初心者の為のパチスロ講座〜第1回〜

まぁ何処のサイトでも似たようなことをやっていますので

私もそれに乗ってしまおうかなんて安易な考えでの始まりでございます。

それではいってみましょう。




初心者:
スロットって何?



すしねこ:
開けてはいけない「パンドラの箱」です。

     開けてしまうと店員さんに事務所に連れて行かれます。

     まぁフツウは開けられませんが・・・えっ違う?



だからスロットて何?



知らない方がいい事も世の中にはあるんだよ。(遠い目をしながら)



もう一度聞く(怒)スロットって何?










・・・孫悟空







カカロットはどうでもいい(激怒)パチスロて何?



回胴式遊技機。



正式名称何ざぁどうでもいいんじゃ!(知っているんかい)

わかった言い方を変えようパチスロってどうやって打てばいいんだ?



フツウは指で押すんだけどな、うまい人になると「目押し」っていう

高等技術があるんだ。最初は痛くてしょうがないけどな。



ふ〜ん(かなり訝しげ)順序だてて教えてくれ。



もう面倒くさいな、じゃあとりあえずパチンコ屋へ行くぞ。



(移動中、そして入店)



まず「両替機」ってのがあるから(指をさす)そこで「3諭吉」を「30漱石」に替えてくれ。



そんなに要るのか!?



あるにこしたことはない。



でな、ここからが重要だ。

とりあえず近くに居る店員に「獣王どこですか?」って聞くんだ。


(恐る恐る聞きに行く、どうやら親切に教えてもらったようだ)


じゃあそのシマに行こうか。


(移動中)


どうだ?みんなの目が血走っているだろう?

サバンナの狩猟民族は獲物が獲れないと一家が飢え死ぬだろ?

死活問題なんだよ。

だからみんな必死さ、そういうことだ。



ふ〜ん



おっ!ちょうど2台空いているな。とりあえず座ろうか。

片方の鯖回数「15」もう片方「0」

(フツーに「15」の方に私が着席)




おい、チョット待て!




ハイ?どうしました?




おまえ今悪いヤツの目してたぞ、とりあえず席換われ。




えっ!?なんでぇ〜、どうしてぇ〜、変わらないってどっちでも・・・




じゃあ換われよ。(多分漢字は間違えてなはず・・・)




それがな・・・駄目なんだ・・・父親の遺言でな・・・




死んでねぇよ。




チッ、知っていたか。

(渋々換わる)


でな、まずコインを借りなくてはいけないのでア〜ル。(かなり槍投げ投げ槍気味)



キャラかわっとるぞ



いいから漱石を台と台の間にある台間サンドに入れなさ〜イ。


(ガガガガガッ)


そうするとご覧の通り50枚のコインが出てくるのでア〜ル。

心配だったら数えてもいいけど〜ネ。



それはムリがある。(口調の方ね)



だな。戻すか

そうしたらすぐにそのコインを下皿に移して。

これはねマナーだよ。隣りに人がいなくても常に心掛けて欲しいね。



では打つとしましょうか。

黄色い字・・・本当に初心者のためになる部分。少なっ!

(つづく・・・多分)

「初心者のためのパチスロ講座〜第2回〜」