgoodchoice.net/
差し上げます 投稿者:ごろんぴー 投稿日:2008年 4月26日(土)01時52分30秒失礼します。趣味でHPを作っているものです。 主に本ですが、捨てるのはもったいないので、 欲しい方は無料で差し上げます。 http://www.geocities.jp/onkenkyu/zoutei.html をご覧下さい。 (管理人様、発言不適切な場合、削除していただいて結構です) http://www.geocities.jp/onkenkyu/
ブログ 投稿者:taketake0 投稿日:2008年 4月14日(月)20時53分49秒時々本の紹介をしています。よかったら見てください。 http://d.hatena.ne.jp/taketake0/
「交響曲第一番」佐村河内守(著) 投稿者:カザルノの鳥 投稿日:2008年 2月25日(月)21時06分55秒ノンフィクでは最高! こんな凄い(恐い、悲しい、あたたかい)本はじめて読んだ!!!!!
誰でも無料で読書日記をつけられる【多読Cafe】を開設しました 投稿者:Leseratte 投稿日:2007年12月29日(土)06時59分32秒はじめまして、Leseratteと申します。 今回、誰でも読書日記をつけられる【多読Cafe】を開設しました。 登録および使用は無料ですので、 お気軽に使っていただければ幸いです。 よろしくお願いします。 【多読Cafe】はこちら。 http://tadoku.cafe.coocan.jp/ http://tadoku.cafe.coocan.jp/
漢字の本 投稿者:東海地震 投稿日:2007年10月31日(水)02時29分17秒「本当は怖ろしい漢字」という本を読みました。ほんとうに怖かったです。日頃使っている漢字にこんな意味があるなんて、ゾッとしました。心臓の強い人にお勧めですよ。
デジタルブック無料提供中です。 投稿者:DCP。 投稿日:2007年10月26日(金)10時37分49秒デジタルブックを広く普及させる活動の一環として、デジタルブック「銀河鉄道の夜」をインターネット上で無料で配布しております。デジタルブックはデジタルだから出来る機能を電子ブックに付加し、紙の本とは違った読書を楽しめます。パソコンで読む本ではなく、パソコンそのものが本になったイメージです。デジタルブック「銀河鉄道の夜」を、ぜひお試しください。 デジタルブック「銀河鉄道の夜」は以下のサイトからお申込いただけます。 http://www.dcp.co.jp/ginga/ http://www.dcp.co.jp/ginga/
実話小説 投稿者:沢木 投稿日:2007年10月 4日(木)09時44分55秒ブログ・翔-ROOMにて、芸能プロダクションやホテルマンなどでの実話小説や、その他いろいろなショートストーリーなど書いてます。 興味ある方に読んでいただけると幸いです。 http://ameblo.jp/showroom
味の素(本) 投稿者:林浩司♂ 投稿日:2007年 7月26日(木)15時37分58秒俺は片っ端から本を読む。目についた本は何でも読む。本の買いすぎでゼニがなくなることが多いのだが、そんなとき、失意に沈む。本を読むことはいいことなのに、なぜに本が読めないのだと。しかし、目に付いた本を読破し、そして、読むゼニすらなくなる自分が何とも言えなく快感だ。 本を買うゼニがなくなると俺は近所の図書館にいく。手垢がついているが中には絶版になった本がズラリとある。ヨダレが出るほどの本である。出来ることなら買いたいくらいの本があるのだ。そんなとき、俺は本への感謝が深まる。 図書館で本を読み続けていると本を買うのがバカバカしくなったりする。されど、それを自分のモノに出来るか出来ないかが評価となってくる。絶版になっていて、オモシロイいい本はゼニを出してでも買いたいからだ。そんなとき、本屋に行くと、オモシロイ本があったりする。そんなときゼニを出して買える喜びを感じたりする。 まさしく味の素(本)であろう。
僕の文学散歩論 投稿者:miko 投稿日:2007年 6月13日(水)16時49分40秒殺伐とした事件が多い昨今ですが、昔のよき昭和の時代を思い出すブログみつけました。 ↓ http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137
衝撃の若者批評 投稿者:カズ 投稿日:2007年 5月 1日(火)00時31分53秒『若者の社会は階級社会〜親も教師も知らない、いじめ社会の病理〜』(新風舎)山木一しげる/著 現代の若者、とりわけ中高生は、お互いに強い「上下意識」を持っている。「不良」グループを筆頭とした階級社会が校内に出来上がり、「下」」の生徒は「上」の生徒の顔色を伺うように学校生活を送っている、というのが著者の主張です。些細なことでキレる、人を馬鹿にしてばかり、髪を染めるなどの行為はすべてこの「上下関係」に原因があった! 大人世代が、この「上下関係」の存在に気づかずに若者を批評している現状に警鐘をならす一冊です。
本 投稿者:yumin 投稿日:2007年 4月 9日(月)20時19分14秒皆さんの一番おすすめの本は何ですか? よかったら教えてください! ちなみに最近はまってるのは「キーリ」と「キノの旅」です!
キーリ 投稿者:のんの 投稿日:2007年 3月28日(水)13時39分35秒こんにちは。 電撃文庫の壁井ユカコ先生作品 キーリって読んだ事ありますか? 私、あの話大好きなんです。
無手勝流拳術 投稿者:世界名著刊行会 投稿日:2007年 3月16日(金)08時59分38秒お邪魔します。 羽澄不一の小説「無手勝流拳術(拳聖の紋章2)」が刊行されます。 詳しくは〒497-0004 愛知県七宝町桂下り戸1086-71までどうぞ。
読書好きの集まるSNSができました 投稿者:永田隆 投稿日:2007年 2月 2日(金)01時26分58秒はじめまして 読書好きの集まるSNS 「縁書類従」ができました。 ・最新ブックランキング ・Amazonレビュー取得機能 ・PODキャスティングによる音声で聞くビジネス書 連動しています http://book.uxu.jp http://book.uxu.jp
講演会のお知らせ(高橋源一郎×望月哲男) 投稿者:早稲田大学現代文学会 投稿日:2007年 1月 4日(木)03時26分55秒はじめまして。 突然の書き込み失礼いたします。 私どもは、早稲田大学公認サークル「現代文学会」と申します。 今年度の企画講演会のご案内をさせていただきたく存じます。 不適切と判断されましたら、お手数ですが削除のほどお願いします。。 現代文学会では、例年各界の著名人を招いて講演会を開いております。 本年は日本のポストモダン文学を牽引する作家、高橋源一郎先生と、ロシア近現代文学研究の旗手であり、ロシア現代文学から古典まで多数の翻訳を持つ北海道大学スラブ研究所教授の望月哲男先生を招いて、読者と現代文学の問題を論じていただきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現代文学会プレゼンツ 2006年度企画講演会。 ―<読み>の在り方を問い直す― 高橋源一郎 × 望月哲男 司会 市川真人 早稲田大学西早稲田キャンパス 7号館 112教室にて! 2007年 1月14日 (日) 14;00開場 14;30開演。 現代文学会URL http://www.diced.jp/~genbun/top/index.html 関連コミュニティ(mixi) 講演会「高橋源一郎 × 望月哲男」 http://mixi.jp/view_community.pl?id=1633211 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現代における「読者」とはなにか。 価値観が多様化する現代社会の中では、文学テクストと読者の関係は一様ではなく、したがってこの問いに対する答えもまた、自明ではありえない。 言語学や社会学など、他分野の思想からの多大な影響を受け、現代の文学は大きく変容を遂げた。従来にない読みの視点を提供する現代批評理論の目覚しい進歩、多義的な解釈やテーマの不在を積極的に認めるポストモダン文学の隆盛など、文学テクストと読者の関係の揺らぎは今も加速し続けている。 以上のような文学の現状に対し、我々は現代の「読者」として、新しい立ち位置からの<読み>を求められているのではないだろうか。本講演会では高橋源一郎、望月哲男両氏を講演者に招き、これからの「読者」の在り方を考えていく。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー お時間が赦します限り是非御来場のほどお待ち申し上げます。 失礼いたしました。
(無題) 投稿者:林浩司 投稿日:2006年10月13日(金)00時56分36秒ドラえもんに「読書の素」という道具が合った。 読書の素を本にかけると面白くなる。
似ている作家 投稿者:ボント 投稿日:2006年 9月30日(土)17時20分39秒見沢知廉と松野大介、文章の雰囲気が何となく、似ている気がするのだが・・・。 http://www1.bbweb-arena.com/matsu25/
(無題) 投稿者:林浩司 投稿日:2006年 9月17日(日)05時29分17秒忙しすぎて本が読めない。 忙しくない時期は本ばかり読んでいる。
古本、その他買い取ります! 投稿者:古本リサイクルセンター 投稿日:2006年 6月21日(水)12時30分30秒古本の大量処分など、お困りではないでしょうか? 古本を高価買取りを実施しております。 送料無料、全国出張買取りも可能・・・! 古本以外、レアグッズなども可!ご相談下さい! 詳細は当社HPでご確認下さい! ★また、古本などをネットオークションへ出品〜発送までを在宅でして頂く スタッフも募集中です!ご興味のある方、HPよりご連絡下さい。 HP:http://www.frc-soho.com/frc/ http://www.frc-soho.com/frc/
高校生向けブックガイド 投稿者:高校生新聞社 投稿日:2006年 6月16日(金)09時36分52秒高校生向けの月刊紙『高校生新聞』と申します。 この度、高校生向けの書籍を集めましたブックガイド『高校生のためのイチオシブックガイド』を小社より刊行させていただきました。 高校生にも読みやすい本を、ジャンルや出版社、新刊・古典の偏りなく掲載し、テーマ別に分類するなど資料として非常に使いやすいかたちとなっております。 また、巻頭インタビューとして、椎名誠さんに「読書の楽しみ」についても語っていただきました。 高校生自身はもちろん、中学高校教諭、教育関係者、父母などにぜひご活用いただければと思います。 詳細およびお申し込みは下記サイトよりご利用いただけます。 数に限りがございますので、ご希望の方はお早めにお申し込みいただけますよう、お願い申し上げます。 http://www.koukousei-sinbun.co.jp/book/guide.html 株式会社高校生新聞社 http://www.koukousei-sinbun.co.jp/
村上龍 投稿者:無気 投稿日:2006年 4月17日(月)00時32分40秒最近、村上龍の小説を読み始めました。 まだあまり読んでませんが、「五分後の世界U」や「希望の国のエクソダス」が面白かったです。 ファンの方いらっしゃったら、どんな本が面白かったか感想を聞いてみたいです。
おもろい本見つけました。 投稿者:富田康司 投稿日:2006年 4月16日(日)05時34分16秒ラテンの国の人々の生き方や価値観から、現在の日本で生き抜いていくためのヒントを探し出そう、という 趣旨で書かれた本です。 http://latin.suppa.jp/index.html
お願いします 投稿者:増本利博 投稿日:2006年 2月17日(金)19時26分34秒いきなりの割り込みでご免なさい。下記の件でお願いしたいのです。 私どもが広くレビューを求めています。 明窓出版のホームページを見に来て下さる読者の方に、本の概要を簡潔 (300〜350字)に紹介できるよう貴方の力を貸してほしいのです。 ご応募の方は、当社のホームページ「http://meisou.com/review.html」に記載 されている本の中からお読みになりたい本を5冊まで選びご連絡下さい。無料に て本文のテキストデータをまるごとメール送信します。採用されました場合の報 酬は本1冊あたり2.000円です。お読みになった本に関しましては、必ずレ ビューをお寄せ下さいますようお願いいたします。レビュー締め切りは、データ 送信後1ヶ月です。 将来的には、ブックレビュー作成スタッフとしてばかりでなく、新規出版物や持 ち込み原稿の採用審査に携わっていただくようお願いする場合もあります。ご応 募の方はお名前メールアドレス等をご記入の上、meisou@meisou.comにメールく ださい。 担当 増本利博 http://meisou.com/
日本の文系(特に社会科学)w 投稿者:欧米外資系 投稿日:2005年12月21日(水)04時14分15秒立花隆先生もご指摘の通り、日本の文系、特に法学・社会学は教養がない。普段の読書量からしてダメ。理系学生の書斎がAmazon.comのサイバー空間なら、文系(特に法学・社会学)学生の書斎は原始的な国立国会図書館(←化石みたい)w 規模だけでなく質でも文系(特に法学・社会学)はダメ。何度か連中の自宅に招かれたから、生活様式を観察してみた。特に法学部は普段どんな本を読んでるんだ?と冗談半分で行ってみたの。で、仔細に文系(特に法学・社会学)の本棚とか見てみると、これが滑稽なんだw 面白いから蔵書タイトルを全部メモしたw まずいきなり机の上に開いた状態の宮台真司『権力の予期理論』!プゲラを抑えるのに必死だったよ(宮台は、小室直樹の弟子だけあって狂気の沙汰だしなw)。続いて何度も読んだ形跡のある伊藤&柴田の司法試験論文対策即席要点集。お前サルかよ?って問い詰めたくなった(笑)。他にも娯楽なみの新社会学辞典(有斐閣)、カント・マルクスあたりの岩波文庫300冊程度(本当は原文がいいけど)、オクスフォード英英辞典とシソーラス、小林康夫『光のオペラ』、我妻民法、佐藤憲法、前田刑法&商法、新堂民訴法、山本国際法(←物凄い日本語w)、○○学がわかるシリーズ(プッ)、ソシュール言語学講義、ダンス・マガジン(お前ホモかよw)、スティグリッツ経済学(平易な英語の教科書w)、ウィトゲンシュタイン論理哲学、アリストテレス詩学(ギリシャ語で読めよな)、フーコー『知の考古学』(「パンのように売れた」ベストセラー)、バタイユ全集(お前、カビ臭いから、法曹界や司法よりも図書館司書向きw)、三島由紀夫文庫、仏露独蘭伊中国語辞典、トクヴィル、大江健三郎(キモ過ぎw)、R・C・マートン論文(予言自己成就の2番煎じw)、コーポレート・ファイナンス、ドストエフスキー文庫、西尾行政学、柄谷行人文庫、フロイトの技法、ハンナ・アーレント、浅田彰『構造と力』、別冊ジュリスト判例百選、大前研一(笑)、シェイクスピア文庫、田中行政法、中公『世界の歴史』&ギボン『ローマ帝国衰亡史』(お前、高校生かよw)、マンデル貨幣理論、岩井克人『ヴェニスの商人の資本論』(プッ)、井上法哲学、ルーマン『法社会学』、デュルケーム『分業論』『自殺論』で天国逝きw 専門分野の洋書にしても平々凡々w Yale Law Journal, The Legal Writing Handbook: Analysis, Research, and Writing (By Laurel Currie / Aspen Publishers), Philosophy of Law (By Jeffrie Murphy & Jules Coleman / Westview Press), Concepts and Case Analysis in the Law of Contracts (By Marvin Chirelstein / Foundation Press)。これだもんねぇw 他にも数百冊持ってたが、あとは推して知るべし。で、トドメにハイエク全集、ピーター・ドラッカー全集、ピエール・ブルデュー(藤原書店)、『ハーバード・ビジネス・レヴュー』、『知の論理』を発見!!もう、俺、その場で大爆笑w 参考までに連中の持ってた理系テキスト挙げようか。ま、予想通りだけど、杉浦『解析入門』(高校4年生の一般教養w)、岩波講座・現代数学の展開(なぜかモジュライ理論、Lie環、Weil予想、コホモロジーw)、リーマン・アティヤー・岩澤・シュバレー・ヴェイユ・セール・ブルバキ・ウィーナー・望月(数理研)論文など知的ファッションがイタいw、The Cell(教育ママに買わされた電話帳&インテリアw)、東京化学同人『分子細胞生物学』(ゲノム解析ブームの名残w)、『岩波数学辞典第3版』(岡潔でも目指してるのかよw)、ノイマン『ゲーム理論&経済行動』、プリゴジーヌ『散逸構造』、ファインマン物理学講義(あ!お前、英語もできないくせに何がCD付きだよ、どうやって内容を聞き取るんだよw)、『スミルノフ高等数学教程』(アルコール飲料と勘違いしてないかw)。これだもんねぇ。他にも何十冊か持ってたが、あとは推して知るべし。で、トドメに『日経サイエンス』、『ニュートン』、大学受験過去問(東大&京大理系)、『数学セミナー』を発見!!俺、こんな連中と面識あるなんて、恥ずかしいね。あいつらよく平気で外を歩いてるもんだ。せめてNatureくらい読めよな、文系(特に法学・社会学)なんだからさw 学部時代で既に無教養な文系(特に法学・社会学)だから、院生や社会人の教養程度は推して知るべし。テキストは学部で使ってたのと同じだしね。女子大生(特に法学・社会学)が読む雑誌と大差ない罠(例:Marie Claire、magazine litteraire、Cosmopolitan、Critical Inquiry、Le Monde、The London Economist、American Economic Review、Fortune、Foreign Affairs、Yale Law & Policy Review、The New England Journal of Medicine、Michelin)ww
電子書籍のお知らせ 投稿者:ニコ 投稿日:2005年11月12日(土)00時25分32秒はじめまして、制作編集をやっているニコといいます。 今回は、当方が担当している電子書籍の宣伝です。 よろしかったら、ぜひ読んでください☆ ●電子書籍「スイーツ文庫」公式サイト http://www.e-sens.jp/sweets/ 切ない片思い、ほろニガの失恋、好きで好きでたまらないキモチ…… <スイーツ文庫>は恋するココロを描くナマな恋愛小説 ケータイ電話で購入&ダウンロードして、ケータイで読むことができます 100人100色のリアルな恋物語、電子書籍で楽しんでくださいネ。 「ブログでよめる小説」はじまりました。 ●電子文芸マガジン『プティまり』BLOG http://blog.goo.ne.jp/p-mari-s 古典から現代文芸、エッセイなどなどもりだくさん! 「ブログでよめる小説」はじまりました。 ※電子書籍の購入方法 http://www.e-sens.jp/sweets/howtobuy/index.html
旅館物語 浜辺の旅館 投稿者:オソオセヨ 投稿日:2005年10月29日(土)07時49分25秒旅館、ホテルで勤務している人太達の苦労を描いたエッセィです。事実は小説より奇なりと言いますが、旅館で怒った面白い呆れたことばかり書きました。暴露本と言う人もありますが、決してそうではありません。暇があれば一度読んで見て下さい。新風舎 発行 航海唯志 著
こんにちわ 投稿者:北海野郎 投稿日:2005年10月 4日(火)16時30分2秒こんにちわ初めまして 自分が昔から好きな作家 松野大介の新刊が 出ました 嬉しくて誰かに言いたくて 書き込みさせてもらってます 9月に発売されました「天国からマグノリアの花を」です そんな作家知らなねぇぞ という方も「え あの人まだ書いてたの」と 言う方も お時間あったらぜひ 読んでみて下さいませ・・・ 突然 すいませんでした・・・・ http://www1.bbweb-arena.com/matsu25/
初めまして 投稿者:江戸川心歩 投稿日:2005年10月 3日(月)13時47分31秒http://plaza.rakuten.co.jp/edogawa52 ◇メルマガ立ち読みクラブ、始めました。 「怪人二十面相(平成版)」「冬のソナタ殺人事件」 http://http://jns.ixla.jp/users/j200109301857522/merumaga2goo_003.htm
筑豊田川炭鉱小説の紹介 投稿者:筑豊 太郎 投稿日:2005年 6月16日(木)09時45分21秒はじめまして,この度筑豊炭鉱小説が完成いたしました。 筑豊田川といえば「青春の門」が有名ですが,昭和27年の誕生から今日までをノンフィクションで書いているようです。実際は多数の人間ドラマがありました・・・ 詳細は本を読んで下されば,理解できると思います。 但し,発売は7月5日 新風舎 大西 講二氏です。 http://onishi.mo-blog.jp/ckh//
<本>に関するアンケートにご協力を(^^) 投稿者:あや 投稿日:2005年 5月12日(木)14時47分46秒☆失礼致します。私たちは現在、主にネット・ユーザーを対象に した、「本」=「物語」に関するアンケートを行っています。 該当する項目にチェックをいれ、投票するシステムのものです。 (結果は常時グラフで公開されています) 本が大好きな方、それ程でも(?)ない方。どうかご協力をお願い致し ます。 ココから→http://multianq.uic.to/anq.cgi?room=sfanime
超オモシロイweb書籍が読み放題 投稿者:岩崎 投稿日:2005年 4月26日(火)13時59分2秒Web書籍「知らない人の知らない話」では、ジャンルを問わず様々な分野の 第一線で活躍する、知る人ぞ知る人たちの、現在にいたるいきさつや現場の実 情、体験談など、他ではなかなか聞くことのできない大変貴重な話を毎週一話 ずつ掲載しています。 ◇掲載内容の一例 ■巷に隠れている優れ者を発掘。講師として講演をしてもらい全国に発信。そ の大反響から人が人を呼び、経済効果までをも呼び起こした雑学大学の設立か ら今に至るまで。 ■現地の住民と対話し、現場の実情を肌で感じているからこそ伝えられる、海 外支援活動家の手探りながらも真髄をついた活動体験談。 ■苦境をもバネに、飛躍し続けるフラダンサーの波乱万丈にみちた生き方。 他にも面白い話が満載!読者に大きな波紋を呼び起こす最初の一石となるべく、 心に響く話を多数掲載。巷に隠れている貴重な話や輝く人を発掘、発信してい ます。 http://www.fujifukushi.com/shiranaipc ※5/31まで無料購読キャンペーン中!是非ご覧になってみてください。 http://www.fujifukushi.com/shiranaipc
お願いします。 投稿者:斬郷 投稿日:2005年 4月 2日(土)18時59分59秒読書が好きな方是非協力お願いいたします。 http://www.travel.jeez.jp/travel/ ここのHPに行って三行小説というところをクリックしてください。 次に、小説をクリックして呼んでください。多少読みにくいかも知れませんがその点は、あしからず。 読んだら、掲示板に行って続きがあるので、書き込みおねがいいたします。よろしくお願いします。 http://www.travel.jeez.jp/travel/
お願いします。 投稿者:増本 投稿日:2005年 3月10日(木)13時42分36秒いきなりの割り込みでご免なさい。下記の件でお願いしたいのです。 明窓出版がひろくレビューを求めます。 明窓出版のホームページを見に来て下さる読者の方に、本の概要を簡潔に紹介できるようあなたの力を貸してほしいのです。 ご応募の方は、明窓出版のホームページ「書名別検索」に記載されている下記の本からお読みになりたい本を5冊まで選びご連絡下さい。無料にて本文テキストデータをまるごとメール送信します。採用された場合の報酬は本一冊あたり2.000円です。お読みになった本に関しましては、必ずレビューをお寄せ下さいますようお願いいたします。レビュー締め切りは、データ送信後1ヶ月です。 将来的には、ぶっくれびゅー作成スタッフのみでなく、新規出版物や持ち込み原稿の審査にも携わっていただくようお願いする場合もあります。 明窓出版 担当者 増本利博 http://meisou.com/review.html
初めまして 投稿者:クマガワ 投稿日:2005年 2月13日(日)14時32分54秒色々な本の紹介をされていて、まさに「読書の素」(名前の由来は味の素から?)これからも本好きの為にHPの運営を頑張ってください。それから、私は、ネット上にWEB小説を出しています。題は、「マイアール皇国記」です。HPにアクセスいただいて、表紙絵をクリックしてもらえれば、物語の前編を無料で<立ち読み>できます。長々と失礼いたしました。 http://www.boon-gate.com/special082/
新作小説のご紹介 投稿者:鈴木建一 投稿日:2005年 1月 8日(土)04時18分23秒新年のご挨拶を申上げます。本年もよろしく。 このたび13世紀のビザンティンを舞台にしたファンタジー時代小説「モンゴルのマリア」を完成し、 インターネットで公開いたしました。 http://www.et-dot.com/maria/ です。宜しければ読みに来てください。またお時間あればリンクをよろしく。
アドレス変更しました 投稿者:mom 投稿日:2004年12月 3日(金)10時07分18秒こんにちは。 こちらでリンクしていただいている「BOOK HOUSE」の管理人momと申します。 更新は停止されているようですが、もし可能でしたらアドレスの変更を お願いいたします。 新URL: http://www.h6.dion.ne.jp/~noho-hon/ 今後ともよろしくお願いいたします。
RE:サイト引っ越ししました。 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2004年10月12日(火)06時25分26秒●JIN KAORU(PNU)さん アドレス変更の件、了解しました。 暇を見つけて変更しておきます。 今後ともよろしくお願いします。
サイト引っ越ししました。 投稿者:JIN KAORU(PNU) 投稿日:2004年10月 6日(水)10時13分43秒貴サイトからリンクしていただいてますPNUと申します。 拙サイト「PNU屋」ですが、ジオとヤフー統合によりアドレス変更になりました ので、お知らせにあがりました。 新URLは http://www.geocities.jp/pnuton/ になります。 お手数をおかけしますが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
RE:わからないんです 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2004年 8月23日(月)06時25分15秒●ddさん > 探偵キムと仲間たちの感想はどうやってみるんですか 本サイトからリンクしているページでは、 Moon Rabbit で、感想が書かれています。
わからないんです 投稿者:dd 投稿日:2004年 8月22日(日)21時33分57秒探偵キムと仲間たちの感想はどうやってみるんですか
突然ですが 投稿者:神田後輩 投稿日:2004年 6月27日(日)11時02分40秒オリジナル短編集のホームページを開設しました。 目標は、皆さん、多分御存知の英現堂オフィシャルホームページ2の 年度別ベスト10入りです。 私のお笑い短編集、どうぞ、お読み下さい。 題して、英現堂ニノッチャルホームページ。 発想の貧困さが伺えます。 「善悪中毒」も良いですが、私の「食休みの神話」も良いですよ。 http://www.geocities.jp/masaharu009jp/
RE:善悪中毒 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2004年 6月24日(木)05時28分33秒●ミズキアキラさん 私は読んでいませんが、↓ここに感想があります。 http://books.rakuten.co.jp/dokusho/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1671086&PAGE_NO=1 少しでも参考になれば幸いです。
善悪中毒 投稿者:ミズキアキラ 投稿日:2004年 6月23日(水)18時09分3秒この本、読まれた方、いらっしゃいますか? なんかとんでもない本(いろんな意味で)だと思ったんですけど。 読んだ方、ご感想を聞かせてください。 http://homepage3.nifty.com/pub-liberta/627.html
こんばんわ 投稿者:投稿者 投稿日:2004年 3月 8日(月)23時26分46秒こんばんは。 なんだか時代小説がなかなか話しにあがってるようですね。 自分も時代小説は好きっすよ。 今まででいちばんいいと思ったのは井上靖の「戦国無頼」ですね。 これはすごく(・∀・)イイ!! と思えた小説でした。 >未来永劫さん 場所が東京でもよろしければ以前、神田の古本街で見た気がしますよ。 たぶんこのシリーズであってたと思います。 「猿飛佐助」は自分も読んでみたいですね。。。忍者が好きなもんで。
講談名作文庫シリーズ 投稿者:未来永劫 投稿日:2004年 1月30日(金)16時06分28秒こんにちわ。はじめまして。 ちょっとどなたかにお聞きしたいんですが、昔、講談社から“講談名作文庫”というシリーズが出ていました。 「猿飛佐助」やら「水戸黄門」やら「荒木又右衛門」といった、立川文庫などの講談で語られる偉人・奇人・豪傑を面白おかしく書いた文庫本です。 表紙には、錦絵のような絵が描かれていて、赤地のカバーに黒文字でその本の題名が書いてあるというものです。 この本、昭和51年に初版が出たわけですが、不評のためか、重版されなかったようで、今は古本屋にしか置いてありません。 ぼくはこれまでに13冊集めたわけですが、シリーズは全部で30冊ほどあるらしく、まだまだそのうちの半分も揃えたことにはなりません。 どなたか、古本屋でこの手の本を見かけたことのある方、情報をお寄せください。 よろしくお願いします。
↓ 投稿者:ちゃこ婆ちゃん 投稿日:2004年 1月30日(金)09時26分5秒現代語訳 加藤剛 時代劇の大岡越前さんだよー!!! 大河やTVで このごろおみかけしなくて どうなさったんだろうって思っていたら ここにー!!!に感じっす。 学研のまわしもんじゃないけど 本当は孫にほかのもんかって あげたかったんだけど おそらく 100年後でも 千年後でもあるべき本だと思った。 昔の言葉が音声として残る本は そうはないと思ったからっす。 あ!千年前のほんまもんの 先人の音声はなかったー!!!
図書委員 投稿者:ちゃこ婆ちゃん 投稿日:2004年 1月30日(金)09時20分0秒般若心教の世界 中村 元 監修 学研 CD付 サンスクリット語 中国語 韓国語 日本語 読み有 言語掲載有 一番感動したのは般若心教のきた道という 言葉。辞書がない昔翻訳は難しかった だろうと思うと涙ぐましい先人の 努力を感じます。 2200円は自分にとって高いと思ったけれど CDが1000円本が1000円 図書館には絶対おかなさそうな本で スカート一枚、セーター一枚 お米2KG分でと考えると ちょっと考えましたが 何でも図書館にいけば あると思って本屋さんでは 購入しないのですが どうしてもほしかった本で 購入させていただきました。 夢はかなう イアン ソープ に続きたったここ数年で 二冊あるうちの高価な本の一冊です。 米10KGかえるじゃんか!!ひえぇーん。 それでも価値があると思ったんです。。。 今月は何も他にかえなくなっちゃったよ。。。
謹賀新年 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2004年 1月 3日(土)17時04分23秒明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。
読書メールマガジン 投稿者:ピン子 投稿日:2003年12月31日(水)16時29分28秒はじめまして、読書猫ピン子といいます。 読書関連のメールマガジンって面白いけどとても長くて 読むのがしんどい!という読書好きな方にお知らせ。 「週刊 読書のおかず」では新刊および関連作品3作 そしてテーマにあった文豪作品まで紹介しているのに テンポよく、軽く楽しく本の紹介が読めます。 今後の読書の参考に、是非一度読んでみてください。 http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000110265
最近読んだ本について 投稿者:Miki 投稿日:2003年11月13日(木)14時07分7秒はじめまして。この間「生活大国イギリスの知られざる習慣」(大和書房)という本を読みました。この本は私たち日本人が知らなかったイギリスの習慣などがいろいろとのっていて思わず「へぇー」とうなずいてしまうことばかりでした。イギリスに興味のある方や旅行など考えている方にはオススメな感じの本です。
新疆図書商城 投稿者:xjbazar2003 投稿日:2003年11月 9日(日)00時47分2秒当書店では中国新疆ウイグル自治区の少数民族の書籍を主に預かっており、もちろん漢語書籍もお客様の必要に応じ、対応が可能です。探しっている書籍などがあればぜひご利用ください。質問などはhttp://www.xjbazar.com/(新疆図書商城)の掲示板(留言版)、e_m_free2002@yahoo.co.jpで承っております。皆様のご利用を心よりお待ちしております。よろしくお願いいたします。 http://www.xjbazar.com/
おはようございます。 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2003年11月 5日(水)06時41分11秒●cz75さん > 「八犬伝」以外にも自分は時代小説が好きなのですが、 > なにか登場人物の生き様がかっこいい小説があれば教えてください。 ご存知かもしれませんが、眠狂四郎、木枯し紋次郎は、お勧めです。 ●リンさん > 池波正太郎の「剣客商売」は主人公の老剣士がしぶかったですね。 私は、池波正太郎といえば、「剣客商売」もいいですが「必殺仕掛人」も好みです。 > それと、時代小説ではないんですけど、「屍鬼」などで知られる小野不由美の「十二国記」シリーズは > ファンタジー系なんですけど、主人公がかっこよくていいですよ(^^) 小野不由美さんの作品は、どれも面白いですね。 「十二国記」シリーズは、まだ読んでしませんが、「屍鬼」は傑作だと思います。
今日は雨 投稿者:リン 投稿日:2003年11月 3日(月)22時37分17秒今日は祝日でしたので書店でぼんやりしておりました(-o-)〜〜 管理人さんへ ありがとうございます。ではちょくちょく来させて頂きます。 cz75さんへ 生き様のかっこいい・・・ん〜、私がお侍さんなんかが出てくる小説で読んだことがあるのっていえば限られてくるんですけど、池波正太郎の「剣客商売」は主人公の老剣士がしぶかったですね。 それと、時代小説ではないんですけど、「屍鬼」などで知られる小野不由美の「十二国記」シリーズはファンタジー系なんですけど、主人公がかっこよくていいですよ(^^)ちなみに、このシリーズってTV化しているというのを先週ほど知人に聞いたのですけど、見た方っています? 私は数年前に小説で読んだっきりなんですけど。
こんばんは 投稿者:cz75 投稿日:2003年11月 2日(日)22時40分23秒「八犬伝」の映画なら数ヶ月前にテレビで放映していたので見ましたよ。・・・確か、犬江親兵衛が主人公だったような気がします。 「八犬伝」以外にも自分は時代小説が好きなのですが、なにか登場人物の生き様がかっこいい小説があれば教えてください。
(無題) 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2003年11月 1日(土)08時54分51秒●リンさん > 同じ人が何度も書き込んでも大丈夫でしょうか? 何度書き込んでもOKです。 気軽にご利用ください。
夜遅くに 投稿者:リン 投稿日:2003年11月 1日(土)00時50分2秒みなさん、返信ありがとうございます。 管理人さんへ 八犬伝って小説だけでなく、漫画になったり映画になったり、はては人形劇にまでなっているんですね。ん〜、奥が深い(^ー^) ところで、同じ人が何度も書き込んでも大丈夫でしょうか? MOMOさんへ 最近の私、引きこもり予備軍の更に予備軍あたりの人なんですよ。「運命をかえる言葉の力」・・・元気になりそうな本ですね。書店でみたら読んでみますね。 cz75さんへ 犬山道節・・・しぶいですね(^^)/
レスです 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2003年10月30日(木)06時55分26秒●リンさん こちらこそお初です。 > ただいま滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」を読み終えたところです!!・・・ > といっても岩波文庫で出> されている平岩弓枝著の「南総里見八犬伝」のほうですけど > (もとの八犬伝はめちゃくちゃ長いので、平岩弓枝氏が一冊の文庫にまとめたほうを読みました。 > 今度は長いのを読んでみようかと思います> )(^^;〜 八犬伝、懐かしいですね。 私は、小説は読んでいませんが、NHKで放送していた人形劇を見ていました。 「仁義礼智忠信孝悌」、まだ覚えていました。 これからもよろしくお願いします。 ●MOMOさん > この間、「運命をかえる言葉の力」(集英社)という本を読みました。 > 現代の人は書くことが苦手がようだけど、喋るより文字のほうが便利な場合がある。 > この本は書き方一つで自分の運命を変えることができることを教えてくれる本です。 > とても感動しました。 映像などより本だからこそ感動できることもありますね。 このごろは感動することが少なくなりました。感動できる本にめぐり逢いたいですね。 ●cz75さん はじめまして。 > 最近読んだ本で面白かったのは恩田陸著書の「上と外」です。 > ストーリーはマヤ文明に関係するもので、自分はそういったものが好きなので読んでいて楽しかったです。 「上と外」は、気になっていた作品ですが、まだ読んでいません。 今度読んで見ようかな。 これからもよろしくお願いします。
はじめまして 投稿者:cz75 投稿日:2003年10月30日(木)01時53分24秒よろしくお願いします。 最近読んだ本で面白かったのは恩田陸著書の「上と外」です。ストーリーはマヤ文明に関係するもので、自分はそういったものが好きなので読んでいて楽しかったです。 リンさんへ 「八犬伝」、読んだことありますよ。すごく面白かったです。ちなみに自分は犬塚信乃と犬山道節、それと自分も浜路が好きですね。
最近読んだ本について 投稿者:MOMO 投稿日:2003年10月29日(水)14時08分55秒この間、「運命をかえる言葉の力」(集英社)という本を読みました。 現代の人は書くことが苦手がようだけど、喋るより文字のほうが便利な場合がある。この本は書き方一つで自分の運命を変えることができることを教えてくれる本です。とても感動しました。
お初でございます 投稿者:リン 投稿日:2003年10月28日(火)02時22分19秒リンと申します。よろしくお願いいたします。 本はいいですねえ、読んでいると心がはぐくみます(^^)// ただいま滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」を読み終えたところです!!・・・といっても岩波文庫で出されている平岩弓枝著の「南総里見八犬伝」のほうですけど(もとの八犬伝はめちゃくちゃ長いので、平岩弓枝氏が一冊の文庫にまとめたほうを読みました。今度は長いのを読んでみようかと思います)(^^;〜 読んだ方いますか? ちなみに、私としては登場人物の中では<はまじちゃん(ちゃん!?)>と<犬飼現八どの>が好きです。。
はじめまして。 投稿者:あさみ 投稿日:2003年10月 4日(土)23時21分33秒管理人さん、みなさんはじめまして。 もう一度読みたい本があるのですが、 タイトルが思い出せないで『読書の質問版』を使わせてもらいました。 なので内容をそちらに書かせていただいたので、みなさん一度見てみて下さい。 よろしくお願いします。
こんにちは。 投稿者:Web地蔵 投稿日:2003年10月 3日(金)21時32分18秒偶然ここにたどり着きました。素敵なHPですね〜♪キュートです。プリティーです。クールです。また来ますね! http://jin.zen.or.jp/~sato/webjizo/index.html
(無題) 投稿者:みりん 投稿日:2003年 9月 7日(日)10時47分24秒燃えよ剣おもしろかったですー http://id.forest-march.com/13/kumasan/
はじめまして 投稿者:Rpentmino 投稿日:2003年 7月30日(水)03時14分31秒はじめまして、R=pentminoと申します。 夏休みの課題で、読書感想文を書くのですが、浅田次郎「壬生義士伝」か、黒武洋「そして粛清の扉を」、司馬遼太郎「燃えよ剣」どれにするか迷っています。アドバイスをお願いします。
命と夏 投稿者:じんたろう 投稿日:2003年 7月26日(土)17時42分12秒少し時間ができたので読書をしようと思っているのですが、 『(老人の)命』と『夏』がテーマの小説をご存じの方いらっしゃいませんか? ぶっきらぼうで申し訳ありませんが、教えてください。
『かなしむちから』FlashMovieによるeBookの試み 投稿者:村崎@應制九部 投稿日:2003年 3月31日(月)02時28分25秒はじめまして。 村崎@應制九部と名乘りしてゐます。 公開を始めたばかりの自作( FlashMovie による onLine-eBook の試み) の紹介をさせてください。 ∈ Art of Heart _______ かなしむちから ________ Wordof World ∋ ― FlashMovie による eBook の試み ― 物語作品『かなしむちから』 構想素描版 西暦一千年の頃『源氏物語』が作られてゐました。 西暦二千年の今『かなしむちから』が作られてゐます。 西暦三千年には 『かなしむちから』と『源氏物語』とが日本 文學の雙璧といふ事になつてゐるかも知れません。 物語の素材は、西暦七世紀の頃の「生れいづる日本」、日本と いふ國家を創造すべく流された多くの血と汗と泪の事どもを、 『日本書紀』『懷風藻』『萬葉集』に著名な大津皇子の賜死事 件に焦点して、冤罪とされながらも解明される事のなかつた謀 叛事件のその眞相を、日本の悲劇の誕生として構想、 絶體絶命の境地となつた大津皇子の(なすべきかなさざるべき か、あるべきかあらざるべきか)の情理の苦惱と行動と、 非業に死んだ弟のために生靈となつて世界を呪ひつづけた大伯 皇女の孤獨と感傷とを、 彼女が悲鳴絶唱した六首を二首一對の柱に立てて『悲別』『悲 憤』 『悲傷』の三部構成、『かなしむちから』と表裝して、 新規珍奇の狂言綺語、金經銀緯の電子繪卷に仕立てあげ、葬送 挽歌、現在亡國眞最中の失神(精神喪失の略です)日本に送り 贈る ――― http://www.geocities.jp/utusomi/oseKan.html {『かなしむちから』はオンライン出版として有料化を豫定し てゐますが、今回は廣告宣傳を意圖した「構想素描版」で披露 してみる事にしました。内容表現ともども、本邦初演世界初公 開の「野心」作を自負するものです。 {應制九部の日本語表記は御覧のとほりの本字と本假名遣ひで す。これは文學者としての作者の主義ですので御容赦願ひます。 ◎ webPage 閲覧上の注意 ・ 作品は全面的に FlashMovie を採用してゐます。flashPlayer は最 新のもの(ver6)を御用意ください。ダウンロウド先は表紙の頁に リンク付してあります。 ・ 表示画面操作。 move&zoom 、page 移動をはじめ、すべて key で操 作するやうにしてあります。「目録」が表示されたら、まづ右下の[ ボタン説明]をクリックして、畫面操作を確認してください。 ・ ブラウザ表示確認は作者唯一の制作環境である WinMe+IE5.5 でし かしてゐません。 ・ 作者の意圖したテキスト表示には「DFP魏碑體」ダイナフォント 製(有料)が必要です。ない場合はOSの最も基本的なフォントで 表示されるはずですが、表示は狂ひ壞れてゐるかも知れません。 ・ linkPage の表示には javaScript を使用してゐます。 ・ linkPage はすべて newWindow で表示します。御注意ください。 ・ 寫眞などイメヂ類を多用した頁は大きなファイルサイズ( 500kb 以 上)となつてゐます。御注意ください。 ・ 寫眞は枚數をかせぐために思ひ切り減量してありますので、擴大し た時の畫質の点は惡しからず。 ・ linkButton はリンクしてないものもあります。リンク先を間違へて ゐるものもあるかと思ひます。 ・ その他、問題箇所はすべて制作中といふ事で御容赦ください。 期間限定になると思ひますが、bookMark していただけるのな ら「intro」なしで「目録」直行の方がいいかも知れません。 http://www.geocities.jp/utusomi/Kan1.html ∈ Art of Heart _______ かなしむちから ________ Wordof World ∋ http://www.geocities.jp/utusomi/oseKan.html
池澤夏樹さんの舞台を発見!! 投稿者:ティオ 投稿日:2003年 3月26日(水)01時39分44秒池澤夏樹さんの小説が舞台化されるということを聞きました。 なんだか興味津々です。 この掲示板に出会ったのも池澤夏樹さんのことを調べていたのがきっかけでした。 なにかの縁かと思い、掲示させていただきました。 『骨は珊瑚眼は真珠』が舞台化されるそうです。 詳しくはこちらで知りましたので見てください。 http://www.eva.hi-ho.ne.jp/~show-design/
探しています 投稿者:ひめっち 投稿日:2003年 3月20日(木)07時41分32秒はじめまして。今、とにかく本が読みたくて探しています。 何の本かって?それが、いろいろな分野なんです。 例えば、福祉関係がよみたくなったり、ビジネス書が読みたくなったり、癒し系の本がよみたくなったり、写真集だったり・・・・ それで、皆さんにお聞きしたいのですが、例えば、”○○関係の本”とかで、検索して 教えてくれるところご存知ないですか? 昨日散々いろんな形でやってみたんですが、探し方が悪いのか、みつからなくて・・・ 本のサイトって結構ありますけで、タイトルとか作者とかいれるしかなくて、もっと 大きなぶんやから、探したいのですが、もし皆さんの中でご存知の方がいらっしゃいましたら、 是非教えてください。宜しくお願いします。
豊かさってなんですか? 投稿者:探しています 投稿日:2003年 2月17日(月)13時22分0秒ジョン・ロジャー「豊かさってなんですか?」(ヴォイス)という本を 探しています。前に人から借りて読んで以来、探しているのですが、 本屋さんにもありません。どうしたらよいのでしょうか? 人生についてというか、いろいろな格言みたいなものを引用しながら、 読んでいて心が広くなる素敵な本です。
(無題) 投稿者:ゆき 投稿日:2002年11月22日(金)13時16分16秒ただ今妊娠されている方、赤ちゃんを産まれた方へ。 とってもいい本を見つけました!!私も教えてもらって読んだのですが題名は「トツキトウカ」。もうすぐ初めての出産で今ものすごく気持ち的に不安定なのですが、「トツキトウカ」は私と同じように、今おなかに赤ちゃんのいる方達の詩集なんです。自分では感じていなかった感覚もあるし、同じように感じている人もいる。共感できるってすごく安心します。早く赤ちゃんに会ってみたいって今は頑張ろう!って気持で一杯です。同じように、不安にかられている方がいらっしゃったら是非読んでみてください!
だれか教えて! 投稿者:囲碁は知らないSAI 投稿日:2002年11月18日(月)19時18分44秒近々営団地下鉄がふるえあがるような本が出ると聞きましたが、何というタイトルなのか、誰か知っていたら教えてください。
(無題) 投稿者:NA-Be 投稿日:2002年10月14日(月)07時36分11秒僕も読書が好きで読書感想文を「まろなろ読書日記」という読書日記サイトにて公開しています。 よろしければ覗きにきてやってください。 http://www.maromaro.com
読書日記 投稿者:まみ 投稿日:2002年 8月14日(水)23時40分30秒を書いています。読書を通じていろんな人と知り合いたいので よかったら、カキコ(。-_-)ノ☆・゚::゚ヨロシク♪です。 http://members.tripod.co.jp/kumi1975/index-3.html
ブックレビュー募集 投稿者:ピスカ 投稿日:2002年 8月 5日(月)16時02分4秒今、当ウェブマガジンにて、書評の投稿を募集しています。 紹介したい本があれば、みなさんぜひ原稿を投稿してみて下さい。 http://piscapisca.fc2web.com/
読書好き? 投稿者:ROUR 投稿日:2002年 7月25日(木)14時47分34秒「リードック」のユウヤマです。 7/27原宿・千駄ヶ谷区民会館にて読書好きによる談話会やります。 本好き同士の出会いを深める非営利サークルです。誰でも参加可能です。 ハリポタ、キング、桐野夏生、「タイムマシン(映画化記念)」等の 著作を語り合う会です。ご参加希望の方はご連絡ください。 くわしいことはHPでもご紹介しております。 http://www6.big.or.jp/~7ok-you/
五右衛門の次は秀吉 投稿者:藤田 典 投稿日:2002年 7月 8日(月)12時10分56秒詩人中原中也が、多感な中学時代に異郷の地で見たという「神」とは一体どのようなものであったのか?知りたくありませんか!! ついでに「スサノオ伝説」「稲荷神社」のページにもどうぞ。 創作小説「田舎中学三文オペラ」完結しました。伝説の超人先生が登場されます。「卑弥呼」と邪馬台国の秘密も読んでください。 石川五右衛門と仲間たち、面白いかも。秀吉と「忠臣蔵」の謎を知っていますか? http://www.ten-f.com/
刀と日本人 投稿者:武道通信 投稿日:2002年 7月 7日(日)21時50分25秒弊誌の最新巻の18巻で小川和佑氏の「刀と日本人」が最終回(6回)を迎えました。 連載第一回から司馬遼太郎、柴田練三郎、五味康祐、隆 慶一郎、東郷 隆など作家の「剣」を“主題”にしている作品を取り上げ、「剣」の不思議な魅力を語っています。 それは日本人にとって日本刀とは何であるか――このテーマに迫り、答えを見つけ出した「時代小説から日本刀論」です。ご一読、いただけましたら幸いです。 弊誌HPへお訪ねください。新刊、既刊案内に詳しく掲載されております。 http://www.budotusin.com
がんばりました 投稿者:843 投稿日:2002年 6月 9日(日)23時23分26秒とものさん・・ご挨拶遅れてしまって・・・・ 843も皆様と同じです。 復帰を心よりお待ち申し上げております。 お仕事のほうも頑張ってくださいませ。 そんで今日はサボり魔843よりのご報告! 昨日今日でなんと14作・・19冊アップいたしました。 二ヶ月弱ぶんの溜まっていたもの♪(*≧m≦)ぐふ♪ 暇つぶしに覗いてみてくれます?・・・相変わらずの酷評が中心ですが http://www5b.biglobe.ne.jp/~y843/
読書好き集まれ! 投稿者:naoki 投稿日:2002年 6月 5日(水)14時18分23秒はじめまして。サークルを紹介させてください。 読談サークル<リードック>は、楽しく本について語り合う非営利目的の談話会です。主に社会人で構成されています。 「すごく面白い本見つけた!この喜び、誰かに伝えたい!」 「みんなはどんな本、読んでるの?知りたい!教えて!」 本を読んでて、そんなこと思ったことありませんか? リードックでは、毎回テーマを決めて感想を語り合います。 2002年6月29日(土)午後2時に千駄ヶ谷区民会館で行われます。本好きなら、老若男女誰でも参加可能・大歓迎です!あなたのフェイバリット・ブック教えてください! http://www6.big.or.jp/~7ok-you/readoc.html
まりも 投稿者:ビーズワークス 投稿日:2002年 5月27日(月)21時28分18秒はじめまして。 突然、不躾な内容の書き込みで申し訳ありませんが・・・ 新刊の、ビーズワークス・シスのシリーズですが、 ビーズワークスのほうでは、ほとんどすべての作品のキットが通販で手に入りました。 しかし、シスのほうは掲載作品のごく一部しか販売されておらず、 とても残念でした。 私は田舎に住んでいますので、手芸やさんでは、これほど豊富なビーズが 手に入りません。 いろいろな出版社からビーズの本が出ていますが、 キットが手に入るというのがビーズワークスの魅力でしたので、 シスのほうはちょっと、残念に思いました。
ありがとうございます 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2002年 5月18日(土)10時47分34秒みなさま、 温かいお言葉ありがとうございます。 状況が変わり、復刊できるようになればと思いますが、 今のところ、はっきりしたことは言えません。 あまり期待しないでお待ちくださればと存じます。 「読書の素」のホームページは、存続させますので、 この掲示板ともども、今後もよろしくお願いします。
お疲れさまでした 投稿者:PINO 投稿日:2002年 5月14日(火)23時15分35秒とものよしおさん こんにちは PINOと申します。 私のサイト「PINO's Book Guide」は訳あって昨夏より休止していたのですが、 そろそろ復帰を、と思っていたところに「読書の素」休刊のお知らせ。 なんか時間の流れを感じました。 「読書の素」のおかげでたくさんのかたがたにサイトにお越しいただき、 また私もたくさんの興味深いサイトに出会うことができました。 本当にありがとうございます。 毎号ものすごい時間とお手間をかけられていたのだと思います。 どうぞのんびりとお休みください。 そしてまたお会いできる日を楽しみにしております。 http://homepage1.nifty.com/PINO/
ありがとうございました 投稿者:やまもも 投稿日:2002年 5月11日(土)19時55分38秒とものよしおさん、こんばんは、やまももです。 私は、HP「やまももの部屋・私の宮部みゆき論」を運営していますが、私のこのHPに新たに宮部作品についてのコメントを載せるたびにアクセスが普段より多くなりました。これは、いつもメールマガジン「読書の素」で多くの読書好きの方に紹介してくださっているからであることは言うまでもありません。また、「読書の素」を通じてたくさんの素晴らしい書評サイトの存在を知り、またそこに載せられている数多くの優れた論評を読むことができました。 「読書の素」は、3年間にわたって全国の読書好きの人間にとってとても貴重な役割を果たし続けてこられました。しかし、そんな「読書の素」を発行し続けるためには大変な労力を費やしてこられたことでしょうね。本当にありがたいことだと心から感謝しておりました。今回の休刊はとても残念なことですが、発行者のとものよしおさんのご苦労を考えますと致し方ないことだと思います。いままで大変お世話になりました。とものよしおさんに感謝の意を表しますとともに、今後一層のご多幸とご健康を心からお祈り申し上げます。 ttp://homepage1.nifty.com/yamamomo/sub1.htm
お疲れ様でした。 投稿者:楽也 投稿日:2002年 5月11日(土)00時43分54秒ホームページ「楽家」を登録させていただいている楽也と申します。 「読書の素」には大変お世話になりました。読書の素メールマガジンのおかげで 多くの訪問者が「楽家」に来ていただけました。 特に発行日の火曜日と翌日の水曜日は訪問者が通常の1.5倍はあり、 当方のような小規模サイトのオーナーにとって非常に役立っていただけに 今回の休刊は残念です。しかし発行者の苦労を考えると致し方ないとも思います。 いままで本当にありがとうございました。 http://homepage2.nifty.com/rakuya/
さみしいなあ 投稿者:shippo 投稿日:2002年 5月 9日(木)13時08分45秒せっかく楽しくてためになるメルマガを見つけて、いつも楽しみにしていたのに 残念で仕方がない。読書中毒の私にとっては、一番参考になるメルマガだったのに・・・ 早期の再開、リフレッシュを心待ちにしています。 それまでは別の読書系メルマガを探さなくては・・・
お疲れ様でした 投稿者:葦 投稿日:2002年 5月 8日(水)10時09分50秒毎週とても楽しみにしていたメルマガで おかげさまでいろんなお気に入りサイトを見つけられました。 ありがとうございました。 お仕事大変そうですが頑張ってくださいね。 http://www5.justnet.ne.jp/~reed/dtop.html
残念です。 投稿者:タキ 投稿日:2002年 5月 8日(水)09時45分32秒とってるメルマガの中で、一番楽しみにしていました。色々なHPを知る事ができて、嬉しかった。これを発行するのは大変だろうなと思って、感謝してました。こうなってはじめて書き込みをしてるなんて、どうもすみません。再開していただけたらなあ、きっと皆さん、再開して欲しいと思っているでしょうね。今まで、本当にありがとうございました。
有難うございました 投稿者:きのこ森 投稿日:2002年 5月 8日(水)00時23分16秒毎週楽しみにしておりましたので、とても残念ですが、ともかく今まで本当に有難うございました。また再開していただけたら嬉しいです。 http://homepage1.nifty.com/lazybones/
はじめまして。 投稿者:こむりん 投稿日:2002年 5月 7日(火)23時23分19秒はじめまして。メルマガを愛読していた者です。 今休刊のメールを見て物凄くショックを受けています。 メルマガ色々取っていますが、全てに目を通して、こんなにためになっていて、 次の号が届くのが楽しみなのはメルマは『読書の素』だけでした。 それが休刊だなんてとても寂しく悲しい気持ちでいっぱいです。 事情はあると思いますが、時間がどんなにかかってもいいですから、 復活をしていただけることを強く願います。 色々な情報、細かいLINKなど、本当に幅が広がりました。 心から感謝しております。 いつか、また、メルマガでお会いしたいです。
お疲れ様でした。ありがとうございました。 投稿者:ヒラマド 投稿日:2002年 5月 7日(火)23時16分57秒毎週毎週、本当にマメに丁寧なメールを配信してくださり、 ありがとうございました。私のほうなんて、自分のサイトの 読了リストすら、更新をさぼりがちだったというのに、数多くの 形式が全く違うサイトを巡回し、編集し、配信するのに、どれ くらいの手間とお時間がかかったのかと考えると、想像もつきません。 このメールマガジンをきっかけに発見した読書サイトもあり、 毎号毎号本当に楽しみにしていました。休刊は非常に悲しく、 残念です。また何らかの形で、活動を再開してくださることを 期待しております。 本当にありがとうございました。 http://www.bea.hi-ho.ne.jp/madoka/
難解テキスト・神を見た中也 投稿者:藤田 典 投稿日:2002年 4月28日(日)07時27分26秒詩人中原中也が、多感な中学時代に異郷の地で見たという「神」とは一体どのようなものであったのか?知りたくありませんか!! ついでに「スサノオ伝説」「ミワヤマ伝説」のページにもどうぞ。 創作小説「田舎中学三文オペラ」開演しました。伝説の超人先生が登場されます。 カブちゃんのページ、音楽?のページもありますよ。お酒の話も書きました。 「コジキ」と藤原氏のページあっぷしました。もうすぐお稲荷さんもアップの予定。 http://www.ten-f.com/
はじめまして。 投稿者:れお 投稿日:2002年 4月24日(水)07時54分11秒今年2月末より、文庫本に限った書評をメルマガで発行しております。 まだまだつたない文章で、どうしたら多くの人に読んでいただけるか模索中ですが、なんとか購読者も500人を越えました。 ここにお越しの皆さんにも、もしよろしければご購読をお願いいたします。 ノージャンルで、とにかく安くて持ち運びに便利な文庫本を紹介しています。 よろしくお願いいたします。 http://www1.ttcn.ne.jp/~reo
こんな出版社が 投稿者:伊東 紀 投稿日:2002年 4月21日(日)14時21分42秒本を出したい方はいらっしゃいませんか。あちこちの出版社で断られたわたしの原稿を引き受けてくれる会社が見つかりました。日本列島に到着する以前の日本語のことを述べた本です。それを買っていただきたいのはもちろんですが、この掲示板ではそれより、業界に珍しく資金負担を明示している出版社があることを強調したい気持ちです。詳しくは、わたしのサイトでどうぞ。 http://www.venus.sannet.ne.jp/tigers/toratora/index.html
至急 投稿者:キツネ 投稿日:2002年 4月20日(土)12時30分56秒『ストリート・コーナー・ソサエティ』の著者、W.F.ホワイトについて知ってる方がいらっしゃったら、是非教えてください。
生まれてきた甲斐ある本 投稿者:竹中洋介 投稿日:2002年 4月17日(水)18時44分44秒昔なにかの本で読んだことがあります。「生涯に10回以上も読む本に出会えた人はただそれだけで生まれてきた甲斐があると言えよう」という言葉です。私は「単細胞的思考」明窓出版 を13回読み、今また14回目を読んでいるところです。「生まれてきた甲斐がある」まさにその通りの心境です。 これは、あなたを打ちのめし、あなたを生まれ変わらせる劇薬のような本です。
(無題) 投稿者:AsagiH 投稿日:2002年 3月26日(火)17時06分48秒●AsagiHさんへ 私はサガンも銀色夏生さんも読んだことがありません。 守備範囲外ですね。 >とものさん=日常のミステリーさん、ですか? どういうことですか? 日常のミステリーさんというハンドルネームは使っていませんが。 勘違いだったようで、どうもすんません(-"-;A
軽井沢文学サロンを開設しました 投稿者:横井丈時 投稿日:2002年 3月25日(月)16時37分42秒はじめて投稿致します。この度HP『軽井沢文学サロン』を開設しました。このサイトはサブタイトルを『検索で辿る軽井沢文学散歩』と称し、軽井沢とその周辺を徘徊した文士、文豪が遺した軽井沢に関する作品をここに紹介し、軽井沢文学に親しむための指針になればと開設しました。 軽井沢は堀辰雄をはじめ室生犀星。岸田国士等々、戦後は福永武彦、中村真一郎、遠藤周作、加賀乙彦、後藤明生等が軽井沢の小説や随筆を遺してします。現代では、宮本輝をはじめ推理小説の分野でも多くの作家が軽井沢を描いています。ご一読ください。 http://www.karuisawa.com
もう桜が満開 投稿者:ともの@管理人 投稿日:2002年 3月23日(土)08時39分46秒●AsagiHさんへ 私はサガンも銀色夏生さんも読んだことがありません。 守備範囲外ですね。 >とものさん=日常のミステリーさん、ですか? どういうことですか? 日常のミステリーさんというハンドルネームは使っていませんが。 ●DRACOさんへ 最近、あまり海外ものは読んでいません。 その少ないものの中ではスティーヴン・ハンターが良かったですね。 これからバックナンバーを読ませていただきます。 ●ネット放浪人さんへ また、立ち寄ってください。 ●蘇我捨恥さんへ Niftyのメンテナンス情報ありがとうございます。 来週は水曜日ですか。 それでしたら、来週は更新チェックができそうです。
こんにちは、遊びに来ました。 投稿者:AsagiH 投稿日:2002年 3月22日(金)12時23分19秒個人的には、フランソワーズ・サガンをよく読みました。でも、賛否両論の多い作家ですよね。。。あと、銀色夏生さんの詩集も集めてました。。。いまは、どこへしまったのかなぁ。。。というほど、遠い記憶となってしまいましたが。 とものさん=日常のミステリーさん、ですか?(変な質問でゴメンナサイ。) http://www.arkworld.co.jp/clickplz/a746/
「海外読物案内」編集人より 投稿者:DRACO 投稿日:2002年 3月22日(金)01時15分21秒とものさん、みなさん、こんばんは。 メールマガジン「海外読物案内」編集人をしておりますDRACOともうします。 「海外読物案内」は翻訳書の新刊オンリーの書評メールマガジンです。ミステリや児童書、ノンフィクションなど、いろいろお届けしています。ホームページではバックナンバーも読めますので、お立ち寄りくださいませ。 わたしはミステリ方面でときどき書いています。 http://www.litrans.net/v/bkg/