- (08年5月18日)歯科医師会ブロック別研修会受講
「口腔癌のブレークスルーをめざして」ー新しい超選択的動注化学放射線療法ー
横浜市立大学大学院 教授 藤内祝先生
- (08年5月11日)口腔顎顔面外科セミナー受講
「ビスフォスフォネートと歯科治療」
東京医科歯科大学医歯学総合研究科 顎顔面外科
講師 大山厳雄先生
- (08年4月)マグロックデンチャー(磁性アタッチメントを応用した開閉式審美義歯)を千葉県歯科医師会においてポスター発表をおこないました。
- (08年4月13日)マニーNd:YAGレーザーセミナー受講/イワセ主催
- (08年4月12日)学術研究会出席
「歯周病患者の口腔ケアー再生療法 VS インプラント」
● 歯周病患者の長期予後について・佐々木脩浩先生
● 保険導入の歯周組織再生誘導手術手技と適応症について・山田了先生
● インプラント治療の現実と幻想脩脩脩・矢島安朝先生
- (07年11月17/18日)日本磁気歯科学会学術大会において、「演題名:磁性アタッチメントを応用した開閉式審美義歯」を発表しました。
- (07年9月9日)日本歯科医師会ブロック別研修会受講
「メタルフリーの歯冠修復およびレジンコアの臨床」
講師 福島俊士先生
- (07年7月22日)MDIミニインプラント講習会受講
高齢者向けの入れ歯専用のインプラント
講師 大村桂先生
- マグロックデンチャー(磁性アタッチメント義歯)のページを追加しました.
これは,磁石を使った義歯で、以下のような特徴があります。
1)歯を全く削らない。(従来の磁性アタッチメントは、歯を削って磁石と接着する金属を歯にセットしていました)
2)着脱に際して、歯に全く力がかからない(従来の義歯は、はずしたり入れたりする毎に金属のかかっている歯に余計な力がかかっていました。これは毎日おこなうことですのでご自分の歯にかかるダメージは計り知れません。)
3)笑ったとき金属が見えません。(歯にかける金属 は見えない設計になっています。)
4)義歯装着後、口の中で入れ歯が、がたつかない。
<<プレスリリース>>
a)東京医科歯科大学歯科同窓会会報
平成18年9月(No. 158)掲載
b) 月刊デンタルダイヤモンド(歯科専門誌)
平成19年1月号掲載
- ( 07年7月5日 )歯科学術研究会出席
実践に即した総義歯の咬合採得(ゴシックアーチとチェックバイト)
講師 森澤正幸先生
- ( 07年7月1日 )FAP美白歯科研究会主催セミナー受講
白く強い歯を求めて/削らない歯科治療への挑戦/quorum sensing法
講師 山岸一枝先生
- ( 07年6月10日 )岩瀬主催 講演会受講
コンポジットレジンによる審美修復(歯科保存)
- ( 07年5月3日 )レベルアップ講習会受講
3Mixの理論、臨床術式、Save Pulp療法・感染根管治療の実習
講師 星野悦郎先生 宅重豊彦先生
- ( 07年4月10日 )
Smile Joyセミナー受講(シリコンの弾性を最大限に生かし吸着維持を追求した義歯)
講師 若林一夫先生
- ( 06年12月10日 )東京医科歯科大学歯科同窓会講演会受講
審美修復レボリューション(コンポジットレジン修復の実践テクニック)
講師 宮崎真至先生
- ( 06年11月23日 )NMGセミナー受講
『日常臨床における適切で安全な最小限の治療とは何か?』
『適切な診断とコンポジットレジン修復』
- ( 06年11月19日 )モリタ主催 講演会受講
「歯の長期保存を確実にする次世代補綴修復」
〜補綴で患者さんの絶大な信頼を得るために〜
- ( 06年8月6日 )スキルアップセミナー受講
「フッ素・キシリトールの正しい知識からはじめよう!」
病因論・予防法から治療まで
講師:金子 正明先生
- (06年6月18日) 千葉県歯科技工士会主催講演会受講
「大臼歯クラウン咬合面の口腔内における適合精度」
「臼歯部ジルコニアオールセラミックブリッジの臨床技工」
- (06年5月21日) モリタ主催 講演会受講
「合理的な歯内療法を目指して」(歯科保存学)
- (06年4月22日) 歯周シンポジウム参加(歯科保存学)
演題「歯周組織再生の進歩について」
講師 石川烈先生(東京医科歯科大学歯周病学分野名誉教授)
- (06年3月26日) ヨシダ主催 エムドゲインゲル講演会(歯科保存学)受講
- モリタ主催 特別講演会受講 (06年3月21日)
「明日から歯科臨床に生かすための修復治療の最前線」(歯科保存学)
- (05年11月20日)テクノコミュニケーションCHIBA(千葉県歯科技工士会主催)に参加してきました。
『ゴシックアーチトレーサーの臨床 」
入れ歯をつくるには、いろんな行程があり、歯形を採り、噛み合わせを決めて 作製していきます。この噛み合わせを採る操作(咬合採得という)は、一般に歯科医院で行われている方法では100%狂っていると言っても過言ではありません。しかし、「ゴシックアーチトレーサー」という装置(保険診療)を使ってより正確な噛み合わせを得る方法があります。今後、この方法をかなや歯科の日々の診療にフィードバックさせていきます。 (歯科補綴学)
- (05年10月30日)ダイレクトボンディング(歯科保存学)セミナー受講
「ダイレクトボンディングの概要 」
「予後安定性の高いボンディングシステム 」
『光重合について」
『シェードテイキング時における色彩の基礎知識」他歯科実習
講師)「松本勝利先生 」
- (05年10月23日)東京医科歯科大学歯科同窓会 学術部講演会 出席
「日々の歯科の臨床の疑問に答える 総義歯編」 (歯科補綴)
講師 『鈴木哲也先生」
- (05年10月04日) 坪井小学校 歯科検診および歯みがき指導(午前中、歯科検診をおこないました)
- (05年9月23日)歯科医師会主催研修会出席
「侵襲の少ない審美修復としてのコンポジットレジン充填」(歯科保存学)
講師 「猪越重久先生 」
- (05年6月26日)千葉県歯科医師会主催 生涯研修セミナー出席
1)メインテナンスで何を行うか〜PMTCとデブライドメント(予防歯科学)
2)日常臨床の見つめ方
3)メインテナンスでわかる本当の問題点
- (05年6月19日)東京医科歯科大学歯科同窓会学術部講演会出席。
「PTC-PMTCの本当の生かし方。」 (予防歯科)
- ヨシダ主催講演会参加(仙台)(05年5月29日)
「はずれない総義歯」 (歯科補綴学)
- 総義歯セミナーに出席。(05年5月8日)
テーマ「超高齢化時代の 総義歯製作方法はどうあるべきか。」 (歯科補綴学)
- セコメディック病院歯科口腔外科医療連携会に出席。 (05年4月24日)
プログラム 「頭痛、顔面痛をきたす疾患」「オルソパントモにかくれた顎口腔病変」(口腔外科)
- 05年4月より船橋市立坪井小学校の校医(歯科)となります。
坪井小のみなさん、よろしくお願いします。
- 歯科学術研究会に出席(05年3月5日)
テーマ1)EBMに基づいた歯周病治療-重度歯周病治療において長期予後を期待するには
テーマ2)歯周病と全身疾患との関連性 -最近の知見について-(歯科保存学)
- ホワイトコートセミナー受講(05年2月27日)
デンタルコスメ「ホワイトコート」とは?
簡単に言えば、歯科医院でおこなう歯のマニキュアのようなものです。
ホワイトコートは、「歯を削らず 、即日で、選択した白さを気軽に体験」できる歯科材料です。また簡単に除去もでき、歯質も傷めません。
たとえば、結婚式、リクルート 、大切なプレゼンのビジネスなどの前に、、、