一直線

単純な問題です。



A地点とB地点の二つのポイントがあります。

この2地点が全く同じ高さ(標高)の別々の場所にあった場合

例えばその間に山があろうと谷があろうと

結局は同じ高さなわけですから、±0なわけです。




さてここに、3日間沈みっぱなしの「サンダーV」があります。

出玉推移を見ると、これでもかってぐらい下降線を辿っています。



さてとさっきの話を思い返してみましょう。




「山があろうと谷があろうと結局は同じ高さなわけですから、±0なわけです。」




!?



わかりますね?



そうなんです。明けない夜はないじゃない?







沈まない太陽はないじゃない?













回らない寿司はないじゃない?(食ったことナイだけとか言うな)







坂を下ったら上る、これ自然の摂理。

上らないことがあろうか?(反語)

ということで実践開始。







・・・6時間後










「もうあなたとは会わないほうがいいみたい。サヨナラ」〜諭吉A〜













「俺は自分が何処までできるか試したいんだ。探すなよ」〜諭吉B〜














「青い鳥を捜しに行ってきます」〜諭吉C〜







なんてこったい(泣)

3人も出て行くことないじゃない。




何がいけなかったんだよぅ。

もう一度読み返してみますか?










「2地点が全く同じ高さ(標高)の別々の場所にあった場合」












Goddam!







定義自体が間違っていました。