知らないほうが幸せだった

そう、世の中には知ってしまったために今までの概念がぶち壊されることが多々あります。




例えばサンタクロース。




幼い子供の頃毎年信じていたでしょうサンタクロースの存在を。




親 「今年はサンタさんに何を頼むのかな?」




子供「妹が欲しい〜」




両親「!?」




両親「じゃあ10ヵ月後の方向で」




その夜からがんばっちゃったり。




話がそれましたね、元に戻します。







子供「○○○ちゃんの命が欲しい〜」










親 「それは
サタンさんに頼もうね」




話がそれましたね、元に戻します。




子供「ぬいぐるみが欲しい〜」




親 「それじゃあそう言っとくね」




保育園にて




子供「今年はサンタさんがぬいぐるみ持ってきてくれるんだ」




友達「おめぇバカじゃねぇの、サンタクロースなんていないんだよ。

    知ってるか?元々今のサンタクロースっていうのは

        コカコーラの策略なんだよ(これ本当、だから服が赤と白でしょ)

    第一な、お前の家、敬虔なクリスチャンじゃなくて浄土真宗じゃねぇか

        なにキリストの誕生祝ってんだよ。

    嘘だと思うんなら、イヴの夜寝ないで待っててみろ親がプレゼント持ってくるから。」




子供「う、嘘だね!いるんだよぅ、サンタさんはいるんだよぅ(泣)」(前述の○○○ちゃんはこの友達)




そしてイヴの夜


寝ないで待っているが当然眠気に勝てるはずも無く寝そうになるが不意にあることに気づく




うち煙突ねぇし(泣)




いや待てそれなら窓から来るだろう、戸締りチェ〜ック!

ハイしっかり鍵はかけられています。ということは外部からの侵入は不可能なわけで

明日朝起きたときにプレゼントがあったら、親確定です。




そして朝


おもいっきりありました。


起きて言ったね。「お父さんお母さん、プレゼントありがとう」って。


そう、ひとつ成長しました。大人の階段登る君はまだシンデレラさ(by H2O)




あっじゃあ別に知ってもそれはそれで良かったのかも。


テーマに沿ってませんね。じゃあこんなのどう?


スポーツの録画放送を楽しみに待っていたら、結果がニュースでやっていた。

これ結構ショックでしょ、後で録画放送見てもドキドキ感ゼロですよ。




ハイ次







父親が実は義父だった。







ハイ次










父親が実はズラだった。










ハイ次
















父親が実はヒットマンだった。
















ハイ次



















父親が実は母親だった。






もうやめますね。結局何が言いたかったのか?



















ビキニ姿のナイスバディな

おねーちゃんは後姿だけで満足しとけ。