SJ第3回「サブ基盤機に一言」




今回のテーマを発表した日の夜、届いたメールを見て



「やっちまった」



と思いました。ですから今回急に締め切りを早くしちゃったわけです。

どうやら範囲が広すぎました。


まぁいいです。

今回は勢いで乗り切ります。

では逝ってみましょう。




まず最初「
アズッテッカー」さん



一言:大花火のボーナスゲーム中に三尺玉引けるのに(1/1024)なんで

獣だと高確率単鯖ばっかり!?この一言に限ります。




確かにそう思います。

ディスクアップのREGは引けるのですが

サブ基盤機の純ハズレになるとそうもいきません。

体感で1/3000ぐらいな感じです。

ですけど言わせてください







単鯖でも鯖引いてるじゃん!




ハイ次「
15th」さん



ちなみにこの方「15才」ですのでそれを踏まえた上でお読み下さい。



一言:一撃の爆発力はさすがに魅力的だが、「パチスロは出目で楽しみたい」自分にとって

何百分の一かで出るはずれフラグだのなんだのに毎ゲーム回すのは嫌気がさす。

引けなかったゲームにはどうしろと。




これはね、単純な話なんですね。




パチスロだと思わなければ良いんです。


箱です。




時々10000枚出てくる箱。




こう捉えましょう、じゃないとやっていけません。

ですからゲーム性を求めるのなら打ってはいけない機種ですね。

まぁ面白い台もあるのですが。




ハイ次「
babame」さん



一言:軽い気持ちで打てん!




私も決してブルジョワではないのでパチスロを打つときは真剣そのものです。←言い過ぎ

しかしその中でも比較的純A-400っていうのはとっつき易いと言うか

他のジャンルの台よりも楽観できる部分があります。

「まぁコレだけ投資すれば1回は出るだろう」みたいな。

そこへいくと「サブ基盤機」と呼ばれるものは最初のお財布の中身からが勝負ですから。




ハイ次「
sukezo-」さん

一言:結局初当たりカットの裏物と一緒じゃん!!

まあ好きですけどね。



更には「
koko」さん

一言:もうウラモンと区別ないじゃん!













ウン♪







ハイ次「
葉月ちゃん



一言:出てくれさえすれば言う事ないです。

あたしは○○○が欲しいだけ。




前半部分はその通りです。

しかし気になるのは後半の○○○の部分です。

伏字にするほどの言葉です。

「おなご」が「○○○」

なんでしょう?(ニヤケ笑い)

後はみなさんの想像にお任せします。




ハイ次「
とむ」さん



一言:10%の才能と、20%の努力、30%の臆病さ、残る40%は・・・運だろうな・・・

ってほぼ運任せじゃねーかよ!







まぁ私に言わせれば「100%の諭吉」なんですけどね。







ハイ次「
amo@設定確定1」さん

一言:私のHPに毎回ネタを提供してくれるこの方々に心をこめて、弾こめて言い放ちたい。

「ドウモアリガトウ」と。




要約します。






「毎回クソ負けさせてくれてHPのネタにはなるが、たまには出やがれ

こんちくしょおおおおお!!!」







ハイ次「
どらぽん」さん




一言:
所詮サブ、されどサブ。サブの癖に目立ち過ぎだろ。







う、うまい!

フツウに感心してしまいました。サブ基盤機の核心を突いています。

もし座布団があるのなら、5枚はあげています。







ハイ続いて「
BLUE」さん



一言:逝ってヨシ!




で「
まさと」さん



一言:死ね。

しねしねしねしね死んじまえ〜♪







間違いなく負けているであろう方々の叫びでした。







〜番外編〜

今回も3本。




まずは「
65」さん。




一言:
北島?













違う。







このネタかぶりまくっていました。




ハイ次「
しろななすべり」さん




某店の美麗に一言:
小役もまともに揃わないハードな裏になるのならば

画像もハードコアな裏画像でお願いします。








美麗ってサブでしたっけ?まぁいいです、笑わせていただきました。


ハードコアになるのは、一向に構いませんが

パチスロ台1台1台を個室にしてください。

でないとイヤな光景を見る事になりかねませんので。







続いて今回一番の問題作「
H*BON」さん









一言:
マ○コ!←実際はモロに書いてきている

さぁどうでる?(笑)




・・・

どうでる?って言われましても困ります。とりあえず













チンコ!







こんなもんで如何でしょう?




ということで第3回目は終了。

本当に今回はごめんなさいね。