ワゴンサービス

ハイこれは、比較的どこのお店でもやっているのではないでしょうか?


オネェサン
がわざわざ席までやってきてアレヤコレヤを勧めてくれるわけなのですが

あれって、高くないですか?

イヤ別に需要があるのならそれでもいいと思うんですね。



しかし私が行っているお店でワゴンサービスを利用している人が

そんなにはいないんですよ。

「コーヒー」一杯300円はどうでしょう?

別段旨いわけでもないですし、すぐ側には自販機が設置されていますし



強いて言うのであれば、そのワゴンサービスをしているオネェサンが可愛いかどうか?

そんな問題になりかねません。(問題発言なのか?)




そんなことを言っている内にワゴンサービスのオネェサンがやってまいりました。



今日のオネェサンは・・・










機械割120%といったところです。




充分すぎるわけです。


近づいて近づいて、私の席までやってまいりました。



「いかがですか〜」



メニューを見せるオネェサン。














残念ながらメニューにオネェサンが載っていません。












50KまではOKだったんですけどね、残念。







ちょうど私、下皿モリモリだったので余裕を見せて



「アイスコーヒー1つ」←何故アイス?



って頼んじゃったわけです。



「砂糖とミルクはどうなさいますか?」




「どうしたらいいですか?」←真顔で




「ハイ?」



・・・ヤバイすべった



「え〜っと、両方とも多目で・・・」



「ハイ」



コーヒー作るというか入れる



「ハイ、15枚になります。」










それでコインを渡そうとしたら偶然偶然にも手を滑らせて

コインを落としてしまいました。




「あっ、スイマセン」




直ぐに拾おうとする素振りを見せる




「いいです、拾いますよ」




屈むオネェサン。










ちょっと前が開いているブラウスを着ているオネェサンが屈みこむナイス。
















短めなスカートのオネェサンが屈みこむナイス。and マーベラス。







いいんです、全部見えなくて



全部見えてはむしろダメなんです!←何故そこまで力説する



コレわかります?



わかりますよね。

いやぁ至極の時間でした。







まぁその後に残ったアイスコーヒーはクソまずかったんですけど。

こんなテキストでいいのか?