奇妙な・・・

ハイ今日も負けると分かっていてと戯れています。

だって〜あの軽快なリズムが聞きたいんですもの。

じゃないと手が震えてくるんです。(ウソです)




そんなわけでろくにピーピングもしないまま、適当な台に座ってみます。

どうせ朝一からきても電球はずされていてわかりませんし

獣に限っていえば何処に座っても一緒です

運以外の要素が絡むということはほぼ無いです。(この店ではね)



打ち始めること15K目、依然何にも引けません。

周りではチラホラ鯖を引いた台、ビッグを引いた台が出始めています。

だけどね、もうこんな展開慣れっこになっています。(それはそれで問題アリですが)



25K目、この辺までくるとノーボーナスの台は数台になってきます。

今回はちょうど私とその両隣りがまだ何も引けていません。

そうするとね、奇妙な連帯感っていうんですか?

そんなものが生まれてくるわけなんですね。


「そちらも大変ですね〜こっちもこれで30K目ですよ」
(決して声に出して言っているわけではない。目で語っているの)


そんな感じでさらに投資を重ねていくわけですが

一回こういう連帯感なんてものが生まれてしまうと後々面倒なことになってきます。




・・・なんて思っていたら、液晶非作動左リール中下段象停止です。

あっ、やべ〜両隣りの視線が痛い。




良かったREGです。(何が良かったのかわかりませんが)




連帯感復活です。




楽しくやりましょうよ、ハマリ大好き♪ってカンジで。




・・・なんて思ったら15枚告知です。

右リール中段に象が停止しちゃった。

左リールも中下段に象で緊張の一瞬。

両隣り、メチャクチャ注目しています。


オネガイ、REGにしといて!




ぺしっ!




はずれちゃった。




REGから高確率に移行したか、低確率で引いたかは知らんがとにかく
鯖確定です。

アレッ?いきなり両隣りがよそよそしくなりました。

しかも何か不機嫌そうです。







いいさ、裏切り者とでも何とでも言うがいい。




俺には鯖がいるのさ!













単発10AT。







すいません、また仲間に入れて欲しいのですが・・・