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◆左上から27センチビク
◆渓流ベルト・餌箱>
◆レインハット
◆餌箱(首下げ)
◆天から竿(3m)
◆渓流竿(5.3m)
◆魚用冷凍パック
◆天からライン(4m色付き)
◆富士流天からライン
◆自作毛鉤
◆折りたたんだスーパーバッグ
◆針糸仕掛け巻き
◆サングラス
◆携帯電話
◆魚型ラインカッター
◆防水たばこ入れ
◆アルミ制筒型灰皿
◆タッパー(粗塩)
◆防水ケース(弁当箱だが中はバンドエイド・予備の仕掛け・予備のライター・カメラ用電池・瞬間接着剤等)
◆小型ナイフ
◆仕掛けと、重りケース


◆左から笛
◆ZIPPOの灰皿
◆小岩井農場で買ったお土産用の
 カウベル
那須ロープウェイ山麓駅で買ったベル
 (カウベルより音が響く)



本と地図 川釣り入門 松田年雄 著1987年 発行西東社
野外ハンドブック
魚淡水編(図鑑)
桜井淳史 著 山と渓谷社
渓流釣り場
<関東・上越・中部>
発行者:小口修平
日本渓流釣連盟編 つり人社 1992年度版
東京マタギの
渓流跋渉術
深瀬信夫 著
こんな釣りがあるのかと思うほどあこがれる
山と高原地図 昭文社5万分の1
他に山地図2万5千分の1
装備 ザック

・ビール
・水
・竿
・雨具
・カメラ
・テイシュ
大物が釣れたらビールで祝杯し身をかるくする。

時にはコツフエル、バーナーとカップラーメン。

雨天時にレインハットがあれば視界が良く景色も
楽しめる。
(首にタオルか手ぬぐいを巻いて、雫を防ぐ)

雨具は防寒具と兼用にしている。


・ネオプレーンの胴長靴
・登山用肌着上下
・釣り用ベスト
・渓流ベルト
・帽子(キャップ)
・軍手
・たも網
・車の鍵
(2個)
ナイロン製の胴長も履きやすいので、ちょっと遊ぶ
時には良いが、蒸れる。沢を登るときは、ひざの伸
縮するネオプレーン(水温2度でもOKだった)を愛
用している。

肌着は長袖の化繊のポロシャツ、タイツみたいに
伸縮する生地の古着です。
今は登山用の肌着を愛用。

ベストにはスーパーの袋(何かと役に立つ)

ベルトには餌箱(場所によっては首下げのもの)
ベルト式の餌箱は巻き付けて止めるもの。(引っか
け式は落ちる)

キャップは眼鏡を着用するので必需品。

たも網は、流されたり置き忘れたりしないようゴム
ひもをつけている。

車の鍵は2個用意し、2人以上で釣るときは一つず
つ持つ、川に落とすと見つからないし、
山奥でなくし
たら悲惨だ。


それと、多人数の場合、上流と下流に別れて釣ると
き、下流組が車まで釣り上がり、上流組みを迎えに
行く事ができる。
(下流組みに鍵を一つ渡すのを忘れてはいけない)

■ヘッドランプ(フルちゃんから頂いた)

■電池ランタン(コジマ電気オープンの安売りで買ったもの)

■ランタン(Coleman)ホワイトガソリンと普通のガソリンの両方使用可
たき火用の流木を切る時に使用。夜の宴会で、直径15センチ程の流木1メートルを燃やしたら朝まで火は残っていて、朝食もそれで暖めて済ました。 ギザギザに砥いであるので柔らかいトマトなどが、よく切れる。トマトを薄く輪切りにしてフレンチドレッシングに玉ねぎの微塵切りを混ぜてかけると旨い。え!そんなこと聞いてないって。
1982年頃に購入したOPTIMUSホワイトガソリン用だが普通のもので何の問題もなかった。バーナーの下部をメタで暖めてから、点火するものでチョット面倒だがコンパクトなのがいい。タンクがバーナーのそばに有るので暖まるとゴーと、音を立てて火力が増してゆく。 以前、夏に魚を焼く網を乗せていたら網が真っ赤になり、その照り返しで火力が増し真鋳のバーナーが解け、その上、燃料注入口の蓋のゴム弁からガソリンが吹き出し、炎が背丈ぐらい燃え上がった(とあるコテージのバルコニーで)。ゴム弁に針を通したような穴が空いていて、そのおかげで大爆発を免れた。 注意:よい子は真似をしてはいけない。悪い子は、良い子になりなさい。
海や川原の風除け用に自作してみた。とは言ってもブリキ箱を買ってきて、はさみで穴を開け折り返して叩いただけのもの。 氷を砕いていたときナイフが底に突き刺さったが水がもれてないので、仕方なく使っているが、コンパクトなものがほしい。
魚焼き網の取っ手を、取ってもいいと思ったが、90度に曲げると丁度中におさまり、とってもいい。(^0^) 燃料タンク冷却用の窓をつけてある。錆を何とかしろってお思いでしょう、気が向いたら奇麗ににしてまたお見せしようかな。


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