あいかわらずな僕ら

オチも何もあったもんじゃない

今日はですね、久しぶりに気心の知れた先輩や同期の連中と飲んだんですね。



いや〜楽しかった。



飲み会が終わった後で友人の家でビデオ鑑賞会です。

(何度も言うようですが私は元アメフト部で試合のビデオね)


あ〜でもない、こ〜でもないと、とりとめもなくアメフトをやっていた頃の話題が出て

久しぶりに充実した時間が過ごせました。



久しく会っていないといってもそこは苦楽を共にした仲です。


同じ空気の中に存在しているのがとてもナチュラルなんです。


落ち着くとでも言うのでしょうか?



この瞬間がこの先もずっと続いて欲しい

そう思うのですが、それは社会の厳しさを知らない甘い奴の戯言なのでしょうか?



しかし現実を目の当たりにしたとき

やはり一人一人、自分のあるべき所に戻っていかなければなりません。

それが社会の中で生きていくということなのでしょう。




けどたまには、またこうして集まって何のしがらみからも開放されて飲みたいものです。

(こんなのダメ?)