hirosito

(4年ぶりの文子の話。)




aya-2.

(これが文子と4年ぶりで会った会話の初頭である。文子が僕を嫌っての失踪だったとは誰が考えても信じられないだろう。つまりは大阪府警らの計らいで保が文子を騙して失踪させ離婚に至らせたこと明白であり下の会話でそのからくりが発覚した。文子がいると文子の名前で裁判でもかけられるから大阪府警としては都合が悪いのも離婚させる原因のひとつでもあったのである。なおその企ては大谷ではあるが、大谷ののやることすなわち大阪府警なのである。)



話ー3

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(映像は無関係)

(足掛け4年ぶりに会ってのこの会話で文子が心から僕を憎んで会うのを避けていたと思われるであろうか。会わさなかったのは保づまり大阪府警であったのであることが理解できよう。文子はいつでも歓迎するといっていた)


平成21年2月10日

(4年ぶりの文子の話。)



「お前はおれのことを気違いやと思てんのか」 「私はそんなこと思ってないよ」

「そんならなぜ俺のこと信用できんのか」 「近所の人がなんか警察へ頼みに行ったみたいやで」 「そんな馬鹿なことあるか、お前誰から聞いたんや」 「保からそう聞いたよ」

いうまでもないことだが、文子が気違いでもない僕のことを気違いだと思うどうりがない。また嘘をいう理由など何もない。それは息子の保も同じであるはず、いやそうでなければおかしいのではないのか。

(保の証言)が示すように己の出世のために親をどん底まで引き落とす奴は人間ではない。文子には保に不利なことは一切分かろうとする気がなく、過去の整形外科院長事件でも証明されている如く幾ら説得しても無駄なのである。


保はまれに見る悪魔か鬼子だという他はない。



この様な会話が重大な要素部分で、僕は保からこの様なこと一切聞いたことなどなく保はマキノ署長から依頼されたから頼むから平山クリニックへいってほしいと何回か頼まれたから断れば息子の立場が悪くなるのは必定なのでやむなく了解したのであって誰が気違いでもないのに精神科へ行く馬鹿がおるかと言いたい。

それがなんと保は文子に「近所の人が云々」とありもしない嘘を語りおそらく僕への後言は絶対に避けるよう釘をさした可能性が高い。これが事実なら側の交番から警官が来るはずであろうし、何も僕が暴れたりした事実もないから来れる道理もない。

もう一度言う。何人もの近所の人が近くの交番へ僕の苦情を言いに行ったのなら100%、警官が僕の家へ来るはずではないのか。
警官はそれが仕事であり実際は来た事実もなし、嘘、作り話であることがばればれではないのか。ここまでに奴のあくどさを知った限りにはこれ以上のことは知りたくもないし自分が哀れにさえ感じられる。

これだけでも僕の言う全ての正統性が認められるといえよう。

保は単純馬鹿の文子にこの様な手を使って文子からの信頼を取ろうとした手口は悪性率が更にアップしたという他はない。

この様な出鱈目を聞けたのも今日、文子と会えたから知れたのであって過去、家庭裁判所へ文子と会うために調停かけたのに会わせなかったり、もう足掛け4年にもなるのに保が文子の住所、電話など一切知らせなかったわけがこの様な嘘がばれるのを恐れての行為であったのかとはじめて知れたのである。



もちろん後ろ盾は大阪府警であることは言うまでもないことで、まだまだその他の要素があることには間違いがないが、とにかく文子はあの頃の話は一切ノーコメントをとうすありさまなのでこの事実を聞けただけでもその収穫は大きい。

大体妻たる文子が保から口止めされたにしろ「実はこの様な話があったのだけど、どうなの」と相談を持ちかけてくるのが夫婦ではないのか。文子も保同様の共犯者であるといえよう。

保の内面の凶悪さがこれでお分かりだと思う。当時の僕は底抜けの親父馬鹿というか人がよすぎたのかも知れない。

普通の警官なら保のような真似事は絶対にしないであろうと考える。それがまともな人間であるからである。

いまでも僕が保らを心底から怒れないのが自分ながら嫌になる。自分でもそうでなければと叱咤激励するのだが思いどうりにはいかない。

僕がナオコを養女に貰うとき電気やのお得意さんからお世辞とは知りつつだが「あんたは仏さんのような人やな」と言われたことがある。

僕はじごえが高いし、口論争いのときは口調もがらが悪いが、頭は至極冷静である。なぜなら本気で立腹するわけでもなく僕の戦法なのであり詳しくはHPの(ひろしの生涯)を読めば理解できるものと思う。

本も出したが悪徳出版社(新風社)だったし潰れたから販売はしていないであろう。




(ひろしの生涯)にも書いているが、大体文子という人間は田舎者で、母親片親育ち、長期の結核による入院生活で社会というものを知らない。

たとえば新婚時代に僕とホルモン焼きを食いに行ったとき文子がビールを飲むためにコップをだし「入れて」と言った。すると周囲の客がいっせいにこちらへ視線を向けた。

普通の女性は「ついで」というものであり若い女性が公衆の面前で「入れて」などは言うべきではないことすら知らないのである。

食事でも口をもぐもぐさせて時間が30分はかかっていたが、短期間に僕が矯正させた。飯など炊いた経験がないので全部僕が教えた。副食も然りである。

僕は舌には自信があり料理人の素質ありと自負している。

これらは文子のほんの一部であり、現在の文子に育て上げたのはまぎれもなく僕なのである。文子はその恩恵を忘れるべきではない。

僕と結婚できなかったら文子はおそらく一生独身でとうしたことだと思う。あちら方面は紡織会社が多々ありそのために若い女性がうようよいるところなので男は選び放題であり、文子の弟も紡績からえらんだ美人である。未完成な文子など出る幕がないのでは。これは文子自身が言ったことである。

文子の母親は僕の母親と同じ92才で生涯をおえたが相当な高齢まで働いていて、文子も今は養女ナオコと住み養護ヘルパーとして働いている。親の宿命を継ぐというかおそらくからだが持つまで働き続けることになるだろう(現在71才)。

ナオコが買った家のローンの支払いに無理があるようで喧嘩がたえないといっていたが唯一の生きがいがナオコの(娘4才)の世話だといっていた。

ナオコも養女として育てたのも4才であり、その子供も4才とは奇遇というべきか。実の孫(保の子供)は嫁の母親が世話をしてきており文子がたちいる隙間がなかって変わりに血のつながりのない孫を養っているとは運命のいたずらというほかはない。

ナオコは出来の悪い女なので文子の将来が懸念される。(ほっとけ!)

でも、集団ストーカーに囲まれての喜連東団地での地獄生活を考えれば思い出すのさえ嫌で、今のほうがずっと幸わせだと言っていた。


現在の僕は確かに囲まれてはいないが同じ延長であることには違いがない。部屋の構造ひとつにしても普通ではない。平和日本といえども裏にこの様な醜態が隠されている現実を知るべしである。


2009年02月15

(近所の人が言うから・・)

(いままで僕が奴らのことを嫌がらせやといってきたがこれからは2ちゃんねるのいう通称、集団ストカーと呼ぶことにする)


文子のいう「近所の人が言うから保が仕方なく動いたんや」とあるが、近所の人とは藤木を筆頭とする岡林、中村などのいわゆる集団ストーカーらを指すもので、過去この様な事件があったのを思い出した。

当初かけられた低周波攻撃のレベルは奴らにはその強度の程度がわからなかったからか、今で言う強レベルで機器では50DBをさすほどの強さであった。

当然僕はあらゆる手段を用いてその避難に努力した。トイレ、テラス、玄関などと逃げ回り、またはステンレス製の風呂桶に入り込みベニヤ板にブリキを貼り付けアースをつけて少しでも電波の入り込みを弱めようと 試行錯誤したが効果はなくハンモックによる睡眠しか見当たらなかった。

ハンモックと言えどもその刺激は完全には取れなかったがだんぶ楽にはなったが攻撃されているとの気分は抜けなかった。

そこで振動には振動で中和をとる現在の自称パトリオットの製作以前のことだが、肩もみのバイブレーターを利用してのテストをはじめた。

結果はなんの効果もなかったからそのテストは2−3回程だったと思うが、交番からの呼び出しがあった。そして
いろいろ聞かれたが当時の僕はまだ警察が集団ストーカーの一味であったことなど知らなかったことだし素直に回答したわけだが、いま考えると幾つかの疑問点がある。

○ 肩もみバイブレーターでの振動でもコンクリートを伝っては以外なほど近所に響くものなのかなと考えたが、工事やのコンクリートの穴あけ振動とは比較にならないほど小さい。工事やの使うドリルは振動ドリルでありその影響は棟全体に行きわたるほどの影響がある。

○ 僕が家でそれを感じても、その振動は何処かで工事しているなと分かるだけで場所まではわからないのが普通である。

○ なぜ奴らには僕が振動の発生源だと知れたのかが疑問である。(盗撮によるもの)

○ 肩もみバイブレーター如きの振動でなぜ数人もの者が交番へ駆け込むこと事態が怪しい。

  通常なら僕に注意を呼びかけたら済む問題ではないのか。それでも僕が直さなかったら別だが、僕は常識人であるからそんなことはありえない。

○ 平野警察はこのような僕の軽微な失敗如きで何故交番までの呼び出しをかけたのか。
警官自らが僕宅へ来るのが普通ではないのか。

例えば犬の鳴き声が煩いとの通報を受けただけで警察はその飼い主に交番まで来いという資格があるのか。


そのときの警官は大阪府警が集団ストーカーと同盟であることを知ってこことだろうか。


○ 保はこの事件を勝手に変形して文子へ内密を条件に話したものと考えられるが、この事件と精神病作りとはなんの関連性もなく、僕の行ったのは低周波被害に耐えられずその対策方法を考えつつテストしたまでのことであり微々たる行為であったに過ぎない
 それをことを荒立てての作為は集団ストーカー藤木らの作戦ではなかったのか。


○ 僕への加害者は集団ストーカーであり、保を含む、大阪府警でもあることをお忘れなく。

  こうした常識を逸脱した行為が現実にあり、その被害者が当人であるにもかかわらず釈然と実感がわかない僕がここにい   るのはなぜであろうか。あってはならない狂った事実に問題があると考えざるを得ない。


近所の人でもいい人ばかりではあったが一部の者は藤木によって集団ストーカーに仕立てあげられ、またその根本原因は誰もが信頼すべき警察がその同盟に加わったことの間違った意義は大きいといえよう。

無関連





(僕は遣られてきた行動に対して心底から恨み、怒りを持てる人間ではないらしい。本当に怒ってるのか如何かが自分でも疑わしくその分、文章で補っているというべきか。)