激短文
深夜、道路を歩いていると向こうから人影が。
しかし顔はよく見えない。
その距離がだんだんと縮まる。
そしてすれ違った瞬間!
男はいきなり私に飛びつく!
腕を取って足を首に絡ませ
三角締め。
何故?
しかし苦しい。
その瞬間「夢」から醒めました。まぁそんなオチ。
しかし何かがおかしい。
体が動かない。
世に言う「金縛り」
しかも腕は上がったまま。
非常に間抜けな画。
だけど動かない。
コワッ!
とりあえずまた寝た。(笑)
そんな事に慣れてたりもする