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看護婦:「次の方どうぞ〜」
すしねこ:「失礼します。」
Dr.K:「今日はどうしました?」
すしねこ:「実はですね、3週間ほどパチスロを打っていなかったらですね
脱パチスロが出来ちゃったんです。」
Dr.K:「何!?それは大変だ、このままだとフツウの人間に戻ってしまうぞ!」
すしねこ:!?
すしねこ:「本当ですか!?何とかならないんですか、先生!」
Dr.K:「よ〜し、私の持てる力を全て出し切ってアナタを
廃人スロッターに戻してみせましょう。」
パチン!←Dr.Kが指を鳴らしちゃったりもする
(看護婦が筐体を持って登場)
すしねこ:「オオハナビ・・・ですか?」
Dr.K:「そうだ!理由は聞くな!とにかくこの台でアナタを直してみせる!
とりあえず座って下さい。あっその前に両替忘れないように。」
すしねこ:「患者に自腹で打てと?」
Dr.K:「うん♪」
(3諭吉両替、打ち始める)
すしねこ:「どうせ設定1なんでしょう?」
(3G目に遅れ)
すしねこ:「うそん」
Dr.K:「さぁ、押すんです!どこを押すのかな〜♪」
すしねこ:「押せねぇ、押せねぇよ先生!3週間ぶりに打っていきなりチェリーだったら
もうパチスロは打てねぇよ!」
Dr.K:「信じて押すのです、さぁ!」
(下段BARビタ)
すしねこ:「うひょおおおおお♪」
(すしねこ昇天)
Dr.K:「逝ってる場合じゃないですよ、これからビッグの消化です。
なお、リプレイハズシはアシストハズシ禁止です。」
すしねこ:「何故?」
Dr.K:「だって失敗する可能性大じゃん♪」
すしねこ:「えらい、うれしそうだな。」
Dr.K:「全然♪」
(3回目の小役ゲーム)
Dr.K:「ほ〜れ、右に回るぞ〜♪」
(青ドン登場)
Dr.K:「あ〜来ちゃったよ〜(喜)」
(フツウにビタハズシ)
Dr.K:「チッ、おもしろくもなんともねぇ」
すしねこ:「先生、治す気ありますよね?」
Dr.K:「そりゃあ、あるけどさぁ〜何かね〜」
(その後調子よく1箱サラ盛)
Dr.K:「ここでやめれば大勝です。続けますか?止めますか?」←Tプロデューサー風
すしねこ:「止めます。」←キッパリ
Dr.K:「うそん」
すしねこ:「止めます。」←キッパリ
Dr.K:「ファイナルアンサー?」
すしねこ:「うっさいボケ!
いつまでもオマエのミニコントに付き合ってられるか!
ヨッシャとりあえず看護婦、乳揉ませろ。
いつまでもオオハナ打ってられるか!
時代はサブなんだよ!」
(獣に移動)
・・・
・・・
・・・
呑まれた
すしねこ:「最高で〜す♪ サイコウdeath♪
ウヒャヒャヒャヒャ♪」
Dr.K:「治療完了だ。」 |