(はじめは犬で攻めてきた)
喜連東団地で東隣の清水佳根子は集団ストーカーのボスクラスであり当初は犬を使っての嫌がらせであった。
本来団地での生き物飼育は禁じられており管理センター(同和)では意味がないので本部へ電話で抗議した。
すると当日に張り紙を用意してくれての好対応に僕は感激し、だから本部相手への苦情は以後避けてきたゆえんである。
張り紙による効果など何もなかったし、清水からの攻撃がなくなったのでもなかった。
ある日僕が入浴中に隣も風呂場があるらしく犬を入れて吠えさせたのだがこれが反響のせいか非常に大きな吠え声で僕を爆発させた。
とりあえずは文子と協議した結果、初めての調停への決着となったのである。僕は飼育禁止であろうと迷惑さへかけなかったらとやかく言う人間ではない。
だが迷惑の材料に犬を使うなどもってのほかである。だが、精神的損害賠償などは目的以外でありだから相手を市営住宅本部ではなく大阪市長にしたのであるが、大阪市には犬禁止の条例などないと逃げられたがこれは予定の行動である。
調停のとき大阪市の手配だと思われる男5人ほどの輩がこれみよがせに歩いて行ったが僕はこれ如きのぶりには答える人間ではない。
結果的には完全とは行かないが諦めたようであった。だが本格的な嫌がらせはこれからが本番であったのである。