【新団地の被害日誌

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hirosito

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バナー

@ABC


(解約させた保険)

(宿敵の映像)

(奴のメインの攻撃音)



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平成21年8月5日 水曜日

(パトリオット)


僕の文章は何ページ目にか書いたものと重複してる場合が多い。それは重要なポイントであるからだがコピーするわけではないので内容は微妙にかわっており再記に値する。

パトリオットとは邀撃ミサイルであるが僕の場合は敵の主要攻撃である低周波を当方からもあの嫌な振動によるピリピリ感を中和して和らげることを目的としたものであるから僕が勝手にそう呼んでいる機器である。

その意味は奴らの波長に対してその逆比例波長を出すことにより打ち消しあって論理的には零にすることなのだが、実際にはそう旨くいくものではないが少なくともその波形を変えることが出来るのを狙ったものである。

奴の出す波長はおそらく人間がもっとも嫌う振動を選んでのことだろうからその波形を変えることにより嫌な振動を緩和するというべきか。

レンタカーや釣り船とかで寝るとジーゼルエンジン音による振動をもろに受けるが決して嫌な振動ではないのを狙ったものである。

それは低周波発信機であり事実そのおかげで10年以上にも及ぶ敵の攻撃を緩和させることにより耐えられるのであり、僕の場合は癲癇の完治に役立っているものである。

この製作に至るまでは振動に対するものだからとバイブレーターをコンクリート壁に当てたりしての試行錯誤に明け暮れた。このバイブでの事件は後述するが僕には必要欠かせない愛機である。



バイブ事件のことであるが裏のある者がこの振動を盾に数人で近くの交番に通報したとのことで呼び出しを受けたことがある。

後で考えればこの振動如きで何もわざわざ数人で駆け込む必要などなく僕に電話ででも抗議すればええことなのに、藤木らが大げさに精神異常者が勝手に低周波振動を妄想しての行為だとでっち上げたものである。

これらは僕の行動をすべて盗撮しての奴らの計らいでありこの頃から盗撮されていたのが理解できる。

なぜなら時たま風呂釜工事などで振動ドリル使用しての工事音を聞くことはあるがそれがどこの家でやってるのかはさっぱり分かるものではないからである。



以前は振動レベル計も100万以上と高価な品物だったのでリオンよりリースで借りたのが2回ありそのデーターも表示したことだし、今では20万円で購入できるようになったので保持し科学的に証明できるようになったし被害妄想狂をだしにしての狂言はもう通用しないのである。(本物の気違いならここまでするか)

これをもっての偽、精神病者つくりの逃げ口上は大阪府警の戯言である証明になるのではないか。



奴らは24時間体制で僕を盗撮してその行動全てを把握し、(大阪府警の妨害)に示すごとくその嫌がらせ行為に徹するものである。





公安警察の集団ストーカーは訴えれる?





(9月中旬に始まる保との裁判に於いてポイントともいえる偽精神病者つくりの裏立てを書いて見た。)


   (偽精神病者つくりの趣旨を纏める)

〇 (保の証言)が要素それを証明しており動かざるべき事実でもあり下記で説明をする。
   警察がかんでいることを知ったのは8年もたって(大阪府警の隠し事)をみたときである。 それほど常識的にはありえない事件   だと痛感している。 

○ 平山医師が保が親なればこそと心配して精神科通院を勧めたとの偽りを言ったが、(保の証言)が示す如く本部勤務の上司イク  タが僕が通院を嫌がっているのに半強制的にでも通院させることを強要させたことが3回もあり、如何に偽診断書つくりが目的で  あったのかが判断できる。
  また警察が何故そこまでしなければならないのかが疑問でもありその用途が理解できる。

○ これも(保の証言)にあるとうり平山医師は僕が通院をことわったら保の出世に響くとの会話が大阪府警の僕に対する偽診断書   作りである証拠ともいえる。事実保は栄転した。(府警本部勤務、八尾飛行隊勤務など)

○ 数十年も前のことだが長年の近隣争議相手の藤木が文子、角田、藤木と3人で僕を精神科へ行かせる相談をしていた事実があ  りそのころから僕を精神病人に仕立て上げる計画を藤木がしていたのである。(教えてくださいこの原因

○ 他人になった文子が失踪して4年ぶりに会ったとき、「僕が気違いやと思うか」との問いに文子は「そんなこと思ってないよ」云々と  答え保が僕は可笑しい旨、その様なこと言ってた事実を話した。(録音テープあり)。

○ 文子を失踪させた○は僕と会わせることを強引に避け、僕が家庭裁判所を通じての試みでさえ会わせなかった原因がわかった。 それは (文子との会話)による。

○ 低周波攻撃による被害妄想狂呼ばわりが大阪府警などの表看板であるが、振動レベル計による測定結果が科学的に証明して  おり偽精神病扱いは通用しないであろう。
  これをもっての偽、精神病者つくりの逃げ口上は大阪府警の戯言である証明になるのではないか。

〇 ○が偽後見人を装っているようであるが、後見人が必要なほどの精神病者であれば単独自立生活ができる筈がなく選挙権も取  り消されると聞くが僕は今回は投票に行く、これらをどう説明できるのか。

 また僕は年金未払い分の請求をし無事解決して約300万円の入金があったがその努力たるや簡単なものではないこ  とは 問 題件数5000万件の内解決されたのが約2割だと聞くがいかに難関であるかが知れるものでありそれを誰の助けも受けず  僕   単独の努力によるものであることからしてこれも後見人が必要とされるほどの精神病者であればなしうる問題ではない。

後見人になるには本人の陳述聴取、鑑定手続き、成年後見人等の候補者の適格性の調査が必要とあるが、○はそのような手続 きを経たのか。

〇 医師の診断書が全てを決するものではなく、誤診、手術ミスなど前例もあり悪徳医師もその類に入る。

〇 ネットによる国内50社、海外1000社に及び僕のHPを受け入れてくださる行為に於いては感謝すると同時にその信頼性の礎だと  僕は思っている。

 保のいう(世界が認めていても)は己の罪を認めていることになる。つまりは大阪府警の偽、精神病者つくりは認めるが握り潰せる 云々を白状しているものである。

〇 その他、○の話による大阪府警と共謀して僕を落とし込んだ平野住宅管理センター(同和)の大谷による文子を失踪させる手順  を図 った件や僕の防犯カメラを強奪させた平野署副署長の犯罪行為、僕が被害者である証拠、またまた大阪府警の妨害にあ  る数々  の嫌がらせ行為などからみても大阪府警の犯罪は火をみるよりも明らかであり、僕を偽精神病者に仕立て上げた事   例は充分 信 頼に値するものである。

〇 5ページに及ぶHPの被害日誌からみても大阪府警また平野管理センター(同和)の破廉恥行為を示す、違法の全てが記入されており  如何に僕がその被害者であることかが実証、または認識されるものである。

〇 この裁判は当初保との金銭支払い契約書に基づき簡単に解決付くものと思っていたのであるが、○がその支払いを拒絶した上  に僕を総合失調症呼ばわりをして偽後見人面をして僕を侮辱したために○だけの問題ではおさまらず大阪府警などを相手に回  さざるを得なくなったものである。僕としてはやむを得ない対応といえよう。

〇 公安警察と集団ストーカー問題にしても如何に警察不信を露骨に表したものであるかを証明しているものであり(大阪府警の隠  し事)と相伴って偽精神病者つくりがうなずけるものである。


(以上これだけの反撃要素を揃えればいかに大阪府警といえども弁解の余地などないものと考える。)



 その理由により○が仮に折れてきた場合に於いても基本的に支払い総合金額は2000万円であるのは周知の筈であり、従ってこ  の要求限度額300万円を上回ることは自業自得であり取り敢えずは500万円の一括支払いを要求する。
 相手が他人であれば当然2000万円を要求するものである。

 人生を台無しにされた見返りとしては妥当な線であろう。ただしこれは○に対してであることを伝えおく。





2009年08月06日木曜日

(偽精神病者つくりのワンショット)

〇 平山医師の僕を通院させる保について「息子さんやから、あんたを心配して通院を進めたんやないの」と一見、真ともそうな話を していたが、これはあくまでも僕が真性の精神病者であればこそ当てはまる言葉であり偽精神病者つくりの奴らには盗人猛々しい会 話だというほかはない。

  第一○とはめったに会うことなどないのに何を持って僕のことを精神病者だと決め付けるのかが疑わしい。
  僕のことを一番よく知っているのは文子であり、文子がそれを肯定したのか。否定しているではないのか。

  偽精神病者つくりの所以である。

〇 (教えてくださいこの原因)を立ち上げてやく8年後にその根源が日本の警察であったと分かったのが(大阪府警の隠し事)をみ    たからであった。
   僕が長年探しに探したその結果が知れたその功績は大きい。

   これは北本氏のおかげであることは当然でありまだそのお礼を言っていない。遅まきながら深くお礼申しあげます。


  このHPが大阪府警ののHPの中にあるのが理解し難いし、途中からリンク部分がオール改ざんされたのもどう判断すべきか。

〇 警察とは国民の安全を守るべき立場にも関わらずその一部の者の行いとはいえ何の罪もない一市民の時には生命をも奪う行  為をなしたことは世界にも類の無い犯罪といっても過言ではない。


〇 旧団地での(30年のいきさつ)をみても階下の藤木(同和)との諍いは喧嘩両成敗と言えるべきものではなく、10年近くに至る新  聞泥棒にはじまり奴の主流の攻撃暴音にこちらも対抗しての攻防が続くのであるが、僕が2ヶ月間とくぎって反撃一切をしなかっ  たのにもかかわらず奴は攻撃を止めなかった。

  挙句の果ては警察とつるんで新兵器(低周波攻撃)を発したことからみても終始僕は被害者であったことが伺えるものである。

  盗撮機器や新兵器は警察の提供で警察は集団ストーカーの一部だと思って間違いが無く検索結果ではその多くがその様に述べ  られている。@ A B


Sより一部のの文章。


この技術による被害を訴えることができるのは、被害者の私達だけ
 公安に利用されないためには先ず公安の陰謀に気づかなくてはいけません。さらに公安の情報収集の対象である団体との連携が不可欠です。頭の中を覗かれていない多くの人達が動く必要があるからです。

 主犯が公安警察だと気づいても自分の存在を公表すれば発狂まではさせないでしょう。電磁波での攻撃は「人為的統合失調症」なので、自殺しても精神を病んでの自殺と周りの人が思うのが普通です。

 しかし「公安警察が主犯だ」と運動している人を殺したり、発狂させたり、自殺に追い込めば公安警察が一般の人達に疑われてきます。公安警察が主犯だと気づき運動しても攻撃は止まないでしょうが(あまり精力的に運動させないためと、攻撃を止めたら公安が主犯だと証明することになる)最悪の結果はまぬがれると思います。

 公安だと気づき運動すればより安全になるということです。「公安、または国家が主犯だ」と主張する人達が連携し組織を作れば、電磁波での攻撃をされている自分の存在を公表するのも簡単になります。

 この人権侵害と、影響力のある人達の頭の中を覗き脅す公安の恐怖政治を告発しない限り、逃れるすべはありません。

(以上はリンク文章による。)


(これらリンクの一部を見た感じからしてその被害が僕とは大幅に違う点が多々あり共通する点がなきにしもあらずではあるが、自民には及ばずの漆原事件にしても検察官僚の改革必要性を感じた人が数多くいたものと思う。

だから公安警察だけに限らず日本警察全体の浄化が必要なのではないかと僕は思う。当然ひとかけらの者に絞られるだろうが、民主主義に沿うた国民のための警察であることを切に望むものである。)





  公安警察の評判がよくないことは事実である。

  犯罪の原点が仮に公安警察であろうと日本の警察にはかわりなく僕の知る輩は大阪府警であり管理センター(同和)の奴である  ことには間違いがない。公安警察がかんでることは前から知ってはいた。06-8-26日付け、タイトル確認事項、名前平和主義)で   の掲示板投稿は直感で公安警察だと判断したが間違っていなかったようである。  


「警察が集団ストーカーやるなんて日本だけとちゃうか」

「あんまり外国では聞きまへんな」

「被害者の会もあることやし被害はわしだけやなかったんやな」

「そうみたいでんな」

「こりゃ大きな社会問題やで」

「さよでんな」

「どこが(平和主義)なんや、おちょくるな」


  これだけ多くのリンクができるのは単なるネットだからの逃げ口上は通用しないであろう。まだまだたくさんある。

  内容はまだ詳しく読んではいないがいずれ読むことになるだろう。内容次第では日本の重大な社会問題になる危惧を感じている。
  僕が交通事故を装って命を狙われた事件もあながち嘘でなかったことが理解してもらえるものと思う。


「これ嫌がらせとは違うで、殺人未遂なんやで」

「こわい世の中でんな、乱世、無法地帯でっせ」





〇 僕が当団地へ抽選で入居したのがもう半世紀近くになるわけだが、初めから同和団地であるとわかっていたら入居する道理が  なく、それを知ってか引越しする人も多々あり変わって入居するひとは決まって同和関連であることに気づいた。

  つまりはそれを知らずに騙されて入居したかたちである。

  僕が入居と同時に三重県尾鷲にあった本籍地を当住所に変えたのもその意気込みを現すものであり、そう簡単には出て行く理  由もなく僕に悪い点など何もない。

  だから次第に同和化せざるを得ないのが現状ではあるが、当初からの入居者も何人かいることも事実である。
 関連者は道義的にもその責任はとるべきであろう。当初からの入居者にはその様な人は誰もいないものと僕は信じている。

「いまの世の中は騙された方が悪いのが相場でっせ」

「ほんまかいな せやけどわしはみとめへんで。」



〇 低周波で癲癇が治ったのはもう10年以上前のことであるが、この低周波を全く受けなかった時のことを考えての保障は何も   ない。僕の場合は軽度の癲癇なので大発作はほとんどなしといってもよくたまに疲労などから感じる軽いめまいなどは軽発作を誘 発する材料だとも表現できる。

 だが、治ったとの証明は脳波であるが体調が、かな
ほぼ連日に於いての低周波を受けることに精神的にも苦痛はない。
 僕には必要な頭のエネルギーでありいそしんで受けている気分ではあることは本当なのである。

 それによる自覚症状は、軽く頭の芯がスーッとするというべきか。もう10年以上被爆しているのだから決してやせ我慢でないことは 確実なのである。ただし限度を超える強度においてはその保障はない。

 もし万が一でも奴らが低周波攻撃を止めたと仮定した場合でも定期的にパトリオットを使用することと思う。

(このはなしもう5回ぐらいしゃべってるかな。)


2009年08月07日金曜日

(一生治らない)(重複御免)

平山医師は僕の病(精神病)は一生治らないと明言した。僕の追及に彼は「僕の今までの被害感覚は僕の思い違いであった。」とはっきりと気付けば良くなった兆しだといえるとも言った。

また被害妄想狂はなにを根拠に言うのかの問いに「だって近所の素人さん(藤木のことらしい)がそういうてるから云々」
お前は素人が言うことを参考にして病名つけるのか。(論外無用、言語同断))(呆れるで)

これは受けている低周波攻撃は僕の幻想であったと云えということである。
なんと己勝手な悪徳藪医者ではないか。警察から受けている被害を否定させることが奴の狙いであり社会の害毒というべきか。

様々な被害の証拠ビデオが幻想で撮れるのか。笑わせるな。

「一生治らんねんやったら何で通院するんや!」

「パチ パチ・・」



2009年08月08日土曜日

(キシミ音)

奴らの使う攻撃音でも全て公開しているわけではない、あまりにも馬鹿ばかしいと思う音が数点あるからである。
その中でも最近しきりに使用してくるものにキシミ音がある。
これは木造建てなどで考えられるものでコンクリート建てにはあり得ないと思うのだがもう2−30年前から藤木が使用していたものであり音も小さく数ヶ月に1回ぐらいのペースでくるものであった。もちろんバレていた。

だが今の馬鹿共がこれを連日使用し日に1回だったのが2回と数も増やしてきたのであるが音は小さいし僕は無視を決め込んでいた。

ところが昨夜はいつもの数倍の音で攻撃してきたのである。長年キシミ音としての擬音であるからそれなりに音量にも制限があるはずだし連日行うことに奴らはすでにその使用方法のルールを破っていることになる。

録音のマイク感度もアップしたことだし奴らもその点警戒をし、隣家に潜んでいることの証拠とりに争奪合戦といったところか。喜連東団地当時の音量はまず出さない。


僕でも年中きげんがいいわけでもなく時には虫の居所が悪いときがあるわけでもないが、奴らに対してヨツ呼ばわりで怒鳴ってやった。「コラーよつ!」てな調子でである。

もともと地声の高い僕だから本気で大声だせば深夜でもあるしもれる恐れもあるので加減はしているが馬鹿馬鹿しいとは思いつつもつい声が出てしまったという感じであろうか。

奴らは盗聴盗撮してるからその点便利なときもある。
常時好き放題に罵倒しているが、奴らが盗聴で聞くのだから勝手である。こういう点ではひとり住まいは自由奔放でありその節度がなくやり放題である。(盗聴ご苦労)(ハッハッハッ。)笑い。

ようは同和連中の嫌がらせにはこういうつまらないものもあるということである。人が聞けばそんなことありえないを狙うのが奴らの特徴である。被害妄想狂つくりはその典型であろう。


アップするとボケナス共はこれは効果ありと続ける仕草も同様である。(ボケ!)「まー暇つぶしに喧嘩相手おってええのと違う?」

「ネッネー なんて罵倒するの教えて?」

「やつにきいてみ」


(ウハッ ハハ・・・・・。)(黄門笑い)




(きょうびたいがいのこと検索でしらべられるからな)


「フッフッフ」(含み笑い)



(意味わかる?)

(わからない あっそう)





2009年08月10日月曜日


(清掃業乗り換え)

保が美奈とは婚前のころだったが警官を辞めて区役所の清掃課で働きたいと言い出した。文子が美奈に伝えると職業に貴賎なしと答えたらしいが内心は如何であったかが疑問である。

それには同団地居住のOさんが長年勤務しており保にその就職の世話をしてくれ何時でも鞍替えできる状態にまで話が進んでいたのであるが、当時僕の妹M夫婦と保とは飲み友達で親密な関係をきづいていたのだがその妹が「警察辞めるなら付き合いはしない」と頑固抗議通達してきたので、その話はお流れとなった.後でわかったのだが清掃業に問題があったようだ。保に転職の理由が何であったのかを聞き正してみた。



僕はもと創価学会の青年部であり結婚と同時にやらなくなったが家族には伝授しており保が剛情な信者となっていた。
その影響で警察では公明党の選挙運動が思うように出来ないというのがその原因であった。

いま考えるに保は創価学会のためなら警官を犠牲にできても親父のためなら辞めること出来ないのかという理屈になる。

保は牧野署長から栄転の餌つき話に飛びつき親を騙しての行為すら目に付かず良心の呵責もなく、裏に(大阪府警の隠し事)の毒牙が潜んでいることを知らなかったとは通用しないしもしそうであった場合なら気付いた時点での対応あってしかるべきであり親ばかによる気使いであったという他はないのか。

いかに馬鹿な保といえども餌なしでの対応など考えられないからであり保の証言での平山医師の話がそれを証明しているものである。

まともな人間なら不法な上司の依頼を断るか警官を辞めて清掃課の仕事をすればいいのではなかったのか。


創価学会の選挙運動と親とはどっちが大切なのか。貴様が警察を辞めていたらこの事件はありえなかったのだ。重要ポイント)



信者もここまで来ると気違い沙汰ではないのか。誰のおかげでの信者なのか。おれが教えたからではなかったのか(徹底して恩を仇で返すタイプ)


しかも、平山クリニック行きを承諾した大恩ある親ではないのか。おまけに裁判では気違い呼ばわりしてでも月2万円支払いを拒絶するこのずこつさの表現はなんとも致しがたい。

世に類をみない典型的な不道徳息子というほかはあるまい。これを編み出したのが現在の大阪府警なのである。

保には弁解の余地などなにもなく落ちるに落ちた何をか言わんやではないのか。言語道断である。 (もう言うことないか・・)


重要ポイント)の説明。

藤木との近隣争議で平野署の警官が割り込み僕に精神科通いを勧めることなど100%あり得ない。(民事不介入)

万が一にそうであったとしても誰が気違い病院へ行く馬鹿がおるか。


息子なればこそこの騙しが成立したのではなかったのか。藤木(同和)の巧みな戦術に掛かったと共に馬鹿の保と合間ってのことであろう。

だから、警官、保が存在しなかったらこの事件はなかったと言う事である。これ程の分かりきった説明は他にありえない。



2009年08月11日火曜日


(海ゆかば・・)

久しく向田邦子のドラマで(云うなかれ君よ別れを)をみた。

海ゆかば・・このラッパの音、いくたび聞いても胸おどり涙にじまし哀愁をみる。いいメロデイではある。

向田邦子の作品は僕に充実感を与えてくれるものである。



2009年08月12日水曜日

(大阪府警などが相手。)

僕が保と締結した支払い契約書に基づく月々2万円の支払いを保が中断したので裁判を立ち上げたのだがその出頭すら断り答弁書では僕のことを精神病人の総合失調症であり保がその後見人であることを臭わす回答をして僕を侮辱した。

これは保個人が判断したものではないことが読め、徹底的に偽精神病社つくりを盾に反撃してくるものであり面白くなってきた。

これはたかが2万円支払いを拒絶するためだけの問題ではなく大阪府警などが相手であるとみて間違いがなさそうであるからである。

僕の考えは今回は単なる息子の制裁が目的だったのではあるが保のこの様な対応によりこ大阪府警などが相手なるわけだが、僕としては手間が省けたというべきか。











(保険掛け金詐欺容疑)






○が僕に無断で掛けていた保険金に警察共済保険があることを知り僕の意向で強行に解約させることがができたのだが後でニッセイ同和保険へも掛けていたことが分かった。
○が八尾航空隊勤務時の話である。


つまりは僕を出汁にしての傷害、または死亡による保険金受け取りを目的に行うことを僕が認めず勝手に掛けていた警察共同保険を解約させたのでありその証拠としての書類を提示するように命じたのであった。

ところが8月15日事件で手術、通院3日だったのがその通院手当て1万円を請求してる通知がニッセイ同和より来たことにより新たに掛けたことが発覚した。

その確認を取る為にニッセイへ同和へ電話で○が入った日を問うたのだが数週間の後に返事すると言ったきりその回答が得られなかった。

ということは新たに入会したことが知られると都合が悪い、つまりは犯罪性も備わるから回答ができなかったものと考えられる。

本人が嫌がって解約させたのにまた新たにニッセイ同和に入るとはこれはどう考えても計画性保険金詐欺というほかはない。

○には僕がやられる事は周知のはずでありその為に掛けたことは明らかでありそうでなければなぜ新たに入ったのかのつじつまが会わないことになる。(重大なポイント)



まして僅か3日の通院で1万円をも受け取るのは掛け金が僕のより3倍は掛かるものと推察されその目的が暴露されているようなものである

僕の殺人を見越しての保険金詐欺だとの疑惑は充分にある。



ちなみに僕の掛けている傷害保険は月々2000円台であり通院保障は日に1000円ほどだったと思うが僕は請求などは放棄した。

また○の違法目的が知れた限りにはニッセイ以外にも掛けている恐れが充分に考えられ僕の生命保険金目的であることは言うまでもなく僕は断じて許さない。

また○が成りすましの後見人でいる目的は僕の死後、預金などを手中に収めんなどが目的だと考えられ後見人になること自体が詐欺罪に当たるのではないか。

当然、これらは罰せられて然りと考える。


重ねていうが僕名義で○が不正に掛けたニッセイ同和を解約したとは聞いていないしもし継続しているならば犯罪の続行であるとみなし解約すべきであることを忠告する。他の保険会社も掛けていたなら同様である。


親の命を保険金で狙うなどは鬼以下であるというほかはない。またニッセイ同和からはこの通知がきたから○らの不正がばれたのでありその点では感謝する次第である。








また○が成りすましの後見人でいる目的は僕の死後、預金などを手中に収めんなどが目的だと考えられ後見人になること自体が詐欺罪に当たるのではないか。

当然、これらは罰せられて然りと考える。また昨今警察官の犯罪確立が高いという面からみても日本警察のあり方を重視する必要があるのでは。これは一般社会人よりは断然多いというものである。

警官は犯罪がゼロであって当然なのにちょくちょくテレビで聞かされるのが一般化されているのは嘆かわしい限りではないのか。


「警官の犯罪率高いって根拠あるんでっか」

「根拠ないけどゼロであたりまえとちやうか」

「そりあー不公平でっせ」


「その感覚がまちかっとるちうんや」






(僕を偽精神病者に仕立て上げたのは紛れもなく大阪府警であり@ABCDこれらが示す如くマキノもと署長がら始まるものである)


(これは犯罪であると言う他はない)


2009年08月14日金曜日

(文子の気丈さ)

平山整形院長(平山クリニックではない)と僕とはもう数十年来面倒を見てくれている関係であった。その理由はかつあいするとして彼はもと医師会の副理事長をしTVにも出たことのある実力者である。

さて、平山クリニックとの会話でも己に不利な内容では(奥さんがあわせているだけ云々)と文子の話には信頼できない旨を追及するる嫌いがある。

それを打ち下すいい例が(平山院長事件)がある。その概略は保のためなら夫の僕をも打ちのめす文子があるからである。

これはその一例であり文子はニッチやソッチで僕のいいままになるなどの容易い女ではない。(文子の証言)などもそれを強調したいからでもあるが、普通の女性でもこのような証言に容易く署名、捺印などはしないだろうと僕は思う。文子は尚更である。

ともかく同和の女は怖い、美奈もそのようでありどうして僕はこうも同和に囲まれなくてはならない宿命なのかが疎まれる。

(国産外来魚)





 

墓の親父は怒っていることには先ず間違いがない。

(爆弾発言)




(せつじつな嘆き)



「わし なんか間違うたこというたか?」

「いえその通りでございます、でも今は忍び難きを忍ぶときでっせ」


「あたりー お前 うまいこというな」




























僕の言う同和云々はあくまでも僕に危害を加えた平野住宅管理センター関連の奴ら特定の者を指すものであり、日本国中の同和の方々とは何の関係もないことを重ねて宣告致しますので御了解願います。



誰でもが攻撃を受けたら防ぐのは常套手段でありそれがたまたま大阪府警であり平野住宅管理センター(同和)であっただけのことであり振り掛かった火の粉は掃わねばならないの譬のごとくその防衛本能が働くのはごく自然の法則である。

それにはそれぞれその時期、タイミングがあり今がその時であることを痛感するものである。






(正しい日本語)

僕は数年前には(ぼやき掲示板)のぼやきを主流にテレビなどの苦情を主として投稿しては局などから嫌われ者で通っていたが、いまはそれをぷっつりと止めているのだが一つだけ書きたいことがある。

それはアナウンサー達が口ではすみませんと語っているのに字幕では決まって
(すいません)と出るのが気に入らない。

その(すいません)の語源が何かは知らないが、標準語で語っているのに字幕で何のためにわざわざ(すいません)などと表示するのかの意味を解説してもらいたい。

正しい日本語が崩れている昨今においては放置できない問題であると思う。




「いまどきすいませんなんて言う人おりまへんで」

「ほななんで字幕でそうでるんや」




「もうぼやきは止めたんやさかいどっちでもええやおまへんか」

「それもそうやな」

「いまやぼやいてるひまなんかおまへんのやで」


「それもそうやな」




(もと嫌われ者より)




2009年08月15日土曜日




(殺人未遂記念日)

平成17年8月15日AM7時10分松原へ早朝ボウリングへバイクで行く途中でのことである。






田中真紀子氏 民主党いり。(夫妻ともに)





(集団疎開)

盆近くになるとドラマも戦時中ものが多くなるが、僕も例に漏れず集団疎開で行かされたことがある。場所は福井県大野郡上庄村の或る寺であったが名前は忘れてしまった。もう60数年になるだろうか。

次女の妹幸子も同行したのだが、当時は男女完全別行動なので確か同じ寺ではあるが一度も顔をあわせたことがなかった。



当時の記憶としては川での泳げない学童Aを教官がほうり投げAが必死で溺れずに犬掻きしながら浮いていたのが瞼に浮かぶ。


一番印象深かったのは集団で山道を散歩しているときに足もとの腐った柿を拾って無意識に口に入れてしまったことがある。
身体の糖分が不足ゆえに自然とそれを要求したものと思われる。



案の定、その夜下痢して別室で寝かされたのだが、ふと目を覚ますと男女営みの会話が聞こえてきた。

「あんたズボンはいたままするの?」

ほかは眠ってしまったから知らないが、多分独身のA教官と看護、炊事一般をするB先生の二人だったと思う。
それ以上のことは僕は晩生で子供だったから興味なく深く推測はしなかった。(国民学校5年生)

だが記憶だけははっきりと覚えている。

次は或る学童が僕に妹幸子が誰かに苛められて泣いていたと告げられたのだが、僕は本能的に異常なほど身内を守る感情に巻かれた覚えがある。妹を助けてやりたい。

だが昔は男女完全別行動なので会うことも出来ないし、どこにいるのですら分からない。

だから後で考えたらその環境で何故妹のことが知れたのかの疑問で謀られたことに気づいたのは何年もたってからのことであった。


2009年08月17日月曜日

(名札泥棒)

盆の約3週間ほど前にポストの名札がはずされ盗まれていたがどうせ奴らのいつものこそ泥だと分かっていたので無視をし新しい名札をテープで頑丈に固定してそのままにしていたのだが、14日に外出しようとすると奴らがバイクの前籠にその盗んだ名札を入れていた。

奴らは仕事をしたのに無視されたことが無意味であったことへの再度の嫌がらせであることは知れたことだが、そうそう僕もも容認するわけにもいかず、(こら!こそ泥、名を名乗れ!!)と書いたものをポストに貼り付けた。

2日間はその貼り付けは存在していたが3日目の今日それが奴らによって剥がされていたのである。

僕は特別居住者として奴らからは裏では被害を被っているのだから一般並みに家賃、団地費など本来は支払う必要などないのだが一応きっちりと支払っているのではないのか。

さすれば団地側(自治会)としても僕に許可もなく張り紙を勝手に取り外すとは如何なる神経なのか。

実はこうこうと自治会は謝罪をした上で僕の了解を得てから取り外しをするべきではなかったのか。それが出来ない理由でもあるのか。同じ狢なればこそなのか。といいたくなる。

僕が抗議にいったところで、どうせ形だけの謝罪を受けるだけだと放置しているがもう一度言う。団地費はくそまじめに支払っていることを忘れるな。



馬鹿どもがずぼし指摘されて今まで使ったことないもので攻撃してきた。大分効いたようである。またアップする。

じゃんじゃんやれよ。と誘ったが馬鹿どもはちじこまったようである。(笑い)


(監視小屋みたいなとこ入れて家賃とるなんでどあつかましいのと違うか)


(刑務所へ入るのに家賃払う馬鹿がどこにおるんや。)

(盗聴、盗撮、低周波攻撃その他もろもろ攻撃する場所は刑務所以上やで。)

(それでも家賃、団地費取るのか、だんだんボロが出てきてるのと違うんか)


この詳細の話したろか。


(この映像の説明をする。)

この二人はFであり僕は夫婦だと思ってはいるがそれはともかく双方ともに自治会の役員である。

女の方は清水の娘が血相を変えて家へ乗り込んで来たときに同行していた者でこれで清水とも関係あるものと判断される。
このビデオをアップしてからは全く姿を現さなくなった。

多分2号館に住んでるものと思う。男も一時はあらわさなかったが一定の時期だけで最近は僕と顔を合わせると挨拶をして愛想いいのだが、彼らがそれを始めるとまず危ないと僕は判断をしている。

さて、

この二人は藤原であり僕は夫婦だと思ってはいるがそれはともかく双方ともに自治会の役員である。

女の方は清水の娘が血相を変えて家へ乗り込んで来たときに同行していた者でこれで清水とも関係あるものと判断される。

このビデオをアップしてからは全く姿を現さなくなった。多分2号館に住んでるものと思う。男も一時はあらわさなかったが一定の時期だけで最近は僕と顔を合わせると挨拶をして愛想いいのだが、彼らがそれを始めるとまず危ないと僕は判断をしている。

藤木がそうであったからである。同和のやり口の一つであろう。

さて、話は新団地入居当時からになるが団地のチラシに月一の共同清掃の件で欠席すると罰金として一回3000円を支払うとあった。いまどきパートでも1時間で700円が相場である。それなのにたかが30分ほどの労働に3000円も取るなど無茶苦茶ではないか。

これは明らかに僕宛に作成したものと考えられるが仮にその場面であったとしても絶対に払うことなどありえないと決めていた。
先ず僕の病弱から考えて自分の家さえ掃除一つ出来ないのに何のために表の清掃までせなあかんのかということになる。

おまけに犬ではあったが介護センターからヘルパーがきて家の掃除をしてもらったことが一時ある。そのような理由ででなかったのであるが、当時1階の班長黒石(藤木のころの団長)土方のアンちゃんに話すようなぞんざいな語り口で僕を誘ってきた。

「みなに挨拶だけしたらええやん」

何のために皆に挨拶せなあかんのか、俺はこの団地一番の古株なんや、気つけてものいえ。と腹のなかでは思っていたが一応黒石の顔をたてたる意味で3回ほど出たことがある。

僕は紳士であるから初対面者には敬語を使う。

その時藤原がいたので清掃中止の話をしたのだが、奴の返答がぞんざいな点にカチンと頭に来たのでそく帰宅したが収まらず再度でたら藤原はいなかったが僕は大声で怒鳴った。

「こら! なめたらあかんぞ」というようなものである。

すると後日、藤原らが僕への嫌がらせにまず女がひょっこひょっこと歩く姿がおちょくりにきたこと間違いなく要するに僕の怒鳴りに対しての反撃であることが見えみえであり同時に映像妨害が入ってること自体が奴らは隣の集団ストーカーの輩と同類であることを証明したことになる。

この様にしてこのビデオにより奴らの正体が徐々にばらされていくのである。

以上がこの映像の説明である。



喜連東団地での(警官乱入事件)では当時団長だった藤原がかんでいた事は間違いのない事実なのである。


警官乱入事件のホシは清水娘だけではないと藤原もマークはしていたがこの妨害ビデオにより奴も同犯罪者であったことを認めたことになり徐々に明るみが出てきたといえるのではないだろうか。


喜連東団地で僕の東隣に住む集団ストーカーのボスクラスであった清水佳根子は当初は当団地の自治会婦人部の役員をしたことがあり当自治会と集団ストーカーとの繋がりがみえると言うものである。



「家賃のはなし、まだ早いんと違いまっか」

「そんなことないがな、大谷清水、その他もろもろ被害の証明されとるやないか」

公営団地での無家賃のはなし、奇抜でんな」

「そんなことないがな、奴らの攻撃の方が奇抜とちゃうか」



(ビデオによる妨害行為は奴らにすれば編集してくれるなの合図であり僕にすればその効果、価値が倍加する。妨害がなければ
ただたんなる嫌がらせ行為のビデオでしかないわけなのである。)



警官乱入事件の5時間に及ぶビデオではあるが、その中の後半部分で、僅か数分の警官が清水娘を見送る場面がなかったら、奴らのでっち上げ行為が見抜けなかったことになりこれが全てをひっくり返したといって過言ではない。

もしそうであったら奴らのシナリオどうりにことが運んだであろうし奴らの悪巧みがみえるようである。

この頃にはまだ奴らにはビデオ妨害技術がなかったのだが、今はその開発をしたということになるが、それには機器も必要で金も掛かる事だしそんなとこへ税金使っていいのだろうかという疑問がでる。つい先日も3軒先の111号《犯人出入り口》にやや大きめの荷物が運ばれてきたが、僕にすればひょっとするとという思いがしないでもない。

この少し奴らには刺激がきつすぎると思われるアップに対して奴らは音による今まで聞いたことがない2種類の新兵器で攻撃をしてきた。その録音は撮ってはいるがこの様に奴らは僕の出方に応じた攻撃準備はしていると見て間違いなさそうであるがあらわに出すわけにもいかないだろうしといったところか。

いままでの状況などからみて僕にその防衛処置能力がなかったとしたら、僕はとうに屈していただろうと推察される。奴らはそれを警戒するからことが運ばないのである。)


(防衛処置能力=強力ネットアップ、防犯カメラ、録音装置など・・)



2009年08月19日水曜日

「なんで選挙ってこんなに長いの?」

「知らんがな」



(世紀の一戦やからな)












(靖国神社参拝について)

僕は何党にも属さないに人間であるが靖国神社参拝について少し述べてみたいと思う。そもそも自民党は「お国のために働いた人たちを祭っているのだから云々」と弁解して多くの閣僚たちがこぞって参拝をする。
はたして我々庶民族はこれをそのまま納得して聞いているのであろうか。

ある文章によると「天皇陛下万歳と散った人々は神となりそれらを祭るもの」とある。
散った人が神となる論議には賛成しかねる。信仰の自由を謳う民主主義国家として神云々はそぐわない。
お国のために死んでいったが、考え方によれば無理やりに殺されたと云えなくもない。過去の話を詮索する気は毛頭ないが理論上としての考えである。
信仰の考え方は自由なのだから内密に参拝するのは勝手ではあるが公にやるから問題視されるのである。(特にA級戦犯)

文子の働いていた会社の社長が特攻隊が決まっていたが敗戦により助かったと聞いたのでその時の社長の気持ちを聞いてみた。当時の彼は所帯もちである。

「しゃーないな」 これが彼の真実の感想であった。

この様に諦めの境地というのが一般的だと考えられ僕らのように若くて純真な一部の青年は真実天皇陛下のため、国のためと命を投げ出した気持ちは真実であったといえる。例としてひめゆりの塔の学生たちもしかり結果的には騙されていたことになる。
さもなくば何もわざわざ自決することなかったのではと悔やまれる。

このようにテロ自爆の如く組織と信仰による怖さは留まることを知らないのが現状である。


天皇制のことについては反論するものではない。太古歴史からの制度の存続を否定するものでもない。だが、絶対的支持者でもない。はっきりいって「どっちゃでもええがな」である。

ただ靖国神社に限っての意見を述べさせてもらったしだいである。



ついでだからでは語弊があるが国歌、日の丸についての意見をいう。日本国民でありながら国歌、日の丸について反論するものの気が知れない。普通どの国でも、愛国心がある限りはどちらも重要視して当然であろう。ただ問題なのが国歌の歌詞である。

現在の日本が真の民主国家であるならば(君が代)は可笑しいのではないだろうか。歌詞は変えるべきである。メロデイは変えてほしくはない。

真実の民主主義国家とは国民最優先の政治であるべきで僕のような被害者が出ること事態そうではないといえるのではなかろうか。


(検察官僚優先社会)





「ちと口はばったいこと言い過ぎとちゃいまっか」

「ハンセイ」




映像妨害?



2009年08月19日水曜日


大阪府警を裁けるのは法務大臣より検事総長なのか。

課題点  勉強中。











(追い討ち殺人行為)

8月15日の殺人計画に失敗したからと追い討ち的に計画された喜連東公園事件は前回に気絶にまでに至る傷害事件を失敗とみなし再度続行したものと考えられ人どうりで決行できなかったのが実情であった。

再度の決行は殺人計画とみて間違いがない。

僕がこいつら5人ほどの輩を見たから前回に受けた被害状況が見えてきたのでありでなければ全く分からなかったの一言につきる。

輩の一人と目があったからこの手の攻撃は最後となったのだが、僕が全く気づかなかったのならば再度の計画も予想されたであろう。

なおこの輩たちは以前清水との犬問題で調停のとき裁判所で会ったことがあり当時は5人ほどが、ぶりかましできたものであり同一人物であることは間違いがない。相手を大阪市長にしたせいもある。

目があった瞬間は男の慌てぶりなどで異変は直感的に感じたが、まさか命をも狙っているなどは思いもしなかったが、止めさせたのに生命保険をまた新たに掛けているなどそのつじつまがあってくるからでありその決定的証拠でもあり、他に何が考えられるであろうか。

また前回の気絶させるほどの事故では飽き足らなかったとなれば殺人を視野に入れて当然であろう。なんとしても予定していた保険金が外れたからとの見方が重要視される。

さもなくば何のための新たに入ったニッセイ同和保険の説明が付かないことになるのではないか。

保険会社側としても本人の了解も確認せずして加入させたということは大きな手落ちという他はない。ましてやそれが犯罪に結びつくともなればただ事では済まないだろう。

大阪府警側としても保が八尾航空隊勤務のときに僕の名前をかたった保険加入を解約させたにも関わらずまた新たにニッセイ同和に加入させる神経を疑いたい。

今後ニッセイ同和は勿論他社においても僕の名前を利用した保険加入は一切認めないことを宣言する。

再度確認して調べたのだが、契約者名 警察共済組合大阪府支部、被保険者名 栃尾宏とあるが何度も言うが無断で人の名を借りるなど警察としてはあるまじき行為ではないのか。



何度でもいう。一旦は僕が解約させているのである。にも関わらず大阪府警はニッセイ同和保険を僕に秘密で意図的に再度新たに加入させたということはこれ違法ではないのか。僕に隠れて再度加入するなど大阪府警のやることか。なぜそうまでして再加入したわけを聞かせてもらいたい。悪いことだと分かっているからいえる道理がないであろう。

そして殺人疑惑へと結びつく、これ犯罪ではないのか。(保険金詐欺)どう考えても説明のつけようがなくこれが大阪府警の仕草なのである。

人を気違いに仕立て上げ裏ではこの様な悪事を働いている大阪府警は(大阪府警の隠し事)が示す如く気違い仕立て上げ屋であることには違いがなさそうである。

当時の責任者は八尾航空隊の幹部になるわけだが、彼は保にカメラ強奪を指示したいわくつきの人間でもあることは間違いのない事実なのである。

この様な悪幹部が大阪府警の劣化を注いであるであろうか。

「弁解の余地あるか?あったら教えてくれ」

「なかったら犯罪でんな」








「そんなことやってるひまあるんでっか、来月は裁判でっせ」

「そうやったな、わしとしたことが・つい若気のいたりが・・」


「どこがや」





「選挙もあるんでっせ」

「そうやったな、わし何十年ぶりやろ」

「40年はなりまっしゃろな」

「案内状もきたことやし、わし、がんばるで・・」

「後見人つき精神病者でも選挙できるんでっか」


「もっぺんいうてみ!」 (カリカリ)




「じょーだんでんがな」







「師匠、また前みたいに論評だしまっか?」

「いやそれはやらんよ。今回はたまたまやったんや、せやけどわからんで」







2009年08月22日土曜日



餓鬼




2009年08月26日水曜日






「師匠、いま一番大切なことはなんでっか」

「そら、選挙やないか」

「二番目、三番目は?」

「選挙、選挙」


「めずらしいことでんな」

「そら歴史を変える重大な選挙やからな他の用事はそれからや」









「たけなわ真っ最中でんな」

「なんのはなし?」

「いや、べつに」

(シメシメ)













民主党圧勝、おめでとうございます。









2009年08月31日 月曜日


(隣家よりの初めての大きな音)

9時過ぎに僕の真横より当団地では初めての大きな音での攻撃音が一発あった。

実は僕のPCが昨日デカバリーすらできないトラブルで工場出しにならざるを得なくなったのだが(5年間保障に入っている)修理完了までに1カ月はかかるの でやむを得ず新品を1台購入した。

デカバリーは数カ月前にもしたばかりだが、僕は奴の仕業だと思っている。他にさまざまな特殊リモコンによると思われる嫌がらせ攻撃がさまざまありそれが奴の常套手段であるからである。

今まで使用のPCXPであり新機種はビスターなのでいろいろと勝手が違い少々戸惑いもあるが別にあわてる仕事でもないのでじっくりと進めるつもりである。

僕がなぜ隣家の潜んだ奴の音に拘るのかは言わずと知れた奴らの存在を証明するためである。僕の周辺には誰も住んでいないので出る音はみな奴らによるものに限られるから奴らもそれを警戒してなかなかその大きな音を出さなかったのである。小型の音は実に馬鹿らしいほど毎日だしよる。

ところが僕はいまPC交換中なのを奴らは知っており、それでアップがすぐに出来ないものと見込んでの攻撃音なのかと考えられるが、この位の音量ならビデオに取り込むことが可能なのでまずそれを済ませる。

世間も民主党の大勝で官僚優先であったのが序々に改革され大阪府警などの一部の腐った輩も徐々に排除されることを期待しているがその下っ端としての集団ストーカーが隣家に潜む奴らなのである。もちろん団地の自治会の連中も同じ狢であることはいうまでもない。


口の乱暴なのは相手によって使い分けるものであり本来の僕はやくざでもなくごくおとなしく敬語すら使う紳士的な男である。それは写真を見てもお分かりだと思う。


平成2191火 曜日

(転送出来ない訳)

僕のHPは当初よりの分を削除せず追加方式なので自然とその容量が多くなる。一時はプロバイダーを8件もったことがあるが、これはその容量追加が目的であ り他には意味がない。

当初は1プロバイダーで10MBが相場であったからでもある。僕はHI-HOを メインとし

Hi-hoだけでも8つも入っており勿論容量増加が目的なのだが、1件の相場が1000円としても8000円いる勘定になるのだが、あり がたいことに1件100MBで210円というのが5件もある。だから800MBもあってひかりを使っての値段が5000円 以下である。

これには僕はhi-hoには感謝しておりありがたく思っているのだが、hi-hobiglobeに は大分以前からビデオのアップロードに苦心させられ今では完全に不能となった。

これは言うまでもなく集団ストーカーによる妨害によるものだと考えているがパークウエブではいとも簡単にできるのであえてプロバイダーにも電話しないがその原因を考えてほしいと思う。

僕のビデオ転送は被害などによるその証拠物件に当たるものなので重要な要素でもある。

パークウエブでは簡単にアップできてhi-hobiglobeでは出来ないのがおかしいのではないかと思う。ビデオ以外は問題がない。











2009年09月04日 金曜日

(隣国の核問題について)

日本国は事実上米軍基地がある限りは米国の占領国であるとも言えなくもない。僕はそれでも異論はない主義だが、自民党は今までそれをあいまいにしてきた点に問題がありそれが結果的には良かったかどうかは別にして民主党に政権が代わり両国ともに戸惑いがあるのではと考える。それは普天間基地問題がまず浮上している。

確かに日本は米国のおかげでここまでの経済大国になれたことだし勿論日本国民の勤勉、優秀さがともなってのことではあるが戦争もなしでここまでこれたのだから国民への誤魔化しが例えあったとしても結果的にはプラスであったといえよう。

だが、ここで問題が浮上したのは隣国で核をもったことである。これでは将来その数も増えますますその脅威度が増すことになるだろう。核をもった隣国にすれば一度終わったとされる拉致問題を再燃する日本に対してはいまや嘲笑ものであるものと考える。それだけ隣国は核を持つことによってけた外れに強くなったと言える。だれもこの道理には否定はできない。現に大国アメリカと対等に話せる関係になったことだし如何に小国であったとしても核さえ持てば大国と同等になれるいい例題であろう。

隣国が持ったのだから日本もそうしたらの意見の人も多いことも事実ではあるが、米国がそうはさせないところに問題がある。(テレビでそう聞いた)

今まではそれがなかったからあいまいさも通用してきたが今度はそうはいかない。政治のすべてを民主党に任せるとしても一部の人の世界唯一の被爆国云々のきれいごとでは何の役にも立たず国を救えるものではない。努力の必要性はわかるが核問題だけはそれでは通用しない時期に来ているのではないだろうか。

ここで仮にでも日本国が核で攻められたら米国がそれで応戦してくれるだろうという見込みだけで何の保障もなく確固とした協定が必要であり、でなければ今までのようなやり方では日本国民は安心できないであろう。核兵器は一発100万人殺傷できる凶器なのである。なんやかや言っても核保持国の勝ちである。こと争いごとに於いては日本は足元にも及ばないであろう。

以上はあくまでも一市民の意見ではある。



「ポチなんやから無理いうな」

「ポチでも安心はほしいよ ワン」


2009年09月09日 水曜日

(悪徳医師)

平山医師は僕の病気は一生治らないといった。そして僕が受けている被害はやっぱり妄想であったと気づけば治療の兆しがみえてきたといえるといった。

「あほか!」

そして病名(パラノイヤ)の起源は素人の人が(藤木らのこと)そう言ってるじゃないのと答えた。これが医師の診断なのか。

「お前は素人の話で診断するのか」


ましてや(保の証言)に示すごとく息子の出世を臭わす言語など露骨、丸出しではないのか。

「頭の弱い医者やで、ネタばらしとるやないのか」

この3点に関しても馬鹿らしくて反論する気にもなれない。これが(大阪府警の隠しごと)が示すごとく悪徳医師の実態なのである。




2009年09月12日 土曜日 11:05:14

(今日の隣室よりのちょっかいが多いようである。都合でアップする。)



2009年09月13日 日曜日


(モンテンルパの夜は更けて)

(戦場のメロデイ)モンテンルパの夜は更けてをみた。これはフイリッピンのモンテンルパ刑務所に戦後多くの日本兵が収容され処刑されるのを慰問歌手であった渡辺はま子が働きかけ108人の命を救ったというストーリーである。

戦時中日本兵が市民虐殺などで反日感情が高かったようであるが、戦争そのものが殺し合いである限りは日米両国ともに善悪などないのが僕個人の意見である。

その凶悪日本兵の影響で多くの冤罪死刑囚が収容されその決定が指さし裁判という市民がそうするだけで死刑が執行されたという酷い現状であったようである。

渡辺はま子の運動で死刑囚の代田(作詞)伊藤(作曲)がつくった歌(あ、モンテンルパの夜が更けて)が日本国に広まり戦後10年にしてその現実が知れた。

僧侶加賀尾氏がキリノ大統領に嘆願しそのときそのオルゴールを贈ったメロデイが大統領の胸を打ったものと思われる。

何れにしろ日本死刑囚108人の命を救ったのはフイリッピンのキリノ大統領の勇断に他ならない。

僕も歳のせいか涙もろくなってこまる。








懐かしい10年前の

(2000年3月の掲示板)

教えてくださいこの原因)でこの当時からその根源を探していたのである。その根源は何と・・・。

僕がPCを独学で勉強しだしたのはこのHPを立ち上げるのが目的であり【たかしのホームページ】はその付録である。


2009年09月15日 火曜日

今日は僕抜きで裁判官、弁護士、保との話し合いがあったそうである。保は親の僕を精神病人であるとの主張を維持しているようでありまだ4−5カ月くらいかかるようである。

(親を騙して精神病人に仕立て上げたのは貴様ではなかったのか貴様以外に出来るものはいなかった。 保の証言をどう説明できるのかそれを覆すのは不可能である)

(保が署名、捺印の重大さがわからんほど馬鹿でもないはずである)

(お前は俺から何と言われてサインする気になったのか覚えているか、その後家へ持ち帰り美奈と相談の上決定したのではなかったのか)

(ましてや成り済ましの後見人づらさらすとは貴様気でも狂ったのか。折を見て各証文のコピーを添え親戚中にその通知をする。)

僕は年金還付金もあって今は生活には困らないが、保が法廷の場で僕を気違い呼ばわりで逃げる仕草が許せるものではない。僅かな金の支払いすら逃れ己には恥も外聞もないところまで落ちぶれてしまったのかと哀れにすら感じる。己が俺のこと一番よくしっていながら偽精神病者をあえて攻めつける貴様は犬畜生以下といえよう。必ずや天罰はくだるものである。それとも貴様には良心などないのと違うか(笑)



(問題の鍵は大阪府警、と平山医師の共謀で作成された偽診断書にある。)

その原則はあくまでも(保の証言)により始まる。



僕がこの裁判を起こすのに支払った弁護士料などは35万円であった。仮に保が月々2万円を支払ったとしても35万円がもとに戻るのには1年半かかることになる。こんな計算の合わない裁判を僕が何故起こしたかといえば保が僕に犯した罪の制裁のほんの一部としてでもさせてあげたかったからである。貴様には一応制裁金は2000万円であると話したはずである。僕は本気でとる気などないが他人であれば相当な金額ではある。

その親心も知らずに貴様は法廷で僕を気違いのカードを出して反論してきた。勿論お前だけの能力では出来ないことはわかってはいるが、ちょうどいいぐわいに大阪府警、平野住宅管理センターなどが入ってきて解決が早くなるものと喜んでいる。保が罪の一切を自白すれば(奴ともそういう話をしたことがある)大阪府警などは敗北となること必至であろうが警官勤務中は無理であろう。僕は(保の証言)だけで充分だと考えている。


2009年09月23日 水曜日 13:26:01


   

感謝状

(これは僕が昭和48年のころ西成区山王町の電気屋で修理専門として働いていた頃のはなしである。言うまでもなくトップセールルスマンということはそれだけの売り上げがあった証拠である。僕は修理専門だから販売は一切しない。なのに何故トップセールスマンになれたのかはこのHPにある(ひろしの生涯)をみればわかる。なにもわざわざ本など買う必要はない。)





2009年09月26日 土曜日 15:07:51

(電気風呂の感覚)

弱以上の低周波攻撃を受けているときに入浴すると丁度電気風呂に入ったときのようにピリピリと感じる。

この体感は実際の被害者でなければわからない状況証拠であって未被害者には推測の範囲でしかない。

事実僕の低周波発信機(パトリオット)では襖などを振動させることが出来ても電気風呂のようには至らず僕らが勝手に低周波攻撃だと命名しているが根本的には別種類の電波であると考えており僕のパトリオットとは根本的に別種類のものであり、その波長を崩すことに役立っているだけのものである。

僕の言いたいのはその振動が電気風呂のようなピリピリする体感を得ること事態が真実の被害者である状況証拠であるといえよう。

僕持参の振動レベル計では無振動時では28DB35DBであり奴が発する攻撃時には39DBとまりで40DBを超えることはない。

このように奴らも警戒を怠らない境界線としているのであるものと思う。








2009年10月02日 金曜日

奴らの音攻撃がはじまったようである。音の出し合いは藤木と何十年とやり合ったベテランである。いつでも相手になったるで。新兵器の低周波攻撃はどうなったの?。弱いのはやっとるけどな、また古い兵器に戻ったの。

言っとくが藤木同様に俺から仕掛けることは絶対にあり得ないことだけははっきりと宣言しとく。

やられればやりかえすだけである。だが、やくざではないよ。NHK7年、電気や15年、タクシー7年の優良勤労者だよ。成績はオール上位だ、つまり優秀なんだな。正義感は強い方だ。


平野住宅管理センターはよく覚えとけ。過去2回言いがかりで騒音注意しに来たな。(ビデオあり)周りに人が居らんのに誰が言うやつおるのか。隣家のやつか。
僕は終始テレビはイヤホンで聞いている。騒音など出すわけがない。攻撃された時の反撃だけや。

僕も今日は一時は奴に合わせて反撃したが、面倒なので攻撃のあるときだけラジオのボリュームをあげることにした。音響装置はパイオニアのパワー100Wのものもあるが今は使っていない。

ますます隣家の奴の存在が明らかになる。俺はそれをねらってるのだ。


KANNRI-0.5M.wmv

(写真のあと音が出る)
(右側に付き添いで人相にの悪そうな奴がおった。ビデオでは顔がわかる)



つまりは言いがかりを附けにきた悪役である。僕はそれにのらなかっただけのことである。
実際は盗撮によるものなのだが奴らにはそれは言えない。


2009年10月04日 日曜日 1:43:24

また深夜に攻撃があった。

平野住宅管理センターは大谷の不当行為、また、その他諸々の責任をどうとるのか。



2009年10月05日 月曜日

(嵌められた新団地転居)

 僕が新団地建て替えのため仮説で入居していた喜連東住宅も新団地が出来て転居が近づいたころ、住宅本部から2名来て(どこでもいいから好きな場所を決めて)と通達してきた。

僕にすれば誠に結構な話ですぐ飛びついたのが108号この部屋である。理由は下記に示すがひよっとして嵌められたのではないかの疑惑がないでもない。

なぜならそのわけの本題は本部でも僕が集団ストーカーから被害を受けていることを知ってのこと以外にはこのようなことをするとは考えられない。

親切を仇で返す結果になるが現実が住宅本部も共犯者であったというわざるを得ないのではないだろうか。

僕の年収は月にすれば生活保護に2万円ほど高いほどの低収入なので、まづ選ぶのは3種類ある部屋の広さからは一番安い部屋を求めざるを得なかったことになる。それでも今より1万円ほど上がることになるからそうなることは決まっていた。広い部屋なら7万 円ぐらいのはずでとても入れない。だがそれはあくまでも独身寮なので1年近く持っていた離婚届けを提出して独身になる必要がある。

だから離婚届けを提出することにした。だが実際に生活してみて狭いなとの感じはぬぐいされない。

僕が求める部屋は安い独身部屋、次に端っこであること。両サイトに住民がいるより片方だけでもいない選ぶのは人情である。その次は僕は腰が悪いので1階を選ぶ。住宅側でも僕がそこを選ぶのは初めから知っていたのではないだろうかと思いたくなる。部屋がきまってからでも入居するまでは何カ月もかかるので、その間に住宅の構造変革はいくらでも出来る。異常なほどの

部屋の配置からしても完全に常識外れといえるであろう。

僕の部屋の周辺には住民がいない構造には近くに長期住むだけで低周波攻撃による罹患100%かかることを奴らが知ったからに他ならないと考える。

今は騒ぎにもならなくなったが、車道沿線の住民は低周波被害を受けているのであってその兆候は例えばカラオケに行った場合に足もとがピリピリ感じる場合は完全な罹患者であるといえる。だから、清水、西田などは100%それにかかっていることは間違いがなく、だからこのような部屋の構造にした以外には考えられない。

それを階上には前に調べたら老婆の一人暮らしであって周辺には子供がいないのも奴らの設計であり、とにかく階上からの生活音など聞いた事など一回もない。聞こえるのは隣家の集団ストーカーの奴どもの音だけである。

この場合の一番注目されるのは住宅本部がなぜ僕に部屋を自由に提供したのかが問題になる。つまり僕の被害を承知していたことにつながる。これは重要なポイントである。(関連テープあり)


3軒先の111号の大畑(いまは表札もない)子供は日曜祝日にくるだけで住んでいず住居は2号館らしい。男2人が通勤している形にしている。僕の推測は犯人の出入り口とみている。








「最初の感覚はともかく結果的には嵌められたことになるわな。それと僕が離婚届け出したのを保が異常なくらいに悦んだことが怪奇だったしなんで保がそれを知ったのかも怪しい、推測はついている保と大谷とは一体やからな」






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