言えない言葉

私結構な量のテキストを書いてきたつもりなのですが

読んでくれた方は分かると思うのですが「下ネタ」が結構あると思います。



それはね、好きだから♪



なんですけどね、文章を書いていく上でどうしても越えられない一線があるんです。




それはね、
「モロ」




どうしても「○」を使ってしまうわけなんです。

恥ずかしいというのもあるのですが、本当にこの単語をそのまま載せても

大丈夫なのかと不安っていうのが一番です。



「モロ」に書かれているサイトもあるのですが、何気に尊敬しています。



多分ね、軽い気持ちで書いちゃえばいいのだとは思うのですが

私のHPを見ている人の中に「私」を知っている人が少なからずいるために

躊躇してしまうわけなんです。




確かに「モロ」に書くということでストレートさとインパクトは与えられると思います。

しかし「○」を使って伏せることで引き出される効果もあるのではないか?

ということで考えてみました。

まずはこれを見てください。




街頭インタビュー




「アナタが男性を選ぶ基準は?」







「え〜っとね、やっぱり○ックスかな?」










まぁここには「ル」が入るのですが、どうです?

妄想がかきたてられたのではないでしょうか?

こういうことです。




ドンドンいってみましょう。







話題の映画
『○ックス・センス』遂にビデオ化!













ハルク・ホーガンの必殺技
「○ックスボンバー」













母を訪ねて三千里の主人公
「マ○コ」













「バレンタインデー、誰に
チ○コあげるの?」







ここまで書いてイヤになりました。

誰か私に「故障中」の貼り紙付けて下さい。